しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

新宿

4
神楽坂から移転して・・・
  
最寄駅
東京メトロ東新宿駅
徒歩5分

訪問日 
2018年12月

訪問回数
2回

コース
premium Body 120min

料金
120分15,000円
支払総額15,000円

予約方法
電話予約・WEB予約

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
施術ベッド

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
白ブラウス黒タイトミニ

施術
再訪しようと何回か予約日にトライ・・・ついに予約に成功、場所も変わったというので楽しみ・・・

予約前日に、当日は5分前に指定の場所から電話してほしいとのメールが・・・

当日5分前に電話するとセラピストさんが応対、予約名を名乗り指定の場所に着いた旨を伝えると、すぐそばのマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。ドアの並びはワンルームのそれ、その一つにそれらしい飾り付けが、部屋番号確認してチャイムを鳴らすと笑顔でセラピストさんがニコリとお出迎え。

心の中で「あれっ・・・」、期間空けて再訪するとなんか違う、ってたまにあります。

「??」が頭を廻りながらも用意されたスリッパ突っ掛け、奥の部屋へ。
中央に施術ベッドが鎮座、片隅にあるソファに腰掛けると飲み物を聞かれ温かいお茶をお願いして周囲を観察、以前よりスペースもあり整然としていて施術ルームとしてそれっぽい感じに。ベッドだからなのかカガミがないのはちょっと残念。

すぐにお茶が運ばれてきて一言二言かわしながらお茶を一口、そしてコース時間の確認、会計。続いて乱数表みたいなバスタオルを衣類カゴをベッドに、着替えの案内がありシャワーの準備へ。ひとりイソイソと全裸になりタオルを巻き、声をかけるとセラピストさんがカーテンを開けお迎え、一緒にシャワー室へ。洗面台には紙パンツがポツンと一つ置かれています・・・すると〇〇さんは2回目ですから穿いても穿かなくとも・・・と嬉しい一言。予約が取り難い理由の一つのかも・・・

ウキウキしながら流行り心を押さえてしっかりシャワーを浴びて、もちろんそのままバスタオル巻いて部屋へ。タオルをセラピストさんに渡し、お茶を一口。心の中で「やっぱりパンツ穿いてないな」なんて思われてるんだろうな、なんて思いながらベッドへ。

突き出した枕に顔を埋め、手はベッドの縁辺りに置いて態勢完了。すると少し間があって全身タオルで覆われると室温やら触れてほしくない箇所、力加減などお決まりの質問しながら背中をグイグイ。心地よい圧に思わず「ウウッ」もイタ気持ちイイ・・・ベッドならでは、移動もスムースで横から太もも、足元から脹脛とグイグイ。

上半身のタオルを捲るとオイルに。

アロマは控えめも厚みのあるオイル、オイルウォーマーを使うようになったのか温かオイル。手に取ると馴染ませることなくそのまま腰から肩甲骨あたりにサァーっと。手のひら全体で心地よいエフルラージュ、オイルの温かさ、ベッドに敷かれたヒートマット、そしてセラピストさんの手の温もりと相まってはやウトウトと・・・

あまりにも張ってる背中に指先に圧を加えてフリクションに、程度な圧がイタ気持ちイイ、さらに前腕を使ってグ・グ・グっと、さらに強めの圧が背中全体に・・・思わず「ウ・ウッ」
圧の変化は体重移動で・・・強めの圧は距離を縮めてくれます、耳元に息遣いが。

ここで「熱くないですか」と気遣いながらホットストーンを用いてのエフルラージュ、手のひらとは異なる熱さに「ふぅー」っとほんわか気分。

足元に移動するとオイルを手に脹脛から太ももへと一気に。指先が付け根に近づくといつもと違ったドキドキ感、も、ここでは無難にUターン。

前腕を使ってしっかり、それなりの圧があるのに痛さはナシ、脹脛潰されるような施術だと痛いだけなのに心地イイ。足首あたりをもって軽くストレッチ、可動域が狭い小生、これには「う、うっ」

ここでカエル脚に。

膝から太ももを付け根へと撫で上げ、そのまま股間にグィーン、やっぱいいですね、この感触。ゆくりと手首までしっかり滑り込ませるとスピードを速めて引き抜く、ドリルのようにしながらの出し入れではないですが、それでも・・・

脚を伸ばすと、今度はそのまま腰から手を差し込み鼠蹊部から付け根、股間へ。施術だけ楽しむならカエル脚よりこちらの方が事故率も高く小生は好き・・・もちろん傾いている方なんて凄いことに。

