しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

ノーマルTバック

2
『はじめて』ちょっと期待しちゃいます
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2019年3月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分16,000円
クローゼット2,000円
ファーストタイム1,000円
指名料只今無料(通常1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
ダブルサイズベッド
横壁面にカガミ貼り付けあり

シャワールーム
ヒンヤリとしたバスルーム

セラピスト
モフモフワンピース(お迎え~シャワー、シャワー~お見送り)
ロングTシャツ(施術時)

施術
はじめてのメンズエステ・・・
いろいろな『初めて』を思い浮かべますが、小生が思い浮かべたのは初めて行ったメンズエステ、当時のワクワク・ドキドキを思い出させてくれたら・・・

予約方法はいまどき、WEB予約を使って簡単予約。WEB予約でないと出勤状況がわかりにくいのは不便です。諸項目記入して送信するとすぐに返信メールが来て予約完了。

ホームページに書かれている場所に指定の3分前に到着、電話すると女性の声で「はい・・・」、微妙な応対にちょっと後悔・・・場所のやりとりも微妙ながらマンションの場所はわかりやすく1分ほどで到着、オートロック解除してもらい指定階へ。

部屋番号を確認してチャイムを鳴らすと・・・出てこない、もう一度鳴らそうかと思ったところで中からガサガサと音が、それからさらに時間が過ぎ、漸くガチャリと扉が開き玄関へと導かれます。

ホームページの衣装とは違い、胸元が大きく開いたエロだらしないモフモフワンピース。「どうぞ」と勧められスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

薄暗い室内は奥にベッド、手前にはソファ、壁に何やら投影されています。

コートを預けソファに腰掛けるとテーブルには既にお茶が、これは勧められることはなくカルテの記入を・・・薄暗くてよく見えないので適当に印をつけ日付と名前を書き終えるとオシボリが手渡されコースの確認。

そしてスマホで予約内容確認しながらオプションセールス。一応予約時にオプションは申し込んでいたのでその内容を聞いてみると、クローゼットは壁のクローゼット開きこの中からと衣装を選べるとのこと、ファーストタイムは小生の股間あたりを指しながらそのあたりのリンパを入念に流しますとのこと、「それから・・・」ときたので身構えましたが積極的なセカンドオプションのセールスはなくそのまま会計。

釣銭を受け取るとまずは衣装選び。
クローゼットを大きく開け「どれがいいですか」、薄暗くてよくわからないので「おススメは」と聞くと丈の短いワンピを手に「コレ」、他にも上下セパレートやベビードールというコスプレではなく部屋着ぽい衣装が掛かっています。その中からおススメをお願いして一人着替えに。

脱いだ衣類をハンガーにかけ下着は衣類カゴへ、全裸になり渡されたタオルを巻こうとすると小さい、スポーツタオルサイズ・・・巻くのは諦め、一応前を隠すようにタオルを持つとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。

舟形バスタブでお洒落、隣のトイレとはシースルーの壁が。お湯は出してあったのですが床のせいか全体的にヒンヤリ。

サッと浴びて洗面台上に置いてある紙パンツ拡げるとノーマルTバック、ちょっと浅く穿いてタオル手にシャワー室をでると既に着替えたセラピストさんがお迎え、薄暗い室内ではよく見えないものの透け度はゼロ、ですが丈はワカメちゃん、イイ感じに前も後ろも見えてます、下着は残念ですが。

タオルを渡し、ベッドに俯せになろうとすると「仰向けで」

足元に位置どると付け根を両手でグーっと、片足に跨いで鼠蹊部あたりをスリスリ。跨ぐ時に小生の脚をセラピストさんの脚でスゥーっと撫でるように移動させるのは心地よいです。

下腹部に跨るとデコルテサワサワのあと抱きついてきて肩をモミモミ、頬が触れあう距離の密着、肩越しに手を差し込んで肩甲骨あたりもグリグリ。

ここで俯せに。

足首を膝で挟んで脹脛からナデナデ・サワサワ、太ももから付け根、割れ目へと撫でるようにサワサワ。

向きを変えて、太ももに座り「腰を浮かせてください」、そこへセラピストさんの足指を滑り込ませると小生の足首を取り、膝を曲げて足裏を自らのオッパイにムニュ・ムニュ、足指のモゾモゾはナシ。

股間に入り込むと腰にホットタオルを、ジンワリと温かさが気持ちいいです。冷める前にタオルを取り腰に跨り背中をグイグイ。そして覆いかぶさりオッパイムニュ。

ここでオイルに。

足を太ももで抑えて脹脛にオイルを・・・ホットオイルに慣れているせいか常温でもヒヤッとします。あとで見るとオイルウォーマーは棚にありましたが・・・でもオイルはサラッとしたのが主流の中、厚みがあってヨカッタです。

脹脛にオイルを拡げるとロングストロークで太ももへ、そのまま付け根から割れ目へ。圧もスピードも単調ですが指の触れ方が気持ちイイ、指紋を感じるようなタッチ。

そのストローク、行きは太ももから、臀部へは前腕を使い、割れ目へは肘がめり込んでいく感じ、引く時は肘から前腕、そして指先が割れ目を撫で上げ太ももへ、割れ目への責めはなかなかです。

