しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

ノーマルTバック

3
ハシゴ先に選んだのは
上積み期待してのこの店・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年12月

訪問回数
2回目

コース
90分

料金
90分17,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ2,000円
衣装チェンジ1,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープンキャンペーン、通常2,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)
ベビードール

施術
年内メンスエステ納めをどこにするか・・・迷いながら某所新店訪問したところ「なんでここ選んじゃったんだろ」とドアが開いた瞬間に「ここじゃない」決定。いろいろなホームページみているつもりでも見落としているんですね、悲しくなります。そんな中でのハシゴ先がココ。

悶々としながらの電話応対は女性スタッフさん、淡々と確認され「オプションどうされます」に「付けて」、すると「後程SMSにて場所をご案内します」で予約完了。

しばらくするとSMSが、場所は前回訪問時と一緒。時間まで間があったのでフラフラと寒空の中時間調整。

予約時間丁度に建物の前に、オートロック解除してもらい階段で息を切らしながら部屋の前へ、と同時に扉がガチャリ。中からセラピストさんが笑顔でお出迎え。

スリッパ突っ掛け、先に奥の部屋へ。
靴を揃えていたセラピストさんも後から、椅子に腰かけた小生の前に跪き笑顔でご挨拶。コートをハンガーに掛けてもらうと飲物の用意へ。片隅にあるキッチンでお茶を淹れるセラピストさんの後ろ姿、白のワンピースから透けるインナー、上も下も、これもオプションレベル・・・

サイドテーブルに置かれたお茶を一口啜り、コース時間の確認、そして会計。

するとタオルを渡され服は着たまま洗面台のほうへ。ここで全裸になりシャワーを浴びる方式、たまにありますが狭いところへ押しやられるようで好きではありません。貴重品袋は持ちましたがバックは椅子の上に置いたまま。

脱いだ衣類はカゴに入れてシャワーへ、ここは明るくキレイ。サッと浴びて紙パンツ穿いて準備完了、ドアを開けて部屋へ。

セラピストさんは黒っぽいベビードール、それも前が開けてるセクシー系、もちろんスケスケ。インナーもお揃いの・・・白の透け度には敵いませんがエロいです。

お茶を一口啜ってマットに俯せ。

タオルで全身を覆うと横から圧し揉み、体重掛けてグイグイと結構きます、気持ちいいというより痛い。もちろん「力加減いかがですか」と確認してくれているのに「あぁ」と答えてしまうのがいけないのですが・・・

前腕で覆いかぶさるようにグゥーっと、そして耳元で「凝ってますね」、「ああ」と返事しながらカガミを見ると目が合いドキッ。再びチラ見するとカガミにはセラピストさんの白い肌が露わに。

足元に移動するとグイグイと脹脛から太ももを前腕で圧し潰すようにググッーっと。

ここでオイルに。

下半身を覆っていたタオルを取り、両膝で足首を挟むようにして位置どると脹脛からオイルをサァーっと、温かさは初めは常温・・・指先は付け根近くでUターン。オイルを拡げたところで脹脛に跨り太ももから臀部をサァー。

ここでカエル脚に。

曲げた脚を膝を挟むようにして座るとオイル手に太ももからスリスリ、その手は臀部を撫で廻したあと太ももに抱きつくように股間から、腰から両手で鼠経部へ。

グイグイと詰まったリンパを流すとピタッと臀部に密着、覆いかぶさると腰からヌルっと差し込まれた指先が紙パンツの紐をくぐり抜け・・・思わず早速きたか、と思いきや微かにかわして鼠蹊部から付け根をニュルニュル・スリスリ。もちろん傾いている方ではイイ感じの接触事故が・・・

腰から紙パンツの紐に手が掛かると・・・ここでも下を通過、これだけでもワクワクものですがさらに指先は割れ目をなぞりながら袋へ、ここで一時停止し周辺を弄ったあと鼠蹊部へ。

腰横に移動すると背中からの横四方固め、肩をモミモミしながら「気持ちいいですか」と耳元での囁き、股間に置かれた指先付け根周辺を入念にサワサワ。さらに俯せのまま腰から手をねじ込み鼠蹊部から付け根に、ついつい手を入れやすいように腰を浮かせてしまいます、が愚息を抑えつけていたほうが正面衝突になる可能性が高そう・・・最近この手の施術多くなりました、マットの上での事故多発は大歓迎。

セラピストさんはカガミを背にしての施術、なのでカガミ越しにはモロ・・・薄暗い中でもバッチリ。あまりのイイ眺めにガン見しているとセラピストさんがカガミ越しに目を合わせてきて・・・なぜか罪悪感覚えます。

