しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

高田馬場

3
スリットが悩ましいので
  
最寄駅 
JR高田馬場駅
徒歩5分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
Aroma Treatment

料金
90分13,000円(オープニングキャンペーン1,000円割引、通常14,000円)
セラピスト初回指名無料(本指名2,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横壁面にカガミ貼り付けあり

シャワールーム
薄暗くひんやりとしたバスルーム
マットはバスタオルの使い回し??

セラピスト
白タンクトップ
黒っぽい深いスリット入りミニスカート(ホームページ画像)

施術
ホームページ上ではいまや安いと思える料金、これならとウキウキして電話、すると男性スタッフが店名応対。こちらから気になるセラピストさん名とコース時間を伝え空き状況を確認すると希望に近い時間が取れるというので即予約、場所の案内をしてもらい、そこから1分のところです、と言われて予約完了。

指定の場所に到着、指定の場所から1分と言われたので1分前に電話すると・・・女性スタッフが応対、そこから1分では・・・場所はわかりやすく3分ほどで到着、UkiUkiしながらチャイムを鳴らすと・・・なかなかドアが開かない、応答すらない・・・もう一度チャイムを鳴らそうか迷っているときにガチャ・・・ドアが開いてセラピストさんがお出迎え・・・う~ん。

様々な思いが頭をよぎるも「どうぞ」にスリッパ突っ掛け、セラピストさんの後をスタスタ。ズズっと奥の部屋に案内され片隅のソファに腰掛け、コートを預けると飲み物の注文。

冷たい麦茶をお願いして周囲を観察。室内は薄暗くモンステラの鉢のせいかなんとなく昔のメンズエステ店という感じ。

セラピストさんがお茶をもって部屋へ。跪いてサイドテーブルにお茶を置くとコース時間の確認、会計。念のため「何かオプションはないの?」と聞くと「ない」とのことでそのまま会計。

着替えの案内があり、セラピストさんは部屋の外で待機。全裸になり用意されたタオル巻いて準備完了、用具箱みたいなものに貴重品入れ声をかけるとシャワー室へ。

紙パンツの案内があり浴室に入ると・・・寒い。そしてお湯が出ていない。
自らお湯を出してサッと浴び、マットに立つと冷たい、足拭きにはタオルが敷かれており、これがそのままなのか、バスタオルと同じようなので使い回しなのか・・・

すぐにスリッパ履いて手に取った紙パンツは横スカ、穿いてみるといつもより気持ち小さい感じ、なのでちょっとウレシイ。

タオル巻いて扉を開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。
もちろんですが衣装チェンジはナシ。

タオルを渡してマットに俯せになろうとすると「こちらを向いて胡坐をかいてください」。ウキウキしながらカガミを横に胡坐をかくと「失礼します」と左ひざに跨り、ダッコちゃんスタイル。膝には温かなアソコの感触、目の前にはオッパイ。その態勢で首筋から肩を優しくモミモミ。

このスタイルに「あっ」と思ったら多分そうです。

背後に回ると軽くオッパイ押し付けながら首のストレッチ。

仰向けに態勢を変えると足裏グリグリ。

ここで俯せに。

全身タオルで覆うと「少し腰を浮かせてください」、すると足先のほうを向いて片足の太ももに跨り、つま先をムニュムニュっと動かしながら股間へと差し込み、太ももから脹脛をスリスリ、手の動きに合わせて足指もチョコッとモゾモゾ。

臀部に前向きに跨ると腰から背中をグイグイと。片手を後ろに、手のひらをセラピストさんの太ももで抑えるとグッと浮き出た肩甲骨廻りをグリグリ。小生の指先には太もも柔らかさとセラピストさんの熱い体温が・・・

ここでオイルに。

すると「オイル用意してきます」と部屋の外へ。シャワーの時に用意して、と思います。以前はよくありましたが最近はアロマ調合もしないしウォーマー用のボトルに用意するだけなので、少なくなりました。いいような悪いようなですが・・・

暫くするとオイルを用意して足元に。

小生の両足をグッと拡げ足裏をピタッとアソコで抑えて脹脛から、足指には熱いくらいの感触を感じることが、これには足指が我慢しきれず・・・

そんなことはお構いなしにセラピストさんの手は脹脛から太ももへ、も指先は健全にUターン。こんなものか、と思っていると股間に入り込み、片足を持ち上げるとセラピストさんの両足を潜らせその上に乗せるという態勢に。

