しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

六本木・麻布

2
素人感覚を味わいたい
  
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2019年7月

訪問回数
初回

コース
90

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
デイープリンパ・トリートメント10分2,000円
指名料1,000円
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部に大きなカガミあり

シャワールーム
バスルーム

セラピスト
ベビードール

施術
電話すると店名応対、こちらから某サイト見たと切り出し、気になったセラピストさんの空き状況を確認すると希望に近い時間で予約可能と言うので即お願いすると場所はSMSを送るので時間丁度にマンションへ、とのことで予約完了。数分後に住所が書かれたものと料金二通のSMS到着。

場所は駅からすぐのマンション、時間丁度にオートロックを解除してもらい指定階へ。扉横の部屋番号見ながら言われた番号の前へ、チャイムを鳴らすとすぐにドアが開きセラピストさんがベビードールでお出迎え。

用意されていたスリッパ突っ掛け、キッチンスペースを通り抜け奥の部屋へ。片隅の椅子に腰掛けると飲み物の用意へ。

すぐに冷たいお茶をサイドテーブルに、そして指名のお礼が一言あり、コース時間の確認、そして「オプションどうしますか」、事前にホームページでしっかり確認していたので料金確認せずにお願いして会計。

着替えの案内がありセラピストさんはシャワー室のほうへ。
脱いだ衣類は椅子の上に、全裸になりタオルを巻いたところでセラピストさんがお迎えに。

キッチンの前がシャワー室、そのキッチンにスポンジや紙パンツが置かれています。「どうぞ、ごゆっくり」と案内されたシャワーのお湯は出ておらず自ら湯温調整。サッとソープで洗い流しキッチンに置かれた紙パンツ穿いて準備完了、タオル片手に部屋に戻ると、珍しいことにパンツまで丁寧に畳んでくれていました。

これを見てちょっと期待しながらタオルを渡して寝転ぼうとすると「座ってこちらを向いてください」と頭部のカガミとは反対側を向くように案内されます。

言われた通りの向きに胡坐をかくとセラピストさんは背後に回り、下腹部辺りを背中に押し付け肩をモミモミ、さらに手がデコルテ辺りまで伸びるとセラピストさんの顔がスグ横に、息遣いを耳で感じドキドキしながらのモミモミ・スリスリ、かえって硬くなっちゃいます。これがカガミを見ながら、なら尚良かったのですが・・・

仰向けになると足首に跨り、パウダーを手に脛から腿にかけてスリスリ・サワサワ、もちろん足首はヌクヌク、ヌクヌク。

膝を立て、足先を腿で挟むと脹脛を軽くモミモミ。
股間に入り込み曲げた脚を挟むと指先は腹部をサワサワ、膝で太ももスリスリからの股間をグィッ。

ここで俯せに、

足首を太ももで挟むように抑え脹脛からオイルでスリスリ、タップリでも温かでもなく、サァーっと太もも、付け根まで拡げてスリスリ・スリスリ、撫でるだけですが付け根は確認しながらゆっくり。

太ももに跨ると少し開いている股間に手をねじ込み付け根から鼠経部へとグリグリ、俯せ、脚を開かないまま四つん這いカエル脚をやっているような感じ、これやりにくいのでしょうが事故率はかなり高め、ほぉーって感じ。

ここで頭部に移動して首筋から肩をクリクリ、背骨に沿って指先がスゥーっと伸び、紙パンツの紐をくぐり臀部ナデナデ。後頭部にはムニュっとしたようなしないような・・・

ここで仰向けに。

そのまま頭部から首筋から肩、そしてデコルテへとスリスリ、圧の強弱や速さに変化はなく淡々とスリスリ・スリスリ。指先はさらに下腹部へと進み紙パンツの紐をくぐり鼠蹊部まで、顔には服の生地が触れる程度。

足元に移動すると脛に跨り太ももをスリスリも付け根へのアタックが多く深くなってきた感じ、これはもしかして・・・

太ももに跨ると乳首をクリクリ・クリクリ、反応を窺いながらその指先は徐々に下のほうへ。紙パンツの周りを擦ると縁から滑り込ませた中指はギリギリをクリクリ。もちろん傾いている方では指の上が当たり擦られるような感じに。

股間に座り直して内ももから付け根を撫で廻してそのまま紙パンツの中へ、当たる当たる・・・

これにセラピストさんを見上げるとこちらを見ながら淡々とスリスリ・スリスリ。そして愚息の上に跨ると指先は下腹部サワサワ、腰も合わせて動き宛ら疑似ス〇タ・・・も心地よい時はそう続かず動きが止まり「そろそろお時間です・・・」

