しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

ノーマルTバック

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新しいメンズエステ、BKコースって??

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩5分

訪問日 
2018年7月

訪問回数
初回

コース
BKコース

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
オプション4,000円
指名料 オープニングキャンペーン無料(通常1,000円)
入会金 オープニングキャンペーン無料(通常2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に姿見有

シャワールーム
小さなユニットバス

セラピスト
白Tシャツに赤タイトミニ(お迎え~シャワー、お見送り)
白ミニワンピ(施術時)

施術
最近ココって店が見つからず、第一候補に電話しても繋がらない・・・
そんな中、電話してみると店名応対の男性スタッフ、空き状況確認すると「しばらくお待ちください」
、しばらくすると希望に近い時間で予約可能と言うのでコース時間伝え予約。すると予約時間の30分~1時間前の間に確認の電話を、と言うことで予約完了。料金案内はなし。

1時間前に電話すると「〇〇様」と電話応対。予約時間丁度に指定の場所から再度電話してほしいとのことで確認完了。

丁度に電話すると、すぐそばの一度きたことあるマンション、果たして店は・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。ドアの並びはワンルームタイプのそれ。部屋番号はすぐに見つかりドキドキしながらチャイムを鳴らすと・・・やや間があって中からセラピストさんがニコリ、ちょっと「アレ」もすぐに手を握られそのまま奥の部屋へ。

椅子に腰掛けると飲み物を、いくつかの中からお茶をお願いするとすぐにペットボトルが、もちろん未開封、自ら開けてゴクリとひと口。

そこでコースの確認があり・・・やはりのオプションセールスが。
まぁ、いまどきこの金額だけっていうのも・・・

「どういうの」と聞いてみると「衣装の裾がこの辺に」と今のタイトミニよりさらに短く、ギリギリくらいを手で示して、これが3千円、そして見た目ではちょっとわかりにくいオプションがプラス1千円で4千円、とのこと、もちろん4千円でお願いして会計。

釣銭受け取るとカバンはお預かりしますとクローゼットに。「貴重品袋は」と思ったもののセラピストさんはタオルを持ってシャワー室へとスタスタ。

シャワー室の前、ワンルームですからそこはキッチンの前でも。タオルと紙パンツを床に直置きして「ここで脱いでください」

衣類を脱いでキッチンのコンロ傍に置くわけにもいかず床に脱ぎ捨てシャワーへ。
狭いバスルーム、バスタブではなく洗面台があるところで自らお湯を出してサッと浴び、床からバスタオル拾い身体拭いて、ノーマルTバック穿いてスタスタと部屋へ。

すると白の超ミニワンピに着替えたセラピストさんが「俯せで」とマットを指します、が小生はセラピストさんのワンピに釘づけ・・・もジッと見ていると怪しまれるのでマットへゴロン。

部屋は薄暗いのでカガミ越しでは思うようには・・・仰向けまで我慢することに。
タオルを掛けられ、「失礼します」と臀部に馬乗りに。タオル越しに腰から背中を軽く圧し揉み。肩甲骨まで圧し揉むとそのまま腕へ。

両手を拡げながら小生の腕をスリスリ・・・背中に覆いかぶさるような態勢、ちょっと期待しましたが感触は皆無、けれども尾骨にはアソコかも・・・と思わせる感触が。

太ももに跨ると臀部をサワサワ、ですがタオル越しです。

後ろ向きになり太ももに跨り、つま先を股間にグイグイとねじ込むと膝を曲げてのオッパイストレッチ、全神経を足裏に集中させましたが・・・感触は・・・

ここでオイルに。

掛けてあったタオルを取り払い、足先を太ももで挟むとオイルを手にサァーっと太ももまで拡げていきます。オイルウォーマーに入っていましたが常温のよう・・・サラッとした感触は水溶性?それとも薄いだけ??