股間から差し込んだ腕は付け根からグリグリ、そして紙パンツの縁を責めあがり、引き抜く、という感じ。当たっていようがいまいがガンガンきます。

続いて定番カエル脚、股間に位置取り曲げた脚をカニ挟み、臀部ナデナデのあとは股間をグリグリ、手を深く差し込みグリグリ。

そして四つん這いへ。

割れ目にオイルをタラタラっと、お菓子の缶のようなものに入れてあるオイルは常温、ですがどこに置いてあったのか冷たく、垂らされたときはヒヤッと・・・、がセラピストさんの手のひらが温かいというより熱い、まさにセラピストさん向きの手。残念なのはそれを気付いていない、そして教えられてもいないと思われること。オイルウォーマーの普及のせいか手に取ったオイルを馴染ませることすらしない、ほんと勿体ないです。

臀部にオイルを延ばしているうちに温かくなり、その手は股間へ。
グッと差し込んだ手はヘソあたりまで届き、そこから左右の脇腹へと、まるで腕がワイパーのように大きく振られます。すでに数回なぎ倒され露わになった愚息はパンチングドールのように左右に・・・倒されては起き上がり倒されては起き上がりを繰り返し・・・

ここでオイルの拭き取り、ということでどこかにホットタオルを取りに。
すぐに戻ってきて上半身、下半身と2枚のホットタオルでオイルを軽く拭き取ってくれます。

そして仰向けに。

頭部に座ると股間に頭を挟みググッと、頭頂部にアソコが当たるまでシッカリ奥に押し込むと・・・

オイルを手にデコルテスリスリから徐々にへそ、そして下腹部へ、もオッパイスタンプはナシ。するとスッと膝立ちに・・・跨ぎ、がくるのか、と目を見開いて待ち構えていると・・・そのまま下腹部から鼠経部あたりをスリスリ。おでこにはセラピストさんにスカートの裾が・・・もう少しで拝める、と必死に顔面動かしズラそうとするもスカートの中には入れず。

足元に移動すると足の甲をアソコで抑え膝下、膝上をスリスリ。この熱い感触はたまりません。

続いて股間に入り仰向けでのカエル脚、曲げた脚を挟むとき、小生の踵にオマタの感触がしっかり。手のひらで内ももから付け根をスリスリ、膝で内ももスリスリ、この時もセラピストさんの熱い感触が・・・当てるような腰の動きに勘違いしそう・・・

「腰を浮かせてください」の声に浮かせると隙間にググッと膝が入り、持ちあがった露わな愚息がセラピストさんの目の前に。

オイルをダラダラっと紙パンツに垂らすと剥き出ていたものに紙パンツを被せてスリスリ、また剥き出たものに被せてはスリスリ、数回繰り返したのち被せるのをあきらめたのかそのままスリスリ・スリスリ・・・スリスリ・スリにしばらくは『ア行』の連呼・・・

遠慮のない責めにタジタジ・・・

「そろそろ」と手の動きが止まり、お時間。スッと立ち上がるとシャワーの準備へ。スグに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

ここでもマットは湿っていて冷たい、脱衣スペースにあるストーブも意味がないほど・・・今度はお湯が出ていてソープで流すとスゥーっとオイルは流れ落ち浴室でしっかり拭いてマット使わずそのままスリッパへ。

待機していたセラピストさんと一緒へ部屋へ戻り一人着替え。着替え中に差し替えのお茶をお菓子をサイドテーブルに置き部屋の外へ。

着替え終わり声をかけると部屋の中へ。
時計を見ると終了時間を廻っていたのですぐにバックを持ち玄関へ。

ドアを開けてくれお見送り。

紙パンツ
横スカTバック
黒ヨコスカ

所要時間
93分

独り言
小生にとっては古き良きときのメンズエステって感じの店。
密着施術やスケスケ衣装ではないですがキワはしっかり、あてることもそれなりに、そしてこの料金なら納得です。
あとは出勤情報が??池袋からも近いですし、是非この料金のまま頑張って欲しいですね。

3
高い、けどディープも衣装も込々なら・・・
  
最寄駅 
JR新大久保駅
徒歩5分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
エグゼクティブコース

料金
90分22,000円
ネット指名料0円(本指名1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ドア面シースルーの明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術時)

施術
新大久保に出店したこの新店ホームページを見ていると・・・新橋某店の姉妹店、新橋オープン当初気にはなったのですが「高い」、で躊躇したまま訪問しなかったのですが・・・気になっていた店、料金も周りが上がってきているのでそれほど高いとも思わず、訪問を決めホームページから早速予約。

暫くすると予約受付のメールがあり確認・返信して予約完了。

ホームページに書かれている場所から3分前に電話すると男性スタッフが店名応対。そのまま案内を受け、電話を繋いだまま先の目印へ。早足で次の目印まで進むとマンションはすぐそば、マンション名と部屋番号を教えてくれマンションの入口へ。オートロック解除してもらい指定階にあがると目の前にはキレイな夜景が・・・扉の並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすと・・・

