しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

上野

2
古き良きメンズエステスタイルの再現・・・
期待しちゃいます


最寄駅 
都営大江戸線新御徒町駅
徒歩5分

訪問日 
2017年9月

訪問回数
初回

コース
Moelaniコース

料金
90分15,000円(オープニングキャンペーン90分コース3,000円割引、通常18,000円)
入会金0円(通常2,000円)
指名料1,000円
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
黒ワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると女性スタッフ?セラピストさん?が応対、「ホームページ見た」と切り出し会話スタート。
希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能というので即予約。
開始時間5分前に指定の場所から電話するよう案内され予約完了。

5分前に指定の場所から電話すると前の通りを少し歩いたところのマンション。
エレベーターを降り、チャイムを鳴らすと・・・中から物音はするもののなかなか出てこない。
スマホで時間確認したりしているとドアがガチャリ、中からセラピストさんがニコリとお出迎え。

スリッパ突っ掛け、セラピストさんの後ろについていくと「足元お気をつけください」と
階段を降りていきます。昇りなら楽しみもあるのですが降りでは・・・
と思いながら転げ落ちないように慎重に降りるといくつかの扉が。
その中から奥の部屋へ・・・

室内はシンプル、片隅の椅子に腰掛けるとセラピストさんから自己紹介があり、
コースの確認、そして会計。

一応「オプションはないの?」と聞いてみると「ありません」との返事。
安心でもあり残念でもあり・・・複雑です。

すぐに釣銭と冷たいお茶をもってサイドテーブルへ。
そのお茶を一口啜ると、横には紙パンツが・・・

セラピストさんから「背中お流ししますので紙パンツ穿いてください」

確かに最初から背中流しあったなぁ、思いながら全裸になりノーマルTバック穿いて準備完了。
扉をノックするとセラピストさんが待機していて浴室へ。

残念ながら施術室と同じ階にあり、階段からチラはなし。
浴室はそう広くないので小生はバスタブに、セラピストさんはユニフォームのまま洗い場に。

泡立てたボディタオルを手に「前向いてください」、
これにはちょっとビックリも手から胸、腹部、そして脚と紙パンツ周辺も含め丁寧に優しくゴシゴシ、
後ろを向いても首から背中、尻から脹脛までしっかり。

確かに施術前後ともサッとだけど洗身はあったなぁ・・・

「洗い残しないですか」にココも、とは言えずに「はい」、
するとシャワーで流してくれ、バスタオルを手渡し、そして「こちらのパンツに穿き替えてください」

セラピストさんが外へ出てから紙パンツ脱ぎ、
以前は身体拭いてくれたなぁ・・・なんて思いだしながら一人身体拭いて
新たな紙パンツ穿き、扉を開けると・・・

ちょっと期待していたのですが衣装はそのまま。

部屋に戻り、タオルを椅子に掛けてマットに俯せ。

タオルで全身を覆うと横から揉み解し、膝を腰に当てスキンシップをとるのは当時を意識して?

体重を掛けてグイグイと指が入る感じ、なかなか気持ちイイです。
入念な施術に「ウッ、ウゥー」と思わず声も。

足元に移動してからも脹脛、太ももと手のひらでグゥーっと圧していきます。
そして割れ目にはタオル越しですが指先がツゥーっと入ってきます。

ここからオイルに。
オイルはウォーマーで温めてあり、心地よい温度。
手のひらに馴染ませると足首から足裏へとスリスリ。

その足首を膝で挟むようにして脹脛からショートストロークでスリスリ。
膝窩から太ももへとショートストロークでスリスリ、
オイルを手に取り、撫でるように延ばしていきます。

臀部はサワサワ、その指先は割れ目を伝って付け根へ、
さらに袋横あたりで一時停止して指先でクリクリ。

続いて脹脛から太もも、付け根までのロングストローク、
このストロークの途中、たまに爪の横が当たって痛いときが・・・

横に移ると両手で太ももから付け根を廻すようにグリグリ。
お尻をカガミに向けるようにして膝窩から付け根へとスリスリ。
背筋使いチラリを期待して頭部のカガミを覗くも角度から見えず、
も指先は付け根までしっかり。

