しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

恵比寿・目黒

2
第三のプライベート空間で厳選された美女と・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ2,000円
衣装チェンジ1,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープンキャンペーン、通常2,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)
ベビードール

施術
ここにきての更なる新店ラッシュ凄いですね、あちこちに、期待していいんでしょうか??
貧乏性なので、高い=何かある、と信じて疑わない小生、90分2万超なら・・・とさっそく電話してみるとお疲れの様子のお兄さんが「はぁい」、出店ラッシュになると色々逆戻りしますね、前に進むのは料金だけのようで・・・

気になったセラピストさん名を挙げ希望の時間を伝えると、近い時間が予約可能とのこと、で即予約。すると早速オプションセールスがありましたが「後で」と受け流すと予約1時間前に確認の電話を欲しいとのこと、その時折り返しにSMSで住所を送る、ということで予約完了。

1時間前に電話すると「はい・・・」、こちらから1時間前の確認の電話と伝えると時間通りとのことで場所の案内はこのあとSMSで送るということで終了、暫くすると住所が書かれたメッセージが到着。

マップを見ながら進むと駅からもわかりやすい場所、但し入口はわかりずらいかも。時間丁度にチャイムを鳴らすとオートロックが解除され・・・階数はイヤな予感。なんとか部屋の前に辿り着き、息を整えてからチャイムを鳴らすと中からセラピストさんが白のピタッとしたミニワンピでニコリとお出迎え、厳選された美女かどうかは趣味の問題ということで・・・

揃えてあったスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

部屋はオイルたっぷり対応シート、大きなカガミ、ちょっと期待できそう。勧められた椅子に腰掛けるとセラピストさんはお茶の準備へ、片隅のキッチンでお茶の用意をしている後ろ姿を見ると・・・透けてます。

冷たいお茶がサイドテーブルに置かれ、コースの確認、そしてオプションセールス。ディープは鼠経部への施術を長くやるとのこと、もちろんお願いして・・・ちょっと気になったのは壁に吊るされた衣装・・・「これは」と聞くと衣装チェンジのオプション、薄さから高そうと思い料金を聞いてみると「1千円」、即「これも」とお願いして会計。

着替えを促されて上着をハンガーに、その横にはオプションのベビードール、壁が透けて・・・さらに〇〇〇も一緒・・・これには愚息もワクワク。シャツを脱ごうとすると横にセラピストさんが、脱いだシャツや下着も受け取ってくれ衣類カゴへ、久々の着替えサポにちょっと感激。

タオルを巻いてシャワー室へ。

紙パンツの案内があり、一人シャワー室へ。建物自体が新しいようで浴室内もキレイ、見慣れないボディーソープでサッと洗い流し脱衣スペースへ。棚には定番マウスウォッシュや使い捨てスポンジが置かれ、その前に大小の包みが1つずつ、大きいほうはおそらくブリーフ、手にした小さいほうを開けてみると定番のTバック、サッと穿いてタオル巻き扉を開けると・・・あれ、衣装が変わっていない・・・

とりあえずタオルをセラピストさんに渡し、言われた通りマットに俯せに。するとセラピストさんがタオルを掛けてくれ、「少しお待ちください」と脱衣スペースへ。

シートはヌルヌルしておらず不快感はナシ、枕を抱えポジションを決めていると「お待たせしました」、カガミ越しに見上げると・・・シースルー度はかなり、そして色は白、そしてそして・・・これからどんな施術があるのかテンションあがります。

カガミを背に腰横に位置取ると膝をついて圧し揉み、「力加減いかがですか」と圧の確認、それに答えようとカガミを見ると・・・セラピストさんのお尻がカガミに、もちろんベビードールとお揃いの・・・、一応「気持ちいいよ」と答えるも視線はカガミに集中。

そこそこの圧で腰から背中を揉み解すと足元に移動して脹脛からグイグイと太ももまで圧し揉み、背中では心地よい圧も脚ではちょっと痛い・・・

ここでオイルに。

足元に位置取り、オイルウォーマーからスコスコと手に取り脹脛へ。温かさはイマイチ、サラッとした感触で使う量からもビニールシートは必要なさそう。指先は脹脛から太ももへ、そして臀部に、の繰り返し、序盤戦とはいえこのあたりで内腿から付け根へ軽いジャブがあると嬉しいのですが・・・

横から腰、背中をスリスリ、ここでは揉み解しと違い軽めに流す程度。セラピストさんの膝頭が腰に触れる、これでもワクワクはしますが・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り込み、オイルを手に内腿からニュルニュル、指先が付け根から入り込むも鼠蹊部まで、腕をねじ込むようなことはなくソフト、残念ながら事故らしい事故はナシ。

