しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

2
あの画像に掴まれてフラフラと・・・

最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩5分

訪問日 
2017年12月

訪問回数
初回

コース
フェニックスコース

料金
90分20,000円(オープン割1,000円割引、通常21,000円)
入会金0円(オープン割、通常2,000円)
指名なし(本指名料1,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
オシャレなバスルーム

セラピスト
ガウン(お迎え~シャワー)
ビキニ(施術~お見送り)

施術
電話すると女性スタッフが店名応対、お忙しいのかちょっとお疲れの様子のようで。
コース時間を伝え、空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので予約。
すると終了時間の確認があり駅から5分ほど、
場所はSMSを送るので直接来店してほしいとのこと。

すぐに届いた文面にはマンションの場所だけ、
料金はワンコースなのでともかく、スタート時間も書かれていなかったのは・・・

時間丁度にチャイムを鳴らすと無言でオートロックが解除されます。
名前名乗ろうとインターフォンに口近づけると名乗る前にガチャ。

部屋の前でチャイムを鳴らすと・・・
すぐにドアがガチャリと開き、中からニコニコの可愛らしいセラピストさんが。
ガウンを纏って素足で玄関に、そしてこちらを見つめながらロックを掛ける姿は色っぽい、
ガウンでなく、ワンピでホームページのプロフィール画像のポーズならもっと・・・

奥へ進むとビニールシート敷かれたマットがドーン、
ビニールマットは全力サービスの証だそうですが、果たして・・・
片隅には雑然としたテーブルと小さな椅子、彼女の家ならちょっと・・・

椅子に腰掛けるとすぐのお茶が運ばれてきて自己紹介、
続いてコースの確認、と言ってもコース時間だけ。
もちろんホームページに謳ってある通りオプションなど追加はなしで会計。

すぐに着替えの案内、サッと全裸になり脱いだ衣類は椅子の上、
定番のカゴに入っている貴重品袋もって準備完了、そして合図のノックをすると・・・

すぐに「ハイ」と扉が開いたのそちらへ進もうとするとセラピストさんは部屋の中へ。
なんとカーテンで仕切られていた横にはシースルーのバスルーム。

カーテンを少し開くとシャワー室へ入り、お湯を出してから紙パンツの案内が。

入れ替わりにシャワー室に入るとバスマット代わりのタオルが湿ってる、
繁昌しているのはイイことですが・・・

バスタブは縦に配置と珍しい形、結構掃除大変だろうなと見回しながら一人シャワー。
ソープを手に軽く洗い流し紙パンツを拡げると・・・横スカ。

準備ができたところでセラピストさんが扉を開けてくれると・・・そこは南国??
真夏コスチュームのセラピストさんから「仰向けでお願いします」と嬉しい一言。

これはお店から『最初からじっくりどうぞ』というサービスなのか、
と勝手に思いガン見していると横スカあたりにタオル掛け、いきなり馬乗り。

笑顔でオイルを手にデコルテ撫でまわすとこちらの表情窺いながら乳首クリクリ、
抱きつくようにして肩を軽くモミモミ、と同時に気のせいか腰も・・・

横に移動すると仰向けでのカエル脚に。
曲げた脚のくるぶし辺りに跨り太ももから付け根へグイグイ。
多めのオイルのせいか勢い余ってガチン。
その手はさらに鼠経部へと伸び、下腹部、そして乳首まで。

横に移動してくると片足に絡めるようにして添い寝の態勢に。
膝スリスリと太もも擦りながら指先はデコルテから乳首、へそ廻りから鼠経部、さらに・・・

ここで四つん這いに。

臀部を撫でまわした後、両手一緒に股間へ差し込むと鼠経部から下腹部をグリグリ。
続いては割れ目に沿って中指でなぞりながら股間へ、そのまま袋周辺をサワサワ。
これならリンパの深層部分も隈なくトリートメントできてるかも・・・

ここで仰向けに。

腰横からデコルテ・乳首、さらに下腹部・紙パンツ廻りとスリスリ・サワサワ。
すると後ろ向きで腹部へヒョイっと跨り太ももから付け根へとスリスリ・スリスリ。
ちょっと腰を浮かせての施術に小生も首を起こしてガン見。

