しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

六本木・麻布

1
久々の麻布十番・・・
   
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分16,000円(新規前日予約割引、通常17,000円)
ディープリンパ1,000円
指名料1,000円
支払総額18,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
小さなバスルーム

セラピスト
Tシャツにフレアミニ(ホームページ画像)

施術
ホームページからエロそうなセラピストさんを発見、前日予約だと割引があると書かれていたので早速電話をすると・・・

男性スタッフが店名応対、希望のセラピストさん名を伝え空き状況確認すると・・・「少しお待ちください」、色々なことを想像させる間があって予約可能の返事が。それでは、とコース時間を伝え即予約、すると麻布十番出口の案内があり、当日1時間前に確認の電話を入れて欲しいとのことで予約完了。

1時間前に確認の電話を入れると違う男性スタッフのようで「はい」だけ、予約名と確認の電話の旨伝えると「少しお待ちください」もココはすぐに「お待ちしております」で確認終了。

言われた通り5分前に指定の場所から電話すると今度は女性スタッフが丁寧な応対で道案内。電話しながら以前来たことのあるマンション前に到着、すると「時間になりましたらチャイム鳴らしてください」、マンション入り口が時間スタートのようで・・・まぁ時間管理がしっかりしているなら、と丁度にオートロックを解除してもらい指定階へ。

ホームページからかなり期待していたのでチャイム鳴らすのにドキドキ、そしてチャイムを鳴らすとドアがガチャリと開き「・・・」

「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
部屋は淡いピンク基調、イイですね、女の子の部屋って感じ。

ソファに腰掛けると飲み物の用意、すぐに冷たいお茶がサイドテーブルに運ばれてきて一口。そこでメニューを見せながらコース時間の確認、そしてオプションセールス。ホイップとかパウダー、そしてディープリンパなどがありどれも1,000円だったような・・・その中からディープリンパ一つをお願いするとちょっと物足りなさそう・・・も自ら18,000円だよね、と言って会計。

釣銭を受け取ると「どうぞ、シャワーです」に「??」、言われるがまま服を着たままシャワー室へ。
洗面台スペースに脱衣カゴが置いてあるわけでもなく、洗面台に衣服を脱ぎ置き全裸になり一人シャワーへ。

シャワー室はこじんまりとしているもキレイと思いましたが床を見ると・・・排水口に黒いものが、毛がまとまってこんもり、誰かシャンプーした後なのか・・・

サッとシャワーを浴びて紙パンツは横スカ、安定の開放感です。

タオルを手に部屋に戻るとセラピストさんは・・・そのまま、オプションよく見なかったけど衣装チェンジは??

タオルを渡すとマットに俯せに。

室温の確認しながら腰から上にタオルを掛け、その上に跨ると腰から背中を軽く揉み圧し。
足元に移動するとタオルを足にずらし脹脛から太ももを圧し揉み、膝を曲げてのストレッチ。

ここでオイルに。

タオルを臀部に敷くとその上に跨り、背中に多めのオイルをサァーっと拡げ手のひらで全体に延ばしながら「力加減いかがですか」、これに「少し強めに」とお願いすると圧が強まりグイグイっと腰から背骨に沿って首近くまでしっかり。

足元に移動すると脹脛から太ももへオイルスタンプ、そのオイルをロングストロークで一気に拡げていきます。ウォーマーに入っていたオイルは温かく拡がると同時にホンワカ・・・でも厚みがないせいかすぐにヒンヤリ。

ここでカエル脚に。

内ももから付け根沿いに指先を差しこみサワサワ、さらに指先はゆっくりと何かを探るように・・・腰横から手を差し込むと指先だけで鼠蹊部スリスリ、いずれも慎重な動きで事故には至らず。

あっさりとカエル脚が終わると四つん這いに。

カガミ見ながらもそっと四つん這いになるとセラピストさんは股間に。多めのオイルを手に臀部の撫でまわし、手のひらを目一杯拡げ優しく撫でまわすと再度オイルを手に指先は割れ目へ・・・

さらにオイルを手にすると内ももから付け根沿いに手を差しこみ鼠蹊部をスリスリ・スリスリ、さすがに傾いている方では事故・事故・・・尻を抱きこむように腰から腕を廻し下腹部から鼠経部へとスリスリ・サワサワ、たまにグッと手を伸ばして乳首。

