しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

メンズエステ恵比寿を含む記事

2
『はじめて』ちょっと期待しちゃいます
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2019年3月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分16,000円
クローゼット2,000円
ファーストタイム1,000円
指名料只今無料(通常1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
ダブルサイズベッド
横壁面にカガミ貼り付けあり

シャワールーム
ヒンヤリとしたバスルーム

セラピスト
モフモフワンピース(お迎え~シャワー、シャワー~お見送り)
ロングTシャツ(施術時)

施術
はじめてのメンズエステ・・・
いろいろな『初めて』を思い浮かべますが、小生が思い浮かべたのは初めて行ったメンズエステ、当時のワクワク・ドキドキを思い出させてくれたら・・・

予約方法はいまどき、WEB予約を使って簡単予約。WEB予約でないと出勤状況がわかりにくいのは不便です。諸項目記入して送信するとすぐに返信メールが来て予約完了。

ホームページに書かれている場所に指定の3分前に到着、電話すると女性の声で「はい・・・」、微妙な応対にちょっと後悔・・・場所のやりとりも微妙ながらマンションの場所はわかりやすく1分ほどで到着、オートロック解除してもらい指定階へ。

部屋番号を確認してチャイムを鳴らすと・・・出てこない、もう一度鳴らそうかと思ったところで中からガサガサと音が、それからさらに時間が過ぎ、漸くガチャリと扉が開き玄関へと導かれます。

ホームページの衣装とは違い、胸元が大きく開いたエロだらしないモフモフワンピース。「どうぞ」と勧められスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

薄暗い室内は奥にベッド、手前にはソファ、壁に何やら投影されています。

コートを預けソファに腰掛けるとテーブルには既にお茶が、これは勧められることはなくカルテの記入を・・・薄暗くてよく見えないので適当に印をつけ日付と名前を書き終えるとオシボリが手渡されコースの確認。

そしてスマホで予約内容確認しながらオプションセールス。一応予約時にオプションは申し込んでいたのでその内容を聞いてみると、クローゼットは壁のクローゼット開きこの中からと衣装を選べるとのこと、ファーストタイムは小生の股間あたりを指しながらそのあたりのリンパを入念に流しますとのこと、「それから・・・」ときたので身構えましたが積極的なセカンドオプションのセールスはなくそのまま会計。

釣銭を受け取るとまずは衣装選び。
クローゼットを大きく開け「どれがいいですか」、薄暗くてよくわからないので「おススメは」と聞くと丈の短いワンピを手に「コレ」、他にも上下セパレートやベビードールというコスプレではなく部屋着ぽい衣装が掛かっています。その中からおススメをお願いして一人着替えに。

脱いだ衣類をハンガーにかけ下着は衣類カゴへ、全裸になり渡されたタオルを巻こうとすると小さい、スポーツタオルサイズ・・・巻くのは諦め、一応前を隠すようにタオルを持つとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。

舟形バスタブでお洒落、隣のトイレとはシースルーの壁が。お湯は出してあったのですが床のせいか全体的にヒンヤリ。

サッと浴びて洗面台上に置いてある紙パンツ拡げるとノーマルTバック、ちょっと浅く穿いてタオル手にシャワー室をでると既に着替えたセラピストさんがお迎え、薄暗い室内ではよく見えないものの透け度はゼロ、ですが丈はワカメちゃん、イイ感じに前も後ろも見えてます、下着は残念ですが。

タオルを渡し、ベッドに俯せになろうとすると「仰向けで」

足元に位置どると付け根を両手でグーっと、片足に跨いで鼠蹊部あたりをスリスリ。跨ぐ時に小生の脚をセラピストさんの脚でスゥーっと撫でるように移動させるのは心地よいです。