再度オイルを手にすると太ももから付け根へサァーっと。指先は付け根まで、も事故なし。ですが、上体が前のめりになるからかつま先にアソコの感触が・・・足の指が攣りそうに・・・

ここで四つん這いに。

いきなりって気がしないでもないですが・・・膝を付いて尻を突き出すとセラピストさんの手が股間に・・・内腿から付け根を指先でなぞりながら鼠蹊部へ。これを健全というかはともかく事故はナシ。

今一度俯せに。

太ももに跨ると両手で腰から背中、そして両手に沿って腕をスリスリ、そのまま覆いかぶさりピタッと密着しながら指を絡めてニギニギ。

盛り上がってきたところで仰向けに。

横に座ると小生の手を取り、腕をモミモミ・・・手を導いて確認させてくれるのかとワクワクも何もなく単調にモミモミ。

頭部に移動すると頭を挟むように座ると指先はデコルテから腹部、そして下腹部へ。上空にはセラピストさんの顏から徐々にスクロールしてオッパイ付近からおへそ、そして白ワンピが途切れ・・・

そこからはエアなんとか状態、薄暗い中でもバッチリと、拝むだけですがさすがBKコース(セラピストさん曰く、ということらしいです)。

元に戻ると横に移動してから、後ろ向きでBKの上に跨り疑似〇〇〇。手は膝下から太ももをスリスリ・スリスリ、目の前には丸出しの尻。

横に移動して添い寝。

横からピタッと寄り添い、脚を絡めると指先は乳首、絡めた脚は小生の太ももをスリスリ・スリスリ、ときに勢い余って膝蹴りが股間に。

横のセラピストさんを見ると確かに・・・これが千円・・・高いか安いかは???

セラピストさんの指先は乳首から下腹部、そして鼠蹊部へと進み、そのあたりでサワサワ。

股間に移動して紙パンツ廻りを集中攻撃でBKのままお時間。

抱き起してくれシャワー室へ。
すると「ここにタオル置いておきますね」と直置き、ここで小生のBKも終了。

自らお湯を出して軽くシャワー、オイルが少なかったせいかサッと流すだけでオイル残りが気にならないほどに。

扉を開けるとセラピストさんは片付け中、自ら床のタオルを拾いあげ身体を拭いていると片付けも終了した模様。

雑談しながら着替え、ペットボトル手に玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
87分

独り言
どこぞのインスパイア??新しさは・・・
最近巡りあうことがないんですよね、「次どうなるんだろう」とか「この施術受け続けたい」とかワクワクできるような施術って、これだけメンズエステ乱立しているのに・・・

1
箱に残された希望は・・・
   
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分18,000円(ご新規様割引、通常20,000円)
(初回指名1,000円割引)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳ほど
空調がほどよいBGMを奏でてます

施術台
マットレス
横に大きな姿見有

シャワールーム
殺風景なバスルーム

セラピスト
フリル襟ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術)

施術
ここって思える店がなくエステ店紹介サイトをイロイロとみているといまどきブログでの店舗紹介、どこかの看板の書き換えかも・・・よく見ると恵比寿と中目黒に店舗が、ということは〇〇〇とか△△△かな、なんて思いながらも谷間強調の画像に負けて電話・・・

応対いいお兄さんが店名応対、希望のセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能と言うので、即お願いすると割引金額、総額を丁寧に案内してくれます。予約名を伝えると予約2分前に案内の場所から電話してほしいとのこと、で予約完了。あとからブログみると予約1時間前に確認の電話、と書かれていましたが案内されなかったのでそのまま直接向かうと・・・

指定の場所から電話すると「やっぱなぁ、ここか」、数度来たことのあるマンションにテンション下がり目。

オートロックを解除してもらい指定階へ。
部屋番号確認してチャイムを鳴らすとなかなか出てこない、ドアスコープの前に立ってるのに・・・なんて思っているとガチャリとドアが開き中からセラピストさんが「どうぞ」、確かに画像の衣装なんだけどなんか違う・・・と思いながら案内されるまま部屋へ。

以前も同じ部屋に案内されたので、なんて言えませんが・・・片隅の椅子に腰掛けると同意書に署名を求められたのでそれを手にすると、すぐに「お会計を」・・・手にした同意書をテーブルに置き支払いを済ませると、今度は飲み物のメニューを見せられ注文を。

すぐに飲み物がサイドテーブルに。一口啜る間もなくセラピストさんは着替えの案内シャワーの準備へ。

一人サッと全裸になり待機しているとセラピストさんから声が掛かりシャワーへ。
サッと浴びて洗面台にある紙パンツはノーマルとブリーフ、Tバックを穿いて合図のノックをすると扉が開いてセラピストさんが微妙な衣装に着替えてのお迎え。

部屋へ戻ると何も言わずにセラピストさんはシャワーの片付けへ。マットの上には丸めたタオルも置かれたままなので仕方なく突っ立ったまま飲み物を。暫くするとセラピストさんが入室してきて俯せになるよう促されます。