ここでカエル脚に。

曲げた脚に跨り、股間から手をスルリ、付け根を撫で鼠蹊部へ、そして手首を返しながら引き抜く、傾いている方ではそれなりの事故発生。

続いて伸ばしている脚に跨り、背中に覆いかぶさりながら股間に手を差し込み付け根から鼠経部をスリスリ、腰から手を差し込むと紙パンツの紐を潜りぬけ鼠蹊部から付け根をスリスリ。

伸ばした脚に跨ったまま横向きに。
背後から抱きつくようにして腰から紙パンツの紐を潜り鼠蹊部をあっさりも脇腹から乳首を入念に、耳元には息遣いも・・・

ここで俯せに戻ると腰に跨り背中をグイグイ、臀部には心地よい感触が・・・擦りつけるような腰の動きに小生の腰もついピコピコ。さらにピタッと覆いかぶさりオッパイ押し付けて肩をスリスリ。

ここで四つん這いをやるか、やらずに仰向けになるかの選択が。
小生は仰向けを選択。

仰向けになるとセラピストさんは頭部に。

こちらを見つめながら徐々にオッパイを近づけ、片乳をムニュっと顔面に、指先は付け根に。続いてもう一方の乳をムニュ・ムニュ・ムニュー、最後は谷間でムギュー。

腹部に後ろ向きで跨ると付け根から脛へとスリスリ、脚に抱きつくような態勢になるのでケツが・・・

こちらを向いて腹部に跨りデコルテから肩、そして手を差し入れ肩甲骨に。手が動くと同時にセラピストさんの腰も動き愚息を突っつくように・・・

このあたりでタイマー音が・・・

そろそろか思っていると引き起こされて胡坐に。
すると「顔にオイルついて大丈夫ですか」、もちろん「大丈夫だ」と答えると膝に跨ったセラピストさん、谷間をムニューっと押しつけながら肩をグリグリ。

片膝に跨り直すとオッパイ押し付けながらデコルテから下腹部をスリスリでお時間。

ホットタオル取り出し足裏を拭いてもらうとシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来て一緒にシャワー室へ。
一人シャワー室に入り紙パンツを小さなゴミ箱に入れるとすでに使用済みの紙パンツが・・・繁盛しているようで・・・

サッとお湯で流すとスゥーっと流れる、厚みはあるものの水溶性のよう、開けておいてくれたスポンジ使いソープで軽く流すとオイル残りの不快感はナシ、小さいタオルで身体拭きながら部屋に。

セラピストさんは最初のワンピースに、小生を入れ替わりにシャワー室の片付け。

着替え終わった頃にセラピストさんがお迎え、座るようにもお茶も勧められなかったのでそのまま玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
90分

独り言
はじめて、のコンセプトに惹かれて訪問したものの・・・「初」を思い出させることも、体験することもなく終了、ちょっと期待外れ。当ては積極的、責めはイマイチ、回数重ねればって感じかも・・・

初投稿から丸5年・・・
このコンセプト見て、小生の「はじめて」思い返してみました・・・
そういえばメンズエステっていつから?どこから?ってことに。

まずはこのブログ、初投稿みたら2014年3月、丸5年となりました。よく書いたもんだと思います、とはいえお読みいただいている皆さんがいるからこそここまで続いたのかと・・・ありがとうございます。

で、はじめてのメンズエステ、昔すぎて記憶は定かでないのですが夕刊ゲンダイの記事広告に掲載されていた骨董通り沿いの店、もちろん健全店、でも施術は全裸で、回数券購入して数回通いました。マッサージベッドから手が出てただけでも触ろうとしてると思われガードがメチャクチャ厳しくなったのを覚えています。

もうひとつは銀座の女性客メインのエステ、そこではブリーフタイプの紙パンツ穿いてタオル巻いて女性客の横を通り個室へ。当時の韓国エステのように蒸しタオル数枚重ねてさらに断熱シートで覆い簡易サウナ、施術は詰まらなかったのでしょう、全く覚えていません。

その前となると韓国エステ60分1万円、そこそこ嵌りました。さらにその前ってなるとビジホのマッサージ、終了時間少し前に際どい所に手が伸び延長おねだりのハンドサービス、もっとハードもありましたが・・・まぁこのあたりはメンズエステというより風俗エステかも。

はじめてのメンズエステで、最初に思い浮かべるのはやはり「茉莉花」

いつぐらいの訪問だったかイロイロ検索してみたら興味ある記事が。
ジョーライブ ブログさんの『メンズエステの歴史』、第一章、第二章と書かれています、読み進めると、なんと小生の名が・・・ありがとうございます。小生の名を載せていただいているから紹介しているわけではありませんが興味のある方はご一読を。ただ人それぞれメンズエステの歩みがありますので全てが網羅されているわけではありません・・・リンクは張りませんので悪しからず。

その茉莉花は2004年、オープン当初は小姐店だったらしいですが、その後小姐、撫子混在店、そして撫子店に。当時はいわゆる回春店、とはいえ、もちろん風俗店ではないのでヌキなし、それでも・・・というのは今も同じですが・・・小生は2004年混在店のころにはじめての茉莉花。

