しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

五反田

2
日常を忘れた至福の時を・・・
  
最寄駅 
JR五反田駅
徒歩5分

訪問日 
2019年7月

訪問回数
初回

コース
ANNA V.I.Pコース

料金
100分18,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常19,000円)
指名料 指名なし(通常1,000円)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
頭部に大きなカガミ有

シャワールーム
廊下からすぐのバスルーム

セラピスト
ワンピースに透けてる巻きスカート(お迎えからシャワー)
ベビードール(施術からお見送り)

施術
電話すると女性スタッフさん?セラピストさん?が店名応対。
某サイト見たと希望の時間伝え空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能と言うので即予約、予約名確認され、料金案内がありホームページのランドマークから予約時間に電話してほしいとのことで予約完了。

案内された時間に電話すると「はい、〇〇さま」と応対、すぐにマンションの案内へ。電話しながら歩くと2分ほど、オートロック解除してもらい指定された部屋へ。

チャイムを鳴らすと少し間があってガチャリ、笑顔でセラピストさんがお出迎え、なんていうのかスカートの上にスケスケの巻きスカート。

サンダル突っ掛け勧められるままに奥へ。
キッチン横を抜けて部屋に入り、片隅の椅子に腰掛けるとセラピストさんは跪いて来店御礼、そして同意書を渡され、それに署名を求められます。その間にセラピストさんはお茶の準備に。

内容確認しようにも暗くて読めず、ってことは本気で署名してもらうつもりもないんでしょうねぇ。日付と名前、そして電話番号を書き終え、廻りを観察すると卓上に料金表が、オプションあるのかと手に取って見るとコース時間とともに料金が、でもホームページで見た料金、コース時間と違う・・・看板の掛け替えなのか、とちょっと後悔・・・

目の前のマットはタップリオイル対応のビニールシートもその上にタオルが敷かれているので微妙。その横にはオイルウォーマー、残念なのは大きなカガミが頭部にあるだけ、もちろん置かれた場所に意味があればいいのですが・・・

冷たいお茶が運ばれてきてサイドテーブルへ、勧められるままに一口飲むとコース時間の確認、そして会計。ホームページに記されているように追加料金はナシ、明朗会計です。

着替えの案内があり、セラピストさんはシャワーの準備へ。
脱いだ衣類はハンガーラックとカゴに、そして貴重品袋持ってキッチンのほうにいるセラピストさんにノックで合図。

シャワー室は通路から洗い場に入るタイプ。バスタブに入ってシャワーで軽く流し、洗面台横に置いてある紙パンツ、拡げてみると横スカ、スッと穿いてタオル巻いて部屋に。

するとセラピストさんは黒っぽい部分的にチョイ透けベビードールに着替えてお出迎え。エロイことはエロイのですが視覚的に当たり前になってワクワクしなくなってしまいました。

タオルを渡してマットに俯せ。
覆うようにタオルは掛けずに室温確認、そのまま施術開始に。

足元に位置どりオマタで足裏を押さえるとオイルウォーマーをスコスコ、多めのオイルを手に取り脹脛にサァー。こまめにオイルを取り脹脛から太ももへと拡げていきます。

全体に拡がったところでロングストロークで脹脛から太ももへと一気にトリートメント。さらにオイルを手に太ももから付け根、臀部、そして割れ目を指の腹でなぞりながら袋の横まで、最初からしっかり付け根に届くこの指先はどことなく懐かしさも、ひとつ残念なのは袋辺りに指がきたとき爪が当たること・・・順手でだけでなく逆手も使えば・・・

そのあとは圧しだすように脹脛をグイグイ、太ももグイグイ、これはちょっと痛い。

脹脛に跨るとより入念に臀部から付け根を、さらに股間に手を差し込むと手の甲で袋を押し退け愚息掠め鼠蹊部をクリクリ。
続いてカエル脚になることなく腰からマットに手を滑り込ませ指先に少し力を入れて持ち上げる感じでクリクリ。愚息の向き次第で当たっちゃいます、コツンコツンと。

ひと通り挨拶が終わったところで尻の撫でまわし、ここでもオイルをこまめに手にしながらナデナデ。

臀部に跨ると背中を撫で廻し、軽くオッパイ当てるように覆い被さり肩をモミモミ。

ここで四つん這いに。

モソっと膝をついて四つん這いになると手のひらを内ももに這わせながら股間に、すると手の甲が袋を押し退け、そのまま手首が返り鼠蹊部から愚息を掠めヘソ手前まで、を繰り返し。
尻を抱え込むようにして腰から鼠経部をクリクリ。
両手同時に股間へ差し込むと腕で愚息を挟み込むようにして前後にスリスリ、指先は下腹部をクリクリ。