枕を抱えるようにして態勢を整えていると・・・すぐにズレたタオルを直しに、マットはバスタオル数枚で覆われているようで少しでもズラされるのがお気に召さないようで。

直し終わると足元に位置取りタオルを掛けたまま揉み解し。強めにグイグイときますが気持ちいいというより痛い、圧し潰す感じ。横から腰をグイグイも何となく感じる距離感もまだまだ序盤戦、新店としてのやる気に期待。膝を曲げてのストレッチは優しくグィーっと。

ここでタオルを取りオイルに。

ポットに入ったオイルを手に取ると脹脛からサァー、サラッとしすぎた感じはノイルより薄く感じますがホームページではノイル、と書いてあるのでそうなんでしょう。

その手は脹脛から膝窩、そして太ももへ、指先は付け根までくるもののすぐにUターンの安全運転。
「足裏どうしますか」にお願いするとオイルをサッと塗って終わり。

カエル脚になると股間から腕を差し込むも付け根沿いにスリスリ・スリスリ。圧は変わらずにただただ撫でるだけ。

ここで「横を向いてください」の声、片足を曲げたまま横向きになると・・・
背中にピタッとくっつき、股間に開いた手のひらををヌルリ。Tラインをなぞり前方へ、両足で挟むような態勢なので手のひらは一直線に・・・そのまま滑り指先はへそ近くまで。ゆっくりとその出し入れが繰り返されているうちに紙パンツの横なのか上なのか、それとも・・・なのか。

股間から臀部、腰、背中をサッと撫でると四つん這いに。

カガミが大きく、置かれてる場所が近いと恥ずかしいもんです。けれどもケツ近くに座り手を差し入れるのを見て感じると・・・

その指先は直球、上から横から・・・そして〇から、ゆっくりと出し入れ、もちろん手は開いたままですが、ゆっくり・ゆっくり・・・

ここで仰向けに。

セラピストさんは頭を膝で挟むように座るとデコルテからスリスリ、徐々に下腹部へ、もオッパイスタンプはなし・・・ですが・・・フワッと腰を浮かすと目の前に・・・

目の前というか鼻の先、舌をペロッとすれば届きそうな距離、ペロッとはしませんでしたが・・・さすがにここまでの至近距離はなかなか、もちろん視覚的にもバッチリ。そして指先は鼠経部周辺をネットリ。

そこそこの鑑賞タイム、堪能するには充分かと・・・
手を止めると枕元へ移動するとすぐに立ち上がり股間へ。仰向けですから当然視界にはアレが、至近距離とは違った眺めもまたいいモノです。

股間にグッと膝を詰めると、内腿から付け根、鼠蹊部と紙パンツ廻りを入念に。その指先は紙パンツの縁から上、そして紐の下をくぐり・・・スリスリ・スリスリ。
すると愚息を圧し潰すように騎乗位の態勢になると下腹部から乳首をスリスリ・クリクリ、馬乗りで見下ろされながらのクリクリはドMでなくとも・・・

今一度股間に移動すると紙パンツあたりをスリスリ・サワサワ、オイルまみれの紙パンツ、手が上なのか下なのかわからないほどの感触。指ではなく手のひらがゆっくりと前後に、そして円を描きように、撫でまわし、撫でまわし・・・

ここからくるのか・・・と思ったところでお時間。

セラピストさんはサッと立ち上がりシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきてシャワーへ。軽く流すだけでオイルは流れ落ちる感じ、というよりオイル感はなかったですが・・・

合図のノックをして部屋へ戻ると一人着替え、着替え終わるころにセラピストさんが扉を開けてお迎え、部屋の中にも入らず扉を閉めようともせず、もちろん差し替えられていない飲み物を勧めるはずもなく・・・長居は無用といそいそと玄関へ。

自らドアを開けてエレベーターへ。
スマホの時計を見ると終了予定9分前、これならゆっくり歩いても終了時刻までに恵比寿駅には着きそうです。

紙パンツ
ノーマルTバック
organic spa

所要時間
81分

独り言
希望はどこにも見つからず、箱から飛び出した災いだけが降りかかってきたよう。
電話ボックスのチラシ、か・・・料金が同じで、というパターンはありますが、違うのは・・・
もちろん違う店なのかもしれませんが・・・
下がったテンションそのまま、さらに時短でトドメの日でした、ってことは次に希望が・・・