下腹部に跨るとデコルテサワサワのあと抱きついてきて肩をモミモミ、頬が触れあう距離の密着、肩越しに手を差し込んで肩甲骨あたりもグリグリ。

ここで俯せに。

足首を膝で挟んで脹脛からナデナデ・サワサワ、太ももから付け根、割れ目へと撫でるようにサワサワ。

向きを変えて、太ももに座り「腰を浮かせてください」、そこへセラピストさんの足指を滑り込ませると小生の足首を取り、膝を曲げて足裏を自らのオッパイにムニュ・ムニュ、足指のモゾモゾはナシ。

股間に入り込むと腰にホットタオルを、ジンワリと温かさが気持ちいいです。冷める前にタオルを取り腰に跨り背中をグイグイ。そして覆いかぶさりオッパイムニュ。

ここでオイルに。

足を太ももで抑えて脹脛にオイルを・・・ホットオイルに慣れているせいか常温でもヒヤッとします。あとで見るとオイルウォーマーは棚にありましたが・・・でもオイルはサラッとしたのが主流の中、厚みがあってヨカッタです。

脹脛にオイルを拡げるとロングストロークで太ももへ、そのまま付け根から割れ目へ。圧もスピードも単調ですが指の触れ方が気持ちイイ、指紋を感じるようなタッチ。

そのストローク、行きは太ももから、臀部へは前腕を使い、割れ目へは肘がめり込んでいく感じ、引く時は肘から前腕、そして指先が割れ目を撫で上げ太ももへ、割れ目への責めはなかなかです。

ここでカエル脚に。

曲げた脚に跨り、股間から手をスルリ、付け根を撫で鼠蹊部へ、そして手首を返しながら引き抜く、傾いている方ではそれなりの事故発生。

続いて伸ばしている脚に跨り、背中に覆いかぶさりながら股間に手を差し込み付け根から鼠経部をスリスリ、腰から手を差し込むと紙パンツの紐を潜りぬけ鼠蹊部から付け根をスリスリ。

伸ばした脚に跨ったまま横向きに。
背後から抱きつくようにして腰から紙パンツの紐を潜り鼠蹊部をあっさりも脇腹から乳首を入念に、耳元には息遣いも・・・

ここで俯せに戻ると腰に跨り背中をグイグイ、臀部には心地よい感触が・・・擦りつけるような腰の動きに小生の腰もついピコピコ。さらにピタッと覆いかぶさりオッパイ押し付けて肩をスリスリ。

ここで四つん這いをやるか、やらずに仰向けになるかの選択が。
小生は仰向けを選択。

仰向けになるとセラピストさんは頭部に。

こちらを見つめながら徐々にオッパイを近づけ、片乳をムニュっと顔面に、指先は付け根に。続いてもう一方の乳をムニュ・ムニュ・ムニュー、最後は谷間でムギュー。

腹部に後ろ向きで跨ると付け根から脛へとスリスリ、脚に抱きつくような態勢になるのでケツが・・・

こちらを向いて腹部に跨りデコルテから肩、そして手を差し入れ肩甲骨に。手が動くと同時にセラピストさんの腰も動き愚息を突っつくように・・・

このあたりでタイマー音が・・・

そろそろか思っていると引き起こされて胡坐に。
すると「顔にオイルついて大丈夫ですか」、もちろん「大丈夫だ」と答えると膝に跨ったセラピストさん、谷間をムニューっと押しつけながら肩をグリグリ。

片膝に跨り直すとオッパイ押し付けながらデコルテから下腹部をスリスリでお時間。

ホットタオル取り出し足裏を拭いてもらうとシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来て一緒にシャワー室へ。
一人シャワー室に入り紙パンツを小さなゴミ箱に入れるとすでに使用済みの紙パンツが・・・繁盛しているようで・・・

サッとお湯で流すとスゥーっと流れる、厚みはあるものの水溶性のよう、開けておいてくれたスポンジ使いソープで軽く流すとオイル残りの不快感はナシ、小さいタオルで身体拭きながら部屋に。

セラピストさんは最初のワンピースに、小生を入れ替わりにシャワー室の片付け。

着替え終わった頃にセラピストさんがお迎え、座るようにもお茶も勧められなかったのでそのまま玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
90分