すぐに扉が開き中からセラピストさんがニコリ、ちょっとイメージと違いましたがメンズエステですから・・・用意されたスリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに案内され、すぐに目の前のキッチンで飲み物の用意、ミニワンピの後ろ姿、見えそうで見えない、けどエロイ。お茶が運ばれて勧められて一口、一息ついたところで自己紹介がありコース、時間の確認、そして会計。

着替えの案内があり、「シャワーの温度は何度くらいがいいですか」に「・・・」、「42度くらいでいいですか」に「気持ちいい温度で」とお願いするとセラピストさんはシャワーの準備へ。

ソファの横のハンガーに衣類を掛け、パンツは衣類カゴへ。カゴに入っていた貴重品袋持って準備完了。タオルを腰に巻いて洗面スペースへ。

セラピストさんから「ピンクでいいですか」と洗面台に紙パンツ用意してくれ自らはシャワー室へ、扉面だけですがシースルー、これは恥ずかしいと思ったら洗面室の扉は閉まっていたので代り映えせず。

サッと浴びて用意してくれた紙パンツ拡げると・・・横スカピンク、色違いも包みから横スカだと思われますが未確認です。穿くとなんか小さく感じる・・・その時はそう感じたのでワクワクでしたがよく考えると太っただけかと・・・

どんな衣装に代っているのかワクワクしながら扉を開けると

      「すげぇ」

これもベビードールなんだろうか、なんて考えていると「俯せでお願いします」、に800mlを期待させるビニールシート、その上にはなぜかタオル・・・

それぞれ気にはなるのですがやはり一番はセラピストさんの衣装、ついつい俯せになってもキョロキョロと頭を上げたり、カガミ越しにチラ見しているとそれを察したのか「衣装は他にも色々あるんですよ、今日はこれですが」・・・他のも見てみたいとは言えこの料金、まずは施術を、と枕抱えて態勢整えます。

すると「失礼します」と全身タオルで覆い、揉み解しから。

腰に跨ると背中をグイグイと強揉み、「力加減いかがですか」に「あぁ」、「お部屋の温度いかがですか」に「あぁ」・・・

言葉が途切れると耳元に息遣いが・・・タオル越しですが背中にオッパイムニュ、そして囁くように「凝ってますね」、ますます凝りそう・・・

足元に移動すると脹脛をしっかり、これはちょっと痛い。

横にきて添い寝、膝を使ってハムストリング辺りをグイグイ、手は腰をスリスリ、でホットゼリーに。

足元に位置取りホットゼリーをポタポタポタッと手から脹脛へ、心地よい温かさ、緩めのオイルという感じ。施術後もホームページ見直すまでローションだと思っていたほど・・・

足首を太ももで挟み脹脛からニュルニュル、また手に取って太ももまで一気に拡げると今度は容器から直接太ももにゼリーをタラタラ。伸びもあるようで脹脛から太ももへサァーっと数往復、が指先は付け根あたりでUターン。

ここでカエル脚に。

横から曲げた脚を挟むと股間から指先をニュルっと鼠経部に、そこで周辺をクリクリ。続いて臀部にもポタポタ、撫でまわすと垂れ流れるゼリーをなぞるように割れ目から袋周辺へ。

ここで臀部に跨り、背中。

ホットゼリーをタラタラ・タラタラ、両手でサァーっと拡げると指先に力を入れてグゥーっと背骨沿いに。ホットゼリーの温かさと相まって心地よい・・・するとピタッと覆いかぶさり肩をモミモミ、耳元で囁くように「気持ちイイですか」に「あぁ」

すると「四つん這いになれますか」、ここは「ハイっ」と返事は早く。

もそっと動きは遅く膝をついて四つん這いになるとホットゼリーを手にして股間にニュル、交互に袋の両サイドをニュルン・ニュルン・・・

割れ目にホットゼリーを容器からタラタラタラ、伝っていくホットゼリーを追うように指先がツゥーっと、突きあたったところで指先クリクリ・・・ちょっとだけ昔思い出すような・・・

腰を抱えるようにグッと乗り出すとそのまま両手が鼠蹊部へ、付け根をなぞりながら片手は乳首へ。左右交互に乳首、鼠経部をクリクリ・スリスリ。

ここで仰向けに。

室内真っ暗ではないのでセラピストさんの衣装もバッチリ、するとセラピストさんが枕元にきて「ホットゼリーつきますからタオル掛けますね」と目隠しが・・・

頭を両膝で挟むように座るとジェルを手に取りデコルテからニュルニュル、乳首はクリクリ、その指先は徐々に下腹部へ、と同時にムニュっ、タオル越しですが柔らかな感触が・・・ムニュっとさせたまま指先はさらにピンクの紙パンツへ、するとタオルがズレ落ちて・・・ちょっとベトつきましたがやはり生のプニプニは、セラピストさんがすかさず直そうとするところを、「そのままでいいよ」と施術続行をお願いすると快くプニプニ。

