しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

2
ときめきとリラックスが味わえる、極上の癒やしを

最寄駅 
JR新宿駅
徒歩8分

訪問日 
2018年3月

訪問回数
初回

コース
代々木Men's SPAコース

料金
90分17,000円(オープンキャンペーン2,000円割引、前日予約1,000円割引、通常20,000円)
指名なし(通常1,000円)
入会金記載なし
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
頭部・側面にカガミあり

シャワールーム
バストイレ一体ユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ(お迎え~)
ベビードール(施術時~お見送り)

施術
電話すると「ハイ、ありがとうごさいます・・・」と愛想はイイのだが後が続かない、時間が掛かりそうなのでこちらから「ホームページ見たのですが」と切り出し会話スタート。

翌日希望の時間を伝えると「少しお待ちください・・・」と間が・・・結構長い、何しているんだろうと色々なことを推測していると、希望の時間で取れるというので予約。

前日予約なので予約時間の1時間前に確認の電話が欲しい、とのことで予約完了。料金・場所など詳しい話はその時か、と思い予約完了。

当日1時間前に電話すると「ハイ、ありがとうございます・・・」、暫し待つも変わらないようなので「〇〇です、1時間前の確認電話です」、すると書かれた住所から5分前に電話してくださいで確認完了。とくに料金の案内はなし。

5分前に電話すると・・・面倒なのでこちらから予約している旨を伝えると、すぐそばのマンション。電話しながら玄関まで進み、ロビーでストレッチしていた管理人横目に指定階へ。

扉ばかりの廊下、圧巻です。エレベーター傍の部屋、ドキドキしながらチャイム鳴らすと、やや間があってドアがガチャ・・・中からカワイイセラピストさんがヒョコり。

超ミニワンピから少しテカったスラリと伸びた脚、そして肩はブラ紐が・・・なかなかのエロさにワクワク。

片隅に置かれていたサンダル突っ掛け奥へ。
コートを預かってくれるとコース時間の確認と会計、合わせて着替えの案内。

椅子と衣類カゴに脱いだものを置いて渡されたタオル巻いて準備完了。タイミングよく声が掛かり、シャワー室へ。

シャワー室ではスポンジと紙パンツの案内があり一人に。早速、タオルを便座に置いてバスタブへ入り
自らお湯を出して湯温調整・・・水圧はあるのですがなかなか適温にならない。

適温になったところでサッと流してバスタブ内で身体拭き、手に取った紙パンツは「ピンク」
横スカ具合を確かめ、タオル巻いて扉を開けると・・・

あれ、最初の衣装のまま・・・にちょっとがっかりも、手にはベビードールらしきものが・・・期待してマットにゴロリ、セラピストさんはシャワーの片付けに。

俯せになり態勢を整えていると、セラピストさんが・・・
チラッと見上げるも薄暗く衣装が替わっているのかどうかわからない、起き上がって確かめるのもどうかと思いそのまま枕を抱え込んでいると・・・足先に温かな感触が。

ここでどう抑えるか、は一つのポイント・・・するとセラピストさん、足裏を太ももで抑えて施術スタート、これはテンション下がります。

オイルを手に脹脛からグリグリとやや強め、太もももグイグイ、痛くはなく心地よいほど。
太ももへ伸びた手はさらに臀部までオイルを拡げ、引き際に大腿部を指先でクリクリ、ちょっと奥まったところもクリクリ。

股間に入り込むと両手で内ももから臀部をトリートメント、続いて腰に抱きつくようにピタッと、指先は肩甲骨に、そして背中にはムニュっとした感触が。

ここでカエル脚に。

腰から手を差し入れる時、親指が付け根を沿うようにスゥーっと、引く時は、スナップ効かせてながら・・・するとセラピストさんの手の甲が結構キマス、当然傾いている方ではジコります。
カガミを見ると・・・サワサワ・サワサワと手元に集中している様子。

股間で太ももスリスリしたのち、足横で脹脛から大腿部をスリスリも撫でるだけ。
腰横に移動すると腰から背中をスリスリもストローク・圧とも単調に。合わせて室温が高めなのでついウトウト。

すると目覚めの一言「四つん這いできますか」
もっそりと手を付き尻を突き出すと・・・

いきなり両手を股間に・・・

指先は鼠経部をナゾリながら下腹部へ、その時両肘を絞めるので感覚は挟まれたように・・・
そのままスリスリと下腹部を指先がトリートメント。
臀部を両手で撫でまわしたのち、片手はそのままサワサワ、もう一方の手は股間に・・・垂れさがったものを優しく手のひらで包み込むようにしてサワサワ。