ここであまりにもカタイ股関節のストレッチ・・・

続いて横向きに。

確かメニューには135分から横向き入るんじゃ・・・と思いながらも何されるのかワクワク。ベッドから落ちないように横を向くと下になった足を伸ばし上の足をくの字に、よくある横向き、ですが穿いていないんです・・・残念ながら正対ではなく背後に回ったセラピストさん、腰から太もも、膝へと軽く流すと腰を捻るようにしてストレッチ。股間に腕をグィーン・グリグリはなし、やはりそれは135分からなのか・・・

そして仰向けに。

ベッドなので落ちないように慎重に仰向けに。目隠しのようにバスタオルを持っていたセラピストさんがすかさず下半身にサッと・・・

少し間があって頭部にくると顔にタオルが掛けられ「炭酸シャンプーしますか」、にお願いするとシュワシュワっと頭皮にかけられ軽くモミモミも一瞬で終了。

続いて頭部から首筋をグリグリしたにあとデコルテを強弱つけて・・・、ここでは立ち位置そのままに腹部からヘソ下あたりまで手が伸びていき、ソフトなオッパイスタンプ。タオル越しとはいえムニュっとした感触も・・・

横に移動するとへそ廻りをクリクリ、ソフトな圧で優しく撫でまわしてくれます。その施術中セラピストさんの生足が小生の手に・・・当たる。ミニの丈が計算されているかのようにベッドの縁に手を置いているとグッと近づいたセラピストさんの太ももとスカートの裾が・・・動きながらの施術なのですが当てては離れ、離れては当てる・・・勘違いしそうになる瞬間ですがベッドのヘリを掴んでグッと耐えます。

この感覚イイですね、ベッドならではの愉しみ・・・勝手に距離を測って想像膨らませます。ちょっと昔思い出させてくれます。

片足のタオルを捲り、鼠蹊部から付け根、太もも、そして膝へとエフルラージュ。手のひらがピタッと吸い付いたまま滑り流れていくのは当たる当たらない以前に施術として気持ちイイ、さらに時折スピードある掠りが加わるので気持ち良さは倍増・・・さらにさらにここでもセラピストさんの生足が当たる。

まぁいまどきの密着に比べたらなんてことないのですけど・・・

足元へ移動すると小生の足首を手に取り膝を曲げて股関節廻し、グルグル・グルグル何とか廻ったところでお時間、シャワーの準備へ。

声が掛かり、冷たい飲み物を頼んで一人シャワー室へ。

オイル残りも不快感もなくサッとシャワーで流してタオル巻いて部屋へ。用意されていたお茶を啜って一人着替え。着替え終わったころにセラピストさんが部屋に。雑談を少し、次回の予約について案内がありましたが予定立てられず、また争奪戦に挑むことにして玄関へ。

紙パンツ
初回訪問時(現在の形状はわかりません)
2回目以降は本文に
secret1

所要時間
123分

独り言
これもメンズエステ?これがメンズエステ??
その時の気分でチョイスしたい店ですが、思うように予約取れない、もう少し取りやすいと有難いのですが・・・こういう施術だとたまにはベッドもいいな、って思います。

2
独自に考案した究極のインテリアって・・・
  
最寄駅 
JR新宿駅
徒歩10分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
Swamp Course

料金
80分18,000円(某サイト見たで20時まで1,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ1,000円
指名料1,000円
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
黒Tシャツ黒フレアミニ

施術
強気な料金設定が気になって電話・・・すると「はい」とだけお兄さんの声、しかたなくこちらから「某サイト見て」と切り出し希望の時間、セラピストさん名を伝え空き状況を確認すると希望の時間で予約可能というので即予約。時間の5分前に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了。時間だけでコースの確認はなし、当然料金案内もナシ。

指定の場所から5分前に電話しても「はい・・・」、店名長いと店名応対メンドクサイのですかね、こちらから「予約している・・・」で道案内がスタート、すると「・・・そこに着いたら電話してほしい」とのこと、うどん屋の行列横目に言われた場所に着いて再度電話すると「はい・・・」、こちらか予約名名乗ると場所の案内が、と言っても目の前のマンション、部屋番号と部屋間違えないように念押しされてマンションへ。

オートロック解除してもらい指定階へ、部屋はすぐわかりドキドキしながらチャイムを鳴らすと・・・ホームページから想像したのとはちょっと違うセラピストさん、言われるがままスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

造りはワンルームタイプのそれ、キッチンの横通り抜け部屋に入るとマットがドーン、片隅にイス、そして幅を利かせているのがズボンプレッサー、まぁ雨とかの時はいいかもしれませんが小生には勧められませんでした。

