オッパイが誘ってるようで・・・
最寄駅
東京メトロ人形町駅徒歩8分
訪問日
2019年5月
訪問回数
初回
コース
90分
料金
90分16,000円(某サイトには18,000円が2,000円割引と記されてますがホームページの料金は16,000円)
ディープリンパ2,000円
ディープリンパ2,000円
指名料1,000円(セラピストさんによって2,000円)
支払総額19,000円予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ
店舗
ワンルームマンション
施術室
10畳ほど
施術台
マット
ソファ横に姿見あり
シャワールーム
キレイなバスルーム
セラピスト
タンクトップにミニパレオ(お迎え~シャワー、シャワー~お見送り)
タンクトップとミニパレオをとった姿(施術時)
施術タンクトップとミニパレオをとった姿(施術時)
ホームページ見ているとオッパイが・・・
いくつかの候補があったのですが、一挙に飛び越して筆頭に。そして電話してみると「はい・・・」、店名応対しないのはどこか後ろめたいのでしょうか、それともいたずら多いのでしょうか・・・普通の利用客にとっては店名応対してほしいものです。
少しだけ間を開けて、こちらから「某サイト見て・・・」とセラピストさん名と希望時間を伝えるとやや間があって予約可能とのこと、すぐにお願いすると名前をフルネームで確認され場所はSMSで送るので着いたら電話してほしいとのことで予約完了。
すぐにSMSが届きましたが、そこには目印の住所が記されているだけ、予約ありがとうございます、とは記されているものの予約時間、電話する時間、金額など記されておらず。どうせテンプレートにしているのでしょうからもう少し考えたほうが・・・まぁ多くの店がこのタイプですが。
記されている住所をマップで調べてみると、検索履歴が・・・どこ??とマップを見ると、あぁ・・・まぁどこかの看板掛け替えか系列店と思ってはいましたが・・・勝手な思い込みをしながらマップ頼りに指定のマンションへ。
幾度となく訪れたことのあるこのエリアですが如何せん久々、キョロキョロしながらなんとか到着して2分前くらいに電話すると「はい・・・」
予約名を伝え、マンション前に到着した旨伝えると、すぐに部屋番号を教えてくれ小生はオートロックへ。
スグに解除してもらい指定階へ。ドアだらけのフロアから指定されたドアのチャイムを鳴らすとすぐにドアがガチャ。中からセラピストさんがニコリとお出迎え。久々に見るミニパレオにタンクトップ、すぐに視線はパレオの合わせ目に・・・も「どうぞ」の声にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
広めの部屋にソファ、そしてその前に無駄に大きいテーブル、案内されるままソファに腰を下ろすとお決まりの天気の話、そして飲み物の用意へ。
室内を見渡すと、マットには久々のビニールシート、たっぷりオイルを期待できそうとワクワク。しかしカガミがソファ横に姿見として立てかけてあるだけ、これにはちょっと残念。
片隅に同意書らしきものが置かれているものの記入を求められることはなくお茶を勧められます。セラピストさんは立ったままコースの確認、そして「このままだと17,000円、脱ぐと19,000円ですが・・・」、これには一瞬「???」。何かに着替えるのでは??、もしかしてその下は水着か何かか、と想像を巡らせながら「お願いします」で会計。
すぐに釣銭が用意され着替え、セラピストさんはシャワーの準備へ。
全裸になりタオル巻いて準備完了、セラピストさんに声をかけると一緒にシャワー室へ。
キレイなシャワー室。サッとソープ手に軽く流して終了、洗面台に置かれた紙パンツを拡げると横スカタイプ、最近多いゴム紐がきつめでスカスカ感はイマイチ。タオルを手にシャワー室出てもセラピストさんのお迎えはナシ。
これもワンルーム多いせいかシャワー室前で待機しているケースほとんどなくなりました、もちろん複数室の場合はありますが・・・