続いて「四つん這いになれますか」に返事することなくモソっと腰を突き出すと・・・

脚を拡げ、突き出した腰を抱えるような態勢になると手始めに尻にオイルを拡げスリスリ・サワサワ。さらにオイルを手にするとその手は内ももから股間へとスルッ。付け根を指先でなぞるように鼠蹊部へ、ここでも入り込むのは手首まで、ここも事故らず至ってソフト。たまに腰から手を廻し乳首あたりをクリクリ。

物足りなさを感じているところで「仰向け」の声が。

これでじっくり見れる、とワクワクしながら仰向けに。するとセラピストさんが見せつける、訳ではないでしょうが立ち上がりゆっくりと枕元へ。

頭部に座るとデコルテから腹部をスリスリ、乳首はクリクリ、薄目を開けてチラッと見ると目の前にオッパイは来るもののプニュはナシ。

スクッと立ち上がると横に移動。小生の手を自らの腿に導くので「これは」、さすがにデリケートゾーンへ導いてくれるはずもなく手は内ももで挟まれそれ以上の侵入は不可、も腿の感触プニプニ。さらにセラピストさんの指先は乳首から下腹部、そしてついに紙パンツまわりをサワサワ、合わせて視界に飛び込むのベビードール、中々の透け具合、ふとハンガーに吊るしてあったベビードールを思い出してみると・・・「あっ」、ハンガーに吊るしてあったのはアレとアレだけってことは・・・どうりてその周辺だけ透け度が低いはず、なんて一人勝手に推測して満足。

窮屈そうにしていた小生の手を察したのか今度は自らの腰辺りに優しく導いてくれます。こうされると自ら動きにくくなってしまう・・・お尻の温もりを手のひらに感じながらジッとします。

これが結びついているかはわかりませんがセラピストさん指先が徐々に紙パンツを掠めるように、そしてさらに・・・さすがに小生の指先にも力が、ここでスクっと立ち上がったのでドキッ。

股間に移動するとグッと膝を詰めて内腿からサワサワ、片手で交互にっていうのは残念ですが鼠蹊部をしっかり、さらに紙パンツの縁から上へと指先が舞うように・・・

するとグッと身を乗り出し抱きつくような態勢、顔は目の前、至近距離で見つめられながら乳首あたりをサワサワ・クリクリにワクワク・ドキドキ。これには視線を合わせていられず谷間に、すると・・・確認できました、あれがチラ。今一度紙パンツ周辺を手のひらで撫でまわしたところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手にマットに。抱き起してもらうと足裏、そして手についたオイルをサッと拭き取りシャワー室へ。

シャワーで流すとスゥーっと流れ落ちる、脱衣スペースにノイルのボトルが置かれていたので水溶性のようで・・・サッとソープで洗い流し、身体を拭いてドアを開けるとセラピストさんはまだスケスケ。

雑談かわしながら着替え終わるとセラピストさんが笑顔で歩み寄り「ハイっ」とメッセージカードが、営業とは分かっていてもハートマークが書かれているとちょっと嬉しい・・・そのままバックに入れ一言二言かわし玄関へ。

さすがに玄関の外までは出てこれずにお見送り。メッセージカード取り出しニヤニヤ・・・

紙パンツ
ノーマルTバック(他にブリーフあり)
organic spa

所要時間
93分

独り言
最近の新店90分2万円超が当たり前、値段だけは高くなってきました、この上がるスピードに接客も施術も追いついてほしいものです。
ここもフルオプションで2万円超、施術次第ではかなり楽しめる衣装だとは思いますが・・・それが伴わなければ高いだけですね。
モデルとかタレントにもイロイロな女性がいらっしゃいますから・・・

2
今月初めてのメンズエステ・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩20分

訪問日 
2018年10月

訪問回数
初回

コース
120分

料金
120分16,000円(プレオープン+初めてのセラピスト+新人割で6,000円割引、通常22,000円)
ディープリンパ2,000円
ホットオイル&ホットストーン1,000円
指名料1,000円
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
電話応対女性スタッフ

店舗
一軒家

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
黒Tシャツにパレオ

施術
渋谷オープン当初から気にはなっていた店が新たに恵比寿に出店、その上料金も高くして・・・
これはと思い電話すると女性スタッフなのかセラピストさんなのか「はい」、確認したいこともあったのでこちらから気になったセラピストさん名を挙げて空き状況確認、すると希望の時間で予約可能と言うので割引、オプションを確認し予約。駅からは遠いようでタクシー利用も案内されます。