ここで四つん這いに。

脹脛に跨ると片足の太ももを抱き込むように腕を廻し、腕ごとグリングリン。臀部にピタッと抱き付くと片手は横から乳首へ、もう一方は股間に、クリクリ・・・サワサワ・・・

そして股間に入り腰を抱きかかえて腰から鼠経部、離れて股間から両手でグリグリ・グリグリとスリコギのような動きに。

ここで仰向けに。

足元から膝下をスリスリとあっさり、その膝下に跨ると太ももをスリスリとあっさり。物足りなさを感じていると横に移動して片足をカニばさみ。

添い寝の態勢で乳首クリクリしながら「気持ちいいですか」、「あ、あぁ」と曖昧な返事をすると微笑みながら5本指で乳首廻りをサワサワ、そして人差し指で乳首を弾くようにクリクリ・・・

目を合わせながら指先は徐々に下腹部からへそ、さらに紙パンツ周辺へ。

セラピストさんの態勢は小生のわきの下に入り込むかたち、小生は肩越しにセラピストさんの背中スリスリしながら気持ち良さをアピール。すると絡めた脚を動かしてソフトな膝蹴りが頻繁に、さらに横からグッと抱きつきムニュっと・・・すると開けたベビードールから白い・・・が露わに、さらにさらに・・・オプション頼んで良かった・・・

セラピストさんは添い寝から覆いかぶさるような態勢になると片手はここでも紙パンツの紐をくぐり下腹部から鼠経部へとサワサワ・スリスリ、もう一方に手は乳首クリクリ、さらに膝で太ももをスリスリと三所責め・・・

すると足の動きが止まり、手の動きもゆっくりとなり、「そろそろ」の声が。

ちょっと残念はここで余韻を楽しめないこと、サッと立ち上がるとシャワーの準備へ。ホットタオルを手にしたセラピストさんはすぐに戻ってきて小生の手足に付いたオイルを優しく拭き取ってくれシャワー室へ。

サッとシャワーを浴びるとスゥーっと流れる洗面台の下にはタオルで覆われたノイルが・・・ノイルって普通のエステでも需要あるのだろうか、なんて考えながらそのまま着替え。

着替え終わり扉を開けるとセラピストさんはまだベビードール、少し明るくなった室内、マジマジとガン見しながら雑談。

スマホ見ると時間を少し回っていたので自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
92分

独り言
前回よりパワーアップしていたセラピストさん、上積み期待してのハシゴは正解
洗面室での着替えってどうも狭いところに押しやられている気がして・・・
まだ大晦日まで日もあるしメンエス納めは改めてに・・・

2
第三のプライベート空間で厳選された美女と・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ2,000円
衣装チェンジ1,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープンキャンペーン、通常2,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)
ベビードール

施術
ここにきての更なる新店ラッシュ凄いですね、あちこちに、期待していいんでしょうか??
貧乏性なので、高い=何かある、と信じて疑わない小生、90分2万超なら・・・とさっそく電話してみるとお疲れの様子のお兄さんが「はぁい」、出店ラッシュになると色々逆戻りしますね、前に進むのは料金だけのようで・・・

気になったセラピストさん名を挙げ希望の時間を伝えると、近い時間が予約可能とのこと、で即予約。すると早速オプションセールスがありましたが「後で」と受け流すと予約1時間前に確認の電話を欲しいとのこと、その時折り返しにSMSで住所を送る、ということで予約完了。

1時間前に電話すると「はい・・・」、こちらから1時間前の確認の電話と伝えると時間通りとのことで場所の案内はこのあとSMSで送るということで終了、暫くすると住所が書かれたメッセージが到着。

マップを見ながら進むと駅からもわかりやすい場所、但し入口はわかりずらいかも。時間丁度にチャイムを鳴らすとオートロックが解除され・・・階数はイヤな予感。なんとか部屋の前に辿り着き、息を整えてからチャイムを鳴らすと中からセラピストさんが白のピタッとしたミニワンピでニコリとお出迎え、厳選された美女かどうかは趣味の問題ということで・・・

揃えてあったスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

部屋はオイルたっぷり対応シート、大きなカガミ、ちょっと期待できそう。勧められた椅子に腰掛けるとセラピストさんはお茶の準備へ、片隅のキッチンでお茶の用意をしている後ろ姿を見ると・・・透けてます。

冷たいお茶がサイドテーブルに置かれ、コースの確認、そしてオプションセールス。ディープは鼠経部への施術を長くやるとのこと、もちろんお願いして・・・ちょっと気になったのは壁に吊るされた衣装・・・「これは」と聞くと衣装チェンジのオプション、薄さから高そうと思い料金を聞いてみると「1千円」、即「これも」とお願いして会計。

着替えを促されて上着をハンガーに、その横にはオプションのベビードール、壁が透けて・・・さらに〇〇〇も一緒・・・これには愚息もワクワク。シャツを脱ごうとすると横にセラピストさんが、脱いだシャツや下着も受け取ってくれ衣類カゴへ、久々の着替えサポにちょっと感激。

