しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

池袋

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ナース服には弱い・・・
   
最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年10月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分17,000円(某サイト見た3,000円割引、通常20,000円)
ホイップ2,000円
指名なし(指名料はコース料金に含む)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
もう1カ所の形態はわかりません

施術室
4畳半ほど
(8畳ほどのスペースをパーテーションで仕切り、もう一方はリネン倉庫?)

施術台
マット
頭部に小さなカガミあり

シャワールーム
シャワー室

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)

施術
メンズエステは前ボタンのナース服、で育った小生、似たような制服だとついつい昔を思い出し、期待してしまいます・・・

早速、電話してみると「はい・・・」、これも考えようでは昔っぽい、いや某店は店名応対してたか・・・
「某サイト見た」とこちらから切り出し、希望の時間を伝え、空き状況を確認すると即答で予約可能。
コース時間とオプションについて聞かれ、90分、オプションは訪問してから。念のため割引確認すると某サイトの案内通り、これにはなぜか「ホッ」

すると施術ルームの案内があり、地図に記されたところから少し前に電話してほしい、とのことで予約完了。

3分前に指定の場所から電話するとそこから2分くらいの雑居ビル。扉には「それ」とわかるようなシールが・・・、ここで間違えない、と思いチャイムを鳴らすと・・・やや間があって扉がガチャリ、中からちょっとイメージの違うセラピストさんがひょこり、「〇〇さんですか」と確認があり、なぜか2足置かれているスリッパの1足を突っ掛け、奥へ。

何故か150㎝弱の高さににつっかえ棒があり暖簾のようなカーテンが、そこを潜って部屋へ。
狭いスペースにテーブルと座卓、そしてマット。座卓が2人用だったのでちょっと期待したのですがセラピストさんは「どうぞ」と勧めただけで飲み物の準備へ。

すぐに冷たいお茶がテーブルに置かれ、横に座ることはなく向き合うように跪くと自己紹介、そしてコースの確認、でお決まりのオプションセールス。これは予定していたので即「お願いします」で会計。

セラピストさんが料金を受け取り、スッと立ち上がった瞬間「えっ・・・」、チラと見えたのはナース服の裾から丈は短いもののスパッツ。まぁ見せるためじゃないとは分かっていても、チラッとか感触を楽しみにしている小生としては早々に楽しみ半減・・・

釣銭を手渡しするときも跪くので奥が見えそうになるのですが、奥を知ると見る気も起らず。そんなことは知らぬセラピストさん、着替え、貴重品袋の案内、そしてタオルをマットに置きシャワーの準備へ。

パーテーションに掛かっていたハンガー使い上着を、パンツは坐椅子に掛けタオル巻いて貴重品袋持って準備完了、するとセラピストさんが迎えにくると小生の手を引いてシャワー室の前に。

小さな棚には紙パンツが3種、そして金庫が。貴重品袋をセラピストさんに手渡すと金庫に入れてくれ鍵が付いたバンドを小生の手に廻してくれます。そのままシャワー室へ。

シャワー室は・・・リフォームして作ったのかキレイだけど棚はなくソープは直置き、湯温は丁度よいのが救いもシャワーヘッドを手にするとベトベト、さらにシャワーの出が悪い、と施術始まる前からテンション下がりまくり。ソープ使いサッと流して紙パンツ選び。セラピストさん曰く、普通のTバック、ちょっと大きめ、フンドシタイプの3種類とのこと、ちょっと迷うもフンドシタイプをチョイスして穿いてみるとイイ感じにユルユル、これは楽しみ。

料金設定から期待していたのがここからの衣装チェンジ、ワクワクしながら声をかけるとセラピストさんが暖簾を上げてお迎え、も衣装変わらず。もちろんナース服は大好きなのでそのままでよいのですが・・・

タオルを渡してマットに俯せに。

マットにぺしゃんこの顔マクラ・・・どう使っていいか、結局顔マクラを胸当てのようにして抱え込んで態勢を決めるとセラピストさんが「失礼します」と施術スタート。

タオルで全身覆うとセラピストさんは小生の腰横に。
膝を当てながらタオル越しに背中から臀部を軽くナデナデ、指先の圧とタオルの感触がなんとも気持ちイイ、そして膝の軽い接触、これからの展開にワクワクします。

「失礼します」と臀部に跨るとタオル越しとはいえ感触が・・・体重掛けて主根で腰をグイグイと圧し揉み。肩から腕へとモミモミ、手首までくるとそのまま覆いかぶさるようにピタッ、感触は微妙・・・

足元に移動すると逆向きになり片足太ももに跨り「腰を浮かせてください」、その隙間にセラピストさんの足先が入り込んできて・・・膝を曲げてのストレッチ、も足先モゾモゾやオッパイへの押しつけはナシ。

足横に移動すると脹脛からグィーッと、指先ではなく前腕を使って強めに、そのまま太ももも同様に。

ここでオイルに。

オイルウォーマーを手元に置くと施術する片足に掛かったタオルを捲ると足首を両膝で挟むように座りオイルを手にスタンプで脹脛から太ももまで・・・これは施術も期待できるのかもとワクワク。

