しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

ノーマルTバック

2
素人感覚を味わいたい
  
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2019年7月

訪問回数
初回

コース
90

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
デイープリンパ・トリートメント10分2,000円
指名料1,000円
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部に大きなカガミあり

シャワールーム
バスルーム

セラピスト
ベビードール

施術
電話すると店名応対、こちらから某サイト見たと切り出し、気になったセラピストさんの空き状況を確認すると希望に近い時間で予約可能と言うので即お願いすると場所はSMSを送るので時間丁度にマンションへ、とのことで予約完了。数分後に住所が書かれたものと料金二通のSMS到着。

場所は駅からすぐのマンション、時間丁度にオートロックを解除してもらい指定階へ。扉横の部屋番号見ながら言われた番号の前へ、チャイムを鳴らすとすぐにドアが開きセラピストさんがベビードールでお出迎え。

用意されていたスリッパ突っ掛け、キッチンスペースを通り抜け奥の部屋へ。片隅の椅子に腰掛けると飲み物の用意へ。

すぐに冷たいお茶をサイドテーブルに、そして指名のお礼が一言あり、コース時間の確認、そして「オプションどうしますか」、事前にホームページでしっかり確認していたので料金確認せずにお願いして会計。

着替えの案内がありセラピストさんはシャワー室のほうへ。
脱いだ衣類は椅子の上に、全裸になりタオルを巻いたところでセラピストさんがお迎えに。

キッチンの前がシャワー室、そのキッチンにスポンジや紙パンツが置かれています。「どうぞ、ごゆっくり」と案内されたシャワーのお湯は出ておらず自ら湯温調整。サッとソープで洗い流しキッチンに置かれた紙パンツ穿いて準備完了、タオル片手に部屋に戻ると、珍しいことにパンツまで丁寧に畳んでくれていました。

これを見てちょっと期待しながらタオルを渡して寝転ぼうとすると「座ってこちらを向いてください」と頭部のカガミとは反対側を向くように案内されます。

言われた通りの向きに胡坐をかくとセラピストさんは背後に回り、下腹部辺りを背中に押し付け肩をモミモミ、さらに手がデコルテ辺りまで伸びるとセラピストさんの顔がスグ横に、息遣いを耳で感じドキドキしながらのモミモミ・スリスリ、かえって硬くなっちゃいます。これがカガミを見ながら、なら尚良かったのですが・・・

仰向けになると足首に跨り、パウダーを手に脛から腿にかけてスリスリ・サワサワ、もちろん足首はヌクヌク、ヌクヌク。

膝を立て、足先を腿で挟むと脹脛を軽くモミモミ。
股間に入り込み曲げた脚を挟むと指先は腹部をサワサワ、膝で太ももスリスリからの股間をグィッ。

ここで俯せに、

足首を太ももで挟むように抑え脹脛からオイルでスリスリ、タップリでも温かでもなく、サァーっと太もも、付け根まで拡げてスリスリ・スリスリ、撫でるだけですが付け根は確認しながらゆっくり。

太ももに跨ると少し開いている股間に手をねじ込み付け根から鼠経部へとグリグリ、俯せ、脚を開かないまま四つん這いカエル脚をやっているような感じ、これやりにくいのでしょうが事故率はかなり高め、ほぉーって感じ。

ここで頭部に移動して首筋から肩をクリクリ、背骨に沿って指先がスゥーっと伸び、紙パンツの紐をくぐり臀部ナデナデ。後頭部にはムニュっとしたようなしないような・・・

ここで仰向けに。

そのまま頭部から首筋から肩、そしてデコルテへとスリスリ、圧の強弱や速さに変化はなく淡々とスリスリ・スリスリ。指先はさらに下腹部へと進み紙パンツの紐をくぐり鼠蹊部まで、顔には服の生地が触れる程度。

足元に移動すると脛に跨り太ももをスリスリも付け根へのアタックが多く深くなってきた感じ、これはもしかして・・・

太ももに跨ると乳首をクリクリ・クリクリ、反応を窺いながらその指先は徐々に下のほうへ。紙パンツの周りを擦ると縁から滑り込ませた中指はギリギリをクリクリ。もちろん傾いている方では指の上が当たり擦られるような感じに。

股間に座り直して内ももから付け根を撫で廻してそのまま紙パンツの中へ、当たる当たる・・・

これにセラピストさんを見上げるとこちらを見ながら淡々とスリスリ・スリスリ。そして愚息の上に跨ると指先は下腹部サワサワ、腰も合わせて動き宛ら疑似ス〇タ・・・も心地よい時はそう続かず動きが止まり「そろそろお時間です・・・」

言葉と同時に覆いかぶさりながら「けど・・・」とセラピストさんの顔がすぐ横に。

久々の延長おねだり・・・

いろいろなお誘いに悩みましたが今回は・・・と丁重にご辞退してシャワーへ。

自らお湯を出してサッと浴びて部屋へ。
次への準備も終わったようで着替え中も雑談。

ここで気になったのはベッド横に置いてあったスプレー缶、聞くとオプションのホイップで使うらしい、これは新しい、けど原価高そうと思いながら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
95分
  