ここで今一度足元から太もも、そして付け根、割れ目から鼠径部を淡々と。

ここで仰向けに。

頭部に位置取り、デコルテから腹部をナデナデ、さらに手が下腹部へ伸びると紙パンツの紐をくぐり一直線に・・・付け根まで。同時に頭にはセラピストさんの下腹部がイイ感じに押し付けられます、が、オッパイスタンプはナシ。

するとそのまま膝突きながら前へ。
もちろんセラピストさんのオマタもバッチリ、そして腹部に着地。

オイルをスコスコと手に取りYゾーンをニュルニュルと出し入れ、そのスピード速くなったりゆっくりになったり、ガツンと当たったり、掠めたり・・・

股間に入り込み、片足を挟み内ももから付け根、鼠径部をスリスリ、手を伸ばして腹部から乳首もスリスリ。

小生の両膝の間あたりに座り直すと両手で内腿から付け根、鼠径部へ軽く流すと紙パンツの中に両手を滑り込ませ愚息に当たりそうで当たらない絶妙な所をスリスリ・スリスリ。オイルまみれの周辺ならでは、嬉しいことについつい滑ってしまうこともあるようで。

さらに両手ともグゥーっと伸ばして乳首をクリクリ、その時セラピストさんの上体が覆いかぶさるように、するとオッパイが愚息を押さえるようになり、まるでパイズリのよう・・・擦ることはなかったですがなかなかの技です。

ここで動きがあったので時間か、と思ったら今一度股間に膝を詰め紙パンツ廻りをスリスリ、ナデナデ、ガツンガツン。手を伸ばして下腹部サワサワ、乳首クリクリ、そして紙パンツの中をクリクリ・・・

手の動きがスローダウンして「お時間です」
余韻もなくスッと立ち上がりシャワーの準備へ。

スグに戻ってきてマット横にスリッパ揃えられ「どうぞ」
もそっと立ち上がりシャワー室へ。

バスタブに入りシャワーを浴びると水溶性のオイルだったのかスゥーっと流れ落ちる感じ、ソープ手にサッと洗い流しタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは次の準備を終えお茶も差し替えたようで入れ替わりにシャワー室の片付けに。
一人着替え終わり、こちらから扉をノックし着替え終えたことを知らせると扉を開けたまま・・・お茶を勧められるわけでも座るように勧められるわけでもないのでバックを持って自ら玄関に。

紙パンツ
横スカTバック
yokosukakon

所要時間
100分

独り言
どこがなにに変わったのか店の系譜がほしいですね。店名変えても店の中身変えなければ・・・
施術はソコソコの責めありで楽しめました、けれども施術がループしたり手の動きが単調になったりと時間配分が上手くできていないようでこれなら80分で充分かも・・・
オイルを手にする回数は多いですが量は決して多くなく、密着は当てるだけ、たたパイズリもどきはアリですね。

2
非日常的、魅惑、至福の癒し・・・
  
最寄駅 
JR五反田駅
徒歩7分

訪問日 
2019年3月

訪問回数
初回

コース
おもてなしコース

料金
100分21,000円
(オープニングキャンペーン、朝昼割、初めて割それぞれ1,000円割引、通常24,000円)
指名料なし
支払総額21,000円

予約方法
電話予約、LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横、頭部に大きなカガミあり

シャワールーム
キレイにしてあるバスルーム

セラピスト
ストライプ柄上下(ホームページ画像)お迎え~シャワー
ベビードール(黒っぽいサテン地ベビードール、サイドスリット入り、透け度ゼロ)施術時
パジャマ(それっぽい上下)シャワー後~お見送り

施術
電話すると男性の声で「はい」、女性が応対と思っていたので間違えたかと思いましたが「某サイト見た」で話してみると、通じたので一安心、希望の時間伝え空き状況確認すると予約可能というのでお願いするとコースの確認が、もちろんエロいコースと言いたいところを察してくれると思い「おもてなしコースで」とお願いすると場所はSMSで送るということで予約完了。暫くすると指定の場所から5分前に電話してほしいとSMSが、続いてLINEショップカードの案内が届きます。

指定時間の5分前にコンビニから電話するとセラピストさんが応対、場所は近くの川沿いのマンション。マンション名と部屋番号教えてもらうと合わせて部屋にはチャイムでなくノックしてください、とのこと、色々大変なようです。

オートロック解除してもらい指定階へ、入り組んでますが案内してもらった通り進み部屋の前へ。自身に「ノック、ノック」と言い聞かせドアを数回叩くとドアが開きセラピストさんがニコリとお出迎え。

久々に使い捨てスリッパ、セラピストさんが足入しやすいように拡げてくれます。

先っちょ突っ掛け、セラピストさんに手を引かれながら奥の部屋へ。画像で見た通りの部屋、コートを預けてソファにドカッと。するとセラピストさんが「横に座っていいですか」、すぐに端に移動すると横にセラピストさんがスッと座りカルテ記入の説明、そして飲み物の用意へ。