ウトウトから漸く目も愚息も覚めたところで仰向けに。

ここで衣装チェック。
よく見ると確かに替わっている、ベビードール・・・でも透け度はなし。

セラピストさんは枕元に。
枕を外すと自らの膝を枕替わりにして施術スタート。

いきなりオッパイスタンプがムニュ・・・、左・右・左・右・・・と左右交互にムニュ・ムニュっと。
柔らかさはしっかり感じとれるのでいいのですが・・・なんか微妙・・・
指先はデコルテから腹部、紙パンツの紐あたりまででUターン。

股間に入り込むと片足ずつスリスリ、オイルを薄く延ばすというより擦るだけ・・・
とはいえ股間への施術は中へ中へとカチン・コチン・・・

これに反応した愚息、元気よく飛び出ると・・・
慣れた手つきで紙パンツを被せて元に戻されます。

片手は鼠経部、もう一方は割れ目から紙パンツなぞりあげるようにツ・ツ・ツゥー・・・
さらに太ももからサワサワ・サワサワとクスグリ攻撃、これはちょっと・・・

それを察したわけではないでしょうが、スッと立ち上がったセラピストさん、小生の横に・・・
添い寝、腕枕までの近距離ではないですが・・・

片手でデコルテ周辺スリスリ、指先で乳首クリクリと入念に。
徐々にその手は下に・・・へそ廻りから下腹部、そして鼠蹊部から紙パンツ廻りとスリスリ・サワサワ。

小生が脚をピクピクさせるとセラピストさんもそれに答えるかのように膝で太ももスリスリ。
ココは・・・なんてあらぬこと考えセラピストさん見上げると、優しくこちらを見つめている・・・
ジッとしているしかなさそう・・・と目を閉じされるがままに・・・

暫くの時が過ぎ、起き上がると再び股間へ。

内腿をサッと撫で上げ、限りなく紙パンツに近いところをスリスリ・サワサワ・スリスリ・サワサワ。
そのまま覆いかぶさってきたので・・・

いまや定番なのか、この態勢での「お時間」・・・

ここで「ホットタオル持ってきますね」と立ち上がり、その姿を見ると、ちょっと透けてます、そしてインナーは白、いいですね。

するとタオルで手と足を拭いてもらい、抱き起そうとしてくれるも・・・自ら起き上がりシャワー室へ。

ここでも温度調整しながら一人シャワーを。

スゥーっと流れ落ちるタイプではなかったですがサッと流しただけでも不快なオイル残りはなし。
バスタブで身体拭いて小さな屑籠に紙パンツ捨ててドアを開けると・・・

セラピストさんはシーツ代わりのタオル交換中、おそらくインターバル短く予約入ったんでしょう、良いことです。

案内されることなく部屋へ戻ると入れ違いにシャワーの片付けへ。

着替えてる途中にセラピストさんが戻ってくるもベットの片付けに。
自ら掛けてもらったコートを取り、「ありがとう」と玄関へ。

片隅の寄せてあった向きの変えていない靴を足でズラして履き、ドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ(ピンク)
tokyosyounen

所要時間
85分

独り言
密着というより当てるだけ、これでは逆に距離感じてしまいます。
新店にしてはセラピストさんも充実していますし、
施術の流れとしてエロさもあるので引きが強ければ・・・
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2
池袋が激震していると聞いて

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩7分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分13,000円(新人割3,000円割引、通常16,000円)
指名料0円(新人割で初回無料、通常2,000円)
入会金無料(通常1,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
一軒家

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミ有

シャワールーム
自然光の入る明るく広いバスルーム

セラピスト
Tシャツ、フレアミニ(ホームページ画像)

施術
電話をするとすぐに店名応対、気になるセラピストさんの空き状況を確認すると希望の時間で予約できるというので即予約。するとコース時間、そして目印の場所を言われ「わかりますか」。
さすがに「エステビルの傍ですよね」とは言えずにただ一言「はい」で、予約完了。

指定時間の3分ほど前に電話すると「店名+予約名で電話応対」、そこから電話しながら道案内。
わかりやすい場所ですが家まで電話で丁寧に案内してくれました。

家の前でチャイムを鳴らすと・・・インターフォン越しに何か言われましたが聞き取れなかったので予約名を名乗るとドアがガチャリと開いてセラピストさんがニコリとお出迎え。

