しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

ノーマルTバック

1
妖艶で甘美なメンズエステ、だそうで・・・
  
最寄駅 
都営大江戸線六本木駅
徒歩7分

訪問日 
2020年2月

訪問回数
初回

コース
100min

料金
100分19,000円(某サイト見たで新規1,000円OFF)
指名料1,000円
支払総額20,000円

予約方法
電話予約、LINE予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ有

シャワールーム
狭いトイレ一体ユニットバス

セラピスト
スケスケベビードール

施術
いくつかの候補の中から店名が変わったこちらへ。
電話をするとキツそうなオネエさんが店名応対、某サイト見たと伝え、気になるセラピストさん名を挙げて空き状況確認すると「しばらくお待ちください」と時間が、複数店舗管理していると大変ですね。すぐに希望の時間がとれるというので即予約、料金、指定の場所から2・3分前に電話してください、と案内はバッチリ。

指定の場所から2分前に電話すると目の前のマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。店舗や事務所も入居している雑居ビルのようで築年数もそれなり。

どきどきしながらチャイムを鳴らすとやや間があって、こちらを窺うようにゆっくりとドアが半開きに、中からセラピストさんの顔がひょっこり、目が合って双方にっこり。

用意されたサンダルで奥の部屋へ。

片隅のソファに腰掛け、廻りを見渡すと殺風景なメンズエステの部屋って感じ、窓側に大きな姿見が置いてあり、その横にマット、キッチンはカーテンで目隠しもクリーニングされたタオルの包みが山積みに。

セラピストさんはLINEのやりとりが終わったようで小さな冷蔵庫を開けるとお茶が入ったグラスをテーブルに。夏はグラスも冷たくなっていていいでしょうが・・・

ひと口飲むとお茶はそれほど冷えていない・・・それよりもスケスケが気になります。じっくり見ると中は黒の普通のインナーなのでフーンという感じに、でもここ数回のオプションでガッカリよりはどれだけマシか、ここでスマホみながら会計。一応「なにかオプションないの」と聞くと「ない」とのことで丁度渡すと交換にタオル出されます。

セラピストさんは行き場がないのでキッチンのカーテンに頭突っ込んだりして時間稼ぎ。小生はサッと全裸になり脱いだ衣類は椅子の上に。勝手に貴重品袋使って準備完了。

するとセラピストさんがすぐそこのバスルームへ。

バストイレ一体のユニットで狭い、「どうぞ」と案内されましたがお湯が出ていない、自ら湯温調整してバスタブの中へ。ソープ手にサッと流して洗面台を見るとボウルには髪の毛・・・脇の紙パンツを手にするとノーマルT、緩めに穿いてタオル片手にシャワー室を出るとセラピストさんがお迎え。お茶を一口啜り、タオル渡してマットに俯せ。

室内照明はそのまま、透け具合バッチリ楽しめるのはいいです。
タオルで全身覆われると横から脚を軽くモミモミ、太ももモミモミ、そしてご挨拶と付け根からタオル越しですが・・・

腰に跨ると背中をグイグイ、先ほどよりホンの少し力を入れてグイグイと数回、続いてピタッと覆いかぶさりカガミ越しにニコッ、オッパイ押し付けているのでしょうが背中への感触は・・・

タオルを全て取り「オイルにしますね」

後ろ向きで太ももに跨ると脹脛をスリスリ、膝を曲げて足裏を胸に当てながら足の甲をスリスリ。
臀部に跨り太ももスリスリ、温まっていないオイルをそのまま拡げるのでちょっと寒い。

太ももから付け根へと進み、袋を掠める程度で戻っていくのでワクワク感は今一つ。さらに袋に爪が突き刺さることがあり痛い、あとで爪を見せてもらうと・・・これでは手のひらで撫でるだけしかできないですね。

股間に入り込むとカエル脚。
曲げた脚をカニばさみにして浮かせた空間に手を差し込み鼠蹊部をスリスリ、傾いている方ではパンチングドールのように・・・

太ももに跨り臀部スリスリ、腰に移動して背中スリスリ。圧を感じさせないトリートメント、いまやメンズエステの主流ですね。

ここで早々と仰向けの声。

態勢を変える時に枕元の時計はまだ半分経過していない・・・このトリートメントなら仰向け長いほうがうれしいです。

後ろ向きで腹部に跨り脚をスリスリ、スケスケの後ろ姿に反応しなくなってるのは何だか・・・
太ももから付け根、そして付け根廻りをしっかり。

向きを変え正対すると太ももに跨り腹部をスリスリ、前掛かりになるので徐々に愚息あたりにセラピストさんの股が・・・トリートメントで手が前後に、それに合わせて腰もクイクイと疑似〇〇〇、目を合わせると「気持ちいいでしょ」と言わんばかりに覆いかぶさってきて耳元に熱い吐息・・・

