しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

トランクス

3
心澄み、甘く香る場所・・・って

最寄駅 
東京メトロ門前仲町駅
徒歩3分

訪問日 
2017年5月

訪問回数
初回

コース
sumi香コース

料金
100分19,000円(open特価、通常21,000円)
ホイップトリートメント2,000円
指名なし(指名料1,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
1Kマンション

施術室
4.5畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
ナース服っぽい白ワンピ(お迎え)
白ベビードール(施術~お見送り)

施術
なんとなく雰囲気が良さそうなホームページにつられて電話すると男性スタッフが「はぃ」、
誰?という雰囲気に自ら「某サイト見たのですが」と切り出し会話スタート。

コース時間伝え、空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので即予約。
名前を伝えると2、3分前に駅出口から電話してほしいとのことで予約完了、
料金はホームページ通りなんでしょう・・・

3分前に指定の場所から電話すると、「はぃ」と様子を窺っているようなので
こちらから「予約している・・・」で場所を伝えると、すぐ近くの外観は微妙なマンション?
階段上がり、部屋のチャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがお迎え・・・

「あれっ??」

期待していたのはホームページのユニフォーム、なのにひざ丈くらいのナース服っぽいもの。
ホームページの良いイメージが・・・テンション下がりまくり。

ガッカリしているのを察したわけではないでしょうが、使い捨てスリッパ履かせてくれると
手を繋いで一緒に奥の部屋へ。

片隅の椅子の腰掛けるとお茶の準備へ。
部屋はホームページ彷彿させる内装、女の子の部屋って感じでイイです。

すぐに冷たいお茶がサイドテーブルに、
そして「これを・・・」と出してきたのが同意書、内容は確認せず署名。

続いてメニューを見せながらコースの確認、そしてオプションセールス。
セラピストさん曰く「ホイップは鼠径部周辺を長くやります」とのこと、
もちろん長くやって欲しいのでお願いして会計。

渡された貴重品袋に財布を入れると、
「どうぞ」と着衣のままシャワー室のほうへ手をひいて案内してくれます。

すると「こっち向いてください」とセラピストさんと正対、これはちょっと照れます。
そして、なんとシャツを脱がせてくれます、ボタン一つ一つ外して・・・これには思わずニヤニヤ。

脱がしてくれたシャツはハンガーに掛けてくれ、続いて・・・
もしかして、と一応「下は」と聞いてみましたが「ご自分で」とのことでした。
あとは一人で全裸になり、ちょっと狭いユニットに入り一人でサッと流します。

用意してある紙パンツは・・・トランクス、ですが既に袋から出されてスリットが入っています。
これも中々の開放感、いいですね。
片隅にノーマルTバックが置いてあったので、コースとかオプションによって違うのかも。

バスタオルは白、バスマットも白、洗濯大変だろうなと余計なお世話も新しいうちはイイですね、白。
そしてタオル巻いて、アコーディオンドアを開けると・・・

ここでも白

セラピストさん、色っぽい白のベビードールにお色直し。
ここでも短い距離ながら手を繋いで部屋まで。

タオルを渡し、マットへゴロンと俯せに。
セラピストさんはシャワー室の片付けへ。

すぐに戻ってくると足裏をアソコで抑えて脹脛に早速オイルスリスリ。
オイルウォーマーを使っており、オイルは手に馴染ませなくとも心地よい温度。
ホンワカ温かいオイルを脹脛から膝窩までソフトな圧でスリスリ。

脹脛に跨ると太ももから付け根へ、事故ることはないものの、
押しはしっかり、引きはソフトに・・・

太ももに跨ると付け根から臀部割れ目伝いサワサワ。
もちろん、スリットを捲り上げダイレクトにサワサワ。

腰横に移動すると股間に腕を差し入れ、付け根、割れ目、臀部へサワサワ・サワサワと繰り返し。
繰り返すごとに指先は深く入り込むので・・・

頭部に移動すると頭を挟むように座り、肩、背中をしっかり。
背骨伝いに伸びた指先はトランクスを潜り、尾骨までグイグイと。
上腕から手首へと流すときには後頭部へご挨拶、プニュ。

ここでカエル脚に。

股間に位置取ると曲げた脚を挟み、太ももスリスリ。
股間から腕をねじ込み鼠径部へグリグリ、トランクス捲り臀部サワサワ。

太ももに跨ると付け根を両手で抱えるようにグリグリ、さらに片手は鼠径部しっかり。

横から抱きつく態勢となりセラピストさんの顔が肩口に、すると耳元で息遣いが・・・
脚は太もも絡ませるようにスリスリ、手は肩から背中、そして内腿をサワサワ。

太ももに跨ると覆いかぶさるようにピタッと密着、
オッパイ押し付けながら首から肩、背中をスリスリ。

続いて片足の太ももに跨ると付け根を抱え込むように両手でグリグリ・スリスリ。

ここでホイップに。

・・・ホイップ作り・・・これが長い・・・長すぎ・・・
昔のホットタオル、思いだしました・・・当時はセラピストさんの休憩タイムと諦めていましたが。
それにしても長かった、計ったわけではないですが今までの最長・・・