揃えられたスリッパ履くと・・・
セラピストさんはサッサと階段へ、これはラッキーと思い期待しましたが普通に後ろから昇っても見えるものではありません、もちろんセラピストさんも見せるものでもないでしょうし・・・とは言え、のっけから覗けないですし、仕方なくフレアスカートから伸びた脚を眺めながら階段へ。

もやもやとした気分で3階まで昇ると・・・ちょっと息切れ。

案内された部屋は6畳ほど、シンプルでマットと横に大きなカガミ。
着ていたコートを預けて椅子に腰掛けると仰け反って後ろに倒れそうに・・・これは要注意です。
すぐに冷たいお茶らしきものがサイドテーブルに。

コース時間の確認をして会計、一応オプションは無いのか聞いてみましたが、「ありません」とのこと、これでこの部屋なら今のところ大満足。

すると「これ着てください」、定番の籐籠に入っていたのはバスローブ。
「他に掛けるものありませんか」に「ない」と答えるとシャワーの準備へ。

サッと脱ぎ、衣類を椅子に置き、バスローブを羽織るとセラピストさんがスゥーっと扉を開けてお迎え、階段降りてシャワー室へ。

さっさと降りていくセラピストさんの後をへっぴり腰で壁に手あてながらなんとか降りるとシャワー室は2階に。

洗面スペースでバスローブ脱ぐと「寒い」、すぐに暖房が入った浴室へ。
そこは暖か、もちろんシャワーも出ていて・・・軽く流し、浴室内で身体を拭き、洗面台横に置かれた紙パンツの包みを開けると・・・「!!」

「横スカ」というより「フンドシ」って感じで大きめ、穿いてみるとスカスカ・ユルユル、形状をよく見ると普通の横スカ、包みも筒状ではなく折ってあるのでおそらくサイズが大きいだけのよう・・・

緩々の紙パンツ、その腰ひもを少し下ろし気味に穿いて準備完了、バスローブ羽織い、扉を開けると待機していたセラピストさんはサッサと階段に。

この角度とスカートの丈、見えそうで見えない絶妙な関係なのかも、でも数段おけば・・・もトライせず。

部屋に戻るとタオルをセラピストさんに渡し、バスローブを脱いでマットへ俯せに。

タオルを掛けられると膝で小生のくるぶしを押さえる感じ、スカートの裾が触れる程度でお楽しみはナシ、室温も力加減も確認はなく淡々と・・・最初は脹脛からグイグイとちょっと強めの圧、しっかりと膝下を揉み解すと膝上へ、ここも強めにグイグイ、圧しどころによってはちょっと痛い・・・

続いて、タオルの位置をずらしてその上、臀部に跨りグイグイ。結構強めも手のひら全体で圧を掛けているので痛いというよりは心地よい感じ。お楽しみの感触はタオルの上でさほど動かないからか、皆無、まだまだ始まったばかり・・・

ここでオイルに。

施術部位に掛かっていたタオルを捲ると手にしたオイルを脹脛に、優しく撫でるように拡げます。心地よい温かなオイルが脹脛に拡がり、なんか「あぁぁぁぁ」って感じ。

入念に脹脛から膝窩までショートストロークでスリスリ。
そのままの態勢で太ももへ、こまめにオイルを手にして優しくオイルを拡げます。脚全体にオイルが拡がると脹脛から一気に太ももへ。このとき、指のたて方によって爪が当たる、痛いほどではないが気になる・・・伸びた指先は臀部まで進み、引くときには割れ目から付け根を通り脹脛へ。

股間に入り込むと態勢そのままに鼠蹊部へと手をねじ込みクリクリ。寝そべったままなので傾いているほうに手を差し込むと・・・そりゃこの紙パンツですから・・・。

臀部に跨ると腰から背中をスリスリ。ここでも爪が・・・。
こまめに手に取るオイルは温かくて気持ちイイです、後で見るとボトルはきちんとウォーマーに入れたまま、普通に使用していれば温かなんですね。電源コードが面倒なのかボトルを出したままにしちゃうと・・・意味ないですね。

スリスリが飽きてきたのでカガミを見ると薄暗い、カガミの位置もちょっと下で小生にとっては見えにくいですね。

すると仰向けの声。

グルっと転がり、仰向けに。その姿をタオルで目隠しするように見ているセラピストさん・・・なんだかなぁ・・・

股間に位置どると内腿からオイルをスリスリ、付け根をクリクリ、鼠経部をサワサワ。
一通り撫でまわすと、横に移動してカエル脚に。

セラピストさんの脚に小生の曲げたほうの膝を乗せると内腿から付け根へスリスリ、そして付け根をひたすらスリスリ、キワはあるのですがストロークが単調過ぎ。同じスピード、同じ幅、同じ圧・・・少しは変化が欲しいところ。