早めに恵比寿に到着して現地へとテクテク、動く歩道では身を任せてゆっくり・・・目印のマンションに着いたのは駅から20分後。現地近くで時間調整できそうなところ、コンビニとかコーヒーショップは見当たらない住宅街、怪しまれないよう周辺を歩き回り時間調整。予約時間2分前に目印前に再度到着し電話すると、わかりにくい案内もなんとか玄関前に辿り着くと同時に玄関が開きセラピストさんがお出迎え。

ホームページから想像していたイメージとはちょっと違いましたが可愛らしいセラピストさん、うつむき加減なのでよくわかりませんが・・・

玄関に入っても「いらっしゃいませ」の言葉はなく「どうぞ」、用意されたスリッパ突っ掛け案内を待っていると「どうぞ」と階段を指し「お部屋は3階になります」。どうやら小生が先に昇るようで急な階段をスタスタ。

薄暗い階段を3階まであがるとい草の香りが・・・嫌いではないですがかなり強い、アロマを楽しみにしていたのでこれはちょっと・・・
後でちょっと調べるとい草は森林浴同様の効果があるらしく、これがアロマ?これはこれでいいのかもしれませんが・・・

座椅子に腰掛けるとカウンセリングシートへの記入を促され、飲み物を温かいのか冷たいのの2択、ハーブティーの選択と思っていたのでがっかり。冷たいのをお願いして薄暗い中署名だけ終えると廻りを観察。

とくに目立ったものはなくオイルウォーマーにタオルウォーマー、マットの横には大きなカガミ、押入れには衣類カゴと金庫。するとセラピストさんがお茶を「どうぞ」に一口、温かい・・・

記入したシートを見たセラピストさん「こちらも記入してください」、暗くて見えないのに・・・技術系のお店と期待していましたがどうやら違うようで・・・

少しだけ明るくしてもらい言われたところだけ埋めるとコースの確認、今日は全部乗せのつもりで訪問しましたがセラピストさんのスキルが伴わないかと思い訊いてみるといくつか対応不可とのこと、それで可能なオプションをお願いして会計。

すぐにタオルを近くに置かれ着替えを促されます。そしてここで紙パンツの選択、Tバックかブリーフ、とのことで当然Tバックをお願いすると金庫や衣類カゴの案内はなくシャワーの準備へ。

押入れに衣類を脱ぎ置き貴重品は袋が見当たらないので案内の無い金庫に入れずそのままカバンに。そしてタオルを巻き終わるとノックがありセラピストさんがお迎えに。シャワー室は1階とのことで急な階段をスタスタ、慣れないスリッパ、薄暗い階段なので慎重に降ります。

脱衣スペースにある洗濯機の上にマウスウォッシュとスポンジ、そして紙パンツが置かれていますが案内はナシ、「お迎えに来ます」と言い残し扉がバタン。

洗濯機の上にタオルを置き浴室へ入ると広くないですが新しいらしくキレイ。ところがシャワーヘッドを手にするとベトベト、オイルが・・・ソープを手にシャワーヘッドのオイルを流してから自らもサッと流して終了。

用意された紙パンツの包みを開けると久しぶりのスライド式、とくに狭めることはせずにそのまま穿いて準備完了、タオルを巻いたところにセラピストさんから声が掛かり、一緒に3階へ。この時はセラピストさんの後ろからなのですがチラッが期待できるような丈ではありません。

部屋に入るとマットに俯せ。セラピストさんは部屋の外へ退出もすぐに戻ってきてタオルで全身を覆ってくれます。

腰横から揉み解し、と手を背中に。すると「温かい」たまに出会う手のひらが温かいセラピストさん。これはまさにセラピストさん向きの手、これからの施術にちょっと期待。

カウンセリングシートには「やや強め」に記したからか体重をかけての圧かけ、「力加減いかがですか」にも「気持ちイイヨ」。

反応を見ようとカガミを見ると眩しい、マット横に照明があるものの暗い中では眩しくカガミを見難くしている。意図的なのか実際にマットに横になって配置を考えていないのか・・・恐らく後者、それはマットと枕にも。久々に俯せで身体が痛くなりました、これはかなり前だとよくあったことなのですが最近はマットがよくなったのか良いマットを使うようになったのか痛くなることは少なかったのですが・・・枕もマットとは合っていないような・・・

仕方なく枕を抱える態勢をマメに変えながら施術を受けることに。

足元へ移動すると足の向きが気に入らないらしく自分の施術しやすいように変えようと・・・小生の骨格の問題なのでなかなか思うようにはいかないかと・・・ねじるように向きを変えると脹脛から太ももへと手のひら全体でスタンプを押すようにグイーっと。

ここで脚に掛かっているタオルを捲ると「オイル」の声が。
残念ながらアロマの選択の問いはなく、淡々とオイルを手に脹脛から。まぁホットオイルの選択したからなのか、それともカウンセリングシートに問いがあったのかもと勝手に解釈、オイルは常温より少し温かいくらい。