言葉と同時に覆いかぶさりながら「けど・・・」とセラピストさんの顔がすぐ横に。

久々の延長おねだり・・・

いろいろなお誘いに悩みましたが今回は・・・と丁重にご辞退してシャワーへ。

自らお湯を出してサッと浴びて部屋へ。
次への準備も終わったようで着替え中も雑談。

ここで気になったのはベッド横に置いてあったスプレー缶、聞くとオプションのホイップで使うらしい、これは新しい、けど原価高そうと思いながら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
95分
  
独り言
予約した店でドタキャンあったり候補店に予約受付開始時間どころか営業時間になっても電話に出なかったり・・・店は増えども・・・
窓口が増えてるので期待しましたが・・・まぁコンセプト通り素人感覚味わうにはイイのかもしれません。ただ電話しないとどこに行けばいいのかわからないのが、ねぇ・・・

3
久々です
  
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩7分

訪問日 
2019年5月

訪問回数
10回以上

コース
TORO RICH COURSE

料金
100分19,000円(某サイト見た1,000円割引、通常20,000円)
指名料1,000円
支払総額20,000円
ポイントカードあり

予約方法
電話予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部に大きなカガミ有

シャワールーム
小さなアヒルがタオルハンガーに吊るされてます

セラピスト
ポタニカル柄ワンピース(お迎え~シャワー)
セクシーランジェリー(シャワー~着替え前)
バスタオルH巻き(お見送り)

施術
本当に久々です。トロリッチコース出来てから初めてです、本当は令和最初に考えていたのですがタイミング合わなくて今回の訪問となりました。

電話すると数コールで女性スタッフが「はい」と応対、「某サイト見た」とセラピストさんの名前挙げて空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能とのこと、コースと時間を伝え即予約。するとコース、時間、セラピストさん名、そして総額を案内してくれます、さらに近くのドラッグストアから5分前に電話してほしいとのことで予約完了。安心できる予約対応です。

5分前に電話、こちらから予約名名乗ると場所は変わっていないようですぐそばのマンション、部屋番号の案内がありエレベーターで指定階へ。

チャイムを鳴らすと暫くして扉がガチャ、ご対面・・・以前同様ホームドレスのような感じのワンピース、安定してます。

使い捨てのスリッパ突っ掛け、ドキドキの部屋案内。右の部屋の扉が開いていたので「やった」と思ったのですがセラピストさんが「どうぞこちらへ」と左に・・・ちょっとテンション下がりました。

部屋に入ると奥のソファへ。サイドテーブルの上にはいつ置かれたかわからないオシボリと飲み物が・・・

コース、時間の確認があり会計。オプションないのは安心です、通っていたころは高い店でしたが料金据え置きでいまや普通、というか値ごろ感も是非このまま頑張って欲しいものです。

お茶、オシボリを勧められるわけでもなく、すぐに着替えの案内がありセラピストさんはシャワーの準備へ。

一人全裸になりタオル巻いて準備完了、ドアをノックして合図するとセラピストさんとシャワー室へ。

ここでの楽しみはアヒルはどうしてるのか、ワクワクしながらシャワー室に入るとタオルハンガーにアヒルが数羽、浴槽の上にいたときのほうが生き生きしていたような・・・

サッと流して、ノーマルTバック穿いてノックで合図するとドアが開き、着替えたセラピストさんが・・・

薄暗い中「どうぞ」と部屋に入るよう勧められたので折角の衣装をガン見することはできずもチラでは前割れのスケスケベビードール、見た目のエロさはパワーアップしてるのか、それともこのタイプは今流行りなのか。

「俯せになってお待ちください」にタオルを椅子に置きビニールシートの上に腹ばいになると・・・硬い、枕もスカスカで抱えても態勢取り難い。

モゾモゾしながら態勢整えていると「お待たせしました」とジェルを持って部屋に。すぐに「失礼します」と両膝で小生の足首挟みオイルを脹脛に。

このイキナリは新鮮です。

温かいオイルで脹脛から太ももへ、どちらかというとロングストローク多用するトリートメント、キワドサはないものの心地よさは〇。

両足終えると「ジェルに」

今度は足指をオマタで軽く抑え脹脛にドバっと人肌ではなく熱いくらいのジェルが・・・さらにドバッと・・・うーん、これこれ、オイルとジェルの違いはあるもののこの量、やっぱ違います、自称オイルたっぷり店とは。

ジェルを脹脛から一気に付け根へと拡げていきます、拡がると片足に抱きつくようにしながらニュルニュル、またジェル足してニュルニュル、その指先はイイ感じに付け根に、付け根ですが・・・

