しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

極小Tバック

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視覚、感覚、嗅覚、聴覚、まぁ細かいことは気にしませんが・・・

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩7分

訪問日 
2015年3月某日

訪問回数
3回

コース
平成アロマコース80分+10分 

料金
80分16,000円(某サイト見たで10分延長サービス)
指名料1,000円
支払総額17,000円

予約方法
★★★☆☆
電話予約
電話応対男性、駅到着時電話要


出勤情報
ホームページにあり

店舗
マンション複数室

施術室
★★☆☆☆
6畳くらいのスペース
リクエストしませんでした
カガミ有

施術台
マット

シャワールーム
★★☆☆☆  
排水は改善されたようです
シャンプー容器の直置きはやめたほうが・・・

セラピスト
Tシャツ(胸元に深めのカット)、フレアーミニ
ホームページ画像
確かにニューコスチューム(視覚)ですが・・・

施術 
指定の時間にマンション前まで行き、到着の旨電話を入れ、入口のインターフォンでオートロックを解除して
もらいます。部屋の前でチャイムを鳴らすと、中からセラピストさんがお出迎え、男性店員さんではなくなった
ようです。

セラピストさんのユニフォームは特別なものではなくホームページのまま、ワクワク感を持っての突入だったので
何か拍子抜け

部屋へ入ると小さな椅子に腰掛け、コース、時間の確認と会計。すぐに釣銭を持って戻ってくると
着替えのサポート、もちろんパンツまで畳んで籠へ入れてくれます

タオルは自分で巻いて一緒にシャワー室へ。するとセラピストさんはシャワーを調節し終えると洗面台に
置かれたケースを開け「これを穿いてくださいね」、箱の中蓋には平成アロマのロゴが・・・

サッと浴びて今回の楽しみの一つ、紙パンツを穿いてみると小さいというか股上が浅い、これは期待できる
とワクワク。ドアを開けるとセラピストさんがお迎え、部屋へ戻ります。

俯せになるとシャワーの片づけかオイルの準備か、部屋の外へ。すぐに戻ってきて施術スタート。

全身タオルで覆い揉みほぐし、足元に位置取り脚から臀部、太ももに跨って腰から背中。

いよいよオイル、タオルを捲ると太もも辺りで足先を押さえサワサワサワサワ。
続いてオイルを拡げていきます、温かい・・・けどサラッとし過ぎ、というか伸びがない

指先は脹脛から太もも、そして付け根へと期待していましたが遥か手前でUターン・・・
カエル脚になっても腕は入らず、指先で付け根手前をクリクリ。

太もも辺りに逆向きに座ると足裏をオッパイに押し付けるように引きつけ脹脛をスリスリ。
ここまでは前回と変わらないというか・・・

腰に跨るとまずはサワサワ、これがラブ・ブラシセラピー?大きめの化粧筆でサワサワするだけ、
指先の軽いタッチで行うにはスキルに差が付きやすいからなのか。とは言え触覚は「筆かよ」って感じです

筆で撫でまわした後、オイルを伸ばしてスリスリ。スリスリしながら密着、背中にビターッとくっつき肩をモミモミ、セラピストさんの息遣いが耳元でハァハァ(聴覚)

ここでセラピストさんの「四つん這いに」と一言に、おっ来たかとすぐにワンワンスタイルでお尻を突き出します。
ところが外側から付け根手前をスリスリばかり、股間からの攻撃も腕をねじ込むようなハードさもなし

仰向けになると膝を立てると膝から太もも、そして付け根をスリスリ。そのまま膝をオッパイで押しストレッチ。

股間に移動すると紙パンツに多めのオイルを掛けられたので期待していると付け根あたりをひたすらスリスリ。
進化していると期待していたのに、これでは・・・

と思っていると「横向きに」、背後に回ると脚を絡ませ膝でスリスリでお時間。

一人サッとシャワーを浴び、部屋へ戻ると着替え中は下着から靴下、コートまで手渡し

最初のお茶を一口啜り、セラピストさんと一緒に玄関へ。
部屋もオイルもシャワーもセラピストさんも無香・・・嗅覚は?