タオルを巻いてシャワー室へ。

紙パンツの案内があり、一人シャワー室へ。建物自体が新しいようで浴室内もキレイ、見慣れないボディーソープでサッと洗い流し脱衣スペースへ。棚には定番マウスウォッシュや使い捨てスポンジが置かれ、その前に大小の包みが1つずつ、大きいほうはおそらくブリーフ、手にした小さいほうを開けてみると定番のTバック、サッと穿いてタオル巻き扉を開けると・・・あれ、衣装が変わっていない・・・

とりあえずタオルをセラピストさんに渡し、言われた通りマットに俯せに。するとセラピストさんがタオルを掛けてくれ、「少しお待ちください」と脱衣スペースへ。

シートはヌルヌルしておらず不快感はナシ、枕を抱えポジションを決めていると「お待たせしました」、カガミ越しに見上げると・・・シースルー度はかなり、そして色は白、そしてそして・・・これからどんな施術があるのかテンションあがります。

カガミを背に腰横に位置取ると膝をついて圧し揉み、「力加減いかがですか」と圧の確認、それに答えようとカガミを見ると・・・セラピストさんのお尻がカガミに、もちろんベビードールとお揃いの・・・、一応「気持ちいいよ」と答えるも視線はカガミに集中。

そこそこの圧で腰から背中を揉み解すと足元に移動して脹脛からグイグイと太ももまで圧し揉み、背中では心地よい圧も脚ではちょっと痛い・・・

ここでオイルに。

足元に位置取り、オイルウォーマーからスコスコと手に取り脹脛へ。温かさはイマイチ、サラッとした感触で使う量からもビニールシートは必要なさそう。指先は脹脛から太ももへ、そして臀部に、の繰り返し、序盤戦とはいえこのあたりで内腿から付け根へ軽いジャブがあると嬉しいのですが・・・

横から腰、背中をスリスリ、ここでは揉み解しと違い軽めに流す程度。セラピストさんの膝頭が腰に触れる、これでもワクワクはしますが・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り込み、オイルを手に内腿からニュルニュル、指先が付け根から入り込むも鼠蹊部まで、腕をねじ込むようなことはなくソフト、残念ながら事故らしい事故はナシ。

続いて「四つん這いになれますか」に返事することなくモソっと腰を突き出すと・・・

脚を拡げ、突き出した腰を抱えるような態勢になると手始めに尻にオイルを拡げスリスリ・サワサワ。さらにオイルを手にするとその手は内ももから股間へとスルッ。付け根を指先でなぞるように鼠蹊部へ、ここでも入り込むのは手首まで、ここも事故らず至ってソフト。たまに腰から手を廻し乳首あたりをクリクリ。

物足りなさを感じているところで「仰向け」の声が。

これでじっくり見れる、とワクワクしながら仰向けに。するとセラピストさんが見せつける、訳ではないでしょうが立ち上がりゆっくりと枕元へ。

頭部に座るとデコルテから腹部をスリスリ、乳首はクリクリ、薄目を開けてチラッと見ると目の前にオッパイは来るもののプニュはナシ。

スクッと立ち上がると横に移動。小生の手を自らの腿に導くので「これは」、さすがにデリケートゾーンへ導いてくれるはずもなく手は内ももで挟まれそれ以上の侵入は不可、も腿の感触プニプニ。さらにセラピストさんの指先は乳首から下腹部、そしてついに紙パンツまわりをサワサワ、合わせて視界に飛び込むのベビードール、中々の透け具合、ふとハンガーに吊るしてあったベビードールを思い出してみると・・・「あっ」、ハンガーに吊るしてあったのはアレとアレだけってことは・・・どうりてその周辺だけ透け度が低いはず、なんて一人勝手に推測して満足。

窮屈そうにしていた小生の手を察したのか今度は自らの腰辺りに優しく導いてくれます。こうされると自ら動きにくくなってしまう・・・お尻の温もりを手のひらに感じながらジッとします。

これが結びついているかはわかりませんがセラピストさん指先が徐々に紙パンツを掠めるように、そしてさらに・・・さすがに小生の指先にも力が、ここでスクっと立ち上がったのでドキッ。

股間に移動するとグッと膝を詰めて内腿からサワサワ、片手で交互にっていうのは残念ですが鼠蹊部をしっかり、さらに紙パンツの縁から上へと指先が舞うように・・・

するとグッと身を乗り出し抱きつくような態勢、顔は目の前、至近距離で見つめられながら乳首あたりをサワサワ・クリクリにワクワク・ドキドキ。これには視線を合わせていられず谷間に、すると・・・確認できました、あれがチラ。今一度紙パンツ周辺を手のひらで撫でまわしたところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手にマットに。抱き起してもらうと足裏、そして手についたオイルをサッと拭き取りシャワー室へ。