すぐに飲み物が運ばれてきてサイドテーブルに置くと再び横に腰掛け、記入したカルテ見ながらお疲れのところとかを確認、続いてコース・時間の確認して会計。あとLINEショップカードのポイントも一つ貰い3つに。

会計が終わると着替えサポ、といっても自ら脱いだ服を畳んでハンガーや衣類カゴに、というだけです、もちろんパンツも畳んで衣類カゴへ。

渡されたタオルを自身で腰に巻いて一緒にシャワー室へ。洗面台上のアメニティーやスポンジ、紙パンツの案内があり一人シャワー室へ。

ちょっと古めのシャワー室、珍しいのはソープのボトルの横に時計が置かれています、そして時刻を見ると現在時刻のよう・・・壊れないか心配ですが時短抑止にはいいかもしれませんね。その時計を気にしながらサッと浴びると身体を拭くのは腰に巻いたタオルではなく洗面台に置かれた白っぽい別のタオル、ちょっと小さいですが敷かれてるタオルと明らかに違うのでイイのかも・・・

洗面台上にはピンクの包み・・・横スカかなと思って拡げるとなんと久々のスライド。もちろん前後とも絞れるだけ絞り前後ともTにしてタオル2枚手に部屋へ。

するとセラピストさんは黒っぽいベビードールに、正面からみるには透け具合はゼロ、テンション上がりません。

タオルを渡してマットに横になろうとするとセラピストさんが「アレ」と紙パンツの前後の向きを確認しに、どうやらスライド、狭められるとは知らなかったようで・・・折角狭めた後ろは少し戻されてしまいました。

マットに俯せになるとタオルで全身覆われ、足元から強めの圧で脹脛をグイグイ、続いて足裏をグリグリ、いつものことながら「硬いですね」と力がグッグッと入っているのを感じます、ですからちょっと痛い。さらに膝を曲げてのストレッチ、これも痛い・・・

腰に跨ると背中をグイグイ、こちらはそれほどの力強さはナシ。逆に時折ふんわりと覆いかぶさり当たっているかな程度の密着。

そしてジェルに。

片足に掛かっているタオルを捲りジェルを脹脛から、伸びない、滑らない・・・一時期流行った温感ジェルとかとも違うよう、リキッド??

それよりも関心は押さえられた足の感触、足の両脇を太ももで押さえられ、そして指先には布地・・・この感触堪りません。

圧を加えて手のひらで脹脛から太ももへ。ベタつく感じでモワっとしたストローク、指先は付け根手前でアッサリUターン。

腰に跨ると背中をグイグイ、チラッと横のカガミを見るとセラピストさんの衣装には横に深くスリットが・・・そこから白い太ももがチラリ。

体重を掛けながらのトリートメント、手と同時に腰も動いて小生の尾骨に土手らしき感触がクイクイと・・・その動きをカガミ越しにチラ見しながら妄想で元気に。

ここでホットジェル。

部屋の外から持ってきた容器を足元に置くと、お湯で溶いているのか、お風呂で姫が準備しているような感じ。

しっかりと足裏をアソコで抑えるとそのジェルを脹脛にサァーっと、サラッと拡がったジェルは温かく気持ちイイ。その伸ばす手は圧を全くかけず撫でるだけ・・・

脹脛から太ももへ、キワらしいキワはなく手のひらを前後にひたすら動かしていました。

ここでカエル脚に。

股間に入り込み、曲げた脚を挟むとまずは臀部をナデナデ、股間から手を差し込み付け根から鼠経部沿いをニュルニュル、差し込むときも引き抜くときも安全運転で期待していたような事故はナシ。
腰から手を差し込むと鼠蹊部をグッと進み、指先で鼠経部をなぞりながら引き抜き、ここもゆっくりと慎重な動きに・・・

タオルを臀部に敷いてその上に跨り背中をナデナデ。タオル越しなので感触はイマイチ、背中ナデナデしながら時折覆いかぶさり、小生の耳に息が吹きかかる距離まで密着。

ここで四つん這いに。

スッと腰を浮かせて四つん這いに、カガミは・・・見ないことに・・・
股間に入り込んだセラピストさん、両手を股間に差し込み鼠経部沿いをスリスリ、ここでも引き抜くときは慎重で事故はナシ。臀部を撫でた後、尻に覆いかぶさり片手は乳首周辺にサワサワ、もう一方の手は腰から鼠経部へナデナデ。ストロークのスピード、圧、範囲が同じで長い・・・こういう時の四つん這いはハッキリ言って疲れるだけ。キワに来い、より、いつ四つん這いが終わるか、それだけ。