サラッとしたジェルのようで顔じゅうベトベトにはならず。
すくっと立ち上がったセラピストさん、小生からの眺めは絶景・・・

すると見せつけるようにして腹部に跨ると「重くないですか」、正直ちょっと重いけど口では「重くないよ」

指先は内ももから付け根、鼠経部をニュルニュル、スリスリ。続いて内ももから膝そして足首へ、脚に抱きつくような態勢、突き出しているそれはまさに

「ザ・尻」

ホットゼリーで滑りやすくなっているからかストロークを重ねるたびにソレは目の前・・・圧巻です。

鑑賞タイムが終わると「添い寝はどちらがイイですか」、セラピストさんがカガミを背にするほうに来てもらいお尻をカガミ越しに鑑賞。脇下に入り込み、片足を絡ませると指先は乳首からソフトに撫で廻し徐々に下へ下へと進み、下腹部、さらに鼠径部から付け根、内ももへ、自ら指の滑りを確かめるかのようにゆっくりと・・・

ここで股間に入り込み付け根から鼠経部、紙パンツの縁をニュルンニュルン、すると

「腰上げてください」

とまさかの一言・・・流れから予想していなかった展開にドギマギ、もしっかり腰を浮かせます。ホットゼリーで滑りやすくなっているからかスルリ。

すると横に移動してきて横から抱きつくように覆い被さり、指先は弄るように・・・小生の目の前にはセラピストさんの顏、見つめられながら鼠蹊部から付け根、そして・・・ホットゼリーを垂らすと指先はゆっくりと動きだし、ときに速く、そして止まり・・・また動きだす、その繰り返しが・・・

その動きが徐々にゆっくりになり、止まると同時に「そろそろ」、スッと立ち上がるとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、「どうぞ」

滑らないように慎重に立ち上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
シャワーを浴びるとスゥーっと流れ落ちる感じ、不快感もなくさっぱり。

シャワーを出るとセラピストさんは白ワンピに、これにはちょっと残念もそのままだったら帰れないかも・・・着替え始めるとセラピストさんはシャワーの片付け、これもすぐに終わり雑談しながら着替え。

飲み物の差し替えは無いようで着替え終わり話が途切れたところで玄関へ。夜景を横目にエレベーターへ。
紙パンツ
横スカ
yokopink



所要時間
91分

独り言
お湯の温度「何度」と聞かれたのは初めて。
ホットゼリーというかミルキーローションとか緩いオイルのような感触、緩トロ感はあるもののホットというには。そして使用量、800mlあれば最後はマットで泳げるほど、残念ながらそこまでにはなってなかったようで。
新橋をイメージして洗体のような施術があるのかと期待していたのですがそれはナシ。それでも納得は納得ですが・・・値段も衣装も施術もここまでくると、ねぇ。

2
かつての六本木や東新宿って・・・どこでしょ??

最寄駅
JR高田馬場駅
徒歩12分

訪問日 
2017年2月

訪問回数
初回

コース
オリジナルコース

料金
120分16,000円(バレンタイン・キャンペーン2,000円割引、通常18,000円)
指名料なし(本指名1,000円)
入会金サービス(料金記載なし)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳

施術台
マッサージ台

シャワールーム
浴室、洗面台あり

セラピスト
ひざ丈ほどの白地のワンピース(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフがこちらを窺うように応対、「某サイト見た」で会話スタート。
空き状況を確認すると希望に近い時間で予約可能とのことで、名前を名乗って即予約。
指定の場所から5分前に電話してください、で電話終了・・・

指定の場所から電話すると分かりやすいのですが、如何せん遠い。
早足で指定のマンションへ、オートロック解除してもらい言われた通り
チャイムを鳴らさずにドアノブを回すと・・・
セラピストさんが「いらっしゃいませ」と笑顔でお出迎え。
このスタイル、なんか密会みたいでいいですね、ワクワクします。

スリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
コートを預け片隅にある小さな椅子に腰掛け冷たいお茶を頼んで暫し室内観察。
マッサージオイルのボトルがワゴンテーブルに数本、その下にはティッシュ、これは・・・

セラピストさんがお茶を持ってきてサイドテーブルに、一口飲んでコースの確認、会計。
その間に登録証へ電話番号と氏名の記入を。

釣銭と登録証に貼ってあった割引券を受け取り着替え、セラピストさんはシャワーの準備へ。

サッと全裸になりタオル巻いて準備完了、タイミングよくセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
白だから透けるかもとガン見するも薄暗く期待するようなラインは見えず・・・
するとセラピストさんから「良かったら浸かってください」の一言、
一瞬何かわからなかったのですが浴槽を見て納得、お湯が張ってありました。

