しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

新宿

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お宝が眠っていそうで・・・

最寄駅 
東京メトロ西新宿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
アロマディープトリートメントコース

料金
100分21,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常22,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
ベットマットレス

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
黒ワンピース施術着

施術
情報がほとんどないホームページ、オープン当初から気になっていました、いつ情報が増えるんだろうと・・・いつになっても増えない、増えそうにないので訪問を決意、それなりの料金ですから何かあると勝手に思い込んで電話してみると・・・

数回コールしても中々出ない・・・切ろうかと思ったその時「はい・・・」おそらく店名も言ったと思われますが聞き取れず、こちらから「某サイト見たのですが」で会話スタート。
希望の時間を伝え、空き状況確認するとそれに近い時間で予約可能と言うのでコースと時間を伝え、予約。すると目印のコンビニを案内してくれ、予約時間の数分前に電話してほしい、とのとこで予約完了。

案内の通り、指定のコンビニから電話すると近くのマンション、ですが案内はかなり詳しくしてくれました。オートロックを解除してもらい指定階へ。

ドアの並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ。
エスティシャン、って感じの制服でお出迎え。玄関のスリッパ突っ掛け奥へと進むと・・・シングルソファが同じ方向に向けて2脚。その一つに腰掛けるとセラピストさんはお茶の準備へ。

すぐにグラスがサイドテーブルに。それを一口啜るとコースの確認があり、すぐに会計、流れからオプションは無さそうで一安心。すぐに着替えを促され、ソファの前にバスタオルを置かれ、セラピストさんはシャワーの準備へ。

定番の衣類カゴはあるもののハンガーはナシ、仕方なくズボンも衣類カゴに入れてそこにあった貴重品袋を持って、声を掛けると扉が開きシャワー室へ。

サッと浴びて洗面台横に置かれた紙パンツの包みを拡げるとノーマル。
ちょっと浅めに穿いて準備完了、バスタオル巻いてドアを開けると・・・あれ、セラピストさんがいない、そして部屋への扉も閉まっている、もしかして・・・

ワクワクしながら「いいですかぁ」とドアを開けると・・・ごく普通の施術着のまま・・・
バスタオルはセラピストさんに渡してマットへゴロンと俯せに。

ベットマットレスにしては寝心地は良い感じ、枕抱えて態勢整えるもカガミはナシ、衣装チェンジもなくこの料金・・・ってことは施術の中に他では味わえないものが、と期待。

全身タオルで覆われるとスッと腰に跨り、揉み解しから。
強めにグイグイと背中を手のひらで圧し揉み。
足元に移動して脹脛から太ももを軽くグィグィっと。

ここで「オイル」の声。

施術部位のタオルを捲り、足首を膝で抑えるようにすると手にしたオイルをポタポタ・・・、これが冷たい、冷蔵庫に入れておいたのかと・・・でも話から意図的に冷やしていたようではないようで・・・

手のひらでオイルを馴染ませる、ってことさえできてないようでは・・・

脹脛から太ももまで、その冷たいオイルがポタッ・ポタッ、そのたびにピクッ・ピクッ・・・
そのオイルをセラピストさんがサァーっと拡げるとフワァーっと温かに、体温が高いのか、すぐにホットオイルを延ばしているような感覚。これなら最初から馴染ませておけば・・・ちょっと勿体ないです、そのくらいの『手』です。

脹脛から一気に臀部へと温かな手のひらがロングストロークでオイルを拡げていきます。
続いてショートストロークで脹脛をしっかり、さらに太ももから臀部を撫でまわすと指先が割れ目へ・・・ちょっと昔を思い出しましたがそこまでは入らず太ももへ。

ここでカエル脚に。

曲げた膝あたりに位置取り、腿から臀部へ冷たいオイルをタラタラ、ヒヤッとするもすぐに手のひらでサァーっと・・・するとあら不思議・・・太ももから臀部をスリスリ。

太ももに跨ると臀部を撫でまわした後、グイッと股間から付け根へ、もちろんガツーンと、さらに腰から鼠経部へ、こちらもガツーンと、結構きます。

腰に跨ると背中をグイグイ、この辺りのストロークは単調・・・密着はなし。

ここで四つん這いに。

膝をつき、尻を突き出し少し脚を拡げ態勢をとると、「疲れたら言ってくださいネ」・・・どんだけ長くやるんだろうとワクワク。その隙間にセラピストさんが入り込みオイルが付かないようにするためか腰にタオルを掛けます。

両手が股間にグィっと入り込み鼠蹊部をクリクリ、愚息は両手前腕に挟まれるように・・・ズンズン・ズンズンと元気にしてくれます。続いて股間に手を差し入れ、下から持ち上げるようにフワフワっと・・・優しく温かな手のひらがジワーっと、なぜか落ち着きます。