臀部にタオルを敷くとそのうえに跨り、腰から背中をグリグリ。
膝で体重支えているのかタオル越しとはいえオマタの感触はなし。

太もも辺りに座り直すと臀部を優しくサワサワ。

ここでカエル脚の声。

股間に位置どると股間から手を差し入れ、ドリルのように動かしながら肘あたりまで。
その動きを幾度となく繰り返すと続いては腰から手を廻し入れ、鼠径部から付け根へ。
引き抜くときもグリグリと手を動かしながら・・・
ときに差し込んだ手が付け根で止まり指先でグリグリ・グリグリ・・・

ここで仰向けに。

足首を挟むように座ると足の甲にムニュッとした感触、その温もりを感じつつも葛藤が・・・

しっかりと足の甲を抑えながら指先は足首から太ももへとロングストロークで一気に。
全体にオイルを延ばすと膝下を軽くスリスリ。
膝上へのストロークは少し腰を浮かせて、すると足指にトントンとあそこが・・・

ストロークは付け根から鼠径部へと伸び、手のひらで撫でるようにスリスリ。
じっくりと紙パンツ周辺を撫でまわしているとサッと腰を浮かせ紙パンツの上に着地。

まさに疑似〇〇〇。
もちろん、意図的に腰を動かすことはないもののデコルテから腹部をスリスリしていると・・・
目を合わせながら乳首をクリクリ、腹部サワサワ、下腹部クリクリ、
そして動くたびに下半身も・・・

自らの腰が動きそうになったところを察したのかサッと股間に腰を落とすと、
抱きつくようにセラピストさんが身体を寄せて「掴まってください」

喜んでギュッと背中に腕を廻して抱きつくとそのまま抱え起こしてくれ、
今度は対面〇〇に・・・
嬉しいことにしばらくそのままの態勢、肩をモミモミしながらのイチャイチャタイム。

計算とは言いませんが、小生の肩越しには時計が・・・
その態勢だと片隅に置いてある時計が良く見えるようで「そろそろお時間です」。

セラピストさんは起き上がるとシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

最初と同じように小生がバスタブの中に立ち、セラピストさんは洗い場。
背中から臀部、太ももから脹脛まで泡立てたスポンジで優しくスリスリ。
前を向こうとすると、「前をご自分で」とシャワーで洗い流してくれ、セラピストさんは外へ。

一人になったところでオイルまみれの紙パンツ脱ぎ、前面をスポンジでゴシゴシ。
オイル残りは気にならず、サッと流して待機していたセラピストさんと部屋へ。

差し替えられたお茶を一口飲んでから一人で着替え。
着替え終わったところでドアをノックしてセラピストさんに合図をすると
待機していたらしくすぐに部屋へ。

「今日はどうもありがとうございました」と軽くハグ、そして玄関へ。
ドアを開けたままエレベーター閉まるまでお見送り。

紙パンツ
Tバック 
T

所要時間
93分

独り言
確かに浴室での丁寧な背中流しには原点回帰を垣間見ることができたような・・・
とはいえ難しいですね、施術としての原点回帰は。
もちろん人によって古き良きところは違うのでしょうが・・・
それでもシンプルな室内、一所懸命のセラピストさん、とこれから。

2
最上級の日本人セラピストさんで最高の癒しの時間を満喫したい

最寄駅 
東京メトロ田原町駅
徒歩3分

訪問日 
2016年7月

訪問回数
初回

コース
アロマトリートメントコース

料金
90分14,000円(オープニングキャンペーン90分2,000円割引、通常16,000円)
指名なし (指名料1,000円)
入会金 0円
支払総額14,000円
メンバーズカード有

