しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

中目黒・自由が丘

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新感覚スイートな癒しって
  
最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩7分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
スウィートラグジュアリーコース

料金
90分17,000円(新規1,000円割引、通常18,000円)
VIPファッジ2,000円
ホットジェル2,000円
指名料1,000円
入会金0円(ホームページに記載なし、某サイトでは入会金無料)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
10畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
広くて明るいバスルーム、
掃除はしたほうが・・・

セラピスト
白っぽいニットミニワンピース
Tシャツ

施術
FUDGEのようにとてーも甘いお菓子、でなく施術を期待してWEBで予約。折り返し返信メールがあり予約完了。
SMSで確認のやりとりがあり指定されたとおり1分前に電話すると男性スタッフが店名応対、場所はやはり目の前のマンション、何回かきたことのあるマンションに嫌な予感・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。ドキドキしながらチャイムを鳴らすと暫くして中からテンション高めなセラピストさんが笑顔でお迎え。サンダル突っ掛けすぐ横の部屋へ。

広い部屋には手前にソファ、中央にマット、その横と前に大きなカガミがドーン。これは視覚も楽しめそうとワクワク。

するとセラピストさんが「コートお預かりしますね」と一言、コートを手渡しソファへ、コートを掛けたセラピストさん「横、失礼します」とソファに。

寄り添うようにしてコース時間の確認、そしてオプションセールス。
まずは「衣装がこれになって・・・」とTシャツっぽいものを拡げて見せてくれます、「確認させてくれるの」の問いには笑顔で受け流すだけ・・・勝手な解釈して「お願いします」、続いてホイップとホットジェル、両方ともできると言われましたが、さすがに二つは・・・とホットジェルだけお願いして会計。

釣銭を受け取ると・・・すると「着替えましょ」と着替えサポ、密着しながらバンザイさせられセーターを、続いて正面に跪くとベルトを外され、さらにジッパーを・・・久々のズボン脱衣サポに愚息は・・・シャツとパンツは自ら脱いで衣類カゴへ。

全裸になると抱きつくようにしてタオルを巻いてくれ、一緒にシャワー室へ。

シャワーは一人、冷え切った浴室はお湯も出ておらず自らシャワーを、すると冷たい、暫くしても冷たい、壁のパネルを見ると・・・スイッチが入っていない、漸くお湯がでてきてサッと流して終了。洗面台には紙パンツが二種類、白と紺。白を手に取り開封すると形状はノーマルT、もう一つは包みからして横スカだと思われます。紙パンツ穿いてタオル巻いて部屋に戻るとセラピストさんは・・・

Tシャツ1枚、その後ろ姿はワカメちゃん・・・
エロい、もう違う世界・・・

タオルを渡すとセラピストさんはオイルの準備へ。マットに座って待っていると少し間があって「お待たせしました」、オイルを片隅に置くと座っている小生の背後から・・・バックハグして「お疲れのところは?」とオッパイムニュ。

オッパイ押し付けながら肩をモミモミ、さらにオッパイ押し付け肩越しに腕を伸ばして乳首クリクリ。

両脇から手を差し入れ、鼠径部から付け根をスリスリ・サワサワ、と同時カガミ越しでこちらを見つめながら耳元で「気持ちいいですか」、これには思わずセラピストさんの膝をスリスリ。

ここでマットに俯せ。

太ももに後ろ向きで跨るとちょっと温めのオイルで脹脛をスリスリ、圧は殆どなし、撫でるだけ。

後ろ向きで臀部に跨ると太ももから付け根をスリスリ、キワはさほどではないものの手の動きに合わせて腰がフリフリと・・・感触はアソコを押し付けて擦っているよう、その腰の動きがカガミ越しに・・・

腰から降りると横に移動、カガミを背にして腰から背中をスリスリ。横のカガミをチラ見すると「おぉー」絶景です。

ここで「四つん這い出来ますか」

サッと膝をついて四つん這いに、すると片足脹脛に跨り片手を股間にスルッと小技は使わず付け根をニュルニュル、もう一方の手は腰から乳首へと進みクリクリ。

割れ目にオイルをタラタラと垂らすと、指先はオイルを追いかけるようにツツゥーっと、そのまま股間へと進み、会陰を通過して指先はそっと・・・遠い昔を思い出させるような動きが・・・