その手のひらがスリスリと前後に出し入れ、触れるか触れないか、絶妙なタッチ。

イイ感じで仰向けに。

漸く見えた、と思ったとたんに足元へ。
足首を両膝で押さえるような態勢で膝下から膝上をスリスリ、施術の中にサラッと「おっ」とか「ドキッ」とかがあるといいのですが・・・良くも悪くもメリハリのある施術。

膝を立てると膝から太ももへ、スリ下ろし。ここも勢い余ってガッツンなんてことは無し。

ここで仰向けカエル脚に。

曲げたほうの脚の腰横あたり、小生の手がセラピストさんの腰に手が届く位置に・・・
手をどうしようか葛藤が・・・すると内腿に冷たいオイルがポタポタ、これでジッと我慢することに。

冷たいオイルを温かい手で内腿から付け根、鼠蹊部へサァーと延ばすと、小刻みにカチン・コチン、ストロークを重ねるごとにガチーン・ゴチーン、かなりキマス。

曲げた脚を伸ばすと、鼠経部というか紙パンツ廻りへの集中砲火・・・
ノーマルTでは残念ながらダイレクトでの事故率は・・・

股間に移動するとポタポタと紙パンツ周辺に、それを優しく手のひらで延ばすと、今度は両手で一気に撫でまわし・・・ニュルニュル・サワサワ・・・スリスリ、ガンガン・ガンガン・・・
続いて片手で付け根、もう一方で下腹部・・・勢い余って紙パンツの上を手のひらが滑っていったり・・・

手の動きが止まり、膝立ちになったので・・・くるか、と思ったら「お時間です」とシャワーの準備へ。

すぐに戻ってくるとシャワー室へ案内。
サッと浴びてドアを開けると・・・そんな気はしましたが、いない。部屋への扉を開けると次の準備中。

準備ができたのか、入れ替わりにセラピストさんはシャワーの片付けに。
小生は一人着替え、テーブルを見ると差し替えられた形跡の無いお茶が・・・
シャワーの片付けも終わったセラピストさんが部屋に。

一言二言言葉を交わし玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
97分

独り言
うーん・・・10分あたり2000円超の店、ならもう少し露出とか密着とか欲しいところ、施術的エロ度も微妙。手は使い方によってお宝級も、まだ他にもとっておきのお宝が蔵のなかに??

1
クールな大人っぽさを実感してみたくて・・・

最寄駅 
JR新宿駅
徒歩10分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
Luxuryコース

料金
90分18,000円(オープニングキャンペーン2,000円割引、通常20,000円)
指名なし(通常1,000円)
入会金記載なし
支払総額18,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
ベット

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
シースルーのパレオ、アンダーは水着

施術
電話をするとやや間があって女性スタッフ?セラピストさん?が店名応対。
希望の時間を伝え、空き状況を確認すると予約可能というので、コース時間を伝えると「コースはどちらに」、即答しようと思いましたが念のため、「何が違うの?」と聞いてみると・・・
「露出が多くなり密着が増えます」との答え、ですが先日電話した時は「Standardは普通のマッサージ、Luxuryは〇〇っぽい〇〇で施術します、そして密着もあります」、言葉は自粛したのかと勝手に解釈してLuxuryで予約。場所の案内はホームページ、時間丁度に電話してほしいとのことで予約完了。

ワクワクしながら駅から歩くも・・・遠い。
指定場所周辺には怪しげな人たちが・・・ひたすらスマホ画面を見て何かしている。
どうやらメンエスの時間調整している人たちではなさそう・・・

指定場所から電話すると、すぐそばのマンション、部屋番号教えてもらいマンションへ。

オートロックを解除してもらい中に入ると、1階ロビーが・・・場所間違えたかと。
エレベーターで指定階へ、ドアの並びはワンルームのそれ。
部屋の前に行くと・・・扉が開いている、が、そんな話は聞いてない、それに開ける勇気も・・・ない。いつもよりドキドキしながらチャイムを鳴らすと・・・すぐにセラピストさんが中からニコリ。

ちょっと小生のイメージとは違いましたが・・・
それよりも目に飛び込んできたのは衣装・・・透けてます、花柄ですがスケスケです。
最初からコレってこの後は・・・なんて期待ワクワクしながら部屋の奥へ。

奥にはお洒落な二人用ダイニングテーブル、そしてベット・・・シンプルでお洒落な部屋です。
セラピストさんがコートを掛けてくれ、差し向かいで椅子に腰掛けると自己紹介、そしてクリアーファイル開きながらコース・時間の確認、最後にドリンクメニュー。温かいお茶を頼んで会計。

するとカルテへの記入を促され、お茶の準備へ。
疲れているところや施術中の会話などと同意書らしき署名欄にサインをしたところにお茶が出されて一口。カルテを見ながら簡単に問診、そしてシャワーの準備へ。