股間に移動すると内腿から付け根はサッと、紙パンツ廻りはネットリ。

ここでホイップの準備へ。
ホームページには『スッキリ爽快ホイップトリートメント』と記されていれば
そりゃもう色んなこと期待しちゃいます。

すぐに戻ってくると股間に座るとホイップで紙パンツを覆うように乗せていきます。
ヒヤッと感もなくかなりクリーミィーなホイップ、なかなかの配合のようです。

紙パンツが隠れるくらいになるとそのホイップを鼠蹊部へと拡げ、
また寄せては拡げ、の繰り返し。
横スカのままなので寄せる時、指先がニュルっと紙パンツの中に・・・

態勢かえて添い寝の態勢でニュルニュル・サワサワ、
今一度股間に移動するとホイップ乗せてラストスパート・・・

手の動きが徐々にスローダウン・・・でお時間。
ホットタオルで軽くホイップ拭き取ってくれシャワーへ。

自らお湯を出して洗い流すと泡は流れるのですがローションが残ります、
ローションが多いようでちょっと滲みます。
ソープ使い、ローションを丁寧に洗い流してタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは真夏のコスチュームまま、部屋の片付け中。
雑談しながら着替えを完了、お茶は差し替えられた様子はないのでそのまま玄関へ。

外は冬、さらにあのカッコでは玄関出てのお見送りはできず、
玄関の中から手を振ってお見送り。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
85分

独り言
施術やオイル量はイマイチも水着で仰向けスタート、密着イチャイチャ好きなら。
部屋もバスルームも彼女の家というには・・・
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3
落ち着いた隠れ家で官能的な至近距離施術を

最寄駅 
JR目黒駅
徒歩5分

訪問日 
2017年11月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分15,000円(昼割2,000円割引、通常17,000円)
ディープトリートメント10分1,000円
バブルトリートメント10分1,000円
指名なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
リフォーム済のユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというのでコース時間を伝え予約。
すると料金案内、そして指定の場所から5分前に電話、と案内があり予約完了。

ホームページの案内見ながら指定の場所に到着、5分前に電話すると店名応対。
予約名と現在地を話すとすぐ目の前のマンション、なんとなく昭和を感じます。
エレベーターで指定階へ。

ドキドキしながらチャイムを鳴らすと、すぐにセラピストさんが笑顔でお出迎え。
「〇〇さんですか」に「はい」と答え、スリッパ突っ掛けセラピストさんの後ろをスタスタ。

部屋に入ると大きなカガミがドーン、マットはオイルたっぷり対応ビニールシート、
そしてカガミを見るようにソファが、これは期待できそうとワクワク。

腰掛けると斜め横に跪いたセラピストさんから自己紹介。
続いてコース時間の確認があり、オプションセールス。
内容はよく聞かずに「両方で」とお願い、
するとセラピストさんからバブルは準備に5分程掛かるとの案内、
5分は掛かりすぎ?との思いもこういう案内は大歓迎と思いながら会計。

すぐに釣銭を持ってくると着替えの案内、そしてシャワーの準備へ。
サッと全裸になりタオル巻いて室内観察。
タオルウォーマーはあるもののオイルウォーマーは見当たらない、
確かホットオイルと謳っていたのに・・・

ビニールシートの下にはホットカーペット。
一通り見回したものの、まだ声が掛からない・・・飲み物もないのでソファに腰掛けボォー。
暫くすると「お待たせしました」と扉が開き、一緒に浴室へ。

狭い浴室はリフォーム済、明るくキレイです。
脱衣スペースには紙パンツとスポンジ、マウスウォッシュがワゴンに、
足元にはスイッチは入っていませんでしたが小さなヒーターが置いてあります。
サッと浴びて横スカ穿くとセラピストさんが迎えに来て一緒に部屋へ。

すると「片付けてきます」、ここでも時間が・・・

ノックがあり部屋に入ってきたセラピストさん、「カガミ向いて座ってください」
カガミとソファの位置からチェアマッサージでもあるのかと思っていましたが・・・

カガミを前に胡坐かくとセラピストさんが背後で膝立ちに。
首筋から肩をしっかりとグリグリ、カガミ越しにも普通・・・

するとピタッと背中に密着、肩越しに両手でデコルテ、腹部をスリスリ。
もちろん背中にオッパイがムニュ、さらに耳元でハァハァ・・・
脇から腹部サワサワ、腰から太ももをスリスリ