オイルの拡げ方も技術系とは・・・新人さんはアカデミー卒業前のセラピストさんなのかも、だから割引と勝手に納得。そしてこのセラピストさん、自身の持ち味手のひらの温かさを自覚していないよう、これは勿体ない。

足首を膝で挟み脹脛をスリスリ、続いて太ももをスリスリ、腰を浮かせているのでお楽しみの感触はなし。太ももへの指先は付け根近くまでは届くもののかなりの安全運転。揉み解しではそれなりの圧があったもののオイルからは撫でる程度に。

「足裏もやりますか」にお願いしてスリスリ。その後足首を掴み横に向かせようとするので、これはカエル脚と察してその態勢に。
曲げた脚の膝頭から付け根へとスリスリ、そしてキワは股間から付け根沿いに指先が入り込む程度、もちろん事故なし。

足を伸ばすと横から再びオイル、するとホットオイルなのか温かい、というか心地よい熱さ。このオイルの温かさ2段階いいかも・・・と思ったものの、もしかしてホットストーン??もちろん「ホ」のひと言もセラピストさんから案内はナシ。

このあともホットストーンを使う場面も案内もなかったのでこれがホットストーンを使った施術だったのでしょう、イメージとしては置石でジンワリだったのですが、そのようなことはせずに温めた石をオイルに浸し手のひらで包み軽く圧し流した、のでしょう。確かにオイルの温かさが長続きしているときがありましたので・・・

ここで両足にタオルを掛け直し背中に。

臀部に乗り背中を背骨沿いにスリスリ、微妙にオマタの感触、さらに覆いかぶさるような感触も・・・思わずカガミをチラ見もやはり眩しすぎて見えず。

横に移動すると手を取りを自らの脚に導くのでちょっと期待しましたが横に拡げるだけ、前腕・二の腕ともかなり入念にスリスリ。

室内はかなり乾燥しているようで喉が・・・態勢の維持がきつくなってきたのと合わせてモゾモゾ・モゾモゾ。

タオルを背中にかけるとオイルを軽く押さえ取り、仰向けに。

ゴロンと仰向けになろうとするとセラピストさんはタオルを大きく拡げ「見ないですよ」のポーズ、これって・・・

仰向けになるとセラピストさんは立ちあがり枕元へ、薄暗い中なのでチラリは見えず。

頭を挟むような態勢になるとタオルを「掛けますね」なのか「掛けますか」なのか聞き取れなかったですが二つ返事で「ハイ」。

その態勢でデコルテスリスリ、徐々に指先はへそ周辺から下腹部、まで。乳首はナシですが、かといって腋窩リンパを流すわけでもなし、もちろんオッパイスタンプなんかとてもとてもって感じ。

タオルそのままに足元へ移動。

足横から太ももをスリスリ・スリスリ、残念ながらオイルでのストロークはリズムも圧も全部同じ、単調・・・

足元から膝下、脛に跨り太ももスリスリ・スリスリ。
カエル脚になると横から内ももをスリスリ、付け根に指先は届きますが軽い接触事故さえ起こらず。

すると「お時間です」とスッと立ち上がりシャワー室の準備へ。

まだここではホットストーンがまだかも、と思っていたので次か次かと期待はしていましたが・・・もちろんディープもどこからなのか説明はいまだになし、だったのでがっかり、半分やっぱり半分・・・

ここでホットストーンが気になってタオルウォーマーを開けてみると・・・そこには納得の石が。
その上にあった時計を見ると既に終了時刻、これにはちょっとびっくり。

そこにセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。タオルを腰に足裏にオイルついたままスリッパ突っ掛け降りるのはちょっと怖い、恐る恐る腰が引けたまま階段をゆっくり。

なんとか階段を降り、一人シャワー室へ。

さっとシャワーを浴びてもオイルは流れない、どうやら水溶性ではないようでソープで入念にゴシゴシもオイル残りに不快感はなし。

タオルを巻いて準備完了、そこにセラピストさんから声が掛かり、一緒に3階へ。差し替えられた冷たいお茶を一口飲み、一人着替え。

着替え終わり暫くするとセラピストさんがお迎え、次回割引券やらポイントカード、名刺を渡され玄関へ。

帰り道で見かけたガーデンプレイスのイルミネーションまだ明かりは灯っていませんでした、11月3日からだそうです・・・ロブションでランチ1回か、はぁ・・・

紙パンツ
スライド、他にブリーフタイプ 
secret2

所要時間
128分

独り言
久々というか、少なくともブログ書き始めて5年近く1か月もメンズエステに行かなかったのは初めて・・・嬉しいというか悲しいというか、「行きたい店」がホームページからですら見つからない・・・
そんな中での訪問店、所謂メンズエステではないのは承知で訪問も結果メンズエステでもないような・・・セラピストさんの在籍は多いようですし一応プレオープン中、コンセプトに書かれてあるようなお店には・・・これからなのでしょう。
初回カウンセリングシート記入があったから時間が長かったのでしょうか・・・時短でなかったのはいいのですが・・・