2
お洒落なホームページに誘われて・・・

最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩8分

訪問日 
2018年5月

訪問回数
初回

コース
スペシャルトリートメントコース

料金
90分17,000円(事前予約+某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
水溶性ホットオイル只今無料(通常1,000円)
衣装オプション2,000円
指名料無料(OPENキャンペーン、通常、指名料1,000円、本指名料2,000円)
入会金無料
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
黒ワンピース(お迎え~シャワー)
白ミニワンピ(施術~お見送り)

施術
電話をすると男性スタッフが店名応対、希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能というので早速お願いするとコースの確認があり料金の案内、店舗案内とストレスなく応対、これなら安心できます。すると予約時間の1時間前に確認電話が欲しいということで予約完了。

そして一時間前に電話すると「お待ちしておりました、〇〇様」、予約時間3分前に指定の場所へ、ということで確認終了。

3分前に電話するとここでも「お待ちしておりました・・・」で丁寧な道案内。すぐにマンションにつきオートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとすぐに黒ワンピースのセラピストさんがニコリとお出迎え、スリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに腰掛けると「横イイですか」セラピストさんが横に。こういうのは、なにがあるのかとドキドキします。「記入してください」とカルテを渡されます、そして、セラピストさんは飲み物の用意へ。

比較的明るい室内、も、字が小さくて読めない・・・、日付と署名だけしたところでセラピストさんがサイドテーブルに冷たいお茶とオシボリを置いて横に。

そういえば最近おしぼりを一緒に出す出す店少なくなりました・・・使われないのですかね。
お茶をひと口啜るとコース確認、そして会計。念のため、こちらか「オプション無いの」と聞いてみると「あります」、「どんなの」と聞いてみると「白いのです」、まぁ見せてくれれば早いのですが勝手にエロイ衣装だと決めつけ「いくら?」に「2千円です」、「じゃ」で追加して会計。

それでは着替えを、と案内がありシャワー室のほうへ、もすぐに戻ってきて着替えサポ、どこか懐かしさを感じます、もちろん最後はバスタオル巻いてくれ、一緒にシャワー室へ。

アメニティーの案内の中にマウスウォッシュも、最近の流れなのか、なんて思いながら自らお湯を出してシャワーを浴び、ノーマルの紙パンツ穿いて準備完了。どんな衣装なのかワクワクしながらドアを開けると・・・いない。部屋へのドアを開けると白の超ミニワンピに着替えたセラピストさん、どこかの制服で見たような・・・これで2千円・・・微妙と言えば微妙。

タオルを渡しマットへ俯せに。

タオルで覆うと後ろ向き、これなら視線も合わないとカガミを見るも・・・ピタッと太ももに跨っていて期待するものは見えず、で施術は指先で脹脛をグイグイと強めの圧し揉み。

足元に移動すると足首を膝で挟んで脹脛を指先でグイグイ、腕を使ってグリグリ、ちょっと痛い・・・
脹脛に跨り太ももをグイグイ・グリグリ・・・これも痛い。

臀部は前腕でグリグリ、肘も使ってグイグイ。

タオルを太ももに敷くとその上に跨り、背中を背骨に沿ってグリグリと指先で、続いて前腕でグイグイで圧し揉み。できれば座っているところは直で、施術箇所はタオルのほうが・・・

ここでオイルに。

タオルを取り、片足の脹脛に後ろ向きに跨ると入念に足裏を多めのオイルでグリグリ、足指もしっかり。足元に移動すると足首を膝で挟み脹脛をスリスリ・スリスリ。続いて脹脛に跨り、太ももスリスリも指先は序盤だからか安全運転。

股間に座り、臀部をグリグリと前腕で。そして手のひらで撫でまわすと指先が浅く割れ目を・・・

続いてカエル脚になると股間から腕をねじ込みグイッと、肘がぶつかるまでガンガンきます。腰から手を廻すと鼠経部沿いにグイグイ、さらに前腕が掠めながら・・・

臀部に跨ったのでここならとカガミを見ると・・・いいですね、捲れ上がった裾から・・・丸見え。セラピストさんは裾を気にすることなく肘と前腕を使ってグリグリとじっくり、しっかり。

ここで四つん這いに。

枕を抱え、肘をつき四つん這いになるとセラピストさんが股間に。
するといきなり両手が股間に。付け根沿いに両手を拡げながら・・・引く時はその両手を閉じるように・・・その抜き差しが徐々に速くなり・・・