予約方法
電話予約、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル 店舗型

施術室
3畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミ有

シャワールーム
簡易シャワー

セラピスト
白Tシャツに黒ミニ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
希望の時間が取れるとのことで時間とコースを伝え、予約完了。
時間に直接店へ、もしくは最寄駅から電話を、とのことも合計金額は伝えられず。

少し前に到着すると外国人の多いこと・・・さすが世界的に有名な観光都市浅草。
ビルはすぐにわかり一瞬海中かと見間違うエレベーターへ。
指定階に到着するとそこは受付。

お兄さんが「いらっしゃいませ、ご予約は」と確認するので予約名を伝えると
スリッパに履き替え、衝立で仕切った待合スペースへ。

ソファに腰掛けるとお兄さんがコースの確認と会計、
釣銭持ってくると同意書への署名を促されます。

待つこと数分、お兄さんが衝立ずらすとセラピストさんがニコリ、
「えっ、ボーダー柄じゃない・・・」と思いながら一緒に部屋へ。
部屋は雑居ビルなりですが、天井までは仕切り有。

ソファがないので部屋へ入るとすぐに、「タオル巻いて出てきてください」とセラピストさん。
ハンガーに衣類を掛け、貴重品袋に財布入れ準備完了。
ドアを開けるとセラピストさんが「こちらへどうそ」、とシャワー室へ。

小さなゴミ箱には先客の・・・
シャワー室の脱衣スペース上部には仕切りなしですが気にはならない高さ。
お湯が出ていなかったので、暫し温度調整も雑居ビルにしては水圧は問題なし。
サッと浴びてブリーフとTバックから小さいほうを選び、
待機していたセラピストさんと一緒に部屋へ。

「俯せで」の一言で枕抱えてマットにゴロン。
ここでアロマの選択が、無香も含めて3種類から無香をお願いしてオイルの準備へ。

すぐに用意ができて施術開始とまずはタイマーセット。
頭部に位置取り、頭を挟むように座るとオイルを手に肩甲骨辺りをスリスリ。
背中全体にオイルを拡げるように手のひらで擦る感じ。

オイルが拡がると指先にやや力を入れて背骨に沿って尾骨まで。
後頭部にオッパイくるかと期待するも感触はなし。

セラピストさんを会話していると部屋の外から話し声、店舗型としては仕方ないのでしょうが・・・
自ずと小生もセラピストさんとの話し声はヒソヒソ声に。

横から後ろ向きで腰に跨ると太ももから足首までスリスリ。
腰を浮かせるので、チラリを期待して必死に上体反らしカガミ見るも残念・・・

足元に移動すると小生の踵を膝に乗せるようにして足首から太ももまでスリスリ。
この態勢、つま先を伸ばすと当たりそう・・・
ならば、感触を楽しもうと足指を動かすも、攣りそうになり断念。

このスタイル、踵は下腹部、つま先がオッパイのほうが感触楽しめます。

股間に入り込み、脚をカニ挟みにして膝で膝をスリスリ、手のひらで内腿をスリスリ。

カエル脚になると股間から腕をねじ込み、淡々とグリグリ、グリグリ。
軽い接触事故も毎度毎度となると心地良さが増幅してきます、が大事故には至らず。
指先の意識は鼠蹊部とのこと。

臀部に跨り、再度背中をグリグリで仰向けに。

頭部に移動してデコルテ、指先は乳首通過して腹部へ。
目の前にオッパイはくるもののスタンプはなし。

指先が下腹部まで伸びるとセラピストさんの腰が浮きあがり、
もう少しで見えそうなのですがワンピでないためにずり上がらず・・・

その態勢のまま、腕をスリスリ。
手のひらまで指先が伸びたときに片方のオッパイが微かにプニュ。

頭部から横に移動して、腹部に跨り、太ももから足首までスリスリ。
足首まで手が伸びたとき、目の前には・・・
首が痛くなります。

足元に移動すると、膝に踵を乗せて脚をスリスリ、
太ももまで伸びた指先はそのまま付け根から鼠蹊部まで・・・

念のため、つま先動かしてみるも空を切るだけ。

両膝を抱えるようにストレッチ、オムツの交換ポース。
股間に位置取り、内腿スリスリ、遠慮気味に鼠蹊部。

すると添い寝の態勢に・・・
こちらに背を向け腕枕、その枕替わりの腕をスリスリ。
向き合う態勢になると反対の腕をスリスリ。
スキンシップとっているところで無情なタイマー音・・・