ここで仰向けに。

枕を外すと膝枕にしてデコルテ、胸をスリスリ、たまに乳首を中指でクリクリもあっさり。ずっと目を閉じていましたが顏近くにオッパイがきた気配は無し。

足元に移動すると足の甲に跨るも太ももの感触だけ・・・脹脛から太ももへとスリスリ・スリスリ、付け根は指先でなぞる程度。

股間に入り込むと紙パンツ廻りをヌルヌル・スリスリ・サワサワ・・・も廻りだけ・・・まぁ当然と言えば当然ですが・・・ここで「もう少しやって欲しいところありますか」に「もう少し中を・・・」とお願いすると両手の幅は狭まったものの事故るほどではなし、指先が紙パンツに触れる程度。

ここで「それではシャワーです」に「えっ」早すぎると思っていると「起きてください」と急かされ一緒にシャワー室へ。立ち上がった時室内の時計を見ると終了予定30分以上前、さすがに遅れているのかと思いシャワー室へ。

するとここで「お背中流しますか」、これから何かあるのかと思い紙パンツ脱ぎ全裸でバスタブに入ると背面をスポンジで丁寧にゴシゴシ・・・これから、と期待していると「では前をご自分で」とスポンジ渡されセラピストさんはシャワー室を後に。

まぁ正対しても、と思いながら自ら前を洗い、洗面台に脱ぎ置いたままの服を着てドアを開けるとセラピストさんも次の準備が終わった模様、そして・・・

「ちょっと時間余っちゃいました・・・」と時計を見せてくれ「どうします」。

どうしてくれるのかこちらが聞きたいくらい、椅子に腰掛けるよう勧めてくれるわけでもなし飲み物を勧めてくれるわけでもなし・・・呆れて何も言えず、このまま居ても仕方ないので自ら玄関へ。

マンションの外へ出たとき時計はコース時間70分経過したところでした。

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
71分

独り言
写真撮影は上手です。
時間は店の管理、入りの時間しっかりしているんですから出の時間もしっかりしてほしいですね、あと清掃も。
幸いにもいい女性に当たってます、でもいいセラピストさんには巡りあえません、そしていい店にも・・・
画像から勝手にハードル高くしてしまったので仕方ないんですが・・・それにしても・・・

3
理性を欠いた時間を過ごしたい

最寄駅 
東京メトロ六本木一丁目駅
徒歩4分

訪問日 
2018年3月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円
ディープリンパ1,000円
ベビードール2,000円
指名料1,000円
入会金記載なし
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きめの姿見あり

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
パジャマ(ホームページ画像)お迎え時~シャワー前
ベビードール(オプション)シャワー後~お見送り時

施術
電話すると即、男性スタッフが店名応対。
ホームページからエロそうなセラピストさんの名前を挙げ、空き状況確認すると希望に近い時間で予約できるというのでコース時間を伝え予約。すると場所はSMSで送るということで予約完了。

暫くするとSMSが届き場所の案内が書かれており予約時間にその場所から電話してほしいとのこと、予約時間と料金などは書かれておらず場所の案内のみ。

予約時間に指定場所から電話すると目の前のマンション。
オートロック解除してもらい部屋の前へ、ドキドキしながらチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ。

ニコリとお迎えしてくれたパジャマ姿のセラピストさん、スリッパ突っ掛け奥へ。
薄暗い中、片隅のソファに腰掛けようとすると「コートお預かりします」

コートを預け、ソファに腰掛けると自己紹介があり、同意書への記入を求められます。薄暗い中、何が書かれているのか分かりませんでしたが名前だけ記入して横に置いてあったメニューらしきカードを見ているとセラピストさんが冷たいお茶をテーブルに。

「メニューがよく見えないんだけど」というと口頭でオプションの案内が。
料金を聞くとディープ1,000円、ベビードール2,000円とのこと、他にもあるのかもしれませんが、そこで両方ともお願いして会計。今日の訪問の決め手はTwitterでのベビードール姿なので・・・

すると着替えを促されてセラピストさんはシャワーの準備へ。
サッと全裸になりタオル巻いて準備完了、キッチンからその姿は丸見えなので、すぐに声が掛かりシャワー室へ。

バスのみのユニット、見渡すと目についたのが排水口に毛、これはちょっと・・・
バスタブに入ってサッとシャワーを浴び、カゴに入った紙パンツ見ると紺と白、包みの形状からいずれもノーマルTかと思われます。もちろん手にとったのは白。開封し穿いてみると小さい、ノーマルTのSサイズ?って感じ、まぁ小さいのは歓迎なのでニヤニヤしながらタオル巻いて扉開けると・・・