漸く出来上がったホイップ、ですが普通です。
で、容器を横に置くと片足の太ももに跨り、トランクスの裾から、
さらに腰のゴム紐持ち上げて、と下から上からホイップを詰め込んでいきます。

数回掛けて詰め込むと紙パンツはこんもり。
そのこんもり膨れ上がった上から手のひらで優しく撫でると・・・
紙パンツの中に詰め込んだホイップが動き、イイ感じに。

股間に移動するしてまたまたホイップ詰め込むと、
指先は付け根から紙パンツの裾を潜り、紙パンツのゴムをグゥーっと背中の中ほどまで
引っ張り上げ、紙パンツが股に食い込むほどに。

ここで仰向けの声。

仰向けになると股間からホイップを詰め込み、詰め込みトランクス一杯に。
まずはトランクスの上からサワサワ、そして泡の中、鼠径部をグリグリ。

ここでまた「ホイップ作ってきます」
またか、と思いましたが先ほどまでの時間は掛からず、すぐに戻ってきて
脛に跨ると付け根を撫で撫で、指先は中のほうへと進み、会陰あたりをクリクリ。

頭部に移動するとしっかりデコルテ、そして乳首クリクリのあと腹部サワサワ。
なかなかプニュがこないので目を開けてみると目の前に谷間、
ペロっとできそうな距離に葛藤が・・・

迷っていると谷間越しに見えたセラピストさんの表情、
それは真剣そのもの、一所懸命トリートメント中・・・

すると、イイ子にしていたご褒美なのか、
グーっと伸ばした両手の指先がトランクスの中へ、そしてホイップをかき混ぜサワサワ。

続いて両腕をセラピストさんの両手でグゥーっと圧し揉み、と同時に顔面にムニュ・・・
そして左腕を両手で、するとオッパイスタンプがムニュ・ムニュ・・・さらに右腕もムニュ・ムニュ。

サッと立ち上がり移動するのでチャンスとばかり覗くと・・・チラッと拝めました、チラですが。

小生の腕を横に伸ばすとその間に入り、添い寝。
横から甘えるように抱きつく態勢は、ちょっと勘違いしそうに。

手はホイップまみれの内腿、鼠径部をサワサワ・スリスリ、そして乳首クリクリとポイントをしっかり。
このあたりからフェザータッチ多用してくるので期待感は倍増。

小生は肩越しにマワシを掴むような態勢、こちらもスリスリ試みますが・・・

するとアワアワになったトランクスの上に跨り、疑似ス〇タ。
最初は太ももあたりに跨っていたのが徐々に前へ、これには思わす腰をピクピクと・・・

この態勢からセラピストさんが抱き起してくれ、今度は疑似〇〇・・・
抱き合う態勢でコミュニケーションとってお時間。

すぐにシャワーの準備から戻ってくると一緒に手を繋いでシャワー室へ。
すると「お背中流しますね」

勝手に紙パンツ脱ぎ始めても何も言わないのでそのまま全裸に。
狭い中、椅子に腰掛けると使い捨てスポンジで背中ゴシゴシ、
オマケとばかりに前面、胸から腹部までゴシゴシしてくれ「あとはご自分で」

一人で今一度スポンジ泡立てホィップ洗い流し、バスタオルでしっかり拭き取り、
アコーディオンドアで仕切られた僅かなスペースで着替え。

着替え終わり、ドアを開けるとセラピストさんはまだベビードール姿、
部屋へ戻り、最初のままのぬるくなったお茶を啜り、一言二言。

「ありがとう」と声を掛け、玄関へ向かおうとするとセラピストさんが近づいてきて

「今日は楽しかった、またお待ちしてますネ」とギュッとハグ。

営業トークとわかっていても、これにはデレデレ。
ここでもしっかり手を繋いで玄関へ。

紙パンツ
トランクス(画像とは違い、最初からサイドカットしてありました)
トランクス

所要時間
103分

独り言
ホームページと部屋、その間の受付にギャップありすぎ
ホィップは施術としては良いのですが・・・
「白」いいですね
裏返すといいお値段ですねぇ・・・
出勤安定するといいですね

3
『トキメキ×まごころ×温もり』=???