そのはじめてのエステは着替えサポ、背中流し、身体拭き、もちろん紙パンなし、そして四つん這いでのアナル責め、アリの門渡りからの尿道責め、握らずシコらず・・・これらは現在ほとんどがアウトでしょうから求めるのは無理ですね。

正直初回はハズレ、誰とは言いませんが・・・フ~ン、で終わりました。それで終わればこんなことにならなかったのですが・・・

良くも悪くも受け手の経験が違うので一概には言えませんが当時のほうがエステスキルも接客スキルも上のように感じます。極論ですがそのスキルを必要としなくなったのは密着ありきなのかもしれません、もちろん密着にもスキルはありますが・・・

長くなりました、ここまでお読みいただきありがとうございます。
これからの更新頻度はさらに低くなると思いますがブログは続けていこうと思います、思い出したら覗いてみてください。

結局メンズエステ、いつからかどこからかはわかりませんでしたが・・・
これから、より良いメンエスライフが送れますように。

2
癒しとドキドキを
絶妙なバランスで融合
  
最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩7分

訪問日 
2019年2月

訪問回数
初回

コース
プレミアムトリートメント

料金
90分13,000円(プレオープン割引3,000円割引、通常16,000円)
衣装チェンジ2,000円
指名料記載なし
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ、セラピストさん

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ちょっと薄暗く感じるバスルーム

セラピスト
黒ワンピース(施術時以外)
ベビードール(ちょい透け色違い2タイプ、超ミニニットワンピ1タイプ)

施術
電話すると女性セラピストさんなのか、スタッフさんなのか店名応対。ホームページ見たと希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能と言うので即予約。指定の場所に5分前に、という案内、そして料金としっかり案内してくれ予約完了。

指定の場所から少し歩き、恐らくこのマンションだろうと思われるところから電話すると、女性スタッフが応対、丁寧な場所案内、も予想通り何回か訪問したことのある・・・マンション名を見て「あぁ」。部屋番号確認し時間調整してオートロックへ。すぐに解除され部屋の前へ。

チャイムを鳴らすとすぐに扉が開き笑顔でセラピストさんがお出迎え、靴を揃えると奥の部屋へ案内してくれます。

コートを預け、ソファに腰掛けると自己紹介、そして初回ということでカルテに記入を促されます。この時点では記入するには問題ない明るさ、これが当たり前なのでしょうが・・・、飲み物とおしぼりが運ばれてきてコースの確認。

ホームページにはオプションが記されていたので「オプションはないの?」と聞くと衣装チェンジが2千円とのこと、「見ますか」というので是非と見せてもらうことに。透けてるベビードールが色違いで2点、超ミニのピタッとしたワンピが1点、の3点を見せてもらい中からエロそうなスケスケベビードールをお願い、さらにもう一つの「ストレッチは」と聞くと対応不可、というのでこれで会計。

着替えの案内がありタオルを渡され一人着替えに。

着替え終わった頃にドアが開き一緒にシャワー室へ。
小奇麗な洗面スペース、その奥にお湯の出ている浴室。キレイにしてあります。

サッと浴びて洗面台横にはスポンジやマウスウォッシュに綿棒、そして紙パンツ。包みを開けるとノーマル、でも最近はどれも小さく見えます。

だらしなく紙パンツ穿いてバスタオルもってドアを開けると・・・部屋にはスケスケに着替えたセラピストさんが・・・でも薄暗くてシルエットクイズのよう。

タオルを渡しマットに寝転ぶと「横を向いてください」
これはこれは趣向を凝らして・・・と思いながら横を向くと、セラピストさんが「ここを枕にしてください」と目の前に露わな・・・言われた通り太ももを枕に横向きになると・・・なかなか正面をここまで間近に見る機会は・・・

太ももに頭を乗せると舌でペロッとできそう・・・

首から肩、背中をタオルの上から軽ーくクイクイ。左右両方ムチムチ太ももを堪能したあと俯せに。

全身タオルで覆うと軽く脹脛からモミモミ、手は太もも、そして臀部へ。
足首を持つと膝を曲げてのストレッチ、足の甲にはムニュっとした感触。

ここでオイルに。

片足のタオルを捲り、膝下からオイルをサッと拡げると・・・一応ウォーマーには入っているようですがヒヤッと。

撫でるようにオイルを脹脛に拡げるともう一度オイルを手に太ももへと一気に。セラピストさんの手は脹脛からスゥーっと撫であがり太ももから臀部へ。引く時は割れ目を指先でなぞり内腿から付け根経由で脹脛へ。

ストロークは単調ですが期待できそうな指先にワクワク。

ここでカエル脚に。
股間に入り込むと曲げた脚をカニばさみ、いまやカエル脚定番のスタイルです。

ですが、手のひらは太ももをスリスリ、臀部をスリスリとなかなか期待するところへ入ってこない・・・数回、太ももから臀部を繰り返したのち、指先は股間に・・・付け根沿いを慎重に数往復、事故はナシ。
続いて背中を撫でてカエル脚は終了。