そうそう、これが見たかった・・・スケスケ、もちろんインナーは下着、色は・・・やっぱりコレ、視覚を楽しませてくれます。

セラピストさんから「どうぞ」とソファに腰掛けるよう促されます。
その前にはタライが用意されていて両足をその中へ。シャワーの片付けから戻ってくると目の前に跪いて片足ずつ丁寧に濯いでくれます。もちろん小生の視線は・・・

かなり丁寧にモミモミしながら濯いでくれると、これまた丁寧に優しく片足ずつ拭いてくれます。
そのタライを片付けるとソファの背もたれにセラピストさんが入り込み、後ろから肩から肩甲骨辺りをクリクリ、そのまま抱きつくようにオッパイムニュっとさせてデコルテをスリスリ、指先は徐々に下へと進み、紙パンツの紐を潜り・・・早速きたかとドキッとしましたが期待するところには届かずにUターン。

ここで「失礼します」と前に。正対するように小生の腿に跨ると首筋をスリスリ、もちろん目の前にはオッパイ。すると抱きつくように肩甲骨辺りをクリクリするのでオッパイがムニュっと、ペロッとしようか迷いましたが・・・この後の展開に期待してジッと我慢。左・右・谷間がムニュ・ムニュ・ムニューときてマットへ。

マットに俯せになろうとすると「カガミのほうを向いて胡坐をかいてください」
ホゥーそうきたか、とワクワクしながらカガミのほうに向くと・・・「少し上体を前に倒してください」

マットの横に置いてあったステンレスボトルを手にすると背中にドボドボドボ・・・
直接ではなく、手で受けるようにはしていますが打たせ湯ならぬ、打たせオイル、という感じ。
背中を伝って尻へと流れ落ちていくのがわかります。

ボトルを置くと流れ落ちるオイルを背中全体に拡げスリスリ。
そのまま肩越しにデコルテをスリスリ。

今度はタップリのオイルを手に取ると内腿へドバッ。脇から抱きつくようにして内腿から付け根、鼠蹊部へとオイルを拡げていきます。

さらにヌルヌルになった手が腹部を撫でまわします。その様子はカガミ越しにバッチリ、セラピストさんの姿は二人羽織のようにカガミからは見えないのですが・・・手だけがイロイロなところへ、「されている」のを見るのはエロイです。もちろんここでもオッパイムニュ付き。

ここで仰向けに。

足元から脛をスリスリとあっさり、カエル脚になると伸びた脚に跨り内腿から付け根へしっかり。腰あたりに覆い被さるような態勢になると・・・身体の下にニュルっと手を滑り込ませ指を立てると身体を持ち上げるようにグイグイ。

頭部に移動するといきなりのオッパイスタンプ、そして乳首周辺クリクリ、下腹部サワサワ、その手が紙パンツに掛かると「腕を身体につけてください」、これに気を付けの姿勢になるとフワッと腰が浮きあがり・・・上空をゆっくりと通過し腹部へ。

着地すると付け根から鼠蹊部スリスリ、続いて足に抱きつき脹脛をスリスリ、するとこの時セラピストさんの尻が、「見て」と言わんばかりに・・・

ここで俯せに。

脹脛をオマタで抑えて太ももスリスリ、臀部に覆いかぶさりオッパイムニュっとさせて背中スリスリ。
臀部に跨り、腰から背中をスリスリ、ピタッと抱き付き首筋から肩をグリグリ。

四つん這いになるとステンレスボトルから割れ目にドバドバドバっとオイル。
割れ目を伝って温かなオイルが流れ落ちていく、ミョーな感触。
臀部のオイルをサワサワと撫で拡げ、腰に抱きつきオッパイムニュ、指先は鼠経部から紙パンツの縁を・・・

股間に手を差し入れると指先が「絹の靴下」のように・・・
ただリズムに変化がなく態勢維持が辛く・・・

すると察したわけではないでしょうが、今一度仰向けに。

股間に入り込むとステンレスボトルからオイルをボタボタボタっと鼠経部あたりへ。

ボトルを置くと両手で内腿から付け根、鼠蹊部とオイルを撫で拡げるようにスリスリ・スリスリ。
さらにグッと膝を詰めると両手を内腿から一気に付け根、鼠蹊部を通過し、指先は乳首へ。