1
箱に残された希望は・・・
   
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分18,000円(ご新規様割引、通常20,000円)
(初回指名1,000円割引)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳ほど
空調がほどよいBGMを奏でてます

施術台
マットレス
横に大きな姿見有

シャワールーム
殺風景なバスルーム

セラピスト
フリル襟ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術)

施術
ここって思える店がなくエステ店紹介サイトをイロイロとみているといまどきブログでの店舗紹介、どこかの看板の書き換えかも・・・よく見ると恵比寿と中目黒に店舗が、ということは〇〇〇とか△△△かな、なんて思いながらも谷間強調の画像に負けて電話・・・

応対いいお兄さんが店名応対、希望のセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能と言うので、即お願いすると割引金額、総額を丁寧に案内してくれます。予約名を伝えると予約2分前に案内の場所から電話してほしいとのこと、で予約完了。あとからブログみると予約1時間前に確認の電話、と書かれていましたが案内されなかったのでそのまま直接向かうと・・・

指定の場所から電話すると「やっぱなぁ、ここか」、数度来たことのあるマンションにテンション下がり目。

オートロックを解除してもらい指定階へ。
部屋番号確認してチャイムを鳴らすとなかなか出てこない、ドアスコープの前に立ってるのに・・・なんて思っているとガチャリとドアが開き中からセラピストさんが「どうぞ」、確かに画像の衣装なんだけどなんか違う・・・と思いながら案内されるまま部屋へ。

以前も同じ部屋に案内されたので、なんて言えませんが・・・片隅の椅子に腰掛けると同意書に署名を求められたのでそれを手にすると、すぐに「お会計を」・・・手にした同意書をテーブルに置き支払いを済ませると、今度は飲み物のメニューを見せられ注文を。

すぐに飲み物がサイドテーブルに。一口啜る間もなくセラピストさんは着替えの案内シャワーの準備へ。

一人サッと全裸になり待機しているとセラピストさんから声が掛かりシャワーへ。
サッと浴びて洗面台にある紙パンツはノーマルとブリーフ、Tバックを穿いて合図のノックをすると扉が開いてセラピストさんが微妙な衣装に着替えてのお迎え。

部屋へ戻ると何も言わずにセラピストさんはシャワーの片付けへ。マットの上には丸めたタオルも置かれたままなので仕方なく突っ立ったまま飲み物を。暫くするとセラピストさんが入室してきて俯せになるよう促されます。

枕を抱えるようにして態勢を整えていると・・・すぐにズレたタオルを直しに、マットはバスタオル数枚で覆われているようで少しでもズラされるのがお気に召さないようで。

直し終わると足元に位置取りタオルを掛けたまま揉み解し。強めにグイグイときますが気持ちいいというより痛い、圧し潰す感じ。横から腰をグイグイも何となく感じる距離感もまだまだ序盤戦、新店としてのやる気に期待。膝を曲げてのストレッチは優しくグィーっと。

ここでタオルを取りオイルに。

ポットに入ったオイルを手に取ると脹脛からサァー、サラッとしすぎた感じはノイルより薄く感じますがホームページではノイル、と書いてあるのでそうなんでしょう。

その手は脹脛から膝窩、そして太ももへ、指先は付け根までくるもののすぐにUターンの安全運転。
「足裏どうしますか」にお願いするとオイルをサッと塗って終わり。

カエル脚になると股間から腕を差し込むも付け根沿いにスリスリ・スリスリ。圧は変わらずにただただ撫でるだけ。

ここで「横を向いてください」の声、片足を曲げたまま横向きになると・・・
背中にピタッとくっつき、股間に開いた手のひらををヌルリ。Tラインをなぞり前方へ、両足で挟むような態勢なので手のひらは一直線に・・・そのまま滑り指先はへそ近くまで。ゆっくりとその出し入れが繰り返されているうちに紙パンツの横なのか上なのか、それとも・・・なのか。

