しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

池袋

2
一足早い夏を・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
レジスコース

料金
90分20,000円(オープン割引1,000円割引、通常21,000円)
ネット指名料0円(オープン割引、通常1,000円)
入会金0円(オープン割引、通常2,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に小さな姿見有

シャワールーム
バストイレ一体ユニットバス

セラピスト
バスローブ(お迎え~シャワー)
ベビードール(施術時)
バスタオル巻き(施術後~お見送り)

施術
夏を感じたく、オープン当初から気になっていたココへ。

電話をすると「はい・・・」、ここもこの先が続かなそうなのでこちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。初回指名料無料ということなのでタイプっぽいセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望の時間で予約可能と言うのでコース時間を伝え予約。すると場所をSMSで送りますということで予約完了。

すぐに住所が書かれたSMSが届き、マンション前から電話してほしいと書かれていました、が予約時間とか料金の情報はなし。

予約時間丁度にマンション前から電話すると「はい・・・」
「予約している〇〇ですが」、すると「1,2分後にインターフォン鳴らしてください」

スタート時間が少しずつ後ろに・・・、終いはどうなるんだろう、と思いながらオートロックを解除してもらいエレベーターで指定階へ。すぐに部屋がわかりチャイムを鳴らすとちょっとイメージと違ったバスローブ纏ったセラピストさんが「どうぞ」

奥に進むと8畳ほどの部屋の片隅にイスがあり、そこに腰掛けると冷たいお茶缶をセラピストさんが開けてくれます。一口飲むと予約名の確認、そしてコース時間の確認、会計、と淡々と進みます。

ハンガーや定番の衣類カゴを案内され着替えに、セラピストさんはカーテンで仕切られたキッチンのほうへ。さっと着替えてタオルを巻いて準備完了、声を掛けるとカーテンが開きシャワー室へ。

ソープ、使い捨ての垢すりタオルの案内が、そして紙パンツはピンクの横スカ。そして、そしてびっくりしたのが「これで口漱いでください」とマウスウォッシュの案内が・・・もちろんアメニティーとして置かれている店はそれなりにありますがセラピストさんから使ってください、と案内されたのは初めて、これはもしかして・・・なんて、考えながらバスタブに入りシャワーを浴びます。

便座の蓋の上に置かれたタオルを手に狭いバスタブ内で身体拭いてピンクの紙パンツ穿き、ワクワクしながら言われた通りのお口クチュクチュ。そしてドキドキしながらドアを開けると・・・照明を落とし薄暗くなった部屋に佇むセラピストさん・・・を見てアレ??。思っていたのと違う・・・黒っぽいベビードール、それは暗くて透け度ゼロに等しく、もちろんインナーも見えない。夏を思いっきり楽しもうと思っての訪問だったのでガックシ、テンション下がりまくり・・・

そんなことは知らないセラピストさん、「仰向けでお願いします」と一言。

マットに仰向けになると、足元に位置取り小生の足先を太ももで挟む態勢、お楽しみの足指で感触を味わうことはできず。オイルウォーマーで温められたオイルが脚全体にサァーっと拡がっていきます。

カエル脚にすると内腿へ多めのオイルでニュルニュルと。

すぐに曲げた脚を挟み内腿から付け根をスリスリも慎重なストロークも時折指先が乳首へ、またストロークがフェザータッチに。このようにストローク中、一瞬フェザータッチに切り替わるのはいいのですが・・・

頭部に移動するとデコルテから。指先は腹部まで伸び、目の前にオッパイもスタンプはナシ。
両腕をピタッとつけさせられると・・・フワッと腰が浮いて腹部に着地、そして両膝が両腕をガッチリとブロック。

折角の上空通過も部屋が暗過ぎ、そして黒っぽいインナーに黒っぽいベビードール、着地後もお尻を突き出していたのでチラッと見ましたが・・・まぁ見せる前提じゃない、と言われればそうですが・・・

抱きつくように片足ずつスリスリしてもらうと四つん這いに。

腰から指先を伸ばし乳首へ、クリクリ、周辺サワサワ、その指は下腹部へと移り鼠蹊部スリスリ。
内腿から臀部をサワサワするとその指先は徐々に股に。紙パンツの縁をなぞるようにスリスリ、そして縁から・・・結構キマス。