置かれたオイルを手のひらでゆっくりと脹脛から太ももへ。揉み圧しとは一転軽くサァーっとの繰り返しで単調。指先は付け根手前でUターンも入念。

太ももに跨ると臀部をスリスリ。

臀部にタオルを掛け直すとその上に跨り背中をスリスリ、オイルを拡げるとここでも覆いかぶさり密着・・・感触は布地・・・

ここで「鼠経部やりますね、四つん這いになれますか」

腰を上げ膝をついて四つん這いに。セラピストさんは股間に入りこむと臀部をスリスリ、撫でまわしながらオイルを拡げていきます。オイルが行き渡ったところで両手の手のひらで太ももをスリスリ、親指が付け根に触れる程度を撫で廻します。たまに臀部をサワサワ、そして太もも、たまに脇腹、そして太もも・・・鼠経部ってそのあたり??、もしかしてそのあたりも鼠蹊部なのかも、とジッとしていると太ももスリスリが・・・

手が止まると「楽にしていいですよ」に俯せになると「仰向けに」の声。

顔マクラのまま仰向けになるとセラピストさんが頭部に、チラ見する気も起きず目は閉じたまま。「頭上げてください」で枕を外すと入れ替わりに膝が。

デコルテからスリスリと始まり乳首からへそ廻り、下腹部、紙パンツキワをスリスリ、ここでは軽い接触事故発生もオッパイスタンプはナシ。

横に移動すると腰骨あたりに膝を当てて小生の手を自らのお尻あたりに・・・指先はへそを中心にクルクルと撫でまわしも事故ることはなく安全運転。

足元に移動すると膝を立てて膝下、腿をスリスリ。横に倒しカエル脚にすると膝頭から太もも、付け根へと流すようにスリスリ、ここも付け根でUターン。

ここで「ホイップの準備してきます」と暖簾の向こうへ。

天井を見飽きたころに「お待たせいたしました」と桶を手に股間へ。
そういえば最近はトランクスに穿き替える店ないですね。

紙パンツにのせていくのですが、そのホイップが冷たい・・・ホイップも店それぞれ、ですがこれからの季節冷たいのはちょっと・・・

泡立ちが悪いようで紙パンツに乗せるというよりは撫でつけるようにしてスリスリ・スリスリも微妙なタッチに愚息は・・・

それを見て、ではないでしょうがスクっと立ち上がると添い寝に。脚を小生の脚に乗せホイップを利用して膝をスリスリ、最初は太ももあたり、徐々に股間へと蹴り上げるようにグイグイ。手は胸元に置かれデコルテをナデナデ、もちろん乳首もクリクリ、同時に膝は蹴り上げた位置に留まりグリグリ・グリグリ。膝が紙パンツを・・・愚息が・・・、そこをグリグリ・グリグリ・・・にオッとなったところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手に小生を抱き起してくれます、そして抱きついたまま背中のオイルをホットタオルで優しく拭き取ってくれます、微妙に距離感じますが・・・

起き上がると暖簾くぐったところで手を引いてもらいシャワー室へ。

ちょっと落ちにくいオイル、いつもより時間掛けてシャワー。流した後の不快感はナシ。

リストバンドで金庫開けて財布手に部屋に。セラピストさんは片付けも終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。

小生は一人着替え、お茶は差し替えられた様子はナシ。着替え終わった頃を見計らってセラピストさんがお迎え、お茶を勧めることはもちろん、部屋に入ってくることさえないので自ら玄関へ。

玄関出て数歩、振り返らない時は・・・、その前にガチャンと冷たい音が・・・

紙パンツ
横スカ
横スカフンドシ

所要時間
85分

独り言
ちょっと露出の高いナース服だとすぐ訪問したくなっちゃいます。
施術パターン一通り入っていますが・・・池袋でこの料金は・・・
貴重品を金庫に入れて鍵持つって??と思います。
新店のホームページ見るとどこも料金上がってます・・・内容が納得できればいいのですが便乗もありそうですね。ホームページから見極めることもできないですし店選び難しいですね。まぁ自分の基準、信じて次・次・次こそ・・・

2
新しいメンズエステ、BKコースって??