シャワーで流すとスゥーっと流れ落ちる、脱衣スペースにノイルのボトルが置かれていたので水溶性のようで・・・サッとソープで洗い流し、身体を拭いてドアを開けるとセラピストさんはまだスケスケ。

雑談かわしながら着替え終わるとセラピストさんが笑顔で歩み寄り「ハイっ」とメッセージカードが、営業とは分かっていてもハートマークが書かれているとちょっと嬉しい・・・そのままバックに入れ一言二言かわし玄関へ。

さすがに玄関の外までは出てこれずにお見送り。メッセージカード取り出しニヤニヤ・・・

紙パンツ
ノーマルTバック(他にブリーフあり)
茶ノーマル

所要時間
93分

独り言
最近の新店90分2万円超が当たり前、値段だけは高くなってきました、この上がるスピードに接客も施術も追いついてほしいものです。
ここもフルオプションで2万円超、施術次第ではかなり楽しめる衣装だとは思いますが・・・それが伴わなければ高いだけですね。
モデルとかタレントにもイロイロな女性がいらっしゃいますから・・・

2
ホームページ見ると
タイプっぽいセラピストさんが・・・

最寄駅 
JR線渋谷駅新南口
徒歩5分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分20,000円
ディープリンパ1,000円
ホイップ1,000円
指名料「某サイト見た」サービス(通常1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ、頭部にもカガミあり

シャワールーム
入りにくいバスルーム

セラピスト
Tシャツ・フレアミニ(お迎え~シャワー)
ベビードール(シャワー~お見送り)

施術
いくつかの候補があったなか、画像から気になったセラピストさんがいるこの店に。

電話すると・・・出ない・・・時間を空けて掛けようと思ったところで店から電話が。某サイト見た旨伝え、希望のセラピストさん名を挙げて空き状況確認すると希望に近い時間が取れるというのでコース時間を伝えて予約。指定の場所を教えられ開始時間の2・3分電話してほしいとのことで予約完了、料金案内はなし。

指定の場所から3分前に電話しても・・・出ない、あと2・3分待って出なければ他の店へ、と思ったところで電話が掛かってきて道案内、電話しながら3分くらいでマンションに到着。オートロック解除してもらい部屋の前へ。

ここにくるまでにテンション下がっているので・・・

ドアが開いて・・・「カワイイ」、おそらくゲレンデマジックならぬメンエスマジック。用意されたスリッパ突っ掛け、キッチンの横を通り抜けて片隅のソファへ。

腰掛けると自己紹介があり、カルテみたいなものへ署名を求められます。そして飲み物の用意へ。
画像から想像する容姿とはちょっと違うものの可愛いセラピストさん、残念なのはホームページの衣装とは異なるごく普通のTシャツにフレアミニ。

すぐに飲み物が運ばれてきてコースの確認、そしてオプションセールス。メニューを見せてもらい驚いたのがホームページには書かれていないノーマルコースの料金設定が・・・これは、ねぇ・・・

そしてオプションはどれも1千円、変わったようなものは無かったような・・・その中からホイップとディープの二つをお願いするとセラピストさんはニコリ、この笑顔見ると頼んでよかったと思えちゃうのも・・・

着替えの案内があり、セラピストさんはキッチンのほうへ。

一人全裸になり、勝手にハンガー使い、他の衣類はソファへ。貴重品袋に財布とスマホを入れたところでセラピストさんから声が掛かり、シャワー室へ。ドアの横には紙パンツとマウスウォッシュ、スポンジがワゴンに置かれています。

ワンルームのシャワー室、小さめのバスルームで押しドア、入るのはいいがドアを閉めるのにバスタブに入ろうかと思うくらい・・・だからなのかわかりませんがお湯は出ておらずドアを閉めて自ら温度調整しながらシャワー。

浴室で身体拭いて扉を開けてワゴンから紙パンツを取るとノーマル・・・最近新しい出会いがない・・・

タオル巻いて部屋に入ると予想通りの衣装チェンジ、やはりこの値段なら・・・ですが暗い中での黒っぽいベビードール、透けてるようには見えず、丈も微妙・・・

タオルを渡しマットに俯せになるとセラピストさんはシャワーの片付けへ。
すぐに戻ってきてタオルで全身覆ってくれます。そして腰に跨って背中の揉み解し、グイグイと手のひらで圧し揉み。毎度のことながら「固いですね」続けて「力加減いかがですか」、これには「丁度いいよ」と返してチラッとカガミ見ると一所懸命のセラピストさん、いいですね。

ここではオマタでのご挨拶も密着でのご挨拶もなく足元へ。

脹脛は軽くモミモミしてオイルに。

掛けていたタオルを取り払い、オイルウォーマーのポンプをスカスカ、も温かさはなし・・・ホットオイルもオプションだったかな、なんて思いながら・・・

膝で足首辺りを挟むと手にしたオイルを脹脛へと拡げスリスリ、脹脛に跨るとセラピストさんの内ももの感触・・・ちょっと冷たい、でもイロイロ想像できます。その想像を楽しみつつ太ももへのスリスリも堪能、ですが指先は付け根手前でUターンはちょっと残念。