で、独自に考案した究極のインテリアって?もしかしてズボンプレッサー??凡人の小生には究極のインテリアは見つけられませんでした。

椅子に座ると飲み物の用意へ、すぐにテーブルに冷たいお茶が置かれ、かわりに置いてあったメニューを手にコースのセールス。気持ちは高いほうに決まっていたものの違いを訊いてみると・・・ラスト10分開放感が味わえるとのこと、そういうことか・・・と思いながら「じゃ、それで」、するとセラピストさん「オプションはいかがしますか」と更なるセールスが。ここでも「ディープって」と訊いてみると「鼠蹊部周辺への施術時間が長くなります」、開放感は長いほうが、とそれもお願いして会計。他にも定番ホイップやパウダーも1,000円でした。

着替えを促され、セラピストさんはシャワーの準備へ。いそいそと全裸になり案内のあった貴重品袋にスマホと財布入れタオル巻いて声をかけるとすぐにドアが開いてシャワー室へ。洗面台には紙パンツが2種類、普通サイズと大きいの、という案内があり一人シャワーへ。どれがボディソープかわからないのでサッと流して紙パンツ選び、普通のは横スカっぽい、大きいほうはピンクも横スカより包みが大きい、どちらか迷った末ピンクを開けてみると・・・サイドがキレそう、これならハサミなくとも、と思いピンクを穿いて準備完了。

ドアを開けてみると「!!」セラピストさんの衣装がそのまま・・・

この料金設定でそのままって・・・まぁ、まだまだこの後着替えるタイミングはあるはず、とタオル渡してマットに俯せに。

シャワー室の片付けからすぐに戻ってくると全身タオルで覆い室温の確認から。この後もコマメに室温や力加減など煩くない程度に聞いてくれます。

腰に跨って背中の揉み解し、チラッとカガミを見るも設置角度が悪くセラピストさんの顔が見えるだけ・・・80分だからかテンポよく次から次へと・・・

足元に移動すると後ろ向きで脹脛に跨り足裏を軽くモミモミでオイルに。

マットの傍にはオイルウォーマーとその横に予備のボトルが、これを使い切るなら・・・とワクワク。

タオルを背中に掛け直すと足元から脹脛をスリスリしながら「力加減いかがですか」とここでも確認があり「強めに」とお願いすると力を入れてグイグイ。

脹脛に跨ると太ももをスリスリ、ここで漸くセラピストさんの太ももの感触が・・・ムチムチ。
指先は序盤戦だからか付け根手前でUターン、事故ゼロ。

ここでカエル脚に。

腰横から手を差し込むと鼠蹊部スリスリ、股間からは付け根というか腿をスリスリ、いずれも微妙も傾いているほうでは掠る程度の事故が。

臀部にタオルを敷いて少なめのオイルで背中をグイグイ。覆いかぶさるような密着もなく淡々と背骨沿いをグイグイ。

腰から降りると「四つん這いできますか」

モゾモゾと膝をついて尻を突き出すと股間に入り込み腰を抱え込むようにして下腹部をスリスリ、股間に手を差し込み鼠蹊部をスリスリ、さらに肘くらいまで突っ込むとヘソ下あたりを弄るように・・・当然傾いているほうでは・・・

ここで仰向けに。

ゴロンと仰向けになるも衣装はそのまま・・・着替える様子はなし。

足元に座ると膝下をスリスリ、足指モゾモゾするもスカートの裾の感触だけ、微妙な距離感。太ももへとオイルを延ばすと膝を立てて膝窩から脹脛、足首へとモミモミ、膝から太ももをスリスリ。

足を伸ばすと股間に入り込み、オイル手に鼠蹊部から付け根をスリスリ、このあたりから事故が多発するようになり愚息が・・・

ここで「このままがいいですか、添い寝がいいですか」とセラピストさんの態勢リクエストが。もちろん「添い寝」とお願いするとセラピストさんの手が紙パンツの紐に掛かり・・・

腰を浮かせて協力するとなんともいえぬ開放感に。セラピストさんはリクエストの通り小生の横に添い寝、そのまま脚を絡め膝で愚息をグリグリ、指先は下腹部から鼠経部と周辺をサワサワ・サワサワ、たまに乳首周辺クリクリ。

このゆるーい指先、膝の責めが続き、悶々としたままお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルで下半身と手についたオイルを優しく拭き取ってくれ、シャワーへ。
自らお湯を出してサッとシャワー、ボディソープを使いましたがオイル残りは気にならずタオルで拭きながら部屋へ。