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩5分

訪問日 
2017年1月

訪問回数
初回

コース
100分コース

料金
100分15,000円(某サイト見たで新規1,000円割引、通常16,000円)
プレミアムオイル 某サイト見たで無料(通常1,000円)
衣装チェンジ1,000円(店頭メニュー)
指名なし(指名料1,000円)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ(お迎え~会計時、ホームページ画像)
ベビードール(施術~お見送り時、色違い、他あり)

施術
電話すると男性スタッフが店名、担当者名を名乗り応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので予約。
コースの確認、担当セラピストさん、料金、さらに場所・電話する時間と丁寧に案内してくれます。
気になったのは施術時間の案内で100分コースだとシャワーで前後15分、
実質60~70分くらいの施術になるとのことですが、さて・・・

案内の通り、予約時間の5分前に指定の場所から電話するとすぐ近く、見覚えのあるマンション。
オートロック解除してもらい指定階へ、
ワクワクしながらチャイムを鳴らすと中からセラピストさんがニコリとお出迎え。
ピチッとしたワンピース姿、視線はざっくり空いた胸元へ・・・

清潔感ある白のスリッパ突っ掛けると
セラピストさんは小生の手を取り指先がオッパイに触れる位置へ。
ビックリもそのまま手をひかれ奥の部屋へ。

コートとマフラーと預け、チェアマッサージでもあるのかと思わせるようなソファに腰掛けます。
自己紹介があり、メニューを見せられコーヒーを注文すると
どこからかエスプレッソマシンらしき音が聞こえ、すぐにコーヒーとオシボリが。

冷えた身体を温めるようにコーヒーを口にしながらコースの確認、
そしてメニューを見ながらプレミアムオイル(ホホバかスクワラン)の選択、
その横には衣装の写真が数種類・・・
ここですかさず衣装チェンジのオプションセールスが、
ベビードールとホルダーネックのワンピ、それぞれ2色の中から赤のベビードール選択、
料金を聞くと「1,000円になります」に少しホッとして会計。

着替えを促され、脱ぎ始めるもセラピストさんは跪いたまま・・・
サポートありらしく、脱いだ衣類を全て丁寧に畳んでくれ衣類カゴに収めてくれます。

バスタオルを腰に巻き付けてくれると手をひいてくれ一緒にシャワー室へ。
キレイにしてますが狭いユニットバス、タオルをセラピストさんに渡してドアを閉めようとすると、
「バスタブに入ってください」と一緒にシャワー室へ・・・

バスタブの縁に腰掛けるとこだわりの一つ、マルセイユ石鹸を泡立て背中全体に拡げアワアワ、
背後から抱きつくように前面もアワアワ、にもしやと思いましたが「あとはご自分で」と外へ。
これならシャワー15分というのも納得と思いながら下半身は自分でゴシゴシ。

サッパリして浴室の扉を開けるとセラピストさんがベビードール姿でお迎え、
露わな谷間に視線は釘づけも・・・それを遮るかのように顔から優しく拭いてくれます。
後ろ向きになると背中から臀部、脚まで、古き良きオペレーション思いだしニヤニヤ。
ただ脱衣スペースはなく、廊下なのでちょっと寒い・・・そしてマットは珪藻土。

それを補うかのようにしっかりと手を握り、暖かい部屋まで。
舐め廻すように全身見ましたが残念ながら透け具合は・・・

バスタオル巻いたままマットまできたのでもしやノーパン?と期待したのですが、
ここでセラピストさんから「紙パンツは・・・」とトランクスかビキニタイプの選択、
訊くとトランクスはサイドカットしたものとのことでそちらを着用することに。

マットに俯せになると全身タオルで覆われるとシャワー室の片付けへ、
カガミの位置を確認すると位置も角度も悪く、さらに胸当てマクラ+顔マクラで見にくくしてます。
衣装オプションあるならそのあたりは工夫が・・・

すぐに戻ってくると首、両脚アキレス腱にカイロのようなものが置かれ、ほんわか温かで気持ちいい。
そして施術、まずは太ももに跨ると腰から背中を入念にグリグリ、
気持ちイイですがタオル越しの感触を楽しもうと全神経は臀部に。

横に位置取り太ももから臀部をグリグリ、太ももに逆向きに跨ると膝を曲げ足裏をオッパイでモミモミ。
プニュプニュした感触を堪能したところでオイルに。

枕を取り、顔をセラピストさんの膝に埋めようとすると、違う、感触が違う、ストッキング穿いてる・・・
テンション下がるも仕方なく微妙なザワザワした感触に顔を埋めると
手に取った1回のオイルで背中全体に延ばしていきます。
延びの割にサラッとした感触、イイですね。