前を見るとこちらを見つめているセラピストさんと目が合い、ドキッ。

ここで俯せに。

枕抱えて態勢整えると足元に位置どったセラピストさん、
まずはご挨拶と踵にアソコをトントン。
そのあとは腰を浮かせて足首から太もも、臀部へとたっぷりオイルを一気に。

ホットオイルと書いてあったような気がしたものの温かくない・・・というか、冷たい。
ロングストロークで数回流すとショートストロークで脹脛からグリグリ。

ストロークが太ももに差し掛かると後から追うように脹脛を膝で挟むようにスリスリ、
指先が臀部になると膝は太ももをグイグイ、さらに股間を突き上げるようにグリグリと。

股間を膝でグリグリしながら背中もグリグリ、
そしてピタッと覆いかぶさり耳元でハァハァ。

俯せのまま閉じていた目を開けるとセラピストさんと目が合いドキッ。、
ビニールシート越しで目が合いドキッとするなんて、もちろん初めて・・・

ここでカエル脚に。

曲げた脚の膝を挟むように座るとステンレスのポットから臀部に直接ダラダラ。
この頃からオイルが温かく感じるように。

どうやって温めているかはさておきポットを使うというのはあまり見ませんね。

オイルを拡げるとセラピストさんは横から抱きつき、曲げた脚をカニばさみ。
オッパイ押し付けながら腰から浮いた隙間に腕をニュルっと差し込み鼠径部スリスリ、
股間から腕をねじ込み鼠径部スリスリ。

ここで四つん這いの声。

サッと尻を突き出すとカガミは見ずに枕を抱え準備完了。
セラピストさんは股間にグッと膝を詰めるとポットから臀部にオイルダラダラ。
割れ目を伝って落ち流れていくホットオイルの感触、癖になりそう・・・

流れ落ちるオイルを掬うように優しく臀部を撫でまわすと片手づつ股間へ。
付け根から鼠径部へとスリスリ・スリスリ。
続いて臀部を撫でまわすと割れ目に沿って指先がツッツッツッーっと、
会陰あたりで止まるとクリクリクリ。

セラピストさんの膝の上に腰を下ろすようにグッと尻を突き出すと
腰から抱えるように腕を差し込み下腹部サワサワ。

ここで仰向けに。

セラピストさんからここでバブルの準備をします、とのこと。
「どうぞ」とお願いして暫し休憩、
と思っていると計っていたわけではないですが3分くらいで
「お待たせいたしました」と登場。

バブルの入った洗面器を横に置くと枕元に。
頭を膝で挟むように座るとこちらを見つめながら手はデコルテから腹部へ。
デコルテはあっさりと、腹部はしっかりと。

まずは鑑賞タイム、目の前に白い谷間が・・・ペロッと出来るんじゃないかという距離。
通り過ぎたと思うとムニュっとオッパイスタンプ。

幾度となく繰り返しているうちに腰が浮きあがり膝立ち。
指先は下腹部から鼠径部、付け根へ。

すると目の前はオッパイから腹部、そしてワンピースの裾、
そしてそしてずり上がったワンピースの裾の次は・・・

舌でツンツンできそうなほどの至近距離に・・・
停止していたのは10秒くらいなのでしょうが、長ーく感じました。

いい子にしていたせいか、じっくりと見せつけてから下腹部へ着地、
さらにと疑似〇〇〇を期待しましたが着地後も尻を突き出し、
見せつけるようにしながら太ももをスリスリ。

足元に移動すると脛辺りに跨り膝下から膝上へスリスリ、
スリスリしながらセラピストさんの膝がグングンと股間に近づき・・・
指先は下腹部から乳首へ、膝は股間へとグリグリ・グリグリ。