膝を曲げてのストレッチ、脛のムニュっと柔らかさを感じながらギューッとに思わずイタタ・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り、曲げた脚を挟む態勢に。
太ももにジェルをダラッ、ダラッ、そのジェルを臀部に太ももにと拡げていきます、そして片手が股間にニュルっと付け根に沿って鼠蹊部まで。手首を廻したりとかのテクは使わずにニュルニュルっと出し入れ。
腰から鼠経部へニュルニュル、度々足されるジェルが温かくて気持ちイイ。
そして脚は小生の膝から腿をニュルニュル、臀部にはオッパイがムニュ。安定の密着施術です。

頭部に移動するとダラダラっと背中にジェル、両手でスイスイと延ばしながら腰のほうへ、と同時に後頭部にベトっとセラピストさんのベビードールが、もちろん「タオル掛けますか」の一言はありましたが小生は敢えて「いらないです」とお断りしました。
あまりのベトベトにちょっと後悔もありましたが・・・ココにきた、って満足感も。

ここで四つん這いに。

尾骨あたりにジェルをダラダラダラ、ドロッとしたジェルが割れ目を伝ってポタッポタッ・・・
臀部を撫でジェルを延ばすと股間からニュルッ、脚の付け根というより愚息の付け根をスリスリ、スリスリ・・・
尻を抱えるようにして腰から腕を差し込み鼠蹊部へ、そして下腹部から乳首をスリスリ。

ここで仰向けに。

頭部にくるとここでも「タオル掛けますか」、もちろん「いらないです」と即答、すると念押しで「大丈夫ですか」に「はい」。

するとデコルテにドバッ、流石にこの頃になると温かさは・・・
エアコンの風があたるとちょっと寒いくらい、このあたりはオイルのほうがいいかも。

デコルテから乳首はサッと、すぐに両手とも下腹部へ、と同時に目の前が暗くなり・・・ベトッ、ムニュ。オイルなんてもんじゃないベトベト感、人肌の感触よりベトベトのほうが・・・

下腹部から紙パンツ周辺をベトベトにすると「失礼します」と上空を通過して腹部へ着地、さり気なく両手はブロック。その位置から鼠径部から付け根、抱き付くようにして太ももニュルニュル。

セラピストさんは背を向けてるのでガン見しようと首を起こすも薄暗くお尻の輪郭だけ・・・ちょっと暗くしすぎ。

足元に移動すると膝を立てて足の甲にペタリ、脹脛をスリスリ。

横にくると小生の手を取り自らの太ももに置くと腕をスリスリ、デコルテたまに乳首をクリクリから下腹部スリスリ。

太ももに跨ると鼠蹊部から腹部をギュルギュル。紙パンツのゴムを潜りながら指先は鼠径部から腹部を往復。

股間に入り込むと付け根から付け根へ、掠めるように下腹部へ。

横に移動してくると添い寝のような態勢で小生の足に太もも絡ませスリスリ、抱き付くようにして乳首を指先でクリクリ。

すると今一度太ももに跨り下腹部撫でまわし・・・このループに時間配分間違ったのか、なんて思いながらセラピストさんの膝あたりに手を置いてサワサワ。もちろん指先の事故率は先ほどより高めに。

股間に入り込むと、残りのジェルをドバッって感じ。ニュルニュルの紙パンツの縁から指先が滑り込み弾くようにしてから紙パンツのゴムを潜りヘソあたりまで。たまに乳首クリクリを挟んで、紙パンツへ、もうベチョベチョです。

ここまでニュルニュルになるとどこに手が入り込んでくるかわからない、セラピストさん自身も思わぬところに、ってあるのかも・・・

そんな事故を楽しんでいるところでお時間。セラピストさんはシャワーの準備へ。

周りを見るとマットの横には容器(180mlくらい)2本くらいが空に。横にボウルがあったので指先で触れるとベトベト、指先で合わせたりしていると糸が引きます・・・これなら個人的には以前のオイルのほうが好きです、今はどんなオイル使っているかわかりませんが。

やや間があってお迎えに、複数室のいいとこでもあり悪いところでも・・・
寝転んでいた小生に近寄り「掴まってください」、遠慮なく肩に手を廻し抱きつくとセラピストさんが抱き起してくれます。そして一緒にシャワー室へ。

すると「お背中流しますね」と嬉しい一言。紙パンツ穿いたままでしたがスポンジでサッと洗い流してくれます、そしてスポンジ置いて「ごゆっくり」。

ひとりで前をシャワーで流すと意外やスゥーっと流れ落ちます、顔も首廻りもベトベトなのでソープで洗い流しタオル巻いてノックで合図送るとセラピストさんが迎えに来て部屋に。