入浴剤が入っているのか色がついているのでここは遠慮してサッとシャワー浴び紙パンツ選び。
トランクスと小さな包みの2種類、もちろん小さいほうを選び開けてみると横スカ。
この開放感いいですね。

タオル巻いてドアを開けると・・・
残念ながらセラピストさんの衣装はそのまま、ちょっとガックリしながら奥の部屋へ。

施術台に俯せになると全身覆うようにタオルを掛けられセラピストさんはシャワー室の片付けに。

すぐに戻ってきて揉み解しから。
脹脛からギューギュー、ちょっと痛いけど気持ちイイ、手のひら拡げての圧は外す心配もないし・・・
施術台の上の小生にヒョイと跨り、臀部から腰、背中とじっくり。

施術台から降りて足元に、膝を曲げてストレッチ、感触は・・・

ここでオイルに。

片足に掛かっているタオルを捲ると
ディスペンサーを数回押す音が、続いてオイルを両手に馴染ませる音がピチャピチャ。
脹脛から一気に・・・片手は内腿から付け根手前まで、もう一方の手は腰骨辺りを通り腋まで。
思わぬところまで手が伸びるとゾクゾクします。

ロングストローク数回繰り返すとショートストロークで脹脛、そして足裏を。
太もももショートストロークでスリスリ、が指先はもどかしいところでUターン。

カエル脚の態勢になると曲げた膝がセラピストさんの大切なところに当たっている??
こういう想像膨らませて一人勝手にワクワクするのも当時の楽しみだったような・・・
東新宿はあの店かな、六本木はあそこだろうな、なんて考えながらこの後の展開に期待。

肝心の指先は太ももスリスリ、臀部スリスリ、腕を差し込むも付け根を持ち上げるというより
太ももを持ち上げるようにスリスリの安全運転、無事故で終了。

臀部をスリスリしたのち、小生の太ももを両膝で挟むようにしてベットに乗りあがると
臀部から背中をグリグリ、片手を後ろに取られ肩甲骨周辺をグリグリ、
と同時にセラピストさんの膝も意図してかグリグリ。

施術台から降りて横に、すると穴からセラピストさんの足先が・・・
施術台の良さはコレ、ドーナッツ状の穴。
ここから覗き見えるセラピストさんの動き、なぜかワクワクします。
足先だけですが妄想を掻き立てるには十分・・・
背中から肩をグリグリに痛気持ちよかったですが。

ここで仰向けの声、いよいよ最高のリンパドレナージュか、とワクワク。
足元からベットに上がり膝を曲げて軽くストレッチ。

足元から仰向けでも両手でのグィーンと伸びるロングストローク。
片手は腰骨から腋手前まで、もう一方の手は・・・ここでも変わらず付け根手前。

仰向けでもカエル脚になると・・・ここでは入念に内腿スリスリ・スリスリ、ひたすらスリスリ。
小生の膝がしらに触れるセラピストさん、どこが当たっているのかと想像膨らませます。

小生の左横に移動して腕を拡げるとその間に入り、腹部スリスリ。
セラピストさんの腰を抱えるような態勢に
お尻触っていいのかとも思いましたがグッと堪えて施術を堪能、
しかし指先は小生の欲する箇所へ届かず・・・

頭部に移動してデコルテをあっさり、ホントにデコルテだけ、
時計と反対廻りで右横に移動してきても同様に腹部周辺スリスリ。

足元に移動するとロングストローク、ショートストローク織り交ぜるも、
付け根に指先が触れる程度・・・

昔はラスト15分くらいが勝負だった、なんて思い浮かべこれからに期待。

すると小生の股をやや拡げ、そのスペースに上がってきます、これは・・・
ディスペンサーを押す音にワクワクし、手にオイルを馴染ませる音がピチャピチャにはゾクゾク、
そしてその手は内腿に優しく撫でつけ・・・

内腿から付け根手前をしっかり、たまに鼠蹊部と言うより脇腹サワサワでお時間。

優しく抱き起してくれるとホットタオルで上半身を軽く拭いてくれシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきて一緒にシャワー室まで。

もちろんシャワー室に入るのは小生一人、最初に張ってあった浴槽はすでに空。
軽くシャワーで、と思いましたがなかなかオイルが落ちない、
ボディソープでしっかり洗い流します、お湯が張ってないのでちょっと寒い。

サッと身体拭いて部屋へ戻るとセラピストさんが「アフタードリンクを」と
数種類のハーブティーが書かれたメニューを見せてくれます。
お任せでお願いして一人着替え、着替え終わった頃にハーブティーもって部屋へ。

ハーブティーの名前忘れましたが、これが美味しい・・・
珍しく飲み干してから玄関へ。

紙パンツ
横スカTバック
yokokuromae

所要時間
127分

独り言
かつての六本木や東新宿・・・残念ながら両店とも訪問したことはないと思いますが
施術中のワクワク感、ドキドキ感、そしてそのまま余韻が残り、引きずり、つい再訪してしまう、
そんな店がいくつかあったような・・・形からでもぜひぜひ目指してほしいですね。
で、どこでしょ六本木や東新宿って??