股間への攻撃を継続しながらも指は動き続け、
いつの間にかセラピストさんは添い寝の態勢に。

指先は乳首から下腹部、鼠径部、そして膝との合体攻撃。
顔がぐっと近づいてきて頬が触れそうな距離に。
その距離で小生の耳にフゥーフゥー、指先は紙パンツ周辺、膝は股間を・・・

まさかの3点責めにこちらもと反撃を試み肩越しに手を弄るも絶妙のポジション、
必死に指を動かすもお尻に届くのがやっと・・・

起き上がると腕を取りモミモミ、そしてその腕を跨ぐと・・・まさにたわし洗い、
もちろん疑似ですが・・・

ここでバブルトリートメントに。
股間に位置取り紙パンツまわりにバブルを載せていきます。
洗面器でスポンジを使って泡を作っているようでモッチリ感はなし。

泡を置いたらひたすらスリスリ、紙パンツの上や廻りをスリスリ・サワサワ。
意外に指先での攻撃は控えめ・・・

グッと手をひき、抱き起してくれ対面〇〇もどき。
セラピストさんが乳首クリクリしながらの耳元でハァハァ。
ここもピタッと抱き付いているので攻撃はできず・・・
ただただ背中に手を廻しスリスリしているだけ。

バブルには態勢も施術も工夫ナシか、と思ったところでお時間。

ホットタオルで足を拭いてもらい、シャワーの準備ができたところでシャワー室へ。
脱衣スペースにある小さすぎる屑籠に紙パンツ脱ぎ捨てシャワーへ。
シャワーで軽く流すと水溶性らしくサァーっと流れていく感じ。
ソープで流す必要もないくらい。

タオルを腰に巻いて部屋へ。
部屋に入るとセラピストさんはお茶を勧めてくれ、シャワー室の片付けへ。

一人着替え、お茶を一口啜ったところでノックがありセラピストさんが部屋に。
一言二言言葉を交わし玄関へ。

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
89分

独り言
ビニールシート越しに視線合わせるなんてビックリ
至近距離は・・・、勘違いしちゃいます
電話応対も施術の流れもいいです
ただ折角の流れが〆のバブルで泡に、なんてことにならないよう・・・
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2
伝説のセラピストさんって

最寄駅
東急東横線中目黒駅
徒歩3分

訪問日 
2017年10月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分12,000円(新規限定2,000円割引+期間限定新人割2,000円割引、通常16,000円)
ディープ2,000円
指名料1,000円
支払総額15,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
4畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバスルーム

セラピスト
胸元の開いた黒Tシャツ、パレオ(ホームページ画像)

施術
電話すると女性がお疲れ気味の声で「はい?」
「ホームページ見たのですが・・・」で会話スタート。
希望の日時を伝え、空き状況確認すると希望に近い時間で予約できるというので即予約。
フルネームを伝えると5分前に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了。

料金案内がなかったので新規割と新人割で4,000円割引だと思っていたものの
念のため、今一度ホームページ読むと「最大」と書かれている・・・

5分前に電話するとここでも「はい・・・」
慣れっこですから、すぐに「予約している・・・」で会話スタート。
予想していたところよりは数ブロック奥も近くのマンション。

オートロック解除してもらい指定階へ。
ドキドキしながらチャイムを鳴らすとすぐに中からセラピストさんがニコリとお出迎え。
大きく開いた胸元からは柔らかそうな谷間がドーン、これにはワクワクします。

スリッパ突っ掛け奥へと進むと今度はソファがドーンと。
そこへ腰掛けるよう勧められ、同意書への記入を求められます。

セラピストさんはお茶の準備へ。
問診の記入欄もありましたがそこはスルーして署名。
すぐにお茶が運ばれてきて一口。

セラピストさんは同意書兼問診表見ながらお決まりの
「疲れているところ」や「触れてほしくない箇所」の確認がありコースの確認へ。

そこで取りだしたのがタブレット端末、既に小生の名前、コースの金額も入力済。
続いてテーブルに置かれたメニュー指しながらオプションセールス、
ディープは「どういうの?」と訊いてみると「皆さん付けてます」、
答えにならない答えに「・・・」もお願いすると、これも入力、
そして画面を見せられると割引金額も4,000円と入力されており一安心して会計。