変化という点では一番大事なキワどさがここにきて増してきた、指先が付け根をクリクリ・クリクリ、袋の脇から鼠経部あたりまで指が動きます、が、爪が・・・

反対側に移動すると、そっちは傾いている方・・・付け根をクリクリ・クリクリと指先でなぞると必然的に・・・手の甲が活躍してくれます、もうキワと言うより・・・

股間に移動すると両手で両足の内腿から付け根とスリスリ、そのまま鼠経部、下腹部、そして乳首へと伸びていきます。同じようなストロークを数回繰り返すと片手は内腿スリスリ、そしてもう一方の手は鼠経部というかギリギリをスリスリ、ユルユル横スカ恐るべし。

そして傾いている方のギリギリを責めるので当然愚息も元気に、すると・・・
はみ出る⇒ジコる⇒もう一方の手で紙パン被せる⇒責める⇒‥‥‥の繰り返し、結構長く構ってくれました。

また鼠蹊部から下腹部、乳首をスリスリ・サワサワしながらクールダウン。
その手を動きを止めると股間からニュゥっと上体が、そして「お時間です」

片隅にあるタオルウォーマーからホットタオルを取りだして前面のオイルを優しく拭き取ってくれるとシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来てくれ、バスローブ羽織って階下のシャワー室へ。
サッと紙パンツ脱ぎ捨て浴室に。シャワーで流すとオイル残りは感じらないもののソープで流そうとポンプを押すと繁盛しているようでスカッ・スカッと・・・繁盛しているようで。
手で擦りながらシャワーで流すだけに、洗面台に置かれたタオル取り、浴室でサッと拭いてバスローブ羽織りドアを開けるとワンテンポ遅れてセラピストさんが。

これがラストチャンスも見上げることなく部屋へ。
一人着替え、着替え終わるころにセラピストさんが部屋に。扉は開けたままで飲み物を勧められることもなかったので自ら掛けてあったコートを羽織り、「ありがとう」と一言。

転げ落ちそうな階段を壁に手を付きながら慎重に降り、玄関へ。
そこには靴が2足、キレイに揃えて・・・もちろんどちらが小生の靴か、わからなかったということではないのでしょうが・・・

自らの靴を突っ掛け、自らドアを開けて店を後に・・・

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
90分

独り言
しっかりした研修、とか、香りのこだわり、とか満足頂ける接客、とか・・・今回はあまり感じられなかったですが・・・セラピストさんの在籍も多いようなのでこれからに期待です。
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3
仕事運や金運を高めてくれる虎目石
パワーストーンならぬパワーエステとなるのでしょうか・・・

最寄駅 
東京メトロ赤坂駅
徒歩6分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
指名料1,000円
Deep massage1,000円
Foamy massage1,000円
入会金記載なし
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対セラピストさん

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
ベッド

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
ワンピース(ホームページ画像)

施術
オープン当初から気にはなっていた店、最近セラピストさんも続々入店しているようなので電話してみると・・・

可愛らしい女性の声で店名応対、希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能というので即予約。
ホームページ指定の場所から少し前に電話してくださいとのことで予約完了。

指定の場所から3分前に電話するとセラピストさんが道案内。
着いたマンションは場所柄かお洒落です。

オートロック解除してもらい、指定階に上がると・・・ワンルームタイプのマンションのようです。
チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんが笑顔でいらっしゃいませ、とお出迎え。

胸元に視線が・・・「奥へどうぞ」に仕方なく自ら部屋のほうへ。

片隅の椅子に腰掛けると「コートお預かりしますね」とコートをハンガーに掛けてくれます。
そしてテーブルに置かれていた同意書に署名を促されます。一応目を通すも薄暗く何が書かれているかわからないものの氏名を記入。

そして室内を見渡すと低いベットタイプ・・・これにはちょっと嫌な感じが。
ベットの足元にはオイルウォーマーが一台、ということはタップリオイルというわけではなさそう。
そして横には大きなカガミが・・・なんて勝手に想像膨らませていると・・・
セラピストさんが「どうぞ」とグラスを手渡し、丁度飲み頃の温度でゴクリ。

目の前でコースの確認、そしてオプションセールス。
内容を聞いてみるとDeepは背面中心、FoamyとJelleは表面中心でアノあたりを施術してくれる、とのこと、3つとも考えましたがここはDeepとFoamyの二つをお願いして会計。
着替えを促され、合わせて衣類をハンガーに吊るすのはないか聞かれ「ない」と答えるとシャワーの準備へ。

