しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

2
オッパイが誘ってるようで・・・
  
最寄駅 
東京メトロ人形町駅
徒歩8分

訪問日 
2019年5月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分16,000円(某サイトには18,000円が2,000円割引と記されてますがホームページの料金は16,000円)
ディープリンパ2,000円
指名料1,000円(セラピストさんによって2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
10畳ほど

施術台
マット
ソファ横に姿見あり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
タンクトップにミニパレオ(お迎え~シャワー、シャワー~お見送り)
タンクトップとミニパレオをとった姿(施術時)

施術
ホームページ見ているとオッパイが・・・
いくつかの候補があったのですが、一挙に飛び越して筆頭に。そして電話してみると「はい・・・」、店名応対しないのはどこか後ろめたいのでしょうか、それともいたずら多いのでしょうか・・・普通の利用客にとっては店名応対してほしいものです。

少しだけ間を開けて、こちらから「某サイト見て・・・」とセラピストさん名と希望時間を伝えるとやや間があって予約可能とのこと、すぐにお願いすると名前をフルネームで確認され場所はSMSで送るので着いたら電話してほしいとのことで予約完了。

すぐにSMSが届きましたが、そこには目印の住所が記されているだけ、予約ありがとうございます、とは記されているものの予約時間、電話する時間、金額など記されておらず。どうせテンプレートにしているのでしょうからもう少し考えたほうが・・・まぁ多くの店がこのタイプですが。

記されている住所をマップで調べてみると、検索履歴が・・・どこ??とマップを見ると、あぁ・・・まぁどこかの看板掛け替えか系列店と思ってはいましたが・・・勝手な思い込みをしながらマップ頼りに指定のマンションへ。

幾度となく訪れたことのあるこのエリアですが如何せん久々、キョロキョロしながらなんとか到着して2分前くらいに電話すると「はい・・・」

予約名を伝え、マンション前に到着した旨伝えると、すぐに部屋番号を教えてくれ小生はオートロックへ。

スグに解除してもらい指定階へ。ドアだらけのフロアから指定されたドアのチャイムを鳴らすとすぐにドアがガチャ。中からセラピストさんがニコリとお出迎え。久々に見るミニパレオにタンクトップ、すぐに視線はパレオの合わせ目に・・・も「どうぞ」の声にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

広めの部屋にソファ、そしてその前に無駄に大きいテーブル、案内されるままソファに腰を下ろすとお決まりの天気の話、そして飲み物の用意へ。

室内を見渡すと、マットには久々のビニールシート、たっぷりオイルを期待できそうとワクワク。しかしカガミがソファ横に姿見として立てかけてあるだけ、これにはちょっと残念。

片隅に同意書らしきものが置かれているものの記入を求められることはなくお茶を勧められます。セラピストさんは立ったままコースの確認、そして「このままだと17,000円、脱ぐと19,000円ですが・・・」、これには一瞬「???」。何かに着替えるのでは??、もしかしてその下は水着か何かか、と想像を巡らせながら「お願いします」で会計。

すぐに釣銭が用意され着替え、セラピストさんはシャワーの準備へ。

全裸になりタオル巻いて準備完了、セラピストさんに声をかけると一緒にシャワー室へ。

キレイなシャワー室。サッとソープ手に軽く流して終了、洗面台に置かれた紙パンツを拡げると横スカタイプ、最近多いゴム紐がきつめでスカスカ感はイマイチ。タオルを手にシャワー室出てもセラピストさんのお迎えはナシ。

これもワンルーム多いせいかシャワー室前で待機しているケースほとんどなくなりました、もちろん複数室の場合はありますが・・・

ワクワクしながら部屋に戻るとタオルで前を隠したセラピストさんがお迎え。タオルを渡すと後ろ向きになり・・・思わずゴックン。

視線は後ろ姿に釘づけ・・・そこに「俯せでお願いします」で我に返ります。
これでカガミがないのは残念、というかこれだからなのか??なんて勝手な推測しながら俯せに。

すると、全身覆うようにタオル掛けられます。ちょうど腰あたりに跨るとまずはご挨拶とばかりピタッと覆いかぶさり背中にオッパイムニュ・ムニュ。ちょっと想像とは異なった大きさも柔らかさは感じられます。