そのままバタッと俯せに。

足裏を太ももで挟んで脹脛から太ももへ。カエル脚になり曲げた脚を挟むとできた隙間に腕を差し込みクリクリ・スリスリ・サワサワ、からサワサワ・サワサワ・・・に。
くすぐったいので拒絶の反応をするのですが、それを勘違いして繰り返し繰り返し・・・舌打ちしても咳払いしても察することなくサワサワ・サワサワ・・・

ここで仰向けに、そして「ホイップ準備しますね」とキッチンのほうへ。

仰向けになり「長いだろうなぁ」とボォーっとしていると長さもさほどには感じなくなります。

「お待たせしました」と拡げた股間に。

お湯で作ったのか冷たさは感じず、そのホイップを紙パンツ廻りに載せていきます。載せては均し拡げまた載せて、と繰り返しホイップが紙パンツを覆うように・・・

さらに紙パンツの上にもホイップを載せていくと、均したホイップを真ん中に集め、山のように・・・
すると両手でその山をそぎ落とすように・・・そしてまたホイップを真ん中に。これの繰り返し、そのスピードが徐々に速くなり・・・

時に片手は内ももあたりをサワサワ、紙パンツ上をスリスリ。
また、ホイップを継ぎ足し紙パンツの縁を・・・そう、横スカならではフチ責め・・・

そして今一度、一人山崩し、盛っては崩し、盛っては崩し・・・
も、制限時間のようで倒せず終了。

何事もなかったように(もちろん何事もなかったですが・・・)サッと立ち上がりシャワーの準備へ。
するとシャワーの音が・・・長い、どうやらシャワー浴びているよう・・・ってことは??

泡だらけの下半身のまま、ボォーっとしているとバスタオル巻いたセラピストさんが「お待たせしました」とお迎えに。

スリッパ突っ掛けシャワー室へ。ここではマウスウォッシュの案内もボディタオルの案内もなし、「ここにタオル置いておきます」と便座の上にバスタオルが・・・

狭いバスタブでオイルとバブルを流し、トイレマットのように敷かれたタオルの上で身体を拭いてドアを開けると、部屋の片付けができたセラピストさん、明るいところで見るとバスタオル巻きも・・・

すぐにキッチンのほうへ退き、一人着替え。
着替え終わったところで声を掛けると、とくに最初に開けたお茶を勧められましたが遠慮して「ありがとう」と自ら玄関へ。

靴べらが見当たらなかったので突っかけたまま、鍵を開けてくれたドアを自ら押して外へ。お見送りもなくドアの閉まる音がガチャン・・・

紙パンツ
横スカTバック
yokopink

所要時間
83分

独り言
まぁホームページよく見るとナイと言えば無くなっているんですよね、あの画像。
フェザータッチは難しいですよね、ホントに。クスグリじゃない、トリートメントの中に織り交ぜる瞬時の手技、だろう思うのですが・・・
それにしても結構というかカナリです、捉え方によっては満足度高くなるのでしょうね。
コース時間の考え方、店それぞれでしょうけどねぇ、どうなんでしょ。

2
池袋が激震していると聞いて

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩7分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分13,000円(新人割3,000円割引、通常16,000円)
指名料0円(新人割で初回無料、通常2,000円)
入会金無料(通常1,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
一軒家

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ有

シャワールーム
自然光の入る明るく広いバスルーム

セラピスト
Tシャツ、フレアミニ(ホームページ画像)

施術
電話をするとすぐに店名応対、気になるセラピストさんの空き状況を確認すると希望の時間で予約できるというので即予約。するとコース時間、そして目印の場所を言われ「わかりますか」。
さすがに「エステビルの傍ですよね」とは言えずにただ一言「はい」で、予約完了。

指定時間の3分ほど前に電話すると「店名+予約名で電話応対」、そこから電話しながら道案内。
わかりやすい場所ですが家まで電話で丁寧に案内してくれました。

家の前でチャイムを鳴らすと・・・インターフォン越しに何か言われましたが聞き取れなかったので予約名を名乗るとドアがガチャリと開いてセラピストさんがニコリとお出迎え。