一人で着替え、終わったところで声をかけるとバスタオルH巻きのセラピストさんが・・・さすがにこれはデフォじゃないと思いますが・・・

解きたい気持ちを押さえバック持つと、お茶を勧められることもソファに腰掛けるよう勧められることもなく玄関へと歩を進めたセラピストさん、その姿から時間押してるのかな、と思い玄関に。

靴を突っ掛け、自らドアを開けエレベーターへ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
98分

独り言
アヒルはよりカラフルになりましたが親は育児放棄したのかいなくなってました、居場所は以前のほうが生き生きしてたような・・・

トロリッチならオイルのほうが個人的には好き、滑りもいいし。オイルが変わっていなければですが・・・
ジェルの使用量、そして密着しながらの施術は健在です。料金も以前は高いイメージでしたが今や安いとは言えないまでも普通に。
たっぷりは満足、ですが密着施術は健在とはいえ以前の経験より物足りない感じ、もっと全身使うような施術だったはず、これと接客はセラピストさん次第か・・・
もちろん、今も密着、たっぷりを代表するメンズエステに変りはないようです。

2
令和最初、ここって店がことごとく予約取れず、とりあえず安かったこの店で・・・
  
最寄駅 
東京メトロ六本木駅
徒歩3分

訪問日 
2019年5月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分10,000円(GW期間限定キャンペーン、通常22,000円)
ディープリンパ サービス(GW期間限定キャンペーン、通常3,000円)
指名なし(通常1,000円)
入会金記載なし
支払総額10,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
ベッドタイプ

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
黒ワンピース

施術
電話すると男性スタッフが「はい」と店名応対、珍しくイイ感じの応対です。早速キャンペーンについて聞くとゴールデンウイークの特別料金とのことで時間問わず1万円、安心して空き状況確認するとまだ希望に近い時間が予約可能と言うので即お願い、するとSMS2通で予約確認送ります、とのことで予約完了。

すぐにSMSが届きマンションの住所部屋番号、そして5分前にインターフォンを、としっかり訪問時間も記されており安心できる予約でした。

とはいえ1万円で本当に収まるのか不安です・・・

案内の通り5分前に指定のマンション前へ。横を見るとなぜか目を伏せてしまいます・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。部屋の並びはワンルームタイプのそれ、部屋番号確認してチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ・・・

想像とはちょっと異なるセラピストさんがニコリ、スリッパ突っ掛けるとセラピストさんが「どうぞ奥のソファへ」。

暗い感じの部屋、その片隅にあるソファに腰掛けると衣類カゴを出されて「バックはココに」。前に跪いて自己紹介、コースの確認、そしてオプション・・・やはりきたか、と思ったら「2回目からはオプション付けられます」とのこと、衣装チェンジとか他にも・・・いろいろ考えているようで・・・とりあえず今日はナシということで会計、1万円ポッキリ。

続いてメニューを見せられながらアロマのチョイス、最近めっきり減りました、小生もそうですがみんな無香選ぶんですかね。
まずは室内アロマ、数種類記されていましたがピンとくるのがなかったのでお任せ、そしてキャリアに調合する精油、数種類の中からグレープフルーツを選択。

引き続いてドリンクメニューを見せられ、中からお茶を選ぶと「施術終了後に用意しますね、ではどうぞ」とカゴを持ったセラピストさんはシャワー室へ。

便座の上にカゴを置いてシャワーの湯温調整、そして洗面台の上の紙パンツやマウスウォッシュを案内して、「ここで着替えてください」。

シャワー室横で着替えて衣類そのままってたまにありますが、衣類カゴはもちろん貴重品もそのまま置きっぱなし・・・盗撮とかの対策なんでしょうか??

シャワー室はリフォームした感じでキレイ、排水口には髪の毛が絡まってましたが・・・サッと浴びて洗面台の紙パンツ見ると普通のTバック、サッと穿いてタオル片手にドアを開け部屋へ。

すると照明は落とされていて真っ暗、微かに見えるセラピストさんは黒ワンピのまま。タオル渡してベッドの俯せになり枕抱えて態勢整え準備完了も室内のアロマは風邪気味だったからか感じることはできず。

全身をタオルで覆うと腰に跨り揉み解しから。

背中をクリクリ・クリクリ・・・毎度のことながら「硬いですねぇ」、も力加減は変わらずクリクリ・クリクリ。背骨に沿って、そして肩甲骨まわりなど擦るというよりは指で圧す感じ。

