しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

渋谷

2
ホームページ見ると
タイプっぽいセラピストさんが・・・

最寄駅 
JR線渋谷駅新南口
徒歩5分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分20,000円
ディープリンパ1,000円
ホイップ1,000円
指名料「某サイト見た」サービス(通常1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ、頭部にもカガミあり

シャワールーム
入りにくいバスルーム

セラピスト
Tシャツ・フレアミニ(お迎え~シャワー)
ベビードール(シャワー~お見送り)

施術
いくつかの候補があったなか、画像から気になったセラピストさんがいるこの店に。

電話すると・・・出ない・・・時間を空けて掛けようと思ったところで店から電話が。某サイト見た旨伝え、希望のセラピストさん名を挙げて空き状況確認すると希望に近い時間が取れるというのでコース時間を伝えて予約。指定の場所を教えられ開始時間の2・3分電話してほしいとのことで予約完了、料金案内はなし。

指定の場所から3分前に電話しても・・・出ない、あと2・3分待って出なければ他の店へ、と思ったところで電話が掛かってきて道案内、電話しながら3分くらいでマンションに到着。オートロック解除してもらい部屋の前へ。

ここにくるまでにテンション下がっているので・・・

ドアが開いて・・・「カワイイ」、おそらくゲレンデマジックならぬメンエスマジック。用意されたスリッパ突っ掛け、キッチンの横を通り抜けて片隅のソファへ。

腰掛けると自己紹介があり、カルテみたいなものへ署名を求められます。そして飲み物の用意へ。
画像から想像する容姿とはちょっと違うものの可愛いセラピストさん、残念なのはホームページの衣装とは異なるごく普通のTシャツにフレアミニ。

すぐに飲み物が運ばれてきてコースの確認、そしてオプションセールス。メニューを見せてもらい驚いたのがホームページには書かれていないノーマルコースの料金設定が・・・これは、ねぇ・・・

そしてオプションはどれも1千円、変わったようなものは無かったような・・・その中からホイップとディープの二つをお願いするとセラピストさんはニコリ、この笑顔見ると頼んでよかったと思えちゃうのも・・・

着替えの案内があり、セラピストさんはキッチンのほうへ。

一人全裸になり、勝手にハンガー使い、他の衣類はソファへ。貴重品袋に財布とスマホを入れたところでセラピストさんから声が掛かり、シャワー室へ。ドアの横には紙パンツとマウスウォッシュ、スポンジがワゴンに置かれています。

ワンルームのシャワー室、小さめのバスルームで押しドア、入るのはいいがドアを閉めるのにバスタブに入ろうかと思うくらい・・・だからなのかわかりませんがお湯は出ておらずドアを閉めて自ら温度調整しながらシャワー。

浴室で身体拭いて扉を開けてワゴンから紙パンツを取るとノーマル・・・最近新しい出会いがない・・・

タオル巻いて部屋に入ると予想通りの衣装チェンジ、やはりこの値段なら・・・ですが暗い中での黒っぽいベビードール、透けてるようには見えず、丈も微妙・・・

タオルを渡しマットに俯せになるとセラピストさんはシャワーの片付けへ。
すぐに戻ってきてタオルで全身覆ってくれます。そして腰に跨って背中の揉み解し、グイグイと手のひらで圧し揉み。毎度のことながら「固いですね」続けて「力加減いかがですか」、これには「丁度いいよ」と返してチラッとカガミ見ると一所懸命のセラピストさん、いいですね。

ここではオマタでのご挨拶も密着でのご挨拶もなく足元へ。

脹脛は軽くモミモミしてオイルに。

掛けていたタオルを取り払い、オイルウォーマーのポンプをスカスカ、も温かさはなし・・・ホットオイルもオプションだったかな、なんて思いながら・・・

膝で足首辺りを挟むと手にしたオイルを脹脛へと拡げスリスリ、脹脛に跨るとセラピストさんの内ももの感触・・・ちょっと冷たい、でもイロイロ想像できます。その想像を楽しみつつ太ももへのスリスリも堪能、ですが指先は付け根手前でUターンはちょっと残念。

すると「カエル脚に」の声。

最近は股関節も固くなりサッとできなくなってきたようでモソッ・・・
股間に位置取り内腿から付け根経由で鼠経部へ、慎重にも慎重すぎる指先は掠ることもなく行ったり来たり・・・

ここで「四つん這いできますか」。

もそっと尻を突き出すと股間に入り込んだセラピストさん、少量のオイルを手にいきなり股間へ。右、左と交互にすぼめた手が侵入、鼠径部からへそ下を優しく撫でまわしてくれます。当然ここでは事故も、ただ優しく「当たっちゃった」って感じ。カガミ越しにセラピストさん見ると薄暗い中一所懸命小生のキクモン辺り見ながらスリスリ・スリスリ・・・