部屋の片付けが終わったようで入れ替わりにシャワー室の片付けへ。
一人で着替え、ノックするとセラピストさんがドアを開けて「ありがとうございました」、すでにお茶のグラスも片付けられており帰るのみ、のようで・・・

そのまま玄関へ、自らドアノブ廻し外出るとすぐにガチャンとロックの音。
帰り道は究極のインテリアより行列のうどん屋さんのほうが気になりました。

紙パンツ
ブリーフ(ピンク横紐)  
ピンクブリーフ紐

所要時間
76分

独り言
スケベ心でのSWAMPの解釈間違っていたようで・・・
オイル量も見た目も施術もイマドキとしては物足りなさが・・・
オプションは開放的になっての施術ならホイップのほうがいいかも。
電話応対といい時短といい・・・これからなんですかね。

2
マニアも喜べるメンエス・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(オープニングキャンペーン、通常18,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
お迎え~シャワー 施術後 白Tシャツショートパンツ
施術時 夏服

施術
オープンラッシュはこの暑さでも留まるところ知らず、毎週毎週よくもオープンするものです。
8月もその中に気になるお店がいくつかあり今回はその一つに、果たして・・・

電話すると元気な男性スタッフが店名応対。こちらから希望の時間を伝え空き状況を確認すると希望に近い時間で取れるというので即予約。すると「場所はSMSで」ということで料金や電話する時間の案内はナシ。

暫くすると簡潔すぎる案内が・・・

指定の場所に着き予約時間に電話すると目の前のマンション。オートロック解除してもらい指定階へ。
部屋の前でドキドキしながらチャイムを鳴らすと可愛らしいセラピストさんがニコリとお出迎え。

スリッパ突っ掛け、奥の部屋へと進むとどこか懐かしい感じの床・・・思いだしたのは某店、今はどうなってるのか知りませんが・・・残念ながらセラピストさんはショートパンツ。

椅子もサイドテーブルもオシャレな感じですが・・・
座りにくそうな椅子に腰掛けるとテーブル上にある誓約書に署名を求められます。内容は読まず署名すると入れ替えに冷たいお茶がテーブルに。

自己紹介があり、テーブルの上のメニュー示しながらコース時間の確認が、そしてメニューの下にはオプション3,000円の文字があったので「オプションはないの?」と聞いてみると「今はない」けど「これから作る予定」とのこと、で会計。

タオルを渡され着替えを促されるも何のフォローもなし。自ら勝手にハンガー使い、衣類カゴに衣服を入れ貴重品袋を手にして準備完了。

するとタイミングよくセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

明るい洗面スペースに紙パンツといまや定番マウスウォッシュ、ちょっと紙パンツの包みがいつもと違うのが気になりますが、まずは浴室へ。

明るくキレイ、も換気扇は・・・ボトルが2本、どっちがボディソープなのか二つともなのか、わからないまま一つを使いサッと流して紙パンツの包みを開けるとノーマル、サイズが大きいかも・・・

バスタオル巻いて扉を開けると・・・そこは夏。
すかさず小生もバスタオルを渡し、夏に。

マットに俯せになろうとすると「仰向けで」と一言、そしてシャワー室の片付けに。
薄暗くなった室内で天井を眺めているとセラピストさんが戻ってきて足元へ。

膝を曲げ、立てるとグゥーっと体重掛け膝にオッパイが当たるようにしてストレッチ、そのまま膝を廻すようにして股関節ストレッチ。常に痛くないか聞きながらゆっくりと廻してくれるので心地よい痛さもムニュっと感は・・・

すると「足を閉じてください」に「??」。何をするのか言われた通り、つま先を揃え足を伸ばすと甲の上に跨り足首のストレッチみたいな感じ、もちろんつま先には嬉しい感触。足首を伸ばすためかつま先の上で腰が浮いたり押しつけられたり、おもわず足指が動きそうになるもココはじっと我慢。

ここで俯せに。

タオルで覆われると腰に跨り、背中をじっくりと撫でるとスッと覆いかぶさりオッパイムニュ、チラッとカガミと見ると目が合ったような・・・

足元に移動したセラピストさんの膝に片足ずつ乗せ脹脛からモミモミ、太ももモミモミ、も付け根までは届かず。足裏も軽くモミモミ。

ここでオイルに。

タオルを取ると腰に跨り、オイルウォーマーのポンプからスカスカ、思うような量が取れないのか何回も何回も・・・そして手にしたオイルを背中にサァーっと。温かさは感じなかったので常温なのかスイッチ入れ忘れたのか・・・ストロークはゆっくりと撫で拡げていくので圧を感じることはなし、よく言えばエルフラージュですが・・・