するとピタッと覆いかぶさりムニュっとオッパイを数回押し付けてくれます。

太ももに跨り入念に臀部をモミモミ、割れ目に入ってくることも付け根にねじ込んでくることもナシ。

足元へ移動するとオマタで足裏を押さえて脹脛をスリスリ。腰を浮かせて太ももスリスリもキワへは届かず。

しっかり時間掛けての揉み解しはここで終了、オイルへ。

臀部に跨り、背中のタオルを捲りと手にしたオイルをポタポタポタ、さらに容器から直接ダラダラーっと。両手で拡げたオイルはサラッとしていて水のよう、キャリアオイル薄めたんじゃないかと思うほど。そのオイルからはほんのりグレープフルーツの香りが、たまには精油もイイですね。

サァーっと背中全体に拡げるとそれほどの圧は掛けずにスリスリ・スリスリ、全体を撫で廻すとピタッと抱き付きオッパイムニュ、覆いかぶさったまま両手で肩から腕をスリスリ。背中にはオッパイというよりブラの感触。

片足の太ももに後ろ向きで跨ると足首を引き寄せ膝を曲げてのストレッチ、そのまま足の甲、裏をオイルでスリスリ、もオッパイに押し付けることは無し。

足元に移動すると足裏をしっかりオマタで押さえて脹脛からスリスリ・スリスリ、ストロークのスピード、圧も変化なし。腰を浮かせて太ももをスリスリ、オマタの着地は踵にムニュも指先は付け根に届かず。

ここでカエル脚に。

股間から腕をねじ込みスリスリ・スリスリも慎重なストローク、傾いている方でさえ手の甲が軽く接触する程度。腰から差し込んだ手も鼠蹊部をなぞる程度、事故はナシ。

ここでようやく仰向けに。

枕元にくるとデコルテからスリスリ、暗い中でもわかる目の前のオッパイ。指先がへそ廻りをナデナデしているときもスタンプはなし。

立ち上がり後ろ向きで下腹部跨いで膝下スリスリ、絶妙な位置に乗ってくれイイ感じであそこが愚息をスリスリ。

股間に位置どると太ももから付け根をスリスリ、さらに両膝をグッと詰め小生の腰が少し浮く状態に。

両手で付け根から鼠経部ナデナデ、そして手にしたオイルを紙パンツに触れるか触れないかの絶妙なタッチ撫で拡げると紙パンツの縁を指先でスリスリ・スリスリ。紙パンツの中に入りこんでくることはなく周辺を撫で廻していると指の動きがスローダウンして「お疲れさまでした」

スッと立ち上がるとホットタオルを差し出し「これで手を拭いてください」

室内の照明を点けシャワーへ。
シャワーを浴びると意外にスゥーっと流れ落ちるオイル、水溶性なのか薄いだけなのかは分かりませんが・・・

便座に置いてあった衣類カゴから取り出し、着終えて部屋へ戻ると最初にお願いしたお茶が用意されていてセラピストさんが「どうぞ」。勧められた冷たいお茶を立ったまま一口啜り玄関へ。

揃えてあった靴を突っ掛け、見送られながら外へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
93分

独り言
施術内容全く変わらず通常料金(割引・ディープ込22,000円)ならちょっとねぇ・・・でもキャンペーンだからと言って時短がなかったことや電話応対は好感持てたので頑張って欲しいです。ただこのままでは技術系でも密着系でもないので・・・1万円なら不満はないのですが再訪となると・・・

令和どこも混んでいるのか、それともダミーが多いのか、予約は取れず。前者なら喜ばしいことなんですけど・・・

1
久々の麻布十番・・・
   
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分16,000円(新規前日予約割引、通常17,000円)
ディープリンパ1,000円
指名料1,000円
支払総額18,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
小さなバスルーム

セラピスト
Tシャツにフレアミニ(ホームページ画像)

施術
ホームページからエロそうなセラピストさんを発見、前日予約だと割引があると書かれていたので早速電話をすると・・・

男性スタッフが店名応対、希望のセラピストさん名を伝え空き状況確認すると・・・「少しお待ちください」、色々なことを想像させる間があって予約可能の返事が。それでは、とコース時間を伝え即予約、すると麻布十番出口の案内があり、当日1時間前に確認の電話を入れて欲しいとのことで予約完了。

1時間前に確認の電話を入れると違う男性スタッフのようで「はい」だけ、予約名と確認の電話の旨伝えると「少しお待ちください」もココはすぐに「お待ちしております」で確認終了。

言われた通り5分前に指定の場所から電話すると今度は女性スタッフが丁寧な応対で道案内。電話しながら以前来たことのあるマンション前に到着、すると「時間になりましたらチャイム鳴らしてください」、マンション入り口が時間スタートのようで・・・まぁ時間管理がしっかりしているなら、と丁度にオートロックを解除してもらい指定階へ。

ホームページからかなり期待していたのでチャイム鳴らすのにドキドキ、そしてチャイムを鳴らすとドアがガチャリと開き「・・・」

「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
部屋は淡いピンク基調、イイですね、女の子の部屋って感じ。