2
流行語では大賞逃しましたがメンズエステでは・・・

最寄駅 
JR高田馬場駅
徒歩8分

訪問日 
2016年12月

訪問回数
初回

コース
アモーレコース

料金
90分18,000円(OPEN割引、通常20,000円)
たっぷりホットオイル アモーレコースは無料(通常1,000円)
アモーレディープリンパ アモーレコースは無料(通常2,000円)
指名なし(指名料1,000円)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約、WEB予約、LINE予約

店舗
1Kマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバスルーム

セラピスト
白Tシャツに黒タイトミニ(ホームページ画像)
ベビードール(施術時)

施術
今年も出店ラッシュは止まらず、新年迎える前にさらに加速している模様・・・
そんな中ホームページから気になった店へ。

電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望の時間が取れるというので希望のコースを告げて即予約。
料金の案内、アクセスの案内とスムーズに、これは安心できます。

2分前に指定の場所から電話するとすぐ近くのマンション、
オートロック解除してもらい部屋の前へ。

ドキドキしながらチャイムを鳴らすと、すぐにセラピストさんがニコリ、小生はニヤリ。
こりゃアタリ・・・とほくそ笑みながら使い捨てスリッパ突っ掛け、奥の部屋へ。

コートを預け片隅の椅子に腰掛けると飲み物の注文、選択肢は温かいか冷たいの二択のようで・・・
サイドテーブルに飲み物を置くと目の前に跪いて谷間のアピール、ではなくコースの確認。

会計を済ませ同意書への記入を終えると着替えを促されてシャワーの準備へ。

サッと全裸になりタオル巻いて準備完了、すると暫しの間があってセラピストさんがお迎え。
一緒にバスルームへ、すると洗面台には紙パンツの包みとマウスウォッシュが。

ここでセラピストさん、
「シャワー終えたらこの紙ショーツ穿いてください」(これはいつものこと)
そして「このマウスウォッシュ使ってください」

アメニティーとしてマウスウォッシュ置いてあるところは見かけますが、
「使ってください」と直接言われたのは初めて。
これはもしかして・・・と勝手に妄想膨らませシャワー浴びながらニヤニヤ、
もちろんお口クチュクチュも長めにしっかりと。

紙パンツ穿いてみると小さい、久々に通常よりも小さめにワクワク。

期待値上昇したところで部屋に戻るとベビードール姿でのお迎え、これにはさらに期待値上昇。
横目でチラチラ見ながらタオルが敷いてあるマットへ俯せ。

タオルで全身覆うとシャワーの片づけ、すぐに戻ってきてまずは揉み解しから。

カガミを背に横から腰から背中をグイグイ。
力を入れる時に腰を浮かすのでもしかしたらとカガミをチラ見するもガッカリ。

足元に移動してオイルに・・・
太ももで押さえる態勢にはちょっとガッカリも脹脛から太ももへロングストロークでスリスリ。
オイルはたっぷりというよりはやや多め程度でニュルニュルとはなりません、
温度はホットというより体温程度、ウォーマーの関係かこのあともう少し温かくなりました。

膝を曲げ、足の甲を肩で抱えるようにすると脹脛をスリスリ。
さらに膝を深く曲げると脛にオッパイがプニュ、指先はハムストリングから臀部へとスリスリ。

カエル脚になると横に移り、曲げた膝を挟むように座ると太ももスリスリ、臀部スリスリ。
カガミを背にしたのでチラ見するも思うようには・・・

指先は股間から付け根沿いをスリスリ・スリスリ、慎重な動きに事故は少なめ。

股間に移動すると開いた脚を挟むようにして太ももから臀部をスリスリ・サワサワ。

臀部に跨り、腰から背中をアッサリ。

横から添い寝のような態勢になるとセラピストさんの片足が小生の腿をスリスリ、
指先は腰から背中、肩をクリクリ、耳元ではセラピストさんの息遣いがハァハァ、
これに反応してチラッとカガミを見るとセラピストさんと目が合いドギマギ。