ワクワクしながら部屋に戻るとタオルで前を隠したセラピストさんがお迎え。タオルを渡すと後ろ向きになり・・・思わずゴックン。
視線は後ろ姿に釘づけ・・・そこに「俯せでお願いします」で我に返ります。
これでカガミがないのは残念、というかこれだからなのか??なんて勝手な推測しながら俯せに。
すると、全身覆うようにタオル掛けられます。ちょうど腰あたりに跨るとまずはご挨拶とばかりピタッと覆いかぶさり背中にオッパイムニュ・ムニュ。ちょっと想像とは異なった大きさも柔らかさは感じられます。
続いて腰から背骨沿いに両手でグイグイ、指先というよりは手のひらで圧を掛けるタイプ、イタ気持ちよく思わず声が「ウゥッ」。
足元に移動すると小生の足先を動かし、その上にピタッ。
脹脛を軽く圧し揉み、脹脛に跨って太ももモミモミ。
ここでオイルに。
足元に位置どると掛けていたタオルを取り払い、足裏をしっかりとオマタで押さえると脹脛から多めのホットオイルでスリスリ、圧は掛けずに主にショートストロークで撫でるだけ。
脹脛に腰を下ろして太ももへ。
オイルを継ぎ足し継ぎ足しヌルヌルと、そして指先はしっかり付け根へ。さらにオイルを手にして臀部を撫で廻し、割れ目をなぞりながら付け根へ。指先が付け根にはくるがキワではない、という微妙な感じ。
足元に移動すると膝を曲げてストレッチ・・・これは痛い・・・
ここでカエル脚に。
股間に位置どると、手を股間に差し入れ指先で付け根沿いをスリスリ、腰から手を廻し、鼠径部をスリスリ、慣れた指捌きで事故はナシ。
反対側の足は傾いている方・・・セラピストさん、今度は足の外側に位置取り腰から手を差し入れスリスリ、太ももを抱えるように股間に手を差し込み付け根から鼠経部へスリスリ、さすがにこちらでは事故多発。
ここで四つん這いに。
片手で付け根沿いをしっかり、も・・・う~ん・・・
股間から、腰から差し込んだ手は指先で付け根、鼠径部をスリスリ・スリスリ。
ここで「仰向け」の声、いつもよりすばやく仰向けになると・・・
セラピストさんは足元に位置取り、小生の足裏を自らの下腹部に当て膝下からスリスリ、足の甲をオマタで押さえてくれるのとは違ったムニュっと感、これはこれでいいのですかやはりオマタのほうが小生は好きです。
指先は太ももあたりをスリスリとあっさり。
ここで頭部に。
足元から立ち上がり枕元へ。さすがにガン見するのは躊躇いが・・・目を閉じているフリ、時折瞬きするようにチラッチラッ・・・
頭部に座ってもそれほど近い感じではなく、手だけがデコルテ辺りをスリスリ、手のひらが下腹部のほうに伸びてもスタンプはなし。数回繰り返しているうちに生地が触れる程度・・・
スッと立ち上がり見せつけるようにゆっくりと足元へ、そのまま跨ぎ疑似騎乗位・・・跨いだのは腹部、ここだと重いだけです。
残念ですが腰を振ってくれるはずはなくデコルテスリスリ、たまに乳首まわりスリスリ。
股間にグッと入り込み、付け根から鼠経部スリスリ・スリスリ、手を伸ばして乳首クリクリ・・・キワらしいキワとは違うものの付け根しっかり。
手の動きがスローダウンしてお時間。
セラピストさんはシャワーの準備へ。
すぐに迎えに来てくれシャワー室へ。すると「背中流しますね」と久々に聞く言葉、もちろん浴室内は明るくセラピストさんがスポンジ泡立てるまで正対してバッチリ・・・これはちょっとウレシイ・・・
背中だけサッと流してもらいセラピストさんは部屋のほうへ。小生はひとり寂しく前をソープでアワアワ。
タオル巻いて一人部屋へ。
既にセラピストさんは着替えておりパレオ姿、明るくなった室内なのにちょっと残念、とはいえよく見るとパレオの合わせ目からチラリ。
一人になりサッサと着替え、途中セラピストさんが入室し雑談しながら着替え完了。お茶を勧められるわけでもなく、ソファに腰掛けるよう勧められるわけでもないのでバックを手にすると、セラピストさんは「どうぞ」とばかりに玄関へとスタスタ、小生も後ろをスタスタ。
自ら玄関開け振り返ることもなくエレベーターへ。