ここであっさりと仰向けに。

横に座ると薄暗い中でも夏服がバッチリ、小生はニッコリ。
すると小生の手を自らの腿に導くので、もしや、と思ったのですが・・・そこから腕を押し付けるようにグイグイ。

その態勢から腹部に直ノリ、色々なところの温かさがジンワリ。指先はデコルテを淡々とスリスリ、とくに腰が動くこともなく愚息も反応せず・・・

股間に移動すると内腿から鼠経部へと撫でまわしも鼠蹊部への入りかたは浅め。
さらに股間へ膝をグッと詰めると前腕で鼠経部を前後にスリスリ、小指から肘まで軽くスゥーっと。数回繰り返すともう一方の手も加わり両手でスリスリ・スリスリ・スリスリ、遠慮気味でしたが合掌ズリには元気を貰えます。

ここで今一度俯せに。

ゴロゴロして敷いているタオルはクシャクシャに。

セラピストさんが「足を曲げて」、この声にサッとカエル脚になれる小生・・・
股間から手を差し込み鼠蹊部をグイグイ、先ほどの合掌で事故慣れしたのかカチン・コチンと結構きます。腰からも手を差し入れ鼠蹊部を人差し指を中指で周辺を確かめながらクリクリ・クリクリ。

ここで「四つん這いやりますか」

もちろん「はい」とここでもサッと尻を突き出すと股間に入り込んだセラピストさんはオイルを手に内腿からスルリと鼠蹊部へ。そのまま奥へと差し込みへそ廻りをグルグルグル、当然腕も動くのでパンチングドールのように・・・

続いて両手とも狭い股間に差し込むとスリスリと合掌ズリ・・・両腕に挟まれたパンチングドールは左に向いたり右に向いたりとクルクル・クルクル。残念ながら手のひらに包まれることはなくお時間に。

「タオルお持ちしますね」

ホットタオルで背面を丁寧にフキフキ、続いて仰向けになり萎んだパンチングドール周辺もフキフキ、でシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて引き起こしてくれると一緒にシャワー室へ。

サッとシャワーで流すと・・・どうやら水溶性ではないようでソープでしっかり。
部屋へ戻るとセラピストさんはショートパンツ姿に、部屋の準備も終わったようでシャワーの片付けへ。

一人で着替え中、セラピストさんから「新しいの淹れますか」、これを丁重に断ると「これ」と栄養ドリンクを出してきて渡してくれます。先に渡してくれたら勘違いしちゃうな、と思いながら暫し雑談。

チラッとスマホ見ると終了時間が過ぎたようで自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
93分

独り言
ツィッターを見るとオプションが多数になってる、訪問時期違えたかも・・・
某サイトに『「水」の癒やし』と書かれていたので楽しみに訪問も後でホームページよく見てもそんなことには触れていない、訪問しても施術受けても『「水」の癒やし』を感じることできず・・・オプションに「水」があるのかもしれませんが・・・あっ一つあった「水」
また小生にとって衣装は訪問先決めるのに重要なひとつ、その衣装を知るすべはホームページのみ、なのに・・・
オペレーションも施術もオープンしたばかり、ということでしょう。

1
歌舞伎町ってだけでなんか期待できそう・・・

最寄駅 
都営大江戸線東新宿駅
徒歩3分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(オープン記念価格、通常18,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
1DK

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
紺タンクトップ、黒ミニ

施術
ポータルサイトを見ているといくつかの気になる店が・・・暑くてもメンズエステには行きたくなるようで・・・電話した最初の店は・・・、で、2軒目のここに電話すると男性スタッフが店名応対。希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能と言うのでコース時間と名前を伝え予約。すると料金案内があり、駅から少し離れたコンビニの前から再度電話するよう言われ予約完了。

予定よりも早めにコンビニ到着・・・「暑い」

予約時間少し前に電話するとマンションはすぐそば、オートロック解除してもらい指定階へ。
ワクワクしながらチャイムを鳴らすとドアがガチャリ。中からセラピストさんがお出迎え、「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥へ。すぐに部屋、ではなくダイニングのスペースを通り抜けて奥の部屋に。

ソファに腰掛けると誓約書に署名を求められます。その間にセラピストさんは飲み物の準備へ。
部屋は明るくしてくれていたので書かれている内容は一通り目を通して署名を。それにしてもマット上に敷いてあるタオルがシワクチャ、一戦終えた後のよう・・・これは萎えちゃいます。