時間も余っているし、この後お誘いがあるのかも、とちょっとワクワク。
するとスッと立ちあがると、今度は半身が覆いかぶさるような添い寝、これは・・・

脚を絡ませて指先は乳首をクリクリ。その指先は徐々にへそから下腹部へと下がっていき紙パンツの脇から・・・ギリギリをダラダラと決して握ることなく動かしたり止まったり、ただ口だけはずっと動いてました。先への展開も見込めず単調な動きに何回か時計を見ましたがこういう時はなかなか進まないもので・・・

15分前くらいになったところでこちらから「そろそろ」と声を掛けるとセラピストさんはシャワーの準備へ。暫くして「どうぞ」に一人シャワー室へ、もちろんお湯なんて出ていません。
温度調整してサッと浴び、身体拭きながら部屋へ。

セラピストさんは次への準備が完了した模様、小生の着替え中も口は止まらず、当然お茶が差し替えられているはずもなく着替え終わったところで自ら玄関へ。靴の向きを変えて扉を開けてエレベーターへ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
96分

独り言
主流はこういうタイプのメンズエステ?になっていくのでしょうか。
密着施術というより密着だけ、これが楽しい時間をお客様に提供するってこういうことなのでしょうか。
カワイイしとってもいい子、なのでイチャイチャまったりは楽しい時間、でもあまりに長すぎると途中から何だかなぁって感じに・・・でも多くの利用者がこれを求めているならそれはそれでアリなんでしょうね。
ただこのベビードールで追加なしは年末年始悲しい思いをした小生としては優しい料金に思えました、もちろん決して安いわけではありませんが・・・
最近、以前は系列なのに店名変えてたところが同一にしてチェーン店と唄うところが多くなってきたような気がします、何かあったのかちょっと気になります。

1
ファンタスティックな世界が楽しめるらしいので
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩7分

訪問日 
2020年1月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分20,000円
入会金0円(通常2,000円)
指名料0円(通常1,000円)
衣装チェンジ3,000円
支払総額23,000円

予約方法
電話予約、LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
広めのマンション

施術室
12畳ほど

施術台
マット
横にカガミ有

シャワールーム
広いバスルーム、掃除は大変なようです

セラピスト
黒ベビードールっぽいワンピース(お迎え~シャワー前)
黒ベビードール(シャワー後~お見送り)

施術
訪問エリアを見返すと恵比寿にご無沙汰だったようなのでそのエリアから探しているとなんか期待できそうな店を発見、激戦区でそれなりの料金なのでちょっと楽しみ。

電話するとなかなか出ない、ようやくコール音が途切れたのでこちらから「もしもし」、すると「はい」とようやく応答が。こちらから「ホームページ見たのですが」と切り出し続けて希望の時間、コースを伝え空き状況確認するとやや間があって予約可能と言うので即予約。予約名伝えると場所はSMSで送るとのこと、場所に到着したら時間丁度に再度電話をということで予約完了。暫くすると住所が書かれたSMSが届き住所が書かれています、料金案内はナシ。

時間丁度に電話すると間があって「はい」、面倒なのでこちらから予約名名乗ると場所の案内、といっても目の前のマンション、部屋番号教えてもらいマンション内へ。

インターフォンで部屋番号押してエレベーターへ。

すぐに部屋は見つかりチャイムを鳴らすとやや間があってガチャリとドアノブが廻り、中からセラピストさんが・・・ちょっとイメージが違いますが部屋の中からの明かりでオマタのラインがハッキリ、これは楽しめるのかも、とワクワクしながらスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

ホームページに謳っていたように部屋は広くゆったり、いろいろと雑然と置いてあり広さは活かされていませんが。自らハンガーカートにコートを掛けてソファへ。

すると飲み物のメニュー見せながら「リアルゴールドもあります」と勧めてくれたのでそれをお願いして室内観察。

片隅に置かれたマットはビニールシートにバスタオル、マット横にはオイルウォーマー1セット、予備ボトルはナシ、オイルたっぷり系でないようです。横には中サイズの姿見。反対側の棚には水溶性オイルのボトル、タオルウォーマーなど、普通のメンズエステの備品です。

リアルゴールドを持ってきてくれたセラピストさん、そのまま渡されると思ったのですが爪を気にせずタブを開けてくれます、これには感心です、先に書きますがこれだけでした。

ひと口飲むとコースの確認があり、メニューを見せられオプションセールス。

ストッキング1,000円、ストッキングは詳しく聞かなかったのですが被るのではないでしょうから履いてくれるのでしょう、破くの込ならと今更考えています。

ベビードール3,000円、これを頼んだのですが最初の衣装の丈が短く、裾のスケ度が多少あるだけ。

ランジェリー4,000円、これは水着??とか言っていましたが積極的ではなかったのでNGだったのかもしれません。

Mシャワー3,000円、わからないそうです・・・

この中からベビードールをお願いして会計。その間にテーブルに置かれていたカウンセリングシートに記入し、リアルゴールドをもうひと口。

すぐに釣銭を持ってくると「シャワーを」とバスタオル渡されます。そしてセラピストさんは部屋の外へ行ってしまい、この後の案内はなし。

サッと全裸になり、タオル巻いて準備完了、衣類カゴの貴重品袋勝手に使いセラピストさんに声を掛けると扉が開きシャワー室へ。洗面スペースも浴室もシースルー、お洒落ですね。