すぐに戻ってくると脱衣カゴと貴重品袋を持って浴室の前へ。
そこでスポンジと紙パンツ、そして着替え終わったら「これで」とコールベルの案内もあり、一人に。
玄関前で全裸になり、シャワー室へ。バストイレ一体ユニット、なぜか便器の蓋が開いています。
バスタブに入り、カーテン閉めてシャワー、ボディソープは『40才からの・・・』があったのでそれを使ってゴシゴシ、洗面台に置いたタオルを取り、サッと身体を拭いてシャワー室の外へ。

ワゴンの紙パンツを見ると包みがいつもより小さい・・・ワクワクしながら開封すると、久々の小タイプ、緩めに穿いて準備完了。コールベルを鳴らすと「はぁい」とセラピストさんがお迎えに。

その姿、最初と変わっていない。そのスケスケのは・・・このあと脱ぐんだろうと勝手に解釈してベットに俯せ。

小さめの円形枕と大きめの枕がベットの上にあったので、小さめの枕を額に、大きめのを胸に当て準備完了、すると丁度いい感じに。

セラピストさんから声が掛かり、「そういえばアロマ何がいいですか」とアロマ選択、いつもは面倒なので「無香」なのですが、とっさに出たのが「ラベンダー」、幸いにも置いてあるようで「はい」。

セラピストさんが横に来ると優しくタオルを掛けてくれ、まずは揉み解し。
「失礼します」と臀部に跨って、腰・背中をグイグイと結構強めに、意外と気持ちイイ。

そして尾骨に・・・微かに触感が、でもスケスケの布らしきものもあたっている。
折角の衣装もカガミがなければ・・・

少し前方、腰辺りに移動して背中から肩をグリグリ、たまに覆いかぶさるような感じがするも密着はナシ。
足元に移動すると・・・いつもの感触がない、足横のベットに腰掛けたらしく、そこから脹脛をモミモミ、太ももモミモミ・・・指先は付け根手前まで。

「それではオイルにしますね」と脚に掛かったタオルを捲り、脹脛からオイルをサァーっと。常温のオイルは最初冷たく感じるも、すぐに慣れて手のひらの温かさを感じるように。ショートストロークで膝窩までクリクリ・クリクリ。

膝窩から付け根へとオイルを拡げるとショートストロークでクリクリ・クリクリ、指先は確認するように付け根もクリクリ。キワドサも爪が当たるので・・・

ここで「ホットタオルでオイル拭き取りますね」

早いな、と思ったものの密着するにはベトベトじゃないほうが、なんて勝手に想像してワクワク。
温かいタオルでサッと拭き取ってくれ、背中に掛かっていたタオルを今度は臀部から脚へ。

タオルを掛けた臀部に跨ると腰から背中をスリスリとアッサリ。
ここもホットタオルで拭き取って仰向けに。

ベットに腰掛け、足横から脛をスリスリ。衣装を見ると・・・布は羽織ったまま、照明はさほど暗くなってはいないのでその下は見えますが・・・微妙。

そして指先は、もっと微妙。

察したわけではないでしょうが「失礼します」ベットに上がり股間に。
内腿から付け根へスリスリ・・・そして前腕で鼠蹊部グリグリ・・・

指先で会陰をグイグイ・グイグイ、ちょっと爪が気になりますが・・・
付け根スリスリ、会陰グリグリ・・・の繰り返し、すると、いつの間にセットしたのかタイマーのベルが。

セラピストさんが「お時間あと5分ほどです、ご希望の箇所ありますか」。
これに「アソコ」とは言えず「今のままで」。

すると引き続き、鼠経部スリスリ・スリスリ、たまに会陰グリグリ、でお時間まで。

ホットタオルでサッとオイルを拭き取ってもらうとセラピストさんはシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきて渡されたタオルは・・・そのタオル、湿っている。

サッとシャワーを浴び、玄関前で一人着替え。
その間にセラピストさんがお茶を差し替えてくれたようで「どうぞ」をテーブルに手招き。

折角なのでと、椅子に腰掛けお茶を飲みながら雑談。一所懸命に取り組んではいるようで・・・
お茶を飲み干したところで玄関へ。お迎えの衣装のまま笑顔でお見送り。

紙パンツ
小Tバック
小T

所要時間
97分

独り言
Twitter見てワクワクしながらの訪問も・・・
電話口で密着謳っていましたが、それはこの店のStandardと比較してってことなんでしょうね。
オペレーションも施術も微妙でしたが、これから・・・なぜか気になるお店です。
今回はオプション頼みませんでしたが、メニュー見ると施術時間も延長というメンエスでは珍しいタイプ?、普通に延長よりパウダーで延長のほうが安上がり?これも気になります。
一所懸命だったセラピストさん、気になりついついホームページ覗いてしまいます。