続いて腰から背骨沿いに両手でグイグイ、指先というよりは手のひらで圧を掛けるタイプ、イタ気持ちよく思わず声が「ウゥッ」。

足元に移動すると小生の足先を動かし、その上にピタッ。
脹脛を軽く圧し揉み、脹脛に跨って太ももモミモミ。

ここでオイルに。

足元に位置どると掛けていたタオルを取り払い、足裏をしっかりとオマタで押さえると脹脛から多めのホットオイルでスリスリ、圧は掛けずに主にショートストロークで撫でるだけ。

脹脛に腰を下ろして太ももへ。
オイルを継ぎ足し継ぎ足しヌルヌルと、そして指先はしっかり付け根へ。さらにオイルを手にして臀部を撫で廻し、割れ目をなぞりながら付け根へ。指先が付け根にはくるがキワではない、という微妙な感じ。

足元に移動すると膝を曲げてストレッチ・・・これは痛い・・・

ここでカエル脚に。

股間に位置どると、手を股間に差し入れ指先で付け根沿いをスリスリ、腰から手を廻し、鼠径部をスリスリ、慣れた指捌きで事故はナシ。

反対側の足は傾いている方・・・セラピストさん、今度は足の外側に位置取り腰から手を差し入れスリスリ、太ももを抱えるように股間に手を差し込み付け根から鼠経部へスリスリ、さすがにこちらでは事故多発。

ここで四つん這いに。

片手で付け根沿いをしっかり、も・・・う~ん・・・
股間から、腰から差し込んだ手は指先で付け根、鼠径部をスリスリ・スリスリ。

ここで「仰向け」の声、いつもよりすばやく仰向けになると・・・

セラピストさんは足元に位置取り、小生の足裏を自らの下腹部に当て膝下からスリスリ、足の甲をオマタで押さえてくれるのとは違ったムニュっと感、これはこれでいいのですかやはりオマタのほうが小生は好きです。

指先は太ももあたりをスリスリとあっさり。

ここで頭部に。

足元から立ち上がり枕元へ。さすがにガン見するのは躊躇いが・・・目を閉じているフリ、時折瞬きするようにチラッチラッ・・・

頭部に座ってもそれほど近い感じではなく、手だけがデコルテ辺りをスリスリ、手のひらが下腹部のほうに伸びてもスタンプはなし。数回繰り返しているうちに生地が触れる程度・・・

スッと立ち上がり見せつけるようにゆっくりと足元へ、そのまま跨ぎ疑似騎乗位・・・跨いだのは腹部、ここだと重いだけです。

残念ですが腰を振ってくれるはずはなくデコルテスリスリ、たまに乳首まわりスリスリ。

股間にグッと入り込み、付け根から鼠経部スリスリ・スリスリ、手を伸ばして乳首クリクリ・・・キワらしいキワとは違うものの付け根しっかり。

手の動きがスローダウンしてお時間。

セラピストさんはシャワーの準備へ。
すぐに迎えに来てくれシャワー室へ。すると「背中流しますね」と久々に聞く言葉、もちろん浴室内は明るくセラピストさんがスポンジ泡立てるまで正対してバッチリ・・・これはちょっとウレシイ・・・

背中だけサッと流してもらいセラピストさんは部屋のほうへ。小生はひとり寂しく前をソープでアワアワ。

タオル巻いて一人部屋へ。
既にセラピストさんは着替えておりパレオ姿、明るくなった室内なのにちょっと残念、とはいえよく見るとパレオの合わせ目からチラリ。

一人になりサッサと着替え、途中セラピストさんが入室し雑談しながら着替え完了。お茶を勧められるわけでもなく、ソファに腰掛けるよう勧められるわけでもないのでバックを手にすると、セラピストさんは「どうぞ」とばかりに玄関へとスタスタ、小生も後ろをスタスタ。

自ら玄関開け振り返ることもなくエレベーターへ。

紙パンツ
横スカTバック
yokosukakon

所要時間
86分

独り言
施術後にどこかの系列かと訊いてみると、予想とは外れましたがかなり前から訪問しようと思っていた店の・・・なぜか納得。

施術は相性なんでしょう、ただオイルも密着もキワも物足りなさが・・・回数重ねれば深くなっていくのでしょうね。でも衣装はインパクトあります、好みのものでないとつまらないかもしれないですが・・・やはりカガミは欲しかったです。