ここで仰向けに。

頭部に位置どると乳首を指先で、デコルテは申し訳程度にスリスリ。そしてお決まりのオッパイスタンプ、まずは谷間でプニュ、続いて左右交互にムニュムニュ、ムニュ。しっかりと感触を楽しませてくれます。

フワッと腰が浮くと・・・上空に・・・

腹部に着地すると付け根からグリグリとスリコギを扱うように・・・結構責めてきます。

ここでホットジェルに。

取り出したのは透明容器、中にはジェル。かなりドロッとしているようでなかなか流れでてこないよう。股間に膝立ちで見下ろすようなセラピストさん、笑みを浮かべながら手に取ったジェルを紙パンツ周辺にベトッ、ベベトッと、温かさは??ホットではない・・・冷たくない程度。

そのジェルを紙パンツの周りに、上に、中に両手で塗り拡げます。ジェルは粘度の高いローションのよう、塗り拡げたところを幾度も幾度もグルグルと捏ね繰り回すと今度は添い寝に。

物欲しそうな表情をしていたのか、それを察してニコッと確認させてくれると、上体を起こし見下ろしながら指先は股間に。

包みこむような手さばき、時折乳首への攻撃を挟みながら執拗に下腹部を弄り回し・・・スィートな癒しってコレか・・・

ネチョネチョと音を立てていた指先がスローダウンして「そろそろ」

サッと立ち上がったセラピストさん、シャワーの準備へ。
すぐに迎えに来てくれ一緒にシャワー室へ。

ここのお湯は出ておらず、スイッチも「切」に。電源を入れ暫くすると温かいお湯が、ボディーソープを手にサッと流すとスゥーっと流れ落ちます。

タオルを巻いて部屋に戻るとセラピストさんはTシャツのまま片付け中、その露わな姿を横目に一人着替え。

片付け終わった後も雑談・・・ちょっと喉が渇いたのですが、ここまで飲み物が出てくることは無し。そのまま雑談して頃合いを見て自ら玄関へ。

Tシャツ姿のままドアが閉まるまでお見送り。

紙パンツ
ノーマルTバック(白)他に横スカ有
白ノーマル


所要時間
92分

独り言
この流れ、この店のスタイルかは?・・・どうなんでしょ??
料金高いですが楽しめました、が、違う、流れに負けてしまいました、でも違う、その場はこれもアリかなと思いましたが、やっぱ違う・・・
とくに去年からこのような流れが顕著に、変わってきた・・・小生の数少ない経験則ですが・・・
これからの所謂メンズエステって、こういう感じになっていくのでしょうか?それともこれが新感覚スイートな癒し??

1
東京No.1メンズエステ、目指すのはどこでも・・・

最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩5分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分14,000円(グランドオープン特典4,000円割引、通常18,000円)
ディープリンパ3,000円(施術時間プラス20分)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額110分17,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
小さなバスルーム

セラピスト
紺パジャマ(ホームページ画像)

施術
電話をすると「はい」、一瞬待ってみるも「・・・」、仕方なくこちらから「某サイト見たのですが」で会話スタート。希望の時間を伝え空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能というので即お願いすると「オプションはつけますか?」、ここでオプションセールス??と思ったので「ディープリンパですか」と聞き返すと「はい」というのでちょっと間を置いたものの「付けます」と答えると「20分追加になりますので110分です」とのこと。珍しく時間も追加されるオプションのよう、「トータルで17,000円になります」と料金の案内もしっかり。続いて場所の案内もホームページの場所に時間丁度で、といいうことで予約完了。

電話する場所からあのあたりのマンションかな、なんて思いながら時間丁度に電話すると「信号を渡って・・・」、これには「・・・」、信号待ちをして目黒川近くのマンションまで3分ほど。

比較的分かりやすく、オートロック解除してもらい指定階へ。こじんまりとしたマンションのようで指定の部屋番号を見つけチャイムを鳴らすとガチャリをセラピストさんがお出迎え。

「・・・」ちょっと、勝手にイメージしたのとは違う・・・

スリッパ突っ掛け奥の部屋へ。するとセラピストさんが「ソファへどうぞ」、ソファに腰掛けるとすぐに冷たいお茶がサイドテーブルに。一口啜るとメニューを示しながらコースの確認、そして時間追加になる案内はありませんでしたがオプションの確認があり会計。