1
高級エステ店で2017年の締めを

最寄駅 
東京メトロ新宿御苑前駅
徒歩6分

訪問日 
2017年12月

訪問回数
初回

コース
スタンダードコース

料金
90分16,000円(オープン割引90分2,000円引、通常18,000円)
ホイップムース2,000円
衣装チェンジ2,000円
指名なし(指名料2,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
10畳ほど

施術台
マット
横・頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
ワンピースにバスローブ
超ミニナース服(オプション)

施術
電話すると男性スタッフが「はい」、やや間があって店名を名乗ったので会話スタート。
コース時間と希望のスタート時間伝えると、それに近い時間で予約可能というので即予約。

するとオプションをつけるか、とここでオプションセールスが。
一応決めてはいたのですが、セラピストさんとお会いしてから、とういうことで。
続いて「お車ですか」と聞かれたので「いや」と答えると、駅と出口教えてくれます。

暫くしてホームページを見ると、
セラピストさんの予約可能時間が記されていたのですがその時間が小生の終了予定時間から、
ちょっとイヤーな予感が・・・

指定の場所から予約時間の5分前に電話すると、それなりの距離があるものの分かりやすい場所、
オートロック解除してもらい部屋の前へ。

すぐにドアが開き、笑顔で出迎えてくれたのはバスローブ姿のセラピストさん、
もちろんその中は着ていましたが・・・
スリッパ突っ掛けると小生の手を両手で握ってくれ、奥の部屋へ。

部屋はキッチンも一緒ですが10畳ほど、高級店というのも納得のスペース。
その片隅にあるソファへ案内されます。
飲み物は冷たいのか温かいの、ということで冷たいのをお願いしてソファへ。

紙パックのアイスコーヒーをグラスに注ぐとサイドテーブルへ。
横に跪いて自己紹介、そして卓上のメニュー示しながらコースの確認、オプションセールス。

まずはバブルを願いして、「衣装はどういうの」と聞くとメイド服とナース服。
ファスナーで前開き、期待できそうなナース服選択して会計。

タオルを渡され、着替え、全裸になりタオル巻いたところでノックがありシャワー室へ。
洗面台にはマウスウォッシュや歯ブラシなどのアメニティーとノーマルの紙パンツ。
ですが、バブルを頼んだからかセラピストさんから渡されたのはトランクス。

明るくキレイなバスルーム、サッと浴びてトランクス穿くと・・・
サイドカットが5cmほど、これにはちょっと期待外れ。

部屋へ戻るとナース服に着替えたセラピストさんが、ワカメちゃんよりは丈は長め。
胸元のファスナーもしっかり上まで・・・もナース服はやっぱイイです。

セラピストさんから「仰向けに」そして「準備があるので」とキッチンに。
こちらに背を向けキッチンでシャカシャカしているセラピストさん、
裾からスラッと伸びた脚、見えそうで見えないのは残念。
このシーンならメイド服のほうが、とちょっと後悔。

何しているのだろうとワクワクしていると
「お待たせしました」、「先にオプションのバブルやりますね」
これにはビックリ、思わず「最初に?!」と聞いてしまったほど。

股間に位置どるとトランクスのゴム紐持ち上げて泡を下腹部へ、続いて裾から鼠経部へ。
バブルは冷たくないもののモッチリ感はなし、普通にバブルでした。

容器から掬ってはトランクスの中へ、を繰り返し。
裾からは泡を入れた後は付け根をクリクリするだけ。
上からは鼠蹊部辺りまで泡を押し込もうとするので先っぽに・・・事故ります。
泡が無くなったのか「バブルはこれで」、「シャワーを浴びてください」

殆ど泡は消えていたのでそのままスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
トランクスを脱ぎ捨て、自らお湯を出して下半身だけサッと流すと
今度はノーマルのTバック穿いて部屋へ。

すると今度は俯せで、タオルを掛けてもらいシャワーの片付けへ。

すぐに戻ってくると足元に位置取り、しっかりとタオルの上から圧し揉み。
足裏はオマタで抑えて脹脛は腕を使ってグリグリ、
腰を浮かせて太ももグイグイ、結構強めの圧で気持ちイイです。

膝曲げてのストレッチ、足の甲を谷間で抑えてグィッ、思わず「ウッ」と声が、
これには「もう少し軽めで」とお願いしてアッサリ。

太ももに跨ると背中をグイグイとココも強めでオイルに。

ここはオイル指定できるんだな、と思っていると・・・
足裏をオマタで抑え、「失礼します」とオイルを手にする音が。

棚にはオイルのボトルが10本以上置かれていたので期待したのですが・・・
ウォーマーは1台だけ、でしたが。

脹脛から太もも、付け根へとロングストロークで一気に。
指先が臀部までくるとスッと割れ目をなぞって手前に引いていきます。
ポイントは押さえながらもオイルを拡げると続いてショートストロークで脹脛をグリグリ。
ここも圧はしっかり、ただ指先が荒れているのかザラついているのが気になります。
太ももから付け根へもショートストロークでクリクリ、キワドサは微妙。