ソファに腰掛けると飲み物の用意、すぐに冷たいお茶がサイドテーブルに運ばれてきて一口。そこでメニューを見せながらコース時間の確認、そしてオプションセールス。ホイップとかパウダー、そしてディープリンパなどがありどれも1,000円だったような・・・その中からディープリンパ一つをお願いするとちょっと物足りなさそう・・・も自ら18,000円だよね、と言って会計。

釣銭を受け取ると「どうぞ、シャワーです」に「??」、言われるがまま服を着たままシャワー室へ。
洗面台スペースに脱衣カゴが置いてあるわけでもなく、洗面台に衣服を脱ぎ置き全裸になり一人シャワーへ。

シャワー室はこじんまりとしているもキレイと思いましたが床を見ると・・・排水口に黒いものが、毛がまとまってこんもり、誰かシャンプーした後なのか・・・

サッとシャワーを浴びて紙パンツは横スカ、安定の開放感です。

タオルを手に部屋に戻るとセラピストさんは・・・そのまま、オプションよく見なかったけど衣装チェンジは??

タオルを渡すとマットに俯せに。

室温の確認しながら腰から上にタオルを掛け、その上に跨ると腰から背中を軽く揉み圧し。
足元に移動するとタオルを足にずらし脹脛から太ももを圧し揉み、膝を曲げてのストレッチ。

ここでオイルに。

タオルを臀部に敷くとその上に跨り、背中に多めのオイルをサァーっと拡げ手のひらで全体に延ばしながら「力加減いかがですか」、これに「少し強めに」とお願いすると圧が強まりグイグイっと腰から背骨に沿って首近くまでしっかり。

足元に移動すると脹脛から太ももへオイルスタンプ、そのオイルをロングストロークで一気に拡げていきます。ウォーマーに入っていたオイルは温かく拡がると同時にホンワカ・・・でも厚みがないせいかすぐにヒンヤリ。

ここでカエル脚に。

内ももから付け根沿いに指先を差しこみサワサワ、さらに指先はゆっくりと何かを探るように・・・腰横から手を差し込むと指先だけで鼠蹊部スリスリ、いずれも慎重な動きで事故には至らず。

あっさりとカエル脚が終わると四つん這いに。

カガミ見ながらもそっと四つん這いになるとセラピストさんは股間に。多めのオイルを手に臀部の撫でまわし、手のひらを目一杯拡げ優しく撫でまわすと再度オイルを手に指先は割れ目へ・・・

さらにオイルを手にすると内ももから付け根沿いに手を差しこみ鼠蹊部をスリスリ・スリスリ、さすがに傾いている方では事故・事故・・・尻を抱きこむように腰から腕を廻し下腹部から鼠経部へとスリスリ・サワサワ、たまにグッと手を伸ばして乳首。

ここで仰向けに。

枕を外すと膝枕にしてデコルテ、胸をスリスリ、たまに乳首を中指でクリクリもあっさり。ずっと目を閉じていましたが顏近くにオッパイがきた気配は無し。

足元に移動すると足の甲に跨るも太ももの感触だけ・・・脹脛から太ももへとスリスリ・スリスリ、付け根は指先でなぞる程度。

股間に入り込むと紙パンツ廻りをヌルヌル・スリスリ・サワサワ・・・も廻りだけ・・・まぁ当然と言えば当然ですが・・・ここで「もう少しやって欲しいところありますか」に「もう少し中を・・・」とお願いすると両手の幅は狭まったものの事故るほどではなし、指先が紙パンツに触れる程度。

ここで「それではシャワーです」に「えっ」早すぎると思っていると「起きてください」と急かされ一緒にシャワー室へ。立ち上がった時室内の時計を見ると終了予定30分以上前、さすがに遅れているのかと思いシャワー室へ。

するとここで「お背中流しますか」、これから何かあるのかと思い紙パンツ脱ぎ全裸でバスタブに入ると背面をスポンジで丁寧にゴシゴシ・・・これから、と期待していると「では前をご自分で」とスポンジ渡されセラピストさんはシャワー室を後に。

まぁ正対しても、と思いながら自ら前を洗い、洗面台に脱ぎ置いたままの服を着てドアを開けるとセラピストさんも次の準備が終わった模様、そして・・・

「ちょっと時間余っちゃいました・・・」と時計を見せてくれ「どうします」。

どうしてくれるのかこちらが聞きたいくらい、椅子に腰掛けるよう勧めてくれるわけでもなし飲み物を勧めてくれるわけでもなし・・・呆れて何も言えず、このまま居ても仕方ないので自ら玄関へ。