会計はすぐに終わり、大きなタオルを渡され着替えの案内。カゴもハンガーも貴重品袋も案内はないので衣類は全てソファの上に、財布をそのまま手にするとセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

脱衣スペースの片隅には紙パンツとスポンジ、マウスウォッシュが置かれています。その上にタオルを置いて浴室へ。室内は狭く換気扇は汚れているものの明るく不快感はなし。ただソープなのかシャンプーなのかボトルが3つ、中味が何か案内もなかったのでサッと流して脱衣室にあったタオルを勝手に使い、ノーマルの紙パンツ穿いて準備完了、念のためマウスウォッシュで口漱いでから扉開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

残念ながらここでの衣装チェンジはなし。

「俯せに」なるとタオルで覆われシャワーの片付けに。

すぐに戻ってきて横からタオル越しに軽く圧し、臀部に跨り今度はしっかりと圧し揉み。背骨中心にはグィグィっと、脇腹あたりはモミモミと・・・

腰横に移動すると臀部をグイグイ。
足元に移ると膝を曲げてのストレッチ、そして軽くモミモミしてオイルに。

全身を覆っていたタオルは畳んで腰の上あたりに。
足横に移動すると手に取ったオイルを脹脛にサーっと・・・これが冷たい、意図的ではないようですが・・・
ステンレスボトルにオイルを入れてるのですがヒヤッとする感じ。

オイルを手に馴染ませ体温に近づけて、なんてことは・・・NO.1まで時間が掛かりそう・・・
まぁネット見ると冷たい石での施術なんてのもあるようですが・・・

しかしこのセラピストさん手が温かい、熱いくらい、これは凄い。
膝下から膝窩へとオイルを延ばすとすぐに冷たさは消えホットオイルに。ストロークは入念で脹脛をしっかり、もストロークは単調。

横に移動すると膝上をスリスリ・スリスリ。指先だけでの施術なので遊びというか、小生からするとワクワク感がない・・・指先がキワに近づくとUターン、当然事故はゼロ。

臀部へと伸びる指先も上面をスリスリするだけ、内腿から股間へ、とはならず。
ここで紙パンツの紐に手が掛かったので・・・ワクワク、も手にしたオイルを臀部全体に拡げて撫でまわすだけ、でした。

ここでカエル脚に。

腰横から股間に手を差し込み内腿から鼠経部へ、ここでは紙パンツを掠める事故がポチポチと。
腰から差し込む指先は鼠経部へと届くものの、その先までは侵入せず。

足を伸ばし、元の態勢になると横から臀部をスリスリ・スリスリ。そのまま背中もスリスリ・・・
セラピストさんの手が触れているだけ、膝さえ当たらない、カガミをチラ見するも室内は暗い、カガミが置いている見えにくく、ただ枕を抱えて時が過ぎるのを待つだけ・・・

こうなると20分のディープリンパは衣装チェンジとか凄いことが起きるのかも・・・なんて期待するしか・・・

するとここで俯せ終了、ホットタオルでオイルの拭き取り。
ホットタオルでの拭き取りはいいのですが、そのあと乾いたタオルでさらに拭く、ことは昔では当たり前のことだったような・・・残念ながら拭いた後はそのまま放置だったので水滴や気化熱でヒンヤリ、さらに空調で寒くなります。

仰向けになると横に座り、小生の手を膝に導き手のひらモミモミ、さらに前腕をモミモミ。
オイルの残量が少なくなったのかボトルから直接腹部へボタボタっと冷たい・・・でも拡げると温かい・・・

すると手を横に拡がられ、そのスペースにセラピストさんが・・・添い寝。添い寝というより横に座ってるのを変わらない感じで密着はなし。そこから伸ばした指先はデコルテから腹部をスリスリ・スリスリも紙パンツの紐に掛かるようなことはなし。

腹部周辺のスリスリが暫く続いた後、セラピストさんの指先が紙パンツ周辺に、鼠径部から内ももをスリスリ・スリスリ・・・たまに紙パンツの紐をズラすので一瞬、ドキッとしますがただ施術しやすいようにズラすだけですぐ元に戻してしまいます。