独り言
予約した店でドタキャンあったり候補店に予約受付開始時間どころか営業時間になっても電話に出なかったり・・・店は増えども・・・
窓口が増えてるので期待しましたが・・・まぁコンセプト通り素人感覚味わうにはイイのかもしれません。ただ電話しないとどこに行けばいいのかわからないのが、ねぇ・・・

3
久々です
  
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩7分

訪問日 
2019年5月

訪問回数
10回以上

コース
TORO RICH COURSE

料金
100分19,000円(某サイト見た1,000円割引、通常20,000円)
指名料1,000円
支払総額20,000円
ポイントカードあり

予約方法
電話予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部に大きなカガミ有

シャワールーム
小さなアヒルがタオルハンガーに吊るされてます

セラピスト
ポタニカル柄ワンピース(お迎え~シャワー)
セクシーランジェリー(シャワー~着替え前)
バスタオルH巻き(お見送り)

施術
本当に久々です。トロリッチコース出来てから初めてです、本当は令和最初に考えていたのですがタイミング合わなくて今回の訪問となりました。

電話すると数コールで女性スタッフが「はい」と応対、「某サイト見た」とセラピストさんの名前挙げて空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能とのこと、コースと時間を伝え即予約。するとコース、時間、セラピストさん名、そして総額を案内してくれます、さらに近くのドラッグストアから5分前に電話してほしいとのことで予約完了。安心できる予約対応です。

5分前に電話、こちらから予約名名乗ると場所は変わっていないようですぐそばのマンション、部屋番号の案内がありエレベーターで指定階へ。

チャイムを鳴らすと暫くして扉がガチャ、ご対面・・・以前同様ホームドレスのような感じのワンピース、安定してます。

使い捨てのスリッパ突っ掛け、ドキドキの部屋案内。右の部屋の扉が開いていたので「やった」と思ったのですがセラピストさんが「どうぞこちらへ」と左に・・・ちょっとテンション下がりました。

部屋に入ると奥のソファへ。サイドテーブルの上にはいつ置かれたかわからないオシボリと飲み物が・・・

コース、時間の確認があり会計。オプションないのは安心です、通っていたころは高い店でしたが料金据え置きでいまや普通、というか値ごろ感も是非このまま頑張って欲しいものです。

お茶、オシボリを勧められるわけでもなく、すぐに着替えの案内がありセラピストさんはシャワーの準備へ。

一人全裸になりタオル巻いて準備完了、ドアをノックして合図するとセラピストさんとシャワー室へ。

ここでの楽しみはアヒルはどうしてるのか、ワクワクしながらシャワー室に入るとタオルハンガーにアヒルが数羽、浴槽の上にいたときのほうが生き生きしていたような・・・

サッと流して、ノーマルTバック穿いてノックで合図するとドアが開き、着替えたセラピストさんが・・・

薄暗い中「どうぞ」と部屋に入るよう勧められたので折角の衣装をガン見することはできずもチラでは前割れのスケスケベビードール、見た目のエロさはパワーアップしてるのか、それともこのタイプは今流行りなのか。

「俯せになってお待ちください」にタオルを椅子に置きビニールシートの上に腹ばいになると・・・硬い、枕もスカスカで抱えても態勢取り難い。

モゾモゾしながら態勢整えていると「お待たせしました」とジェルを持って部屋に。すぐに「失礼します」と両膝で小生の足首挟みオイルを脹脛に。

このイキナリは新鮮です。

温かいオイルで脹脛から太ももへ、どちらかというとロングストローク多用するトリートメント、キワドサはないものの心地よさは〇。

両足終えると「ジェルに」

今度は足指をオマタで軽く抑え脹脛にドバっと人肌ではなく熱いくらいのジェルが・・・さらにドバッと・・・うーん、これこれ、オイルとジェルの違いはあるもののこの量、やっぱ違います、自称オイルたっぷり店とは。

ジェルを脹脛から一気に付け根へと拡げていきます、拡がると片足に抱きつくようにしながらニュルニュル、またジェル足してニュルニュル、その指先はイイ感じに付け根に、付け根ですが・・・

膝を曲げてのストレッチ、脛のムニュっと柔らかさを感じながらギューッとに思わずイタタ・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り、曲げた脚を挟む態勢に。
太ももにジェルをダラッ、ダラッ、そのジェルを臀部に太ももにと拡げていきます、そして片手が股間にニュルっと付け根に沿って鼠蹊部まで。手首を廻したりとかのテクは使わずにニュルニュルっと出し入れ。
腰から鼠経部へニュルニュル、度々足されるジェルが温かくて気持ちイイ。
そして脚は小生の膝から腿をニュルニュル、臀部にはオッパイがムニュ。安定の密着施術です。

頭部に移動するとダラダラっと背中にジェル、両手でスイスイと延ばしながら腰のほうへ、と同時に後頭部にベトっとセラピストさんのベビードールが、もちろん「タオル掛けますか」の一言はありましたが小生は敢えて「いらないです」とお断りしました。
あまりのベトベトにちょっと後悔もありましたが・・・ココにきた、って満足感も。