紙パンツの案内がありセラピストさんは部屋に。残された小生、洗面台横にタオルを置いて浴室を見るとシャワーが出ていない、適温になるまで時間が・・・周りを見回すと浴室内は広すぎて掃除できないようですね。ようやく適温になりサッと浴びて洗面台に置かれた紙パンツを、包みが小さい紺を開けるとノーマルT、ちょっと緩めに穿いてタオル片手に部屋に。

扉を開けると・・・代り映えしない黒っぽいベビードール、丈が少し短くなって裾が少し透けているメンズエステではおとなしめの部類、あぁ3,000円・・・

リアルゴールド一口飲んでタオルソファに置き、確認してマットに俯せ。
室温確認なんてことはなく、大きめのタオルを上半身下半身と覆っていきます。

足元だけ捲り横から足裏にオイルスリスリ、これが冷たい、温まっていなかったようで・・・オイルを手で馴染ませるくらいは、いくらメンズエステでもねぇ。
足首を持ち上げてご丁寧に冷たいオイルで足の甲までしっかりと。

膝上までタオルを捲ると脹脛に冷たいオイルをサァーっと。
拡げると親指の腹でフリクションもどき、一瞬「おっ」となるもこれの繰り返しが延々でがっかり。

下半身とタオルを取り払うと太ももから臀部へオイルをサァーっと。
臀部まで指先は届くも割れ目や内ももにはいかず、淡々と上を撫でるだけ。すると膝窩から内ももへと指先が伸びていき・・・いよいよか、とワクワクも束の間、付け根10cm手前で何事もなくUターン。1ストローク目、慣らしか、2ストローク目も同じ、これは焦らし?、3ストローク目・・・

ここで片足を持って曲げようとするので・・・
流れからカエル脚だろうと気を取り直して、膝を曲げると股間に入り込んだセラピストさん、尻をサラッと撫で、その手を股間にスルッ、鼠蹊部をゆっくりと安全運転で撫でるだけ。この後機械のように同じ動きで左右それぞれ10回ほど繰り返されました。

尻にタオルを掛けるとその上に跨り腰から背中とスリスリと優しく撫でてくれます。
腰に跨ると背中から肩甲骨辺りをスリスリ・・・尻から腰に移動するときにオマタらしき感触が一瞬。

ここで仰向けに。
枕近くにある時計を見ると65分経過、かなり時間が経過しているように感じましたがちょっと長いかなって程度・・・

足元に位置取り、足首を持ち上げると足裏から甲を丁寧にスリスリ、思わず「そこはさっきやったでしょ」と突っ込みたいのをじっと我慢、もしかしてその先に新しい展開が、なんて・・・

時間を掛けてしっかりと撫でてくれた後は脛辺りに跨り、太ももをスリスリ。乗せる程度なのでオマタの感触いまいちも指先はようやく付け根まで届くように、と言っても事故るようなことはなく付け根ギリギリを掠める程度。

さらに股間に近づき、膝を挟むような態勢で鼠蹊部あたりをスリスリ・スリスリ、上体が動くのでオマタの感触が・・・鼠経部のスリスリよりオマタのトントンほうに反応しかけるのも・・・
そんなことにはお構いなく淡々と鼠蹊部スリスリ・スリスリ、決して逸れることなく同じルートを同じスピードで、もちろん圧もほとんどなく撫でるようにスリスリ・スリスリ。

目を閉じ時間がくるのを待つのみ・・・

するとボソッと何か言ったかと思うと動いていた手が止まり、タオルを片付けている模様。小生はシャワーの準備にでも行くだろうと横になったままじっとしていると「シャワーですよ」と声が・・・
手を引いてくれるわけでもなく横に座っているだけ。一人起き上がろうとするとセラピストさんはシャワー室のほうへ。

後を追うようにシャワー室へ行くとタオルを渡されセラピストさんは部屋へ。
タオルを洗面台に置き、寒い脱衣室で全裸になりシャワー室へ。シャワーは出ておらず冷たい床に立ちカランを廻すと最初は冷たい水、暫くして温かくなりサッとソープで流すと水溶性のようでスゥーっと流れ落ちます。

部屋に戻ると入れ替えにセラピストさんは部屋の外へ。
こういう結果での一人着替え何とも言えないですね・・・テーブルのリアルゴールドが差し替えられているはずもなく・・・

コート着たと同時に扉が開きセラピストさんがお迎え、飲み物を勧められるわけでも「まだお時間が」と言われるわけでもないのでバックを持って自ら玄関へ。

脱いだ時のままの靴を自ら向きを変え、突っ掛けたままドアロック解除してエレベーターへ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
84分