この様子を見てではないでしょうが、ここで「四つん這いに」の声。

恥ずかし気にスッと尻を突き出すと両足の間に入り込み、両手を股間に・・・
袋周辺から鼠蹊部へ、スリスリ・サワサワ、ガンガンではなくサワサワ。

くすぐったくピクピク反応していると・・・地獄のサワサワ攻撃が。
指の腹で尻をサワサワ、円を描くようにツゥー、
続いて割れ目伝いにサワサワしながら会陰まで・・・

さらに腰から手を廻すと鼠蹊部から脇腹とサワサワ攻撃、
くすぐったいのをプルプルしながら必死に堪え漸く終了。

ホットタオルで背中・両脚とも覆ってくれ、しばらくするとそのタオルでオイルを拭き取ってくれます、
が、拭き取った後、そのままだと寒い・・・

「それでは仰向けに」と声が掛かり、仰向けになると足元から立ち上がり枕元へ。
一瞬ですが真上には嬉しい光景が通過・・・

頭頂部を股に当てるように座るとリンパドレナージュですから鎖骨下あたりから優しくナデナデ。
そしてデコルテ、ここで薄目開けるとまた目が合い、なぜかアタフタ。

指先は腹部へ進むと目の前にはオッパイ、下腹部へと到達したときにはムニュー。
最初は谷間でムニュ、次に片方でプニュ、プニュ、と柔らかさ感じるブラ着用には感謝です。

ムニュ・プニュを数回繰り返したのち、立ち上がると目の保養をさせてくれながら足元へ。

股間に座り込むと両手でスリスリ・サワサワ。
内腿から付け根、そして鼠蹊部とスリスリ、気のせいか事故も多めのような・・・

もうひと工夫あるのかと思ったところでお時間、「シャワーの準備してきますね」
すぐに戻ってくると手を差し出すので・・・もしかしてここでマウスウォッシュ効果??
としっかり差し出した手を握り締めるとマットに横たわっていた小生を引き起こしてくれ・・・

「シャワーへどうぞ」

そうだよなと思い直して立ち上がりシャワー室へ。
体感とは反してオイルは多めだったようでなかなか落ちないので
数回ソープで洗い流してから部屋へ。

マットを片付けていたセラピストさんはシャワー室の片付けへ。

一人着替え終わって時計を見ると終了予定8分前・・・
すぐには来ないと察して椅子に腰掛け、差し替えられたお茶を一口。
数分するとセラピストさんが迎えにきて、すぐにコート羽織わせてくれ玄関へ。

エレベーターで時計見ると・・・

紙パンツ
小タイプ(極小より1cmほど幅広)
<表>
gokusyokon
<裏>                               
P1000652

所要時間
86分

独り言
そういえばパウダーの選択も施術もなし、もしかするとクスグリがパウダーの代わりかも・・・
いまどきの要素含んでいるので出勤安定してセラピストさん充実すれば・・・期待してます。

2
リンパドレナージュを存分に楽しみたいので・・・

最寄駅 
JR高田馬場駅
徒歩7分

訪問日 
2016年10月

訪問回数
初回

コース
120分コース

料金
120分18,000円(ご新規様特別価格オープン割引、通常23,000円)
指名料 某サイト見たで初回無料(通常1,000円)
入会金 記載なし
リンパドレナージュ2,000円
タップリオイル1,000円
支払総額21,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル 複数室

施術室
4畳ほどの仕切り部屋

施術台
マット

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
黒ワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると「はぁい」と男性スタッフ。
こちらを窺っているようなので「某サイト見たのですが」で会話スタート。
早速空き状況を確認すると希望の時間が取れるというのでコース時間を伝えて予約。
予約の3分くらい前にホームページのマーカーのところから電話してください、で予約完了。

指定の場所から3分前に電話すると「はぁい」
予約名伝えてマーカーの場所に着いたこと伝えるとすぐそばのビル。
エレベーターで指定階へ、フロアは雑居ビルそのもの、部屋番号は見にくく・・・
部屋の前でチャイムを鳴らすと、インターフォンで名前の確認があり暫くすると、
中からセラピストさんがニコリとお迎え。

サンダル突っ掛けセラピストさんのお尻追いかけ、入り組んだ廊下を進み部屋へ。
奥の椅子に腰掛け、注意事項が記された書面を渡され署名を求められます。
その間にセラピストさんはお茶の準備へ。

薄暗いので内容は読まずにサッと署名、そして廻りを見渡すと・・・
内装で仕切った部屋、空調や照明のため壁は所々に隙間があり落ち着かない。

オイルウォーマーがあり、マットにはオイルたっぷり対応シートが敷かれていて期待できるも、
カガミは何に使うのか小さな姿見が片隅に立てかけてあるだけ、でちょっと残念。

セラピストさんがお茶とお菓子、紙オシボリを持ってきてくれコースの確認、
そしてオプションのセールスへ。
「タップリオイルは1,000円、リンパドレナージュは2,000円で鼠蹊部周辺を時間掛けて施術します」
とのこと、もちろん両方をお願いして会計。