カエル脚になると股間から付け根沿いにクリクリ、
腰からの抱きつくように差し込んだ手は紙パンツの紐をくぐり抜けての鼠経部クリクリ。

外側からのカニばさみ、するとセラピストさんの顔が小生の耳元に。
息が吹きかかるなんて距離ではない・・・近すぎる、勘違いしそうな距離。
指先は肩から背中をスリスリ、たまに太もももキワドサは・・・

ここで四つん這いに。

股間からは浅く指先で付け根なぞる程度、
腰から腕を差し込むと尻を抱え、オッパイ押し付け鼠経部クリクリ。

俯せに戻ると太ももの上に。
股間の隙間に手を差し込みご挨拶、そして腰から背中から肩甲骨へとオイルを拡げると
ロミロミなのかアルナプレス、背中が張っていた小生には心地よい痛さ。

横に位置取り臀部を撫でまわし、で俯せ終了。
軽くオイルを拭き取り仰向けに。

足元に位置取り、足指を抑えるように座ると脛から太ももへとロングストローク、
足指を動かさないようにと、すればするほど指が・・・

膝を立てると、今度は足の甲へピタッと。
脹脛へはグイグイと、太ももへはスリスリと。

仰向けでのカエル脚。
太ももから付け根へとクリクリもキワは浅め。

横からカニばさみに。

ここは太ももを膝でスリスリするのかと思っていると、ほぼ添い寝。
一応脚を挟むものの顏は腕枕というより肩枕、それほど近い。
ここまで近づかれるとジッとするしか・・・まぁ当然ですが。
そして指先は乳首から腹部をスリスリも、脚は動かず・・・

すると下腹部にタオルを掛けて・・・太もも辺りに跨ると腹部からデコルテまでスリスリ。
徐々に跨る位置が前へ、微妙な位置で乳首クリクリ。
この時ストロークに合わせてセラピストさんの腰もクイクイも視線はクール。

股間に入り込むと「掴まってください」と抱き起し。
ギュッと抱きつくと引き起こしてくれ暫しの対面座位・・・
セラピストさんが立ち上がりバッチリと拝ませてくれた後、シャワーの準備へ。

オイルはサラッとしていたのですが水溶性ではないようでソープつけてしっかり。
バスタオルは薄っぺらくて・・・消耗品も高級店なら。

部屋に戻るとセラピストさんはナース服のまま洗い物中、
着替え始めるとシャワーの片付けに。

着替え終わってソファに腰掛け、暫し雑談もセラピストさんは立ったままなので
差し替えられた飲み物一口啜り玄関へも、ここでは手繋ぎなし。

脱いだ靴の向きはそのまま、靴の向きのまま履くと・・・もしかして作戦?
この向きで靴を履くと、お見送りのセラピストさんと正対、なんて、まぁ違うでしょうが・・・

自らドアロック解除してエレベーターへ。
これを今年のメンエス納めとするか微妙・・・と思いながら時計を見ると・・・
思わず、もう一度見直しても終了予定10分前、次のお客さんが時間通りに入ったのでしょうか・・・

暫くするとSMSでお礼メッセージはきましたが・・・

紙パンツ
トランクス(バブル施術時、5㎝ほどサイドカット有)
herbal1
ノーマルTバック(通常施術時)
konnomal

所要時間
80分

独り言
部屋は良かったです。
密着は勘違いさせてくれるほども指先は・・・
10時間以上の施術研修と記されているのでこれからに期待です。

2
新宿トップクラスの濃密施術とは・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2017年6月

訪問回数
初回

コース
ご新規様コース

料金
100分19,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常20,000円)
オプション1,000円(店内口頭メニュー)
指名なし(指名料記載なし)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対女性スタッフ?セラピストさん?

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
新しいバスルーム

セラピスト
薄手のワンピース(お迎え~会計時)
ベビードール(施術時)

施術
電話すると女性が店名名乗り応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので予約、
コース時間は迷った末、2,000円の違いならと100分に。
すると予約時間丁度に某メンズ館前から電話してほしいとのこと、
ホームページには違う場所が書かれているのに・・・嫌な予感。

予約時間に指定の場所から電話するとホームページ記載のコンビニに着いたら
もう一度電話してくれとのこと、トボトボと数分歩きコンビニから電話すると次ぐ近くのマンション。

オートロック解除してもらい部屋の前へ、すでに7分経過。
チャイムを鳴らすとすぐに扉が開き、セラピストさんが部屋着みたいなワンピースでお迎え。
用意してあった使い捨てのスリッパ突っ掛け、言われるがまま奥の部屋へ。