ここで四つん這いに。

尾骨あたりにジェルをダラダラダラ、ドロッとしたジェルが割れ目を伝ってポタッポタッ・・・
臀部を撫でジェルを延ばすと股間からニュルッ、脚の付け根というより愚息の付け根をスリスリ、スリスリ・・・
尻を抱えるようにして腰から腕を差し込み鼠蹊部へ、そして下腹部から乳首をスリスリ。

ここで仰向けに。

頭部にくるとここでも「タオル掛けますか」、もちろん「いらないです」と即答、すると念押しで「大丈夫ですか」に「はい」。

するとデコルテにドバッ、流石にこの頃になると温かさは・・・
エアコンの風があたるとちょっと寒いくらい、このあたりはオイルのほうがいいかも。

デコルテから乳首はサッと、すぐに両手とも下腹部へ、と同時に目の前が暗くなり・・・ベトッ、ムニュ。オイルなんてもんじゃないベトベト感、人肌の感触よりベトベトのほうが・・・

下腹部から紙パンツ周辺をベトベトにすると「失礼します」と上空を通過して腹部へ着地、さり気なく両手はブロック。その位置から鼠径部から付け根、抱き付くようにして太ももニュルニュル。

セラピストさんは背を向けてるのでガン見しようと首を起こすも薄暗くお尻の輪郭だけ・・・ちょっと暗くしすぎ。

足元に移動すると膝を立てて足の甲にペタリ、脹脛をスリスリ。

横にくると小生の手を取り自らの太ももに置くと腕をスリスリ、デコルテたまに乳首をクリクリから下腹部スリスリ。

太ももに跨ると鼠蹊部から腹部をギュルギュル。紙パンツのゴムを潜りながら指先は鼠径部から腹部を往復。

股間に入り込むと付け根から付け根へ、掠めるように下腹部へ。

横に移動してくると添い寝のような態勢で小生の足に太もも絡ませスリスリ、抱き付くようにして乳首を指先でクリクリ。

すると今一度太ももに跨り下腹部撫でまわし・・・このループに時間配分間違ったのか、なんて思いながらセラピストさんの膝あたりに手を置いてサワサワ。もちろん指先の事故率は先ほどより高めに。

股間に入り込むと、残りのジェルをドバッって感じ。ニュルニュルの紙パンツの縁から指先が滑り込み弾くようにしてから紙パンツのゴムを潜りヘソあたりまで。たまに乳首クリクリを挟んで、紙パンツへ、もうベチョベチョです。

ここまでニュルニュルになるとどこに手が入り込んでくるかわからない、セラピストさん自身も思わぬところに、ってあるのかも・・・

そんな事故を楽しんでいるところでお時間。セラピストさんはシャワーの準備へ。

周りを見るとマットの横には容器(180mlくらい)2本くらいが空に。横にボウルがあったので指先で触れるとベトベト、指先で合わせたりしていると糸が引きます・・・これなら個人的には以前のオイルのほうが好きです、今はどんなオイル使っているかわかりませんが。

やや間があってお迎えに、複数室のいいとこでもあり悪いところでも・・・
寝転んでいた小生に近寄り「掴まってください」、遠慮なく肩に手を廻し抱きつくとセラピストさんが抱き起してくれます。そして一緒にシャワー室へ。

すると「お背中流しますね」と嬉しい一言。紙パンツ穿いたままでしたがスポンジでサッと洗い流してくれます、そしてスポンジ置いて「ごゆっくり」。

ひとりで前をシャワーで流すと意外やスゥーっと流れ落ちます、顔も首廻りもベトベトなのでソープで洗い流しタオル巻いてノックで合図送るとセラピストさんが迎えに来て部屋に。

一人で着替え、終わったところで声をかけるとバスタオルH巻きのセラピストさんが・・・さすがにこれはデフォじゃないと思いますが・・・

解きたい気持ちを押さえバック持つと、お茶を勧められることもソファに腰掛けるよう勧められることもなく玄関へと歩を進めたセラピストさん、その姿から時間押してるのかな、と思い玄関に。

靴を突っ掛け、自らドアを開けエレベーターへ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
98分

独り言
アヒルはよりカラフルになりましたが親は育児放棄したのかいなくなってました、居場所は以前のほうが生き生きしてたような・・・

トロリッチならオイルのほうが個人的には好き、滑りもいいし。オイルが変わっていなければですが・・・
ジェルの使用量、そして密着しながらの施術は健在です。料金も以前は高いイメージでしたが今や安いとは言えないまでも普通に。
たっぷりは満足、ですが密着施術は健在とはいえ以前の経験より物足りない感じ、もっと全身使うような施術だったはず、これと接客はセラピストさん次第か・・・
もちろん、今も密着、たっぷりを代表するメンズエステに変りはないようです。

2
『はじめて』ちょっと期待しちゃいます
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2019年3月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分16,000円
クローゼット2,000円
ファーストタイム1,000円
指名料只今無料(通常1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
ダブルサイズベッド
横壁面にカガミ貼り付けあり