ここで仰向けに。

脛あたりに跨り太ももをスリスリとアッサリ、そしてホイップの準備へ。
準備に時間が掛かるのは仕方ないのですが・・・このあとシャワーに行った時キッチンにホイップが入った桶、そしてその横に中性洗剤が・・・洗うためのものなのかホイップを作るためのものなのか??ちなみにその後愚息にも周辺にも違和感は在りませんが・・・

最近モッチリ感あるホイップが少なくなってきたのですが、ここでも経費削減なのでしょうか・・・

「お待たせしました」とセラピストさんが桶を足元に置き股間に。グッと膝を詰めると鼠蹊部へと泡を手にスリスリ。泡を乗せるという感じはなし、泡を手に周辺擦るように・・・もちろんソコソコの事故はありましたが紙パンツの中に間違って入り込むような事故はなし。

それでも周辺を一所懸命に小生は気持ち良さ&もっともっとを足でアピール・・・も笑顔でかわされお時間。

タオルでホイップを優しく拭き取ってくれシャワーの準備へ、と言ってもお湯が出ているわけではなく自らお湯を出してサッと浴びて身体拭いてドアを開けると・・・例の中性洗剤が、中味も中性洗剤なのかは分かりませんが。

部屋ではセラピストさんが準備中も衣装はベビードールのまま。着替え始めるとシャワー室の片付けに。着替えている途中に戻ってきて「お茶差し替えますね」とすぐにグラスをもってキッチンへ。これは久々、やはり施術後って大事です。

運ばれてきたお茶を一口啜りながらお話し、そして自ら玄関へ。
セラピストさんはベビードール、と言っても透け度ナシですが、のままお見送り。

時間たつのが早かったのでスマホ見ると入店時から5分ほどオーバーしているのにビックリ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
94分

独り言
どんな店にもいい女性、はいますね、あとはいいセラピストさんになるかどうか。もちろんご本人次第でしょうが、いいお店、いいお客に巡り会ってより素敵なセラピストさんになって欲しいです。
でも、これでこの金額は高いなぁ・・・

2
究極のサービスとは、
辿り着いたコースとは・・・


最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩10分

訪問日 
2018年5月

訪問回数
初回

コース
ショート90min

料金
90分18,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープニングキャンペーン、通常2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白タンクトップにポタニカル柄ミニ(お迎え~シャワー、お見送り時)
黒ベビードールにインナー(施術時)

施術
電話すると「はい」、こちらから「某サイト見たのですが」で会話スタート。
気になったセラピストさん名を伝え、空き状況を確認すると希望に近い時間が取れるというので即予約。指定の場所から10分前に電話してほしいとのことで予約完了。

指定時間の10分前に電話するとさらにそこから歩くようで、次の目印を言われ、そこからもう一度電話をとのことでガチャリ。その目印から電話するとそこから2分ほどのマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとニコリとセラピストさんがお出迎え、用意されたスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
椅子に腰掛けるとセラピストさんはお茶の用意へ。すぐにお茶はサイドテーブルに運ばれコースの確認、お茶を啜ろうとすると「それでは会計お願いします」、にグラスをテーブルに戻し、先に会計を。

タオルをマットの上に置くとセラピストさんはシャワーの準備へ。
脱いだ衣類は椅子の上に置き、タオル巻いて準備完了。

声を掛けるとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
そして紙パンツ着用の案内が・・・包みからブリーフタイプか??

バスタブに入り自らお湯を出してシャワーを浴び、紙パンツの包みを開けると・・・オムツって感じ、横紐で結ぶタイプですが・・・これは店オリジナルの加工品か??そのくらい残念な出来栄え。

横結びタイプ、どうやって穿くのか・・・解いたことはあるものの穿かせたことも穿いたこともないので・・・とりあえず片側を結んでから穿き、もう一方を結びましたがちょっと手間取ります。楽しみはこの紙パンツにした理由・・・

シャワーを出て部屋へ、するとセラピストさんが色っぽい姿に。薄暗く、ガン見できないものの黒の透けたベビードール、そしてインナーも黒っぽい・・・お楽しみは仰向けになってからと、タオルを渡し、マットに俯せ。