そんなことを察するわけもなく持ってきた冷たいお茶がサイドテーブルに。誓約書を渡し、コース時間の確認、会計。
セラピストさんの衣装はいまどきとしてはおとなしめ、オプションがないのは安心と言えば安心ですがどことなく物足りなさも・・・

すぐに着替えを促されて全裸に、セラピストさんはどこかに行くわけでもなく手持ち無沙汰そう・・・
何を案内されるわけでもないので脱いだ衣類はソファへ、財布は手に持ちセラピストさんとシャワー室へ。キレイな脱衣スペース、浴室もキレイ、自らお湯を出してサッと流して終了。洗面台にマウスウオッシュが・・・もちろん、もしかしてのためにお口クチュクチュして紙パンツを手に。

拡げて見ると横スカ、そして穿いてみると小さい、大きめユルユルが多くなってきたが逆に小さい、これはこれで楽しめそう・・・とワクワク。

部屋に戻るとセラピストさんの衣装は変わらずちょっと残念、照明はグッと暗く。

セラピストさんはシャワー室の片付けか・・・小生はマットに俯せになり周囲観察。カガミは頭上と横に、かなり汚れてますが見やすい位置、そしてオイルウォーマーがマット横に。

すぐにセラピストさんが戻ってきて、いきなり後ろ向きで太ももに跨り脹脛をスリスリ。オイル量は少なめ、温度は人肌くらい、丁度よい。

股間に足指を入れるわけでもなく、ストロークも単調。

足元に移動すると脹脛に跨り太ももをスリスリ、ショートストロークで圧も速さも淡々と、指先は付け根にほど遠くでUターン。

太ももに跨ると両手で交互に尻を撫で廻すだけ、割れ目に指先が入ってくるわけでも股間に入るわけでもなく、ただ尻をスリスリ。

カエル脚になると股間に入り込み腿をスリスリ、臀部をスリスリ、腰から脇腹をスリスリ・・・じっくりも事故ゼロ。

ここで四つん這いに。

カガミ越しに見るこの姿・・・情けない。
セラピストさんは股間に入り込み、臀部ナデナデ・・・そこはもう何度も・・・腿を撫で廻しても安全運転。

俯せに戻ると腰横から背中をスリスリ、膝をあてながら、というのはなんか昔を思い出していいものです。

ここで仰向けに。

足元に座り、膝下を丹念にスリスリ、脛辺りに跨り付け根下太ももをスリスリ。

そして股間に入り込み両手で鼠経部周辺に・・・すると中指は鼠経部通過も横にピンと伸びた親指が愚息を掠めながら前後に・・・愚息あたりを見ながら淡々と包丁を研ぐようなストローク、でもゆっくりとゆっくりと・・・小さな紙パンからどうなっているのか確認できませんが愚息と指先の間にはオイルだけのような感触。

次の展開があるのかチラッとセラピストさんを見ても淡々と指先を動かすだけ・・・そのセラピストさん越しに壁を見ると時計の針がもうすぐ終了予定15分前に、その時タイマー音が。

タイマーが鳴るのがわかっていたかのように音と同時に指先の動きも止まり、すくっと立ち上がりシャワー室のほうへ。

すぐに迎えに来てスリッパ突っ掛け一緒にシャワー室へ。
一人浴室に入り、自らお湯を出して適温になるまで溜息・・・サッと流してタオル片手に部屋に戻ると丁度次の準備は終わった模様。

着替え中も室内に、とくに何をしてくれるわけではありませんが・・・着替え終わっても声が掛からず、お茶も差し替えられていないようなのでバックを持って玄関に。

自ら脱いだままの靴の向きを変えて突っ掛け、これまた自らロックを解除しドアを開けてエレベーターへ。スマホを見ると終了予定10分前・・・新宿駅まで歩く時間考慮してくれたのかも・・・
それにしても暑い。

紙パンツ
横スカTバック
横スカ茶

所要時間
80分

独り言
店探しがテンションピーク、家を出て下がり、店に着いて、施術受けて、マンション出て、ずっと下がりまくり。施術を早く終えてくれたので新宿まで歩くことに・・・最初の店、気になります。
西口にもあるそうな・・・

1
ワンランク上のおもてなし、
料金だけでなければいいのですが・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2018年7月

訪問回数
初回

コース
リアンコース

料金
90分19,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常20,000円)
ディープリンパ3,000円
指名なし(通常 指名料1,000円、本指名2,000円)
入会金1,000円
支払総額23,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マットレス
横に大きめのカガミ有