サッと全裸になり椅子に衣類を脱ぎ捨てタオル巻いて準備完了。ここでセラピストさんが迎えにきてシャワー室へ。

明るくキレイな脱衣スペースですが寒い、ヒーターなどの暖房器具はナシ。タオルを洗面台に置いて浴室へ入ると暖か浴室暖房中。

サッと浴びて脱衣スペースは寒いので浴室内で身体拭いて、お楽しみの包みを拡げると・・・横スカ。
ちょっと浅めに穿いて準備完了、そして扉を開けると・・・笑顔で「お帰りなさい」

このタイミングでこの言葉は初めてですがイイですね。
続いてパウダーでの施術をどうするか確認が、これは遠慮するとセラピストさんは「お待ちください」とシャワー室の片付けへ。

この言葉にベットに寝転ぶわけにもいかず、椅子の上には脱いだ衣類が・・・仕方なくボケっと突っ立っていると暫くして戻ってきて「俯せでお願いします」

ベットに俯せになると・・・硬めのマットなのはよいのですが枕を胸元にずらそうとすると・・・動かない。下に手を入れ、どうなっているのか確認すると枕はビニールシートの下に・・・動かせません。

態勢が決まらないままモゾモゾしているとセラピストさんが「お待たせしました」と背中にタオルを掛けて揉み解しから。

腰に跨ると体重掛けてグイグイ、するといつものことながら「硬いですねぇ、鉄板のよう・・・」
横に移動すると大きなカガミを背にしてグイグイ、カガミを見ると力が入って腰が浮いてきたのか、もう少しで見えそう・・・

足元に移動すると足裏をアソコでしっかり押さえて脹脛から太ももを軽くモミモミ、でオイルに。

タオルを取り払うと脹脛からオイルを拡げていきます。手のひらで優しくサァーっと、するとオイルの温かさがじんわりと拡がりホッとさせてくれます。
その手は太ももから臀部へと伸びていき、付け根を少しだけ経由して脹脛へ。

脚全体にオイルが行き渡ると両手でロングストローク、そしてロミロミっぽくアルナプレスで心地よい圧がジワーっと。そのままセラピストさんの上半身が伸び小生に脚にピタッ、残念ながら感触は微妙。

臀部に跨ると腰から背中をエルフラージュでスリスリ、さらにここでも肘を使ってアルナプレスでグゥーっと。そして覆いかぶさるようにして肩から肩甲骨をグリグリ、ここでも微かにムニュっとした感触が。

横に移動すると優しくスリスリ、ときにグリグリ。ここでカガミをチラ見するも・・・見えそうで見えない。

足元へ移動すると膝を曲げてのストレッチ、足の甲に期待するものは感じず。

続いてカエル脚に。

足先をオマタで抑えて腰から鼠経部へクリクリ・クリクリ、股間から付け根へクリクリとここまでは比較的大人しめでしたが・・・曲げた脚を挟むとニーディングで内腿モミモミ、そしてその手は付け根から紙パンツ周辺を、クルクル、もちろん横スカならではのハプニングも。

股間から深く腕を差し入れると指先は遠目を通過するも肘はガッツン・ガッツン、もちろん偶然だと思いますが・・・

ここで仰向けに。

足先を太ももで抑えて膝下からスリスリ、そして膝上、付け根へとスリスリ・スリスリ。
股間に入り込むと内腿からスリスリ、そして付け根クリクリ、鼠径部サワサワ・・・
これはと思ったところで手が止まり・・・

ここでバブルに、すぐに準備ができ足元へ。

両手で掬いあげた泡を下腹部に置くと・・・ちょっとヒヤっ、これは最初だけ。さらに乗せていくと温かさも感じるように。乗せた泡で紙パンツを覆い隠すように両手で拡げるとその泡を動かすように軽くサワサワ。
周辺をサワサワしていると横スカならではのあんなことやこんなことが。

さらに泡を手にしたセラピストさん、その泡を乳首へ。
泡で隠すように乗せると指先でクリクリ・クリクリ、そして手のひらで触れるか触れないか、先っちょをスリスリすると、同時に肘あたりが挟むように・・・

腰横に移動、小生の手に当たるように座ると泡を足しながら内腿から付け根へとスリスリ。
紙パンツ廻りを片手でサワサワしているともう一方の手で乳首をクリクリ。

今一度股間に移動すると、両手の指先は付け根からへその横を通過し、乳首へ。
両腕はダブルエルボーで鼠経部、そして挟むようにスリスリ・スリスリと絶妙な位置を・・・結構キマス。