腰から腕を廻すと鼠経部伝いに股間へ、引く時は付け根を指先でなぞっての繰り返し。もちろん出し入れでの事故は付きもの。

ここで仰向けに。

頭部に来るとタオルが目に・・・っていうか目だけでなく顔全体を覆うもので口も塞がってしまいます。
昔は目をタオルで覆うことは良くありましたが、ここまで顔を覆われるのは初めて・・・ちょっと息苦しい。

デコルテをスリスリ・スリスリと撫でまわすとその手はへそ廻りから下腹部へ。
タオルでしっかり覆っているのにオッパイスタンプはナシ。指先が鼠蹊部から付け根へと伸びると同時にセラピストさんの腰が浮きあがり下腹部が顔面に当たっているような感覚が。

オッパイスタンプならぬ下腹部スタンプ、ムニュまではいきませんがポンポンとタオルで覆われた顔に・・・これなら顔タオルもやむ終えないのかも・・・

足元に移動すると膝を立てて脹脛をスリスリ。
そのまま横に倒しカエル脚に。股間に入り曲げた脚を挟んで太ももを膝でスリスリ。指先は下腹部から乳首へ、そして下腹部へと戻り紙パンツ廻りを。

続いて横に移動して外から曲げた脚を挟み、膝で内腿スリスリ。付け根から鼠経部は指先でナデナデ、そして乳首をクリクリ。

ここで股間に移動すると多めのオイルを手に紙パンツにダラダラダラ・・・そのオイルをエローく撫で延ばすと集中的に両手でスリスリ・スリスリ。時に一方の手は内ももをサワサワ、時に手を伸ばし乳首をクリクリ。

両手が紙パンツの紐の下を通過しへそ廻りをサワサワ、へそから真下に戻ってくると付け根をグリグリ。さらに両手親指一本でグイグイと圧してみたり、人差し指中指の二本で圧してみたり・・・

横に移動してきて添い寝。
ポジションは流石、セラピストさんの肩が小生の腋に入り、手をしっかりガード。動かしてみるもセラピストさんの背中をサワサワできる程度。その態勢から脚を絡ませ、指先を股間へ。

ヌルヌルになった紙パンツ周辺を手のひらで優しく撫でまわすとその手は下腹部からへそ廻りへ、さらに上へと伸び、人差し指で乳首をクリクリ。

その手は股間へと戻り、指先で付け根をクィックィッと圧しては放し圧しては放しの繰り返し、そのスピードがスローダウンしたところでお時間。

足元へと移動したセラピストさんに引き起こしてもらいシャワー室へ。
自らお湯を出すと適温になってからサッと浴びて部屋へ。

ソファには畳まれた衣類が、こういうのも昔は当たり前のようにあったような・・・ちょっと嬉しいです。着替え中も室内で雑談、シャツは着替えサポも。

残念ながらお茶は差し替えられていないようなのでソファに腰掛けることなく玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
cya

所要時間
84分

独り言
着替えのサポとか脱いだ衣類の畳みとか、失われていた気遣いがイイです、それに電話応対は気持ちよく安心できます、が、時短は・・・
オープンしたばかり、とはいえ、このエリア出店続いてるので頑張って欲しいです

2
お宝が眠っていそうで・・・

最寄駅 
東京メトロ西新宿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
アロマディープトリートメントコース

料金
100分21,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常22,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
ベットマットレス

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
黒ワンピース施術着

施術
情報がほとんどないホームページ、オープン当初から気になっていました、いつ情報が増えるんだろうと・・・いつになっても増えない、増えそうにないので訪問を決意、それなりの料金ですから何かあると勝手に思い込んで電話してみると・・・

数回コールしても中々出ない・・・切ろうかと思ったその時「はい・・・」おそらく店名も言ったと思われますが聞き取れず、こちらから「某サイト見たのですが」で会話スタート。
希望の時間を伝え、空き状況確認するとそれに近い時間で予約可能と言うのでコースと時間を伝え、予約。すると目印のコンビニを案内してくれ、予約時間の数分前に電話してほしい、とのとこで予約完了。

案内の通り、指定のコンビニから電話すると近くのマンション、ですが案内はかなり詳しくしてくれました。オートロックを解除してもらい指定階へ。

ドアの並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ。
エスティシャン、って感じの制服でお出迎え。玄関のスリッパ突っ掛け奥へと進むと・・・シングルソファが同じ方向に向けて2脚。その一つに腰掛けるとセラピストさんはお茶の準備へ。