すると「カエル脚に」の声。

最近は股関節も固くなりサッとできなくなってきたようでモソッ・・・
股間に位置取り内腿から付け根経由で鼠経部へ、慎重にも慎重すぎる指先は掠ることもなく行ったり来たり・・・

ここで「四つん這いできますか」。

もそっと尻を突き出すと股間に入り込んだセラピストさん、少量のオイルを手にいきなり股間へ。右、左と交互にすぼめた手が侵入、鼠径部からへそ下を優しく撫でまわしてくれます。当然ここでは事故も、ただ優しく「当たっちゃった」って感じ。カガミ越しにセラピストさん見ると薄暗い中一所懸命小生のキクモン辺り見ながらスリスリ・スリスリ・・・

ここで仰向けに。

脛あたりに跨り太ももをスリスリとアッサリ、そしてホイップの準備へ。
準備に時間が掛かるのは仕方ないのですが・・・このあとシャワーに行った時キッチンにホイップが入った桶、そしてその横に中性洗剤が・・・洗うためのものなのかホイップを作るためのものなのか??ちなみにその後愚息にも周辺にも違和感は在りませんが・・・

最近モッチリ感あるホイップが少なくなってきたのですが、ここでも経費削減なのでしょうか・・・

「お待たせしました」とセラピストさんが桶を足元に置き股間に。グッと膝を詰めると鼠蹊部へと泡を手にスリスリ。泡を乗せるという感じはなし、泡を手に周辺擦るように・・・もちろんソコソコの事故はありましたが紙パンツの中に間違って入り込むような事故はなし。

それでも周辺を一所懸命に小生は気持ち良さ&もっともっとを足でアピール・・・も笑顔でかわされお時間。

タオルでホイップを優しく拭き取ってくれシャワーの準備へ、と言ってもお湯が出ているわけではなく自らお湯を出してサッと浴びて身体拭いてドアを開けると・・・例の中性洗剤が、中味も中性洗剤なのかは分かりませんが。

部屋ではセラピストさんが準備中も衣装はベビードールのまま。着替え始めるとシャワー室の片付けに。着替えている途中に戻ってきて「お茶差し替えますね」とすぐにグラスをもってキッチンへ。これは久々、やはり施術後って大事です。

運ばれてきたお茶を一口啜りながらお話し、そして自ら玄関へ。
セラピストさんはベビードール、と言っても透け度ナシですが、のままお見送り。

時間たつのが早かったのでスマホ見ると入店時から5分ほどオーバーしているのにビックリ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
94分

独り言
どんな店にもいい女性、はいますね、あとはいいセラピストさんになるかどうか。もちろんご本人次第でしょうが、いいお店、いいお客に巡り会ってより素敵なセラピストさんになって欲しいです。
でも、これでこの金額は高いなぁ・・・

1
東京No.1メンズエステ、目指すのはどこでも・・・

最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩5分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分14,000円(グランドオープン特典4,000円割引、通常18,000円)
ディープリンパ3,000円(施術時間プラス20分)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額110分17,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
小さなバスルーム

セラピスト
紺パジャマ(ホームページ画像)

施術
電話をすると「はい」、一瞬待ってみるも「・・・」、仕方なくこちらから「某サイト見たのですが」で会話スタート。希望の時間を伝え空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能というので即お願いすると「オプションはつけますか?」、ここでオプションセールス??と思ったので「ディープリンパですか」と聞き返すと「はい」というのでちょっと間を置いたものの「付けます」と答えると「20分追加になりますので110分です」とのこと。珍しく時間も追加されるオプションのよう、「トータルで17,000円になります」と料金の案内もしっかり。続いて場所の案内もホームページの場所に時間丁度で、といいうことで予約完了。

電話する場所からあのあたりのマンションかな、なんて思いながら時間丁度に電話すると「信号を渡って・・・」、これには「・・・」、信号待ちをして目黒川近くのマンションまで3分ほど。

比較的分かりやすく、オートロック解除してもらい指定階へ。こじんまりとしたマンションのようで指定の部屋番号を見つけチャイムを鳴らすとガチャリをセラピストさんがお出迎え。

「・・・」ちょっと、勝手にイメージしたのとは違う・・・

スリッパ突っ掛け奥の部屋へ。するとセラピストさんが「ソファへどうぞ」、ソファに腰掛けるとすぐに冷たいお茶がサイドテーブルに。一口啜るとメニューを示しながらコースの確認、そして時間追加になる案内はありませんでしたがオプションの確認があり会計。

会計はすぐに終わり、大きなタオルを渡され着替えの案内。カゴもハンガーも貴重品袋も案内はないので衣類は全てソファの上に、財布をそのまま手にするとセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