まだ新しい物件らしくキレイ、室内はシンプルで片隅にある椅子に腰掛けるよう案内されます。
サイドテーブルにはいつ置かれたかわからないお茶らしきものが・・・

セラピストさんは目の前に跪き、コースの確認、割引金額の案内、そして続けざまに
密着が多くなるとの口頭だけのオプション。

・・・千円のお釣り要らないでしょ・・・って言われてるような気もしないではないですが、
『密着』という誘惑に負けて、「お願いします」で会計。

お決まりの案内があり、シャワーの準備へ。
全裸になりタオルを巻くと同時にノックがあり、セラピストさんがドアを開けてお迎え。

洗面台にはいくつかのアメニティーと紙パンツ。
その片隅のタオルを置き浴室へ、ここも新しくキレイ。
サッと浴びて横スカ穿いて準備完了、ドアを開けて部屋へ・・・

すると、セラピストさんがアダルトな姿でお迎え、これはさすがに直視できないほど。

マットに寝転ぶとその姿は全く見えず、ここまでのベビードールなのにカガミはなし。
もう一つ、そこまでなら透けて見えるなら・・・これは好みの問題なんでしょうが・・・

シャワー室の片付けから戻ってくると横に位置取り、熱めのオイルをダラダラダラ・・・
容器から直接背中へと掛けながらもう一方の手でそのオイルを撫で拡げていきます。
これはオイルたっぷり感味わえます、ただ、良くも悪くも水溶性・・・伸びも厚みもイマイチ。

背中全体に拡げると脇腹を伝いマットへ流れ落ちるオイル・・・

頭部に移動して頭を膝で挟む態勢となり、肩甲骨からグリグリ、グリグリと圧し流していきます。
その手は背骨沿いに強めに圧し流しながら腰、臀部へ。

背中に覆いかぶさり、手を伸ばして太ももをスリスリ・スリスリ。
感触はイマイチものっけからこの展開にワクワク。

すると頭を飛び越え、腰に着地。
軽く太ももから付け根へオイル延ばすと片足ずつオイルダラダラ、
撫でるようにオイルを脚全体に拡げると片足に抱きつきながら脹脛をスリスリ・スリスリ。

足元へ移動すると膝を曲げ、足の甲をオッパイで抑えたストレッチ、
これは「イタタ」ですぐに終了。

足裏を太ももで抑えるとオイルポタポタ。
両手で一気に足首からロングストロークで付け根まで。

脹脛に跨り太ももから臀部、内腿から付け根へと指先は進むのですがそこまで・・・
臀部は優しく撫でて割れ目へ深く入り込むことは無し。

横に移動するとカエル脚に曲げた脚をセラピストさんの脚で挟むようにして
太ももスリスリ、臀部サワサワ、オイル補充しながら撫でまわし。

腰に跨ると今一度背中へオイルダラダラ。
ここでタオル敷かないのはイイですね。

腰から背中とトリートメントするとピタッと密着、そして肩をモミモミ。
耳元には「ハァハァ」と息遣いが・・・
カガミがないので目一杯想像力働かせ、勝手な妄想を楽しみます。

足元に移動すると股間に入り込み、曲げた脚を挟んで再度カエル脚に。

股間から付け根をなぞりながら奥へ差し込むと、袋を裏拳で・・・
そこでUターン、単調なストロークは大事故には至らず。

続いては横向き、まるでバリウム検査受けているように様々な態勢に。
上になった脚を曲げ、そのできた隙間に手を差し込み付け根をグリグリ。
ここでも袋までで、あとは臀部をナデナデ。

ここで「四つん這い」の声。
膝をついて尻を突き出すと股間に入り込んだセラピストさん、
すでに常温になったオイルを尻にダラダラダラ。
割れ目を伝って流れ落ちるオイルを尻に撫で拡げていきます。

ニュルニュルになった尻を両手で撫でまわすと片手を股間に。
その手は割れ目から袋までで下腹部へは届かず。

ここで仰向け。
透け具合を凝視していると頭部に。
頭を膝で挟むように座り、胸元にオイルダラダラ。
首筋にも流れ落ちるのはちょっと・・・

オイル拡げながらデコルテスリスリ、たまに乳首クリクリ。
下腹部に手が伸びると目の前にはピンクの布地越しに・・・さらに数回軽くスタンプ。

するとフワッと腰が浮きあがり上空に・・・
まるで見せつけているかのようにゆっくりと腹部へ着地。
その際、両膝で小生の腕を抑え込んでおりガード対策はバッチリ。

太ももをスリスリすると片足に抱きつくようにして脹脛もスリスリ、
当然、腹部に座っていた腰が浮き、セラピストさんの・・・
そしてオイルで滑るのか徐々に尻が近づいてきて目の前、
鼻先に近づいたところで足元へ。