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
グレーのノースリーブミニワンピース

施術
気になっていた店に電話するとけんもほろろに「一杯です」・・・
料金は高いものの気になっていたココに電話、男性スタッフが店名応対、「某サイト見た」とコース時間、訪問可能な時間を伝えると希望に近い時間で予約可能と言うので即予約。
予約時間に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了、料金案内は一切なし。

指定の場所から電話すると近くのマンション、入ったことあるようなないような・・・オートロック解除してもらい指定階へ。ドアの並びはいつもの、ワンルーム。部屋の前でドキドキしながらチャイムを鳴らすと応答がない・・・もう一度鳴らすと、ガチャリを扉が開き、セラピストさんが「どうぞ」、スリッパ突っ掛けると「〇〇さんですか」に「はい」と返事して奥の部屋へ。

ソファに腰掛けるとセラピストさんは飲み物の用意へ。すぐに冷たいお茶が運ばれてきたところでコースの確認、そして「90分だとほとんど俯せですがいいですか?」「仰向けが10分くらいですが・・・」、これには「???」も一応「120分っていくら」と聞くと「2万5千円」、とりあえずホームページからオプション5千円覚悟してたので「オプションは」と聞くと「ディープリンパが3千円」でバブルはまだ未対応とのこと。ちょっと迷いましたが90分でオプションつけてと頼むと「皆さん120分以上、90分は初めてなので料金わからないから聞いてみます」と???あらゆるサービスでワンランク上だと客層も違うのか・・・

確認できたようで、料金はオプション込で2万3千円。優しいセラピストさんで支払うときに「大丈夫ですか」と気遣っていただきました。

タオルを片隅に置き、服は衣類カゴかハンガーに、と指差しで案内、でキッチンのほうへ。

脱いだ衣類はソファに置いちゃイケなさそうなので衣類カゴに入れ、全裸になるとセラピストさんが覗いていたようにお迎え。「貴重品袋は」と聞くとないようで浴室のカギを掛けるように言われます。

鍵をかけて浴室へ。明るくキレイ、置いてあるソープは庶民的なものばかり、サッと浴びて拡げた紙パンツは横スカ、それも緩々。

タオル巻いてノックすると扉が開きセラピストさんがお迎えも衣装はそのまま・・・
タオルを渡しマットの上に俯せ。中途半端にマットにバスタオルが敷いてあるのはちょっと・・・

枕を抱えて態勢整えるとセラピストさんは敷いてあるバスタオルを直すことから・・・
腰を浮かせたり協力し包まったタオルを直し終えると新たなタオルを身体に掛けて施術開始。

「失礼します」と腰に跨り背中からグイグイ。まずは手のひら、さらに前腕で、と加減を変えながらもちょっと痛い。肩から腕へとモミモミすると覆いかぶさりピタッと密着、背中にオッパイムニュっとタオル越しのご挨拶。

ここでオイルに。

頭を挟むように座ると背中にオイルポタポタ、オイルウォマーには入っていたので常温よりは少し温か。すぐに背中全体にサァーっと拡げたあとは圧もなくスリスリと撫でるだけ。

撫でる範囲が徐々に背中から腰へ、そして紙パンツの紐をズリ下ろすとケツの割れ目にオイルタラタラ、すぐにオイルが流れ落ちないよう割れ目から臀部や内腿へとスリスリ。

オイルが拡がるとピタッと密着、背中に腰にオッパイムニュ・ムニュ・・・そして後頭部にもアソコが当たってるような・・・指先は割れ目から付け根をなぞるように。

枕元から横に移動し、後ろ向きで太ももに跨ると「腰を浮かせてください」、その言葉に腰を少し浮かせるとその隙間にセラピストさんのつま先がググっと侵入、足指が愚息を捉える位置までしっかり。その態勢で膝を曲げてのストレッチ、小生の足裏はセラピストさんのオッパイにムニュ・ムニュ。その間セラピストさんの足指はモゾモゾと・・・

足元に移動すると足裏にタオルを掛けて太ももで挟む感じ、アソコには当たっているものの感触はイマイチ、というか・・・

オイルをポタポタと脹脛に掛けるとサァーと太ももまで一気に伸ばしてスリスリ。そこから太もも周辺サワサワ。さらに太ももに抱きつくようにしてオッパイムニュ、付け根スリスリ。

ここでカエル脚に。

伸ばした脚に跨ると手のひらで内腿を撫であげ、付け根から股間に、さらに鼠経部を弄り紙パンツを撫で上げるように、の繰り返し。繰り返しているうちに緩々の紙パンツもオイルまみれ、指先は上か中かは分からなく・・・