いくつかの候補があったのですが、一挙に飛び越して筆頭に。そして電話してみると「はい・・・」、店名応対しないのはどこか後ろめたいのでしょうか、それともいたずら多いのでしょうか・・・普通の利用客にとっては店名応対してほしいものです。
少しだけ間を開けて、こちらから「某サイト見て・・・」とセラピストさん名と希望時間を伝えるとやや間があって予約可能とのこと、すぐにお願いすると名前をフルネームで確認され場所はSMSで送るので着いたら電話してほしいとのことで予約完了。
すぐにSMSが届きましたが、そこには目印の住所が記されているだけ、予約ありがとうございます、とは記されているものの予約時間、電話する時間、金額など記されておらず。どうせテンプレートにしているのでしょうからもう少し考えたほうが・・・まぁ多くの店がこのタイプですが。
記されている住所をマップで調べてみると、検索履歴が・・・どこ??とマップを見ると、あぁ・・・まぁどこかの看板掛け替えか系列店と思ってはいましたが・・・勝手な思い込みをしながらマップ頼りに指定のマンションへ。
幾度となく訪れたことのあるこのエリアですが如何せん久々、キョロキョロしながらなんとか到着して2分前くらいに電話すると「はい・・・」
予約名を伝え、マンション前に到着した旨伝えると、すぐに部屋番号を教えてくれ小生はオートロックへ。
スグに解除してもらい指定階へ。ドアだらけのフロアから指定されたドアのチャイムを鳴らすとすぐにドアがガチャ。中からセラピストさんがニコリとお出迎え。久々に見るミニパレオにタンクトップ、すぐに視線はパレオの合わせ目に・・・も「どうぞ」の声にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
広めの部屋にソファ、そしてその前に無駄に大きいテーブル、案内されるままソファに腰を下ろすとお決まりの天気の話、そして飲み物の用意へ。
室内を見渡すと、マットには久々のビニールシート、たっぷりオイルを期待できそうとワクワク。しかしカガミがソファ横に姿見として立てかけてあるだけ、これにはちょっと残念。
片隅に同意書らしきものが置かれているものの記入を求められることはなくお茶を勧められます。セラピストさんは立ったままコースの確認、そして「このままだと17,000円、脱ぐと19,000円ですが・・・」、これには一瞬「???」。何かに着替えるのでは??、もしかしてその下は水着か何かか、と想像を巡らせながら「お願いします」で会計。
すぐに釣銭が用意され着替え、セラピストさんはシャワーの準備へ。
全裸になりタオル巻いて準備完了、セラピストさんに声をかけると一緒にシャワー室へ。
キレイなシャワー室。サッとソープ手に軽く流して終了、洗面台に置かれた紙パンツを拡げると横スカタイプ、最近多いゴム紐がきつめでスカスカ感はイマイチ。タオルを手にシャワー室出てもセラピストさんのお迎えはナシ。
これもワンルーム多いせいかシャワー室前で待機しているケースほとんどなくなりました、もちろん複数室の場合はありますが・・・
ワクワクしながら部屋に戻るとタオルで前を隠したセラピストさんがお迎え。タオルを渡すと後ろ向きになり・・・思わずゴックン。
視線は後ろ姿に釘づけ・・・そこに「俯せでお願いします」で我に返ります。
これでカガミがないのは残念、というかこれだからなのか??なんて勝手な推測しながら俯せに。
すると、全身覆うようにタオル掛けられます。ちょうど腰あたりに跨るとまずはご挨拶とばかりピタッと覆いかぶさり背中にオッパイムニュ・ムニュ。ちょっと想像とは異なった大きさも柔らかさは感じられます。
続いて腰から背骨沿いに両手でグイグイ、指先というよりは手のひらで圧を掛けるタイプ、イタ気持ちよく思わず声が「ウゥッ」。
足元に移動すると小生の足先を動かし、その上にピタッ。
脹脛を軽く圧し揉み、脹脛に跨って太ももモミモミ。
ここでオイルに。
足元に位置どると掛けていたタオルを取り払い、足裏をしっかりとオマタで押さえると脹脛から多めのホットオイルでスリスリ、圧は掛けずに主にショートストロークで撫でるだけ。