シャワールーム
ヒンヤリとしたバスルーム

セラピスト
モフモフワンピース(お迎え~シャワー、シャワー~お見送り)
ロングTシャツ(施術時)

施術
はじめてのメンズエステ・・・
いろいろな『初めて』を思い浮かべますが、小生が思い浮かべたのは初めて行ったメンズエステ、当時のワクワク・ドキドキを思い出させてくれたら・・・

予約方法はいまどき、WEB予約を使って簡単予約。WEB予約でないと出勤状況がわかりにくいのは不便です。諸項目記入して送信するとすぐに返信メールが来て予約完了。

ホームページに書かれている場所に指定の3分前に到着、電話すると女性の声で「はい・・・」、微妙な応対にちょっと後悔・・・場所のやりとりも微妙ながらマンションの場所はわかりやすく1分ほどで到着、オートロック解除してもらい指定階へ。

部屋番号を確認してチャイムを鳴らすと・・・出てこない、もう一度鳴らそうかと思ったところで中からガサガサと音が、それからさらに時間が過ぎ、漸くガチャリと扉が開き玄関へと導かれます。

ホームページの衣装とは違い、胸元が大きく開いたエロだらしないモフモフワンピース。「どうぞ」と勧められスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

薄暗い室内は奥にベッド、手前にはソファ、壁に何やら投影されています。

コートを預けソファに腰掛けるとテーブルには既にお茶が、これは勧められることはなくカルテの記入を・・・薄暗くてよく見えないので適当に印をつけ日付と名前を書き終えるとオシボリが手渡されコースの確認。

そしてスマホで予約内容確認しながらオプションセールス。一応予約時にオプションは申し込んでいたのでその内容を聞いてみると、クローゼットは壁のクローゼット開きこの中からと衣装を選べるとのこと、ファーストタイムは小生の股間あたりを指しながらそのあたりのリンパを入念に流しますとのこと、「それから・・・」ときたので身構えましたが積極的なセカンドオプションのセールスはなくそのまま会計。

釣銭を受け取るとまずは衣装選び。
クローゼットを大きく開け「どれがいいですか」、薄暗くてよくわからないので「おススメは」と聞くと丈の短いワンピを手に「コレ」、他にも上下セパレートやベビードールというコスプレではなく部屋着ぽい衣装が掛かっています。その中からおススメをお願いして一人着替えに。

脱いだ衣類をハンガーにかけ下着は衣類カゴへ、全裸になり渡されたタオルを巻こうとすると小さい、スポーツタオルサイズ・・・巻くのは諦め、一応前を隠すようにタオルを持つとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。

舟形バスタブでお洒落、隣のトイレとはシースルーの壁が。お湯は出してあったのですが床のせいか全体的にヒンヤリ。

サッと浴びて洗面台上に置いてある紙パンツ拡げるとノーマルTバック、ちょっと浅く穿いてタオル手にシャワー室をでると既に着替えたセラピストさんがお迎え、薄暗い室内ではよく見えないものの透け度はゼロ、ですが丈はワカメちゃん、イイ感じに前も後ろも見えてます、下着は残念ですが。

タオルを渡し、ベッドに俯せになろうとすると「仰向けで」

足元に位置どると付け根を両手でグーっと、片足に跨いで鼠蹊部あたりをスリスリ。跨ぐ時に小生の脚をセラピストさんの脚でスゥーっと撫でるように移動させるのは心地よいです。

下腹部に跨るとデコルテサワサワのあと抱きついてきて肩をモミモミ、頬が触れあう距離の密着、肩越しに手を差し込んで肩甲骨あたりもグリグリ。

ここで俯せに。

足首を膝で挟んで脹脛からナデナデ・サワサワ、太ももから付け根、割れ目へと撫でるようにサワサワ。

向きを変えて、太ももに座り「腰を浮かせてください」、そこへセラピストさんの足指を滑り込ませると小生の足首を取り、膝を曲げて足裏を自らのオッパイにムニュ・ムニュ、足指のモゾモゾはナシ。

股間に入り込むと腰にホットタオルを、ジンワリと温かさが気持ちいいです。冷める前にタオルを取り腰に跨り背中をグイグイ。そして覆いかぶさりオッパイムニュ。

ここでオイルに。

足を太ももで抑えて脹脛にオイルを・・・ホットオイルに慣れているせいか常温でもヒヤッとします。あとで見るとオイルウォーマーは棚にありましたが・・・でもオイルはサラッとしたのが主流の中、厚みがあってヨカッタです。

脹脛にオイルを拡げるとロングストロークで太ももへ、そのまま付け根から割れ目へ。圧もスピードも単調ですが指の触れ方が気持ちイイ、指紋を感じるようなタッチ。

そのストローク、行きは太ももから、臀部へは前腕を使い、割れ目へは肘がめり込んでいく感じ、引く時は肘から前腕、そして指先が割れ目を撫で上げ太ももへ、割れ目への責めはなかなかです。