独り言
部屋は広さを感じさせないレイアウトですね、脱衣室や浴室は広いですが掃除が行き届かなくては・・・
施術は・・・きっとこれからのセラピストさんなのでしょうね。

アロマ企画さんのメンエス物、作品から腿フェチな監督さんのようで多少偏りはありますがベタなテクがイロイロ、サンプルでもそれなりに☟

1
「THE」の店で「BLACK」コース、期待しかありません
  
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2019年12月

訪問回数
初回

コース
THE BLACKコース

料金
100分25,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常27,000円)
指名料新規指名料無料(通常2,000円)
支払総額25,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
10畳ほど

施術台
マット
横、頭部に大きなカガミ有

シャワールーム
脱衣スペースの無いユニットバス
浴槽に蓋をしてアメニティーやソープが置かれています

セラピスト
ピッチピチのミニワンピ(お迎え~シャワー前)
うっすら透けてるベビードール(シャワー後~お見送り)

施術
伝説のフルコース・・・聞いたことはないけど、メンズエステの技術が全て詰まっているのなら多少高くともとさっそく電話、すると女性スタッフがハキハキとした声で店名応対、気になるセラピストさん名とコース時間伝え、空き状況を確認すると希望に近い時間で予約可能というので即予約。すると料金を割引含めきちっと案内してくれ、場所はSMSで送るということで予約完了。暫くすると場所が記されているSMSが届きます、予約の流れはイイですね。

最近はインターフォンから時間スタートが多いですね、ここも時間丁度に、と記されていたので寒空の中時間調整して時間丁度にインターフォンへ。すぐにオートロックは解除され指定された部屋の前へ。

チャイムを押そうとすると・・・あれ、なんか変、ドキドキとかワクワクが全くしない・・・これはこれでちょっと寂しい。
そんなことを思いながらを押すとこちらを窺うように少しだけドアが開き、目が合うとニコリ、玄関へと招き入れてくれます。

部屋に入ると広めのワンルーム、片隅のソファに腰掛けると目の前に跪き自己紹介。そしてホット、アイス数種類書かれたメニューから飲み物の選択。アイスコーヒーをお願いするとセラピストさんはテーブルに置かれていたカルテに署名を促してからキッチンのほうへ。

薄暗い中、何が書かれているかよくわからないまま書面に署名・・・そして室内観察、天井見ると二間をつなげたような部屋、広いです、ただ電源コードやら備品が雑然としていて整頓されてるとは言えません。その中で目を引くのは二面に大きなカガミ、これは楽しみ。

するとセラピストさんがサイドテーブルにトレイを置いて「どうぞ」。トレイにはアイスコーヒーと温かいオシボリ、そしてお菓子。最近では珍しいですね、お菓子も一緒に出すとこ、食べないですがなんか嬉しいです、そしてオシボリも。

オシボリで手を拭き、アイスコーヒーをひと口、するとセラピストさんからコースの確認があり料金案内、そして会計。念のため「オプションはないの」と聞いてみると全て含まれているとのことで一安心。支払いを終えると着替えを促されセラピストさんはキッチンのほうへ。

脱いだ衣類をハンガーやカゴに。全裸になりタオル巻いて準備完了したところにノックがありセラピストさんの案内でシャワー室へ。

脱衣室の無い、即シャワー室。浴槽の蓋の上にアメニティーやソープのボトルが置かれています、それを使いサッと洗い流し、念のためマウスウォッシュ使い、準備万端に。それらの横に置かれている紙パンツ、ノーマルタイプを穿いて部屋へ。

セラピストさんは着替えていて黒のスケベビードールに、薄暗いうえにインナーもクロっぽいのでよくわかりません。最近の流れからして料金考えるとちょっと物足りません。

タオルを預けると「マットにこちらを向いてお座りください」、といいシャワー室の片付けに。

すぐに「お待たせしました」と戻ってくると背中にタオルを掛けて背後から肩もみ開始。続いて両手を肩越しに抱きつくようにして乳首クリクリ、同時にピタッとオッパイを押し付けムニュムニュ。
脇の下から手を差し込み、下腹部撫でまわし付け根へ、ここではご挨拶とばかりに軽い接触。

続いて横から抱きつき耳に「フゥー」、セラピストさんの顏はペロッとできそうな距離、勘違いしそう。指先は乳首をクリクリ、そのまま腹部へと移り付け根へ、そこで留まることはないもののしっかりと当ててきます。

抱きついてきてオッパイを顔面にムニュ、窒息しそうな圧しつけられかた、そのまま押し倒そうとしてくるので・・・残念ながら耳元で「そのまま仰向けに寝てください」、病人をベッドに寝かせつかせるように・・・これは「おっ」って感じで新鮮です。ただこのためにカガミとは違う向きに座らせるなら頭部のカガミは足元に移動した方がいいかと・・・この後の展開も含めて折角のカガミが勿体ないです。