指先は肩甲骨から背骨伝いに腰、そして紙パンツをずらすように臀部までスリスリ。
腕を横に伸ばすと背中に頬ずりするようにしながら肩から上腕をスリスリ、
後頭部から肩にはムニュっとした感触が・・・

横に位置取り脇腹を揉みだすように。
じっくりと揉みだしてもらったのでウエストが2,3㎝は減ったような・・・

足元に移動すると足裏にオマタで抑えて脹脛からスリスリも足指の感触はイマイチ。
指先は脹脛から太もも、そして紙パンツを捲り臀部へと圧し流し、割れ目を伝って太もも、脹脛へ。

カエル脚になると曲げた脚を挟み、腕が入りやすいように隙間を作るとそこに手を差し込み
付け根を指先でなぞるように、引き抜くときも事故ることがないように、慎重にゆっくりと。

ここで仰向けの声。

枕を外して膝枕に。
胸にオイルを延ばすとデコルテから乳首クリクリ。
腹部から引き際に乳首、下腹部へと延ばすときも乳首をさり気なく刺激し通過していきます。

両手が下腹部へ伸びるとその指先はトランクスの・・・、
と同時顔面にはオッパイスタンプ、片乳で数回、谷間で数回とリズミカルにプニュプニュ、プニュー・・・

オッパイが離れたときに目を開けると目が合いドキッ、セラピストさんはニコッ。
そしてさらに押しつけるようにしたので・・・シャブリつきたくなる衝動を堪えるのに必死。

横に移動すると手を取り、腕をトリートメント、たまに指先は乳首へ。

足元に移動すると膝下を軽く流すと膝を立て、足の甲に跨り脹脛をグリグリ。
膝頭から太もも、付け根へスリスリも勢い余って事故多発。

膝を伸ばし、その上に跨るとトランクスのカットした裾を捲り、内腿から一気に鼠蹊部まで。
鼠蹊部に留まると多めのオイルを手に横スカよりスカスカになった紙パンツを弄ぶように・・・

意図したわけではないでしょうがトランクスの裾で見えにくくなった鼠蹊部への施術は・・・
裏拳での攻撃や袋へのサワサワを織り交ぜた施術は時間が経つのが早いようで、
もう少しと思ったところでお時間。

シャワーの準備から戻ってくると一緒にシャワー室へ。
バスタブの縁に腰掛けると泡立てた石鹸で背中のオイルを手のひらで優しく流してくれます。
その手は抱きつくように乳首周辺を撫でるように、また石鹸を泡立て腹部から付け根あたりまで。
思わず振り返り、「前も」と言いたかったのですが・・・
セラピストさんは「あとはご自分で」とシャワー室の外へ。

垢すりタオルは浴室にあるものの使い捨てスポンジはないので、
石鹸を手に擦りつけながら泡立てようとしましたがオイルが付いているせいか泡立ちはイマイチ、
仕方なく直接身体に石鹸を擦りつけ洗うことに・・・
オイルは落ちきらなかったものの不快感はなく、そのままドアを開けると
すぐにセラピストさんがタオルを持ってお迎え。

ちょっと寒いマットの上で丁寧に拭いてもらい、一緒に部屋へ。
ソファの前に跪くと衣類カゴからパンツから靴下まで手渡してくれ着替え。
着替え終わりソファに腰掛けるとメニューを見せられミネラルウォーター選び。
硬度の異なる数種類のミネラルウォーターを用意しているようでその中の一つを選ぶと
すぐに常温のペットボトルが・・・飲みやすく一安心、

するとセラピストさんから会員登録の案内が・・・
来店ごとに1ポイント、何ポイントからか割引があるとのこと、
早速登録をお願いするとサイドテーブルのタブレット端末でセラピストさんが入力してくれます。
その間にミネラルウォーターグビグビ、入力終了し終えたところで手を繋いで玄関まで。

靴べらは遠慮してドアノブを押そうとしたところで「あっ」と呼び止められ、
振り向くとハグが・・・なかなかやりますな、と思いながらもついニヤニヤ。
ドアが閉まるまでお見送り、時計を見てさらにビックリ。

紙パンツ
トランクス(画像とは違い、最初からサイドカットしてありました)
herbal1

所要時間
110分

独り言
密着、オイルたっぷり、露出度高めではないですが・・・
電話応対も含め好感持てる接客でした
施術はノーマルですが施術以外はヨカッタですね
シャワー室廻りはチョット・・・

2
2017年最初の訪問は・・・
現実世界を忘れられる場所に

最寄駅 
東京メトロ八丁堀駅
徒歩5分

訪問日 
2017年1月

訪問回数
初回

コース
Mon Amieコース

料金
100分16,000円
指名料 無料(初回利用時指名料無料、通常1,000円)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
シャワールーム、洗面台あり