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩5分

訪問日 
2018年7月

訪問回数
初回

コース
BKコース

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
オプション4,000円
指名料 オープニングキャンペーン無料(通常1,000円)
入会金 オープニングキャンペーン無料(通常2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に姿見有

シャワールーム
小さなユニットバス

セラピスト
白Tシャツに赤タイトミニ(お迎え~シャワー、お見送り)
白ミニワンピ(施術時)

施術
最近ココって店が見つからず、第一候補に電話しても繋がらない・・・
そんな中、電話してみると店名応対の男性スタッフ、空き状況確認すると「しばらくお待ちください」
、しばらくすると希望に近い時間で予約可能と言うのでコース時間伝え予約。すると予約時間の30分~1時間前の間に確認の電話を、と言うことで予約完了。料金案内はなし。

1時間前に電話すると「〇〇様」と電話応対。予約時間丁度に指定の場所から再度電話してほしいとのことで確認完了。

丁度に電話すると、すぐそばの一度きたことあるマンション、果たして店は・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。ドアの並びはワンルームタイプのそれ。部屋番号はすぐに見つかりドキドキしながらチャイムを鳴らすと・・・やや間があって中からセラピストさんがニコリ、ちょっと「アレ」もすぐに手を握られそのまま奥の部屋へ。

椅子に腰掛けると飲み物を、いくつかの中からお茶をお願いするとすぐにペットボトルが、もちろん未開封、自ら開けてゴクリとひと口。

そこでコースの確認があり・・・やはりのオプションセールスが。
まぁ、いまどきこの金額だけっていうのも・・・

「どういうの」と聞いてみると「衣装の裾がこの辺に」と今のタイトミニよりさらに短く、ギリギリくらいを手で示して、これが3千円、そして見た目ではちょっとわかりにくいオプションがプラス1千円で4千円、とのこと、もちろん4千円でお願いして会計。

釣銭受け取るとカバンはお預かりしますとクローゼットに。「貴重品袋は」と思ったもののセラピストさんはタオルを持ってシャワー室へとスタスタ。

シャワー室の前、ワンルームですからそこはキッチンの前でも。タオルと紙パンツを床に直置きして「ここで脱いでください」

衣類を脱いでキッチンのコンロ傍に置くわけにもいかず床に脱ぎ捨てシャワーへ。
狭いバスルーム、バスタブではなく洗面台があるところで自らお湯を出してサッと浴び、床からバスタオル拾い身体拭いて、ノーマルTバック穿いてスタスタと部屋へ。

すると白の超ミニワンピに着替えたセラピストさんが「俯せで」とマットを指します、が小生はセラピストさんのワンピに釘づけ・・・もジッと見ていると怪しまれるのでマットへゴロン。

部屋は薄暗いのでカガミ越しでは思うようには・・・仰向けまで我慢することに。
タオルを掛けられ、「失礼します」と臀部に馬乗りに。タオル越しに腰から背中を軽く圧し揉み。肩甲骨まで圧し揉むとそのまま腕へ。

両手を拡げながら小生の腕をスリスリ・・・背中に覆いかぶさるような態勢、ちょっと期待しましたが感触は皆無、けれども尾骨にはアソコかも・・・と思わせる感触が。

太ももに跨ると臀部をサワサワ、ですがタオル越しです。

後ろ向きになり太ももに跨り、つま先を股間にグイグイとねじ込むと膝を曲げてのオッパイストレッチ、全神経を足裏に集中させましたが・・・感触は・・・

ここでオイルに。

掛けてあったタオルを取り払い、足先を太ももで挟むとオイルを手にサァーっと太ももまで拡げていきます。オイルウォーマーに入っていましたが常温のよう・・・サラッとした感触は水溶性?それとも薄いだけ??

再度オイルを手にすると太ももから付け根へサァーっと。指先は付け根まで、も事故なし。ですが、上体が前のめりになるからかつま先にアソコの感触が・・・足の指が攣りそうに・・・

ここで四つん這いに。

いきなりって気がしないでもないですが・・・膝を付いて尻を突き出すとセラピストさんの手が股間に・・・内腿から付け根を指先でなぞりながら鼠蹊部へ。これを健全というかはともかく事故はナシ。

今一度俯せに。

太ももに跨ると両手で腰から背中、そして両手に沿って腕をスリスリ、そのまま覆いかぶさりピタッと密着しながら指を絡めてニギニギ。

盛り上がってきたところで仰向けに。

横に座ると小生の手を取り、腕をモミモミ・・・手を導いて確認させてくれるのかとワクワクも何もなく単調にモミモミ。

頭部に移動すると頭を挟むように座ると指先はデコルテから腹部、そして下腹部へ。上空にはセラピストさんの顏から徐々にスクロールしてオッパイ付近からおへそ、そして白ワンピが途切れ・・・

そこからはエアなんとか状態、薄暗い中でもバッチリと、拝むだけですがさすがBKコース(セラピストさん曰く、ということらしいです)。

元に戻ると横に移動してから、後ろ向きでBKの上に跨り疑似〇〇〇。手は膝下から太ももをスリスリ・スリスリ、目の前には丸出しの尻。

横に移動して添い寝。

横からピタッと寄り添い、脚を絡めると指先は乳首、絡めた脚は小生の太ももをスリスリ・スリスリ、ときに勢い余って膝蹴りが股間に。

横のセラピストさんを見ると確かに・・・これが千円・・・高いか安いかは???