揃えられたスリッパ履くと・・・
セラピストさんはサッサと階段へ、これはラッキーと思い期待しましたが普通に後ろから昇っても見えるものではありません、もちろんセラピストさんも見せるものでもないでしょうし・・・とは言え、のっけから覗けないですし、仕方なくフレアスカートから伸びた脚を眺めながら階段へ。

もやもやとした気分で3階まで昇ると・・・ちょっと息切れ。

案内された部屋は6畳ほど、シンプルでマットと横に大きなカガミ。
着ていたコートを預けて椅子に腰掛けると仰け反って後ろに倒れそうに・・・これは要注意です。
すぐに冷たいお茶らしきものがサイドテーブルに。

コース時間の確認をして会計、一応オプションは無いのか聞いてみましたが、「ありません」とのこと、これでこの部屋なら今のところ大満足。

すると「これ着てください」、定番の籐籠に入っていたのはバスローブ。
「他に掛けるものありませんか」に「ない」と答えるとシャワーの準備へ。

サッと脱ぎ、衣類を椅子に置き、バスローブを羽織るとセラピストさんがスゥーっと扉を開けてお迎え、階段降りてシャワー室へ。

さっさと降りていくセラピストさんの後をへっぴり腰で壁に手あてながらなんとか降りるとシャワー室は2階に。

洗面スペースでバスローブ脱ぐと「寒い」、すぐに暖房が入った浴室へ。
そこは暖か、もちろんシャワーも出ていて・・・軽く流し、浴室内で身体を拭き、洗面台横に置かれた紙パンツの包みを開けると・・・「!!」

「横スカ」というより「フンドシ」って感じで大きめ、穿いてみるとスカスカ・ユルユル、形状をよく見ると普通の横スカ、包みも筒状ではなく折ってあるのでおそらくサイズが大きいだけのよう・・・

緩々の紙パンツ、その腰ひもを少し下ろし気味に穿いて準備完了、バスローブ羽織い、扉を開けると待機していたセラピストさんはサッサと階段に。

この角度とスカートの丈、見えそうで見えない絶妙な関係なのかも、でも数段おけば・・・もトライせず。

部屋に戻るとタオルをセラピストさんに渡し、バスローブを脱いでマットへ俯せに。

タオルを掛けられると膝で小生のくるぶしを押さえる感じ、スカートの裾が触れる程度でお楽しみはナシ、室温も力加減も確認はなく淡々と・・・最初は脹脛からグイグイとちょっと強めの圧、しっかりと膝下を揉み解すと膝上へ、ここも強めにグイグイ、圧しどころによってはちょっと痛い・・・

続いて、タオルの位置をずらしてその上、臀部に跨りグイグイ。結構強めも手のひら全体で圧を掛けているので痛いというよりは心地よい感じ。お楽しみの感触はタオルの上でさほど動かないからか、皆無、まだまだ始まったばかり・・・

ここでオイルに。

施術部位に掛かっていたタオルを捲ると手にしたオイルを脹脛に、優しく撫でるように拡げます。心地よい温かなオイルが脹脛に拡がり、なんか「あぁぁぁぁ」って感じ。

入念に脹脛から膝窩までショートストロークでスリスリ。
そのままの態勢で太ももへ、こまめにオイルを手にして優しくオイルを拡げます。脚全体にオイルが拡がると脹脛から一気に太ももへ。このとき、指のたて方によって爪が当たる、痛いほどではないが気になる・・・伸びた指先は臀部まで進み、引くときには割れ目から付け根を通り脹脛へ。

股間に入り込むと態勢そのままに鼠蹊部へと手をねじ込みクリクリ。寝そべったままなので傾いているほうに手を差し込むと・・・そりゃこの紙パンツですから・・・。

臀部に跨ると腰から背中をスリスリ。ここでも爪が・・・。
こまめに手に取るオイルは温かくて気持ちイイです、後で見るとボトルはきちんとウォーマーに入れたまま、普通に使用していれば温かなんですね。電源コードが面倒なのかボトルを出したままにしちゃうと・・・意味ないですね。