セラピスト
黒Tシャツ、黒フレアミニ(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフが応対、やや間を空けるも店名名乗らず、
こちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。
空き状況確認すると希望の時間が予約可能というので即予約。

指定時間に電話するとすぐそばのマンション。
オートロックを解除してもらい指定階へ上がると扉がガチャリ、
セラピストさんが手招きしてくれ中へ。

使い捨てスリッ突っ掛け、セラピストさんのお尻眺めながら奥の部屋へ。
「どうぞ」と言われたものの椅子も座布団もないのでそのまま突っ立ってると、
コートを掛けてくれ、自己紹介、コースの確認、会計と立ったまま。

すぐに釣銭持ってきてくれ着替えの案内。
サッと全裸になりタオル巻き終わるとセラピストさんから声が掛かり一緒にシャワー室へ。

脱衣スペースにはストーブがありホットします。
バスマットは珪藻土、で、ちょっとひんやり、さらに浴室内の床が冷たい・・・
出してあるシャワーを足元に掛け、床を温めてからサッと洗い流し、
洗面台に置かれた紙パンツを穿きます。
サイドカット済のトランクスタイプ、このあとの展開にワクワクです。

暖簾越しに待機していたセラピストさんと一緒に部屋へ。
ここでオイルのチョイス、「無香、ラベンダー、それにパウダーありますが」に
無香をお願いしてマットに俯せになるとホンワカ暖か、寛げます。
すぐにタオルを掛けてくれシャワー室の片付けへ、
その間にカガミの見え具合を確認するも・・・利用価値なしにガックリ。

すぐに戻ってくると「室温は?力加減は?触れて欲しくない箇所は?」と確認が、
まとめて「大丈夫」と答えて施術開始。

足元に位置取り、脚に掛かったタオルを捲るとサイドカットしたトランクスの裾も捲り、
オイルを手にサァーっと延ばしていきます。
時折触れるスカートの裾にワクワクしたのは遠い昔、今ではこの距離感物足りないだけですが。

脚全体にオイルを拡げると脹脛をショートストロークでグリグリ、
適度な圧で入念なストロークは心持ち軽くなったような・・・

続いて膝上、太ももから臀部をスリスリも付け根はあっさり、
そのまま指先は割れ目にくると浅めにサワサワと数回往復。

足の甲をセラピストさんの膝に乗せて足裏をグリグリ。

カエル脚になると曲げた脚に跨り、最初は付け根沿いに手を差し込みグリグリも無事故、
が、引き抜くときに手の甲がガンガン、差し込むときの手も中によってきて・・・
腰から手を差し込むと鼠蹊部周辺をクリクリと優しくリンパ流してくれます。

背中のタオルを臀部に敷くとその上に跨り、腰から背中をしっかりとグリグリ。

ここで仰向けの声。
横に移動すると小生の手を取りビックリ膝の上、これには思わず勘違いしそう。
そのまま手はお腹まで引かれて指先は暴れてもお腹を撫でまわすくらいに、
これではいい子にしていたほうがとジッとしていることに。

セラピストさんの指先はデコルテをしっかりとリンパ流すもタマに乳首クリクリ。
下腹部はグリグリもあっさり、肩から腕も軽く揉み解して足元へ。

脚をグッと拡げられると股間に入り込み、トランクスの裾を捲り上げると
手のひらのオイルを撫でつけるように付け根周辺をスリスリ、
その手は徐々に鼠蹊部へ移動し、拡げた手のひらが優しく周辺を撫でまわします。
「の」の字を描くように手のひらで大きくスリスリと・・・

片手はトランクスの裾からスリスリ、もう一方は上から下腹部をスリスリ。
「元気ですねぇ」という言葉を投げ掛けられ、さらに元気になったような・・・
入念なスリスリを堪能するも時間が経つのは早く「ソロソロ」の声が。

クールダウンはフェイシャルらしく手を洗いホットタオルを用意に。
枕元に位置取り目を覆うようにタオルを置くとジンワリ目元が温かに、
暫くするとそのタオルでサッと顔を拭いてくれシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。
足元冷たい中、サッと浴びて待機していたセラピストさんと部屋へ戻ります。

床に置かれたお茶を勧められましたが、まずは着替え。
片付けは済んでるようでセラピストさんはそのまま部屋に居てくれます。
どうせいてくれるなら着替え手伝ってくれればと思っていると、察したのか、
「手にオイルが付いてるからと手伝えなくてすいません・・・」
なんとなく納得したような気分になり一人着替え。