セラピストさんの指先は乳首から下腹部、そして鼠蹊部へと進み、そのあたりでサワサワ。

股間に移動して紙パンツ廻りを集中攻撃でBKのままお時間。

抱き起してくれシャワー室へ。
すると「ここにタオル置いておきますね」と直置き、ここで小生のBKも終了。

自らお湯を出して軽くシャワー、オイルが少なかったせいかサッと流すだけでオイル残りが気にならないほどに。

扉を開けるとセラピストさんは片付け中、自ら床のタオルを拾いあげ身体を拭いていると片付けも終了した模様。

雑談しながら着替え、ペットボトル手に玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
87分

独り言
どこぞのインスパイア??新しさは・・・
最近巡りあうことがないんですよね、「次どうなるんだろう」とか「この施術受け続けたい」とかワクワクできるような施術って、これだけメンズエステ乱立しているのに・・・

2
セラピストさんの家へ
よくあるコンセプトですが・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩10分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
プレミアムオイルトリートメント

料金
90分17,000円(ご新規様限定1,000円割引、通常18,000円)
衣装チェンジ2,000円
指名なし(通常1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
ベッドマットレス
横に姿見有

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
Tシャツにフレアミニ(お迎え~シャワー)
ベビードール(施術~お見送り)

施術
オープン当初、訪問しようと電話すると既に予約で一杯とのこと。オープンしたばかりならよくあることですが、その電話の声と応対が小生にとってストライク。またまたこの声の人がセラピストさんかもとワクワクしながら日を改めて電話。すると・・・多分同じ人??ってことはセラピストさんじゃないかも、と思いながら希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能と言うのでコース時間伝え即予約。
予約時間の5分前に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了、料金の案内はなし。

地図に記載された場所から5分前に電話すると・・・でない・・・たまにある展開ですが、焦ります。
漸く電話が繋がり指定の場所に着いた旨を伝えると、ホームページの通り詳細な?道案内がスタート。
小生方向音痴ではないと思っていましたが・・・なんとか5分でマンションの前へ。

オートロック解除してもらいドキドキしながら部屋の前へ。そしてチャイムを鳴らすとすぐに中からニコニコ笑顔のセラピストさんがお出迎え、ちょっとイメージとは違いますが・・・もちろん電話の声の主でもないようでちょっとガッカリ。

キッチンの横を通り抜け、奥の部屋へ進むと白基調、女の子の部屋って感じでイイです。片隅に置かれたソファに腰掛けると自己紹介があり、同意書への署名を求められます。お茶かジュースを聞かれ「お茶」とお願いして、テーブルに置かれていた同意書の署名欄にサイン。その間にセラピストさんは飲み物を用意してチョコ?と一緒にテーブルに。

ここでコース時間の確認はありましたが、90分以上のコースにはホットオイル、ホットホイップ、ディープモア、3つのオプションが無料の案内はなし。ですが「衣装のオプションがあるのですが・・・」、とメニューに書かれていないオプションセールス。料金を聞くと2,000円というのでどんなのかは聞かずにお願いして会計。

ハンガーの案内があり着替えを促されて一人に。サッと着替えて珍しい白のタオルを腰に巻いて室内観察。

厚み10㎝超のベッドマットレスには白?ピンク?のビニールシート、これは室内が明るく感じます。その横にはオイルウォーマー、ソファも二人用、妄想を膨らませたところで扉をノックして合図を送るとセラピストさんがお迎え。

シャワー室はワンルームにしては広め、まだ新しいのかキレイで明るい。早速シャワーを、と湯温を確かめると冷たい・・・温度が上がるのを待ってシャワーを浴びて洗面台横に置いてある紙パンツを穿くと小さめのTバック、なんかちょっと嬉しい。

部屋に戻るとセラピストさんは・・・着替えていた、けど・・・微妙。透け度は薄暗い中ではゼロ、あとからホームページ見直すとそれっぽい衣装きているセラピストさんも・・・ウーン。

タオルを渡すとマットへ俯せに。残念ながらソファでの施術はなし。

枕を抱え俯せになり態勢を整えると、背中にタオルを掛けられ施術スタート。
足元に位置取り揉み解し。脹脛から太ももへと手のひらで軽く圧していくと続いて前腕と使って脹脛をグリグリ、太もももグリグリ、これは痛気持ちイイではなく痛い・・・

股間にグッと入り込むと太ももから臀部をグリグリ、そして臀部に乗ると今度は膝でグリグリ。

なにやら足元でモゾモゾしているといきなり足裏にオイルをスリスリ。
股間に入り込むとポンプをスコスコ、そして脹脛から太ももへとオイルをサァーっと拡げます。温かい、心地よい温かさです。そのオイルで軽ーくナデナデ、ですがほんとに撫でるだけ。

さらに股間に入り込み臀部を・・・ここもナデナデ、そして膝のリでグリグリ。軽く背中を撫でまわすと背中に抱きつき密着タイム。

足元に戻るとオイルを手に少し開いた小生の股に両手をヌルリ。付け根から袋沿いへとスリスリ・スリスリ。チラッとカガミを見るとセラピストさんもこちらを、目を合わせながら「キモチイイ」って聞かれているような気が。