独り言
はじめて、のコンセプトに惹かれて訪問したものの・・・「初」を思い出させることも、体験することもなく終了、ちょっと期待外れ。当ては積極的、責めはイマイチ、回数重ねればって感じかも・・・

初投稿から丸5年・・・
このコンセプト見て、小生の「はじめて」思い返してみました・・・
そういえばメンズエステっていつから?どこから?ってことに。

まずはこのブログ、初投稿みたら2014年3月、丸5年となりました。よく書いたもんだと思います、とはいえお読みいただいている皆さんがいるからこそここまで続いたのかと・・・ありがとうございます。

で、はじめてのメンズエステ、昔すぎて記憶は定かでないのですが夕刊ゲンダイの記事広告に掲載されていた骨董通り沿いの店、もちろん健全店、でも施術は全裸で、回数券購入して数回通いました。マッサージベッドから手が出てただけでも触ろうとしてると思われガードがメチャクチャ厳しくなったのを覚えています。

もうひとつは銀座の女性客メインのエステ、そこではブリーフタイプの紙パンツ穿いてタオル巻いて女性客の横を通り個室へ。当時の韓国エステのように蒸しタオル数枚重ねてさらに断熱シートで覆い簡易サウナ、施術は詰まらなかったのでしょう、全く覚えていません。

その前となると韓国エステ60分1万円、そこそこ嵌りました。さらにその前ってなるとビジホのマッサージ、終了時間少し前に際どい所に手が伸び延長おねだりのハンドサービス、もっとハードもありましたが・・・まぁこのあたりはメンズエステというより風俗エステかも。

はじめてのメンズエステで、最初に思い浮かべるのはやはり「茉莉花」

いつぐらいの訪問だったかイロイロ検索してみたら興味ある記事が。
ジョーライブ ブログさんの『メンズエステの歴史』、第一章、第二章と書かれています、読み進めると、なんと小生の名が・・・ありがとうございます。小生の名を載せていただいているから紹介しているわけではありませんが興味のある方はご一読を。ただ人それぞれメンズエステの歩みがありますので全てが網羅されているわけではありません・・・リンクは張りませんので悪しからず。

その茉莉花は2004年、オープン当初は小姐店だったらしいですが、その後小姐、撫子混在店、そして撫子店に。当時はいわゆる回春店、とはいえ、もちろん風俗店ではないのでヌキなし、それでも・・・というのは今も同じですが・・・小生は2004年混在店のころにはじめての茉莉花。

そのはじめてのエステは着替えサポ、背中流し、身体拭き、もちろん紙パンなし、そして四つん這いでのアナル責め、アリの門渡りからの尿道責め、握らずシコらず・・・これらは現在ほとんどがアウトでしょうから求めるのは無理ですね。

正直初回はハズレ、誰とは言いませんが・・・フ~ン、で終わりました。それで終わればこんなことにならなかったのですが・・・

良くも悪くも受け手の経験が違うので一概には言えませんが当時のほうがエステスキルも接客スキルも上のように感じます。極論ですがそのスキルを必要としなくなったのは密着ありきなのかもしれません、もちろん密着にもスキルはありますが・・・

長くなりました、ここまでお読みいただきありがとうございます。
これからの更新頻度はさらに低くなると思いますがブログは続けていこうと思います、思い出したら覗いてみてください。

結局メンズエステ、いつからかどこからかはわかりませんでしたが・・・
これから、より良いメンエスライフが送れますように。

このエントリーをはてなブックマークに追加

2017年振り返って・・・

※訪問時、最初に着用した紙パンツを基に分類しています。
数種類用意されている店舗、変更した店舗もありますのでご了承ください。
※2017年12月末現在、
黒字は現在も同地区・同店名で営業中(一時休業含む)、
青字は閉店・同地区からの移転・店名変更、HP更新されていないなど休止中など。
※オプションなどで施術途中に変更することもありました。