手の動きが止まり、股間から立ち上がったところでマットにペシャン。

ここで仰向けに。

頭部に座るとデコルテから手のひらでスリスリ・スリスリ、乳首廻りは指先でクリクリ、腹部から下腹部へは手のひらでスリスリ・・・乳首廻りの時には目の前にセラピストさんの鼻先が、腹部に手が届くとオッパイ、下腹部に届いたとき谷間がムニュっとスタンプ。

さらに鼠蹊部へと手が伸びた瞬間にセラピストさんの腰がフワッと・・・浮き上がったと同時に前方へと進みスッと腹部に着地、目の前に白いものが通り過ぎたような・・・

後ろ向きのまま太ももから脛へ、さらに足に抱きつくようにして足首までスリスリ・スリスリ、見えそうで見えないセラピストさんの尻・・・手探りで、と思いましたが両手はセラピストさんの膝がしっかりとブロックしてました。

股間に移動すると鼠蹊部から腹部、たまに乳首周辺とスリスリ・・・たまに紙パンツ廻り・・・

ここで添い寝。

わきの下に肩を入れるような態勢、ガードは上手のようです。
デコルテから腹部、鼠径部から内ももへと撫でまわすもキワドサはなし。膝は小生の太ももを思い出したようにスリスリ・・・

ここで正対して腹部に跨り疑似・・・とはいかず、デコルテスリスリ。すると抱きついてきてセラピストさんの顔が小生の耳元に。チラッと横を見ると目が合いドキッ、セラピストさんは抱きつきながらも淡々と肩をモミモミ。

ここでホイップに。

そこそこ時間をかけて作ったホイップを持って股間に。

両手で掬ったホイップを紙パンツの上に・・・スカスカ、だからすぐに冷めてのせた傍から寒くなる。

そんなホイップを紙パンツの上、そして紙パンツの周りにのせてはサワサワ、のせてはサワサワ・・・またのせては・・・

その手が止まったところでお時間。
取りに行ったホットタオルで手と足を優しく拭いてくれシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来て一緒にシャワー室へ。
一人サッとシャワーを浴びてタオル巻いて部屋に戻るとセラピストさんは次の準備中。

すぐに「お飲物を」、メニューの中から冷たいお茶をお願いして一人着替え、ここでのサポはナシ。

お茶とお菓子が運ばれてきたときに着替え終わったので帰ろうとすると「まだお時間が」と引き止められお茶を一口、暫し雑談をして時計を見ると丁度時間に、スッと立ち上がるとすぐにセラピストさんが小生の手を引いて玄関まで、靴べら渡されお見送り。

紙パンツ
スライド(ピンク)Tバックを後ろから撮っているわけではありません
P1010324

所要時間
90分

独り言
いろいろと盛り沢山のお店。
こんなお店にというコンセプトは、セラピストさんを通じてもわかるくらい、ただ料金と中味が・・・まぁオープン間もないので、こなれてくれば料金に追いつくのかも、頑張って欲しいですね。

トランクスに穿き替えそのなかに泡を詰め込み、その中に手がスルッと入り込んできてモゾモゾと弄る、そこであんなことやこんなことが・・・っていうのが小生の中でのホイップ。紙パンツの上にのせてその上サワサワというのは・・・
多くの場合準備に時間が掛かる、寒くなる、施術が単調になるし・・・導入する店はセラピストさんへの配慮もあるでしょうが中味を充実させてほしいですね。
ちなみにこちらの店のホイップはコースに含まれていますが「やらない」選択肢もあると予約時に案内がありました、セラピストさんからはなかったですが。

長くなりますが・・・
『女性従業員に男性客の太ももの付け根付近をマッサージさせた』ということが性的なマッサージという解釈、どうなるのか気になります。

2
以前から気になっていた店、ですが・・・

最寄駅 
JR五反田駅
徒歩5分

訪問日 
2017年10月

訪問回数
初回

コース
レインズコース

料金
100分18,000円(某サイト見たで初回1,000円割引、通常19,000円)
ヒーリングジェルオプション2,000円
指名なし(指名料1,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバストイレ一体

セラピスト
白っぽいワンピ(お迎え~会計時)
ベビードール(施術~お見送り時)

施術
WEB予約可能というので、予約画面から希望日時入力して送信。
メールのやりとりがあり、予約完了、1時間前に確認の電話してほしい旨が記載されています。

1時間前に電話、しばらくすると「はぁい」とお疲れ気味の声で男性スタッフが応対。
「予約している〇〇です、確認の電話です」と小生、
すると男性スタッフ、「少しお待ちください、えー〇〇・・・〇〇・・・」と予約台帳かなにかで確認中、
確認するのはいいのですが聞こえるように呼び捨てで探すのはどうかと・・・
どうやら見つかったようで指定の場所から3分前に電話してほしいとのことで確認完了。

3分前に指定の場所から電話すると近くのマンション、
大人の事情があるらしく直接ドアを開けて欲しいとのこと、
たまにこういうリクエストありますが、これって何かドキドキします。