そしてカエル脚に。

股間に位置取り太ももから臀部、そして脇腹とこまめにオイルを手にスリスリ・スリスリ。そして股間から付け根沿いを経て鼠蹊部に。慎重な施術は・・・袋に手の甲が触れる程度ですが傾いている方ではチョコッと・・・。

曲げた脚を挟むと膝で太ももをスリスリ、手は臀部から脇腹をナデナデ、太ももスリスリ、たまに股間から付け根。ここも慎重・・・

すると「横向いてください」、予想外の展開に思わぬ失敗、カガミに背を向けるように横向きに。「あっ」と思った時、既にセラピストさんは横に。腕を横に拡げるとその上にタオルを掛け腕枕。この態勢、密着しているようで脇に入り込む、なかなかの経験則のようで・・・

指先は、まずはご挨拶と乳首をクリクリしながら「乳首感じます?」に返事にならないような「あ、あぁ」と答えると更にクリクリ、そしてオッパイサワサワ。

足は絡めるようにして太もも辺りをサワサワも、膝でグリグリは無し。
指先は徐々に乳首から脇腹、鼠経部へと撫でながら徐々に下方へ。まだ序盤だからかキワというには。

ここで四つん這いの声が。

臀部を撫でまわす、ひたすら・・・オイルをタラタラとかのプレイもなし、内腿から股間を撫でまわすも変化少なく疲れるます。さらに腰に抱きつくようにして鼠経部サワサワ、オッパイ押し付けてるのかもしれないですが・・・四つん這い、態勢としてはあるのが当たり前のようになってますが施術スキルが・・・
難しいです。

「仰向けになってください」に起き上がろうとするとツルっと・・・
なんとか仰向けになるとセラピストさんが枕元に。

頭を挟むほど、までは近づかずにデコルテスリスリ。薄目を開けて見ると腕だけ、から徐々に上半身が。指先もデコルテから腹部、そして鼠蹊部辺りまで。目の前にはオッパイ、もスタンプはなし。ギリギリに近づけ谷間を見せつけるようにして、横へ移動。そのまま尻を見せながら腹部へ着地。

横から低空で腹部へと移動なので跨いだ一瞬くらいしか期待していたものは見えず。

両脚はしっかり小生の両手をガードして、太ももから付け根をスリスリ・スリスリ。

足元に移動すると膝を立て足の甲に跨ると自らの足の甲でガードして脹脛から太ももスリスリ。

ここでまた添い寝に。

腋の下に入り込み乳首クリクリ、腹部サワサワ、膝で太ももスリスリ。ポンプは出しっぱなしだったのかこのあたりではオイルは冷たいと感じるほどに。

施術に一所懸命のセラピストさんを見ると柔らかそうな白い谷間が・・・そこまでですが。

すると忘れていた「ホイップ」の声。

すぐに準備ができホイップの容器を横に置くと股間へ。

ちょっと冷たいクリーミィな泡(ホームページにはホットホイップと書かれてますが)を紙パンツの廻りに。紙パンツを覆うほどに泡を乗せると鼠蹊部からサワサワ、その指先は徐々に中によって紙パンツの縁なのか中なのかをサワサワ、腹部とか内ももとかにはいかずひたすら紙パンツ攻撃。鼠蹊部から縁、そして中、泡が少なくなったら継ぎ足しながらサワサワ・サワサワ。なかなかの指捌き・・・と思っているところでお時間。

「掴まってください」と近寄ってきたセラピストさんの背中に腕を廻し掴まるとそのまま抱え起こしてくれます。そしてセラピストさんはシャワーのほうへ。

すぐに迎えに来てくれ「どうぞごゆっくり」と優しい言葉もシャワー室に入るとお湯が出てない・・・
オイルは水溶性ではないようで落ちにくく、使い捨てのタオルでソープ使いいつもより時間掛けて流します。

部屋に戻ると入れ替わり、一人着替えてノックするとセラピストさんは部屋に入らず「どうぞ」、お茶を勧められることもお菓子を勧められることもなかったのでそのまま玄関へ。

オイルまみれの衣装のまま、ドアを開けて身を乗り出してのお見送り。

紙パンツ
小Tバック
茶小

所要時間
83分

独り言
電話の声と一致しませんねぇ。それにしても施術時間は・・・駅までの時間考えてくれたのでしょうか??
施術スキル、上手いというか合うセラピストさんってなかなか見つかりません、以前はもう少し・・・

2
一足早い夏を・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
レジスコース

料金
90分20,000円(オープン割引1,000円割引、通常21,000円)
ネット指名料0円(オープン割引、通常1,000円)
入会金0円(オープン割引、通常2,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に小さな姿見有

シャワールーム
バストイレ一体ユニットバス

セラピスト
バスローブ(お迎え~シャワー)
ベビードール(施術時)
バスタオル巻き(施術後~お見送り)

施術
夏を感じたく、オープン当初から気になっていたココへ。

電話をすると「はい・・・」、ここもこの先が続かなそうなのでこちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。初回指名料無料ということなのでタイプっぽいセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望の時間で予約可能と言うのでコース時間を伝え予約。すると場所をSMSで送りますということで予約完了。

