しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

赤坂

2
隔絶された空間で深い癒しを・・・

最寄駅 
東京メトロ溜池山王駅
徒歩5分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
LUXURYCOUSE

料金
90分18,000円
指名料2,000円
入会金1,000円
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部・側面に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバストイレ一体ユニット

セラピスト
ベビードール

施術
施術衣装がエロそうなところを探しているとツイッターの画像から期待できそうなココを発見、早速電話してみると・・・

某サイト見たと伝え、気になったセラピストさんの名前を挙げると希望の時間で予約可能と言うので即予約。丁寧にラグジュアリーコースの料金を教えてくれます、コース時間は伝えたがコースはまだ伝えていないのに、とは思いましたが・・・総額を聞いて「某サイト見たで新規1,000円割引じゃ?」と聞くとラインアット登録で割引するとのこと・・・「あっ、そう」と流し、電車で行く旨を伝えると利用路線も聞かずに駅名を教えてくれ、そこから5分前に電話してほしいということで予約完了。

指定された駅出口から電話すると、そこから次の目印を教えられ数分歩き再度電話、そこからは目の前、指定の部屋を教えられコッソリ入室してください、とのこと。

エレベーターを降り、言われた部屋番号の前へ。こういうパターンで多くの場合はドアが少し開いているのですが閉まっている・・・間違えないかもう一度部屋番号見直してドアノブを廻すと・・・いない・・・

部屋の奥を見るとセラピストさんがニコリ、小生はニヤリ、思わずゴックン・・・ものです。

スリッパ突っ掛け、部屋の椅子に。もちろん視線はすぐにセラピストさんの・・・これは期待通りというか以上です。すぐに会計して全裸になり、タオル巻いてシャワーへ。

シャワーは狭いトイレ一体のユニット。バスタブに入り、サッと流して洗面台に置かれた紙パンツを開けるとちょっとウレシイ「小タイプ」。ドアを開けて部屋へ戻るとサイドテーブルにはお茶が、一口啜ってマットに俯せ。

視界を確認すると頭部、横とも近く、2面鏡のよう、これならチラ見もしやすくていいです。

セラピストさんはシャワーの片付けから戻ってくるとすぐに足元へ。
カガミでチラ見すると・・・ウィキに記されているように扇情的なギミックをもつ、セクシーベビードール。願望としてはちょっと色的に・・・でも形状はバッチリ、果たしてこの後の展開は・・・

オイルをディスペンサーから手に、あまり出が良くないのか何回も押しているよう・・・
手に取ったオイルを脹脛にサァーっと拡げ、またオイルを、の繰り返しも残念ながら決してたっぷりヌルヌル状態ではないです。

ショートストロークで脹脛、太ももとトリートメントも指先は付け根手前、位置取りも足横で楽しみな感触もナシ。

カエル脚になると股間に入り込み曲げた脚を挟んでのスリスリ、股間から、腰からを手を差し入れ母指球で付け根あたりをスリスリも・・・、挟んでいる足の膝で太ももをスリスリも・・・、どちらもスリスリだけで微妙。

ここで四つん這いの声。

股間に入り込むと尻を撫でまわしてから股間へ。思い切った責めがあるかと期待も付け根沿いをスリスリ、ストロークは単調に紙パンツの縁をゆっくりと往復。腰を抱え込むような密着もなく終了し枕元に。

頭を両膝で挟むように座るとディスペンサーから直接オイルをタラタラ、それでも出が悪いようで少しずつ手にしたオイルを背中に拡げていきます。

横をチラッとみると内腿が、見上げたい気持ちを堪えて枕を抱え込むと背骨に沿って腰までグィーっと。この時膝立ちになり背中に覆いかぶさるようになるので後頭部に柔らかな感触が・・・セラピストさんの手は片手ずつ臀部へと伸ばすので背中にオッパイがムニュっと。俯せでのこのスタイル、想像を掻き立てられます。