乳首クリクリ、と同時にアソコへオッパイムニュが・・・まさにパイ〇〇

ここで「横に行っていいですか」、これには「どうぞどうぞ」とシングルサイズのマットの横に移動し、スペースを開けると・・・セラピストさんは横にピタッ。

指先で乳首をクリクリしながら「ココ気持ちイイですか」に「ああぁ」と曖昧に答えると指先は徐々に腹部からさらに下へと。

ここまでオイルまみれになっているとセラピストさんのトリートメントも制御が効かず・・・

今一度、股間に入り込むと付け根から鼠蹊部をスルーっと両手でトリートメント、肘まで使い鼠経部をしっかり。紙パンツが小さいがゆえに起こる事故も・・・

そのまま太ももに跨るのでツイツイ滑って疑似〇〇〇なんて期待しましたが残念ながらそこまでは・・・
それでも見下ろされながら指先は乳首クリクリ、腰はスリスリ・・・

セラピストさんが抱きつくように近づいてきたので「これは」とワクワク・・・
すると顔を近づけてきて「そろそろお時間です、タオル持ってきますね」

手足のオイルをサッと拭き取ってくれシャワーに。

サッとシャワーを浴びると水溶性らしくスゥーっと流れる感じ、不快なオイル残りもなし。
サッと身体拭いてシャワー室のドアを開けるとセラピストさんは次の準備。

小生が部屋へ戻ると入れ替わりにセラピストさんはシャワー室の片付け。
準備に忙しかったようで飲み物の差し替えはナシ。

着替え終わった頃にセラピストさんが入室、このあとシャワーを浴びるのでしょうか、嬉しいことにこの時点でもベビードール姿。折角なので暫し雑談して目に焼き付けてから玄関に。

紙パンツ
ノーマルTバック
白ノーマル

所要時間
91分

独り言
品川から気になっていたのですが、さらに六本木にも、ということはイイからだろうと勝手に推測して訪問。
内容はオプション付ければいまどきのスタイル、密着、オイル多め、薄着、当然それなりの値段になります。今振り返ると施術パターンは某店と同じようなスタイルですが・・・
ステンレスボトルからのオイルドバドバはイイのですが水溶性だとサラッとし過ぎですね。
セラピストさんの準備とか利用客のニーズとか考えると、水溶性なんですかねぇ。

2
2018年、想像を超える世界へTRIPしたい

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩5分

訪問日 
2018年1月

訪問回数
初回

コース
U・G・T Courseコース

料金
90分19,000円(新人割引2,000円引、通常21,000円)
(さらにオープニングキャンペーン10分サービス、通常80分)
指名料1,000円
支払総額20,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
バスローブ(お迎え~会計時、お見送り時)
白Tシャツに黒超タイトミニ

施術
新年メンズエステ初め、外したくないとエステサイトと睨めっこして決めたのがこちら。
早速、電話してみると男性スタッフが「ハイ」、こちらから「ホームページ見た」で会話スタート。

希望の時間とセラピストさんを伝え空き状況を確認すると予約可能というので
まずはコースの違いを訊いてみると・・・「衣装と施術の違い」との答え。
衣装は薄く、施術は濃くが大好きな小生、勝手に解釈して高いほうをお願いして予約。

すると予約1時間前に確認電話してほしいとのこと、
続けざまにそれがないとキャンセル扱い、との案内。
まぁ、ドタキャン対策の一つとして仕方ないのでしょうが、
先に料金とか場所とか10分サービスのこととか、あると思いますが・・・

1時間前に電話すると「はい」、予約している・・・で会話スタート。
駅出口の案内と「少し前」と電話する時間を案内されて終了。

言われた通り少し前、3分前に電話すると、ここも「ハイ」。
駅に着いた旨、話すと早速案内が・・・
わかりやすい場所で案内訊きながら歩くと3分ほどで到着。

するとよく聞き取れなかったのですが、割引してくれるとのこと、もちろん安くなるのは
大歓迎と「ハイハイ」と生返事。

オートロック解除してもらい部屋の前に。

ドキドキしながらチャイムを鳴らすと・・・
バスローブ姿のセラピストさんがちょっとハニカミながらニコリとお出迎え。

スタスタと奥の部屋へと進み、椅子に腰掛けると早速飲み物の確認があり
冷たい飲み物をお願いするとすぐにお茶をテーブルに。

そしてコースの確認、と会計、オプションセールスはなし。

まずはシャワー、ということで着替えを促されサッと全裸に、
渡されたタオルを巻いて待機していると声が掛かり、シャワー室へ。

このタイプのユニットバス、どちらでシャワーを浴びるかいつも迷うのですが・・・
今回はシャワーヘッドがバスタブの中に向けられていたのでバスタブに入って浴びることに。

サッと浴びてシャワー室横のワゴンを見ると・・・
新年早々だからなのかお目出度い白とピンク、2種類の包みが並んでいる様子は紅白の蒲鉾??
迷った末、白の包みを拡げると白のノーマルバック。