脱衣スペースの片隅には紙パンツとスポンジ、マウスウォッシュが置かれています。その上にタオルを置いて浴室へ。室内は狭く換気扇は汚れているものの明るく不快感はなし。ただソープなのかシャンプーなのかボトルが3つ、中味が何か案内もなかったのでサッと流して脱衣室にあったタオルを勝手に使い、ノーマルの紙パンツ穿いて準備完了、念のためマウスウォッシュで口漱いでから扉開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

残念ながらここでの衣装チェンジはなし。

「俯せに」なるとタオルで覆われシャワーの片付けに。

すぐに戻ってきて横からタオル越しに軽く圧し、臀部に跨り今度はしっかりと圧し揉み。背骨中心にはグィグィっと、脇腹あたりはモミモミと・・・

腰横に移動すると臀部をグイグイ。
足元に移ると膝を曲げてのストレッチ、そして軽くモミモミしてオイルに。

全身を覆っていたタオルは畳んで腰の上あたりに。
足横に移動すると手に取ったオイルを脹脛にサーっと・・・これが冷たい、意図的ではないようですが・・・
ステンレスボトルにオイルを入れてるのですがヒヤッとする感じ。

オイルを手に馴染ませ体温に近づけて、なんてことは・・・NO.1まで時間が掛かりそう・・・
まぁネット見ると冷たい石での施術なんてのもあるようですが・・・

しかしこのセラピストさん手が温かい、熱いくらい、これは凄い。
膝下から膝窩へとオイルを延ばすとすぐに冷たさは消えホットオイルに。ストロークは入念で脹脛をしっかり、もストロークは単調。

横に移動すると膝上をスリスリ・スリスリ。指先だけでの施術なので遊びというか、小生からするとワクワク感がない・・・指先がキワに近づくとUターン、当然事故はゼロ。

臀部へと伸びる指先も上面をスリスリするだけ、内腿から股間へ、とはならず。
ここで紙パンツの紐に手が掛かったので・・・ワクワク、も手にしたオイルを臀部全体に拡げて撫でまわすだけ、でした。

ここでカエル脚に。

腰横から股間に手を差し込み内腿から鼠経部へ、ここでは紙パンツを掠める事故がポチポチと。
腰から差し込む指先は鼠経部へと届くものの、その先までは侵入せず。

足を伸ばし、元の態勢になると横から臀部をスリスリ・スリスリ。そのまま背中もスリスリ・・・
セラピストさんの手が触れているだけ、膝さえ当たらない、カガミをチラ見するも室内は暗い、カガミが置いている見えにくく、ただ枕を抱えて時が過ぎるのを待つだけ・・・

こうなると20分のディープリンパは衣装チェンジとか凄いことが起きるのかも・・・なんて期待するしか・・・

するとここで俯せ終了、ホットタオルでオイルの拭き取り。
ホットタオルでの拭き取りはいいのですが、そのあと乾いたタオルでさらに拭く、ことは昔では当たり前のことだったような・・・残念ながら拭いた後はそのまま放置だったので水滴や気化熱でヒンヤリ、さらに空調で寒くなります。

仰向けになると横に座り、小生の手を膝に導き手のひらモミモミ、さらに前腕をモミモミ。
オイルの残量が少なくなったのかボトルから直接腹部へボタボタっと冷たい・・・でも拡げると温かい・・・

すると手を横に拡がられ、そのスペースにセラピストさんが・・・添い寝。添い寝というより横に座ってるのを変わらない感じで密着はなし。そこから伸ばした指先はデコルテから腹部をスリスリ・スリスリも紙パンツの紐に掛かるようなことはなし。

腹部周辺のスリスリが暫く続いた後、セラピストさんの指先が紙パンツ周辺に、鼠径部から内ももをスリスリ・スリスリ・・・たまに紙パンツの紐をズラすので一瞬、ドキッとしますがただ施術しやすいようにズラすだけですぐ元に戻してしまいます。

時計が見える位置ではないのでいつからディープに入るのか、その時声掛けがあるのか、わからないままセラピストさんにお任せ、も施術は淡々と。

足元に移動すると膝下からしっかり、膝上にも時間を掛けてスリスリ。
すると「足を拡げてください」と嬉しい一言が。

グッと股を拡げるとそこにセラピストさんが入り込み、股間に膝を詰めると紙パンツ廻りにオイルタラタラ、ヒヤッ・・・すると指先は紙パンツの縁を少しだけ潜りスリスリ・スリスリ・・・たまに下腹部スリスリ。このとき催してきて・・・下腹部へのスリスリがやばい。もちろん当初よりキワはあるのですがそれどころでは・・・