シャワー室へ行くとゴミ箱はキレイに、も、お湯は出ておらず自ら調整。
サッと浴びて、セラピストさんと部屋へ戻ると冷たい飲み物が用意されてました。

着替えのサポートはなく、セラピストさんは外で待機。
一人寂しく着替え、ドアを開けるとメンバーズカードと手書き名刺を持ったセラピストさん
ニコリと入ってきて「またお待ちしてます」と持ってきたカードを渡してくれ、
エレベーターのほうへ。

エレベーターのところにはお兄さんが・・・
エレベーターのボタン押しながら「いかがでした?」に「良かったですよ」と一言。

すぐにエレベーターがきて、1階を押して時計を見ると80分くらいしか経過していない。
思わず時計を見直したほど・・・せっかくの気分もがっかりに。
多くのポケストップには目もくれず浅草を後にしました。

紙パンツ
通常Tバック
reveri

所要時間
82分(受付時間含む)

独り言
一所懸命な接客でいい気分に浸ったのも束の間、時計見て・・・
タイマーセット何分なのか聞けばよかったかも
セラピストさんも充実しつつある新店のようなのでこれからに期待です

1
浴衣でお出迎え、さて施術時は・・・

最寄駅 
JR上野駅
徒歩5分

訪問日 
2015年4月某日

訪問回数
初回

コース
アロマコース

料金
90分13,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常14,000円)
指名なし (通常1,000円)
支払総額13,000円

予約方法
★★☆☆☆
電話予約
電話応対セラピストさん

出勤情報
ホームページに1週間

店舗
雑居ビルのワンルーム

施術室
★☆☆☆☆
3畳くらい

施術台
マット

シャワールーム
★☆☆☆☆
古いなりにキレイにしていますが、狭いです
バストイレ一体ユニット

ユニフォーム 
浴衣

施術
電話すると応対はセラピストさん、希望の時間が取れるというので予約。
早めに着いたので地図を頼りに近くまで行ってから電話すると目印が一致しない・・・
それもそのはず、地図の位置マークが違うのですから。

なんとか目印が一致するところから確認するとそれらしき建物へ、それでも不安なので再度確認の
電話を入れると間違えないということで一安心、エレベーターはないようなので階段を昇り目的階へ
ここも薄暗く部屋番号が見えない・・・怪しげな雰囲気です。ドア横に書かれた番号を覗き込み、
部屋番号を見つけるとチャイム鳴らさず、ノックもせずに入ってくださいと言われたのを思い出し
恐る恐るドアノブを回すと・・・なんと浴衣のセラピストさん。

糊のきいたピシッとした浴衣でお出迎えかと妄想していたのですが・・・
「どうぞ」の一言だけで部屋の奥へ案内されます、元は何に使っていたのか想像できない頭がぶつかりそうな
天井高、怪しげさは最高潮です。

そんな部屋の中で上着を脱ぐとコースの確認、会計。釣銭とお茶を持ってくると雑談開始、
腰が重いようでなかなかシャワーへ案内してくれません

漸く着替えを促されるとセラピストさんはシャワーの準備へ。

一人で脱いでハンガーに掛けカーテン越しに声を掛けるとシャワー室へ。
狭いユニットですがキレイにしてあります。長居するようなところではないのでサッと浴びて置いてある
トランクスとブリーフからブリーフを穿き部屋へ戻ります。