ここでカエル脚に。

曲げた脚に跨り、股間から手をスルリ、付け根を撫で鼠蹊部へ、そして手首を返しながら引き抜く、傾いている方ではそれなりの事故発生。

続いて伸ばしている脚に跨り、背中に覆いかぶさりながら股間に手を差し込み付け根から鼠経部をスリスリ、腰から手を差し込むと紙パンツの紐を潜りぬけ鼠蹊部から付け根をスリスリ。

伸ばした脚に跨ったまま横向きに。
背後から抱きつくようにして腰から紙パンツの紐を潜り鼠蹊部をあっさりも脇腹から乳首を入念に、耳元には息遣いも・・・

ここで俯せに戻ると腰に跨り背中をグイグイ、臀部には心地よい感触が・・・擦りつけるような腰の動きに小生の腰もついピコピコ。さらにピタッと覆いかぶさりオッパイ押し付けて肩をスリスリ。

ここで四つん這いをやるか、やらずに仰向けになるかの選択が。
小生は仰向けを選択。

仰向けになるとセラピストさんは頭部に。

こちらを見つめながら徐々にオッパイを近づけ、片乳をムニュっと顔面に、指先は付け根に。続いてもう一方の乳をムニュ・ムニュ・ムニュー、最後は谷間でムギュー。

腹部に後ろ向きで跨ると付け根から脛へとスリスリ、脚に抱きつくような態勢になるのでケツが・・・

こちらを向いて腹部に跨りデコルテから肩、そして手を差し入れ肩甲骨に。手が動くと同時にセラピストさんの腰も動き愚息を突っつくように・・・

このあたりでタイマー音が・・・

そろそろか思っていると引き起こされて胡坐に。
すると「顔にオイルついて大丈夫ですか」、もちろん「大丈夫だ」と答えると膝に跨ったセラピストさん、谷間をムニューっと押しつけながら肩をグリグリ。

片膝に跨り直すとオッパイ押し付けながらデコルテから下腹部をスリスリでお時間。

ホットタオル取り出し足裏を拭いてもらうとシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来て一緒にシャワー室へ。
一人シャワー室に入り紙パンツを小さなゴミ箱に入れるとすでに使用済みの紙パンツが・・・繁盛しているようで・・・

サッとお湯で流すとスゥーっと流れる、厚みはあるものの水溶性のよう、開けておいてくれたスポンジ使いソープで軽く流すとオイル残りの不快感はナシ、小さいタオルで身体拭きながら部屋に。

セラピストさんは最初のワンピースに、小生を入れ替わりにシャワー室の片付け。

着替え終わった頃にセラピストさんがお迎え、座るようにもお茶も勧められなかったのでそのまま玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
90分

独り言
はじめて、のコンセプトに惹かれて訪問したものの・・・「初」を思い出させることも、体験することもなく終了、ちょっと期待外れ。当ては積極的、責めはイマイチ、回数重ねればって感じかも・・・

初投稿から丸5年・・・
このコンセプト見て、小生の「はじめて」思い返してみました・・・
そういえばメンズエステっていつから?どこから?ってことに。

まずはこのブログ、初投稿みたら2014年3月、丸5年となりました。よく書いたもんだと思います、とはいえお読みいただいている皆さんがいるからこそここまで続いたのかと・・・ありがとうございます。

で、はじめてのメンズエステ、昔すぎて記憶は定かでないのですが夕刊ゲンダイの記事広告に掲載されていた骨董通り沿いの店、もちろん健全店、でも施術は全裸で、回数券購入して数回通いました。マッサージベッドから手が出てただけでも触ろうとしてると思われガードがメチャクチャ厳しくなったのを覚えています。

もうひとつは銀座の女性客メインのエステ、そこではブリーフタイプの紙パンツ穿いてタオル巻いて女性客の横を通り個室へ。当時の韓国エステのように蒸しタオル数枚重ねてさらに断熱シートで覆い簡易サウナ、施術は詰まらなかったのでしょう、全く覚えていません。

その前となると韓国エステ60分1万円、そこそこ嵌りました。さらにその前ってなるとビジホのマッサージ、終了時間少し前に際どい所に手が伸び延長おねだりのハンドサービス、もっとハードもありましたが・・・まぁこのあたりはメンズエステというより風俗エステかも。

はじめてのメンズエステで、最初に思い浮かべるのはやはり「茉莉花」

いつぐらいの訪問だったかイロイロ検索してみたら興味ある記事が。
ジョーライブ ブログさんの『メンズエステの歴史』、第一章、第二章と書かれています、読み進めると、なんと小生の名が・・・ありがとうございます。小生の名を載せていただいているから紹介しているわけではありませんが興味のある方はご一読を。ただ人それぞれメンズエステの歩みがありますので全てが網羅されているわけではありません・・・リンクは張りませんので悪しからず。

その茉莉花は2004年、オープン当初は小姐店だったらしいですが、その後小姐、撫子混在店、そして撫子店に。当時はいわゆる回春店、とはいえ、もちろん風俗店ではないのでヌキなし、それでも・・・というのは今も同じですが・・・小生は2004年混在店のころにはじめての茉莉花。