これは、と目を閉じ集中しようとすると・・・
「ありがとうございました」

手をひいて上体を起こしてくれるとシャワーの準備へ。

何とか起き上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
脱衣スペースは相変わらず寒い・・・、すぐに紙パンツ脱いで浴室に入りシャワーを。ノイルなのかオイル残りはナシ、そして泡のピリピリ感もなし、サッと洗い流すと浴室内で身体を拭いて扉を開けると・・・
「お帰りなさい」

一人着替え、着替え終わるころに新たに淹れた温かいお茶を手渡し、一口啜って暫し雑談。
時計をチラ見すると予定時間を回っているようなので自ら玄関へ。

靴をつっかけたまま自らドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
94分

独り言
接触度合いは高いですが密着度は・・・
オペレーションにも不安が。
オープン当初からセラピストさんが続々と増えたので、部屋数も増えれば・・・
マットでの施術、バストマットとかフェイスマットとか工夫しているところもあるのに、固定しているのは・・・
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2
30才以上の大人の男性の為のメンズエステって

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩5分

訪問日 
2018年1月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分15,000円
指名料なし
入会金0円(新規キャンペーン無料、通常1,000円)
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
ベッド

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白Tシャツに黒タイトミニ

施術
久々の池袋、いくつかのホームページを見比べると・・・
池袋のメンエス相場、まだ高騰の波には晒されていないようで一安心。

そんな中、オープン当初から気になっていた店に電話してみると・・・
男性スタッフが店名応対、空き状況を確認すると希望に近い時間が獲れるというのて即予約。
すると料金案内があり場所はSMSで送るとのこと、
そこから1分前に電話してほしいと必要な情報は完璧、そして丁寧な案内、安心できます。

指定の場所から1分前に電話するとすぐ目の前のマンション、
オートロックを解除してもらい指定階へ、エレベーターを降りるとワンルームのそれ。

部屋のチャイムを鳴らすとすぐに扉が開き、中からセラピストさんがニコリとお出迎え。
用意されたスリッパ突っ掛け案内された奥の部屋へ。

片隅のシングルソファに腰掛けるようセラピストさんに案内されると
「冷たいお茶か温かいお茶、どちらにしますか」
に温かいお茶をお願いして廻りを見渡すと・・・
ベッドマットタイプにオイルウォーマー、すっきりしていてきれいです。
ちょっと残念なのはカガミがないこと、視覚的な楽しみが一つ減ります。

その楽しみを補うかのように超ミニのセラピストさんが目の前に跪いて
お茶をサイドテーブルに。
ここで自己紹介があり、コース時間の確認、この間流石にガン見はできなかったものの
チラッチラッと・・・元気になります。そして会計。

着替えの案内があり、着替え終わるとシャワー室へ案内が。
セラピストさんの後ろをスタスタ、すると浴室は明るくキレイ、そして浴室暖房で暖か。
サッと浴びて脱衣スペースにでると浴室が暖かかったせいか、ちょっと肌寒い、
やはり、この時期は脱衣スペースに暖房器具欲しいですね。

片隅に置かれた紙パンツは小さめの包みなのでワクワクしながら拡げると、横スカ、
包み方は何通りかあるようです。

緩さをカガミで確認し、バスタオル巻いて準備完了。
扉を開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

巻いていたタオルをセラピストさんに渡し、冷めて飲み頃のお茶を一口飲んでベットへ。

セミダブルくらいのベッドにゴロリと俯せになると
全身覆うようにタオルを掛けられ、太ももに跨り臀部を圧し揉み。
続いて臀部に移動して腰から背中を背骨沿いにグイグイと
強揉みに思わず「うぅー」もイタ気持ちいい。
ですが期待の感触はピタッと座り上体だけ動かしているからかお楽しみは得られず。

足元に移動すると足裏を太ももで抑え、脹脛をグイグイ。
脹脛に跨って太ももから付け根をグイグイ。

ここからオイルに。

脚に掛かっているタオルを外し、足裏を太もも裏で抑えるとポンプから手にしたオイルを脹脛に。
温かい、心地よい温かさのオイルが脹脛にサァーっと拡がります。
拡がったオイルをゆっくりとした短いストロークで淡々とスリスリ・スリスリ。