足元に移動すると「失礼します」と紙パンツの紐を手に・・・予想外の展開に「!!」、するともう一方も・・・、スルッと取り外すと臀部にオイルタラタラ、そしてナデナデ。

そして仰向けに。

この状態では久々、ちょっと恥ずかしいですがゴロン、なんか爽快です・・・
もちろんタオルなんて野暮なことはなく、セラピストさんは足の甲をオマタで抑えて・・・今度は感触もバッチリ、指先は膝下からスリスリ・スリスリ、太ももをスリスリ・スリスリ、トリートメントは撫でるだけ・・・

すると、内ももから伸びた手のひらが・・・
ワンタッチ、ツータッチ、そしてパイタッチ・・・、まさにスクランブル交差点状態。

頭部に移動すると頭を挟むように座り、デコルテから、徐々に指先が下腹部から鼠経部へと、当然セラピストさんが覆いかぶさるような態勢に・・・セラピストさんが片手をさらに付け根へと手を伸ばすと同時に顔にはムニュっとスタンプが。

立ち上がり見せつけるようにゆっくりと足元へ移動。

股間へグッと膝を詰めると両手で周辺からサワサワサワ・・・徐々に中によってクリクリ・・・グリグリ・・・
ノーガードのボディ、そして顔面へと連打・連打・・・

次の瞬間、ゴングが・・・いやタイマー音が・・・
セラピストさんは動かしていた手を止め、何事もなかったかのようにスッと立ち上がりシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、タオルを受け取りシャワー室へ。水溶性ではないのでソープを使い入念にゴシゴシ、一応タオル巻いて部屋へ。

丁度片付けも終わったようで着替え中もそのまま雑談。
お茶は差し替えられていないものの、ベビードールの姿のまま、しっかり目に焼き付けて玄関へ。
ドアは開けてくれるものの、すぐに部屋の奥へ、そこから小声で「ありがとうございました」

紙パンツ
小Tバック
小コン

所要時間
91分

独り言
自店舗の割引やアクセスを広告サイトや自らのホームページにどういうふうに謳っているのか・・・普通は・・・
ベビードール、イイです、パッツンも・・・指先も・・・それだけにねぇ。

3
仕事運や金運を高めてくれる虎目石
パワーストーンならぬパワーエステとなるのでしょうか・・・

最寄駅 
東京メトロ赤坂駅
徒歩6分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
指名料1,000円
Deep massage1,000円
Foamy massage1,000円
入会金記載なし
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対セラピストさん

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
ベッド

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
ワンピース(ホームページ画像)

施術
オープン当初から気にはなっていた店、最近セラピストさんも続々入店しているようなので電話してみると・・・

可愛らしい女性の声で店名応対、希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能というので即予約。
ホームページ指定の場所から少し前に電話してくださいとのことで予約完了。

指定の場所から3分前に電話するとセラピストさんが道案内。
着いたマンションは場所柄かお洒落です。

オートロック解除してもらい、指定階に上がると・・・ワンルームタイプのマンションのようです。
チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんが笑顔でいらっしゃいませ、とお出迎え。

胸元に視線が・・・「奥へどうぞ」に仕方なく自ら部屋のほうへ。

片隅の椅子に腰掛けると「コートお預かりしますね」とコートをハンガーに掛けてくれます。
そしてテーブルに置かれていた同意書に署名を促されます。一応目を通すも薄暗く何が書かれているかわからないものの氏名を記入。

そして室内を見渡すと低いベットタイプ・・・これにはちょっと嫌な感じが。
ベットの足元にはオイルウォーマーが一台、ということはタップリオイルというわけではなさそう。
そして横には大きなカガミが・・・なんて勝手に想像膨らませていると・・・
セラピストさんが「どうぞ」とグラスを手渡し、丁度飲み頃の温度でゴクリ。

目の前でコースの確認、そしてオプションセールス。
内容を聞いてみるとDeepは背面中心、FoamyとJelleは表面中心でアノあたりを施術してくれる、とのこと、3つとも考えましたがここはDeepとFoamyの二つをお願いして会計。
着替えを促され、合わせて衣類をハンガーに吊るすのはないか聞かれ「ない」と答えるとシャワーの準備へ。