時計が見える位置ではないのでいつからディープに入るのか、その時声掛けがあるのか、わからないままセラピストさんにお任せ、も施術は淡々と。

足元に移動すると膝下からしっかり、膝上にも時間を掛けてスリスリ。
すると「足を拡げてください」と嬉しい一言が。

グッと股を拡げるとそこにセラピストさんが入り込み、股間に膝を詰めると紙パンツ廻りにオイルタラタラ、ヒヤッ・・・すると指先は紙パンツの縁を少しだけ潜りスリスリ・スリスリ・・・たまに下腹部スリスリ。このとき催してきて・・・下腹部へのスリスリがやばい。もちろん当初よりキワはあるのですがそれどころでは・・・

より施術が激しい展開になりそうなら一時中断をお願いするのですが、それは見込めそうにないのでそのまま我慢。

そのままスリスリが繰り返された後、指先の動きがスローダウンしたところで「お時間」。

サッと立ち上がりシャワーの準備へ。

暫くすると声が掛かり、立ち上がってシャワー室へ。どれがボディーソープがわからないまま手に取りサッと流すとオイルがスゥーっと、どうやら水溶性のオイルだったようで。

さっと浴びて部屋に戻るとセラピストさんは室内の片付けは終わったようで今度はシャワーの片付けへ。

一人ソファに脱ぎ置いて服を着て、差し替えられていないお茶を眺めているとセラピストさんから声が掛かり部屋に。

とくにお茶を差し替えるわけでもソファに座るよう促されるわけでもないのでスタスタと玄関へ。
自ら下駄箱にかかっていた靴べら使い、これまた自らドアを開けてエレベーターへ。ご近所の関係もあるでしょうが玄関出て数歩歩いただけでドアロックの音が「ガチャリ」、エレベーターでスマホみるとオプションの時間延長をセラピストさんは理解していないのかと思えるような時間でした。

紙パンツ
ノーマルTバック
T

所要時間
94分

独り言
体温というかこの手のひらの温かさ、なかなか出会えないです。ホットオイルなんて必要ないほど。
オプションでの時間プラス、まぁこんなことだろうと思っていました。そう考えればコース時間通りですね。
新店オープンする際、既存店をいくつかみていると思うのですが・・・

2
アロマオイルと戯れたい・・・
いまや都内有数の激戦区、自由が丘

最寄駅 
東急東横線自由が丘駅
徒歩5分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分15,000円(ネット割引2,000円+LINE友達登録割引1,000円、通常18,000円)
リンパプラス10min1,000円
指名なし(指名料1,000円)
入会金記載なし
支払総額16,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
雑居ビル、ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
レトロなバストイレ一体ユニット

セラピスト
胸元のカットが深いノースリーブに紺のタイトミニ(色違いホームページ画像)

施術
某サイトへの掲載店だけでも10軒となった自由が丘周辺、この激戦区へ参入するとなれば当然期待できるものと早速電話・・・
女性スタッフが淡々と店名応対、聞きようによっては無愛想なだけですが・・・こちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。

希望の時間を伝え、空き状況を確認すると希望の時間で予約可能と言うのでコース時間と予約名を伝え即予約。ホームページでの案内を確認し、そこから2分前に電話してください、とのことで予約完了。

2分前に電話すると、同じ口調で店名応対。予約名伝えるとやや間があって現在地の確認、そしてマンションへの案内。

すぐ近くのマンション、看板には他のエステ店も入っている??雑居ビル。そして見上げると・・・イヤーな予感、外階段しかない。

息を切らしながら指定階に到達すると、ドアには階数も店名表示も何もない・・・恐る恐るチャイムを鳴らすと・・・暫くして扉が開きホームページで見たような衣装のセラピストさんがニコリとお出迎え、これにはホッと一安心。

靴を脱ぎ、揃えてあったスリッパ突っ掛け奥へ。
片隅のソファに腰掛けるとセラピストさんが「上着を」とハンガーに掛けてくれます。そして同意書らしきものに署名を、促され飲み物の用意へ。

薄暗い中、よく読まずに署名だけすると冷たいお茶がサイドテーブルに。
続いてコース時間の確認、そしてオプションセールス。予め、ホームページでチェックしていたオプションはリンパプラスとリンパバブルプラス、そこからリンパプラスを10分お願いして会計。