スリスリが飽きてきたのでカガミを見ると薄暗い、カガミの位置もちょっと下で小生にとっては見えにくいですね。

すると仰向けの声。

グルっと転がり、仰向けに。その姿をタオルで目隠しするように見ているセラピストさん・・・なんだかなぁ・・・

股間に位置どると内腿からオイルをスリスリ、付け根をクリクリ、鼠経部をサワサワ。
一通り撫でまわすと、横に移動してカエル脚に。

セラピストさんの脚に小生の曲げたほうの膝を乗せると内腿から付け根へスリスリ、そして付け根をひたすらスリスリ、キワはあるのですがストロークが単調過ぎ。同じスピード、同じ幅、同じ圧・・・少しは変化が欲しいところ。

変化という点では一番大事なキワどさがここにきて増してきた、指先が付け根をクリクリ・クリクリ、袋の脇から鼠経部あたりまで指が動きます、が、爪が・・・

反対側に移動すると、そっちは傾いている方・・・付け根をクリクリ・クリクリと指先でなぞると必然的に・・・手の甲が活躍してくれます、もうキワと言うより・・・

股間に移動すると両手で両足の内腿から付け根とスリスリ、そのまま鼠経部、下腹部、そして乳首へと伸びていきます。同じようなストロークを数回繰り返すと片手は内腿スリスリ、そしてもう一方の手は鼠経部というかギリギリをスリスリ、ユルユル横スカ恐るべし。

そして傾いている方のギリギリを責めるので当然愚息も元気に、すると・・・
はみ出る⇒ジコる⇒もう一方の手で紙パン被せる⇒責める⇒‥‥‥の繰り返し、結構長く構ってくれました。

また鼠蹊部から下腹部、乳首をスリスリ・サワサワしながらクールダウン。
その手を動きを止めると股間からニュゥっと上体が、そして「お時間です」

片隅にあるタオルウォーマーからホットタオルを取りだして前面のオイルを優しく拭き取ってくれるとシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来てくれ、バスローブ羽織って階下のシャワー室へ。
サッと紙パンツ脱ぎ捨て浴室に。シャワーで流すとオイル残りは感じらないもののソープで流そうとポンプを押すと繁盛しているようでスカッ・スカッと・・・繁盛しているようで。
手で擦りながらシャワーで流すだけに、洗面台に置かれたタオル取り、浴室でサッと拭いてバスローブ羽織りドアを開けるとワンテンポ遅れてセラピストさんが。

これがラストチャンスも見上げることなく部屋へ。
一人着替え、着替え終わるころにセラピストさんが部屋に。扉は開けたままで飲み物を勧められることもなかったので自ら掛けてあったコートを羽織り、「ありがとう」と一言。

転げ落ちそうな階段を壁に手を付きながら慎重に降り、玄関へ。
そこには靴が2足、キレイに揃えて・・・もちろんどちらが小生の靴か、わからなかったということではないのでしょうが・・・

自らの靴を突っ掛け、自らドアを開けて店を後に・・・

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
90分

独り言
しっかりした研修、とか、香りのこだわり、とか満足頂ける接客、とか・・・今回はあまり感じられなかったですが・・・セラピストさんの在籍も多いようなのでこれからに期待です。

2
30才以上の大人の男性の為のメンズエステって

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩5分

訪問日 
2018年1月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分15,000円
指名料なし
入会金0円(新規キャンペーン無料、通常1,000円)
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
ベッド

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白Tシャツに黒タイトミニ

施術
久々の池袋、いくつかのホームページを見比べると・・・
池袋のメンエス相場、まだ高騰の波には晒されていないようで一安心。

そんな中、オープン当初から気になっていた店に電話してみると・・・
男性スタッフが店名応対、空き状況を確認すると希望に近い時間が獲れるというのて即予約。
すると料金案内があり場所はSMSで送るとのこと、
そこから1分前に電話してほしいと必要な情報は完璧、そして丁寧な案内、安心できます。

指定の場所から1分前に電話するとすぐ目の前のマンション、
オートロックを解除してもらい指定階へ、エレベーターを降りるとワンルームのそれ。

部屋のチャイムを鳴らすとすぐに扉が開き、中からセラピストさんがニコリとお出迎え。
用意されたスリッパ突っ掛け案内された奥の部屋へ。

片隅のシングルソファに腰掛けるようセラピストさんに案内されると
「冷たいお茶か温かいお茶、どちらにしますか」
に温かいお茶をお願いして廻りを見渡すと・・・
ベッドマットタイプにオイルウォーマー、すっきりしていてきれいです。
ちょっと残念なのはカガミがないこと、視覚的な楽しみが一つ減ります。