すぐにグラスがサイドテーブルに。それを一口啜るとコースの確認があり、すぐに会計、流れからオプションは無さそうで一安心。すぐに着替えを促され、ソファの前にバスタオルを置かれ、セラピストさんはシャワーの準備へ。

定番の衣類カゴはあるもののハンガーはナシ、仕方なくズボンも衣類カゴに入れてそこにあった貴重品袋を持って、声を掛けると扉が開きシャワー室へ。

サッと浴びて洗面台横に置かれた紙パンツの包みを拡げるとノーマル。
ちょっと浅めに穿いて準備完了、バスタオル巻いてドアを開けると・・・あれ、セラピストさんがいない、そして部屋への扉も閉まっている、もしかして・・・

ワクワクしながら「いいですかぁ」とドアを開けると・・・ごく普通の施術着のまま・・・
バスタオルはセラピストさんに渡してマットへゴロンと俯せに。

ベットマットレスにしては寝心地は良い感じ、枕抱えて態勢整えるもカガミはナシ、衣装チェンジもなくこの料金・・・ってことは施術の中に他では味わえないものが、と期待。

全身タオルで覆われるとスッと腰に跨り、揉み解しから。
強めにグイグイと背中を手のひらで圧し揉み。
足元に移動して脹脛から太ももを軽くグィグィっと。

ここで「オイル」の声。

施術部位のタオルを捲り、足首を膝で抑えるようにすると手にしたオイルをポタポタ・・・、これが冷たい、冷蔵庫に入れておいたのかと・・・でも話から意図的に冷やしていたようではないようで・・・

手のひらでオイルを馴染ませる、ってことさえできてないようでは・・・

脹脛から太ももまで、その冷たいオイルがポタッ・ポタッ、そのたびにピクッ・ピクッ・・・
そのオイルをセラピストさんがサァーっと拡げるとフワァーっと温かに、体温が高いのか、すぐにホットオイルを延ばしているような感覚。これなら最初から馴染ませておけば・・・ちょっと勿体ないです、そのくらいの『手』です。

脹脛から一気に臀部へと温かな手のひらがロングストロークでオイルを拡げていきます。
続いてショートストロークで脹脛をしっかり、さらに太ももから臀部を撫でまわすと指先が割れ目へ・・・ちょっと昔を思い出しましたがそこまでは入らず太ももへ。

ここでカエル脚に。

曲げた膝あたりに位置取り、腿から臀部へ冷たいオイルをタラタラ、ヒヤッとするもすぐに手のひらでサァーっと・・・するとあら不思議・・・太ももから臀部をスリスリ。

太ももに跨ると臀部を撫でまわした後、グイッと股間から付け根へ、もちろんガツーンと、さらに腰から鼠経部へ、こちらもガツーンと、結構きます。

腰に跨ると背中をグイグイ、この辺りのストロークは単調・・・密着はなし。

ここで四つん這いに。

膝をつき、尻を突き出し少し脚を拡げ態勢をとると、「疲れたら言ってくださいネ」・・・どんだけ長くやるんだろうとワクワク。その隙間にセラピストさんが入り込みオイルが付かないようにするためか腰にタオルを掛けます。

両手が股間にグィっと入り込み鼠蹊部をクリクリ、愚息は両手前腕に挟まれるように・・・ズンズン・ズンズンと元気にしてくれます。続いて股間に手を差し入れ、下から持ち上げるようにフワフワっと・・・優しく温かな手のひらがジワーっと、なぜか落ち着きます。

その手のひらがスリスリと前後に出し入れ、触れるか触れないか、絶妙なタッチ。

イイ感じで仰向けに。

漸く見えた、と思ったとたんに足元へ。
足首を両膝で押さえるような態勢で膝下から膝上をスリスリ、施術の中にサラッと「おっ」とか「ドキッ」とかがあるといいのですが・・・良くも悪くもメリハリのある施術。

膝を立てると膝から太ももへ、スリ下ろし。ここも勢い余ってガッツンなんてことは無し。

ここで仰向けカエル脚に。

曲げたほうの脚の腰横あたり、小生の手がセラピストさんの腰に手が届く位置に・・・
手をどうしようか葛藤が・・・すると内腿に冷たいオイルがポタポタ、これでジッと我慢することに。