股間から臀部、腰、背中をサッと撫でると四つん這いに。

カガミが大きく、置かれてる場所が近いと恥ずかしいもんです。けれどもケツ近くに座り手を差し入れるのを見て感じると・・・

その指先は直球、上から横から・・・そして〇から、ゆっくりと出し入れ、もちろん手は開いたままですが、ゆっくり・ゆっくり・・・

ここで仰向けに。

セラピストさんは頭を膝で挟むように座るとデコルテからスリスリ、徐々に下腹部へ、もオッパイスタンプはなし・・・ですが・・・フワッと腰を浮かすと目の前に・・・

目の前というか鼻の先、舌をペロッとすれば届きそうな距離、ペロッとはしませんでしたが・・・さすがにここまでの至近距離はなかなか、もちろん視覚的にもバッチリ。そして指先は鼠経部周辺をネットリ。

そこそこの鑑賞タイム、堪能するには充分かと・・・
手を止めると枕元へ移動するとすぐに立ち上がり股間へ。仰向けですから当然視界にはアレが、至近距離とは違った眺めもまたいいモノです。

股間にグッと膝を詰めると、内腿から付け根、鼠蹊部と紙パンツ廻りを入念に。その指先は紙パンツの縁から上、そして紐の下をくぐり・・・スリスリ・スリスリ。
すると愚息を圧し潰すように騎乗位の態勢になると下腹部から乳首をスリスリ・クリクリ、馬乗りで見下ろされながらのクリクリはドMでなくとも・・・

今一度股間に移動すると紙パンツあたりをスリスリ・サワサワ、オイルまみれの紙パンツ、手が上なのか下なのかわからないほどの感触。指ではなく手のひらがゆっくりと前後に、そして円を描きように、撫でまわし、撫でまわし・・・

ここからくるのか・・・と思ったところでお時間。

セラピストさんはサッと立ち上がりシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきてシャワーへ。軽く流すだけでオイルは流れ落ちる感じ、というよりオイル感はなかったですが・・・

合図のノックをして部屋へ戻ると一人着替え、着替え終わるころにセラピストさんが扉を開けてお迎え、部屋の中にも入らず扉を閉めようともせず、もちろん差し替えられていない飲み物を勧めるはずもなく・・・長居は無用といそいそと玄関へ。

自らドアを開けてエレベーターへ。
スマホの時計を見ると終了予定9分前、これならゆっくり歩いても終了時刻までに恵比寿駅には着きそうです。

紙パンツ
ノーマルTバック
organic spa

所要時間
81分

独り言
希望はどこにも見つからず、箱から飛び出した災いだけが降りかかってきたよう。
電話ボックスのチラシ、か・・・料金が同じで、というパターンはありますが、違うのは・・・
もちろん違う店なのかもしれませんが・・・
下がったテンションそのまま、さらに時短でトドメの日でした、ってことは次に希望が・・・

2
1ページに刻みます

最寄駅 
JR目黒駅
徒歩5分

訪問日 
2018年3月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分14,000円(オープニングキャンペーン1,000円割引、通常15,000円)
コスチュームチェンジ2,000円
指名なし(NET指名1,000円、本指名2,000円)
入会金記載なし
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
4.5畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
シースルーのバストイレ一体ユニット、狭い

セラピスト
ボーダーTシャツにショートパンツ(お迎え~シャワー前)
オプション時ボーダー柄ワンピース(シャワー後~お見送り)

施術
目黒川の花見を兼ねて、と某新店に電話すると・・・電話でのやりとりだけで訪問する気が失せたので、花見は諦め、いくつかの候補からこちらの新店を・・・

電話をすると男性スタッフが店名応対、ちょっと店名言いにくそうでしたが・・・
希望の時間と伝え空き状況を確認すると予約可能というので、即予約。ホームページに書かれている地点から電話してほしいということで名前を伝え、予約完了。電話する時間も料金の案内もなし。

予約時間丁度に電話すると即応対、予約名伝えると場所の案内が、すぐ近くのマンション。
入口から狭そうな感じが・・・

オートロックを解除してもらい、部屋の前でチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャ。
可愛らしいセラピストさんが部屋着って感じでお迎え、彼女の家って雰囲気ですね。

部屋に入ると暗くて狭い。思わず「暗いね」というとすぐに室内の明かりをつけてくれ片隅の椅子へ。
片隅の小さな椅子に腰掛けると冷たいお茶を用意してサイドテーブルに。

ここでコースの確認、そしてすぐに会計になったのでこちらから「オプションの衣装は」と聞くとコスチュームチェンジ2,000円とのこと、「ベビードールは」と聞くと対応不可、某サイトで見た「キャンドルは」と聞くと「これですね」も「これ」を見せずにキャンドルの説明、そして料金は3,000円、某サイトにはアロマリッチ5,000円と書かれていましたが・・・

コスチュームをお願いして会計すると、セラピストさんが着替えるワンピース持って「コレです」、それってホームページ画像の衣装じゃ・・・それで2,000円、テンション下がりまくり。