そのはじめてのエステは着替えサポ、背中流し、身体拭き、もちろん紙パンなし、そして四つん這いでのアナル責め、アリの門渡りからの尿道責め、握らずシコらず・・・これらは現在ほとんどがアウトでしょうから求めるのは無理ですね。

正直初回はハズレ、誰とは言いませんが・・・フ~ン、で終わりました。それで終わればこんなことにならなかったのですが・・・

良くも悪くも受け手の経験が違うので一概には言えませんが当時のほうがエステスキルも接客スキルも上のように感じます。極論ですがそのスキルを必要としなくなったのは密着ありきなのかもしれません、もちろん密着にもスキルはありますが・・・

長くなりました、ここまでお読みいただきありがとうございます。
これからの更新頻度はさらに低くなると思いますがブログは続けていこうと思います、思い出したら覗いてみてください。

結局メンズエステ、いつからかどこからかはわかりませんでしたが・・・
これから、より良いメンエスライフが送れますように。

2
癒しとドキドキを
絶妙なバランスで融合
  
最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩7分

訪問日 
2019年2月

訪問回数
初回

コース
プレミアムトリートメント

料金
90分13,000円(プレオープン割引3,000円割引、通常16,000円)
衣装チェンジ2,000円
指名料記載なし
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ、セラピストさん

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ちょっと薄暗く感じるバスルーム

セラピスト
黒ワンピース(施術時以外)
ベビードール(ちょい透け色違い2タイプ、超ミニニットワンピ1タイプ)

施術
電話すると女性セラピストさんなのか、スタッフさんなのか店名応対。ホームページ見たと希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能と言うので即予約。指定の場所に5分前に、という案内、そして料金としっかり案内してくれ予約完了。

指定の場所から少し歩き、恐らくこのマンションだろうと思われるところから電話すると、女性スタッフが応対、丁寧な場所案内、も予想通り何回か訪問したことのある・・・マンション名を見て「あぁ」。部屋番号確認し時間調整してオートロックへ。すぐに解除され部屋の前へ。

チャイムを鳴らすとすぐに扉が開き笑顔でセラピストさんがお出迎え、靴を揃えると奥の部屋へ案内してくれます。

コートを預け、ソファに腰掛けると自己紹介、そして初回ということでカルテに記入を促されます。この時点では記入するには問題ない明るさ、これが当たり前なのでしょうが・・・、飲み物とおしぼりが運ばれてきてコースの確認。

ホームページにはオプションが記されていたので「オプションはないの?」と聞くと衣装チェンジが2千円とのこと、「見ますか」というので是非と見せてもらうことに。透けてるベビードールが色違いで2点、超ミニのピタッとしたワンピが1点、の3点を見せてもらい中からエロそうなスケスケベビードールをお願い、さらにもう一つの「ストレッチは」と聞くと対応不可、というのでこれで会計。

着替えの案内がありタオルを渡され一人着替えに。

着替え終わった頃にドアが開き一緒にシャワー室へ。
小奇麗な洗面スペース、その奥にお湯の出ている浴室。キレイにしてあります。

サッと浴びて洗面台横にはスポンジやマウスウォッシュに綿棒、そして紙パンツ。包みを開けるとノーマル、でも最近はどれも小さく見えます。

だらしなく紙パンツ穿いてバスタオルもってドアを開けると・・・部屋にはスケスケに着替えたセラピストさんが・・・でも薄暗くてシルエットクイズのよう。

タオルを渡しマットに寝転ぶと「横を向いてください」
これはこれは趣向を凝らして・・・と思いながら横を向くと、セラピストさんが「ここを枕にしてください」と目の前に露わな・・・言われた通り太ももを枕に横向きになると・・・なかなか正面をここまで間近に見る機会は・・・

太ももに頭を乗せると舌でペロッとできそう・・・

首から肩、背中をタオルの上から軽ーくクイクイ。左右両方ムチムチ太ももを堪能したあと俯せに。

全身タオルで覆うと軽く脹脛からモミモミ、手は太もも、そして臀部へ。
足首を持つと膝を曲げてのストレッチ、足の甲にはムニュっとした感触。

ここでオイルに。

片足のタオルを捲り、膝下からオイルをサッと拡げると・・・一応ウォーマーには入っているようですがヒヤッと。

撫でるようにオイルを脹脛に拡げるともう一度オイルを手に太ももへと一気に。セラピストさんの手は脹脛からスゥーっと撫であがり太ももから臀部へ。引く時は割れ目を指先でなぞり内腿から付け根経由で脹脛へ。

ストロークは単調ですが期待できそうな指先にワクワク。

ここでカエル脚に。
股間に入り込むと曲げた脚をカニばさみ、いまやカエル脚定番のスタイルです。

ですが、手のひらは太ももをスリスリ、臀部をスリスリとなかなか期待するところへ入ってこない・・・数回、太ももから臀部を繰り返したのち、指先は股間に・・・付け根沿いを慎重に数往復、事故はナシ。
続いて背中を撫でてカエル脚は終了。