全身覆うようにタオルを掛けると太ももに後ろ向きで跨り脹脛を軽く揉み解し。
足元に移動すると足首を膝で挟み脹脛から太ももをモミモミ。太ももに跨ると背中をモミモミ。

ここでオイルにします、とホットか常温か確認が。

ホットをお願いするとオイルウォーマーを枕横に置き、セラピストさんはカガミを背に小生の頭を挟むようにして蹲踞の姿勢。これは、と上体を反らし見上げようか迷いましたが・・・あまりにも露骨なので自重することに、幾度となく上目遣いで覗こうと試みたのですが・・・見えず。

温かなオイルを手に背中に拡げると・・・ひたすら撫でるだけ。ちょっと腰を上げたのでチラッとみようとしたもののセラピストさんのカカトしか見えない。折角頭部にカガミあるのだからもう少し工夫してささやかな楽しみ増やしてほしいものです。

後ろ向きで脹脛に跨り、足裏を入念にスリスリ。足元へ移動すると太ももに足先を挟み、脹脛から太ももにサァーっとオイルを撫で拡げ、スリスリ。

すると紙パンツの結びに手が・・・ハラリ・・・とはいかずに結び方が悪くオイル付いた指先で解くのに手間取っている模様。両方の結びを解いたあと、紙パンツを取るのかと思っていたのですがそのままオムツを替えるように拡げカエル脚に。

股間に入り込み曲げた脚を挟み、太ももをひたすら撫でるので、このままか、と思ったところで股間に手が・・・付け根から鼠経部をかなーり慎重にスリスリ。ノーガードの割に事故少なめ、ノーガードが返って慎重にさせているのかも・・・

横に移動して外側から曲げた脚を挟み腰から手を差し込みスリスリ、臀部をサワサワして、股間に手を差し入れ付け根から鼠経部をクリクリ。ここも責めは微妙・・・

紙パンツの横紐をしっかりと結び直すと四つん這いに。

股間に入るとギュッと腰に抱きつき、鼠経部へと手が・・・せめてここまで紐が解けていれば・・・と思うほど、かなりキマス。続いて股間に両手を突っ込むとへそ廻りをスリスリ・サワサワ。肘を絞めて両手を前後にスリスリ・スリスリ。とはいえ穿いてしまえばブリーフ、割れ目への責めは皆無。

仰向けになると頭部に。

アッサリとデコルテ、軽ーく乳首クリクリ、徐々に手が下腹部、鼠経部周辺へ、合わせて上空にオッパイもスタンプはなし。

ガッカリしていると腰がフワリと浮き上がり、見せつけるようにゆっくりと上空を通過して下腹部へ着地。緩ーくですが両膝で小生の両手をブロック、その態勢で脛から太ももをスリスリと撫でて足元へ。

膝を立てると脹脛はグイグイと手前に引くように、太ももは膝から付け根へと流すように。

膝を曲げたまま横に倒しカエル脚にすると股間に入り小生の曲げた脚をグッと自らの股に押し付けるように挟み、内腿から付け根、鼠蹊部へと撫で上げ周辺スリスリ、この時偶然でいいから紐が解けたら・・・なんて思っていると紙パンツ廻りをサワサワも、横紐結んでしまえばただのブリーフ。

位置を変えて外側から小生の曲げた膝を自らの股間に導き内腿から鼠経部をナデナデ、さらに紙パンツまわりというかそのものをスリスリ、気持ち良さを膝で表すと・・・さらに押し付けるような気が・・・しただけですが。

添い寝の態勢で乳首クリクリを織り交ぜながらしっかり紙パンツをサワサワ・ナデナデ・・・指先は絶妙なところを通過するも横紐が解かれることはナシ。

股間に移動し、オイルタラタラ、ニュルニュルになったところでスリスリ・スリスリ・スリスリ・・・一瞬、指の動きが激しく、速くなったのですが・・・すぐにスローダウンしてお時間。

シャワーの準備、なのかシャワー室のほうへ。
すぐに戻ってくると横たわっていた小生に手を伸べ、優しく引き起こしてくれます。

起き上がり一緒にシャワー室へ。

一人シャワー室に入ると・・・お湯は出ていない・・・
自らお湯を出してシャワーをサッと浴び、扉を開けると次の準備か部屋の片付け中。

すぐに入れ替わりシャワーの片付けへ。

脱ぎ捨てたままの衣類を着込み、テーブルを見るとお茶は差し替えられた様子はなし。
そこにセラピストさんが入ってきて暫し雑談、一緒に玄関へ。

近隣への気遣いか、お見送りはあっさり。

紙パンツ
横紐ブリーフ
横紐

所要時間
94分

独り言
紙パンツは手作り?既製品にしては・・・昔のトランクススリットのように、手間はかなり掛かりそうですが、どうなんでしょ。
横紐での施術・演出はもうひと工夫欲しいですね、横からのカガミと合わせて。
駅から遠いですが、ちょっと気になるお店でした。