サッと全裸になり椅子に衣類を脱ぎ捨てタオル巻いて準備完了。ここでセラピストさんが迎えにきてシャワー室へ。

明るくキレイな脱衣スペースですが寒い、ヒーターなどの暖房器具はナシ。タオルを洗面台に置いて浴室へ入ると暖か浴室暖房中。

サッと浴びて脱衣スペースは寒いので浴室内で身体拭いて、お楽しみの包みを拡げると・・・横スカ。
ちょっと浅めに穿いて準備完了、そして扉を開けると・・・笑顔で「お帰りなさい」

このタイミングでこの言葉は初めてですがイイですね。
続いてパウダーでの施術をどうするか確認が、これは遠慮するとセラピストさんは「お待ちください」とシャワー室の片付けへ。

この言葉にベットに寝転ぶわけにもいかず、椅子の上には脱いだ衣類が・・・仕方なくボケっと突っ立っていると暫くして戻ってきて「俯せでお願いします」

ベットに俯せになると・・・硬めのマットなのはよいのですが枕を胸元にずらそうとすると・・・動かない。下に手を入れ、どうなっているのか確認すると枕はビニールシートの下に・・・動かせません。

態勢が決まらないままモゾモゾしているとセラピストさんが「お待たせしました」と背中にタオルを掛けて揉み解しから。

腰に跨ると体重掛けてグイグイ、するといつものことながら「硬いですねぇ、鉄板のよう・・・」
横に移動すると大きなカガミを背にしてグイグイ、カガミを見ると力が入って腰が浮いてきたのか、もう少しで見えそう・・・

足元に移動すると足裏をアソコでしっかり押さえて脹脛から太ももを軽くモミモミ、でオイルに。

タオルを取り払うと脹脛からオイルを拡げていきます。手のひらで優しくサァーっと、するとオイルの温かさがじんわりと拡がりホッとさせてくれます。
その手は太ももから臀部へと伸びていき、付け根を少しだけ経由して脹脛へ。

脚全体にオイルが行き渡ると両手でロングストローク、そしてロミロミっぽくアルナプレスで心地よい圧がジワーっと。そのままセラピストさんの上半身が伸び小生に脚にピタッ、残念ながら感触は微妙。

臀部に跨ると腰から背中をエルフラージュでスリスリ、さらにここでも肘を使ってアルナプレスでグゥーっと。そして覆いかぶさるようにして肩から肩甲骨をグリグリ、ここでも微かにムニュっとした感触が。

横に移動すると優しくスリスリ、ときにグリグリ。ここでカガミをチラ見するも・・・見えそうで見えない。

足元へ移動すると膝を曲げてのストレッチ、足の甲に期待するものは感じず。

続いてカエル脚に。

足先をオマタで抑えて腰から鼠経部へクリクリ・クリクリ、股間から付け根へクリクリとここまでは比較的大人しめでしたが・・・曲げた脚を挟むとニーディングで内腿モミモミ、そしてその手は付け根から紙パンツ周辺を、クルクル、もちろん横スカならではのハプニングも。

股間から深く腕を差し入れると指先は遠目を通過するも肘はガッツン・ガッツン、もちろん偶然だと思いますが・・・

ここで仰向けに。

足先を太ももで抑えて膝下からスリスリ、そして膝上、付け根へとスリスリ・スリスリ。
股間に入り込むと内腿からスリスリ、そして付け根クリクリ、鼠径部サワサワ・・・
これはと思ったところで手が止まり・・・

ここでバブルに、すぐに準備ができ足元へ。

両手で掬いあげた泡を下腹部に置くと・・・ちょっとヒヤっ、これは最初だけ。さらに乗せていくと温かさも感じるように。乗せた泡で紙パンツを覆い隠すように両手で拡げるとその泡を動かすように軽くサワサワ。
周辺をサワサワしていると横スカならではのあんなことやこんなことが。

さらに泡を手にしたセラピストさん、その泡を乳首へ。
泡で隠すように乗せると指先でクリクリ・クリクリ、そして手のひらで触れるか触れないか、先っちょをスリスリすると、同時に肘あたりが挟むように・・・