それでは、と横の施術ルームへ。
狭い部屋には片隅に小さな椅子、そして曇った大きなカガミ。
バックをカゴにもなる椅子に入れると着替えは浴室横とのこと。

貴重品袋とタオル持ってセラピストさんの後ろをスタスタ。
浴室横のワゴンに脱いだ衣類を置いて浴室へ。

キレイにしてあるも片隅のゴミ箱には使用済みのものが・・・
サッと浴びて小さな包みを拡げると横スカ、この開放感たまりません。

衣類はそのままに貴重品だけ部屋に持って移動。
ボォーッとしていても何も言われないので自らマットに俯せ。
セラピストさんは浴室の片付けへ。

すぐに戻ってくると大きなタオルで全身を覆い圧し揉み、
横からギュギュっと背中から腰、脚へ。

すぐに足元へと移動すると施術部位だけタオルを捲り、オイルを手にスリスリ。
脹脛からショートストロークでスリスリ、力加減をマメに確認しながらスリスリ。

リンパ云々と語りながら膝窩も入念に。
そして太ももは付け根へと届きそうで届かない微妙なところでUターン。

続いてカエル脚に。

ここでも横から太もも抱えるように腕を差し込みグリグリ。
その腕が通過するのは付け根から10㎝ほど下、袋にすら触れずにグリグリ。

臀部に跨ると背骨沿いにグリグリ・グリグリと入念に。
跨いでの感触は・・・パレオの布地。

頭部に移動すると肩をグリグリ、顔を横に向けて首筋クリクリ。
横に移動すると一方を後ろ手にして肩甲骨周辺グリグリ。

チラリとカガミを見るもパレオの丈が長くて・・・

ここで仰向けの声、すると大きなタオル拡げて目隠し、その間にヨイショっと仰向けに。
仰向けになるとすぐにタオル掛けられ、セラピストさんは頭部に。

頭を膝で挟むように位置どるとデコルテ、ほんとうにデコルテだけ。
しかし目の前には玄関で目に焼き付けておいた谷間がドーン・・・
薄目を開けてチラッチラッと見ていると・・・セラピストさんを目が合いドキッ。
チラ見していたからではないでしょうがオッパイスタンプは無し。

横に移動すると腹部をグリグリグリも期待するところへは届かず。
するとこちらに尻を向けるようにして太ももから付け根をスリスリ。
横を向くとお尻がドーン、も丈が長くて見えませんが・・・

ストロークは膝から付け根へと引くように流すのでさすがにココではカチン・コチン。
まだかまだかと思っているとこのくらいでも愚息は元気に。

その愚息を見てかどうかはわかりませんが、続いて添い寝に。

セラピストさんは上体を起こし半身の態勢、オッパイよく見てと言わんばかり目の前ドーン。
小生の視線を確かめるかのようにこちらを見つめながら小生の足に膝を乗せ、太ももスリスリ、
たまに膝が股間をグリグリ、そして指先は下腹部サワサワ。

両側からしっかりとサワサワしてもらうと股間へ移動。

股間を隠すようにタオルで覆うと鼠径部中心に優しく圧し揉み、
あんなところやこんなところを手のひらで包み込むようにクイクイっと。

すると抱きつくように近づいてきたので一瞬勘違いも、「お時間です」
手をひいて起こしてもらうとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

新たなタオルをワゴンに置いてシャワーへ。
水溶性ではないようでサッと流れ落ちずソープでゴシゴシ。
落ちにくかったもののオイル残りなど不快感は無し。

ワゴンに置いてある衣服を着て施術室のバックを持ちソファに腰掛けると、
セラピストさんがお茶を運んできてくれ一口。

するとポイントカードと次回からのオプション割引券の案内、
そしてそのポイントカードを渡してくれる時にカードの裏面にブチュっとキス。
渡されたカードの裏面には見事なキスマーク・・・
そして表面には手書きメッセージの付箋が貼られていました。