透け具合にニヤニヤしながら部屋へ戻ると、
バスローブを脱いだセラピストさんを見て「??」
確かにエロいんですが・・・超ミニに白Tシャツ、好きなのですが何か違う気が。
そのセラピストさんはシャワーの片付けに。

すぐに戻ってくると膝でくるぶしを抑える態勢、感触はお預けのようで・・・
オイルウォーマーから手にしたオイルを脚に拡げるとヒヤッと、
残念ながらオイルは温まっていなかったようで・・・この冷たさに何も感じなかったとすれば残念。

ロングストロークで脹脛から一気に付け根、そして臀部まで伸びると
指先は割れ目を伝いながら足首へと、その繰り返しが数回。

腰に跨ると背中を優しく撫でてくれます、ここでも中腰なのか感触は・・・
もちろんカガミ越しには・・・ちょっと薄暗いですけど、ミエマス。

ここでカエル脚に。

曲げた脚をセラピストさん自らの足で挟みこむと太ももを抱え込むように腰から鼠経部へ、グッと。
続いて股間から手を差し込むと、指先を駆使して付け根をなぞるように・・・
それなりに周囲を巻き込んでの手の出し入れ、には、これからの展開にちょっと期待。

続いては四つん這いに。

股間に入り込むと腰を抱え込むようにして下腹部を撫でまわし、その手は徐々に下へ。
紙パンツ廻りを撫でまわすとその手は股間に。

袋脇から付け根伝いに鼠蹊部へ、指先で、手のひらでと撫であげるので・・・

ここで仰向けに。

足の甲を膝で挟んで膝上をスリスリ、太ももから付け根、さらにその先へと、
適度な事故を起こしながらも淡々と。

股間に移動すると紙パンツ廻りを集中的に撫でまわし、グルグル・グイグイ・クリクリ。
透け度がオイルで・・・と言っても自らは見えませんが。

続いては横から腹部ナデナデしながらちょっと添い寝。
セラピストさんを見ると捲れ上がったスカートは既に腹巻状態、ということは・・・モロです。

続いてタオルを股間に乗せその上にヒョコっと跨ると・・・
目の前には腹巻状態の下腹部が、イイ眺めです。
下腹部へのグラインドはないものの指先は乳首クリクリ、でお時間。

起き上がるとすぐにシャワーの準備へ。
もちろんここでもしっかりと目に焼き付けておきます。

すぐに「どうぞ」とシャワー室へ。
サッと洗い流してもオイル残りは気にならないほど。

身体拭いて部屋に戻るとセラピストさんはバスローブ姿に。

セラピストさんは入れ違いにシャワーの片付け、小生は一人着替え。
着替え終わったころにお迎え、一緒に玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック(白)他にピンク横スカ有
白ノーマル

所要時間
85分

独り言
出張併用店が増えてますね。
出張というとビジホのマッサージ、しかイメージがなくあまりいい想い出は。
どこがU・G・Tなのか分からなかったです、
セラピストさんの紹介文に・・・何事も学習です

2
心のこもったアロマトリートメントで・・・

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2017年3月

訪問回数
初回

コース
ラグジュアリーコース

料金
90分17,000円(オープンキャンペーン1,000円割引、通常18,000円)
ディープリンパ2,000円(10分)
指名料 新規無料(通常1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横、頭部に大きなカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
黒ミニワンピ(送迎時)
ベビードール(施術時)

施術
電話すると男性スタッフが応対。「ホームページ見た」と切り出し、
時間を伝え、空き状況を確認すると希望の時間が取れるというので即予約。
コースを聞かれ、違いも聞かずに「ラグジュアリー」
料金の案内はなく場所の確認に「わかります」で予約完了。

ホームページ見ると5分前に電話、駅から徒歩1分とか徒歩2分と書いてあるので
駅から近いだろうと指定の場所から3分前に電話、するとすぐそばのマンション。

部屋の前でドキドキしながらチャイムを押すと・・・
ガサガサと扉の向こうから聞こえるも中々出てこない、
もう一度押そうか迷っているところでドアノブが「ガチャ」、セラピストさんがお出迎え。

目に入ったのは超が付くミニワンピ、
スリッパ用意する一つ一つの所作の合間に裾を直す仕草が・・・

スリッパ突っ掛けるとセラピストさんが小生の手を握って部屋まで案内してくれます。
これはいいのですが・・・踏み入れた仕切りが全てカーテン。
ミニワンピにワクワクしたのも束の間、イヤーな予感・・・