その楽しみを補うかのように超ミニのセラピストさんが目の前に跪いて
お茶をサイドテーブルに。
ここで自己紹介があり、コース時間の確認、この間流石にガン見はできなかったものの
チラッチラッと・・・元気になります。そして会計。

着替えの案内があり、着替え終わるとシャワー室へ案内が。
セラピストさんの後ろをスタスタ、すると浴室は明るくキレイ、そして浴室暖房で暖か。
サッと浴びて脱衣スペースにでると浴室が暖かかったせいか、ちょっと肌寒い、
やはり、この時期は脱衣スペースに暖房器具欲しいですね。

片隅に置かれた紙パンツは小さめの包みなのでワクワクしながら拡げると、横スカ、
包み方は何通りかあるようです。

緩さをカガミで確認し、バスタオル巻いて準備完了。
扉を開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

巻いていたタオルをセラピストさんに渡し、冷めて飲み頃のお茶を一口飲んでベットへ。

セミダブルくらいのベッドにゴロリと俯せになると
全身覆うようにタオルを掛けられ、太ももに跨り臀部を圧し揉み。
続いて臀部に移動して腰から背中を背骨沿いにグイグイと
強揉みに思わず「うぅー」もイタ気持ちいい。
ですが期待の感触はピタッと座り上体だけ動かしているからかお楽しみは得られず。

足元に移動すると足裏を太ももで抑え、脹脛をグイグイ。
脹脛に跨って太ももから付け根をグイグイ。

ここからオイルに。

脚に掛かっているタオルを外し、足裏を太もも裏で抑えるとポンプから手にしたオイルを脹脛に。
温かい、心地よい温かさのオイルが脹脛にサァーっと拡がります。
拡がったオイルをゆっくりとした短いストロークで淡々とスリスリ・スリスリ。

かなり入念に繰り返し脹脛を施術したあと膝窩も入念にスリスリ・スリスリ。

脹脛に跨ると太ももをスリスリ・スリスリ。
この変わらないリズム、入念というよりちょっと単調・・・

太ももに跨ると臀部をナデナデ、割れ目をスリスリ、たまに付け根、これには少しワクワク。
タオル越し、臀部に跨ると腰から背中をスリスリ、
ショートストロークだけで同じリズム、キワドサがないところでは、ちょっと飽きが。
たまに背中に抱きついているようですが密着度がイマイチ、布地が触れている程度。

足元に移動すると足の甲をオッパイの谷間に、膝を曲げてのストレッチ。

グゥーっと押されると足の甲にはムニュっと感触が・・・

ここでカエル脚に。

股間に位置どると曲げた脚の太ももをスリスリ・スリスリ、臀部をスリスリ・スリスリ。

このあたりから態勢もさることながらストロークの単調さ、そしてベッドの柔らかさで
同じ態勢を取り続けるのがちょっと苦痛。
因みに仰向けで寝る態勢では快適でしたが・・・

それを察したわけではないでしょうが曲げた脚のくるぶしに跨ると
指先が付け根から股間にクリクリ・・・そのまま股間に入り込み鼠蹊部クリクリ、
腰から腕を差し込み鼠蹊部へ、いずれも・・・安全運転。

ホットタオルで背中、脚を丁寧に拭いてくれ、そのまま仰向けに、時計を見ると一時間経過。

足先を太ももで抑えると膝下をスリスリ、脛に跨り太ももをスリスリもアッサリ。

腰横に座ると小生の手を取り、その手を自らの太ももに。
ドキドキしながら少しだけ指先動かすと・・・太ももに当たるだけ、絶妙な位置です。

頭横に移動するとデコルテから腹部、そしてちょっとだけ下腹部、スリスリ・サワサワ。
薄目を開けてみると真上にオッパイ・・・もスタンプはなし。

股間に移動し、片足を挟むと・・・まるで松葉崩しのような態勢に。
セラピストさんは上体起こしたまま内腿から付け根、鼠蹊部をスリスリ・スリスリ。
このあたりからは横スカならでは、の事故も多発。