部屋の前で一呼吸おいてドアノブ廻すと・・・
薄暗い部屋の奥でセラピストさんが笑顔で「〇〇さんですか?」
小生、「はい」と返事をすると玄関まできて迎え入れてくれます。
使い捨てスリッパ突っ掛け、奥の薄暗い部屋へ。

片隅の椅子に腰掛けると「お茶かお水、どちらにしますか」に
お茶をお願いすると紙コップにお茶を入れてサイドテーブルへ。
一口飲むと早速コース・オプションの確認、そして会計。

タオルを置いて着替えの案内があり、「ごゆっくり」とお茶を勧められ部屋の外へ。
すぐにでも着替えたいのを堪え、お茶を啜ってからゆっくりと全裸に。
椅子の上に衣類は脱ぎ捨てタオル巻いて準備完了。

室内を見渡すと目を引くのはオイルウォーマーが3台、そして予備のボトルが10本以上・・・
もちろんマットはビニールシート、オイルたっぷり施術が期待できそうでワクワク。

すると部屋の外から声が掛かり、ドアが開いてシャワー室へ。
セラピストさんから「狭いですから・・・」ドアを開けると・・・
確かに狭い、バストイレ一緒、バスタブ内で浴びるタイプ。
バスタブに入り、シャワーカーテン閉めてサッと浴びます。

洗面台横を見ると屑籠と使い捨てスポンジと紙パンツ。
ワクワクしながら拡げて見ると形状はノーマルですがなんと『白』、
穿いてみてさらにワクワクも包みを捨てるため屑籠の蓋開けると満タン・・・
繁昌しているのが良く分かります。

タオル巻き、ドアを開け部屋のほうを見ると・・・
セラピストさんはベビードール姿に色直ししてお出迎えも薄暗く、透け度ゼロ。

タオルを渡してマットへゴロリと俯せに、
ヒンヤリするのかと思いきやビニールシートの下には電気敷布が敷かれておりポカポカ温か。

タオルを片づけたのか、部屋の外へ出たもののすぐに戻ってくると
「失礼します」と臀部に跨り、背中を圧し揉み。

背骨沿いをしっかりと母指球でグイグイ、素手の感触も然る事ながら
跨った太ももの感触がサラサラで気持ちイイ。

チラッとカガミを見るも少し離れたところにあり、且つ照明が暗過ぎてシルエットしか分からず。
室内には姿見が数枚立てかけてあり、買い替えたのかな、なんて勝手な想像しているとオイルに。

足元に移動すると足裏を太ももで抑えると手にしたオイルを脹脛から太ももへ、サァーッと拡げます。
肌に拡がるオイルは一瞬熱いと感じるほど、拡げるとともに心地よい温度に。

そして太ももあたりに直接ボトルからドボドボと・・・
臀部から内腿を伝いビニールシートに落ちていくのがわかります。

セラピストさんは両手で臀部から太もも、脹脛へと延ばしていきます。
ロングストロークで脹脛から太ももへと数回、そしてショートストロークで太ももを数回。
指先は確かに付け根に届くのですが小指球が触れる程度、安全運転です。
さらに指の使い方なのか爪の横で引っ掻かれるような感じが気になり、心地よさは感じられず。

カエル脚になると股間に入り曲げた脚を挟んでの施術、ここでもオイルをドバドバ。
それを撫で拡げると腰から内腿へニュルニュル、股間から内腿をニュルニュル、
残念ながら鼠径部ではなく付け根を通過するのみの安全運転。

臀部から内腿にかけては指先でサワサワ攻撃、サワサワだけを続けるのは・・・
くすぐったくモゾモゾするのを勘違いするのか執拗なクスグリが。

ここで四つん這いの声。

恥ずかしげもなくサッと四つん這いになると股間にグッと膝を詰めたセラピストさん、
割れ目にオイルをドバドバ、股間から袋を伝ってマットにポタポタ。

ニュルニュルのケツを両手で撫でまわすと片手づつ股間に。
ここでも内腿から付け根を撫でる程度、ニュルニュルすぎて慎重なのか事故ゼロ。

俯せの態勢に戻ると「失礼します」と太ももに跨り、臀部にオイルドボドボドボ。
そのオイルを背中全体に拡げるとピタッと覆いかぶさること数秒、
また起き上がり背中を撫でまわし、もう一度ピタッ、これを繰り返すこと数回、
そして仰向け、の声。

ここからジェルに変わるのか、と思いながら仰向けになると
足元に移動したセラピストさん、ここでもつま先を太ももで抑えてオイルをポタポタ、
先ほどと変わらない感触、普通に温めたオイルがサァーッと脛から太ももへ、そんな気が・・・