すぐに住所が書かれたSMSが届き、マンション前から電話してほしいと書かれていました、が予約時間とか料金の情報はなし。

予約時間丁度にマンション前から電話すると「はい・・・」
「予約している〇〇ですが」、すると「1,2分後にインターフォン鳴らしてください」

スタート時間が少しずつ後ろに・・・、終いはどうなるんだろう、と思いながらオートロックを解除してもらいエレベーターで指定階へ。すぐに部屋がわかりチャイムを鳴らすとちょっとイメージと違ったバスローブ纏ったセラピストさんが「どうぞ」

奥に進むと8畳ほどの部屋の片隅にイスがあり、そこに腰掛けると冷たいお茶缶をセラピストさんが開けてくれます。一口飲むと予約名の確認、そしてコース時間の確認、会計、と淡々と進みます。

ハンガーや定番の衣類カゴを案内され着替えに、セラピストさんはカーテンで仕切られたキッチンのほうへ。さっと着替えてタオルを巻いて準備完了、声を掛けるとカーテンが開きシャワー室へ。

ソープ、使い捨ての垢すりタオルの案内が、そして紙パンツはピンクの横スカ。そして、そしてびっくりしたのが「これで口漱いでください」とマウスウォッシュの案内が・・・もちろんアメニティーとして置かれている店はそれなりにありますがセラピストさんから使ってください、と案内されたのは初めて、これはもしかして・・・なんて、考えながらバスタブに入りシャワーを浴びます。

便座の蓋の上に置かれたタオルを手に狭いバスタブ内で身体拭いてピンクの紙パンツ穿き、ワクワクしながら言われた通りのお口クチュクチュ。そしてドキドキしながらドアを開けると・・・照明を落とし薄暗くなった部屋に佇むセラピストさん・・・を見てアレ??。思っていたのと違う・・・黒っぽいベビードール、それは暗くて透け度ゼロに等しく、もちろんインナーも見えない。夏を思いっきり楽しもうと思っての訪問だったのでガックシ、テンション下がりまくり・・・

そんなことは知らないセラピストさん、「仰向けでお願いします」と一言。

マットに仰向けになると、足元に位置取り小生の足先を太ももで挟む態勢、お楽しみの足指で感触を味わうことはできず。オイルウォーマーで温められたオイルが脚全体にサァーっと拡がっていきます。

カエル脚にすると内腿へ多めのオイルでニュルニュルと。

すぐに曲げた脚を挟み内腿から付け根をスリスリも慎重なストロークも時折指先が乳首へ、またストロークがフェザータッチに。このようにストローク中、一瞬フェザータッチに切り替わるのはいいのですが・・・

頭部に移動するとデコルテから。指先は腹部まで伸び、目の前にオッパイもスタンプはナシ。
両腕をピタッとつけさせられると・・・フワッと腰が浮いて腹部に着地、そして両膝が両腕をガッチリとブロック。

折角の上空通過も部屋が暗過ぎ、そして黒っぽいインナーに黒っぽいベビードール、着地後もお尻を突き出していたのでチラッと見ましたが・・・まぁ見せる前提じゃない、と言われればそうですが・・・

抱きつくように片足ずつスリスリしてもらうと四つん這いに。

腰から指先を伸ばし乳首へ、クリクリ、周辺サワサワ、その指は下腹部へと移り鼠蹊部スリスリ。
内腿から臀部をサワサワするとその指先は徐々に股に。紙パンツの縁をなぞるようにスリスリ、そして縁から・・・結構キマス。

そのままバタッと俯せに。

足裏を太ももで挟んで脹脛から太ももへ。カエル脚になり曲げた脚を挟むとできた隙間に腕を差し込みクリクリ・スリスリ・サワサワ、からサワサワ・サワサワ・・・に。
くすぐったいので拒絶の反応をするのですが、それを勘違いして繰り返し繰り返し・・・舌打ちしても咳払いしても察することなくサワサワ・サワサワ・・・

ここで仰向けに、そして「ホイップ準備しますね」とキッチンのほうへ。

仰向けになり「長いだろうなぁ」とボォーっとしていると長さもさほどには感じなくなります。

「お待たせしました」と拡げた股間に。

お湯で作ったのか冷たさは感じず、そのホイップを紙パンツ廻りに載せていきます。載せては均し拡げまた載せて、と繰り返しホイップが紙パンツを覆うように・・・

さらに紙パンツの上にもホイップを載せていくと、均したホイップを真ん中に集め、山のように・・・
すると両手でその山をそぎ落とすように・・・そしてまたホイップを真ん中に。これの繰り返し、そのスピードが徐々に速くなり・・・

時に片手は内ももあたりをサワサワ、紙パンツ上をスリスリ。
また、ホイップを継ぎ足し紙パンツの縁を・・・そう、横スカならではフチ責め・・・

そして今一度、一人山崩し、盛っては崩し、盛っては崩し・・・
も、制限時間のようで倒せず終了。

何事もなかったように(もちろん何事もなかったですが・・・)サッと立ち上がりシャワーの準備へ。
するとシャワーの音が・・・長い、どうやらシャワー浴びているよう・・・ってことは??