俯せになると下半身にタオルを掛けられると太ももあたりに跨り「重くないですか?」、それなりに
重さを感じましたが今後の展開を考え「大丈夫だよ」。そんなことより浴衣からどうなるのか興味津々ですが
カガミがないので仰向けまでのお楽しみです。

施術はこまめにオイルを手にして背中から肩をトリートメント。指先の動きから経験は感じますが・・・
ここで紙パンツのゴムをズラし始めたので脱がされるのかと期待したのですがホンの少しだけズラして
臀部をスリスリ。

長めの背中が終わると足元へ。横から脹脛から太ももへロングトリートメントも付け根には届かず
ここまで施術において怪しげなことは一切なし

待望の仰向けコールにトドのように寝返りを打って仰向けになると浴衣姿のセラピストさん、
お出迎えだけでなく施術も浴衣なんですね、裾だけ見ればロングパレオみたいなものですが・・・

その姿で足を跨り膝下から膝上、ここでも付け根には届かず短調な施術が続きます。

横に移動すると手を取り、腕をマッサージ。

頭部に移動してオッパイデコルテ、といっても浴衣の生地の感触ですが・・・
いよいよかと思ったところでお時間。

セラピストさんがシャワーの準備へ行ったところで時計を見ると終了予定15分前、サッとシャワーを浴びて
着替えると持ってきてもらったお茶を一口啜り玄関へ。

階段を降りながら時計を見ると正味80分くらい、ハシゴ候補の店に電話するも希望の時間取れず
妄想のひと時は終了となりました。

紙パンツ
ブリーフ(トランクスもありました)
itowokasi

所要時間
85分
 
独り言
「裾からムフフ」とか「アレー」とか妄想膨らませ過ぎました・・・
プレオープンなのでこれからに期待です
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 Magical Charming! (ダウンロード版)

2
ホームページの画像、期待しちゃいます

最寄駅 
JR上野駅
徒歩6分

訪問日 
2015年3月某日

訪問回数
初回

コース
120分

料金
120分14,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常15,000円)
入会金0円(某サイト見たでサービス、通常1,000円)
指名なし (指名料2,000円)
支払総額14,000円
ポイントカード有
予約方法
★☆☆☆☆

電話予約
電話応対女性、1時間前、指定場所到着時電話要

出勤情報
ホームページに2週間分掲載

店舗
雑居ビル複数室

施術室
★★☆☆☆
6畳くらいの洋間

施術台
施術ベッド
姿見有

シャワールーム
★★☆☆☆
バスルームは明るくキレイですが脱衣スペースは狭く雑然としています
脱衣スペースの屑籠はその都度捨てておいた方が・・・

セラピスト
ホームページ画像の超ミニワンピ
ニーハイではありませんでした、オッパイは強調されてます

施術
予約の電話を入れたときはカワイイ声でしたが、1時間前の電話でスタート時間が遅れるとか
訪問時の目印案内の不慣れさはカワイイ声ではなく頼りない声にしか聞こえません。

入谷口から遠回りして漸く辿り着いた目印から電話するとマタマタたどたどしい道案内
なんとか店に到着して、インターフォンを鳴らし階段を上がりきるとすぐに扉が開き「いらっしゃいませ」
同時にお香の香りが「プ~ン」。肝心のユニフォームはホームページと同じで思わずニヤニヤ。
靴を脱いでスリッパを履くとすぐにバック持ち立っている小生にオシボリ、「いまかよ」と思いながらも
仕方なくバックを肩に掛け、手を拭いてオシボリを返すと漸く部屋へ。ここで待望の階段、眺めはというと・・・
見えそうで見えないもんです。これは帰りに気が付いたのですが上を見て見えなければ下を見ると
いいことがあるかもしれません。