「これをお使いください」と置いてあるタオルを指してセラピストさんは玄関のほうへ。
衣類を椅子に脱ぎ置き、貴重品袋持って狭い狭いシャワーへ。

新しいからキレイですが、なんにしても狭い、バスタブも狭い、身体を反転させるのもやっと・・・
サッと流して紙パンツの包みを開けるとちょっと小さいTバック、これはちょっと嬉しい。

ドアを開けると、セラピストさんがぁ・・・ボーダー柄のワンピ、部屋着って感じでカワイイですが、エロさゼロ。

マットに俯せになると枕元に合ったオイルウォーマーを手に足元へ。
以降はカガミがないので推測です・・・

足元横に位置取ると多めのオイルを手に脹脛にポタポタ・・・ウォーマー内のオイルがまだ温まっていないようで・・・
サァーっと太ももまで延ばしてスリスリ、足首から臀部まで指の腹でしっかり。
数回繰り返されると付け根近くにも指先が・・・、臀部を撫でまわすも割れ目に入り込むことは無し。
かなり長くスリスリされましたが触れているのはセラピストさんの手だけ、この時すでに「この後どうするか、考えていました」

下半身にタオルを掛けられるとその上に跨り背中・・・腰から背中を淡々とスリスリ、力を入れているわけではないので腰がクイクイと動きアソコを感じる、なんてこともナシ、もちろん覆いかぶさるようなことも・・・

タオル越しですが太ももあたりの感触がちょっとだけ、楽しめるようなほどでは・・・

ここで仰向けの声。

ようやくワンピ姿が、と思ったものの暗い・・・、そして足元へ。

股間に入り込み、横を向くと膝の上に片足だけ乗せてスリスリ、内腿からスゥーと伸びる指先は付け根へとしっかり・・・も、付け根止まり。

すると「これから鼠経部・・・」の声。

ズズっと股間に詰めてきたセラピストさんの膝に脚を乗せ気持ち腰を浮かせると紙パンツにオイルタラタラ。垂れるオイルをすくい上げるように鼠蹊部へと延ばしスリスリ。
内腿から指先でリンパを流し、中指が付け根へ到達すると次に人差し指、そして最後に親指が付け根をなぞり、そのまま紙パンツの縁を・・・ひたすらスリスリも安全運転。

そのままお時間。

立ち上がってシャワーの準備へ、すると外光が入り少し明るいバスルームで上体伸ばしているセラピストさん、マットに横たわったまま見上げるような態勢なのでチラッ、も、すぐ我に返り、これで2,000円か・・・

すぐに声が掛かり、タオル受け取りシャワー室へ。サッと洗い流しバスタブ内で身体を拭いて、すぐに着替えに。

一人ササッと着替え、玄関へ。
自らドアを開け、靴は突っかけたまま、振りかけることもなくスタスタと外へ。

紙パンツ
小Tバック
kurosyo

所要時間
89分

独り言
コスチューム付けずに90分14千円なら??・・・
ホームページでのメインの画像が+2,000円、衣装で店選びしていることが多いので、なんかなぁ、って感じ。コスチューム、気になってたあの店も同じなんですかねぇ・・・
もちろん、マンション出てすぐスマホで気になっているお店をチェックしましたが、残念ながら気になっているセラピストさんが出勤していなかったため、なんとか我慢。

代わりにずっと気になっていたマッサージャー、何度も店で躊躇っていたのですが、ついに購入しました。5千円のマッサージャーの購入にはすっごく慎重なんですけど、15千円のメンエス、セラピストさんの顔のさえ映っていないホームページ見てサッと予約しちゃうんですよね・・・

2
あの画像に掴まれてフラフラと・・・

最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩5分

訪問日 
2017年12月

訪問回数
初回

コース
フェニックスコース

料金
90分20,000円(オープン割1,000円割引、通常21,000円)
入会金0円(オープン割、通常2,000円)
指名なし(本指名料1,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
オシャレなバスルーム

セラピスト
ガウン(お迎え~シャワー)
ビキニ(施術~お見送り)

施術
電話すると女性スタッフが店名応対、お忙しいのかちょっとお疲れの様子のようで。
コース時間を伝え、空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので予約。
すると終了時間の確認があり駅から5分ほど、
場所はSMSを送るので直接来店してほしいとのこと。

すぐに届いた文面にはマンションの場所だけ、
料金はワンコースなのでともかく、スタート時間も書かれていなかったのは・・・

時間丁度にチャイムを鳴らすと無言でオートロックが解除されます。
名前名乗ろうとインターフォンに口近づけると名乗る前にガチャ。

部屋の前でチャイムを鳴らすと・・・
すぐにドアがガチャリと開き、中からニコニコの可愛らしいセラピストさんが。
ガウンを纏って素足で玄関に、そしてこちらを見つめながらロックを掛ける姿は色っぽい、
ガウンでなく、ワンピでホームページのプロフィール画像のポーズならもっと・・・