脹脛に腰を下ろして太ももへ。
オイルを継ぎ足し継ぎ足しヌルヌルと、そして指先はしっかり付け根へ。さらにオイルを手にして臀部を撫で廻し、割れ目をなぞりながら付け根へ。指先が付け根にはくるがキワではない、という微妙な感じ。
足元に移動すると膝を曲げてストレッチ・・・これは痛い・・・
ここでカエル脚に。
股間に位置どると、手を股間に差し入れ指先で付け根沿いをスリスリ、腰から手を廻し、鼠径部をスリスリ、慣れた指捌きで事故はナシ。
反対側の足は傾いている方・・・セラピストさん、今度は足の外側に位置取り腰から手を差し入れスリスリ、太ももを抱えるように股間に手を差し込み付け根から鼠経部へスリスリ、さすがにこちらでは事故多発。
ここで四つん這いに。
片手で付け根沿いをしっかり、も・・・う~ん・・・
股間から、腰から差し込んだ手は指先で付け根、鼠径部をスリスリ・スリスリ。
ここで「仰向け」の声、いつもよりすばやく仰向けになると・・・
セラピストさんは足元に位置取り、小生の足裏を自らの下腹部に当て膝下からスリスリ、足の甲をオマタで押さえてくれるのとは違ったムニュっと感、これはこれでいいのですかやはりオマタのほうが小生は好きです。
指先は太ももあたりをスリスリとあっさり。
ここで頭部に。
足元から立ち上がり枕元へ。さすがにガン見するのは躊躇いが・・・目を閉じているフリ、時折瞬きするようにチラッチラッ・・・
頭部に座ってもそれほど近い感じではなく、手だけがデコルテ辺りをスリスリ、手のひらが下腹部のほうに伸びてもスタンプはなし。数回繰り返しているうちに生地が触れる程度・・・
スッと立ち上がり見せつけるようにゆっくりと足元へ、そのまま跨ぎ疑似騎乗位・・・跨いだのは腹部、ここだと重いだけです。
残念ですが腰を振ってくれるはずはなくデコルテスリスリ、たまに乳首まわりスリスリ。
股間にグッと入り込み、付け根から鼠経部スリスリ・スリスリ、手を伸ばして乳首クリクリ・・・キワらしいキワとは違うものの付け根しっかり。
手の動きがスローダウンしてお時間。
セラピストさんはシャワーの準備へ。
すぐに迎えに来てくれシャワー室へ。すると「背中流しますね」と久々に聞く言葉、もちろん浴室内は明るくセラピストさんがスポンジ泡立てるまで正対してバッチリ・・・これはちょっとウレシイ・・・
背中だけサッと流してもらいセラピストさんは部屋のほうへ。小生はひとり寂しく前をソープでアワアワ。
タオル巻いて一人部屋へ。
既にセラピストさんは着替えておりパレオ姿、明るくなった室内なのにちょっと残念、とはいえよく見るとパレオの合わせ目からチラリ。
一人になりサッサと着替え、途中セラピストさんが入室し雑談しながら着替え完了。お茶を勧められるわけでもなく、ソファに腰掛けるよう勧められるわけでもないのでバックを手にすると、セラピストさんは「どうぞ」とばかりに玄関へとスタスタ、小生も後ろをスタスタ。
自ら玄関開け振り返ることもなくエレベーターへ。
紙パンツ
横スカTバック
施術後にどこかの系列かと訊いてみると、予想とは外れましたがかなり前から訪問しようと思っていた店の・・・なぜか納得。
施術は相性なんでしょう、ただオイルも密着もキワも物足りなさが・・・回数重ねれば深くなっていくのでしょうね。でも衣装はインパクトあります、好みのものでないとつまらないかもしれないですが・・・やはりカガミは欲しかったです。
「ディープ」の施術でなく「含」のほうをはっきりと案内するのはイイですね、わかりやすく頼みやすいです。
施術は相性なんでしょう、ただオイルも密着もキワも物足りなさが・・・回数重ねれば深くなっていくのでしょうね。でも衣装はインパクトあります、好みのものでないとつまらないかもしれないですが・・・やはりカガミは欲しかったです。
「ディープ」の施術でなく「含」のほうをはっきりと案内するのはイイですね、わかりやすく頼みやすいです。

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