腰に跨ると背中にオイルポタポタ、マメにオイルを手にしてるもののタップリではないので衣装代えなくとも問題ないのか・・・

背中全体に拡げると肩から首、そしてピタッと覆いかぶさりセラピストさんの息遣い感じる距離で肩から腕をスリスリ、と同時に肩甲骨辺りにムニュ・ムニュっと感触が・・・その感触が何度も何度も背中に。

ここで四つん這い。

肘をついてケツを付き出すと片手で内腿から付け根へと撫で上げ、そのまま鼠蹊部へ、そして下腹部を弄りそのまま紙パンツに沿って撫で上げ、割れ目をツゥーっと。手のひらが縦で入り横で引く、ので事故必須、片手づつなので挟まるような事故はなし。

腰に抱きつき臀部にオッパイムニュ、手は腰から紙パンツの紐をスルッとくぐり抜け鼠経部へとしっかりサワサワ・サワサワ。

ここで俯せになるとホットタオルで軽くオイルの拭き取り、そして仰向けに。

頭を挟むように座ると顔にタオルを掛けて、デコルテにオイルポタポタ。
手のひらでデコルテスリスリ、乳首は指先でクリクリ。その指先は腹部から下腹部へ、と同時に右のオッパイがムニュ、続いて左がムニュ・・・指先は鼠経部、そして紙パンツ廻りをスリスリ・スリスリ、手を動かすごとにオッパイがムニュ・・・事務的ですがオッパイフル活動。

指先が鼠蹊部から付け根から内腿までサワサワし始めたとき、タオル越しですがセラピストさんの尻あたりが小生の鼻をツンツン、顔面騎乗とまではいきませんが、それなりのところが当たっているかと・・・

徐々に上体を戻しオッパイムニュで横に。
タオルそのままに腹部へ跨ると太ももから脹脛をスリスリとあっさり。

横に移動すると添い寝に。

すると小生の手を自らの腰に導いてくれます。これはイイコにしていたから??
セラピストさんの膝は小生の太ももをスリスリ、指先は乳首クリクリから徐々に下へ。

セラピストさんの動きで小生の手が腰から離れるとすぐに離れた手を腰に・・・
どうやら導いたのではなくオイタ防止のため腰から動かさないようにしているよう。
この後も数回腰から手を離すとすぐにセラピストさんの手が・・・さり気ないガード、なのか露骨なガードなのか、は受け止め方ですが・・・

すると上半身をグッと上に、薄目を開けてチラッとみると目の前にオッパイ、片乳をしゃぶらせるような態勢で膝は股間クイクイ、指先は乳首クリクリ。

ここでも腰から手を離すとすぐに手が・・・まぁ手を伸ばせばアソコに届く距離ですが・・・
その距離だからこそ、オッパイだけでなくセラピストさんの顏の目の前に、これはドギマギします。

指先は休みなく乳首から下腹部、紙パンツ廻りをスリスリ・サワサワ・・・でお時間。

「少しお待ちください」とホットタオルを取りに。

すぐに戻ってきて抱え起こしてくれるとホットタオルで胸元フキフキ、抱きしめるような態勢から背中をフキフキ、で終了。

タオルを脱衣スペースに置いて「鍵かけてください」

自らお湯を出してサッと流そうとすると水溶性ではなく落ちない・・・使い捨てのタオルを開封して時間を掛けてゴシゴシ。オイル残りも不快感はなくバスタオルで拭きサッパリ。

ドアをノックするとやや間があってセラピストさんがお迎え、どうやら次の準備もできたようで・・・
入れ違いに小生は部屋で一人着替え。

着替え終わった頃にセラピストさんがお迎え、お茶を勧められるわけでも椅子に座るように言われるわけでもないので玄関へ。

玄関口で「次回は衣装が変わります、内容も・・・」とリピートセールス・・・これには「???」、リピーターさんが多い2回目ルールってちょっと興味ありますが・・・
スマホでホームページ見ると次とのインターバルは10分、そして、あらゆるサービスにおいてワンランク上のおもてなし、の文字が・・・

紙パンツ
横スカTバック
横スカフンドシ

所要時間
83分

独り言
いいお客さんお持ちなんでしょうね。でも「ワンランク上のおもてなし」で新規取るなら・・・ねぇ・・・
オッパイ押し付け回数は他店よりもワンランク上です、押し付ければイイんでしょって感じですが・・・他は・・・
それにしても暑いです、この帰りはさらに暑かった。

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