お茶を啜り、カードの説明が終わったところで玄関へ。
玄関ではドアが閉まるまで笑顔で手を振りお見送り。

エレベーター内でカード見てニヤニヤ、そして時計を見てビックリ、でした。

紙パンツ
横スカ  
yokokuromae

所要時間
100分

独り言
ディープはどこなのかわかりませんでしたが金額考えるとイマドキはここまでなんでしょうか・・・
タブレットでの料金提示はわかりやすかったです。
そしていまや少なくなったポイントカードも、リピートしようと思った人にはお得になるからいいですね。
で、伝説のセラピストさんっていったい・・・
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2
健全なエステ店初のリンパスティックセラピーって

最寄駅 
東京メトロ北参道駅
徒歩5分

訪問日 
2017年9月

訪問回数
初回

コース
90分エグゼクティブコース

料金
90分20,000円
指名料1,000円
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
アパートメント複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
コース時間と希望の時間伝えるとほぼ近い時間で予約可能というので即予約。
名前を伝えるとアクセスを案内してくれ、
予約時間2、3分前に指定の場所から電話してほしいとのこと、で予約完了。
指定の時間に電話すると少し歩いた場所を案内され、再度電話するよう案内があり、その場所へ。

その場所から電話すると見覚えのある建物へ、予想していた通りですが。
階段上がりチャイムを鳴らすと物音はするもののなかなか出てこない、
ドアスコープの前に立ってみたり、スマホ見たりしていると・・・ガチャリ。

セラピストさんがお出迎え、あっこの店ではセラピストさんではなく先生でした。
スリッパもないのでそのまま上がろうかと思いましたが
「靴は」と聞いてみるとマットの上で脱ぐらしい・・・

靴を脱いでそのまま先生の後ろをスタスタ。
先生の衣装はホームページ通り、というかそれよりも短いかも、はやチラリが。

ここは確か真っ直ぐか階段かで楽しみが違うはず・・・
残念ながら、先生は真っ直ぐ進み扉をガチャリ。

部屋に案内されるも椅子には先生の荷物、テーブルにもスマホ・・・
仕方なくボォーッと突っ立ているとマットを指して「どうぞ」。

言われた通りマットの片隅に腰を下ろすと中腰で目の前に、そしてコース時間の確認、会計。
すぐにタオルを渡され、着替えの案内があり先生はシャワーの準備へ。

暫くして戻ってきて一緒にシャワー室へ。

明るい脱衣スペース、そしてシャワー室、決して広くはないですがパッと見キレイです。
サッと浴びて洗面台の横には紙パンツが2種類。
横スカとブリーフ、もちろん横スカを穿いて準備完了、ワクワクしながら扉を開けると・・・
いない、先生がいない、施術ルームの扉も開いていない、
仕方ないので一人スタスタと施術室へ、すると・・・
先生はイロイロと教材の準備に忙しかったようです。

タオルを手に立っていると「横になってください」、
先生はタオルを受け取りシャワーの片付けへ。

すぐに戻ってきて施術開始。

タオルを足に掛けて揉み解し、手のひら拡げ体重掛けて軽く圧すだけ。
すぐに施術部位のタオル捲りオイルに。

足横に位置取り、手に取ったオイルをサァーっとくるぶし辺りから太ももへ一気に拡げます。
拡げた後もサァー・サァーっと・・・まぁ撫でるだけで施術の工夫は見られず。
確かホームページには、温かいオイル、なんて書いてあったなぁと思いだしながら
常温のオイルが脚全体に拡がっていきます。

肝心の指先は、太ももから付け根へと伸びてはきます、が・・・
まだまだ序盤戦、お疲れの下半身強化はこれからこれから。

すると「腰上げてください」
腰を浮かせるとその隙間にグッと膝頭を突っ込み四つん這いの態勢に。
さすが下半身特化、展開が早い。
先生の膝に腰を乗せてしまうので楽な態勢の四つん這いです。

軽く臀部を撫でると片手づつ交互に股間に、こまめにオイルを手にしていた先生、
スベリが良すぎて・・・

アナルを掠めるように割れ目沿いを進むと袋横から鼠径部へ。
事故頻発ですがルートもスピードも同じ、これには愚息も食傷気味・・・

すると腰から手を差し込み鼠径部へ、
ここでも鼠径部とういか付け根沿いをひたすらスリスリ・スリスリ。

ここで「仰向け」の声。
さすが下半身ケア専門店、指から皮膚、皮膚から脳へ伝達する心地よい波動感じたい・・・

足横に座り、足首から太ももへとオイル拡げスリスリ・スリスリと撫でるだけ。
これではなかなか指から皮膚に伝わらない・・・

それを察したのか、その態勢のまま片足をカエル脚にすると
内腿から付け根、鼠径部へとスリスリ・スリスリ、
さらにこれならどうか、といわんばかりに障害物に当たるまでスリスリ・スリスリ。