かなり入念に繰り返し脹脛を施術したあと膝窩も入念にスリスリ・スリスリ。

脹脛に跨ると太ももをスリスリ・スリスリ。
この変わらないリズム、入念というよりちょっと単調・・・

太ももに跨ると臀部をナデナデ、割れ目をスリスリ、たまに付け根、これには少しワクワク。
タオル越し、臀部に跨ると腰から背中をスリスリ、
ショートストロークだけで同じリズム、キワドサがないところでは、ちょっと飽きが。
たまに背中に抱きついているようですが密着度がイマイチ、布地が触れている程度。

足元に移動すると足の甲をオッパイの谷間に、膝を曲げてのストレッチ。

グゥーっと押されると足の甲にはムニュっと感触が・・・

ここでカエル脚に。

股間に位置どると曲げた脚の太ももをスリスリ・スリスリ、臀部をスリスリ・スリスリ。

このあたりから態勢もさることながらストロークの単調さ、そしてベッドの柔らかさで
同じ態勢を取り続けるのがちょっと苦痛。
因みに仰向けで寝る態勢では快適でしたが・・・

それを察したわけではないでしょうが曲げた脚のくるぶしに跨ると
指先が付け根から股間にクリクリ・・・そのまま股間に入り込み鼠蹊部クリクリ、
腰から腕を差し込み鼠蹊部へ、いずれも・・・安全運転。

ホットタオルで背中、脚を丁寧に拭いてくれ、そのまま仰向けに、時計を見ると一時間経過。

足先を太ももで抑えると膝下をスリスリ、脛に跨り太ももをスリスリもアッサリ。

腰横に座ると小生の手を取り、その手を自らの太ももに。
ドキドキしながら少しだけ指先動かすと・・・太ももに当たるだけ、絶妙な位置です。

頭横に移動するとデコルテから腹部、そしてちょっとだけ下腹部、スリスリ・サワサワ。
薄目を開けてみると真上にオッパイ・・・もスタンプはなし。

股間に移動し、片足を挟むと・・・まるで松葉崩しのような態勢に。
セラピストさんは上体起こしたまま内腿から付け根、鼠蹊部をスリスリ・スリスリ。
このあたりからは横スカならでは、の事故も多発。

セラピストさんは股間を押し付けるようにすると
身体を仰け反らすように太もも、脹脛をモミモミ。
これはチャンスとばかりに首を起こすも、薄暗くて見えず、
ならばと腹筋に力を入れるも・・・断念。

セラピストさんは起き上がると再度鼠蹊部周辺を入念にスリスリ・スリスリ、
そして「お時間になりました」

ホットタオルで手足をサッと拭いてくれると股間に入り抱きつくように近づいてきて
「掴まってください」

これにはどこに掴まろうか戸惑いながらも遠慮気味に背中に手を廻すと、
セラピストさんは小生をグッと抱き起し、膝立ちに・・・

すると目の前にはオッパイ。

背中に手を廻したままの小生、そのまま引き寄せ、顔を埋めようかとも考えたのですが・・・
何故か、サッと手を放し「ありがとう」と一言。

セラピストさんはシャワーの準備へ。
時計を見ると5分前なのにビックリ。

すぐにシャワー室への案内が。
降りる時は楽、ベッドならでは。スリッパ突っ掛けシャワー室へ。

寒い脱衣スペースで紙パンツ脱ぎ、すぐに暖かい浴室へ。
シャワー浴びるとオイル残りは感じなかったので、水溶性なのでしょう。
軽くボディソープで流して、浴室内で身体拭いて部屋へ。

そこに熱いお茶を運んできてくれ「どうぞ」
せっかくなのでひと口啜り、一人着替え。

着替え終わった頃にセラピストさんが・・・
時計を見ると既に5分オーバーしているので自ら玄関へ。

靴を突っ掛け、自らドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
95分

独り言
予約時のオペレーションは良かったです。
ベッドは横になるのも起きるのも楽でいいのですが・・・
昔は俯せ長いとよく身体痛くなったのですが最近はなかったですね、久々です。
セラピストさんも充実しているようですし、料金もこのままなら、
お気に入り見つかれば、ですね。
大人の男性の為、って施術受けた人がそれぞれ勝手に思うことなんでしょうね。
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心のこもったトリートメント受けてみたい

最寄駅 
東急東横線中目黒駅
徒歩7分

訪問日 
2017年12月

訪問回数
初回

コース
Noce Luxury Treatment

料金
90分15,000円
(オープン割引1,000円割引+某サイト見たで新規さらに1,000円割引、通常17,000円)
ディープ1,000円
衣装チェンジ2,000円
指名料1,000円
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きめのカガミあり

シャワールーム
ゆったりとしたキレイで明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピ(お迎え~会計時、ホームページ画像)
柄物ベビードール(ディープ~お見送り時)