マンションの外へ出たとき時計はコース時間70分経過したところでした。

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
71分

独り言
写真撮影は上手です。
時間は店の管理、入りの時間しっかりしているんですから出の時間もしっかりしてほしいですね、あと清掃も。
幸いにもいい女性に当たってます、でもいいセラピストさんには巡りあえません、そしていい店にも・・・
画像から勝手にハードル高くしてしまったので仕方ないんですが・・・それにしても・・・

3
理性を欠いた時間を過ごしたい

最寄駅 
東京メトロ六本木一丁目駅
徒歩4分

訪問日 
2018年3月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円
ディープリンパ1,000円
ベビードール2,000円
指名料1,000円
入会金記載なし
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きめの姿見あり

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
パジャマ(ホームページ画像)お迎え時~シャワー前
ベビードール(オプション)シャワー後~お見送り時

施術
電話すると即、男性スタッフが店名応対。
ホームページからエロそうなセラピストさんの名前を挙げ、空き状況確認すると希望に近い時間で予約できるというのでコース時間を伝え予約。すると場所はSMSで送るということで予約完了。

暫くするとSMSが届き場所の案内が書かれており予約時間にその場所から電話してほしいとのこと、予約時間と料金などは書かれておらず場所の案内のみ。

予約時間に指定場所から電話すると目の前のマンション。
オートロック解除してもらい部屋の前へ、ドキドキしながらチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ。

ニコリとお迎えしてくれたパジャマ姿のセラピストさん、スリッパ突っ掛け奥へ。
薄暗い中、片隅のソファに腰掛けようとすると「コートお預かりします」

コートを預け、ソファに腰掛けると自己紹介があり、同意書への記入を求められます。薄暗い中、何が書かれているのか分かりませんでしたが名前だけ記入して横に置いてあったメニューらしきカードを見ているとセラピストさんが冷たいお茶をテーブルに。

「メニューがよく見えないんだけど」というと口頭でオプションの案内が。
料金を聞くとディープ1,000円、ベビードール2,000円とのこと、他にもあるのかもしれませんが、そこで両方ともお願いして会計。今日の訪問の決め手はTwitterでのベビードール姿なので・・・

すると着替えを促されてセラピストさんはシャワーの準備へ。
サッと全裸になりタオル巻いて準備完了、キッチンからその姿は丸見えなので、すぐに声が掛かりシャワー室へ。

バスのみのユニット、見渡すと目についたのが排水口に毛、これはちょっと・・・
バスタブに入ってサッとシャワーを浴び、カゴに入った紙パンツ見ると紺と白、包みの形状からいずれもノーマルTかと思われます。もちろん手にとったのは白。開封し穿いてみると小さい、ノーマルTのSサイズ?って感じ、まぁ小さいのは歓迎なのでニヤニヤしながらタオル巻いて扉開けると・・・

そうそう、これが見たかった・・・スケスケ、もちろんインナーは下着、色は・・・やっぱりコレ、視覚を楽しませてくれます。

セラピストさんから「どうぞ」とソファに腰掛けるよう促されます。
その前にはタライが用意されていて両足をその中へ。シャワーの片付けから戻ってくると目の前に跪いて片足ずつ丁寧に濯いでくれます。もちろん小生の視線は・・・

かなり丁寧にモミモミしながら濯いでくれると、これまた丁寧に優しく片足ずつ拭いてくれます。
そのタライを片付けるとソファの背もたれにセラピストさんが入り込み、後ろから肩から肩甲骨辺りをクリクリ、そのまま抱きつくようにオッパイムニュっとさせてデコルテをスリスリ、指先は徐々に下へと進み、紙パンツの紐を潜り・・・早速きたかとドキッとしましたが期待するところには届かずにUターン。

ここで「失礼します」と前に。正対するように小生の腿に跨ると首筋をスリスリ、もちろん目の前にはオッパイ。すると抱きつくように肩甲骨辺りをクリクリするのでオッパイがムニュっと、ペロッとしようか迷いましたが・・・この後の展開に期待してジッと我慢。左・右・谷間がムニュ・ムニュ・ムニューときてマットへ。

マットに俯せになろうとすると「カガミのほうを向いて胡坐をかいてください」
ホゥーそうきたか、とワクワクしながらカガミのほうに向くと・・・「少し上体を前に倒してください」

マットの横に置いてあったステンレスボトルを手にすると背中にドボドボドボ・・・
直接ではなく、手で受けるようにはしていますが打たせ湯ならぬ、打たせオイル、という感じ。
背中を伝って尻へと流れ落ちていくのがわかります。