「四つん這いやりますか」

声が掛かるのとほぼ同時に態勢は四つん這いに。確かにつまらない四つん這いは態勢維持すら苦痛ですが・・・

両手を股間に差し込み、両手同時に付け根から鼠蹊部をスリスリ。続いて左右交互に差し込みスリスリ。軽い接触事故が数回程度・・・

そして仰向けに。

スッと立ち上がったセラピストさん、パンチラを気にすることもなくスタスタと頭部に、頭を挟むように座るとデコルテ。

デコルテというか乳首廻りをスリスリ・スリスリ、その輪は徐々に小さくなり指先は乳首へ、クリクリ。

指先はへそ廻りから下腹部、紙パンツ廻りへと進み、サワサワ・スリスリ、合わせてムニュっとオッパイスタンプ、左右でムニュムニュ、谷間でムニューッ。

スタンプの嵐が止むとフワッと浮き上がり・・・上空で見せつけるようにホバリング・・・そしてゆっくりと腹部へ着地、と同時に小生の両手はセラピストさんの膝でしっかりホールド、さすがです。

太ももから付け根をスリスリ・ヌルヌル、ここでも付け根まではしっかりなのですが・・・

股間に入り込むと「腰を浮かせてください」、セラピストさんをグッと股深く太ももで挟むような態勢に。

多めのオイルを手に紙パンツにタラタラタラ・・・

そのオイルを紙パンツ周辺に延ばすようにスリスリ・スリスリ、、指先がスッと紙パンツの縁をくぐり・・・愚息の付け根近くまで届いたような・・・

くるのか、とドキドキしていると「横行きますね」と添い寝に。

横にくると肩が小生の脇に入り、さりげなく片手の自由が制限されピタッと密着。片足は小生の太ももに絡めてスリスリ、たまに股間をグイグイ。

斜め上から見下ろすような視線と同時に乳首廻りをクリクリ、その指先は腹部から鼠経部、そして内腿から付け根へと滑るように、徐々に紙パンツ周辺へと動きの範囲が狭まり・・・

セラピストさんに嘆願のまなざしを送るも・・・「そろそろ・・・」

セラピストさんはスッと立ち上がりシャワーの準備へ。
準備を終え戻ってくると、「掴まってください」と身体を寄せてきます。
どこに掴まってよいか迷いながら、腰に手を廻すと「ヨイショ」と引き起こしてくれ一緒にシャワー室へ。

一人でサッと流すとスゥーっと流れ落ちる水溶性、軽くソープで流してタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは既に最初の黒ワンピース着替えて部屋の片付け中も丁度片付け終わったようで今度はシャワーの片付けに。

一人着替え、着替え終わった頃に声が掛かりセラピストさんは部屋の中へ。お茶の差し替えはないものの、暫し雑談。時計を見ると予定時間が廻っているようなので自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
92分

独り言
最近のニュース、派遣ですがメンズエステって意外と認知されていないんですね・・・ってことはまだまだ伸びる可能性ありますね、もちろんその逆も大いにあるのでしょうが・・・
まだまだセラピストさんの在籍も少なくプレオープンという形のようです。未経験らしく、すべてが微妙ですが一所懸命にみえるところは〇。
衣装はどこも過激になっているので中途半端なもので2,000円は高く感じるだけかも・・・ただ総額が割引料金のままなら、手ごろなので育っていくセラピストさんを見ていくのにはいいかも・・・頑張って欲しいものです。

3
新感覚スイートな癒しって
  
最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩7分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
スウィートラグジュアリーコース

料金
90分17,000円(新規1,000円割引、通常18,000円)
VIPファッジ2,000円
ホットジェル2,000円
指名料1,000円
入会金0円(ホームページに記載なし、某サイトでは入会金無料)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
10畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
広くて明るいバスルーム、
掃除はしたほうが・・・

セラピスト
白っぽいニットミニワンピース
Tシャツ

施術
FUDGEのようにとてーも甘いお菓子、でなく施術を期待してWEBで予約。折り返し返信メールがあり予約完了。
SMSで確認のやりとりがあり指定されたとおり1分前に電話すると男性スタッフが店名応対、場所はやはり目の前のマンション、何回かきたことのあるマンションに嫌な予感・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。ドキドキしながらチャイムを鳴らすと暫くして中からテンション高めなセラピストさんが笑顔でお迎え。サンダル突っ掛けすぐ横の部屋へ。

広い部屋には手前にソファ、中央にマット、その横と前に大きなカガミがドーン。これは視覚も楽しめそうとワクワク。

するとセラピストさんが「コートお預かりしますね」と一言、コートを手渡しソファへ、コートを掛けたセラピストさん「横、失礼します」とソファに。

寄り添うようにしてコース時間の確認、そしてオプションセールス。
まずは「衣装がこれになって・・・」とTシャツっぽいものを拡げて見せてくれます、「確認させてくれるの」の問いには笑顔で受け流すだけ・・・勝手な解釈して「お願いします」、続いてホイップとホットジェル、両方ともできると言われましたが、さすがに二つは・・・とホットジェルだけお願いして会計。