2
お洒落なホームページに誘われて・・・

最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩8分

訪問日 
2018年5月

訪問回数
初回

コース
スペシャルトリートメントコース

料金
90分17,000円(事前予約+某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
水溶性ホットオイル只今無料(通常1,000円)
衣装オプション2,000円
指名料無料(OPENキャンペーン、通常、指名料1,000円、本指名料2,000円)
入会金無料
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
黒ワンピース(お迎え~シャワー)
白ミニワンピ(施術~お見送り)

施術
電話をすると男性スタッフが店名応対、希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能というので早速お願いするとコースの確認があり料金の案内、店舗案内とストレスなく応対、これなら安心できます。すると予約時間の1時間前に確認電話が欲しいということで予約完了。

そして一時間前に電話すると「お待ちしておりました、〇〇様」、予約時間3分前に指定の場所へ、ということで確認終了。

3分前に電話するとここでも「お待ちしておりました・・・」で丁寧な道案内。すぐにマンションにつきオートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとすぐに黒ワンピースのセラピストさんがニコリとお出迎え、スリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに腰掛けると「横イイですか」セラピストさんが横に。こういうのは、なにがあるのかとドキドキします。「記入してください」とカルテを渡されます、そして、セラピストさんは飲み物の用意へ。

比較的明るい室内、も、字が小さくて読めない・・・、日付と署名だけしたところでセラピストさんがサイドテーブルに冷たいお茶とオシボリを置いて横に。

そういえば最近おしぼりを一緒に出す出す店少なくなりました・・・使われないのですかね。
お茶をひと口啜るとコース確認、そして会計。念のため、こちらか「オプション無いの」と聞いてみると「あります」、「どんなの」と聞いてみると「白いのです」、まぁ見せてくれれば早いのですが勝手にエロイ衣装だと決めつけ「いくら?」に「2千円です」、「じゃ」で追加して会計。

それでは着替えを、と案内がありシャワー室のほうへ、もすぐに戻ってきて着替えサポ、どこか懐かしさを感じます、もちろん最後はバスタオル巻いてくれ、一緒にシャワー室へ。

アメニティーの案内の中にマウスウォッシュも、最近の流れなのか、なんて思いながら自らお湯を出してシャワーを浴び、ノーマルの紙パンツ穿いて準備完了。どんな衣装なのかワクワクしながらドアを開けると・・・いない。部屋へのドアを開けると白の超ミニワンピに着替えたセラピストさん、どこかの制服で見たような・・・これで2千円・・・微妙と言えば微妙。

タオルを渡しマットへ俯せに。

タオルで覆うと後ろ向き、これなら視線も合わないとカガミを見るも・・・ピタッと太ももに跨っていて期待するものは見えず、で施術は指先で脹脛をグイグイと強めの圧し揉み。

足元に移動すると足首を膝で挟んで脹脛を指先でグイグイ、腕を使ってグリグリ、ちょっと痛い・・・
脹脛に跨り太ももをグイグイ・グリグリ・・・これも痛い。

臀部は前腕でグリグリ、肘も使ってグイグイ。

タオルを太ももに敷くとその上に跨り、背中を背骨に沿ってグリグリと指先で、続いて前腕でグイグイで圧し揉み。できれば座っているところは直で、施術箇所はタオルのほうが・・・

ここでオイルに。

タオルを取り、片足の脹脛に後ろ向きに跨ると入念に足裏を多めのオイルでグリグリ、足指もしっかり。足元に移動すると足首を膝で挟み脹脛をスリスリ・スリスリ。続いて脹脛に跨り、太ももスリスリも指先は序盤だからか安全運転。

股間に座り、臀部をグリグリと前腕で。そして手のひらで撫でまわすと指先が浅く割れ目を・・・

続いてカエル脚になると股間から腕をねじ込みグイッと、肘がぶつかるまでガンガンきます。腰から手を廻すと鼠経部沿いにグイグイ、さらに前腕が掠めながら・・・

臀部に跨ったのでここならとカガミを見ると・・・いいですね、捲れ上がった裾から・・・丸見え。セラピストさんは裾を気にすることなく肘と前腕を使ってグリグリとじっくり、しっかり。

ここで四つん這いに。

枕を抱え、肘をつき四つん這いになるとセラピストさんが股間に。
するといきなり両手が股間に。付け根沿いに両手を拡げながら・・・引く時はその両手を閉じるように・・・その抜き差しが徐々に速くなり・・・