足元に移動するとサワサワ・サワサワ、膝下、膝上とひたすらサワサワ、そしてお決まりは付け根。

頭部に移動してくるとデコルテから乳首をサワサワ、クリクリ。続いては腕をモミモミ、同時にオッパイ谷間をムニュ、ブラ越しだと心地よさイマイチですが上乳は直、これは気持ちイイ、思わずペロッとしたくなりますがジッと耐えます。

下腹部へと指先が進むとここでも紙パンツ横をしっかり掠めてからUターン、これは徹底しているようです。

横に移動してきて添い寝、というか授乳するかのように顔面にオッパイムニュ、耳元に熱い息をフゥー、指先は下半身を撫で廻し・・・

ここで俯せに。

すると「これを胸元に」とバストマットを入れてくれます。しかし枕はそのままの位置で柔らかいため顔を埋めることに・・・

足元に移動して脹脛サワサワ、太ももサワサワでは指先は付け根へと伸びしっかり事故、もくすぐりは・・・

臀部に跨り背中をグイグイっと圧し揉み、流れの中にマッサージっぽいこと取り入れているのは感じられます、上手い下手は別ですが。
覆い被さるようにして左右の耳に息をふぅーふぅー、これもお決まりのようで・・・

ここでオイルに。

足元に移動して足裏をオマタで押さえて脹脛にオイルをサァーっと。これが心地よい熱さ、きちんとウォーマー使ってるようです、ただ水溶性だからか厚みがなく熱さは最初だけ。

続いて太ももへサァーっと拡げると指先は股間へ進みサワサワ。紙パンツを横にズラすと割れ目にオイルをタラ―っ、熱いオイルが割れ目をツゥーっと流れ落ちていくのがわかります、妙な気分。その流れ落ちるオイルをなぞるように指先で割れ目を・・・

太ももに跨ると臀部を優しくナデナデ。ここでも紙パンツをズラしオイルを割れ目に流し指先でなぞり、さらにその奥へ。このあたりから軽い接触からガツンガツンに変わります、予想通りの展開。

ここでカエル脚に。

足元に位置取り曲げた脚の膝下、太ももをスリスリ・スリスリ。股間に手を差し入れて鼠蹊部スリスリ、もあっさり。

臀部に跨り背中をサワサワ、覆いかぶさり耳元にふぅー。

ここでオイルの補充、そして態勢は四つん這いに。

もそっと尻を突き出すと尻をナデナデ、紙パンツをズラしてオイルタラ―、指で割れ目をなぞって袋沿いをサワサワ、ここでもメインはサワサワ。後ろから覆いかぶさるようにして両手で乳首クリクリ。
両手を股間に差し入れ鼠蹊部を左右交互にスリスリ・スリスリ。

ホットタオルで軽くオイルの拭き取り。背中から足のオイルを温かいタオルで撫でるように・・・
残念ながらそのまま仰向けにという声。
ホットタオルの後は乾いたタオルで優しく拭いてもらいたいものです、蒸しタオル多用していた時は必須でしたが・・・

頭部に位置どるとさらっとデコルテ、あとはオッパイスタンプラッシュ、谷間に、左乳に、右乳に、押し付けたり、擦りつけたり、ここまで長いスタンプ攻撃は初めて。攻撃が止むと続いて指先が乳首へ、そのままオイルの滑りに任せて腹部を通り過ぎ紙パンツへ、そしてその縁から滑り込む指先・・・

耳元で「顔跨いでいいですか」、にもちろん「お願いします」と変な答えに・・・

目の前をオッパイが通過するとベビードールの裾が顔をサラッと撫でてパンツが・・・黒っぽいので「フーン」という感じ、そのまま腹部に着地するとしっかり両手をブロック。

紙パンツにオイルを垂らすとそのオイルを鼠蹊部へと拡げ、さらに付け根から太ももへと拡げて撫でまわし。続いて両手を伸ばし片足ずつサァーと足首まで、足に抱きつくようになるので太ももをパイズリしてるかのよう・・・

ここで足元に移動すると仰向けのまま「足を開いて両膝を立ててください」
「???」のまま膝を立てるとその間に後ろ向きで尻をねじ込み、股間に座り込むような態勢に・・・が意図がわからない。するとセラピストさんは押し付けてきた尻で愚息をグイグイと・・・これはすぐに終了。

正対して股間に入り込むとラストスパートか、紙パンツを引っ張ったりズラしたりしながらサワサワ・サワサワ。オイルで滑りやすくなっているからか中にニュルっと滑り込み包み込むようなトリートメント。

そして・・・「BLACK」

時間をかけるわけでもテクニックを駆使するわけでもなく、当然ですが果てることもなく終了。

続いて添い寝の態勢に、顔は目の前をゆっくり通過して耳元に息をふぅー、得意技のようです。ご丁寧に両耳それぞれに吹きかけてもらうと顔面にオッパイムニュ、そして指先は先ほどよりソフトにスリスリ・スリスリ。