着替え終わるも再度お茶を勧められることはなく、手を付けずに玄関へ。

紙パンツ
トランクス(画像とは違い、最初からサイドカットしてありました)
herbal1

所要時間
94分

独り言
新年最初の訪問は・・・
密着主流の中、距離感じますが昔はこんな感じだったような気も、期待してます。

2
リンパドレナージュを存分に楽しみたいので・・・

最寄駅 
JR高田馬場駅
徒歩7分

訪問日 
2016年10月

訪問回数
初回

コース
120分コース

料金
120分18,000円(ご新規様特別価格オープン割引、通常23,000円)
指名料 某サイト見たで初回無料(通常1,000円)
入会金 記載なし
リンパドレナージュ2,000円
タップリオイル1,000円
支払総額21,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル 複数室

施術室
4畳ほどの仕切り部屋

施術台
マット

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
黒ワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると「はぁい」と男性スタッフ。
こちらを窺っているようなので「某サイト見たのですが」で会話スタート。
早速空き状況を確認すると希望の時間が取れるというのでコース時間を伝えて予約。
予約の3分くらい前にホームページのマーカーのところから電話してください、で予約完了。

指定の場所から3分前に電話すると「はぁい」
予約名伝えてマーカーの場所に着いたこと伝えるとすぐそばのビル。
エレベーターで指定階へ、フロアは雑居ビルそのもの、部屋番号は見にくく・・・
部屋の前でチャイムを鳴らすと、インターフォンで名前の確認があり暫くすると、
中からセラピストさんがニコリとお迎え。

サンダル突っ掛けセラピストさんのお尻追いかけ、入り組んだ廊下を進み部屋へ。
奥の椅子に腰掛け、注意事項が記された書面を渡され署名を求められます。
その間にセラピストさんはお茶の準備へ。

薄暗いので内容は読まずにサッと署名、そして廻りを見渡すと・・・
内装で仕切った部屋、空調や照明のため壁は所々に隙間があり落ち着かない。

オイルウォーマーがあり、マットにはオイルたっぷり対応シートが敷かれていて期待できるも、
カガミは何に使うのか小さな姿見が片隅に立てかけてあるだけ、でちょっと残念。

セラピストさんがお茶とお菓子、紙オシボリを持ってきてくれコースの確認、
そしてオプションのセールスへ。
「タップリオイルは1,000円、リンパドレナージュは2,000円で鼠蹊部周辺を時間掛けて施術します」
とのこと、もちろん両方をお願いして会計。

着替えを促されて全裸になり、タオル巻いて準備完了。
セラピストさんが迎えにきて一緒にシャワー室へ。

何部屋あるのかわかりませんが、いくつかの部屋の前には客用サンダルが・・・
繁盛しているようです。

脱衣スペースに案内されると、浴びたらこれ穿いてくださいとトランクスらしき包みが用意されます。

浴室のドアを開けるとシャワーのお湯は適温でだしてあり、この時季には助かります。
浴室は小さいですがキレイにしてありました。
サッと浴びてトランクスを穿き、脱衣スペースを仕切ったカーテン開けると
セラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

部屋に戻るとタオルを渡してマットへゴロンと俯せに。

全身タオルで覆われ、まずは揉み解しから。
足元横に位置取り、脹脛から体重掛けて圧し揉み、太ももから付け根まで指が入りワクワク。
太もも辺りに跨ると腰から背中をグイグイ。

そして「パンツに切れ込み入れますね」とハサミでジョキジョキ・・・
ホームページに意味ありげに写っていたのはこのためか、と納得。

オイルウォーマーから温めたオイルを手に脹脛から太ももへ、
そして切込みで露わになった臀部までサァーっと拡げます。

再度オイルを手に、脹脛からショートストロークでスリスリ。
太ももへ移り、その指が付け根まで届くと位置を確認しながら中指でクリクリ。

太ももに跨ると膝を曲げて脛をグリグリ、足裏にオッパイ期待したものの・・・感触なし。
指先の動きに期待は持てるも、微妙な距離感が・・・

股間に入り、カエル脚の態勢になると切り込みの入ったトランクスの裾を捲り上げ、
股間から付け根沿いをグリグリ、さらにねじ込んで鼠蹊部までしっかり。
腰から手を回すと鼠蹊部へグリグリ、さらに付け根までグリグリ。
中指がギリギリを通過するので当然ながら手がアチコチに・・・

さらに、ここでも股間で一時停止して中指クリクリ。

すると「腰浮かせますか」、
にサッと腰を浮かすと隙間に両膝を入れ、四つん這いのような態勢に。

片手で股間に手を差し込み、スリスリ・サワサワ、鼠蹊部まで手を入れると弄るように・・・
腰から手を廻すと鼠蹊部グリグリ、片手は臀部から袋近くまで遠慮気味にサワサワ。