腰から腕を廻すと鼠経部伝いに股間へ、引く時は付け根を指先でなぞっての繰り返し。もちろん出し入れでの事故は付きもの。

ここで仰向けに。

頭部に来るとタオルが目に・・・っていうか目だけでなく顔全体を覆うもので口も塞がってしまいます。
昔は目をタオルで覆うことは良くありましたが、ここまで顔を覆われるのは初めて・・・ちょっと息苦しい。

デコルテをスリスリ・スリスリと撫でまわすとその手はへそ廻りから下腹部へ。
タオルでしっかり覆っているのにオッパイスタンプはナシ。指先が鼠蹊部から付け根へと伸びると同時にセラピストさんの腰が浮きあがり下腹部が顔面に当たっているような感覚が。

オッパイスタンプならぬ下腹部スタンプ、ムニュまではいきませんがポンポンとタオルで覆われた顔に・・・これなら顔タオルもやむ終えないのかも・・・

足元に移動すると膝を立てて脹脛をスリスリ。
そのまま横に倒しカエル脚に。股間に入り曲げた脚を挟んで太ももを膝でスリスリ。指先は下腹部から乳首へ、そして下腹部へと戻り紙パンツ廻りを。

続いて横に移動して外から曲げた脚を挟み、膝で内腿スリスリ。付け根から鼠経部は指先でナデナデ、そして乳首をクリクリ。

ここで股間に移動すると多めのオイルを手に紙パンツにダラダラダラ・・・そのオイルをエローく撫で延ばすと集中的に両手でスリスリ・スリスリ。時に一方の手は内ももをサワサワ、時に手を伸ばし乳首をクリクリ。

両手が紙パンツの紐の下を通過しへそ廻りをサワサワ、へそから真下に戻ってくると付け根をグリグリ。さらに両手親指一本でグイグイと圧してみたり、人差し指中指の二本で圧してみたり・・・

横に移動してきて添い寝。
ポジションは流石、セラピストさんの肩が小生の腋に入り、手をしっかりガード。動かしてみるもセラピストさんの背中をサワサワできる程度。その態勢から脚を絡ませ、指先を股間へ。

ヌルヌルになった紙パンツ周辺を手のひらで優しく撫でまわすとその手は下腹部からへそ廻りへ、さらに上へと伸び、人差し指で乳首をクリクリ。

その手は股間へと戻り、指先で付け根をクィックィッと圧しては放し圧しては放しの繰り返し、そのスピードがスローダウンしたところでお時間。

足元へと移動したセラピストさんに引き起こしてもらいシャワー室へ。
自らお湯を出すと適温になってからサッと浴びて部屋へ。

ソファには畳まれた衣類が、こういうのも昔は当たり前のようにあったような・・・ちょっと嬉しいです。着替え中も室内で雑談、シャツは着替えサポも。

残念ながらお茶は差し替えられていないようなのでソファに腰掛けることなく玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
cya

所要時間
84分

独り言
着替えのサポとか脱いだ衣類の畳みとか、失われていた気遣いがイイです、それに電話応対は気持ちよく安心できます、が、時短は・・・
オープンしたばかり、とはいえ、このエリア出店続いてるので頑張って欲しいです

2
健全なエステ店初のリンパスティックセラピーって

最寄駅 
東京メトロ北参道駅
徒歩5分

訪問日 
2017年9月

訪問回数
初回

コース
90分エグゼクティブコース

料金
90分20,000円
指名料1,000円
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
アパートメント複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
コース時間と希望の時間伝えるとほぼ近い時間で予約可能というので即予約。
名前を伝えるとアクセスを案内してくれ、
予約時間2、3分前に指定の場所から電話してほしいとのこと、で予約完了。
指定の時間に電話すると少し歩いた場所を案内され、再度電話するよう案内があり、その場所へ。

その場所から電話すると見覚えのある建物へ、予想していた通りですが。
階段上がりチャイムを鳴らすと物音はするもののなかなか出てこない、
ドアスコープの前に立ってみたり、スマホ見たりしていると・・・ガチャリ。

セラピストさんがお出迎え、あっこの店ではセラピストさんではなく先生でした。
スリッパもないのでそのまま上がろうかと思いましたが
「靴は」と聞いてみるとマットの上で脱ぐらしい・・・