施術
電話すると少し間があって、ちょっと眠そうな声で女性スタッフが店名応対。
画像から気になったセラピストさん名あげ、空き状況確認すると・・・
空いている・・・あまりに空きすぎていても怖いですが希望の時間とコース時間を伝え、予約。
すると料金・場所と案内漏れはなし、そして念のため場所はショートメールで、
ということで予約完了。すぐにショートメールが、こちらも詳しく書かれていました。

ここまでの応対から期待してマンションへ。
見覚えのあるマンションでしたが・・・
出迎えてくれたセラピストさんがすぐに部屋へ案内してくれます。
ちょっと寒いですがゆったりとした間取り、シンプルな室内です。

飲み物を用意してくれたセラピストさん、コースの確認、
そしてメニューを取りだしてオプションセールス。

バブル・ジェル・ディープが各千円、衣装チェンジが二千円、
ディープはこの辺りを長くと自らの腰回りを指して説明が、衣装は今の衣装より露出が、
というのでお願いして会計。

案内されたシャワー室は外光も入り明るくキレイ、ゆったりしています。
ワンルームタイプが多かったのでこの広さはイイですね。

サッと浴びて紙パンツ穿いて部屋へ。
セラピストさんは・・・最初のワンピースのまま。

しばらく放置、ボケっと突っ立っているとセラピストさんが入ってきて
「こちらへ」とソファを指します。

そうくるのかとワクワクしながらソファへ腰掛けると冷たい・・・
背もたれも冷たかったので浅く座るとその隙間に「失礼します」とセラピストさんが。

おぶさるような態勢で肩をモミモミ、たまにムニュっとオッパイ押し付けながらモミモミ。
序盤だからか指先はおとなしめでこの繰り返しを数回・・・
続いては前から膝の上に跨り正対してデコルテから首筋スリスリ。
目の前はオッパイも正面からのムニュはなし。

これでマットへ。

マットに乗ると・・・
敷いてあるタオルが湿ってるので気持ち腰が引けたような態勢で俯せに。

横から背中の圧し揉みでスタート。
手が肌に触れると・・・ヒヤッと。
確かホームページにはホットオイルと書かれていたような、
室内にもオイルウォーマーがあったはず・・・

オイルを延ばすというより手のひらで擦るだけ、
背中全体にオイルを延ばすと脚にオイルスリスリ。
脹脛から太もも、臀部へと軽く撫でまわしも指先は安全運転。

ここでカエル脚に。

足横に位置取り太ももから付け根を撫で上げると、そのまま股間から手を差し込みグリグリ。
奥深くには入らず鼠経部を指先でクリクリも事故少なめ。

ここで仰向けに。

頭部に移動すると頭を膝で挟むように座りデコルテ。
デコルテから腹部までオイルスリスリ、このあたりからオイルが温かく感じるように。

オッパイデコルテはないものの見せつけるようにしながら下腹部をスリスリ。

横から腹に跨って太ももスリスリも腰を浮かせて、
ではなく腹の上にどっしりと座っているので重い、せっかくの鼠経部も重い・・・

その思いが通じたのかセラピストさんは立ち上がり、
「これから衣装代えてディープにします」と部屋の外へ。

着替えるだけなのですぐに戻ってくると思いきや・・・長い、
どんな衣装かとワクワクしながら待つこと5分ほど、
ノックの音に扉のほうを見ると・・・

???

オプションの衣装は柄のベビードール、ジィーっと見れば透けてはいるが・・・
なんか違う、と思いながら見ているとセラピストさんは股間に。
当然、その衣装さえほとんど見えず。

そしてディープは、内腿から付け根、鼠蹊部、紙パンツを撫でたり擦ったり、
サワサワ・スリスリ・ナデナデと動き回ります。

もちろん今までよりはディープ、キワも紙パンツのウエから、ワキからとありますが・・・
ひたすらスリスリ・サワサワしてもらったところでお時間。

お湯の出ていないシャワー室へ案内され自らお湯を出して流すと・・・
オイルがスゥーっと流れ、水溶性が実感できます。

部屋へ戻り一人で着替え、飲み物も差し替えられておらず、
着替え終わった頃に迎えに来たセラピストさんと玄関へ。

ワンフロア一室のタイプならエレベーターに乗るまでお見送りしているのが殆どですが、
次の準備で忙しいのか玄関出るとすぐにドアがガチャリ。
寒い中、エレベーター来るまでとスマホ見ると時計は終了予定5分前・・・

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
85分

独り言
予約までとシャワー室だけは良かったのですが・・・
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