紙パンツ
Tバック(ローライズT??)
agere2omote

agera2ura

所要時間
97分

独り言
残念ながら視覚も嗅覚も聴覚も感覚の全て刺激を受けることは・・・
店を出て時計を見てびっくりの経過時間でした
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 動画配信

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5つのエレメントはみたされているのでしょうか

最寄駅
 
JR池袋駅
徒歩7分

訪問日 
2015年1月某日

訪問回数
初回

コース
下半身集中リンパドレナージュコース 

料金
90分12,000円(通常14,000円、新規さま限定90分コース以上2,000円割引)
ディープリンパデトックス10分2,000円
指名なし(指名料2,000円)
支払総額14,000円

予約方法
★★★☆☆
電話予約
電話応対女性、周辺到着時電話要


出勤情報
ホームページ
当日分のみが多いようですね

店舗
マンション複数室

施術室
★★★☆☆
6畳ほどの洋間

施術台
マット

シャワールーム
★★★☆☆
ヒーターあり

セラピスト
フリル襟の白ブラウス、黒タイトミニ

施術
電話すると対応の良い女性が料金やアクセスを案内、自ら名乗った上で名前を聞くなど、
当然と言えば当然ですが、メンズエステ店では珍しく新鮮 です。

カレーは飲み物の行列を横目に電話すると見覚えのあるマンションへ。
エレベーターを下りるとこれまた覚えのあるドア、来たことあるかなと思いながらチャイムを鳴らすと
女の子がお出迎え、部屋へ案内されます。

定番の小さな椅子に腰掛けるとテーブルの上にあるカルテらしきものに個人情報を記入、その横には
病院で見かけたような小さな小さな紙コップ 、一口で飲み干した中味は水でした。

記入し終えるとコースの確認、そしてオプションの営業が始まりました。
下心満々、ディープ大好きの小生は間髪入れず「ディープリンパお願いします」
支払いを終えると衣類をハンガーに掛けるサポート 、全裸までお付き合いしてくれシャワーへ。

脱衣室にはヒーターがあり 、シャワーのお湯もでていて 寒い中歩いてきた小生にとっては天国のような
暖かさにホッとします。ずっとシャワーのお湯にあたっていたい心地よさをふり切りボディソープでサッと
洗い流し紙パンツを穿いて扉を開けるとセラピストさんがお迎え 、一緒に部屋へ。

マットへ俯せになるとタオルを掛けられ揉みほぐしからスタート。脚から腰、背中と軽く圧していきます。
続いて足元に移り、脚を両膝で挟むように座り脹脛から太ももへ。
小生の大好きな態勢での施術にワクワク、ところが期待していた感触がないので足指を必死に動かし
探してみるも「・・・」
絶妙な距離感に完敗です、これも技術なら満点です。トリートメントはショートストロークだけで強弱もなく
ひたすらスリスリ、これが技術なら・・・。さらに指先は太ももから付け根手前で一時停止してすぐにUターン

カエル脚になると太ももから付け根、臀部をナデナデと単調なストロークは変わらず
微妙なところを通過しますが事故は起きません。

安全運転のまま左右の足を終えると「横向いてください」、おっ来たかとトドが寝返りうつように横を向くと
後ろから股間に腕をねじ込み、ドリルのように回しながら付け根をグイグイときますが残念ながら指はグー、
それも片側のみで、期待するようなことは起こりません

タオル越しに腰に跨ると背中から肩をあっさり。

仰向けになると足を腿に挟むように座り、膝下、太ももとショートストロークでスリスリ。
ここでも絶妙な距離感、敵ながらアッパレですな。指先にワクワクすることもなく時間は過ぎていきます。

股間に移動してくると平泳ぎのストロークのように両手が紙パンツの淵を通過していきます、
そのまま指先が腹部まで届くと脇腹を通り、付け根から太ももを撫でて紙パンツへと
ストロークは繰り返されます。ただ何かが足りない・・・
おそらくこの施術がディープリンパなのでしょうが・・・オプションなのですから一言あってもいいのでは

ハシゴが頭を掠めたその時、忘れていたかのように突如股間から立ち上がり、
小生の横に添い寝してくるではないですか。自分勝手の小生は当然勘違いして抱き寄せるようにした瞬間
「時間です」。一瞬延長コールかと思いましたがセラピストさんはすぐに立ち上がり「シャワーの準備」
と部屋の外へ。

呆然としつつも起き上がり時計を見ると終了予定20分前、暫くするとセラピストさんが迎えに来て
シャワーへ。サッと浴びて待機しているセラピストさんと部屋へ戻ります。用意されている冷たいお茶を
勧められ一口、すると「ポイントカードお作りしますか」と聞かれ断るわけにもいかず「ハイ」。

小生の名前が書かれたカードを受け取り玄関へ。カレーは飲み物の行列は無くなっていました。

紙パンツ
Tバック(このタイプはゴム部分は通常Tバックと同じ幅ですが股部分は極小タイプより狭いです)
element

所要時間
85分
 
独り言
ホームページのコンセプト読むと5つの要素を兼ね備えているわけではなく、
兼ね備えたいという願望なんですね。
コース名はちょっと・・・
技術系有料オプションを行う場合は一言欲しいですね。
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