釣銭を受け取ると・・・すると「着替えましょ」と着替えサポ、密着しながらバンザイさせられセーターを、続いて正面に跪くとベルトを外され、さらにジッパーを・・・久々のズボン脱衣サポに愚息は・・・シャツとパンツは自ら脱いで衣類カゴへ。

全裸になると抱きつくようにしてタオルを巻いてくれ、一緒にシャワー室へ。

シャワーは一人、冷え切った浴室はお湯も出ておらず自らシャワーを、すると冷たい、暫くしても冷たい、壁のパネルを見ると・・・スイッチが入っていない、漸くお湯がでてきてサッと流して終了。洗面台には紙パンツが二種類、白と紺。白を手に取り開封すると形状はノーマルT、もう一つは包みからして横スカだと思われます。紙パンツ穿いてタオル巻いて部屋に戻るとセラピストさんは・・・

Tシャツ1枚、その後ろ姿はワカメちゃん・・・
エロい、もう違う世界・・・

タオルを渡すとセラピストさんはオイルの準備へ。マットに座って待っていると少し間があって「お待たせしました」、オイルを片隅に置くと座っている小生の背後から・・・バックハグして「お疲れのところは?」とオッパイムニュ。

オッパイ押し付けながら肩をモミモミ、さらにオッパイ押し付け肩越しに腕を伸ばして乳首クリクリ。

両脇から手を差し入れ、鼠径部から付け根をスリスリ・サワサワ、と同時カガミ越しでこちらを見つめながら耳元で「気持ちいいですか」、これには思わずセラピストさんの膝をスリスリ。

ここでマットに俯せ。

太ももに後ろ向きで跨るとちょっと温めのオイルで脹脛をスリスリ、圧は殆どなし、撫でるだけ。

後ろ向きで臀部に跨ると太ももから付け根をスリスリ、キワはさほどではないものの手の動きに合わせて腰がフリフリと・・・感触はアソコを押し付けて擦っているよう、その腰の動きがカガミ越しに・・・

腰から降りると横に移動、カガミを背にして腰から背中をスリスリ。横のカガミをチラ見すると「おぉー」絶景です。

ここで「四つん這い出来ますか」

サッと膝をついて四つん這いに、すると片足脹脛に跨り片手を股間にスルッと小技は使わず付け根をニュルニュル、もう一方の手は腰から乳首へと進みクリクリ。

割れ目にオイルをタラタラと垂らすと、指先はオイルを追いかけるようにツツゥーっと、そのまま股間へと進み、会陰を通過して指先はそっと・・・遠い昔を思い出させるような動きが・・・

ここで仰向けに。

頭部に位置どると乳首を指先で、デコルテは申し訳程度にスリスリ。そしてお決まりのオッパイスタンプ、まずは谷間でプニュ、続いて左右交互にムニュムニュ、ムニュ。しっかりと感触を楽しませてくれます。

フワッと腰が浮くと・・・上空に・・・

腹部に着地すると付け根からグリグリとスリコギを扱うように・・・結構責めてきます。

ここでホットジェルに。

取り出したのは透明容器、中にはジェル。かなりドロッとしているようでなかなか流れでてこないよう。股間に膝立ちで見下ろすようなセラピストさん、笑みを浮かべながら手に取ったジェルを紙パンツ周辺にベトッ、ベベトッと、温かさは??ホットではない・・・冷たくない程度。

そのジェルを紙パンツの周りに、上に、中に両手で塗り拡げます。ジェルは粘度の高いローションのよう、塗り拡げたところを幾度も幾度もグルグルと捏ね繰り回すと今度は添い寝に。

物欲しそうな表情をしていたのか、それを察してニコッと確認させてくれると、上体を起こし見下ろしながら指先は股間に。

包みこむような手さばき、時折乳首への攻撃を挟みながら執拗に下腹部を弄り回し・・・スィートな癒しってコレか・・・

ネチョネチョと音を立てていた指先がスローダウンして「そろそろ」

サッと立ち上がったセラピストさん、シャワーの準備へ。
すぐに迎えに来てくれ一緒にシャワー室へ。

ここのお湯は出ておらず、スイッチも「切」に。電源を入れ暫くすると温かいお湯が、ボディーソープを手にサッと流すとスゥーっと流れ落ちます。

タオルを巻いて部屋に戻るとセラピストさんはTシャツのまま片付け中、その露わな姿を横目に一人着替え。

片付け終わった後も雑談・・・ちょっと喉が渇いたのですが、ここまで飲み物が出てくることは無し。そのまま雑談して頃合いを見て自ら玄関へ。

Tシャツ姿のままドアが閉まるまでお見送り。

紙パンツ
ノーマルTバック(白)他に横スカ有
白ノーマル


所要時間
92分

独り言
この流れ、この店のスタイルかは?・・・どうなんでしょ??
料金高いですが楽しめました、が、違う、流れに負けてしまいました、でも違う、その場はこれもアリかなと思いましたが、やっぱ違う・・・
とくに去年からこのような流れが顕著に、変わってきた・・・小生の数少ない経験則ですが・・・
これからの所謂メンズエステって、こういう感じになっていくのでしょうか?それともこれが新感覚スイートな癒し??