太ももに跨ると臀部から腰、背中を力強くグリグに思わず「ウッ」

向きを変えて臀部に跨ると膝上から太もも、付け根へと手前に引くようにトリートメント。
さらに割れ目周りもしっかりと・・・

ここで「横向いてください」
横を向いて上になる方の脚をクの字に曲げると背後から股間に腕をねじ込みグリグリ。
自らの腿で可動域が限られた愚息はそのエジキ・・・まさにサンドバック状態。

「それでは仰向けに」の声。

仰向けになるとセラピストさんは頭部に位置取り、普通にデコルテ。まぁ、当然でしょうが・・・
あわよくばオッパイ当たったり、あんなことやこんなこと期待していただけに残念。

足元に移動すると、膝下をグリグリとしっかり。脛に跨ると太ももから付け根をスリスリもあっさり。

微妙な距離の腰横に移動すると腹部をスリスリ・サワサワ、たまに乳首。
さらに下腹部スリスリ、すると手のひらは下腹部、肘は・・・計算された施術のようで。

このあとの展開に期待していると・・・腕を取りモミモミとお話タイム。
セラピストさんの指先は微妙なところへくることはなく、タイマー音が・・・

腕を取り起こしてもらうと、室内にあるウォーマーからホットタオル取りだして
背中のオイルを軽く拭きとってくれます。そしてシャワーの準備へ。

時計を見ると終了予定20分前・・・道理で早く感じたはずだと思いながら天井眺めていると
あんな所にも隙間があり、隣室からは話し声も・・・
そのせいではないでしょうが室内のBGMに、店内のBGM、両方聴こえます。

セラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
ソープを身体に付け、お湯を掛けるとスゥーっとオイルが流れていきます。
さすがホームページで謳っているとおり、「洗い流しはとても楽」です。

サッと浴びてセラピストさんと一緒に部屋へ戻るとお茶の差し替えを確認して部屋の外へ。
着替え終わった頃に、声が掛かりお迎え。

ここでいろいろとお話・・・
そして時間合わせをして玄関に。

紙パンツ
トランクス
portia

所要時間
122分

独り言
90と120コースが2,000円差という料金設定、ならと120にしてしまいますが・・・
オイルは300mlくらいの容器が空になることはなくタップリ感はそれほどでも
水溶性オイルは実感します

3
心も身体も癒すやすらぎの空間とは・・・

最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩8分

訪問日 
2016年8月

訪問回数
初回

コース
ハイクラスコース

料金
90分16,000円
オプション3,000円(店内メニュー)
写真指名 なし(指名料1,000円)
入会金 サービス(某サイト見たで通常2,000円がOFFと唄ってるもホームページには入会金記載なし)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション1室
他場所にもあるとのこと

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム、洗面台あり

セラピスト
黒ミニワンピ(ホームページ画像)
赤ベビードール(施術時)

施術
電話すると女性スタッフがやや間があって店名応対。

空き状況確認すると予約可能というのでまずはコースの確認。
「スタンダードは普通のアロママッサージ」
「ハイクラスコースはスタンダードにメンズエステの要素を加えた」とのこと。

もちろんハイクラスでお願いすると早々に禁止事項を読み上げ、
違反した場合は即刻施術中止、返金には応じないとクギを刺されます。
その上でフルネーム聞かれて指定の場所を案内され
「お待ちしております」と言うことだけ言われて電話を切られました。

この道沿いにメンズエステ何店あるんだうなんて考えながら指定の場所へ到着。
何分前に電話しようか考えながら、ポケモンGOで時間調整。
2分前に電話するとすぐそばのマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがニコリとお迎え。
使い捨てスリッパ履いて奥の部屋へ。

ソファに腰掛け、飲み物数種類からお茶を頼み、室内を見渡すと・・・
ミッフィーのスタンド、そしてその後ろに如何にも、という吊るし方で赤いベビードール。
サイドテーブルに置かれたメニューをよく見るとOption 3,000円の記載が・・・

お茶を持ってくるとコースの確認、そして、やはりの「オプションどうしますか」
どういうのと聞いてみると吊るしてある衣装を指し、「あれを着て・・・・で施術します」
さらに「施術後にお背中流します」とのことに、もちろんお願いして会計。

貴重品袋と衣装カゴの案内すると「全裸になって、このタオル巻いてください」
さらに「注意事項に目を通してください」と言い、シャワーの準備へ。

全裸になるとセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。
洗面台にあるトランクスタイプの紙パンツを指し、「浴び終えたら、これを穿いてください」