マットに置かれたタオルを指し、着替えたらと、と玄関のほうへ。
廻りを観察しているとロフトっぽい造り、せっかくの窓も段ボールで目隠したうえで布張り、完全個室のためには仕方ないのかも・・・サッと全裸になりタオルを巻いて声を掛けると衝立の向こうで待機していたセラピストさんが「狭いですが・・・」とタイル張りのシャワールームへ。

冷たさを感じるタイル張り、バストイレ一体ですがどことなくレトロな雰囲気。
バスタブ内でシャワーを浴びて洗面台に置かれた紙パンツ穿きドアを開けると・・・

残念ながら衣装チェンジはナシ、タオルを渡すと「俯せに」と。
俯せになり枕を抱え態勢をとるとタオルを全身に掛けてくれ、揉み解しから。

腰横から背中から腰をグイグイと結構力強くしっかりと。
足元に移動すると脹脛から太ももへと、ここも力強く、思わずウッと声が出てしまうくらい。
タオルを捲り臀部も揉み解しますが、期待するところに指先は届かず。
こういう時は時間も長く感じるもの、カガミでもあれば暇つぶしになるのですが・・・

するとオイルの声が。

訪問の決め手、「2~3倍」のアロマオイルにワクワク。
タオルを捲られると膝でくるぶしを挟む態勢、これではお楽しみの感触はナシ。

脹脛から太ももにポタポタ・ポタポタっとオイルが・・・
今流行り?のステンレスボトルから手のひらに、そこから垂れ落ちる温かなオイル。
でもサラサラ、なのはちょっと残念。

垂れ落ちるオイルを片手で撫で拡げるとボトルを置いて両手で一気に脹脛から臀部へ。
サラッとした温かなオイルが脚全体に心地よさとともに拡がっていきます。
そして、肝心の指先も・・・しっかり付け根を押さえて臀部へと、ワクワクさせてくれます。

膝を曲げ、足の甲を谷間で押さえてグイッとストレッチ。

カエル脚になるとセラピストさんから「これから鼠経部に・・・」、これがオプションなのか、と思いながらもワクワクドキドキ。

股間に入り込むとまずは臀部にオイルタラタラ、イヤラシク臀部を撫でまわしオイルを拡げるとニュルニュルになった股間へ腕を差し込み、紙パンツ周辺を弄り、あちこちぶつかりながら手を引き抜くと、今度は腰から腕を廻して下腹部からニュルニュルの紙パンツ周辺をクリクリ。
意図してかはわかりませんが、ときにスナップを利かせ程よく刺激を与えてくれます。

太ももに跨ると腰から背中をグイグイ、ここでは正統派?背骨に沿うようにグイグイとそこそこの圧、これは気持ちイイです。すると覆いかぶさるようになり耳元で「お疲れさまでした」

まさかの俯せのみ??・・・すると「オイル拭き取りますね」と続いての一言が。

ホットタオルで押さえる程度に拭き取ってもらい仰向けに。

漸くセラピストさんが見れる、と思うもすぐに足元に座り込み膝下からスリスリ。
ショートストロークで太ももを流すとその手は付け根から鼠経部へ。

グッと股間に膝を詰めるとオイルを手に内腿からじんわりと付け根へ。付け根を親指でなぞり上げると人差し指・中指で紙パンツの縁を・・・ヌルヌル、水溶性とはいえ施術する指の走りはよく、勢い余ってあっちにいったりこっちにいったり、思うように制御ができないようで思わぬハプニングも。

さらに膝立ちになると指先は鼠経部から下腹部へ。体重が掛かり適度な圧となりトリートメントとしての心地よさも。もちろんセラピストさんの表情も見えるようになり、指先がキワドイところを責め始めると小生の脚もモゾモゾと・・・

太ももに跨ると見下ろされながら乳首クリクリ。視線そのままに指先は徐々に下へ進みながら、こちらの表情の変化を楽しんでるかのように・・・

指先はさらに下へと進み紙パンツまわりを集中攻撃、そしてその指先の動きが止まり抱きついてくるので、これは、と期待し、手をどうしようか迷っていると・・・

耳元で・・・「お時間です」

サッと立ち上がり、すぐに戻ってくるとホットタオルで足裏を拭き取りシャワーの準備へ。
起き上がり周囲を見渡すとステンレスボトルが2本、持ち上げてみると1本は空、もう1本はフル、ボトルの容量から300mlくらいは使用しているのかと・・・ということでホームページの謳い文句に偽りはなさそう。けれども水溶性、たっぷりというには・・・

セラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。チラッとキッチンを見ると5Lノイル容器2つ・・・
ボディソープでサッと流して扉を開けるとセラピストさんは次の準備中。

着替え始めるとセラピストさんは見えないところへ。サッと着替えサイドテーブルを見ると・・・お茶は差し替えられておらず、そのままに玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
organic spa

所要時間
94分

独り言
色々と残念なところがあり、密着度も露出度も高くないですがこの料金でこの施術なら。
流行り?のステンレスボトルもいいのですが、セラピストさん自らの体温でピチャピチャとイヤラシイ音を立てながら温めるのも捨てがたいです・・・
水溶性でタップリを演出するにはドボドボと垂らすしかないのでしょうね、それでもサラッと流れてしまいますが・・・
これからが楽しみ、目が離せないエリアです。

1
心のこもったトリートメント受けてみたい

最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩7分

訪問日 
2017年12月

訪問回数
初回

コース
Noce Luxury Treatment

料金
90分15,000円
(オープン割引1,000円割引+某サイト見たで新規さらに1,000円割引、通常17,000円)
ディープ1,000円
衣装チェンジ2,000円
指名料1,000円
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きめのカガミあり

シャワールーム
ゆったりとしたキレイで明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピ(お迎え~会計時、ホームページ画像)
柄物ベビードール(ディープ~お見送り時)

施術
電話すると少し間があって、ちょっと眠そうな声で女性スタッフが店名応対。
画像から気になったセラピストさん名あげ、空き状況確認すると・・・
空いている・・・あまりに空きすぎていても怖いですが希望の時間とコース時間を伝え、予約。
すると料金・場所と案内漏れはなし、そして念のため場所はショートメールで、
ということで予約完了。すぐにショートメールが、こちらも詳しく書かれていました。

ここまでの応対から期待してマンションへ。
見覚えのあるマンションでしたが・・・
出迎えてくれたセラピストさんがすぐに部屋へ案内してくれます。
ちょっと寒いですがゆったりとした間取り、シンプルな室内です。

飲み物を用意してくれたセラピストさん、コースの確認、
そしてメニューを取りだしてオプションセールス。

バブル・ジェル・ディープが各千円、衣装チェンジが二千円、
ディープはこの辺りを長くと自らの腰回りを指して説明が、衣装は今の衣装より露出が、
というのでお願いして会計。

案内されたシャワー室は外光も入り明るくキレイ、ゆったりしています。
ワンルームタイプが多かったのでこの広さはイイですね。

サッと浴びて紙パンツ穿いて部屋へ。
セラピストさんは・・・最初のワンピースのまま。

しばらく放置、ボケっと突っ立っているとセラピストさんが入ってきて
「こちらへ」とソファを指します。

そうくるのかとワクワクしながらソファへ腰掛けると冷たい・・・
背もたれも冷たかったので浅く座るとその隙間に「失礼します」とセラピストさんが。

おぶさるような態勢で肩をモミモミ、たまにムニュっとオッパイ押し付けながらモミモミ。
序盤だからか指先はおとなしめでこの繰り返しを数回・・・
続いては前から膝の上に跨り正対してデコルテから首筋スリスリ。
目の前はオッパイも正面からのムニュはなし。

これでマットへ。

マットに乗ると・・・
敷いてあるタオルが湿ってるので気持ち腰が引けたような態勢で俯せに。

横から背中の圧し揉みでスタート。
手が肌に触れると・・・ヒヤッと。
確かホームページにはホットオイルと書かれていたような、
室内にもオイルウォーマーがあったはず・・・