セラピストさんからもジェルに変わるとかオプションに入るとかの案内はなし、
もしかして最初からジェルだったのかもと勝手に解釈することに。

膝下から伸びる指先は付け根手前で線を引くようにしてUターン。

膝を立てるとつま先を腿で抑えて脹脛を抱えるようにグリグリ、
膝から両手で掴むように付け根へとしっかり流してくれます。

股間に入るとカエル脚に。
俯せ同様に曲げた脚を挟むと内腿にオイルポタポタ、拡げるようにサッと撫でると
ここではクスグリがサワサワ・サワサワ。
ただ期待するところへ指が伸びてこないので・・・

すると「足を揃えてください」

何をするのかとワクワクしていると・・・太ももに跨り下腹部へオイルドボドボドボ。
下腹部からデコルテへオイルを拡げてニュルニュル・ニュルニュル、たまに乳首。

しかし、ニュルニュルと施術しながらも少しずつ座っている位置が股間に近づいている・・・
乳首周辺もニュルニュルしながらも近づいている・・・
このままスマタになるのかとワクワク・ドキドキしながら目を閉じていると
サッと立ち上がり、今度は逆向きに。

腹部にピタッと跨ると腿にオイルをドバっと・・・
両手で膝から内腿を撫でながら付け根へとニュルニュル・ニュルニュル。
さすがに手前に引くように撫でるので勢い余ってカチン・コチンも・・・

さらに脚に抱きつくような態勢となり突き出されたお尻は目の前に・・・
ただ色や形状もそうですが薄暗くてテンション上がらず。

立ち上がると股間にグッと入り込み、小生の脚でセラピストさんの胴を挟むような態勢に。
すると腹部にオイルドバドバ、下腹部から鼠径部、付け根から内腿へとオイルを拡げ撫でまくり。

下腹部から鼠径部はスリスリと、付け根から内腿はサワサワとされたところでお時間。

その態勢のまま手を取り起き上がらせてくれます。
そして横に足を出すと乾いたタオルで丁寧にオイルを拭き取ってくれます。

そしてセラピストさんはシャワーの準備へ。
あたりを見渡すとオイルウォーマーに入っていたボトル3本が空になっていたのにビックリ。
これはこの後が大変だなぁと思いながら片隅の時計を見ると終了予定20分前、
少し時間があるので背中でも流してくれるのか、とワクワクしているとセラピストさんが迎えに。

滑って転ばぬよう慎重に立ち上がるとスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
「どうぞ」と言われ中に入るとドアが閉められ一人に。

バスタブに入り、シャワーを浴びるも中々ヌルヌル感が取れず、数回ソープを手にゴシゴシ。
狭いので背中を流すのもシャワーカーテンが気になって・・・
いつもより時間掛けてオイルを流し、タオル巻いて部屋へ。

セラピストさんはベビードールのまま、片付け中も「どうぞお着替えください」とドアを閉めて退出。

一人でサッと着替え、紙コップ見ると最初のままのよう・・・
着替え終わりボォーッとしてると暫くしてセラピストさんがドアを開け「ありがとうございました」

そのセラピストさんを見ると使ったオイル量が・・・
ベビードールが透けてインナーがはっきり、も部屋へ入る素振りもなく、
お茶を勧めるようでもないのでそのまま玄関へ。

そのままの姿では玄関までくるこもとなく、一人鍵を開けて外へ。
セラピストさんは部屋のほうでお見送り。

紙パンツ
ノーマルTバック(白)
白ノーマル

所要時間
95分

独り言
ホットオイルの温度いいです。ただオイルに厚みがないのか長続きしませんでしたが。
ヒーリングジェルオプションは・・・肌に置かれた感触、途中変わることはなかったです、
もちろんオプション施術に入るという案内もなし。
紙パンツ、オイルの使用量などは満足度高いので・・・

2
池袋、新宿、中目黒、恵比寿と迷った末に五反田のこちらを訪問・・・

最寄駅 
JR五反田駅
徒歩3分

訪問日 
2016年6月某日

訪問回数
初回

コース
ベーシックコース

料金
90分14,000円 (某サイト見たで10分サービスのはずでしたが・・・)
指名なし(ネット指名1,000円、本指名2,000円)
支払総額14,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
複数室

施術室
3畳

施術台
マット
側面にカガミあり

シャワールーム
バストイレ一体ユニット

セラピスト
胸元が丸く開いているシャツ?ワンピース?
ホームページ画像

施術
電話すると男性スタッフが愛想よく店名応対。
某サイト見たと空き状況確認すると希望の時間が取れるのですぐに予約。

五反田に着いて5分前くらいに電話すると近くのビル、
指定された部屋の前でいつものことながらドキドキしながらチャイムを鳴らすと、
中からゴソゴソと音が聞こえ、すぐにドアが開くのか、と待ち構えるも中々開かない。
ドアスコープの前に立ったりするも開かないのでもう一度チャイムを、
と手を伸ばそうとした瞬間にドアがガチャリ。