股間に入り込むと、脚を絡ませ太ももから付け根、下腹部をスリスリ、脚でもスリスリ。

下腹部に跨ると腹部からデコルテスリスリ、そして乳首クリクリも腰は動かず。
目の前の衣装堪能していると抱きついてくるので、もしやと思ったのですが・・・

そのまま耳元で「ソロソロお時間です」
するとすぐに起き上がりシャワーの準備へ。

すぐに迎えにきて一緒にシャワー室へ。
すると「お背中流しますね」、明るいところで見る衣装はなんとも艶めかしい・・・

サッと紙パンツ脱いで背中向けるとスポンジで軽く流して「あとはお一人で」。
水溶性らしく軽く擦ればシャワーだけでも流せる感じ、すぐに部屋に。

セラピストさんは既にお迎え時の服に、すぐに着替えを促されシャワー室の片付けへ。
着替え終わる前にノックがあり、セラピストさんが部屋に。

差し替えたというお茶を勧めつつ片付け。
着替え終わった小生、「ありがとう」とそのまま玄関へ。

自らドアを開け、エレベーターへ。

紙パンツ
横スカTバック
yoko

所要時間
95分(訪問時間から)

独り言
最初のホットオイル、そしてタップリ感は良かったです、そして衣装も、
それにしてもどこかと似ているなぁ・・・

2
技術・容姿・真心こめたおもてなし、
何に特化したセラピストさんに出会えるのか、
もしかして全てに特化したセラピストさん・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩3分

訪問日 
2017年5月

訪問回数
初回

コース
カラットコース

料金
90分15,000円(某サイト見たで新規1,000円割引、通常16,000円)
指名料初回0円(本紙名1,000円)
入会金0円(Open記念)
支払総額15,000円

予約方法
電話予約・LINE予約・WEB予約
応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
黒Tシャツ、ミニ(お迎え~会計時、お見送り時)
いろんな制服ありそうです。
白ベビードール(施術時)

施術
電話すると女性スタッフ?セラピストさん?が「はい??」
「ホームページ見たのですが・・・」で会話スタート。
希望の時間を伝え空き状況確認すると、ちょっとアタフタも予約可能とのことで即予約。
名前と希望のコース時間伝えると場所はSMSで、とのことで予約完了。
暫くするとSMSには場所と時間が書かれておりあとは直接店へ、とのこと楽です。

暫くして届いたSMS見ると聞いたことがあるようなマンション名・・・
時間少し前に近くまで行くと懐かしい幾度となく通ったマンション、ちょっと期待してしまいます。
書かれてあった通り時間丁度にドアロックの解除してもらうと、
1機だけのエレベーター、ちょっと時間掛かります。

数分後に部屋の前に到着、ワクワクしながらチャイムを鳴らすと扉が開き
中からセラピストさんが「どうぞ」と使い捨てスリッパ用意してくれます。
期待していたコスチュームと違うのでちょっとガッカリ・・・

なんとか突っかけて奥に進むと大きなカガミにマット、なぜかちょっと新鮮。
片隅の椅子に腰掛けると利用規約への署名を求められ、お茶の用意へ。

薄暗くて署名欄確認して記入し終えたころに冷たいお茶をサイドテーブルに、そして自己紹介。
利用規約が挟んであるバインダーを渡すと「お部屋暑くないですか?」

「大丈夫」と温度調整している後ろ姿を見ると・・・
薄明りに照らされたセラピストさんの太ももがオイルまみれでテカテカ。

エアコンの調整は完了したようで会計、もオプションには触れず、
小生はテンション下がり目なのでそのまま会計。

釣銭を持ってくるとタオルを渡され着替えの案内。
全裸になりタオルを巻いて扉をノックするとすぐ扉が開きシャワー室へ。

シャワー室の前まで案内してくれるも扉が閉まったまま「どうぞ」・・・
仕方なく自らシャワー室の扉を開けて片隅にバスタオル置き、サッと浴び、
何も言われてないですが洗面台に置かれていた紙パンツ穿いて部屋へ。

すると、セラピストさんは衣装チェンジしていて白のベビードール??