オイルを延ばすというより手のひらで擦るだけ、
背中全体にオイルを延ばすと脚にオイルスリスリ。
脹脛から太もも、臀部へと軽く撫でまわしも指先は安全運転。

ここでカエル脚に。

足横に位置取り太ももから付け根を撫で上げると、そのまま股間から手を差し込みグリグリ。
奥深くには入らず鼠経部を指先でクリクリも事故少なめ。

ここで仰向けに。

頭部に移動すると頭を膝で挟むように座りデコルテ。
デコルテから腹部までオイルスリスリ、このあたりからオイルが温かく感じるように。

オッパイデコルテはないものの見せつけるようにしながら下腹部をスリスリ。

横から腹に跨って太ももスリスリも腰を浮かせて、
ではなく腹の上にどっしりと座っているので重い、せっかくの鼠経部も重い・・・

その思いが通じたのかセラピストさんは立ち上がり、
「これから衣装代えてディープにします」と部屋の外へ。

着替えるだけなのですぐに戻ってくると思いきや・・・長い、
どんな衣装かとワクワクしながら待つこと5分ほど、
ノックの音に扉のほうを見ると・・・

???

オプションの衣装は柄のベビードール、ジィーっと見れば透けてはいるが・・・
なんか違う、と思いながら見ているとセラピストさんは股間に。
当然、その衣装さえほとんど見えず。

そしてディープは、内腿から付け根、鼠蹊部、紙パンツを撫でたり擦ったり、
サワサワ・スリスリ・ナデナデと動き回ります。

もちろん今までよりはディープ、キワも紙パンツのウエから、ワキからとありますが・・・
ひたすらスリスリ・サワサワしてもらったところでお時間。

お湯の出ていないシャワー室へ案内され自らお湯を出して流すと・・・
オイルがスゥーっと流れ、水溶性が実感できます。

部屋へ戻り一人で着替え、飲み物も差し替えられておらず、
着替え終わった頃に迎えに来たセラピストさんと玄関へ。

ワンフロア一室のタイプならエレベーターに乗るまでお見送りしているのが殆どですが、
次の準備で忙しいのか玄関出るとすぐにドアがガチャリ。
寒い中、エレベーター来るまでとスマホ見ると時計は終了予定5分前・・・

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
85分

独り言
予約までとシャワー室だけは良かったのですが・・・

2
伝説のセラピストさんって

最寄駅
東急東横線中目黒駅
徒歩3分

訪問日 
2017年10月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分12,000円(新規限定2,000円割引+期間限定新人割2,000円割引、通常16,000円)
ディープ2,000円
指名料1,000円
支払総額15,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
4畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバスルーム

セラピスト
胸元の開いた黒Tシャツ、パレオ(ホームページ画像)

施術
電話すると女性がお疲れ気味の声で「はい?」
「ホームページ見たのですが・・・」で会話スタート。
希望の日時を伝え、空き状況確認すると希望に近い時間で予約できるというので即予約。
フルネームを伝えると5分前に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了。

料金案内がなかったので新規割と新人割で4,000円割引だと思っていたものの
念のため、今一度ホームページ読むと「最大」と書かれている・・・

5分前に電話するとここでも「はい・・・」
慣れっこですから、すぐに「予約している・・・」で会話スタート。
予想していたところよりは数ブロック奥も近くのマンション。

オートロック解除してもらい指定階へ。
ドキドキしながらチャイムを鳴らすとすぐに中からセラピストさんがニコリとお出迎え。
大きく開いた胸元からは柔らかそうな谷間がドーン、これにはワクワクします。

スリッパ突っ掛け奥へと進むと今度はソファがドーンと。
そこへ腰掛けるよう勧められ、同意書への記入を求められます。

セラピストさんはお茶の準備へ。
問診の記入欄もありましたがそこはスルーして署名。
すぐにお茶が運ばれてきて一口。

セラピストさんは同意書兼問診表見ながらお決まりの
「疲れているところ」や「触れてほしくない箇所」の確認がありコースの確認へ。

そこで取りだしたのがタブレット端末、既に小生の名前、コースの金額も入力済。
続いてテーブルに置かれたメニュー指しながらオプションセールス、
ディープは「どういうの?」と訊いてみると「皆さん付けてます」、
答えにならない答えに「・・・」もお願いすると、これも入力、
そして画面を見せられると割引金額も4,000円と入力されており一安心して会計。