ボトルを置くと流れ落ちるオイルを背中全体に拡げスリスリ。
そのまま肩越しにデコルテをスリスリ。

今度はタップリのオイルを手に取ると内腿へドバッ。脇から抱きつくようにして内腿から付け根、鼠蹊部へとオイルを拡げていきます。

さらにヌルヌルになった手が腹部を撫でまわします。その様子はカガミ越しにバッチリ、セラピストさんの姿は二人羽織のようにカガミからは見えないのですが・・・手だけがイロイロなところへ、「されている」のを見るのはエロイです。もちろんここでもオッパイムニュ付き。

ここで仰向けに。

足元から脛をスリスリとあっさり、カエル脚になると伸びた脚に跨り内腿から付け根へしっかり。腰あたりに覆い被さるような態勢になると・・・身体の下にニュルっと手を滑り込ませ指を立てると身体を持ち上げるようにグイグイ。

頭部に移動するといきなりのオッパイスタンプ、そして乳首周辺クリクリ、下腹部サワサワ、その手が紙パンツに掛かると「腕を身体につけてください」、これに気を付けの姿勢になるとフワッと腰が浮きあがり・・・上空をゆっくりと通過し腹部へ。

着地すると付け根から鼠蹊部スリスリ、続いて足に抱きつき脹脛をスリスリ、するとこの時セラピストさんの尻が、「見て」と言わんばかりに・・・

ここで俯せに。

脹脛をオマタで抑えて太ももスリスリ、臀部に覆いかぶさりオッパイムニュっとさせて背中スリスリ。
臀部に跨り、腰から背中をスリスリ、ピタッと抱き付き首筋から肩をグリグリ。

四つん這いになるとステンレスボトルから割れ目にドバドバドバっとオイル。
割れ目を伝って温かなオイルが流れ落ちていく、ミョーな感触。
臀部のオイルをサワサワと撫で拡げ、腰に抱きつきオッパイムニュ、指先は鼠経部から紙パンツの縁を・・・

股間に手を差し入れると指先が「絹の靴下」のように・・・
ただリズムに変化がなく態勢維持が辛く・・・

すると察したわけではないでしょうが、今一度仰向けに。

股間に入り込むとステンレスボトルからオイルをボタボタボタっと鼠経部あたりへ。

ボトルを置くと両手で内腿から付け根、鼠蹊部とオイルを撫で拡げるようにスリスリ・スリスリ。
さらにグッと膝を詰めると両手を内腿から一気に付け根、鼠蹊部を通過し、指先は乳首へ。

乳首クリクリ、と同時にアソコへオッパイムニュが・・・まさにパイ〇〇

ここで「横に行っていいですか」、これには「どうぞどうぞ」とシングルサイズのマットの横に移動し、スペースを開けると・・・セラピストさんは横にピタッ。

指先で乳首をクリクリしながら「ココ気持ちイイですか」に「ああぁ」と曖昧に答えると指先は徐々に腹部からさらに下へと。

ここまでオイルまみれになっているとセラピストさんのトリートメントも制御が効かず・・・

今一度、股間に入り込むと付け根から鼠蹊部をスルーっと両手でトリートメント、肘まで使い鼠経部をしっかり。紙パンツが小さいがゆえに起こる事故も・・・

そのまま太ももに跨るのでツイツイ滑って疑似〇〇〇なんて期待しましたが残念ながらそこまでは・・・
それでも見下ろされながら指先は乳首クリクリ、腰はスリスリ・・・

セラピストさんが抱きつくように近づいてきたので「これは」とワクワク・・・
すると顔を近づけてきて「そろそろお時間です、タオル持ってきますね」

手足のオイルをサッと拭き取ってくれシャワーに。

サッとシャワーを浴びると水溶性らしくスゥーっと流れる感じ、不快なオイル残りもなし。
サッと身体拭いてシャワー室のドアを開けるとセラピストさんは次の準備。

小生が部屋へ戻ると入れ替わりにセラピストさんはシャワー室の片付け。
準備に忙しかったようで飲み物の差し替えはナシ。

着替え終わった頃にセラピストさんが入室、このあとシャワーを浴びるのでしょうか、嬉しいことにこの時点でもベビードール姿。折角なので暫し雑談して目に焼き付けてから玄関に。

紙パンツ
ノーマルTバック
白ノーマル

所要時間
91分

独り言
品川から気になっていたのですが、さらに六本木にも、ということはイイからだろうと勝手に推測して訪問。
内容はオプション付ければいまどきのスタイル、密着、オイル多め、薄着、当然それなりの値段になります。今振り返ると施術パターンは某店と同じようなスタイルですが・・・
ステンレスボトルからのオイルドバドバはイイのですが水溶性だとサラッとし過ぎですね。
セラピストさんの準備とか利用客のニーズとか考えると、水溶性なんですかねぇ。

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