奥へ進むとビニールシート敷かれたマットがドーン、
ビニールマットは全力サービスの証だそうですが、果たして・・・
片隅には雑然としたテーブルと小さな椅子、彼女の家ならちょっと・・・

椅子に腰掛けるとすぐのお茶が運ばれてきて自己紹介、
続いてコースの確認、と言ってもコース時間だけ。
もちろんホームページに謳ってある通りオプションなど追加はなしで会計。

すぐに着替えの案内、サッと全裸になり脱いだ衣類は椅子の上、
定番のカゴに入っている貴重品袋もって準備完了、そして合図のノックをすると・・・

すぐに「ハイ」と扉が開いたのそちらへ進もうとするとセラピストさんは部屋の中へ。
なんとカーテンで仕切られていた横にはシースルーのバスルーム。

カーテンを少し開くとシャワー室へ入り、お湯を出してから紙パンツの案内が。

入れ替わりにシャワー室に入るとバスマット代わりのタオルが湿ってる、
繁昌しているのはイイことですが・・・

バスタブは縦に配置と珍しい形、結構掃除大変だろうなと見回しながら一人シャワー。
ソープを手に軽く洗い流し紙パンツを拡げると・・・横スカ。

準備ができたところでセラピストさんが扉を開けてくれると・・・そこは南国??
真夏コスチュームのセラピストさんから「仰向けでお願いします」と嬉しい一言。

これはお店から『最初からじっくりどうぞ』というサービスなのか、
と勝手に思いガン見していると横スカあたりにタオル掛け、いきなり馬乗り。

笑顔でオイルを手にデコルテ撫でまわすとこちらの表情窺いながら乳首クリクリ、
抱きつくようにして肩を軽くモミモミ、と同時に気のせいか腰も・・・

横に移動すると仰向けでのカエル脚に。
曲げた脚のくるぶし辺りに跨り太ももから付け根へグイグイ。
多めのオイルのせいか勢い余ってガチン。
その手はさらに鼠経部へと伸び、下腹部、そして乳首まで。

横に移動してくると片足に絡めるようにして添い寝の態勢に。
膝スリスリと太もも擦りながら指先はデコルテから乳首、へそ廻りから鼠経部、さらに・・・

ここで四つん這いに。

臀部を撫でまわした後、両手一緒に股間へ差し込むと鼠経部から下腹部をグリグリ。
続いては割れ目に沿って中指でなぞりながら股間へ、そのまま袋周辺をサワサワ。
これならリンパの深層部分も隈なくトリートメントできてるかも・・・

ここで仰向けに。

腰横からデコルテ・乳首、さらに下腹部・紙パンツ廻りとスリスリ・サワサワ。
すると後ろ向きで腹部へヒョイっと跨り太ももから付け根へとスリスリ・スリスリ。
ちょっと腰を浮かせての施術に小生も首を起こしてガン見。

股間に移動すると内腿から付け根はサッと、紙パンツ廻りはネットリ。

ここでホイップの準備へ。
ホームページには『スッキリ爽快ホイップトリートメント』と記されていれば
そりゃもう色んなこと期待しちゃいます。

すぐに戻ってくると股間に座るとホイップで紙パンツを覆うように乗せていきます。
ヒヤッと感もなくかなりクリーミィーなホイップ、なかなかの配合のようです。

紙パンツが隠れるくらいになるとそのホイップを鼠蹊部へと拡げ、
また寄せては拡げ、の繰り返し。
横スカのままなので寄せる時、指先がニュルっと紙パンツの中に・・・

態勢かえて添い寝の態勢でニュルニュル・サワサワ、
今一度股間に移動するとホイップ乗せてラストスパート・・・

手の動きが徐々にスローダウン・・・でお時間。
ホットタオルで軽くホイップ拭き取ってくれシャワーへ。

自らお湯を出して洗い流すと泡は流れるのですがローションが残ります、
ローションが多いようでちょっと滲みます。
ソープ使い、ローションを丁寧に洗い流してタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは真夏のコスチュームまま、部屋の片付け中。
雑談しながら着替えを完了、お茶は差し替えられた様子はないのでそのまま玄関へ。

外は冬、さらにあのカッコでは玄関出てのお見送りはできず、
玄関の中から手を振ってお見送り。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
85分

独り言
施術やオイル量はイマイチも水着で仰向けスタート、密着イチャイチャ好きなら。
部屋もバスルームも彼女の家というには・・・

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