靴を脱いでそのまま先生の後ろをスタスタ。
先生の衣装はホームページ通り、というかそれよりも短いかも、はやチラリが。

ここは確か真っ直ぐか階段かで楽しみが違うはず・・・
残念ながら、先生は真っ直ぐ進み扉をガチャリ。

部屋に案内されるも椅子には先生の荷物、テーブルにもスマホ・・・
仕方なくボォーッと突っ立ているとマットを指して「どうぞ」。

言われた通りマットの片隅に腰を下ろすと中腰で目の前に、そしてコース時間の確認、会計。
すぐにタオルを渡され、着替えの案内があり先生はシャワーの準備へ。

暫くして戻ってきて一緒にシャワー室へ。

明るい脱衣スペース、そしてシャワー室、決して広くはないですがパッと見キレイです。
サッと浴びて洗面台の横には紙パンツが2種類。
横スカとブリーフ、もちろん横スカを穿いて準備完了、ワクワクしながら扉を開けると・・・
いない、先生がいない、施術ルームの扉も開いていない、
仕方ないので一人スタスタと施術室へ、すると・・・
先生はイロイロと教材の準備に忙しかったようです。

タオルを手に立っていると「横になってください」、
先生はタオルを受け取りシャワーの片付けへ。

すぐに戻ってきて施術開始。

タオルを足に掛けて揉み解し、手のひら拡げ体重掛けて軽く圧すだけ。
すぐに施術部位のタオル捲りオイルに。

足横に位置取り、手に取ったオイルをサァーっとくるぶし辺りから太ももへ一気に拡げます。
拡げた後もサァー・サァーっと・・・まぁ撫でるだけで施術の工夫は見られず。
確かホームページには、温かいオイル、なんて書いてあったなぁと思いだしながら
常温のオイルが脚全体に拡がっていきます。

肝心の指先は、太ももから付け根へと伸びてはきます、が・・・
まだまだ序盤戦、お疲れの下半身強化はこれからこれから。

すると「腰上げてください」
腰を浮かせるとその隙間にグッと膝頭を突っ込み四つん這いの態勢に。
さすが下半身特化、展開が早い。
先生の膝に腰を乗せてしまうので楽な態勢の四つん這いです。

軽く臀部を撫でると片手づつ交互に股間に、こまめにオイルを手にしていた先生、
スベリが良すぎて・・・

アナルを掠めるように割れ目沿いを進むと袋横から鼠径部へ。
事故頻発ですがルートもスピードも同じ、これには愚息も食傷気味・・・

すると腰から手を差し込み鼠径部へ、
ここでも鼠径部とういか付け根沿いをひたすらスリスリ・スリスリ。

ここで「仰向け」の声。
さすが下半身ケア専門店、指から皮膚、皮膚から脳へ伝達する心地よい波動感じたい・・・

足横に座り、足首から太ももへとオイル拡げスリスリ・スリスリと撫でるだけ。
これではなかなか指から皮膚に伝わらない・・・

それを察したのか、その態勢のまま片足をカエル脚にすると
内腿から付け根、鼠径部へとスリスリ・スリスリ、
さらにこれならどうか、といわんばかりに障害物に当たるまでスリスリ・スリスリ。

続いては横向き。

さっとカガミのほうを向くと、先生から「両方やりますよ」
上になった脚を曲げて股に手を差し込みやすいよう隙間を作ると、
そこからグイッと片手をねじ込みグリグリグリ、
曲げた脚の付け根に沿うように進むその手はドリルのように動かしながら下腹部を弄ると
同じコースをグリグリグリとアチコチぶつかりながら引き抜いての繰り返し。

今一度俯せになると股間に位置取り、内腿サワサワ、付け根から鼠径部スリスリ。

下半身ケア専門にしてはレパートリーが、と思っているとまた仰向けに。

すると横に位置どり、お尻をこちらに向けて四つん這いの態勢。
横を見ると目の前にはドーンと先生のお尻・・・圧巻の光景です。
指先は内腿から付け根へとスリスリ・スリスリ、手前に引くように流すのでぶつかるぶつかる。

股間に入り込むと、これが集中リンパ、というほどではないですが・・・
紙パンツ中心に上へ下へと指先が縦横無尽に動き回ります。

すると後ろ向きになり、「失礼します」
腹部に後ろ向きで跨り、今度は目の前に先生のお尻がドーン。
横にスリットが入ったワンピース、もはやシャツの役目しか果たしていない・・・

両手で内腿ナデナデ、そのまま付け根から鼠径部、そしてその周辺。
下腹部から鼠径部、付け根から内腿へと手のひらで優しくスリスリ・スリスリ。
ここでは足先のほうへの施術がなく腰が浮きあがらないのは残念ですが・・・

再度股間に移動して両手で鼠径部サワサワ、そのまま紐をくぐりへそ廻りをスリスリ。
指を拡げ、手のひら全体を使い内腿から鼠径部へ、
前後へのストロークはゆっくりもしっかりと弾いてくれます。