セラピストさんは股間を押し付けるようにすると
身体を仰け反らすように太もも、脹脛をモミモミ。
これはチャンスとばかりに首を起こすも、薄暗くて見えず、
ならばと腹筋に力を入れるも・・・断念。

セラピストさんは起き上がると再度鼠蹊部周辺を入念にスリスリ・スリスリ、
そして「お時間になりました」

ホットタオルで手足をサッと拭いてくれると股間に入り抱きつくように近づいてきて
「掴まってください」

これにはどこに掴まろうか戸惑いながらも遠慮気味に背中に手を廻すと、
セラピストさんは小生をグッと抱き起し、膝立ちに・・・

すると目の前にはオッパイ。

背中に手を廻したままの小生、そのまま引き寄せ、顔を埋めようかとも考えたのですが・・・
何故か、サッと手を放し「ありがとう」と一言。

セラピストさんはシャワーの準備へ。
時計を見ると5分前なのにビックリ。

すぐにシャワー室への案内が。
降りる時は楽、ベッドならでは。スリッパ突っ掛けシャワー室へ。

寒い脱衣スペースで紙パンツ脱ぎ、すぐに暖かい浴室へ。
シャワー浴びるとオイル残りは感じなかったので、水溶性なのでしょう。
軽くボディソープで流して、浴室内で身体拭いて部屋へ。

そこに熱いお茶を運んできてくれ「どうぞ」
せっかくなのでひと口啜り、一人着替え。

着替え終わった頃にセラピストさんが・・・
時計を見ると既に5分オーバーしているので自ら玄関へ。

靴を突っ掛け、自らドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
95分

独り言
予約時のオペレーションは良かったです。
ベッドは横になるのも起きるのも楽でいいのですが・・・
昔は俯せ長いとよく身体痛くなったのですが最近はなかったですね、久々です。
セラピストさんも充実しているようですし、料金もこのままなら、
お気に入り見つかれば、ですね。
大人の男性の為、って施術受けた人がそれぞれ勝手に思うことなんでしょうね。

2
お洒落なホームページなので・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩10分

訪問日 
2016年11月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分13,000円(OPEN記念、通常15,000円)
指名なし (写真指名・本指名とも1,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなシャワー室

セラピスト
スリットの入ったワンピース(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
希望の時間を伝えると予約可能とのことで、コース時間を伝えて予約。
すると施術店(東口・北口にあるようです)を案内されます。
そして「指定の場所から電話してください」とのことなので
予約時間の何分前に電話したら良いか確認すると、「予約時間に」とのこと・・・

指定の場所に着き、時間丁度に電話するとすぐそばのマンション。
オートロック解除してもらい、部屋の前へ。

ドキドキしながらチャイム鳴らすとセラピストさんがニコリとお出迎え。
ちょっと残念なのはイメージとは違う・・・スリット入りもひざ丈ワンピース。
テンション下がり目で部屋の奥へ。

室内はシンプルで落ち着いた感じ。
片隅の椅子に腰掛けると、飲み物の選択(と言っても緑茶か、ほうじ茶の二択ですが)。
すぐに運ばれてきて一口。
ここで自己紹介があり、コースの確認、オプションセールスくるかと思いましたがそれはなし、
コース料金のみで会計。


上着はハンガーに掛けてくれると、着替えの案内をしてシャワーの準備へ。
すぐに全裸になりタオル巻いて準備完了、衝立の向こうのセラピストさんに声を掛けると
すぐに衝立退かし、シャワー室へ案内。

ホントにシャワーだけ、広さも簡易シャワー並。
適温でシャワーが出ているのは助かりますが、
棚にはポンプボトルがいくつもあってどれがボディソープなのか探すの面倒。
サッと浴びて部屋へ戻ります。

マットへ俯せになるとタオルを掛けられ、「寒くないですか」にタオルなしでとは言えずにハイ。
横に位置取り、背中からグイグイと強めに圧を掛けてくれます。
続いて腰に跨ると背骨沿いにグイグイも、タオル越しでオマタのピタッと感はなくチョイ残念。