「ディープ」の施術でなく「含」のほうをはっきりと案内するのはイイですね、わかりやすく頼みやすいです。

2
令和最初、ここって店がことごとく予約取れず、とりあえず安かったこの店で・・・
  
最寄駅 
東京メトロ六本木駅
徒歩3分

訪問日 
2019年5月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分10,000円(GW期間限定キャンペーン、通常22,000円)
ディープリンパ サービス(GW期間限定キャンペーン、通常3,000円)
指名なし(通常1,000円)
入会金記載なし
支払総額10,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
ベッドタイプ

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
黒ワンピース

施術
電話すると男性スタッフが「はい」と店名応対、珍しくイイ感じの応対です。早速キャンペーンについて聞くとゴールデンウイークの特別料金とのことで時間問わず1万円、安心して空き状況確認するとまだ希望に近い時間が予約可能と言うので即お願い、するとSMS2通で予約確認送ります、とのことで予約完了。

すぐにSMSが届きマンションの住所部屋番号、そして5分前にインターフォンを、としっかり訪問時間も記されており安心できる予約でした。

とはいえ1万円で本当に収まるのか不安です・・・

案内の通り5分前に指定のマンション前へ。横を見るとなぜか目を伏せてしまいます・・・

オートロック解除してもらい指定階へ。部屋の並びはワンルームタイプのそれ、部屋番号確認してチャイムを鳴らすとやや間があってドアがガチャリ・・・

想像とはちょっと異なるセラピストさんがニコリ、スリッパ突っ掛けるとセラピストさんが「どうぞ奥のソファへ」。

暗い感じの部屋、その片隅にあるソファに腰掛けると衣類カゴを出されて「バックはココに」。前に跪いて自己紹介、コースの確認、そしてオプション・・・やはりきたか、と思ったら「2回目からはオプション付けられます」とのこと、衣装チェンジとか他にも・・・いろいろ考えているようで・・・とりあえず今日はナシということで会計、1万円ポッキリ。

続いてメニューを見せられながらアロマのチョイス、最近めっきり減りました、小生もそうですがみんな無香選ぶんですかね。
まずは室内アロマ、数種類記されていましたがピンとくるのがなかったのでお任せ、そしてキャリアに調合する精油、数種類の中からグレープフルーツを選択。

引き続いてドリンクメニューを見せられ、中からお茶を選ぶと「施術終了後に用意しますね、ではどうぞ」とカゴを持ったセラピストさんはシャワー室へ。

便座の上にカゴを置いてシャワーの湯温調整、そして洗面台の上の紙パンツやマウスウォッシュを案内して、「ここで着替えてください」。

シャワー室横で着替えて衣類そのままってたまにありますが、衣類カゴはもちろん貴重品もそのまま置きっぱなし・・・盗撮とかの対策なんでしょうか??

シャワー室はリフォームした感じでキレイ、排水口には髪の毛が絡まってましたが・・・サッと浴びて洗面台の紙パンツ見ると普通のTバック、サッと穿いてタオル片手にドアを開け部屋へ。

すると照明は落とされていて真っ暗、微かに見えるセラピストさんは黒ワンピのまま。タオル渡してベッドの俯せになり枕抱えて態勢整え準備完了も室内のアロマは風邪気味だったからか感じることはできず。

全身をタオルで覆うと腰に跨り揉み解しから。

背中をクリクリ・クリクリ・・・毎度のことながら「硬いですねぇ」、も力加減は変わらずクリクリ・クリクリ。背骨に沿って、そして肩甲骨まわりなど擦るというよりは指で圧す感じ。

するとピタッと覆いかぶさりムニュっとオッパイを数回押し付けてくれます。

太ももに跨り入念に臀部をモミモミ、割れ目に入ってくることも付け根にねじ込んでくることもナシ。

足元へ移動するとオマタで足裏を押さえて脹脛をスリスリ。腰を浮かせて太ももスリスリもキワへは届かず。

しっかり時間掛けての揉み解しはここで終了、オイルへ。

臀部に跨り、背中のタオルを捲りと手にしたオイルをポタポタポタ、さらに容器から直接ダラダラーっと。両手で拡げたオイルはサラッとしていて水のよう、キャリアオイル薄めたんじゃないかと思うほど。そのオイルからはほんのりグレープフルーツの香りが、たまには精油もイイですね。