続いては横向き。

さっとカガミのほうを向くと、先生から「両方やりますよ」
上になった脚を曲げて股に手を差し込みやすいよう隙間を作ると、
そこからグイッと片手をねじ込みグリグリグリ、
曲げた脚の付け根に沿うように進むその手はドリルのように動かしながら下腹部を弄ると
同じコースをグリグリグリとアチコチぶつかりながら引き抜いての繰り返し。

今一度俯せになると股間に位置取り、内腿サワサワ、付け根から鼠径部スリスリ。

下半身ケア専門にしてはレパートリーが、と思っているとまた仰向けに。

すると横に位置どり、お尻をこちらに向けて四つん這いの態勢。
横を見ると目の前にはドーンと先生のお尻・・・圧巻の光景です。
指先は内腿から付け根へとスリスリ・スリスリ、手前に引くように流すのでぶつかるぶつかる。

股間に入り込むと、これが集中リンパ、というほどではないですが・・・
紙パンツ中心に上へ下へと指先が縦横無尽に動き回ります。

すると後ろ向きになり、「失礼します」
腹部に後ろ向きで跨り、今度は目の前に先生のお尻がドーン。
横にスリットが入ったワンピース、もはやシャツの役目しか果たしていない・・・

両手で内腿ナデナデ、そのまま付け根から鼠径部、そしてその周辺。
下腹部から鼠径部、付け根から内腿へと手のひらで優しくスリスリ・スリスリ。
ここでは足先のほうへの施術がなく腰が浮きあがらないのは残念ですが・・・

再度股間に移動して両手で鼠径部サワサワ、そのまま紐をくぐりへそ廻りをスリスリ。
指を拡げ、手のひら全体を使い内腿から鼠径部へ、
前後へのストロークはゆっくりもしっかりと弾いてくれます。

するとヒョイと股間に跨ってきたので、至福の時間がついに・・・
と思ったのですが先生から「そろそろ時間です」

騎乗位の態勢からピタッと覆いかぶさると・・・
「掴まってください」
どこを掴もうか迷ったのですが無難に脇の下から背中に手を廻して抱きつくと、
先生自ら上体を起こします、同時に小生も起き上がると、「シャワーの準備してきますね」

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

当然ですが、一人寂しくシャワー。
オイルをたっぷり使っていたわけではないのでソープの泡立ちも良く、サッと流れます。

タオル巻いて扉を開けると・・・
予想していた通り、いない。
一人で部屋に戻ると、次の準備なのか片付け中。

片隅で着替え始めると、部屋の片付けは終わったようで今度はシャワーの片付けへ。
着替え終わる直前に、ノックがあり室内へ。
飲み物はないのでボォーッとしていると何やらカードに書いている模様。
書き終えると傍に来て、そのカードを小生に。
見るとお礼のメッセージカード、これは有難く頂戴して玄関へ。

靴を突っ掛けドアに手を掛けると・・・先生から「またお待ちしてます」
自らドアを開けると目に入る正面の家、気になります。

紙パンツ
横スカ(他にブリーフあり)
yokosukakon

所要時間
85分

独り言
衣装はいいですね、ですがオペレーションは・・・
際どさはそれなりですが密着度は思ったより低いです
健全店ということなので仕方ないのですかね、その割にはいいお値段ですが・・・
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2
気になるホームページだったので・・・

最寄駅 
東京メトロ築地駅
徒歩4分

訪問日 
2017年8月

訪問回数
初回

コース
LYMPH TREATMENTコース

料金
90分14,000円(SUMMER LUNCH TIMEキャンペーン2,000円割引、通常16,000円)
指名なし(本指名料1,000円)
支払総額14,000円