腰横に移動、小生の手に当たるように座ると泡を足しながら内腿から付け根へとスリスリ。
紙パンツ廻りを片手でサワサワしているともう一方の手で乳首をクリクリ。

今一度股間に移動すると、両手の指先は付け根からへその横を通過し、乳首へ。
両腕はダブルエルボーで鼠経部、そして挟むようにスリスリ・スリスリと絶妙な位置を・・・結構キマス。

これは、と目を閉じ集中しようとすると・・・
「ありがとうございました」

手をひいて上体を起こしてくれるとシャワーの準備へ。

何とか起き上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
脱衣スペースは相変わらず寒い・・・、すぐに紙パンツ脱いで浴室に入りシャワーを。ノイルなのかオイル残りはナシ、そして泡のピリピリ感もなし、サッと洗い流すと浴室内で身体を拭いて扉を開けると・・・
「お帰りなさい」

一人着替え、着替え終わるころに新たに淹れた温かいお茶を手渡し、一口啜って暫し雑談。
時計をチラ見すると予定時間を回っているようなので自ら玄関へ。

靴をつっかけたまま自らドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
94分

独り言
接触度合いは高いですが密着度は・・・
オペレーションにも不安が。
オープン当初からセラピストさんが続々と増えたので、部屋数も増えれば・・・
マットでの施術、バストマットとかフェイスマットとか工夫しているところもあるのに、固定しているのは・・・

2
「ここにしかない特別な時間」を
美しく洗練されたプレミアセラピストさんと一緒に・・・

最寄駅 
東京メトロ赤坂駅
徒歩3分

訪問日 
2016年4月某日

訪問回数
初回

コース
プレディアエグゼクティブコース

料金
90分20,000円(オープン割引2,000円引、通常22,000円)
オプション2,000円
入会金0円(オープン割引、通常1,000円)
指名なし(指名料1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約 、応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳より広め

施術台
マット

シャワールーム
レトロなユニットバス

セラピスト
白ブラウス黒タイトミニ、生足(お迎え時)
ホームページ画像の黒ストッキングは撮影用とのこと   
白ベビードールにインナービキニタイプの水着(施術時)

施術
電話すると店名応対、ホームページ見たと空き状況確認すると
希望時間で取れるというので予約、
コースの確認には舌を噛みそうになりながらもなんとか「エグゼクティブ」
予約名を名乗り、場所を確認すると指定の場所から電話してくださいとのこと・・・
総額も何分前に電話するのかも分からず、予約完了。

指定の場所から5分前に電話、
暫くすると女性が応対、場所を伝えると思ったより近く3分ほどで到着

外観は嫌な予感の古い雑居ビル・・・
チャイムを鳴らすとやや間があって、 中からセラピストさんがニコリ。
丁寧に履きにくいスリッパ履かせてくれ、「どうぞ」と奥の部屋へ。
   
室内は外観と異なり、内装手を加えたばかりの匂い、もちろんキレイ。

椅子に腰掛けるとセラピストさんは部屋の外へ。
冷たいお茶と誓約書のようなものを持って登場。
コースの確認をするとメニューには無いオプションのセールス。
内容を聞くと鼠蹊部周辺の施術時間が長くなり・・・
小生が躊躇っていると付け加えるように密着が増すとダメ押しの一言。
金額聞くと二千円という微妙な金額に「お願いします」。

署名し、会計すると着替え。
サポートはなくクローゼットや定番の衣類カゴ、貴重品袋を案内されシャワーの準備へ。
間があってセラピストさん戻ってくると、温度調節が難しいシャワーらしく時間が掛かったとのこと。

シャワー室へ案内されると薄暗い昔のユニットバス、ソープも床に。
お湯は時間掛けて調節してくれたお蔭で適温。

サッと浴び紙パンツの入れてある容器を見ると3種類。
定番Tバック、ストレッチ、トランクスのなかからストレッチを選び、
タオルを巻いて待機していたセラピストさんと部屋へ。