その手の動きが止まり、セラピストさんは起き上がると「そろそろ」と優しく抱き起してくれます。そのままセラピストさんはシャワーの準備へ。

その時、室内の時計を見ると15分前、ちょっと早いかなと思って待っていると準備には時間が掛かるようで10分前くらいにお迎えに。

シャワーで流すとスゥーっと流れ落ちます、ベトベトはなし、ソープ不要です。身体拭いて部屋に戻るとセラピストさんはベビードールのまま、暗いから何でも同じですけど・・・

入れ替わりシャワーの片付けに、部屋のタオル交換は終えたようで・・・お忙しそうです。
一人着替え、差し替えられたかわからないコーヒーをひと口、タオルは差し替えられていたようです。

少し間があってセラピストさんがお迎え、こちらも帰り支度していたので何も勧められることなく自ら玄関へ。靴べらがあるわけではなく、玄関を開けてくれるわけでもなくエレベーターへ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
93分

独り言
他店よりは高い、だからきっと・・・様々な思いを持って訪問する利用者が多いと思うのですが伝説のフルコースとは?高度な技術は??
所謂メンズエステとしての施術、カエル脚や四つん這い、最近どこも工夫が見られないですね、通常のトリートメントは尚更ですが・・・
受付やふーんと思う流れという良いところはあるのですが時短含め総合的に考えると小生には高いです。
ところで天井ライト、調光できない照明使ってる店ばかりなんですかね・・・

2
業界No.1?の美女率にワクワク・・・
  
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩5分

訪問日 
2019年11月

訪問回数
初回

コース
120分

料金
120分23,000円(オープン割2,000円割引、通常25,000円)
指名料某サイト見たでサービス(通常1,000円)
衣装チェンジ♡♡♡♡
ディープリンパ♡♡
支払総額29,000円

予約方法
電話予約、WEB予約、LINE予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ有

シャワールーム
バスタブがないのでシャワー室としては広め

セラピスト
Tシャツにショートパンツ(お迎え~シャワー前)
エプロンみたいなスケスケにTにシール(シャワー後~お見送り)


施術
顔出しセラピストさんも多くかなり期待できそう、と気になるセラピストさんをWEB予約で申し込んでみると・・・
暫くして予約可能とのメールが、それに返信すると予約が確定、と記されていたのですぐに返信すると日時・セラピストさん名・料金・場所、そして建物前から5分前に電話してほしい、とのこと。必要事項は全て書かれていていいですね、期待度アップです。

時間5分前に現地到着、何回か訪れたことのあるビルのすぐそば、築年数はそれなりの外観。
電話すると数コールで女性スタッフが応対、こちらから予約していると名前を名乗り、指定の場所に着きました、と告げると部屋番号を再度教えられ時間丁度にチャイムを鳴らしてください、とのこと。

言われた通り5分ほどブラブラして時間丁度に部屋に。
雑居ビルのようで部屋は期待できなさそう。チャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ、ドキドキしながらのご対面は・・・ハードル高くしていたので可もなく不可もなし。

靴を脱いでそのまま奥の部屋、と言ってもワンルームのそれ、すぐ部屋です。
片隅のソファに腰掛けるよう案内があり、上着を掛けてもらいます。

目の前に跪いての指名御礼に自己紹介、そしてメニュー表示しながらコースの確認、さらにページをめくるとオプションが、衣装が♡2つと4つ、ディープが2つ、オーダーが2つ。

気になったのはオーダー、聞くと俯せ、仰向けのバランスなどある程度変更できるとのこと、まぁ初回はそのままを体験しようと4つと2つをお願いして会計。

すぐに釣銭が用意され雑談が続きます、お茶の用意は忘れているようで・・・
あまり急かすのもどうかと暫し雑談、この時はまだ部屋着みたいなものなのでエロさゼロ。室内にはオイルウォーマー、そして棚にタオルが山積み、備品含め施術料金から見ると残念ですね。

頃合いを見て衣装箱のタオルを自ら取るとセラピストさんはシャワーの準備へ。

全裸になり貴重品袋持ってシャワー室へ。
狭いユニット、バスタブはないのでチョイ広めの簡易シャワー室みたいなもの、サッと流してマウスウォッシュ準備万全、一緒に置かれている紙パンツはノーマル。

パンツ穿いてとドアを開けると・・・小生の経験の中でスケ度はトップクラス、そしてインナーは紙パンツより布地面積が狭い・・・

室内は程よい感じの暗さ、もう少し明るいほうが嬉しいのですが・・・
タオルを渡すと「俯せに」との声。

ビニールシートの上にタオルが敷かれているので態勢変えるとタオルがズレて・・・枕抱えてカガミを見ると磨いたほうがいいですね。

セラピストさんが背中にタオルを掛けてくれると「お部屋寒くないですか」と室温確認、思わずセラピストさんのほうが寒くない、とこちらが心配してしまう薄着ですが・・・

「失礼します」と腰に跨り背中を圧し揉み。気になるのは手のひらの圧よりオマタの圧、タオル越しながら想像を掻き立てられる感触がストロークに合わせてクイクイ、クイ。

足元に移動するとタオルずらして軽くスリスリ、と撫でるだけ。
そしてタオルを取り、「寒くないですか」でオイルスタート。

ウォーマーに入っても常温、温かさは感じられません。
足元から脹脛、足裏を少量のオイル手にスリスリ・スリスリ。脹脛に跨り太ももをスリスリ・スリスリ、指先は付け根をかなり手前でUターンの安全運転。でも脹脛に伝わる感触は布地でなくプニュっとした尻、思わずアキレス腱動をピクピクさせてしまいます。