「四つん這いやりますか」

声が掛かるのとほぼ同時に態勢は四つん這いに。確かにつまらない四つん這いは態勢維持すら苦痛ですが・・・

両手を股間に差し込み、両手同時に付け根から鼠蹊部をスリスリ。続いて左右交互に差し込みスリスリ。軽い接触事故が数回程度・・・

そして仰向けに。

スッと立ち上がったセラピストさん、パンチラを気にすることもなくスタスタと頭部に、頭を挟むように座るとデコルテ。

デコルテというか乳首廻りをスリスリ・スリスリ、その輪は徐々に小さくなり指先は乳首へ、クリクリ。

指先はへそ廻りから下腹部、紙パンツ廻りへと進み、サワサワ・スリスリ、合わせてムニュっとオッパイスタンプ、左右でムニュムニュ、谷間でムニューッ。

スタンプの嵐が止むとフワッと浮き上がり・・・上空で見せつけるようにホバリング・・・そしてゆっくりと腹部へ着地、と同時に小生の両手はセラピストさんの膝でしっかりホールド、さすがです。

太ももから付け根をスリスリ・ヌルヌル、ここでも付け根まではしっかりなのですが・・・

股間に入り込むと「腰を浮かせてください」、セラピストさんをグッと股深く太ももで挟むような態勢に。

多めのオイルを手に紙パンツにタラタラタラ・・・

そのオイルを紙パンツ周辺に延ばすようにスリスリ・スリスリ、、指先がスッと紙パンツの縁をくぐり・・・愚息の付け根近くまで届いたような・・・

くるのか、とドキドキしていると「横行きますね」と添い寝に。

横にくると肩が小生の脇に入り、さりげなく片手の自由が制限されピタッと密着。片足は小生の太ももに絡めてスリスリ、たまに股間をグイグイ。

斜め上から見下ろすような視線と同時に乳首廻りをクリクリ、その指先は腹部から鼠経部、そして内腿から付け根へと滑るように、徐々に紙パンツ周辺へと動きの範囲が狭まり・・・

セラピストさんに嘆願のまなざしを送るも・・・「そろそろ・・・」

セラピストさんはスッと立ち上がりシャワーの準備へ。
準備を終え戻ってくると、「掴まってください」と身体を寄せてきます。
どこに掴まってよいか迷いながら、腰に手を廻すと「ヨイショ」と引き起こしてくれ一緒にシャワー室へ。

一人でサッと流すとスゥーっと流れ落ちる水溶性、軽くソープで流してタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは既に最初の黒ワンピース着替えて部屋の片付け中も丁度片付け終わったようで今度はシャワーの片付けに。

一人着替え、着替え終わった頃に声が掛かりセラピストさんは部屋の中へ。お茶の差し替えはないものの、暫し雑談。時計を見ると予定時間が廻っているようなので自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
92分

独り言
最近のニュース、派遣ですがメンズエステって意外と認知されていないんですね・・・ってことはまだまだ伸びる可能性ありますね、もちろんその逆も大いにあるのでしょうが・・・
まだまだセラピストさんの在籍も少なくプレオープンという形のようです。未経験らしく、すべてが微妙ですが一所懸命にみえるところは〇。
衣装はどこも過激になっているので中途半端なもので2,000円は高く感じるだけかも・・・ただ総額が割引料金のままなら、手ごろなので育っていくセラピストさんを見ていくのにはいいかも・・・頑張って欲しいものです。

3
新感覚スイートな癒しって
  
最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩7分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
スウィートラグジュアリーコース

料金
90分17,000円(新規1,000円割引、通常18,000円)
VIPファッジ2,000円
ホットジェル2,000円
指名料1,000円
入会金0円(ホームページに記載なし、某サイトでは入会金無料)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
10畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
広くて明るいバスルーム、
掃除はしたほうが・・・

セラピスト
白っぽいニットミニワンピース
Tシャツ

施術
FUDGEのようにとてーも甘いお菓子、でなく施術を期待してWEBで予約。折り返し返信メールがあり予約完了。
SMSで確認のやりとりがあり指定されたとおり1分前に電話すると男性スタッフが店名応対、場所はやはり目の前のマンション、何回かきたことのあるマンションに嫌な予感・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。ドキドキしながらチャイムを鳴らすと暫くして中からテンション高めなセラピストさんが笑顔でお迎え。サンダル突っ掛けすぐ横の部屋へ。

広い部屋には手前にソファ、中央にマット、その横と前に大きなカガミがドーン。これは視覚も楽しめそうとワクワク。

するとセラピストさんが「コートお預かりしますね」と一言、コートを手渡しソファへ、コートを掛けたセラピストさん「横、失礼します」とソファに。

寄り添うようにしてコース時間の確認、そしてオプションセールス。
まずは「衣装がこれになって・・・」とTシャツっぽいものを拡げて見せてくれます、「確認させてくれるの」の問いには笑顔で受け流すだけ・・・勝手な解釈して「お願いします」、続いてホイップとホットジェル、両方ともできると言われましたが、さすがに二つは・・・とホットジェルだけお願いして会計。