冷たいオイルを温かい手で内腿から付け根、鼠蹊部へサァーと延ばすと、小刻みにカチン・コチン、ストロークを重ねるごとにガチーン・ゴチーン、かなりキマス。

曲げた脚を伸ばすと、鼠経部というか紙パンツ廻りへの集中砲火・・・
ノーマルTでは残念ながらダイレクトでの事故率は・・・

股間に移動するとポタポタと紙パンツ周辺に、それを優しく手のひらで延ばすと、今度は両手で一気に撫でまわし・・・ニュルニュル・サワサワ・・・スリスリ、ガンガン・ガンガン・・・
続いて片手で付け根、もう一方で下腹部・・・勢い余って紙パンツの上を手のひらが滑っていったり・・・

手の動きが止まり、膝立ちになったので・・・くるか、と思ったら「お時間です」とシャワーの準備へ。

すぐに戻ってくるとシャワー室へ案内。
サッと浴びてドアを開けると・・・そんな気はしましたが、いない。部屋への扉を開けると次の準備中。

準備ができたのか、入れ替わりにセラピストさんはシャワーの片付けに。
小生は一人着替え、テーブルを見ると差し替えられた形跡の無いお茶が・・・
シャワーの片付けも終わったセラピストさんが部屋に。

一言二言言葉を交わし玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
97分

独り言
うーん・・・10分あたり2000円超の店、ならもう少し露出とか密着とか欲しいところ、施術的エロ度も微妙。手は使い方によってお宝級も、まだ他にもとっておきのお宝が蔵のなかに??

2
アロマオイルと戯れたい・・・
いまや都内有数の激戦区、自由が丘

最寄駅 
東急東横線自由が丘駅
徒歩5分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分15,000円(ネット割引2,000円+LINE友達登録割引1,000円、通常18,000円)
リンパプラス10min1,000円
指名なし(指名料1,000円)
入会金記載なし
支払総額16,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
雑居ビル、ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
レトロなバストイレ一体ユニット

セラピスト
胸元のカットが深いノースリーブに紺のタイトミニ(色違いホームページ画像)

施術
某サイトへの掲載店だけでも10軒となった自由が丘周辺、この激戦区へ参入するとなれば当然期待できるものと早速電話・・・
女性スタッフが淡々と店名応対、聞きようによっては無愛想なだけですが・・・こちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。

希望の時間を伝え、空き状況を確認すると希望の時間で予約可能と言うのでコース時間と予約名を伝え即予約。ホームページでの案内を確認し、そこから2分前に電話してください、とのことで予約完了。

2分前に電話すると、同じ口調で店名応対。予約名伝えるとやや間があって現在地の確認、そしてマンションへの案内。

すぐ近くのマンション、看板には他のエステ店も入っている??雑居ビル。そして見上げると・・・イヤーな予感、外階段しかない。

息を切らしながら指定階に到達すると、ドアには階数も店名表示も何もない・・・恐る恐るチャイムを鳴らすと・・・暫くして扉が開きホームページで見たような衣装のセラピストさんがニコリとお出迎え、これにはホッと一安心。

靴を脱ぎ、揃えてあったスリッパ突っ掛け奥へ。
片隅のソファに腰掛けるとセラピストさんが「上着を」とハンガーに掛けてくれます。そして同意書らしきものに署名を、促され飲み物の用意へ。

薄暗い中、よく読まずに署名だけすると冷たいお茶がサイドテーブルに。
続いてコース時間の確認、そしてオプションセールス。予め、ホームページでチェックしていたオプションはリンパプラスとリンパバブルプラス、そこからリンパプラスを10分お願いして会計。

マットに置かれたタオルを指し、着替えたらと、と玄関のほうへ。
廻りを観察しているとロフトっぽい造り、せっかくの窓も段ボールで目隠したうえで布張り、完全個室のためには仕方ないのかも・・・サッと全裸になりタオルを巻いて声を掛けると衝立の向こうで待機していたセラピストさんが「狭いですが・・・」とタイル張りのシャワールームへ。

冷たさを感じるタイル張り、バストイレ一体ですがどことなくレトロな雰囲気。
バスタブ内でシャワーを浴びて洗面台に置かれた紙パンツ穿きドアを開けると・・・

残念ながら衣装チェンジはナシ、タオルを渡すと「俯せに」と。
俯せになり枕を抱え態勢をとるとタオルを全身に掛けてくれ、揉み解しから。

腰横から背中から腰をグイグイと結構力強くしっかりと。
足元に移動すると脹脛から太ももへと、ここも力強く、思わずウッと声が出てしまうくらい。
タオルを捲り臀部も揉み解しますが、期待するところに指先は届かず。
こういう時は時間も長く感じるもの、カガミでもあれば暇つぶしになるのですが・・・