ノーマルTバック(12/36)   
eternal3
麻布・六本木    
ステラ

上野
モエラニ

恵比寿
アロマグレイ
メンズエステ恵比寿

五反田
ラブヘブン
レインズラプト

新宿
カラット
クロエスパ
新宿アロマエステ


中目黒 ・自由が丘
ドミノ
 
八丁堀・茅場

ヴェロニカ アンド クレイドル
プレゾン

極小Tバック(0/36)
luxess1(1)  
出会いなし

小Tバック(2/36)
gokusyokon
秋葉原
エースタイル
  
市ヶ谷
インティ
 
横スカTバック(17/36)
moana
麻布・六本木
プティ

恵比寿・目黒
恵比寿アイズ
恵比寿マーメイド
ガガスパ

  
銀座

メレ

渋谷
アロマ・フランドール
虜スパ
原宿メンズエステクリニック
ルアナ

下北沢
エステ・オン・デマンド

新宿
A&M
ブルーム
ルーズタイ

高田馬場
エバーグリーン

中目黒 
アロマニーナ
サロン・ド・マミ
ノーチェ
  
ブリーフ(0/36) 
jdesign
出会いなし
 
横紐ブリーフ(0/36)
オリエンタルスパ
出会いなし
 

ストレッチ(1/36)
ftone
吉祥寺
オラワクエステ
  
スライド式ショーツ(1/36)
secret2
恵比寿
グラヴィオ

  
トランクス(3/36)
herbal1 
八丁堀・茅場町
モナミ
すみか
 
六本木・麻布
アマテラス
   
なし(0/36) 
aromaazabu
出会いなし

2017年勝手にヒット商品
*お姉様エステの定着

記憶に残った店は
*総 合・・・コストパフォーマンスでヴェロニカ アンド クレイドル
*紙パン・・・白スケTでレインズラプト
*施 術・・・足施術
オラワクエステ(担当セラピストさんだけかもしれません)

独り言
ノーマルですが白Tが出たのは嬉しいです。
横スカの色・素材、そして幅と新たなタイプがでてきたのも嬉しいニュース。
2018年は横スカ白とか、横スカ幅狭、それと極小復活、
紙じゃなく、
神パン=メンズビキニブリーフとかも・・・
もう、どこかでありましたけど。

今年はどんな紙パン、どんな店、どんな施術が生まれるのでしょうか。
 
DMM.make DISPLAY
このエントリーをはてなブックマークに追加

2017年の訪問を振り返って・・・

10分あたりいくら払ったのか計算してみました
支払総額(入会金・指名料・オプション含む)を
コース時間(延長サービスはコース時間に算入、時短・シャワー時間カウントなしは算入せず)


2,500円~(1/36)
ラブ・ヘブン 五反田   2,500円(オプション×2)

2,300円~(1/36)
原宿メンズエステクリニック 北参道   2,333円(指名料)

2,200円~(3/36)
エースタイル 秋葉原   2,222円
恵比寿マーメイド 恵比寿   2,222円
クロエスパ 新宿御苑   2,222円(オプション×2)

2,100円~(5/36)
プティ 麻布十番   2,111円(オプション)
ノーチェ 中目黒   2,111円(オプション×2・指名料)
プレゾン 人形町   2,111円(オプション×3)
ルアナ 代々木   2,100円(オプション)
すみか 門前仲町   2,100円(オプション)

2,000円~(7/36)
メンズエステ恵比寿 恵比寿   2,000円(オプション)
レインズラプト 五反田   2,000円(オプション)
アロマフランドール 渋谷   2,000円(オプション・指名料)
エステ・オン・デマンド 下北沢   2,000円(オプション×2)
A&M 新宿3丁目   2,000円(オプション)
新宿アロマエステ 東新宿   2,000円(指名料)
ルーズタイ 新宿3丁目   2,000円(オプション)

1,900円~(1/36)
ドミノ 自由が丘   1,917円(オプション)

1,800円~(3/36)
オラワクエステ 荻窪   1,889円(オプション×2)
アイズ 恵比寿   1,889円(オプション)
ガガスパ 目黒   1,889円(オプション×2)