釣銭を受け取ると・・・すると「着替えましょ」と着替えサポ、密着しながらバンザイさせられセーターを、続いて正面に跪くとベルトを外され、さらにジッパーを・・・久々のズボン脱衣サポに愚息は・・・シャツとパンツは自ら脱いで衣類カゴへ。

全裸になると抱きつくようにしてタオルを巻いてくれ、一緒にシャワー室へ。

シャワーは一人、冷え切った浴室はお湯も出ておらず自らシャワーを、すると冷たい、暫くしても冷たい、壁のパネルを見ると・・・スイッチが入っていない、漸くお湯がでてきてサッと流して終了。洗面台には紙パンツが二種類、白と紺。白を手に取り開封すると形状はノーマルT、もう一つは包みからして横スカだと思われます。紙パンツ穿いてタオル巻いて部屋に戻るとセラピストさんは・・・

Tシャツ1枚、その後ろ姿はワカメちゃん・・・
エロい、もう違う世界・・・

タオルを渡すとセラピストさんはオイルの準備へ。マットに座って待っていると少し間があって「お待たせしました」、オイルを片隅に置くと座っている小生の背後から・・・バックハグして「お疲れのところは?」とオッパイムニュ。

オッパイ押し付けながら肩をモミモミ、さらにオッパイ押し付け肩越しに腕を伸ばして乳首クリクリ。

両脇から手を差し入れ、鼠径部から付け根をスリスリ・サワサワ、と同時カガミ越しでこちらを見つめながら耳元で「気持ちいいですか」、これには思わずセラピストさんの膝をスリスリ。

ここでマットに俯せ。

太ももに後ろ向きで跨るとちょっと温めのオイルで脹脛をスリスリ、圧は殆どなし、撫でるだけ。

後ろ向きで臀部に跨ると太ももから付け根をスリスリ、キワはさほどではないものの手の動きに合わせて腰がフリフリと・・・感触はアソコを押し付けて擦っているよう、その腰の動きがカガミ越しに・・・

腰から降りると横に移動、カガミを背にして腰から背中をスリスリ。横のカガミをチラ見すると「おぉー」絶景です。

ここで「四つん這い出来ますか」

サッと膝をついて四つん這いに、すると片足脹脛に跨り片手を股間にスルッと小技は使わず付け根をニュルニュル、もう一方の手は腰から乳首へと進みクリクリ。

割れ目にオイルをタラタラと垂らすと、指先はオイルを追いかけるようにツツゥーっと、そのまま股間へと進み、会陰を通過して指先はそっと・・・遠い昔を思い出させるような動きが・・・

ここで仰向けに。

頭部に位置どると乳首を指先で、デコルテは申し訳程度にスリスリ。そしてお決まりのオッパイスタンプ、まずは谷間でプニュ、続いて左右交互にムニュムニュ、ムニュ。しっかりと感触を楽しませてくれます。

フワッと腰が浮くと・・・上空に・・・

腹部に着地すると付け根からグリグリとスリコギを扱うように・・・結構責めてきます。

ここでホットジェルに。

取り出したのは透明容器、中にはジェル。かなりドロッとしているようでなかなか流れでてこないよう。股間に膝立ちで見下ろすようなセラピストさん、笑みを浮かべながら手に取ったジェルを紙パンツ周辺にベトッ、ベベトッと、温かさは??ホットではない・・・冷たくない程度。

そのジェルを紙パンツの周りに、上に、中に両手で塗り拡げます。ジェルは粘度の高いローションのよう、塗り拡げたところを幾度も幾度もグルグルと捏ね繰り回すと今度は添い寝に。

物欲しそうな表情をしていたのか、それを察してニコッと確認させてくれると、上体を起こし見下ろしながら指先は股間に。

包みこむような手さばき、時折乳首への攻撃を挟みながら執拗に下腹部を弄り回し・・・スィートな癒しってコレか・・・

ネチョネチョと音を立てていた指先がスローダウンして「そろそろ」

サッと立ち上がったセラピストさん、シャワーの準備へ。
すぐに迎えに来てくれ一緒にシャワー室へ。

ここのお湯は出ておらず、スイッチも「切」に。電源を入れ暫くすると温かいお湯が、ボディーソープを手にサッと流すとスゥーっと流れ落ちます。

タオルを巻いて部屋に戻るとセラピストさんはTシャツのまま片付け中、その露わな姿を横目に一人着替え。

片付け終わった後も雑談・・・ちょっと喉が渇いたのですが、ここまで飲み物が出てくることは無し。そのまま雑談して頃合いを見て自ら玄関へ。

Tシャツ姿のままドアが閉まるまでお見送り。

紙パンツ
ノーマルTバック(白)他に横スカ有
白ノーマル


所要時間
92分

独り言
この流れ、この店のスタイルかは?・・・どうなんでしょ??
料金高いですが楽しめました、が、違う、流れに負けてしまいました、でも違う、その場はこれもアリかなと思いましたが、やっぱ違う・・・
とくに去年からこのような流れが顕著に、変わってきた・・・小生の数少ない経験則ですが・・・
これからの所謂メンズエステって、こういう感じになっていくのでしょうか?それともこれが新感覚スイートな癒し??

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