3
ハシゴ先に選んだのは
上積み期待してのこの店・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年12月

訪問回数
2回目

コース
90分

料金
90分17,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ2,000円
衣装チェンジ1,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープンキャンペーン、通常2,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)
ベビードール

施術
年内メンスエステ納めをどこにするか・・・迷いながら某所新店訪問したところ「なんでここ選んじゃったんだろ」とドアが開いた瞬間に「ここじゃない」決定。いろいろなホームページみているつもりでも見落としているんですね、悲しくなります。そんな中でのハシゴ先がココ。

悶々としながらの電話応対は女性スタッフさん、淡々と確認され「オプションどうされます」に「付けて」、すると「後程SMSにて場所をご案内します」で予約完了。

しばらくするとSMSが、場所は前回訪問時と一緒。時間まで間があったのでフラフラと寒空の中時間調整。

予約時間丁度に建物の前に、オートロック解除してもらい階段で息を切らしながら部屋の前へ、と同時に扉がガチャリ。中からセラピストさんが笑顔でお出迎え。

スリッパ突っ掛け、先に奥の部屋へ。
靴を揃えていたセラピストさんも後から、椅子に腰かけた小生の前に跪き笑顔でご挨拶。コートをハンガーに掛けてもらうと飲物の用意へ。片隅にあるキッチンでお茶を淹れるセラピストさんの後ろ姿、白のワンピースから透けるインナー、上も下も、これもオプションレベル・・・

サイドテーブルに置かれたお茶を一口啜り、コース時間の確認、そして会計。

するとタオルを渡され服は着たまま洗面台のほうへ。ここで全裸になりシャワーを浴びる方式、たまにありますが狭いところへ押しやられるようで好きではありません。貴重品袋は持ちましたがバックは椅子の上に置いたまま。

脱いだ衣類はカゴに入れてシャワーへ、ここは明るくキレイ。サッと浴びて紙パンツ穿いて準備完了、ドアを開けて部屋へ。

セラピストさんは黒っぽいベビードール、それも前が開けてるセクシー系、もちろんスケスケ。インナーもお揃いの・・・白の透け度には敵いませんがエロいです。

お茶を一口啜ってマットに俯せ。

タオルで全身を覆うと横から圧し揉み、体重掛けてグイグイと結構きます、気持ちいいというより痛い。もちろん「力加減いかがですか」と確認してくれているのに「あぁ」と答えてしまうのがいけないのですが・・・

前腕で覆いかぶさるようにグゥーっと、そして耳元で「凝ってますね」、「ああ」と返事しながらカガミを見ると目が合いドキッ。再びチラ見するとカガミにはセラピストさんの白い肌が露わに。

足元に移動するとグイグイと脹脛から太ももを前腕で圧し潰すようにググッーっと。

ここでオイルに。

下半身を覆っていたタオルを取り、両膝で足首を挟むようにして位置どると脹脛からオイルをサァーっと、温かさは初めは常温・・・指先は付け根近くでUターン。オイルを拡げたところで脹脛に跨り太ももから臀部をサァー。

ここでカエル脚に。

曲げた脚を膝を挟むようにして座るとオイル手に太ももからスリスリ、その手は臀部を撫で廻したあと太ももに抱きつくように股間から、腰から両手で鼠経部へ。

グイグイと詰まったリンパを流すとピタッと臀部に密着、覆いかぶさると腰からヌルっと差し込まれた指先が紙パンツの紐をくぐり抜け・・・思わず早速きたか、と思いきや微かにかわして鼠蹊部から付け根をニュルニュル・スリスリ。もちろん傾いている方ではイイ感じの接触事故が・・・

腰から紙パンツの紐に手が掛かると・・・ここでも下を通過、これだけでもワクワクものですがさらに指先は割れ目をなぞりながら袋へ、ここで一時停止し周辺を弄ったあと鼠蹊部へ。

腰横に移動すると背中からの横四方固め、肩をモミモミしながら「気持ちいいですか」と耳元での囁き、股間に置かれた指先付け根周辺を入念にサワサワ。さらに俯せのまま腰から手をねじ込み鼠蹊部から付け根に、ついつい手を入れやすいように腰を浮かせてしまいます、が愚息を抑えつけていたほうが正面衝突になる可能性が高そう・・・最近この手の施術多くなりました、マットの上での事故多発は大歓迎。

セラピストさんはカガミを背にしての施術、なのでカガミ越しにはモロ・・・薄暗い中でもバッチリ。あまりのイイ眺めにガン見しているとセラピストさんがカガミ越しに目を合わせてきて・・・なぜか罪悪感覚えます。

ここで四つん這いに。

脹脛に跨ると片足の太ももを抱き込むように腕を廻し、腕ごとグリングリン。臀部にピタッと抱き付くと片手は横から乳首へ、もう一方は股間に、クリクリ・・・サワサワ・・・

そして股間に入り腰を抱きかかえて腰から鼠経部、離れて股間から両手でグリグリ・グリグリとスリコギのような動きに。

ここで仰向けに。

足元から膝下をスリスリとあっさり、その膝下に跨ると太ももをスリスリとあっさり。物足りなさを感じていると横に移動して片足をカニばさみ。

添い寝の態勢で乳首クリクリしながら「気持ちいいですか」、「あ、あぁ」と曖昧な返事をすると微笑みながら5本指で乳首廻りをサワサワ、そして人差し指で乳首を弾くようにクリクリ・・・