薄暗いカーテンの間を進むとソファが置かれた受付スペース?
その前の部屋の引き戸が開いておりマットが敷かれています。

ソファに腰掛けるとすぐに飲み物、温かいお茶か冷たいお茶の選択。
冷たいお茶を頼むと仕切りのカーテン捲りお茶の準備へ。
するとどこからかカーテン越しにヒソヒソと話し声が・・・

暫し間があってお茶とオシボリが運ばれてきてサイドテーブルへ。
セラピストさんはソファの前に跪き、コース・時間の確認、そしてオプションセールス。
「ディープリンパ」は鼠経部を長く施術するとのことで10分だけお願いします。

そして「コスチュームはこれ(ハンガーに吊るしてある向こう側が見えそうなベビードール)と
水着(上下セパレート)どちらにします」との問いが・・・
そういえばホームページに書かれていたなと思いながら、迷った末、目の前のベビードールに。

さらに確認は続き「足湯はどうしますか?」
無駄に時間掛かりそうなのでこれはパスして会計。

ここでもヒソヒソとどこからか聞こえてその声が途切れると
セラピストさんがカーテン開けて「お待たせしました」と釣銭を。

すぐに着替えの案内があり、自らハンガーに掛けカゴに放り投げて準備完了、
貴重品袋持ったところでセラピストさんから声が掛かり手を繋いでシャワー室へ。

キレイな脱衣スペースとバスルーム、もちろんお湯が出ていてホッとします。
サッと浴びて棚にある紙パンツは横スカとブリーフの2種類。
手にしたのはもちろん横スカ、何とも言えぬ爽快感、イイですね。

タオル巻いて扉開けると谷間露わなコスチュームに着替えたセラピストさんが・・・
ですが廊下は薄暗く、透け具合はイマイチにはちょっと残念。
タオルはソファへ、貴重品袋は横の衣類カゴに入れてマットへ。

マットに俯せになるとセラピストさんはシャワーの片付けに。

薄暗い室内には大きなカガミが頭部と横に、
マットからも見えやすくこれなら楽しみとワクワクしていると、
すぐに戻ってきて引き戸は閉めてくれますが、衣類カゴは引き戸の向こう・・・

さらに薄暗くなった室内、横に座ると「お部屋寒くないですか?」と気遣い。
小生「大丈夫」で施術スタート。

セラピストさんは何も掛けずに太もも辺りに跨り、腰からグイグイ。
力強く圧迫なら良いのですが擦ろうとするのでちょっと痛い、その手は背骨沿いに肩甲骨へ。

するとそのまま覆いかぶさり密着、ピタッと乗られると感触より重さのほうが・・・
その態勢のまま肩をモミモミ。

チラッとカガミを見るとシルエットしか見えず、これならもう一つのコスチュームのほうがと後悔。

立ち上がると向きを変え、腰に跨りハムストリングを力強くグゥーっと。
続いて脹脛も腰が上がるほど体重掛けてギュー。

これはチャンスとカガミ見ると薄暗い中お尻が・・・
太ももに抱きつくように密着して足裏までグイグイ。

ここでオイルに。
オイルウォーマーは今や定番となりつつあるタイプとは異なり保温トレーのようなタイプ、
オイル容器も透明なポットでタップリオイル施術向きのウォーマー。

横に位置取り、そのポットから直接背中にタラタラタラ・・・
熱過ぎず心地よいオイルの温かさが背中全体に拡がっていきます。
太ももにもポットから垂らすと脚全体に拡げ、太ももに跨ります。

腰から背中をグイグイ、ストロークはオイル無しも有りもあまり変わらない・・・
そしてここでもピタッと覆いかぶさり、肩をグリグリ。

向きを変えて腰に跨るとオイルタラタラ、そして太ももグイグイ、脹脛グイグイ。
水溶性なので仕方ないのか厚みがなくタップリ感ないのは残念。

抱きついてきて足裏をグリグリ。

太ももに跨るとセラピストさんは足指を股間に。
後ろ向き、さらに室内も暗いので「当たっちゃった」演出なのかも、しかし触れる程度・・・
そのまま膝を曲げてのストレッチ、合わせて脹脛グリグリ。