1,700円~(5/36)
ステラ 麻布十番   1,778円(オプション×2)
モエラニ 新御徒町   1,778円(指名料)
グラヴィオ 恵比寿   1,778円(指名料)
ブルーム 西新宿   1,778円
サロン・ド・マミ 中目黒   1,778円

1,600円~(6/36)
アロマグレイ 恵比寿   1,667円
カラット 新宿3丁目   1,667円
アロマニーナ 中目黒   1,667円(オプション・指名料)
アマテラス 麻布十番   1,600円(オプション)
虜スパ 渋谷   1,600円(オプション)
モナミ 八丁堀   1,600円

1,500円~(2/36)
インティ 市ヶ谷   1,583円(オプション)
メレ 築地   1,556円
   
1,400円~(1/36)
ヴェロニカ アンド クレイドル 人形町   1,444円

1,300円~(1/36)
エバーグリーン 西早稲田   1,333円

オプション選択した店舗は22/36
(2016年は14/43・2015年は2/48)


2017年訪問店平均は10分あたり1,887円でした。
(2016年1,825円/2015年1,551円/2014年1,423円)
青字は店名変更・移転・閉店などでホームページに繋がらない
もしくは更新されていない店舗です


同地区同店名で現在営業中の店舗様は33/36

注 2018年1月4日現在

DMM.make DISPLAY
このエントリーをはてなブックマークに追加

1
『極上の心地よさ』を体感したい

最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩5分

訪問日 
2017年8月

訪問回数
初回

コース
オリジナルリンパコース

料金
90分16,000円(キャンペーン割引2,000円割引、通常18,000円)
VIPラグジュアリー2,000円
ホットオイル某サイト見たでサービス(通常1,000円)
指名料0円(キャンペーン価格、通常1,000円、リピート指名料1,000円)
入会金0円(キャンペーン価格、通常2,000円)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ(お迎え~シャワー)
ゆったりTシャツ(シャワー~)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので予約。
コース時間と名前を伝えると予約の1時間前に電話してほしいとのことで予約完了。

1時間前に電話すると施術ルームと数分前に近くで電話するよう案内があり確認完了。

3分前に指定の場所から電話するとすぐ近くのマンション、
オートロックを解除してもらい目印がある部屋へ。

チャイムを鳴らすとやや間があってドアが開き「いらっしゃいませ」

視線は超がつくミニワンピから伸びた脚に・・・
スリッパ突っ掛け奥の部屋へ進み、片隅の椅子に腰掛けるとすぐにオシボリを渡され、自己紹介。

そして「これに記入してください」とカルテを渡されると「飲み物の準備してきますね」とキッチンへ。
カルテには前面背面の人体図、そして注意事項が、疲れているところに〇して署名。

すぐに冷たいお茶を持ってきてサイドテーブルへ。
お茶を啜るとカルテには興味なさそうで、テーブルのメニューカード取りオプションセールス。

「どんなの?」と聞くと「なんとかかんとか・・・上を脱いで・・・なんとかかんとか」
よく聴きとれなかったのですが、期待持てそうなのでお願い、そしてホットオイルのことも確認して会計。

釣銭を受け取ると着替えの案内、セラピストさんはシャワーの準備へ。
サッと全裸になり椅子に衣類を置きタオルを腰に巻いたところでセラピストさんがお迎え。

シャワー室は・・・築年数の割にはキレイにしていますが如何せん狭い、
バスタブ内でシャワー浴びるタイプ。

軽く流して、洗面台横にある紙パンツは定番Tバック、
目一杯ずり上げてタオル巻いてドアを開け、部屋のほうを見ると・・・
セラピストさんは大きめのゆるゆるTシャツ1枚、なんかソソラレルかっこです。
残念ながら透明度はゼロも、丈は結構なミニ、私事ですがこういう1枚もの大好きです。