より施術が激しい展開になりそうなら一時中断をお願いするのですが、それは見込めそうにないのでそのまま我慢。

そのままスリスリが繰り返された後、指先の動きがスローダウンしたところで「お時間」。

サッと立ち上がりシャワーの準備へ。

暫くすると声が掛かり、立ち上がってシャワー室へ。どれがボディーソープがわからないまま手に取りサッと流すとオイルがスゥーっと、どうやら水溶性のオイルだったようで。

さっと浴びて部屋に戻るとセラピストさんは室内の片付けは終わったようで今度はシャワーの片付けへ。

一人ソファに脱ぎ置いて服を着て、差し替えられていないお茶を眺めているとセラピストさんから声が掛かり部屋に。

とくにお茶を差し替えるわけでもソファに座るよう促されるわけでもないのでスタスタと玄関へ。
自ら下駄箱にかかっていた靴べら使い、これまた自らドアを開けてエレベーターへ。ご近所の関係もあるでしょうが玄関出て数歩歩いただけでドアロックの音が「ガチャリ」、エレベーターでスマホみるとオプションの時間延長をセラピストさんは理解していないのかと思えるような時間でした。

紙パンツ
ノーマルTバック
T

所要時間
94分

独り言
体温というかこの手のひらの温かさ、なかなか出会えないです。ホットオイルなんて必要ないほど。
オプションでの時間プラス、まぁこんなことだろうと思っていました。そう考えればコース時間通りですね。
新店オープンする際、既存店をいくつかみていると思うのですが・・・

2
採用率15%・・・

最寄駅 
東京メトロ銀座一丁目駅
徒歩3分

訪問日 
2018年7月

訪問回数
初回

コース
Ginコース

料金
90分17,000円(オープニングキャンペーン、通常19,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
オシャレな猫足バスタブ

セラピスト
グレーワンピース(お迎え~シャワー、ホームページ画像)
ベビードール(施術時)
黒ワンピース(お見送り)

施術
久々に銀座界隈の店のホームページを見ていると採用率15%・圧倒的美女の文字が・・・
早速電話してみると男性スタッフが応対、希望の時間とコース時間を伝えるとほぼ希望に近い時間で取れるというのでお願いすると総額の案内があり、場所に着いてはSMSで、ということで予約完了。

しばらくするとSMSが届いて確認返信して終了、時間丁度に聞き覚えのある指定のマンションへとのこと。

時間丁度にマンション前に着くとやはり来たことのあるマンション、オートロックを解除してもらい指定階へ。以前とは階数も違うようでドキドキしながらチャイムを鳴らし15%美女待ち。

すぐにドアが開き、中からセラピストさんがニコリとキレイ系のお姉さまがお出迎え。
「どうぞ」の言葉に使い捨てのスリッパ突っ掛けキッチンの横を通り抜けて奥の部屋へ。

二人掛けのソファに腰を下ろすとセラピストさんは斜め横に跪き、自己紹介。グレーの部屋着っぽいゆったりとしたミニワンピースから白い太ももが・・・

キッチンから冷たい飲み物がサイドテーブルに、そして手渡しで冷たいオシボリ。ペーパーなのでサッと手を拭いてお茶を一口、ホッと息つけます。

すると「当店は初めてですか」に「はい」と答えると誓約書に署名を求められます。多くの店がそうですが施術前から暗い、この暗さだから本文読んでもらうつもりもないだろうし、読むつもりもない、のだからこれでいいのかも。

サッと署名しセラピストさんに渡すと着替えの案内。ハンガーに衣類を掛け、衣類カゴを見ると貴重品袋がない・・・パンツとバックを衣類カゴに入れ、タオルを腰に巻いたところでセラピストさんが「どうぞ」とお迎え、そのまま財布をもって浴室へ。スポンジや紙パンツの案内があり猫足バスタブへ、見た目はお洒落ですが使い勝手は決して良くはないかと。

サッと浴びて洗面台を見ると紙パンツの横にマウスウォッシュが。もしかするとと思い、口に含んでクチュクチュしながら紙パンツの包みを拡げるとノーマル、それを穿いて準備完了。透明のドアを開け部屋へと進むとセラピストさんはベビードールに衣装チェンジ、ですが暗い。

マットに俯せになり廻りを観察、カガミがないのはいまや珍しい、そして定番のオイルウォーマーが1本、ごくごく普通。そういえばオプションの有無を聞かなかった、とちょっと後悔しているとセラピストさんがきてタオルを掛けてくれます。そして「よろしくお願いします」で施術スタート。

腰横に位置取り、タオルの上から腰をサラッと撫でると「失礼します」と膝で小生のケツを撫でながら跨ぎます。そして腰から背中をグイグイと1回、でピタッと背中に抱きつき耳元で「お部屋の温度大丈夫ですか」、背中にはオッパイの、腰にはオマタの感触が・・・これは期待できそうとワクワク。