マットに俯せに寝転ぶとシャワー室の片付けへ。
すぐに戻ってきて横に位置取り、まずは揉み解しから。
体重載せて背中圧しながら「力加減、強めがいいですかそれとも弱めが?」
の問いに結構な加減も、ついつい「強めで」。

するとさらに力がこもって・・・もちろんツボに入っているときはイタ気持ちイイのですが・・・
指先だけでなく前腕、そして肘を使い始めたのでツボからずれることが多くなり・・・

足元に移動すると、小生の足に横からセラピストさん自らの脚を乗せて抑えると
つまみ揉むようにモミモミ、そして手のひらで圧迫、最後に前腕で圧し流しとグイグイきます。

フゥーっと息ついたところでオイルに。
横向きに座ったセラピストさんの膝裏が小生の足裏を押さえ態勢・・・
多めのオイルを手に脹脛から太ももへと拡げます。

オイルは温めてあったのか、心地よい温かさ、ホッとします。
ここでも圧し揉み、前腕使って入念に流してくれます。
一転臀部へはサワサワ攻撃、ひたすらサワサワ・サワサワ・サワサワ・・・

足元に移動すると膝を曲げてのストレッチ、ギューっと膝を折り曲げ体重を掛けると
柔らかな感触が足の甲に・・・

ここで「足を曲げて」に
なぜかサッとカエル脚の態勢になれる小生・・・

セラピストさんは股間に入り込み、曲げた脚を挟むと腰から手を差し込み鼠蹊部へ。
指先で鼠経部から付け根あたりまでしっかり、引き抜くときは軽くスナップ効かせて・・・

続いて身体を小生の太ももに預けて股間から腕を差し込み鼠蹊部へとクリクリ、
手を抜くときは尻の割れ目をスゥーっと。

指先の通り道にワクワクするのですが・・・重い。
全体重が片足に掛かっているようで痺れそうなくらい。

なんとか耐えきると、「四つん這い」の声。

もそっと膝をつき態勢を取ると手のひらからオイルがタラタラと割れ目へ。
紙パンツ伝いながら流れ落ちていく感触に思わずプルっ。

まずは腰を抱えこむように両手で下腹部から鼠経部、さらに内腿へ。
手のひらで擦るように進むと引くときは軽く指を曲げて、すると手の甲がカチンコチンと・・・

股間からも両手で紙パンツ沿いを進み下腹部をサワサワ、
引き抜くときはオイルまみれの紙パンツをなぞりながら割れ目をツゥーっと。

片手を差し込むと裏拳で・・・もう一方の手は臀部サワサワ。

今一度俯せになると太ももに跨ってオイルを背中全体にダラダラダラ・・・
容器から直接掛けたのか、襟足までオイルがダラっと。

拡がりすぎたオイルを腰からグイグイと指で流すもすぐに、肘を使い体重掛けてしっかりと圧し揉み。
背中から肩甲骨辺りまでグリグリ・グリグリっとこれでもかというくらいに・・・

覆いかぶさるとムニュっとした感触、そして優しく肩をモミモミして仰向けに。

仰向けになると足元から軽く膝下、太ももとスリスリ。

股間に入り込むとカエル脚に。
紙パンツの上から既に常温になったオイルをダラダラ・・・
曲げた脚を挟むと紙パンツに掛かったオイルを優しく拡げて、
内腿スリスリ、付け根から鼠経部サワサワ。

もう一方の脚に寄りかかっているのは変わらずで重い・・・

そしてここから乳首への執拗な攻撃、人差し指で乳首をクリンクリンと・・・
たまに下腹部へサワサワも重さしか気にならない。

態勢を少しズラそうとモゾモゾ、
すると乳首攻撃に反応していると勘違いしたのか乳首への攻撃がエスカレート。

そして太もも辺りに跨り、疑似騎乗位・・・もグラインドは無し。
オイルをタラタラと腹部に掛けると両手で拡げ、その指先は乳首へ・・・

横に移動するとまたまた紙パンツにオイルタラタラ。
そして小生の手を横に拡げると添い寝の態勢。

片足を小生の脚に乗せて膝で太ももスリスリ、
紙パンツのオイルを手のひらで撫でるように拡げ下腹部周辺スリスリ。

そして乳首・・・
クリクリしながら「気持ちイイ」に頷くと

さらに人差し指が激しく動いて「お時間です」

さっと立ち上がりシャワーの準備へ。

またまたシャワー室のドアは開いておらず、自ら開けて一人シャワーを。

サッと浴びてドアを開けてもセラピストさんはいない・・・
そして部屋へのアコーディオンカーテンも閉まったまま、
そのまま暫く待つもカーテンが開く様子がないので自ら開けると、どうやら次の準備で忙しそう。

準備は完了したようで、「では」と一人残され着替え。
ここでは着替え終わらないうちに入ってきて、差し替えられたお茶を勧められ一言二言。

時間オーバーしてるのかと思い、すぐに玄関へ。
エレベーターで時計を見ると終了予定5分前・・・

紙パンツ
ノーマルTバック
螢T

所要時間
85分

独り言
ワンルーム、衣装チェンジ、そして一通りの施術態勢があり楽しめます
乳首好きには堪らないのでしょう、きっと・・・
乳首に特化したセラピストさんなのかもしれません
電話応対のスタッフさんアタフタしてましたが、声はカワイかったのでワクワクしたのですが・・・

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