足元に移動すると踵にアソコを乗せるようにして脹脛スリスリ、
脹脛に跨ると太ももから付け根、さらにしっかり付け根とグリグリ。

カエル脚になると外側から曲げた脚を挟み、手は臀部撫でまわし腰から鼠蹊部へ、
脚は膝で腿を擦るようにスリスリ、親指はかなりインを攻めてきます。

股間に移動して曲げた脚を挟み直すと出来た隙間から腕をねじ込みスリスリ、も安全運転。

仰向けになると頭部からオッパイスタンプ、目の前には白い谷間が・・・
プニュプニュっと片方づつ、また谷間にといろんな角度から楽しませてくれます。

指先はデコルテから腹部へとスリスリ、スリスリも小生の気持ちを忖度してくれず・・・

腹部に跨ると太ももからスリスリ、脛は腿に抱きつきながらスリスリ。
カガミ越しにしっかり見えますが・・・

愚息はお腹で圧迫され身動き取れなくなっています。

横に移動すると腹部から腿に掛けてオイルタラタラ、イイ温度です。
腹部をサッと撫でると腰を浮かせて太ももから足首へロングストローク、
手の届くところに露わな白い肌が・・・
見せるプレイにしては暗過ぎるのですがじっくり鑑賞できます。

足元に移動すると足首辺りに跨り、太ももから付け根へスリスリ・スリスリ、
微妙なところへ届きそうで届かない、ですが焦らしプレイではないようで・・・

すると「これからディープリンパさせていただきます」
これはご丁寧、まぁ当然なのでしょうがイイですね。

股間に入り込み、ポットから下腹部へタラタラと温かオイルが。
そのオイルがマットに流れないようにセラピストさんは優しく拡げてくれます。
サワサワと下腹部から内腿へ、撫でまわすようにニュルニュルと・・・

ポットをトレーに戻すと両手で鼠蹊部から内腿、下腹部をニュルニュル・サワサワ。
紙パンツの縁を指先で撫でるのですが・・・
ディープに反してシャローリンパとでもいうのでしょうか、もう一歩がこない。

ここまでくると「これから」は期待できないので、もう次の候補店探し。
すると「お時間になります」

あまりに反応なかったので早めの切り上げか、
さすがに10分は経ってないなと思いながら「ありがとう」

セラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。
水溶性にもいろいろあるようでちょっと落ちにくいようで・・・

サッと浴びて部屋というかソファへ戻り、一人着替え。
着替え終わるとカーテン開きセラピストさんがお迎え、そのまま「どうぞ」と玄関へ。

紙パンツ
横スカTバック
yokosukakon

所要時間
86分

独り言
オイルウォーマーは良いですね、最初から最後まで安定した温かさ、ホッとします
何故かステーキ食べたくなりました

2
極上のメンズエステ、男性の為のマッサージって

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩5分

訪問日 
2017年2月

訪問回数
初回

コース
インペリアルコース

料金
90分14,000円(オープン記念全コース4,000円割引、通常18,000円)
スィートストレッチ1,000円
ディープリンパ1,000円
指名なし(指名料記載なし)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約、メール予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
シンプルなバスルーム

セラピスト
白Tシャツ、黒フレアミニ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので90分で予約。
コースを問われ「インペリアル」とお願いすると料金を教えてくれます。
交通手段の確認があり、指定の場所から電話するよう案内があり予約完了も
電話する時間が予約時間と一緒なのにはちょっと不安。

指定の場所から少し早く3分前に電話すると聞いたことある薬屋の傍まで来たら
もう一度電話してほしいとのこと、おそらくあのマンションだなと推測して指定の場所へ。
早足で3分、息を整えてから電話すると思った通りあのマンション。

部屋の前まで着いても思わず「ああ」
チャイムを鳴らすとやや間があってドアが開きセラピストさんが笑顔で「いらっしゃいませ」

靴を脱いでそのままセラピストさんの後ろをスタスタ、左右どちらにいくかワクワクドキドキ。
そんなことは知るはずもなくセラピストさんは左へ、小生はちょっとガッカリ。

部屋は暖房が強めで暖か、これは有難いです。
片隅の椅子に腰掛けるとセラピストさんは部屋の外へ。
部屋の外でスタッフさんと話しているのか笑い声も・・・

なかなか戻ってこないので室内観察、サイドテーブル下にはゴミ箱、
棚にはおしぼりウォーマーとティッシュ、さらにマットは小さいもののたっぷりオイル対応シーツ、
そしてオイルウォーマー、これらを眺めながらニヤニヤしていると
セラピストさんがお茶を持って登場。

冷たいお茶を一口啜ると自己紹介があり、コースの確認、そしてオプションセールス。
スィートストレッチは密着が多くなる、
ディープリンパは鼠蹊部周辺への施術時間が長くなるとのこと、
やたらコース時間内の施術です、を強調していましたが・・・
両方ともお願いするとニッコリして「ありがとうございます」と会計。