それでは、と横の施術ルームへ。
狭い部屋には片隅に小さな椅子、そして曇った大きなカガミ。
バックをカゴにもなる椅子に入れると着替えは浴室横とのこと。

貴重品袋とタオル持ってセラピストさんの後ろをスタスタ。
浴室横のワゴンに脱いだ衣類を置いて浴室へ。

キレイにしてあるも片隅のゴミ箱には使用済みのものが・・・
サッと浴びて小さな包みを拡げると横スカ、この開放感たまりません。

衣類はそのままに貴重品だけ部屋に持って移動。
ボォーッとしていても何も言われないので自らマットに俯せ。
セラピストさんは浴室の片付けへ。

すぐに戻ってくると大きなタオルで全身を覆い圧し揉み、
横からギュギュっと背中から腰、脚へ。

すぐに足元へと移動すると施術部位だけタオルを捲り、オイルを手にスリスリ。
脹脛からショートストロークでスリスリ、力加減をマメに確認しながらスリスリ。

リンパ云々と語りながら膝窩も入念に。
そして太ももは付け根へと届きそうで届かない微妙なところでUターン。

続いてカエル脚に。

ここでも横から太もも抱えるように腕を差し込みグリグリ。
その腕が通過するのは付け根から10㎝ほど下、袋にすら触れずにグリグリ。

臀部に跨ると背骨沿いにグリグリ・グリグリと入念に。
跨いでの感触は・・・パレオの布地。

頭部に移動すると肩をグリグリ、顔を横に向けて首筋クリクリ。
横に移動すると一方を後ろ手にして肩甲骨周辺グリグリ。

チラリとカガミを見るもパレオの丈が長くて・・・

ここで仰向けの声、すると大きなタオル拡げて目隠し、その間にヨイショっと仰向けに。
仰向けになるとすぐにタオル掛けられ、セラピストさんは頭部に。

頭を膝で挟むように位置どるとデコルテ、ほんとうにデコルテだけ。
しかし目の前には玄関で目に焼き付けておいた谷間がドーン・・・
薄目を開けてチラッチラッと見ていると・・・セラピストさんを目が合いドキッ。
チラ見していたからではないでしょうがオッパイスタンプは無し。

横に移動すると腹部をグリグリグリも期待するところへは届かず。
するとこちらに尻を向けるようにして太ももから付け根をスリスリ。
横を向くとお尻がドーン、も丈が長くて見えませんが・・・

ストロークは膝から付け根へと引くように流すのでさすがにココではカチン・コチン。
まだかまだかと思っているとこのくらいでも愚息は元気に。

その愚息を見てかどうかはわかりませんが、続いて添い寝に。

セラピストさんは上体を起こし半身の態勢、オッパイよく見てと言わんばかり目の前ドーン。
小生の視線を確かめるかのようにこちらを見つめながら小生の足に膝を乗せ、太ももスリスリ、
たまに膝が股間をグリグリ、そして指先は下腹部サワサワ。

両側からしっかりとサワサワしてもらうと股間へ移動。

股間を隠すようにタオルで覆うと鼠径部中心に優しく圧し揉み、
あんなところやこんなところを手のひらで包み込むようにクイクイっと。

すると抱きつくように近づいてきたので一瞬勘違いも、「お時間です」
手をひいて起こしてもらうとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

新たなタオルをワゴンに置いてシャワーへ。
水溶性ではないようでサッと流れ落ちずソープでゴシゴシ。
落ちにくかったもののオイル残りなど不快感は無し。

ワゴンに置いてある衣服を着て施術室のバックを持ちソファに腰掛けると、
セラピストさんがお茶を運んできてくれ一口。

するとポイントカードと次回からのオプション割引券の案内、
そしてそのポイントカードを渡してくれる時にカードの裏面にブチュっとキス。
渡されたカードの裏面には見事なキスマーク・・・
そして表面には手書きメッセージの付箋が貼られていました。

お茶を啜り、カードの説明が終わったところで玄関へ。
玄関ではドアが閉まるまで笑顔で手を振りお見送り。

エレベーター内でカード見てニヤニヤ、そして時計を見てビックリ、でした。

紙パンツ
横スカ  
yokokuromae

所要時間
100分

独り言
ディープはどこなのかわかりませんでしたが金額考えるとイマドキはここまでなんでしょうか・・・
タブレットでの料金提示はわかりやすかったです。
そしていまや少なくなったポイントカードも、リピートしようと思った人にはお得になるからいいですね。
で、伝説のセラピストさんっていったい・・・

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