泡だらけの下半身のまま、ボォーっとしているとバスタオル巻いたセラピストさんが「お待たせしました」とお迎えに。

スリッパ突っ掛けシャワー室へ。ここではマウスウォッシュの案内もボディタオルの案内もなし、「ここにタオル置いておきます」と便座の上にバスタオルが・・・

狭いバスタブでオイルとバブルを流し、トイレマットのように敷かれたタオルの上で身体を拭いてドアを開けると、部屋の片付けができたセラピストさん、明るいところで見るとバスタオル巻きも・・・

すぐにキッチンのほうへ退き、一人着替え。
着替え終わったところで声を掛けると、とくに最初に開けたお茶を勧められましたが遠慮して「ありがとう」と自ら玄関へ。

靴べらが見当たらなかったので突っかけたまま、鍵を開けてくれたドアを自ら押して外へ。お見送りもなくドアの閉まる音がガチャン・・・

紙パンツ
横スカTバック
yokopink

所要時間
83分

独り言
まぁホームページよく見るとナイと言えば無くなっているんですよね、あの画像。
フェザータッチは難しいですよね、ホントに。クスグリじゃない、トリートメントの中に織り交ぜる瞬時の手技、だろう思うのですが・・・
それにしても結構というかカナリです、捉え方によっては満足度高くなるのでしょうね。
コース時間の考え方、店それぞれでしょうけどねぇ、どうなんでしょ。

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池袋が激震していると聞いて

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩7分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分13,000円(新人割3,000円割引、通常16,000円)
指名料0円(新人割で初回無料、通常2,000円)
入会金無料(通常1,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
一軒家

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ有

シャワールーム
自然光の入る明るく広いバスルーム

セラピスト
Tシャツ、フレアミニ(ホームページ画像)

施術
電話をするとすぐに店名応対、気になるセラピストさんの空き状況を確認すると希望の時間で予約できるというので即予約。するとコース時間、そして目印の場所を言われ「わかりますか」。
さすがに「エステビルの傍ですよね」とは言えずにただ一言「はい」で、予約完了。

指定時間の3分ほど前に電話すると「店名+予約名で電話応対」、そこから電話しながら道案内。
わかりやすい場所ですが家まで電話で丁寧に案内してくれました。

家の前でチャイムを鳴らすと・・・インターフォン越しに何か言われましたが聞き取れなかったので予約名を名乗るとドアがガチャリと開いてセラピストさんがニコリとお出迎え。

揃えられたスリッパ履くと・・・
セラピストさんはサッサと階段へ、これはラッキーと思い期待しましたが普通に後ろから昇っても見えるものではありません、もちろんセラピストさんも見せるものでもないでしょうし・・・とは言え、のっけから覗けないですし、仕方なくフレアスカートから伸びた脚を眺めながら階段へ。

もやもやとした気分で3階まで昇ると・・・ちょっと息切れ。

案内された部屋は6畳ほど、シンプルでマットと横に大きなカガミ。
着ていたコートを預けて椅子に腰掛けると仰け反って後ろに倒れそうに・・・これは要注意です。
すぐに冷たいお茶らしきものがサイドテーブルに。

コース時間の確認をして会計、一応オプションは無いのか聞いてみましたが、「ありません」とのこと、これでこの部屋なら今のところ大満足。

すると「これ着てください」、定番の籐籠に入っていたのはバスローブ。
「他に掛けるものありませんか」に「ない」と答えるとシャワーの準備へ。

サッと脱ぎ、衣類を椅子に置き、バスローブを羽織るとセラピストさんがスゥーっと扉を開けてお迎え、階段降りてシャワー室へ。

さっさと降りていくセラピストさんの後をへっぴり腰で壁に手あてながらなんとか降りるとシャワー室は2階に。

洗面スペースでバスローブ脱ぐと「寒い」、すぐに暖房が入った浴室へ。
そこは暖か、もちろんシャワーも出ていて・・・軽く流し、浴室内で身体を拭き、洗面台横に置かれた紙パンツの包みを開けると・・・「!!」

「横スカ」というより「フンドシ」って感じで大きめ、穿いてみるとスカスカ・ユルユル、形状をよく見ると普通の横スカ、包みも筒状ではなく折ってあるのでおそらくサイズが大きいだけのよう・・・

緩々の紙パンツ、その腰ひもを少し下ろし気味に穿いて準備完了、バスローブ羽織い、扉を開けると待機していたセラピストさんはサッサと階段に。

この角度とスカートの丈、見えそうで見えない絶妙な関係なのかも、でも数段おけば・・・もトライせず。

部屋に戻るとタオルをセラピストさんに渡し、バスローブを脱いでマットへ俯せに。

タオルを掛けられると膝で小生のくるぶしを押さえる感じ、スカートの裾が触れる程度でお楽しみはナシ、室温も力加減も確認はなく淡々と・・・最初は脹脛からグイグイとちょっと強めの圧、しっかりと膝下を揉み解すと膝上へ、ここも強めにグイグイ、圧しどころによってはちょっと痛い・・・