するとヒョイと股間に跨ってきたので、至福の時間がついに・・・
と思ったのですが先生から「そろそろ時間です」

騎乗位の態勢からピタッと覆いかぶさると・・・
「掴まってください」
どこを掴もうか迷ったのですが無難に脇の下から背中に手を廻して抱きつくと、
先生自ら上体を起こします、同時に小生も起き上がると、「シャワーの準備してきますね」

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

当然ですが、一人寂しくシャワー。
オイルをたっぷり使っていたわけではないのでソープの泡立ちも良く、サッと流れます。

タオル巻いて扉を開けると・・・
予想していた通り、いない。
一人で部屋に戻ると、次の準備なのか片付け中。

片隅で着替え始めると、部屋の片付けは終わったようで今度はシャワーの片付けへ。
着替え終わる直前に、ノックがあり室内へ。
飲み物はないのでボォーッとしていると何やらカードに書いている模様。
書き終えると傍に来て、そのカードを小生に。
見るとお礼のメッセージカード、これは有難く頂戴して玄関へ。

靴を突っ掛けドアに手を掛けると・・・先生から「またお待ちしてます」
自らドアを開けると目に入る正面の家、気になります。

紙パンツ
横スカ(他にブリーフあり)
yokosukakon

所要時間
85分

独り言
衣装はいいですね、ですがオペレーションは・・・
際どさはそれなりですが密着度は思ったより低いです
健全店ということなので仕方ないのですかね、その割にはいいお値段ですが・・・

3
虜にさせてくれるような施術??

最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩10分

訪問日 
2017年6月

訪問回数
初回

コース
100分コース

料金
100分13,000円 (メルマガ登録での割引2,000円割引、通常15,000円)
オプション3,000円
指名料某サイト見たで初回サービス(通常、指名料1,000円、本指名2,000円)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳ほど

施術台
マット
頭部に小さめな、横に大きなカガミあり

シャワールーム
キレイにしている浴室

セラピスト
白ワンピ(お迎え~会計時、お見送り時ホームページ画像)
黒ベビードール(施術時)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるとのこと、
それではと、某サイト見てメルマガ登録した旨伝え予約。
するとホームページに記載されている場所を案内され、そこから電話を、ということで予約完了。

時間少し前に指定の場所から電話するとすぐそばのマンション。
まぁ、覚えのあるところとは想像していたのですが・・・

指定階に上がりチャイムを鳴らすとセラピストさんがニコリとホームページの制服でお迎え。
心の中で「これこれ」と思っているとセラピストさんが手を取って部屋まで案内してくれます。

確か引き戸だったと思っているとこの日案内された部屋はドア、やはりこちらの方が個室感は増します。

片隅のソファに腰掛けると飲み物の準備へ。
その間に部屋を見渡すと頭部と横にカガミ、そしてオイルウォーマー、
とくに目新しいものや期待持たせるようなものは無し。

すぐに飲みものを持って登場、サイドテーブルに置くとコース時間の確認、
そしてオプションセールス、店舗でのメニューにもオプションと書かれているだけ・・・

その「オプションって?」と聞いてみると
施術時の服が変わり、密着が増すとのこと、もちろんお願いして会計。

釣銭持ってくると着替えを促されシャワーの準備へ。
全裸になりタオル巻いて準備完了、
ドアをノックするとセラピストさんが待機していて、手を繋いで一緒にシャワー室へ。

洗面台にタオル置いて浴室へ。
室内は明るくキレイ、サッと浴びて洗面台に置かれている紙パンツはトランクスと横スカタイプ、
もちろん横スカ穿いてタオル巻き扉をノックすると・・・

セラピストさんはちょっと色っぽい黒のベビードール姿になってお迎え。
手を握るとその手を自らの腰に導いて、そのまま部屋へ。

マットへ俯せになるとタオルを掛けてくれシャワー室の片付けへ。

すぐに戻ってくると腰に跨り、強めに背中をグリグリ、なかなか気持ちいい力加減。
チラッと横のカガミを見るとベビードールは捲れ上がり期待していたものもバッチリ。

するとセラピストさん、カガミ越しに目を合わせて「力加減いかがですか?」
これには目をそらして「ハイ」

足元へ移動すると足裏をしっかりとアソコで抑えて軽く圧し揉み、
小生の足指も軽くモゾモゾ、太ももに跨ると臀部スリスリ。

ここでオイルの準備。
今一度太ももに跨るとオイルウォーマーで温めていたオイルを手に背中へ拡げます。
延ばしてはオイルを手に再び延ばし、そしてまたオイルを、とかなり多めのオイルが・・・