部屋に入るとコートを預け、小さめのソファに腰掛けます。あのユニフォームで膝まづかれ
コースの確認、キャリアオイル(ホホバorグレープシード、ホームページ見ると掲示板オイルが増えてました)
の選択、続いてエッセンシャルオイル(数種類書かれていましたが暗くて見えませんでした)の選択の中から
ホホバのみでお願いして会計。

問診票に記入し終えたら、パンツの上からタオルを巻いてくださいと言われ「?」。言われた通りタオルを巻いて
待機しているとお迎えが着て階下にあるバスルームへ。飲み物らしきものが置かれていましたが
勧められなかったので口をつけなかったら下げられてしまいました。

雑然とした脱衣スペースに一輪の花ならぬ琴奨菊がお迎え。そこでアンケート記入のお勧められ、書くと割引券くれるとのことですが記入は帰りのシャワー後にということでパンツを置いてシャワーへ。

サッと浴びてトランクス、ブリーフ、Tバックの3種類からTバックを穿いて扉を開けるとセラピストさんが
お迎え、ここ2回目の階段なのですがセラピストさん歩くペースが早く、チャンスを逃すまいと小走りで
後をついていきます。ここでも付け根辺りまで見えているはずなんですが・・・

部屋へ入ると俯せでベッドに、全身にタオルを掛けるとシャワーの片づけ、壁の時計を見ると20分経過。

すぐにノックがあり施術のスタート。まずはタオル越しに揉みほぐし、腰から背中とこれがかなりの強揉み。
小生の張りはかなりのものらしく、その筋の人が施術し始めるとだとつい力が入ってしまうらしいです。
腕もしっかりと圧迫してもらい足元へ。

脚もタオル越しに強揉み、ふくらはぎはチト痛かったですが太ももから付け根手前はイタくすぐったく期待するも
手前まで

オイルも背中から、タオルをTバックのゴムに巻き付けるようにしてハンケツ状態でスタート。
横にいるのは分るのでベッドの穴から覗きますがつま先すら見えません

サラッとしたオイルをセラピストさんの手のひらで馴染ませスタンプを押すように背中に拡げていきます。

施術は強さの強弱もスピード変化もストロークの長短もなく短調ですが、強くゆっくりとそして長いストロークは
圧迫される心地よさがあり、ついウトウト。

腰から背中、腕と進んでいく展開に期待するようなことは全く起こりません

足元へ移動して脹脛から太ももへの施術もタオルを圧迫でタオルを掛けたときと同じ、オイルの必要は?

いよいよ仰向けコール、するとすぐに目隠し兼ねてタオルで頭を覆われます
デコルテ(オッパイ当たるなんてことはありません)あっさり終えると腕、そしてオマケなのか
腹部(ほんとにヘソまわりだけ)。

脚は膝下から太ももへ強めに流すも付け根手前でUターン

股を少し拡げられると両手で太ももから鼠蹊部へこれまたグリグリ。周辺通過するも事故は起きずひたすら
グリグリでお時間。

上体を起こしてもらうと「お客さん固いですね」とシャワーの準備へ、時計を見ると15分前。

早足のセラピストさんを追いかけるように階段下りてバスルームへ。一人シャワーを出してサッと浴び、
脱衣室でアンケート記入、ドアを開けるとセラピストさんはスタスタ階段へ。
覗く気も起らず、部屋へ戻り一人着替えるとセラピストさんが商品券(次回1,000円割引)を渡してくれました。
さらにトレイの上にお香と飲み物らしきグラスがありましたがセラピストさんからは「お香要りますか?」の一言。

手を振り断ると飲み物は勧められず早足で階下へ、転げ落ちないように下を見ると階段端の床面に
ミラー代わりになるようなものが貼ってあることに気づくも時すでに遅し。

玄関では流行りと逆行する短い靴べらが出されましたが、お断りして靴を突っかけながら階段を降り
寒風の中上野駅へ向かいました。

紙パンツ
Tバック、他にブリーフ、トランクスタイプ有
プルメリア

所要時間
117分
初回は10分~15分余裕をお持ちくださいって書かれてますが・・・道に迷うからですかね 
 
独り言
施術の圧迫といいお香の強さといい好みが分かれそうです、トランクス選ぶとお楽しみあったのでしょうか・・・
オペレートはこれからでしょうね
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版