続いて、タオルの位置をずらしてその上、臀部に跨りグイグイ。結構強めも手のひら全体で圧を掛けているので痛いというよりは心地よい感じ。お楽しみの感触はタオルの上でさほど動かないからか、皆無、まだまだ始まったばかり・・・

ここでオイルに。

施術部位に掛かっていたタオルを捲ると手にしたオイルを脹脛に、優しく撫でるように拡げます。心地よい温かなオイルが脹脛に拡がり、なんか「あぁぁぁぁ」って感じ。

入念に脹脛から膝窩までショートストロークでスリスリ。
そのままの態勢で太ももへ、こまめにオイルを手にして優しくオイルを拡げます。脚全体にオイルが拡がると脹脛から一気に太ももへ。このとき、指のたて方によって爪が当たる、痛いほどではないが気になる・・・伸びた指先は臀部まで進み、引くときには割れ目から付け根を通り脹脛へ。

股間に入り込むと態勢そのままに鼠蹊部へと手をねじ込みクリクリ。寝そべったままなので傾いているほうに手を差し込むと・・・そりゃこの紙パンツですから・・・。

臀部に跨ると腰から背中をスリスリ。ここでも爪が・・・。
こまめに手に取るオイルは温かくて気持ちイイです、後で見るとボトルはきちんとウォーマーに入れたまま、普通に使用していれば温かなんですね。電源コードが面倒なのかボトルを出したままにしちゃうと・・・意味ないですね。

スリスリが飽きてきたのでカガミを見ると薄暗い、カガミの位置もちょっと下で小生にとっては見えにくいですね。

すると仰向けの声。

グルっと転がり、仰向けに。その姿をタオルで目隠しするように見ているセラピストさん・・・なんだかなぁ・・・

股間に位置どると内腿からオイルをスリスリ、付け根をクリクリ、鼠経部をサワサワ。
一通り撫でまわすと、横に移動してカエル脚に。

セラピストさんの脚に小生の曲げたほうの膝を乗せると内腿から付け根へスリスリ、そして付け根をひたすらスリスリ、キワはあるのですがストロークが単調過ぎ。同じスピード、同じ幅、同じ圧・・・少しは変化が欲しいところ。

変化という点では一番大事なキワどさがここにきて増してきた、指先が付け根をクリクリ・クリクリ、袋の脇から鼠経部あたりまで指が動きます、が、爪が・・・

反対側に移動すると、そっちは傾いている方・・・付け根をクリクリ・クリクリと指先でなぞると必然的に・・・手の甲が活躍してくれます、もうキワと言うより・・・

股間に移動すると両手で両足の内腿から付け根とスリスリ、そのまま鼠経部、下腹部、そして乳首へと伸びていきます。同じようなストロークを数回繰り返すと片手は内腿スリスリ、そしてもう一方の手は鼠経部というかギリギリをスリスリ、ユルユル横スカ恐るべし。

そして傾いている方のギリギリを責めるので当然愚息も元気に、すると・・・
はみ出る⇒ジコる⇒もう一方の手で紙パン被せる⇒責める⇒‥‥‥の繰り返し、結構長く構ってくれました。

また鼠蹊部から下腹部、乳首をスリスリ・サワサワしながらクールダウン。
その手を動きを止めると股間からニュゥっと上体が、そして「お時間です」

片隅にあるタオルウォーマーからホットタオルを取りだして前面のオイルを優しく拭き取ってくれるとシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来てくれ、バスローブ羽織って階下のシャワー室へ。
サッと紙パンツ脱ぎ捨て浴室に。シャワーで流すとオイル残りは感じらないもののソープで流そうとポンプを押すと繁盛しているようでスカッ・スカッと・・・繁盛しているようで。
手で擦りながらシャワーで流すだけに、洗面台に置かれたタオル取り、浴室でサッと拭いてバスローブ羽織りドアを開けるとワンテンポ遅れてセラピストさんが。

これがラストチャンスも見上げることなく部屋へ。
一人着替え、着替え終わるころにセラピストさんが部屋に。扉は開けたままで飲み物を勧められることもなかったので自ら掛けてあったコートを羽織り、「ありがとう」と一言。

転げ落ちそうな階段を壁に手を付きながら慎重に降り、玄関へ。
そこには靴が2足、キレイに揃えて・・・もちろんどちらが小生の靴か、わからなかったということではないのでしょうが・・・

自らの靴を突っ掛け、自らドアを開けて店を後に・・・

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
90分

独り言
しっかりした研修、とか、香りのこだわり、とか満足頂ける接客、とか・・・今回はあまり感じられなかったですが・・・セラピストさんの在籍も多いようなのでこれからに期待です。

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