目を合わせながら指先は徐々に下腹部からへそ、さらに紙パンツ周辺へ。

セラピストさんの態勢は小生のわきの下に入り込むかたち、小生は肩越しにセラピストさんの背中スリスリしながら気持ち良さをアピール。すると絡めた脚を動かしてソフトな膝蹴りが頻繁に、さらに横からグッと抱きつきムニュっと・・・すると開けたベビードールから白い・・・が露わに、さらにさらに・・・オプション頼んで良かった・・・

セラピストさんは添い寝から覆いかぶさるような態勢になると片手はここでも紙パンツの紐をくぐり下腹部から鼠経部へとサワサワ・スリスリ、もう一方に手は乳首クリクリ、さらに膝で太ももをスリスリと三所責め・・・

すると足の動きが止まり、手の動きもゆっくりとなり、「そろそろ」の声が。

ちょっと残念はここで余韻を楽しめないこと、サッと立ち上がるとシャワーの準備へ。ホットタオルを手にしたセラピストさんはすぐに戻ってきて小生の手足に付いたオイルを優しく拭き取ってくれシャワー室へ。

サッとシャワーを浴びるとスゥーっと流れる洗面台の下にはタオルで覆われたノイルが・・・ノイルって普通のエステでも需要あるのだろうか、なんて考えながらそのまま着替え。

着替え終わり扉を開けるとセラピストさんはまだベビードール、少し明るくなった室内、マジマジとガン見しながら雑談。

スマホ見ると時間を少し回っていたので自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
92分

独り言
前回よりパワーアップしていたセラピストさん、上積み期待してのハシゴは正解
洗面室での着替えってどうも狭いところに押しやられている気がして・・・
まだ大晦日まで日もあるしメンエス納めは改めてに・・・

2
第三のプライベート空間で厳選された美女と・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ2,000円
衣装チェンジ1,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープンキャンペーン、通常2,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)
ベビードール

施術
ここにきての更なる新店ラッシュ凄いですね、あちこちに、期待していいんでしょうか??
貧乏性なので、高い=何かある、と信じて疑わない小生、90分2万超なら・・・とさっそく電話してみるとお疲れの様子のお兄さんが「はぁい」、出店ラッシュになると色々逆戻りしますね、前に進むのは料金だけのようで・・・

気になったセラピストさん名を挙げ希望の時間を伝えると、近い時間が予約可能とのこと、で即予約。すると早速オプションセールスがありましたが「後で」と受け流すと予約1時間前に確認の電話を欲しいとのこと、その時折り返しにSMSで住所を送る、ということで予約完了。

1時間前に電話すると「はい・・・」、こちらから1時間前の確認の電話と伝えると時間通りとのことで場所の案内はこのあとSMSで送るということで終了、暫くすると住所が書かれたメッセージが到着。

マップを見ながら進むと駅からもわかりやすい場所、但し入口はわかりずらいかも。時間丁度にチャイムを鳴らすとオートロックが解除され・・・階数はイヤな予感。なんとか部屋の前に辿り着き、息を整えてからチャイムを鳴らすと中からセラピストさんが白のピタッとしたミニワンピでニコリとお出迎え、厳選された美女かどうかは趣味の問題ということで・・・

揃えてあったスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

部屋はオイルたっぷり対応シート、大きなカガミ、ちょっと期待できそう。勧められた椅子に腰掛けるとセラピストさんはお茶の準備へ、片隅のキッチンでお茶の用意をしている後ろ姿を見ると・・・透けてます。

冷たいお茶がサイドテーブルに置かれ、コースの確認、そしてオプションセールス。ディープは鼠経部への施術を長くやるとのこと、もちろんお願いして・・・ちょっと気になったのは壁に吊るされた衣装・・・「これは」と聞くと衣装チェンジのオプション、薄さから高そうと思い料金を聞いてみると「1千円」、即「これも」とお願いして会計。

着替えを促されて上着をハンガーに、その横にはオプションのベビードール、壁が透けて・・・さらに〇〇〇も一緒・・・これには愚息もワクワク。シャツを脱ごうとすると横にセラピストさんが、脱いだシャツや下着も受け取ってくれ衣類カゴへ、久々の着替えサポにちょっと感激。

タオルを巻いてシャワー室へ。

紙パンツの案内があり、一人シャワー室へ。建物自体が新しいようで浴室内もキレイ、見慣れないボディーソープでサッと洗い流し脱衣スペースへ。棚には定番マウスウォッシュや使い捨てスポンジが置かれ、その前に大小の包みが1つずつ、大きいほうはおそらくブリーフ、手にした小さいほうを開けてみると定番のTバック、サッと穿いてタオル巻き扉を開けると・・・あれ、衣装が変わっていない・・・

とりあえずタオルをセラピストさんに渡し、言われた通りマットに俯せに。するとセラピストさんがタオルを掛けてくれ、「少しお待ちください」と脱衣スペースへ。

シートはヌルヌルしておらず不快感はナシ、枕を抱えポジションを決めていると「お待たせしました」、カガミ越しに見上げると・・・シースルー度はかなり、そして色は白、そしてそして・・・これからどんな施術があるのかテンションあがります。