そして、オプション説明での意味が・・・納得も確認には至らず、マットへ俯せに。
全身覆うようにタオルを掛けるとシャワーの片付けへ。

すぐに戻ってきて足元に位置取り施術部位のタオルを捲り、
足首を膝で挟むようにして脹脛からホットオイルで・・・あれ、温かくない。

セラピストさんも手に取った時点で分かったようですが、手で温めるようなことはなく
そのまま脹脛へサッと拡げます、まぁサービスなので・・・

肝心の指先は脹脛から太もも、そして臀部へと一気にロングストロークで拡げていきます。
オイルが行き渡ると指全体を使って摩るようにショートストロークでスリスリ。

向きを変えると股間に足先を入れながら「少し浮かせてください」
腰を浮かせると、その隙間にセラピストさんの足先がスッと入り込み、愚息が安定する感じ。
これは・・・と足指が動くことを期待したのですが、それはなし。

膝立ちで腰を浮かせて脹脛から足首、そして足裏をスリスリ。
マット廻りの明るさは観賞するには程よく、
カガミを見ると腰を突き出すように施術している姿がハッキリ、もちろん、バッチリ見えます。

続いてカエル脚に。

横に位置取るとカガミに自らのお尻を向けると付け根を両手で抱え込むようにグリグリ。
先ほどよりもより近くに・・・視覚を楽しませてもらうにはバッチリも
触覚は手で太ももの付け根を抱えるだけでキワドサはイマイチ。

今度は四つん這いに。
カガミばかり見ていて首が痛くなってしまいましたので、ここはひと休み。

グッと股間に膝を詰めて、腰を抱えるような態勢になると両手で臀部をサワサワ・スリスリ。
すると一方の手は割れ目を伝って内腿から付け根伝いに鼠径部へ。

そして両手とも股間に入り、紙パンツ沿いをモゾモゾ。

臀部にタオルを敷いて、その上に跨り背中をグリグリ。
肩に手が伸び、ピタッと密着の素振りもTシャツが背中に触れる程度。

ここで仰向け。

枕を外すと耳かきするような態勢の膝枕に。
セラピストさんはその態勢からデコルテスリスリ・スリスリ。
指先は期待するところへは来ず、オッパイデコルテもなし・・・

膝枕から枕に戻すとフワリと・・・斜め上から上空を通過。
太もも辺りに着地するとここでも膝立ち、お尻を突き出すようにして膝下から足先をスリスリ。
残念ながらTシャツの奥の方は確認できませんが目の前にはドーン、いい形です。

向きを変え、股間に移動すると太ももから付け根、鼠径部をスリスリ。
たまに目線を合わせながらの施術も、もう少し・・・

すると太ももに跨り、下腹部からデコルテ、たまに乳首。
残念ながら尻コキにはならずもオマタはバッチリと鑑賞できます。

視覚は十二分に楽しめたところで、お時間の声。
サッと立ち上がりシャワーの準備へ。

すぐに戻ってくると手を引っ張って起こしてくれ、「どうぞ」とシャワー室へ。
バスタブに入り、サッと浴びて部屋へ、セラピストさんは入れ替えにシャワー室の片付けへ。

ここで部屋にある時計を見ると入室から70分くらい・・・
時計が遅れているのかと思い着替え始めるとセラピストさんが部屋へ。

着替えのサポートはなく、雑談しながら部屋の片付け、
小生が着替え終わるもお茶はそのままのようなので玄関へ。

紙パンツ
Tバック
Tバック

所要時間
75分

独り言
玄関出て時計を見ると・・・、もう一度入店時間から指折り計算してしまいました。
セラピストさんも時間間違えちゃったんでしょう、きっと・・・いや、たぶん・・・
でも恵比寿駅で時計見てもまだまだ時間内にはさすがに「・・・」
恵比寿駅からの途中、某店の店前でお客さんをセラピストさん4、5人、
ロングパレオ姿でお見送りしているのを見掛けました、ちょっと気になります。
流れは密着少なめ、露出多めなのでしょうか。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