「・・・」
この瞬間大事です。

「どうぞ」の一言だけでスリッパを勧めることもなく部屋へ案内するでもなく。
勝手にスリッパ履いて突っ立っていると「こちらへ」

紐暖簾をくぐって部屋に入るとソファもない3畳ほどにマットが敷いてあるだけ。
座ろうか迷っていると、立ったままセラピストさんから「90分のコースですね」とコースの確認、
90分で充分だろうと敢えて10分サービスのことは聞かずに会計。

衣類カゴと貴重品袋の説明があり、バスタオル巻いて待つように言い残し部屋の外へ。
準備で来たところで声が掛かり扉が開くと「どうそ」と玄関のほうへ。

玄関横には狭いトイレ一体のユニットバス。
浴槽に入り長すぎるシャワーカーテン閉めてサッと浴び、紙パンツ穿いてドアを開けると
セラピストさんが待機していてすぐ横の部屋へ。

マットに寝転ぶとタオルを掛けられ、セラピストさんは部屋の外へ。

中々戻ってこないので廻りを見回すと仕切りなど内装が入っているようで・・・
声が掛かりセラピストさんが中に入ってくると何故かここで自己紹介。

すぐに腰横からセラピストさんが膝を押し付けるように位置取り、背中を圧して揉み解し。
「以前は膝がタオル越しにあたっていただけでもドキドキしたなぁ」と妙に感慨深い想いに。

体重掛けて圧すので、小生のツボに入った時は気持ちイイです。

足元に移動しても膝が小生の足にピタッと触れる位置から脹脛、太ももと
揉むというよりひたすら圧す感じ、当然指先は至って健全。

片足のタオルを捲るとしっかりアソコで足裏を押さえて、
多めのオイルを手に取り、足全体に拡げていきます。

脹脛から太ももとスゥーっと拡げ、そのまま付け根へと思いきや
ピタッと付け根3cm手前でUターン、残念ながらその繰り返し。

膝を曲げて足の甲にオッパイあててのストレッチ。

股間に位置取り、正座すると腿の上に片足のせて太ももから臀部をスリスリ、
付け根に指先が近づくとスローダウンして一時停止、軽く圧してUターン。
鼠蹊部にも割れ目にも届かず、ひたすら太ももサワサワ、臀部サワサワ、付け根クイクイ。

カエル脚になると股間から脚を挟むような態勢になると臀部、太ももスリスリ。
付け根に腕は差し込まず、指だけで慎重にクイクイ。

太ももにタオルを敷くとその上に跨り、臀部から腰、背中を強めにグイグイ。
途中、手の動きが止まるのでチラリとカガミを見ると
カガミを見ながら髪を気にしたり、ネイルが気になるのか指先を見つめたり、
このあとも度々動きが・・・身だしなみは大事ですから。

突然「枕外しますね」と枕を外し、そこへ座ると「どうぞ」と腿に顔を埋めるような態勢に。
腿にはタオルが敷かれていて直の感触は楽しめませんですが顔はセラピストさんの股に。

首筋、肩、肩甲骨あたりを入念にグリグリと。
すると「そのまま仰向けになってください」との声に、やっときたかとワクワク。

腿を枕がわりに仰向けになると、「アッ・・・」、顔にタオルが掛けられ目隠し。
これでは待ちに待った谷間が見れない・・・

母指球で鎖骨周辺を圧しながら指先は乳首周辺をクリクリ、
その指はへそ廻りを撫でまわすと必然的にオッパイが顔面に。
残念ながらタオル越しですが・・・

目隠しに使われているタオルはそのままに、頭部から移動すると添い寝の態勢に。
横になると脚を絡ませてきて指先は内腿から付け根をスリスリ。
受けとめ方によっては目隠しはプラスの効果なのかも、
と思いながらも指先は事故ゼロ。

たまに脚もスリスリしながら指先は健全に付け根、付け根、乳首とナデナデ。
休み休みスリスリを繰り返したところでお時間。

シャワーの準備ができたと声が掛かったころでシャワー室へ。
お湯は出ておらず、一人お湯を出して時間を掛けてシャワー浴び、
バスタブ内で身体を拭いて部屋へ。

扉を閉められ、スマホの時計見ると10分前。
ひとりゆっくりと着替えて暫し待つもセラピストさんは現れないので帰ろうと扉を開けると・・・
セラピストさんが紙コップ差し出し、「これ、どうぞ」

丁重にお断りして店を後に。

紙パンツ
通常Tバック

螢T
                            
所要時間
84分
施術時間目安70分ですからこんなものなんでしょうか

独り言            
施術の流れとしては面白いかも、
さらに何か起こりそうかもと思わせる暗さ、狭さ、古さがありますが小生には残念ながら・・・
五反田、イロイロ楽しいところありますから頑張って欲しいですね
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3
かつてない幻想的なヒーリング、堪能してみたい