「俯せに」と声を掛けられ、シャワーの片づけに。
ここはすぐに戻ってきてタオルを掛け、オイル、パウダーの選択なくオイルでスタート。

タオルを捲り、足裏にアソコをピタリとのせて足全体にオイルを延ばします。
足指を動かす間もなく、太ももで押さえる態勢に変わり、指先は脹脛から太ももへ。
さらに奥へと延び、付け根で停止すると人差し指が微妙な動きを繰り返しモゾモゾ。
カエル脚になると伸ばしている足に跨り、太もも、臀部とスリスリサワサワ。
その態勢からピタッと太ももに抱きつくとタオルを敷いてからオッパイ押し付け、臀部に頬ずり。

指先は太ももから臀部をサラッと撫でたあと、股間から手を差し込み
まるで抽選箱の中をまさぐるように・・・

足元に移ると膝を曲げ、足の甲をオッパイで押しながらストレッチ。

腰にタオルを掛けるとその上に跨り、背中から。
肩甲骨から肩に掛けて体重掛け、力強く圧すので思わず「ウゥーッ」。

仰向けになるとなんとビックリ、衣装が違う・・・
と思っているのも束の間、小生の胸あたりに跨り、目の前に大きな(失礼)お尻がドーン。
衣装は背中で結べるようなベビードール、中は水着ですが・・・

ガードはしっかりしていてこその態勢、
小生の両手はセラピストさんの足で抑え込まれて、眺めるだけ。
指先は太ももから付け根、鼠蹊部とスリスリサワサワ。

足元に移動して、膝曲げオッパイ押し、
そのまま膝を横に拡げカエル脚にして股関節のストレッチ。

伸ばしている脚に外側から抱きつくようにして曲げている足の太ももスリスリ。
上から撫でるように手のひらが太ももから付け根を通り紙パンツまで・・・
下から弄るように指の腹が太ももから付け根、割れ目を撫で上げ会陰から・・・

紙パンツの縁を沿うように撫でたり摩ったり・・・でお時間。

タオルで前面を優しく拭いてくれると、上体引き起こしてくれ後ろから背中、
オッパイ押し付けて肩を拭くとシャワーの準備へ。

ちょっと熱めのシャワーをサッと浴びて、待機していたセラピストさんと部屋へ。

シャワーの片づけが終わったのか、
着替え途中に入室してきてサポートはないもののお話。

着替え終わり、差し替えられていないお茶を啜り、玄関へ。
笑顔で「またお待ちしています」。

紙パンツ
ストレッチタイプ

predia

所要時間
94分

独り言                    
何もかも微妙・・・ただ小生にとっては高いです
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

2
彼女の部屋ってよくあるコンセプトですが・・・

最寄駅 
東京メトロ 溜池山王駅
徒歩10分

訪問日 
2015年9月某日

訪問回数
初回

コース
エシアデトックスコース

料金
90分14,000円(某サイト見たでの割引はなかったです)
指名なし(通常1,000円)
支払総額14,000円

予約方法
★★☆☆☆
電話予約、応対女性

出勤情報
ブログにて翌日分

店舗
マンション複数室

施術室
★★★☆☆
6畳くらいの洋間

施術台
マット
カガミがマット横にあり

シャワールーム
★★★☆☆
キレイですが水圧がイマイチ

ユニフォーム 
タンクトップにミニのフリルパニエ

施術
電話すると店名名乗り応対、電波の悪い中、途切れ途切れ確認すると
希望の時間に予約取れるというので某サイト見たと予約。
するとコースは一方的にデトックスと言われ料金の案内もなく、
最寄駅に着いたら再度電話してほしいとのこと。

10分前に最寄駅に出口から電話すると目印の案内が分かりにくく、
何度も聞き直し、マンション近くに来たら再度電話してほしいと案内。

うっすら汗かきながら坂を上り、なんとか指定のマンションの前に、
再再度電話すると、コンシェルジュのいるマンションなので呼び止められることもあるらしく、
その対応も含め、案内。

オートロック解除を行い、コンシェルジュに「こんにちわ」と声を掛けられ「ドキッ」
さらに奥のオートロックを解除するときもドキドキ、何故か罪悪感が・・・
無事に呼び止められることもなく指定階へ、セキュリティーは万全のようです。