お湯が出ていないシャワーも温度は調整されており一安心。
サッと浴びてトランクス穿いてドアを開けると・・・
ベビードールに着替えたセラピストさん、もちろん目は大きく開いた胸元へ。

部屋へ入るとマットに俯せ、枕を抱え態勢を整え準備完了。

セラピストさんが全身覆うようにタオルを掛け、
横から肩から背中をグイグイと圧し揉み、なかなか力強くて気持ちイイ。

足元に移動するとアソコで足裏押さえるような態勢で強めに脹脛から太ももを圧していきます。
指先はしっかり付け根まで届くのでこの先の展開には期待。

小生の足先のほうを向き、太ももあたりに跨るとセラピストさんのつま先は自ずと小生の股間へ。
脹脛から足裏をグイグイと指先で、手のひらで圧迫。

時間を掛けての揉み解しが終わったところでオイルへ。

するとビリッ、ビリッと音が・・・「何してるの?」と聞くと、
なんとトランクスをハサミではなく手で破っているとのこと。
さらに「失敗しないの?」と聞くとたまに失敗するそうで、
小生も「失敗してください」とお願いすると
「オプションのお客様にはあとでイイことが・・・」
イイことなら深くは聴かずジッと施術を受けることに。

お尻にタオルを置いて足裏はしっかりアソコで押さえて脹脛から太もも、
ロングストロークでスリスリ、ウォーマーで温めてあるオイルが心地よい。
スリットが入ったトランクスだと手が細かなところまで届くようで付け根までしっかり。

太ももあたりまではつま先に、付け根あたりでは踵にと常に当ててくるので全神経は足先に・・・
ビタッと重なるように臀部にオッパイ当て背中をグイグイと圧しますが、
タオル越しのためか感触はイマイチ。

横に移動してカエル脚、曲げた脚の膝をセラピストさんの足に乗せると
出来たスキマに腕をねじ込み、付け根グイグイ。
紙パンツ浅めに穿けば事故率高まるかな、なんて考えながら事故待ち。
付け根ギリギリを通過するので傾き方向によって事故連発。

ここで「四つん這い」の声に
お尻を突き出し、カガミを見るとセラピストさんと目が合い「オプションのかたには・・・」と笑み。
またしてもビリッ、ビリッと音が・・・

両手を股間に差し込み、付け根から鼠蹊部をスリスリ、スリスリと動きやすくなった両手は縦横無尽に。
続いてピタッと背後から覆いかぶさると腰から腕を差し込み、鼠蹊部から付け根へ。

ここでも突き出した尻にはタオルを掛けているので折角のオッパイ押し付けも感触は・・・

スカスカした下半身に、「続いては横を向いて下さい」
下になった脚をまっすぐ伸ばすと、その上に跨り、腰から腕を差し込み抱き付くような態勢に。
手のひらは付け根をゆっくりと通過して内腿まで・・・

カガミを見ると目を合わせてきて無言の笑み。

ここで俯せ終了、タオルウォーマーから適度な熱さのタオル3本、
片足づつ両足に、そして背中にのせ、軽くオイルを拭き取ってくれます。

仰向けになると、ここでも足先の上に跨り、膝下から太もも、付け根へ。
腰が浮いてもすぐにピタッと当ててくれます。

股間に位置取るとトランクスを覆うようにタオルを掛け下腹部グリグリ、抱きつくように乳首クリクリ。
トランクスの裾から手を差し込むと付け根、鼠蹊部、付け根、鼠蹊部でお時間。

シャワーの準備から戻ってきて一緒にシャワー室へ
何も言われないのでサッと紙パンツ脱いで空の浴槽に入ります。

背中を向けると使い捨てのボディタオルに泡立て、数回背中を擦って
「あとはご自分で・・・」

まぁ確かに「お背中流す」な訳ですが・・・と思いながら一人で丁寧にオイル洗い流します。
シャワー室から出ると、洗濯機上に衣類カゴが置いてあり、洗面台スペースで着替えらしい・・・
確かに洗面台もあるから便利なのかもしれないが、ちょっと戸惑いも。

着替えてドアを開けるとセラピストさんはまだ着替えておらず自ずと視線は胸に。

案内されずともソファに腰掛け、差し替えられていないお茶を啜りながら暫し談笑。
居座っても覗き見ることはできなさそうなので玄関に。

紙パンツ
トランクス
portia

所要時間
90分

独り言
破るではなく、破られるの感覚は判りませんがいいものなのでしょうか
折角の・・・・がタオル越しっていうのは、距離感感じますね
とはいえ、あの当てかたは勘違いします

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