足元に移動すると脹脛から太ももを手のひらでグイグイ、親指でもグイグイ。
際どいところへ指先は入らないものの、施術としてはイタ気持ちイイ。

後ろ向きに膝裏辺りに跨ると足裏をギュギュっと。
頭部のカガミを背筋使いチラッと見ると・・・スカートの裾が捲れている様子はなし。

ここでオイルに。

オイルを手に馴染ませる音がピチャピチャと聞こえワクワク。
横から脹脛から太ももへとサァーっと手のひらで拡げ、適度な圧で延ばしていきます。
手のひらで温まったオイルが拡がると心地いいです(ホットオイルではないそうです)。

足裏に跨るとロングストロークで脹脛から太ももへスリスリ。
腰を浮かせてるのでワンピースの裾が当たるだけ。
そして太ももから先に伸びる指先は付け根手前でUターン。
届きそうで届かないのは焦らされているのか・・・この後の展開に期待。

カエル脚の態勢では横に位置取り、腰から腕を差し込み付け根というより太ももをスリスリ。
股間からは内腿から付け根を遠慮気味にサッと・・・
あとは太ももスリスリ、臀部スリスリと単調に。

頭部に移動すると背骨沿いをグイグイ、肩甲骨周辺、肩も強めに。
臀部まで指先は届くことがなかったので後頭部へのプニュっとした感触はなし。

ここで仰向けの声。

足元に位置取り、脛から太ももにオイルを拡げると足首を挟むように跨り、
膝下からオイルを延ばすも指先は付け根まで。

ここでも腰は浮かせての施術、つま先をモゾモゾさせてみるもワンピースの裾に触れるだけ。

股間に移動すると、内腿からサワサワ、今までとは多少の変化が・・・
鼠蹊部と言うより紙パンツの縁を指先でサワサワ、中指で縁をなぞるようにツゥーっと。
両手で行うので内側の親指と人差し指が・・・

とは言え、大事故には至らずお時間。

シャワーの準備からすぐに戻ってくると横たわっていた小生を抱き起してくれ、一緒にシャワー室へ。
すると足ふきマットが湿っていたようで、すぐにその上にタオルを敷いてくれました。

もちろんシャワーも出ており適温に。
オイルはソープで軽く流すだけではベトベト感が取れず2度洗い。

部屋へ戻り、一人で着替えも終わるころに差し替えのお茶が。
椅子には腰掛けず、持ってきてもらったお茶を一口飲んで上着を羽織らせてもらい玄関へ。

紙パンツ
Tバック
meltyfeel

所要時間
90分

独り言
ユニフォームは・・・素材なのか着こなしなのか分かりませんが
オプションとかコースが増えずにこの料金のままで頑張ってほしいですね
相性合うセラピストさん見つかればお得かも

2
しっとり極上のお姉さまによる極上のアロマトリートメントを・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩5分

訪問日 
2016年6月某日

訪問回数
初回

コース
エクストラコース

料金
90分14,000円 (NET割引1,000円引、通常15,000円)
指名料1,000円   
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗    
雑居ビル 受付有
ワンルームタイプ   

施術室
8畳

施術台
マット
側面にカガミあり

シャワールーム
ユニットバス   

セラピスト
タンクトップにパレオ   
ホームページ画像

施術
電話すると男性スタッフが愛想よく店名応対。
某サイト見たと空き状況確認すると希望の時間が取れるのですぐに予約、も料金案内はなし。 
時間に直接指定の部屋へとのこと。

ビルに到着してエレベーターへ・・・クンクン・・・足元を見ると消臭剤が。
微妙な雰囲気の中、指定された部屋の前チャイムを鳴らすと、
中から男性スタッフが「いらっしゃいませ、ご予約の〇〇さん・・・」
小生「ハイ」と玄関でやりとり、上がろうとすると遮られ、「お部屋は別になります」とここで会計。