最寄駅 
JR五反田駅
徒歩8分

訪問日 
2015年11月某日

訪問回数
初回

コース
ディープリンパコース

料金
90分15,000円(オープン記念価格、通常16,000円)
指名なし(指名料1,000円)
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳の個室、

施術台
マット
側面に大きなカガミ有

シャワールーム
小さめのユニットバス

セラピスト
白Tシャツにタイトミニ
ホームページ画像

施術
オープン前から気になっていたホームページ、スケジュールから今日ならと電話。
数回のコールで電話に出たのでしばらく間を空けるも店名は名乗らず、
仕方なく、こちらから「ホームページ見たのですが・・・」で会話スタート。

希望の時間が取れるというので早速予約も料金案内はなし。
場所の案内はホームページ見たのでと、時間近くに指定の場所から
再度電話することに。

某サイトのアクセスマップは右左逆だな、なんて思いながら指定の場所へ。

電話すると相変わらずの応対はさておき、目の前のマンションとのこと。
オートロックを解除してもらい部屋の前へ。

ドキドキしながら扉を開けると男性スタッフが「いらっしゃいませ」
玉砂利も受付もないようですぐに施術部屋へ。
腰掛けると「少しお待ちください」と部屋の外へ。

辺りを見回すと巾木に沿ってテープライトがグルっと・・・
何か違う店のようで落ち着きません。
さらに棚にはティッシュボックスで益々落ち着きません。

ノックがありセラピストさんが登場、小声で自己紹介、
ホームページとは違うなぁと想いながらコースの確認、会計。

店内はかなり広いようで微妙な間がありましたが、
セラピストさんが差し出したお茶を一口。

着替えの案内をされ、シャワーの準備へ。
上着とズボンはハンガーに、シャツ・パンツは定番のカゴへ、
財布は似たような貴重品袋に入れて準備完了、そこへノック。

サッとタオルを巻いてシャワー室へ。
脱衣スペースもライトが・・・さらに浴室も、ここまで拘るとはご立派。

それなりの築年数のようで狭いユニットですがそれなりにキレイにしてます。
サッと浴びて紙パンツ穿き、扉を開けるとセラピストさんが待機していて
一緒にすぐ横の部屋へ。

俯せになると脹脛にタオルを掛けて跨り、多めのオイルで背中からスタート。
ちょっと手が冷たいものの背骨に沿って、そして肩甲骨と
流す指先には力があり気持ちいいです。

背中の施術が終わると横に移動して背中にタオルを掛け、
オッパイを押し付けるようにしてオイルを拭き取ります。

足裏をしっかりとアソコで押さえて脹脛から太もも、付け根。
横から太もも、付け根、臀部をスリスリ、サワサワ。
カガミ側に座ったのでチャンスをばかリカガミを見るも見えそうで見えません。

逆向きで脹脛に跨り、足裏をしっかりも、見えそうで見えないのは変わらず。

続いて反対側の足の施術、その時カガミに映ったのはたくし上がったスカート、
そして・・・

カガミをガン見し続けて首が痛くなりました。
ここでもタオルで軽くオイルを拭き取るとカエル脚に。

横から付け根を腕で抱き込むようにしてグリグリ、グリグリも事故は起こらず。

ホットタオルでオイルを拭き取ると仰向けに。

頭部に位置取り、腹部からデコルテ、
そして微妙なオッパイデコルテと思っていたら、なんと・・・

その態勢から顔面を馬跳びのように飛び越え腹部へ着地。
確かに見えたのは見えたのですが・・・
突然の素早い動きに何が起こったのか分からなかったほど。

さらに腹部に跨るとき小生の両手はセラピストさんの脚で
オイタ防止なのかしっかりと抑え込まれているのです。

抑え込んだのを確認したわけではないでしょうが、
見せつけるように腰を浮かせ、太ももから付け根をスリスリ。

足元へ移動すると足の甲をアソコで押さえるようにして腿から付け根へ。

股間に移動すると小生の片足をセラピストさんの脚で挟むように絡ませ、
目を合わせながら腿でスリスリ、そして指先は腹部をサワサワ。

股間に位置取り、両手で太ももから付け根をスリスリ、サワサワ。
横スカではどこまでがパンツか分かりにくいらしく多重事故が・・・

これならと足で反撃を試みようとしたところでお時間。

起き上がると肩をモミモミしてシャワーの準備へ。

一人サッとシャワーを浴びて部屋へ戻るとお茶を頼んで着替え。
着替え終わった頃にお茶を持ってきてくれ一口飲んで玄関へ。

紙パンツ
横スカTバック

GPLUS


所要時間
90分

独り言
この照明、小生にとって微妙でしたが施術はワクワクでした。
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