腰に跨ると背中をスリスリ、今度はタオルなしなのでモロ、割れ目の感触を堪能できます。ホームページにはオイルたっぷりと謳っていますが・・・残念ながら少量のオイルでサラッと擦るだけ。

ここでカエル脚に。
伸ばしている脚の足首あたりに跨り曲げた脚の太ももスリスリ、付け根手前をスリスリ、も股間に手が入り込むことはなし。ですが施術で上体が前後して腰が浮き、その腰が踵を狙ったように着地、踵が割れ目にスポッ。

もう一方の脚も同様に擦ると再度背中、カエル脚とセラピストさん自身の流れが決まっていないのかも。

ここで仰向けに。

漸くセラピストさんをじっくり見れる・・・まぁエロいですね、この衣装は。


頭部に位置どるとデコルテスリスリもあっさり。

足元に移動すると足首に跨り脛から太ももスリスリ、相変わらず指先は「ド」がつくほどの健全。しかしそれを補えるような足首への感触、尻の割れ目をハッキリ感じとれるプニッと感、これは楽しめます。

ここで仰向けでのカエル脚、太ももから付け根をサラッと。

どこからディープになるのかとジッとしていると・・・
足元から立ち上がると腹部に跨り、疑似スマタの態勢に。手のひらで腹部を撫で廻しながら腰が前後に、すると当たっているようないないような・・・

顔をあげると目が合いニコッ、ドキッとして視線を下にするとシールが捲れてポッチが・・・これには思わずガン見。

股間に入り込むと紙パンツ中心にスリスリ・サワサワ、漸く期待していたような指先の動きも当然ですがその先までは・・・

ここで添い寝、チャンスとばかりに見るとシールは剥がれ落ちそうに・・・

ピタッと寄り添うと乳首から腹部をサワサワと撫でまわし、さらに下へと移り紙パンツ廻りをサワサワ・サワサワ。サワサワしながら雑談してお時間、立ち上がるとセラピストさん見上げるとお尻はバッチリ、そしてオッパイも・・・

すぐに声が掛かりシャワーへ。
オイル量は多くなかったのでサッと洗い流せます、タオルで身体拭きながら扉を開けると嬉しいことにセラピストさんはまだスケスケのまま。

着替え始めようとしてもセラピストさんはそのまま横に、さらにカゴから衣類を取り出し手渡ししてくれます。着替え終わるとお茶を勧められソファに腰掛けお茶を飲みながら雑談、部屋の時計が丁度になったのを見て立ち上がるとスケスケのままハグしてくれ一緒に玄関へ。

靴履きながらしっかりと目に焼き付け部屋を後に。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
121分

独り言
今回も容姿含めとても素敵な女性でした、がセラピストさんとしては全く・・・もう少し真似事ができたほうが、とは思いますが・・・いまは施術スキルは求められていないんですかね、もちろんこの衣装は嬉しいので全否定する気はありませんが・・・

2
他では体感できない新感覚って・・・
  
最寄駅 
東急田園都市線 用賀駅
徒歩7分

訪問日 
2019年9月

訪問回数
初回

コース
VIP-SPAコース

料金
80分18,000円(新規オープンキャンペーン3,000円引、通常21,000円)
指名なし(ネット指名1,000円、本指名2,000円)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
殺風景なバスルーム

セラピスト
白Tシャツに黒フレアミニ(ホームページ画像)

施術
思い入れのある文字に惹かれて・・・

セラピストさんのゾーンが広いようなのでちょっと迷いましたが思い切って電話してみると、男性スタッフが「はい・・・」、こちらを窺っているようなので「某サイト見て電話したのですが・・・」と切り出し会話スタート。希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能と言うので予め決めていたVIPコースでお願いすると場所の案内、ホームページに記された場所から5~10分前に電話してほしいとのこと、こちらから予約名名乗り予約完了、すると「他にご質問ありますか」、メンズエステに電話して初めて聞く言葉にちょっと感心、とはいえ料金は知らされず。

指定の時間に電話すると、電話お待ちしていました、という感じで「はい」、すぐ近くのマンションかと回り見ながら話していると、そこから話しながら3分ほどの場所。

階段上がってすぐの一室、チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがお出迎え。スリッパ突っ掛け扉が開いている部屋へ。

「どうぞ」と勧められるも殺風景な室内、椅子どころか座布団さえない。セラピストさんが勧めてくれたのはゴミ袋かと思うような薄いビニールシートが敷かれたマット・・・オイルが気になったものの他にスペースもないのでそこに腰を下ろすと自己紹介がありコースの確認、そして会計。ホームページにはオプションが書かれていましたがセールスはナシ、VIPコースだからか??