コースの確認して料金を立ったまま玄関で支払います。
男性スタッフは奥でなにやらセラピストさんと電話でやりとりしている模様。

ふと部屋の奥に目をやるとベランダが見え、そこには・・・
オプションでセラピストさんが着るような服が干してあり期待感が高まります。

ニヤニヤしているところへ男性スタッフから部屋番号を案内され、
「これをセラピストさんに渡してください」とメモ紙を渡されます。

エレベーターで指定の部屋の前へ、チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがニコリ。

メモを渡すとスリッパは無いようでそのまま奥の部屋へ案内されます。
椅子に腰掛けるよう勧められ、腰掛けるとお茶とオシボリが置かれ、
すぐに衣類カゴと貴重品袋を出し、着替えを促されます。

お茶を一口、すぐに全裸になりタオルを巻くとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。

狭いユニットですがリフォームされているのかキレイ。
サッと浴び、紙パンツ穿いて奥の部屋へ。

マットへ寝転ぶとセラピストさんがその上にタオルを掛け、シャワー室の片付けへ。
すぐに戻ってきて横に座り、背中を軽く揉み解し。
衣装チェンジしているのかとチラッとカガミを見るも薄暗く角度も悪いため確認できず・・・

足元に移り、足裏を膝で挟むようにして軽くモミモミしたあと膝を曲げてのストレッチ。
太もも辺りに跨り、臀部から腰、背中をグリグリ、グリグリとここでは力強く入念に。

その態勢からピタッと肉布団密着・・・
耳元で「凝ってますね」とセラピストさんの息遣いを感じながら、肩をグリグリ。
さすが本格指圧、受け手次第でしょうが・・・時間配分はしっかりとっているようで。

「グレープフルーツ」か「無香」かオイルの選択があり、「無香で」とお願いしてスタート。

施術部位のタオルを捲り、足裏には時々布地の感触・・・
足首から太ももまで数回オイルを延ばすと、足首から膝裏までを入念にショートストロークで。

脹脛に四つ折りにしたタオルを敷き、その上に跨り太ももをスリスリ。
太ももへの微妙なタッチには思わずゾクッ、も際どさは・・・

足元に移動してカエル脚に。
手首までねじ込むも股間というより太ももの下に差し込んでいる感じであっさり。

太ももにタオルを敷いて、その上に跨り腰から背中をグリグリ。
このタオル厚さ以上に距離感じます。

ここで「四つん這い」の声。
躊躇わず、この態勢がとれるって・・・ちょっと自己嫌悪。
すぐに尻突き出すと股間に入り込んだセラピストさんが両手で付け根をスリスリ。
折角の横スカもギリギリ責めてくれないと・・・

悶々としているところに「仰向け」の一言、がその前にサッとオイルの拭き取り。

仰向けになるとセラピストさんは枕元へ。
チャンスとばかりチラ見するも暗くて中は見えず・・・
ユニフォームは最初のタンクトップにパレオのままでした。

頭部に位置取り、デコルテからスリスリ。
指先は乳首を掠め、へそ辺りまで、同時に左右数回ずつプニップニッと顔面スタンプ。

足元に移動すると脛にタオル敷いて跨り、太ももスリスリ・サワサワ。

腕を横に伸ばすと添い寝の態勢に、が、ここでも小生の脇腹あたりにタオル敷いて密着??
乳首からへそ廻り、脇腹を絶妙な指使いで、同時にセラピストさんの足も腿をスリスリ。

再度、股間に移動したので、「もしや・・・」
両手の指先は紙パンツのゴム紐の下をくぐり脇腹スリスリ。
ゴムをヘソ辺りまで伸ばすと親指は紙パンツの中に・・・
知ってか知らずか、その指は気海を刺激。

内腿・脇腹しっかり、付け根・鼠蹊部あっさりでお時間。
シャワーの準備で時計を見ると15分前。

準備できたところで起き上がり、タオル巻いてシャワー室へ。
しっかりオイルを流して部屋へ戻り、一人着替え。

着替え終わったところに、お茶とオシボリが・・・
とくに勧められることもなかったですが、オシボリ使いお茶を一口。

それでは、と玄関へ。
勧められた靴べらは遠慮して、エレベーターに。
慣れなのか、帰りの臭いはさほど気にならず・・・

紙パンツ
横スカTバック

                            
所要時間
85分         
       
独り言                    
施術パターンは一通りあり、密着もありましたがどこか距離感が・・・
あのベランダのは何だったのか気になります
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

↑このページのトップヘ