着替えを促されて全裸になり、タオル巻いて準備完了。
セラピストさんが迎えにきて一緒にシャワー室へ。

何部屋あるのかわかりませんが、いくつかの部屋の前には客用サンダルが・・・
繁盛しているようです。

脱衣スペースに案内されると、浴びたらこれ穿いてくださいとトランクスらしき包みが用意されます。

浴室のドアを開けるとシャワーのお湯は適温でだしてあり、この時季には助かります。
浴室は小さいですがキレイにしてありました。
サッと浴びてトランクスを穿き、脱衣スペースを仕切ったカーテン開けると
セラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

部屋に戻るとタオルを渡してマットへゴロンと俯せに。

全身タオルで覆われ、まずは揉み解しから。
足元横に位置取り、脹脛から体重掛けて圧し揉み、太ももから付け根まで指が入りワクワク。
太もも辺りに跨ると腰から背中をグイグイ。

そして「パンツに切れ込み入れますね」とハサミでジョキジョキ・・・
ホームページに意味ありげに写っていたのはこのためか、と納得。

オイルウォーマーから温めたオイルを手に脹脛から太ももへ、
そして切込みで露わになった臀部までサァーっと拡げます。

再度オイルを手に、脹脛からショートストロークでスリスリ。
太ももへ移り、その指が付け根まで届くと位置を確認しながら中指でクリクリ。

太ももに跨ると膝を曲げて脛をグリグリ、足裏にオッパイ期待したものの・・・感触なし。
指先の動きに期待は持てるも、微妙な距離感が・・・

股間に入り、カエル脚の態勢になると切り込みの入ったトランクスの裾を捲り上げ、
股間から付け根沿いをグリグリ、さらにねじ込んで鼠蹊部までしっかり。
腰から手を回すと鼠蹊部へグリグリ、さらに付け根までグリグリ。
中指がギリギリを通過するので当然ながら手がアチコチに・・・

さらに、ここでも股間で一時停止して中指クリクリ。

すると「腰浮かせますか」、
にサッと腰を浮かすと隙間に両膝を入れ、四つん這いのような態勢に。

片手で股間に手を差し込み、スリスリ・サワサワ、鼠蹊部まで手を入れると弄るように・・・
腰から手を廻すと鼠蹊部グリグリ、片手は臀部から袋近くまで遠慮気味にサワサワ。

太ももに跨ると臀部から腰、背中を力強くグリグに思わず「ウッ」

向きを変えて臀部に跨ると膝上から太もも、付け根へと手前に引くようにトリートメント。
さらに割れ目周りもしっかりと・・・

ここで「横向いてください」
横を向いて上になる方の脚をクの字に曲げると背後から股間に腕をねじ込みグリグリ。
自らの腿で可動域が限られた愚息はそのエジキ・・・まさにサンドバック状態。

「それでは仰向けに」の声。

仰向けになるとセラピストさんは頭部に位置取り、普通にデコルテ。まぁ、当然でしょうが・・・
あわよくばオッパイ当たったり、あんなことやこんなこと期待していただけに残念。

足元に移動すると、膝下をグリグリとしっかり。脛に跨ると太ももから付け根をスリスリもあっさり。

微妙な距離の腰横に移動すると腹部をスリスリ・サワサワ、たまに乳首。
さらに下腹部スリスリ、すると手のひらは下腹部、肘は・・・計算された施術のようで。

このあとの展開に期待していると・・・腕を取りモミモミとお話タイム。
セラピストさんの指先は微妙なところへくることはなく、タイマー音が・・・

腕を取り起こしてもらうと、室内にあるウォーマーからホットタオル取りだして
背中のオイルを軽く拭きとってくれます。そしてシャワーの準備へ。

時計を見ると終了予定20分前・・・道理で早く感じたはずだと思いながら天井眺めていると
あんな所にも隙間があり、隣室からは話し声も・・・
そのせいではないでしょうが室内のBGMに、店内のBGM、両方聴こえます。

セラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
ソープを身体に付け、お湯を掛けるとスゥーっとオイルが流れていきます。
さすがホームページで謳っているとおり、「洗い流しはとても楽」です。

サッと浴びてセラピストさんと一緒に部屋へ戻るとお茶の差し替えを確認して部屋の外へ。
着替え終わった頃に、声が掛かりお迎え。

ここでいろいろとお話・・・
そして時間合わせをして玄関に。

紙パンツ
トランクス
portia

所要時間
122分

独り言
90と120コースが2,000円差という料金設定、ならと120にしてしまいますが・・・
オイルは300mlくらいの容器が空になることはなくタップリ感はそれほどでも
水溶性オイルは実感します

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