2
インパクトのあるネーミング、どんな店なのか楽しみです

最寄駅 
JR御徒町駅
徒歩7分
東京メトロ湯島駅
徒歩2分

訪問日 
2014年9月某日

訪問回数
初回

コース
Sweetコース
(男性スタッフさん曰く、メンズエステならではのコースでほとんどの客がこのコースを選ぶそうです)

料金
オープン記念サービス90分13,000円(通常14,000円)
指名なし(指名料1,000円)
合計13,000円
ポイントカード有

予約方法
★★☆☆☆
電話予約(応対男性)

店舗
雑居ビル店舗型
受付・待合席あり

施術室
★★☆☆☆
4.5畳ほどの洋間
ドア上部、隣室とのダクト部は空いてますが個室感はあります

施術台
ベット

シャワールーム
★★☆☆☆
広めの簡易シャワー
時計回りでお湯が出ます

セラピスト
白Tシャツに黒ミニ

施術
★★☆☆☆
入口にチャイムがありますが壊れているようで扉を開けるとドアベル鳴ります。すると奥から男性スタッフさんが
お迎え、すぐ横の待合スペースのソファへ案内されます。冷たいお茶が出されコースの確認、支払を行うと
左側の手前の部屋ですと言われなんと「鍵」が渡されます。そうきたかとこの後の展開に期待です。

しかし通路がうす暗く鍵穴が見えにくく気持ちは焦ります。なんとか開けるとセラピストさんがニコリとお迎え。
早速、着替えを促されセラピストさんはシャワーの準備へ。脱ぐのは早い小生はサッと衣類を脱ぎ捨て
バスタオルを腰に巻いて準備完了、暫くするとノックがありシャワー室へ。

シャワーの準備だったはずがお湯がでていない・・・どちらへ回せばお湯になるのか判り難いハンドルと
試行錯誤してようやくお湯が出始めます。これからの時期にこの状態は辛いです。

サッと浴びて部屋へ戻るとベットで俯せの態勢に。

タオルを掛けることなくパウダーを脹脛から太ももに掛け、セラピストさんはベットに腰掛けるようにして密着を
図り半身になって、サワサワしたり揉んでみたりの繰り返し。続いてハードリングの後ろ足のような態勢になり
内腿で小生の足裏を抑えて脹脛から太ももをスリスリ。

ベットに上がると小生の片足を挟んでニーロールでスリスリ、さらに腰に跨り肩ををスリスリ、続いて背中から
抱きつくようにピタッと密着して肩をスリスリ。ボリュームがないからかパウダーだからか際どさが足りないからか
イマイチですが工夫は感じられます。

仰向けでもベットの上で小生のつま先を脹脛と太ももで挟んでスリスリ、脛をオッパイに当てて太ももをスリスリ。
股間に位置取り付け根から腹部をスリスリ。

最後は起き上がって後ろから肩もみで時間調整。

シャワーがお湯になるのを待ってサッと浴びてタオルを取ると最初に使った湿ったタオル・・・
部屋へ戻ると飲み物を聞かれますが丁重にお断りして着替え、セラピストさんから手書き名刺とポイントカード、
「鍵」を貰い、部屋でお別れ。

スタッフさんが電話中らしく鍵は待合室のテーブルに置いてさようなら。

紙パンツ
Tバック横スカ
rock

所要時間
89分

独り言
コンセプトは面白いですね、内装は予算足りなかったみたいですが・・・セラピストさんの年齢幅広すぎなので
指名必須ですね。  密着を楽しむならSweetとのことですがLuxuryのほうがキワどさはあるのでしょうか・・・

クイズオブワルキューレ~X指定~ オンラインゲーム

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