カガミを背に腰横に位置取ると膝をついて圧し揉み、「力加減いかがですか」と圧の確認、それに答えようとカガミを見ると・・・セラピストさんのお尻がカガミに、もちろんベビードールとお揃いの・・・、一応「気持ちいいよ」と答えるも視線はカガミに集中。

そこそこの圧で腰から背中を揉み解すと足元に移動して脹脛からグイグイと太ももまで圧し揉み、背中では心地よい圧も脚ではちょっと痛い・・・

ここでオイルに。

足元に位置取り、オイルウォーマーからスコスコと手に取り脹脛へ。温かさはイマイチ、サラッとした感触で使う量からもビニールシートは必要なさそう。指先は脹脛から太ももへ、そして臀部に、の繰り返し、序盤戦とはいえこのあたりで内腿から付け根へ軽いジャブがあると嬉しいのですが・・・

横から腰、背中をスリスリ、ここでは揉み解しと違い軽めに流す程度。セラピストさんの膝頭が腰に触れる、これでもワクワクはしますが・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り込み、オイルを手に内腿からニュルニュル、指先が付け根から入り込むも鼠蹊部まで、腕をねじ込むようなことはなくソフト、残念ながら事故らしい事故はナシ。

続いて「四つん這いになれますか」に返事することなくモソっと腰を突き出すと・・・

脚を拡げ、突き出した腰を抱えるような態勢になると手始めに尻にオイルを拡げスリスリ・サワサワ。さらにオイルを手にするとその手は内ももから股間へとスルッ。付け根を指先でなぞるように鼠蹊部へ、ここでも入り込むのは手首まで、ここも事故らず至ってソフト。たまに腰から手を廻し乳首あたりをクリクリ。

物足りなさを感じているところで「仰向け」の声が。

これでじっくり見れる、とワクワクしながら仰向けに。するとセラピストさんが見せつける、訳ではないでしょうが立ち上がりゆっくりと枕元へ。

頭部に座るとデコルテから腹部をスリスリ、乳首はクリクリ、薄目を開けてチラッと見ると目の前にオッパイは来るもののプニュはナシ。

スクッと立ち上がると横に移動。小生の手を自らの腿に導くので「これは」、さすがにデリケートゾーンへ導いてくれるはずもなく手は内ももで挟まれそれ以上の侵入は不可、も腿の感触プニプニ。さらにセラピストさんの指先は乳首から下腹部、そしてついに紙パンツまわりをサワサワ、合わせて視界に飛び込むのベビードール、中々の透け具合、ふとハンガーに吊るしてあったベビードールを思い出してみると・・・「あっ」、ハンガーに吊るしてあったのはアレとアレだけってことは・・・どうりてその周辺だけ透け度が低いはず、なんて一人勝手に推測して満足。

窮屈そうにしていた小生の手を察したのか今度は自らの腰辺りに優しく導いてくれます。こうされると自ら動きにくくなってしまう・・・お尻の温もりを手のひらに感じながらジッとします。

これが結びついているかはわかりませんがセラピストさん指先が徐々に紙パンツを掠めるように、そしてさらに・・・さすがに小生の指先にも力が、ここでスクっと立ち上がったのでドキッ。

股間に移動するとグッと膝を詰めて内腿からサワサワ、片手で交互にっていうのは残念ですが鼠蹊部をしっかり、さらに紙パンツの縁から上へと指先が舞うように・・・

するとグッと身を乗り出し抱きつくような態勢、顔は目の前、至近距離で見つめられながら乳首あたりをサワサワ・クリクリにワクワク・ドキドキ。これには視線を合わせていられず谷間に、すると・・・確認できました、あれがチラ。今一度紙パンツ周辺を手のひらで撫でまわしたところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手にマットに。抱き起してもらうと足裏、そして手についたオイルをサッと拭き取りシャワー室へ。

シャワーで流すとスゥーっと流れ落ちる、脱衣スペースにノイルのボトルが置かれていたので水溶性のようで・・・サッとソープで洗い流し、身体を拭いてドアを開けるとセラピストさんはまだスケスケ。

雑談かわしながら着替え終わるとセラピストさんが笑顔で歩み寄り「ハイっ」とメッセージカードが、営業とは分かっていてもハートマークが書かれているとちょっと嬉しい・・・そのままバックに入れ一言二言かわし玄関へ。

さすがに玄関の外までは出てこれずにお見送り。メッセージカード取り出しニヤニヤ・・・

紙パンツ
ノーマルTバック(他にブリーフあり)
茶ノーマル

所要時間
93分

独り言
最近の新店90分2万円超が当たり前、値段だけは高くなってきました、この上がるスピードに接客も施術も追いついてほしいものです。
ここもフルオプションで2万円超、施術次第ではかなり楽しめる衣装だとは思いますが・・・それが伴わなければ高いだけですね。
モデルとかタレントにもイロイロな女性がいらっしゃいますから・・・

↑このページのトップヘ