周りを見回してもこれといったものはナシ、というか椅子もテーブルもナシ、そしてカガミもナシ。オイルもウォーマーではなくディスペンサーに入れてある、これはもう既に新感覚・・・

すぐに釣銭と一緒に冷たいお茶が紙コップで・・・いつでも撤収できそうな感じです。

着替えの案内がありセラピストさんは部屋の外へ。
一人全裸になり唯一の置物、ハンガーカートに脱いだ衣類を掛けて大きめのバスタオル腰に巻いて準備完了、声が掛かるのを待っていると・・・なかなかお声が掛からない・・・こちらから扉をノックするとすぐにお迎え、どうやら「声を掛けてください」だったようで・・・

一緒にシャワー室へ。洗い場にも何もない、浴槽の縁にボディソープが置いてあるだけ。サッとソープで洗い洗面台に置かれた紙パンツを手にすると紺のノーマルT、浅めに穿いてタオル巻きドアを開けるとセラピストさんは部屋の扉を開けて待機中、残念ながら衣装はそのまま。

部屋に入りタオルを渡すと「仰向けでお願いします」
ホームページに書かれている通り、「仰向けのみ」のようで・・・

仰向けになるとオイルとジェルの選択、そこでおススメは、と聞くと「オイル」とのこと。
「それで」とお願いして施術スタート。

腰横に位置取ると中途半端な揉み解しはなく上半身にオイルをぺたぺた。ヒヤッとするオイル・・・久々の感覚、ディスペンサー片手にデコルテから腹部へ手のひらでオイルを拡げていきます。

ディスペンサーを置くと両手でさらにオイルを拡げるように撫で廻していきます、が圧はナシ、撫でるだけ。

すると腹部に跨り、騎乗位状態に。最初からか疑似とまではいかないものの感触はちょっと・・・この先の展開に期待。

オイルを手にデコルテあたりスリスリ、スリスリも腰は動かず。

横に移動すると付け根から太ももスリスリ。足先へ指先が伸びると同時に腰が浮いてもう少しのところで見えそう・・・手を伸ばしたくなるのを目を閉じ必死堪えて施術を受けるのに集中。

足元に移動すると太ももで足首を挟むようにして脹脛からスリスリ、こまめにオイルを手にしているようですがヌルヌルになるような量ではありません。指先が脹脛から太もも、付け根へと伸びると感触が・・・動くたびに足の指先や甲に・・・想像を掻き立てられます。

頭部に移動するとデコルテからスリスリ、その手が腹部へ伸びると同時に谷間がムニュっと顔面に押し付けられます。さらに指先が下腹部へと伸びると小生の頭にセラピストさんの下半身が押し付けられます、もう少しでスカートの中に・・・というところで横に移動。

小生の手を取るとその手を自らの股間に・・・もちろんただの腕の揉み解し。指を伸ばしてみたものの太ももに微かに触れるくらい。

股間に入り込むと付け根から鼠経部をクリクリ。親指で付け根ギリギリをなぞると同時に手の甲が紙パンツの上からスリスリ・スリスリとなかなかの掠め加減で・・・

ここで「ホイップ作ってきますね」と部屋の外へ。

ホイップがついているんだと思いながら待っているとすぐにホイップの準備ができたようで「お待たせしました」と横に。

胸から腹部へと上半身全体にホイップを乗せながらスリスリ、スリスリ。手を取るとこちらを見つめながら腕にもスリスリ。身体の向きを変えるとこちらに見せつけるようにお尻を突き出し下腹部にもホイップをスリスリ、スリスリ。紙パンツ廻り、そして紙パンツの上にもホイップ乗せてスリスリ、サワサワ、たまに指先が紙パンツの中へ。

スッと立ち上がるとパンツを見せつけるようにして足元へ。
股間に入り込むと紙パンツの上にホイップ乗せて両手でスリスリ、サワサワ・・・脚の付け根沿いを親指でグゥーっと、そのまま紙パンツの中に滑り込み愚息の付け根も・・・

手の動きが止まり、ここでお時間ということで一緒にシャワーへ。

先にセラピストさんが浴室に入りお湯を出すと・・・
「どうぞごゆっくり・・・」
あれ、フルボディシャンプーは??聞くとホイップがそれで洗体ではない、とのこと。洗体と思ってたので残念、ひとりでサッとオイル流しタオル巻いて部屋へ。

もう次への準備は済んだようで雑談かわしながら着替え、お茶を一口飲むと差し替えてはいないようで紙コップはフニャフニャ・・・

着替え終わったところで時計を見るとちょうど時間のようなので自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
79分

独り言
どこも目新しいことはなく他店では体感できない新感覚とは???こんなものなんでしょうか。
全て仰向けはいいのですが施術や態勢に工夫がないと80分でも長く感じてしまいます、あと衣装にも。備品も施術も衣装もこれからに期待です。

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