するとオイルの声が。

訪問の決め手、「2~3倍」のアロマオイルにワクワク。
タオルを捲られると膝でくるぶしを挟む態勢、これではお楽しみの感触はナシ。

脹脛から太ももにポタポタ・ポタポタっとオイルが・・・
今流行り?のステンレスボトルから手のひらに、そこから垂れ落ちる温かなオイル。
でもサラサラ、なのはちょっと残念。

垂れ落ちるオイルを片手で撫で拡げるとボトルを置いて両手で一気に脹脛から臀部へ。
サラッとした温かなオイルが脚全体に心地よさとともに拡がっていきます。
そして、肝心の指先も・・・しっかり付け根を押さえて臀部へと、ワクワクさせてくれます。

膝を曲げ、足の甲を谷間で押さえてグイッとストレッチ。

カエル脚になるとセラピストさんから「これから鼠経部に・・・」、これがオプションなのか、と思いながらもワクワクドキドキ。

股間に入り込むとまずは臀部にオイルタラタラ、イヤラシク臀部を撫でまわしオイルを拡げるとニュルニュルになった股間へ腕を差し込み、紙パンツ周辺を弄り、あちこちぶつかりながら手を引き抜くと、今度は腰から腕を廻して下腹部からニュルニュルの紙パンツ周辺をクリクリ。
意図してかはわかりませんが、ときにスナップを利かせ程よく刺激を与えてくれます。

太ももに跨ると腰から背中をグイグイ、ここでは正統派?背骨に沿うようにグイグイとそこそこの圧、これは気持ちイイです。すると覆いかぶさるようになり耳元で「お疲れさまでした」

まさかの俯せのみ??・・・すると「オイル拭き取りますね」と続いての一言が。

ホットタオルで押さえる程度に拭き取ってもらい仰向けに。

漸くセラピストさんが見れる、と思うもすぐに足元に座り込み膝下からスリスリ。
ショートストロークで太ももを流すとその手は付け根から鼠経部へ。

グッと股間に膝を詰めるとオイルを手に内腿からじんわりと付け根へ。付け根を親指でなぞり上げると人差し指・中指で紙パンツの縁を・・・ヌルヌル、水溶性とはいえ施術する指の走りはよく、勢い余ってあっちにいったりこっちにいったり、思うように制御ができないようで思わぬハプニングも。

さらに膝立ちになると指先は鼠経部から下腹部へ。体重が掛かり適度な圧となりトリートメントとしての心地よさも。もちろんセラピストさんの表情も見えるようになり、指先がキワドイところを責め始めると小生の脚もモゾモゾと・・・

太ももに跨ると見下ろされながら乳首クリクリ。視線そのままに指先は徐々に下へ進みながら、こちらの表情の変化を楽しんでるかのように・・・

指先はさらに下へと進み紙パンツまわりを集中攻撃、そしてその指先の動きが止まり抱きついてくるので、これは、と期待し、手をどうしようか迷っていると・・・

耳元で・・・「お時間です」

サッと立ち上がり、すぐに戻ってくるとホットタオルで足裏を拭き取りシャワーの準備へ。
起き上がり周囲を見渡すとステンレスボトルが2本、持ち上げてみると1本は空、もう1本はフル、ボトルの容量から300mlくらいは使用しているのかと・・・ということでホームページの謳い文句に偽りはなさそう。けれども水溶性、たっぷりというには・・・

セラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。チラッとキッチンを見ると5Lノイル容器2つ・・・
ボディソープでサッと流して扉を開けるとセラピストさんは次の準備中。

着替え始めるとセラピストさんは見えないところへ。サッと着替えサイドテーブルを見ると・・・お茶は差し替えられておらず、そのままに玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
organic spa

所要時間
94分

独り言
色々と残念なところがあり、密着度も露出度も高くないですがこの料金でこの施術なら。
流行り?のステンレスボトルもいいのですが、セラピストさん自らの体温でピチャピチャとイヤラシイ音を立てながら温めるのも捨てがたいです・・・
水溶性でタップリを演出するにはドボドボと垂らすしかないのでしょうね、それでもサラッと流れてしまいますが・・・
これからが楽しみ、目が離せないエリアです。

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