ホテルの一室のようなドアは高級感がありますが、ドアとドアとの間隔、通路の狭さは…
そんなことを思いながらチャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがニコリ。

待望のエプロン姿でのお迎えに小生もニコリ、用意されたスリッパ突っかけ奥の部屋へ。

中に入ってしまえばごく普通の一室、椅子に腰掛けると額の汗を察したのか、
「先にお飲物お持ちしますね、何が」と飲み物メニュー見せながら、
コースの確認して、「当店は先払いですのでお会計お願いします」、
さらに「これは承諾書ですからよくお読みいただきお名前記入お願いします」と
漸く部屋の外へ・・・飲み物が運ばれてくるのは先ではなかったです。
残念ながら自己紹介はなし。

さらに残念なのはエプロンの後ろ姿見るとユニフォームきてました・・・

冷たいオシボリとお茶、アメ(たぶん)が運ばれてきて、お茶を一口飲んでいると
着替え、ハンガーや貴重品袋の案内、これが妙に丁寧。

全裸になりタオルを巻いて待機していると部屋をノックする音、一緒にシャワー室へ。

広さはないがキレイな洗面台、バスルーム、もちろんお湯はだしてあります、が、
勢いがない、ハンドルを回しても変わらない・・・
まぁ、それなりの湯量なのでソープはなんとか流せますが、時間が掛かります。

いつもより時間掛けて流した後、紙パンツ穿いてドアをノックすると
セラピストさんがお迎え、一緒に部屋へ。 

俯せにとオイルの準備&シャワーの片づけへ。
マットにゴロンと俯せになり待っていると「お待たせいたしました」と施術スタート。

足裏を太ももに挟むように座ると揉み解しはなく、最初からオイルでスタート。
こまめにオイルを手に取り、ストロークは僅かながら強弱あり。
もう少し、メリハリがあってストロークの長短、スピードの変化が欲しいところ。

腰を浮かすとカカトにアソコをあてるよう座り、指先は太ももから臀部へ、
引くときは割れ目をなぞるように滑らせていきます。

ここで、新技??
片足の施術が終わったかと思っていると挟んでいた太ももでスリスリし始め、
膝下から徐々に太ももへ、付け根付近までしっかりスリスリを終えると臀部も跨ぐようにスリスリ。
さらに反対側の脚を挟み、太ももから膝下へスリスリと続き、アソコで足裏を押さえてスリスリ終了。

ホォーと感心していると先ほどより足指にアソコがしっかり・・・
「じっとしているから当ててくれたのか、それとも・・・」
まぁ、後者であることはまずナイので、引き続きじっとしていることに。

足裏でアソコを感じることはできるも、肝心の指先はイマイチ。

向きを変えて足裏施術もポジション悪く、カガミに映らず。

横に移動すると膝がしらを腰あたりにピタッとくっつけ、臀部から腰。
頭部に移動して背中から肩。

そして、ついに・・・・

「仰向けお願いします」

と久々に聞く天使の声。

ワクワクしながら仰向けに・・・

そのまま頭部から、しっかりとデコルテ。
続いて、顔のすぐ横にお尻を置いて腕へのトリートメント、これがナカナカ。
指先まで流そうと腰を浮かすので、目の前に・・・目の保養というより目のやり場に困ります。

オイタ心が騒ぎますが、セラピストさんの足はさりげなく小生の腕を押さえていました。

足元に移動すると膝を立てて、脹脛から太もも。
足の甲をアソコで押さえるので当たる当たる・・・これもじっとしているからこそ。
しかし、セラピストさんの指先は相変わらず。