予約方法
電話予約
応対セラピストさん

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると女性の声(セラピストさんと思われます)で店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので予約。
施術ルームが2カ所あるようで今回は東銀座ROOMとのこと、
指定の場所から電話してください、とのことで予約完了。

予約時間の3分前に指定の場所から電話すると分かりやすい目印を案内され、
そこからもう一度電話してほしいとのこと、スタスタ歩いてそこから電話するとすぐそばのマンション。

オートロックを解除してもらい指定階へ。
部屋番号たどりながら指定の部屋番号に到着、
チャイムを鳴らすとやや間があってドアが開くと中からセラピストさんがニコリとお出迎え。

スリッパ突っ掛け、奥の部屋へ。
正面のソファに腰掛けると、セラピストさんは飲み物の用意へ。

すぐにグラスを持ってきてくれお茶が入ったグラスを手渡しで勧めてくれます。
そして自己紹介、メニューカード見ながら割引の確認、そして会計。

着替えを促されるとセラピストさんはそのまま横に。
脱ぎ始めると脱いだ衣服をハンガーに掛けてくれます。

全裸になり渡されたタオル巻いてシャワー室へ。
そこはワンルームタイプのユニットバス、片隅に一羽寂しくアヒルが・・・
室内は狭いですが明るくキレイにしてあります。
が、お湯が出ていなかったので温度調整から・・・

サッと浴びて洗面台横に置いてある紙パンツは横スカ。
その日の愚息の評価は・・・横スカがいつも以上に大きく感じます。

タオル巻いてドアを開けるとセラピストさんが待機していて部屋へ。

片隅に敷かれたマットは小さく薄いので寝心地は微妙・・・

横たわるとまずは俯せに。
タオルを数枚使い全身を覆うと揉み解しからスタート。

横から背中を強めにグイグイ、力を入れるため膝立ちになるのか
タオル越しですが膝が腰辺りに触れます、その感触に目一杯想像膨らませワクワク 。

一昔前、セラピストさんのスカートの裾が当たっただけでもドキドキしていたのを思い出します。

足元に移動すると脹脛を軽く擦り、太ももへは圧し揉みしながら付け根手前まで。

ここでオイルに。

脚に掛けてあるタオルを施術する片足だけ捲ると足裏からスリスリ。
その足首を膝で挟むようにして脹脛もスリスリ、続いてロングストロークで一気に太ももまで。

脹脛から膝窩、そしてハムストリングから臀部へ圧し進むと
引き際に股間に指先が入り込み、付け根へはクィクィっとちょっとだけご挨拶。

同じストロークが淡々と・・・

腰横から背中を普通にしっかり。
適度な圧にワクワクするどころかついウトウト。

ここで「仰向け」の声。

すると「眩しくないですか」と久々の目隠しタオル。
すかさず目をギュッと閉じたり、開いたり、タオルをズラして隙間から明かりが・・・

セラピストさんは足元から膝下をスリスリ。
太ももへはオイル手に軽く流してカエル脚に。

膝から両手で掴み、グゥーっと付け根手前まで流すと後は小刻みにスリスリ。
最後は親指の腹で付け根をサッと撫でるだけ、
とはいえ傾いている方の施術ではその親指で軽く弾かれる感じ・・・まさにパチンコ玉。

股間に移動すると内腿から付け根、鼠蹊部あたりをサッと撫でると
「お疲れさまでした・・・」
とシャワーの準備へ。

結構準備に時間がかかりましたが、「お待たせしました」で起き上がりシャワー室へ。

自ら、シャワーのお湯を出し一羽のアヒル見ながらサッと浴びると
水溶性らしく不快なオイル残りはなく流せます。

軽く拭いて部屋へ戻るとセラピストさんが衣類を手渡ししてくれます。
衣類カゴを見るとパンツも畳んであるのにはちょっと感心。

着替え終わり、差し替えてくれたお茶を一口啜って玄関へ。

紙パンツ
横スカ
aromacoco1

所要時間
85分

独り言
ホームページから気になっていたので訪問も・・・
セラピストさんも充実しているようなのでこの値段なら。
合えば値ごろ、ですが90分14千円が安いわけでは・・・
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