すぐに釣銭持ってきてくれ、さらっと着替えの案内して部屋の外で待機。
サッと脱いで案内されたバスローブ着て準備完了、が、周囲を見渡しても貴重品袋がない。
仕方なくそのまま財布とスマホ持って扉を開けると、
セラピストさんが待機していて一緒にシャワー室へ、と言ってもすぐ横ですが・・・

紙パンツはブリーフとTバックの2種類のどちらかお好きな方を、と案内があり一人に。
脱衣スペースには立派なオイルヒーターも、残念ながらついておらずバスローブを掛ける置物。

寒いなと思いながら浴室に入ると、お湯は出ておらず自らハンドル廻すことに。
これが中々熱くにならない、ようやくお湯になったので
浴槽の片隅に置かれたソープのポンプを押すとスカッスカッ・・・
全身軽くシャワーで流してTバック穿いてバスローブは手に持ちドアを開けると
セラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

マットに寝転ぶとその上に湿ったタオルを掛けてくれ施術スタート。
足横に位置取り脹脛から太ももへと揉み解し、膝を曲げてのストレッチ。
太もも辺りに跨ると腰から背中をグリグリ。
タオル越しながら臀部に当たる感触に勝手な妄想してこれからの展開にワクワク。

足元に移動すると片足にかかっているタオルを捲り、
オイルウォーマーから手にした温かいオイルを脹脛からショートストロークでスリスリ。
足横から施術しているらしく小生の足にセラピストさんの膝あたりが触れたり触れなかったり・・・

圧の強弱も早さも範囲も同じようなストロークでスリスリ・スリスリ・スリスリ。
適度な心地よい圧ではなく手のひらで撫でるだけ、
確かに触れられている心地よさはありましたが・・・
そしてその指先は付け根の手前でUターン。

あまりにも単調なのでセラピストさんにスタンダードとインペリアルの違いを問うと
密着が多くなったりとか鼠蹊部周辺への施術が長くなるとのこと。
衣装は変わらず、スタンダードでもオプションが頼めるってことは・・・
まさかコース名と料金だけが違う、なんてことはないはずと思い、これからの施術に期待。

膝を曲げると足の甲をオッパイではなく肩で支えて足裏から脹脛をスリスリ、
さらに膝を深く曲げるようにしてハムストリングをスリスリ。

続いて片足を付け根から持ち上げると脛をセラピストさんの膝に乗せ、エビぞるような態勢に。
できた隙間に手を差し込み、事故らないよう慎重に指先を付け根手前まで、
付け根付近をなぞるようなことはなく、腿から付け根手前の繰り返し。
もしかして鼠蹊部や股関節の位置勘違いしてる??

太もも辺りに跨り、背骨沿いを撫でるようにスリスリ。
臀部に全神経を集中させ感触を楽しもうとするもタオルが厚く・・・

集中力も切れ諦めたところに「仰向け」の声。

頭部に位置取り鎖骨周辺を撫でるとそのまま指はへそあたりへ、
しかしその先までは進まず、オッパイスタンプも押してもらえず。

そのままの位置で手を取り、手のひらから腕を軽くモミモミ。
指を絡ませながらのモミモミはちょっと勘違いしそうに・・・

足元へ移動すると膝下から太ももをスリスリ。

膝を立てると足首あたりを膝で挟むようにして脹脛から内腿をナデナデ。
この日一番の至近距離に足指を少し動かしてみるも空を切るだけ・・・見事な距離感です。

立てた膝を外側に拡げカエル脚の態勢になると横から内腿から付け根に、
まるでDJがターンテーブルを操るように、
もちろんあれほど速さがあるわけでもリズムの変化があるわけでもないですが・・・
事故ることがないようゆっくりと指先は付け根手前まで進み、そこへ留まることなくUターン。

股間に位置どるとここで漸く付け根手前をなぞるようにスリスリ、があくまでも手前止まり。

ここで、お時間の声。

ホットタオルで軽く拭いてもらいシャワー室へ。
当然ヒーターは付いておらずお湯になるまで暫し時間が。
ソープは補充されていないようなので長めのシャワーでオイル流して
扉を開けるとセラピストさんが部屋のドアを開けてくれ「どうぞ」
続いて「お待ちしてます」と部屋の外で待機。

一人虚しく着替えて、ドアを開けるとセラピストさんが部屋へ入ってくることなく「どうぞ」と玄関へ。

紙パンツ
Tバック
firstclass

所要時間
95分

独り言
ホームページ見ると密着の文字も鼠蹊部の文字も見当たらないので仕方ないかと、
しかしオプション説明にはやたらと「お尻」が強調してありましたが施術された記憶が・・・
新しい店なので是非至極のマッサージ、キワめて欲しいですね。

↑このページのトップヘ