その態勢のまま、肩から腕をスリスリ、オッパイでもオマタでもスリスリ。
なかなかの感触、勘違いしそうな雰囲気にカガミあったら・・・

ここでオイルに。

斜めから頭を挟むように座ると心地よい温かさのオイルをボタボタ、ボタボタと結構な量を背中に。

オイルを背中全体に拡げると肩からグリグリ、首筋グイグイ、肩甲骨周辺をグリグリ、適度な圧で心地よい、その指先は背骨に沿って腰へ。

グッと身を乗り出すと紙パンツをズリさげハンケツ状態に。すると割れ目にボトルからオイルをダラダラダラ・・・そのオイルは割れ目を伝い、袋からポタッポタッ。さらに身を乗り出したので小生の後頭部には嬉しい感触が・・・そして伸びた指先は内腿から付け根へとオイルを延ばし、割れ目をツゥーっと。

そのまま頭を飛び越え、腰辺りに着地すると臀部から内腿、膝窩から脹脛へと両手でオイルを拡げ、ロングストローク。すると片足にピタッと抱き付いて足裏をスリスリ。

ここで足元へと移動、足裏をオマタでしっかり押さえて脹脛スリスリ。脹脛に跨って内ももからスリスリ、この指先はそのまま臀部へと伸びるので事故は起こらず。

するとここからフェザータッチが・・・

これは好き嫌いあるのでしょうが・・・延々と続きます、くすぐったいのでピクピクとなります、するとさらに続きます・・・フェザータッチではなくただのクスグリ・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り曲げた脚を挟んで太ももから臀部をオイルでしっかり、がここでも、クスグリが・・・結構続きます、それも左右。

ここで四つん這いに。

股間に膝を詰めると割れ目にオイルをドボドボドボ、温かいオイルが割れ目伝って・・・気持ちイイです。サッと臀部を撫でまわすと両手を股間にグイッ、鼠経部をスリスリ。愚息が元気になりはじめると臀部から内ももをクスグリ攻撃が・・・

愚息がすっかり萎えたところを見計らったわけではないでしょうが、両手は今一度股間へ。さらに奥へと入り込み、へそ廻りをグルグルグルと両手で撫で廻し・・・するとセラピストさんの両肘が小生の愚息を挟みながらグルグルグル、偶然か計算してか・・・元気な状態で受けたかった施術・・・

ここで仰向けに。

頭を挟むように座ると胸元にオイルタラタラ、零れ落ちそうなオイルをサッとデコルテからへそ廻りへと拡げスリスリ・スリスリ。その指先はさらに鼠経部から付け根へとヌルヌル。すると目の前にはオッパイが・・・スタンプというより擦る感じ、ムニュっとした感触はなし。

フワッと腰が浮くと遠慮気味に斜め上空を通過、薄暗い中でもバッチリ・・・腹部に着地して紙パンツにオイルドボドボ、周辺ニュルニュル、そして内ももサワサワ、サワサワ、サワサワ・・・

脚に抱きつきニュルニュル、手の届くところにお尻が・・・それを察してなのかセラピストさんの両膝は小生の腕をガッチリガード。

スクっと立ち上がって中を見せつけるようにしてから足元に移動。
膝をたてると足の甲をオマタで抑えて脹脛スリスリ。足指にはいい感触、くすぐられたそのタイミングで指動かそうと構えるもここでのサワサワはなし。

立てた脚をそのまま横に拡げると股間からその脚を挟むような態勢に。
内ももスリスリ、鼠経部スリスリ、乳首クリクリ、そしてそこらじゅうをサワサワ、サワサワ、サワサワ・・・

股間に移動するとグッと膝を詰めて紙パンツにボトルに残っているオイルをドバ・ドバ・ドバァーっと。まだ温かさがあり心地よいニュルニュル感、そのオイルを手のひらで紙パンツ周辺にサァーっと拡げます。内ももから付け根、鼠蹊部、下腹部とスリスリ・ニュルニュル、さらに手を伸ばし乳首まで。

ここでもサワサワが始まり・・・

ここでお時間。セラピストさんはシャワーの準備へ。ボォーっと周囲を見渡すと時計は終了予定10分前。

やや間があって迎えに来て一緒にシャワー室へ。先に脱衣室まで入るので一緒にシャワーか、と思いましたが・・・「ここにタオル置いておきますね」で一人に。滑らないようにバスタブに入りシャワーを浴びるとスゥーっと流れ落ちていきます。結構厚みのあるオイルだったのに水溶性だったようです。

サッと流して部屋に戻るとセラピストさんは黒ワンピースに着替え。部屋の片付けも終わったようで小生の着替え中もずっと部屋にいてお話。「どうでしたか」の問いにもちろん「良かったよ」と一言。

シャツを羽織わせてくれ着替え終わり、自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
88分

独り言
最初は良かったし、クスグリがなければ流れも良かったのに・・・
15%は好みもありますがキレイなお姉さんでした。
系列があるのかどうかわかりませんが一部屋でのオペレーションですから頑張って欲しいです。

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