マット横には250mlのボトルが3本置かれていました。

水溶性のようで厚みはなくサラッとした感じ。
セラピストさんの撫でるようなストロークからはピチャピチャと音が・・・
そのオイルは肩から腋からと肌を伝ってマットへ流れ落ちていくのが分かります。

そしてストロークが肩へ伸びると軽くオッパイ当てるように密着してそのまま肩をモミモミ。
勘違いしそうな態勢はそう長く続かず足元へ。

足裏を抑えやすい位置にするとその上にサッと座り、脹脛へオイルたっぷり。
小生の足指にはしっかりとあの感触が、ついついイタズラしたくなるもここはジッと我慢。
するとセラピストさんの身体がストロークに合わせて前後に・・・

ヌルヌルになった脹脛に跨ると太ももスリスリ、付け根へのアプローチは控えめ。
続いて膝頭を股間に押し当て太ももに跨るとオイルを臀部全体に撫でつけていきます。
そのオイルは割れ目を伝って股間に・・・

臀部を撫でまわすとその手は割れ目から股間へ。
ここでは付け根しっかりも膝頭との合わせ技は無し。

ここで四つん這いの声。
サッと膝をついてその態勢になるとグッと股間に入り込み、尻にオイル、拡げてはまたオイル。
ニュルニュルになった尻を両手でヌルヌル・サワサワ。

腰から股間から拡げたオイルが流れ落ちます。
この肌を伝って流れ落ちる感触もナカナカ・・・

腰から抱きつくとその指先は乳首へ、そして「ここキモチイイですか?」
これに「あぁ」と答えると指先でクリクリ、しっかり刺激してくれその指は下腹部へ。
軽く鼠蹊部を刺激すると今度は両手とも股間に。

オイルまみれになったとはいえ狭い股間に両手とも同時侵入、
袋で左右に分かれるとそれぞれ付け根から鼠経部へ。

滑りの良さは事故率の高さにも、あちこちで・・・
これからの展開にワクワクしていると仰向けの声が。

ゴロンと寝返りを打つように仰向けになるといきなり馬乗りに。
そのまま抱きついてくるので受けとめようかと迷っていると巧みに肘を使い片手を抑え込み、
もう一方の手は肩を揉みながらもしっかりと小生の動きを封じています。

とはいえ目の前にはセラピストさんの笑顔、これにはドギマギ。
起き上がるとデコルテから乳首クリクリ、へそ廻りをグリグリ。

足元に移動すると足の甲に跨り、脛をスリスリ、足指にはしっかりと柔らかな感触が。
ここには長く留まらず、脛に跨り太ももスリスリ、付け根しっかり。

横に移動すると腹部をへそ中心にグリグリ撫でまわし、たまに乳首クリクリ。
手を取ると正座している股間に導いて腕をグリグリ、
念のため、指を目一杯伸ばしてみるも付け根まで届かず、距離感はバッチリのようで・・・

するとセラピストさんが寝転び、添い寝。
子供を寝付かせるように半身の態勢になると目を見ながら乳首クリクリ。

その手は徐々に下のほうへ。

へそ廻りから下腹部へと指先は這うように動き、鼠経部周辺を入念に。
もちろん足もコマメに動いて太ももをスリスリ。

横スカならでは開放感に加え、オイルたっぷり滑りのよさも手伝ってか
添い寝での施術は事故率が高いようで・・・

その指先が再び乳首にきたところで「そろそろお時間です」と立ち上がり、シャワーの準備へ。

すぐに迎えに来て手を繋いでシャワー室へ。
「どうぞごゆっくり」とセラピストさんは部屋の片付けへ。
水溶性のようでシャワーで流すとヌルヌルはすぐに落ちサッパリ。

扉をノックするとセラピストさんがワンピースで待機していて一緒に部屋へ。
着替えを促されセラピストさんは部屋の外へ。

一人着替ていると終わるころにノックがあり部屋の中へ。
着替えサポはなかったものの暫し雑談、
差し替えられたお茶を勧められた一口啜り、手を繋いで玄関へ。

紙パンツ
横スカタイプ(他にトランクスあり)
yoko

所要時間
103分

独り言
オプションならではなのか、オイルの使用量は250ml2本は使い切っていたようです。
今多いスタイル、オイル、露出、密着とも多め、施術は・・・
ホームページ見る限り在籍セラピストさんは多く、
新人さんも入店しているようなので楽しみな店ではあるのですが、虜となるには・・・
小生にとっては遠いです。

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