股間には入らず、横に移動してくると鼠蹊部をしっかり、微妙なところをナデナデではなく、
ホント鼠蹊部のリンパを流してます、ちょっと痛い。

続いて腹部をナデナデも際どさはナシ。

お顔見せながら、手のひらを太ももに挟んで腕をスリスリ。

すると手を挟んだまま、急に顔を寄せてきたので、指先にはあの感触が・・・
「こ、これは・・・」と思ったら、すぐに腰は浮いて

耳元で、「お時間です・・・」
とシャワーの準備へ。

ふと起き上がってみるとマットの横には脱ぎ捨てられたエプロンが・・・なんかエロイ。
脱ぐ時を見たかったなんて考えながら、戻ってきたセラピストさんと一緒にシャワー室へ。

「お背中流しますね」にワクワクも
紙パンツは穿いたままでチョット残念。
が、スポンジを泡立てている姿を浴室のカガミ越しに見ると思わぬサービスショット。

ラストの洗身サービスっていつの間にか無くなる店多いな、なんて思いながら、
ホントに背中だけ流してもらい、泡だったスポンジ受け取り一人アワアワ。
水圧が低いからかなかなかオイルが落とせずチョい長めのシャワー。

ドアをノックするとセラピストさんが待機していて、一緒に部屋へ。

独りで着替えて、暫くするとお迎え。

靴べらは渡されなかったですが、
玄関先、扉が閉まるまで笑顔で手を振られるのはチョい恥ずかしいですが、
いいもんですね。

帰り際もコンシェルジュからの「こんにちわ」に
誰にでもなく会釈してマンションを後にしました。

紙パンツ
Tバック 
rivage
 
所要時間
93分

独り言
赤坂でも溜池山王でも行きは登りですからより遠く感じます。
密着店、施術展開は面白いもその先は・・・新店なのでこれからこれから。
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

5
前回Tバックを履き損ねたので・・・
 
最寄り駅        東京メトロ赤坂見附駅 徒歩5分

訪問日         2014年3月某日

訪問回数        2回

コース          80分(前後のシャワー時間は含まれません)

料金           スタンダード全身コース13,000円(「とくわり」で2,000円割引、通常15,000円)
              写真指名料 無料(キャンペーン中)
              支払総額13,000円

予約方法
        電話予約

店舗           雑居ビル、店舗型、受付有

施術室          2.5畳ほど。天井部が空いた仕切り部屋、入り口はカーテン。
              側面片側のみ鏡あり。

施術台          マット。広めのベットもあり(空いていれば、どちらでも希望可)。

シャワールーム    以前は洗体ルームだったと思われる、広めだが排水は悪い。

セラピスト        白のタンクトップに黒のミニスカート
             新人さん、写真は上手です。
            
施術          前回は男性でしたが今回は女性が受付。
             まずはコース確認から支払い、紙ショーツとオイルorパウダーの選択。
             注意事項の読み合せを行い、そのまま一緒に施術室へ。
             すると受付した女性がそのまま担当セラピストに。

             俯せになり、全身を覆うようにタオルを掛け、施術部位だけタオルをめくり施術スタート。
             脚の横に座り、オイルを多めに取り、自分の手に馴染ませながら施術部位に垂らして
             スタート。ロング、ショートを織り交ぜながら、しっかりと付け根まで。
             背中は頭部に位置取り、首から臀部までオッパイ押しつけながらのトリートメント。

             仰向けでも頭部からデコルテ、鼠径部まで身体を密着させてのトリートメント。
             腕をサッと行なったあとは横に座り、脚の指先から付け根をロングでしっかりと、
             付け根をショートでサワサワと。その後、膝を抱えられるようにたてて脹ら脛、太ももを
             ながします。次に片足ずつ脚を絡ませ、膝が股間に当たるくらいまでトリートメント。

             さらに股間に陣取ると指先、手のひら、腕、肘まで使い鼠径部中心に、サワサワ、グイグイ
             と横スカならでは施術が続きました。         
             
紙パンツ       Tバック、受付に展示してある5点くらいから選べます。
             100円と書いてありますが無料でした。
tukinohana2

実所用時間     95分(施術開始から終了までは82分) 

独り言        注意事項の読み合せを担当セラピストと一緒に行なうと中々違反行為はできないです。
             完全個室ではないので自然とセラピストとの会話がヒソヒソ声になり、                           落ち着かないのですが施術は堪能できました。
             

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