サァーっと背中全体に拡げるとそれほどの圧は掛けずにスリスリ・スリスリ、全体を撫で廻すとピタッと抱き付きオッパイムニュ、覆いかぶさったまま両手で肩から腕をスリスリ。背中にはオッパイというよりブラの感触。

片足の太ももに後ろ向きで跨ると足首を引き寄せ膝を曲げてのストレッチ、そのまま足の甲、裏をオイルでスリスリ、もオッパイに押し付けることは無し。

足元に移動すると足裏をしっかりオマタで押さえて脹脛からスリスリ・スリスリ、ストロークのスピード、圧も変化なし。腰を浮かせて太ももをスリスリ、オマタの着地は踵にムニュも指先は付け根に届かず。

ここでカエル脚に。

股間から腕をねじ込みスリスリ・スリスリも慎重なストローク、傾いている方でさえ手の甲が軽く接触する程度。腰から差し込んだ手も鼠蹊部をなぞる程度、事故はナシ。

ここでようやく仰向けに。

枕元にくるとデコルテからスリスリ、暗い中でもわかる目の前のオッパイ。指先がへそ廻りをナデナデしているときもスタンプはなし。

立ち上がり後ろ向きで下腹部跨いで膝下スリスリ、絶妙な位置に乗ってくれイイ感じであそこが愚息をスリスリ。

股間に位置どると太ももから付け根をスリスリ、さらに両膝をグッと詰め小生の腰が少し浮く状態に。

両手で付け根から鼠経部ナデナデ、そして手にしたオイルを紙パンツに触れるか触れないかの絶妙なタッチ撫で拡げると紙パンツの縁を指先でスリスリ・スリスリ。紙パンツの中に入りこんでくることはなく周辺を撫で廻していると指の動きがスローダウンして「お疲れさまでした」

スッと立ち上がるとホットタオルを差し出し「これで手を拭いてください」

室内の照明を点けシャワーへ。
シャワーを浴びると意外にスゥーっと流れ落ちるオイル、水溶性なのか薄いだけなのかは分かりませんが・・・

便座に置いてあった衣類カゴから取り出し、着終えて部屋へ戻ると最初にお願いしたお茶が用意されていてセラピストさんが「どうぞ」。勧められた冷たいお茶を立ったまま一口啜り玄関へ。

揃えてあった靴を突っ掛け、見送られながら外へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
茶ノーマル

所要時間
93分

独り言
施術内容全く変わらず通常料金(割引・ディープ込22,000円)ならちょっとねぇ・・・でもキャンペーンだからと言って時短がなかったことや電話応対は好感持てたので頑張って欲しいです。ただこのままでは技術系でも密着系でもないので・・・1万円なら不満はないのですが再訪となると・・・

令和どこも混んでいるのか、それともダミーが多いのか、予約は取れず。前者なら喜ばしいことなんですけど・・・

1
Yシャツでお迎え、もうそれだけで・・・
  
最寄駅 
JR池袋駅
徒歩12分

訪問日 
2019年4月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分15,000円(特別割引1,000円割引、通常16,000円)
衣装チェンジ1,000円
ディープリンパ1,000円
指名料無料(キャンペーン中、通常1,000円)
入会金無料(キャンペーン中、通常1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
古いユニットバス

セラピスト
白ワイシャツに黒ベビードール(お迎え~シャワー)
黒スケスケベビードール(施術時~お見送り)

施術
電話すると男性スタッフが「はい」とこちらの出方を窺っている様子、感じるんですよねこういう態度って。こちらから「ホームページ見て」で会話スタート、気になったセラピストさん名挙げて空き状況確認すると予約可能と言うので即お願いすると、スタート時間、名前を確認され予約1時間前に電話してほしいとのことで予約完了。料金とか場所とかについてはそのときか、と思い電話を切ります。

1時間後に電話しても「はい」、確認の電話と伝えると場所の案内、といっても「池袋わかりますか」にハイと返事するとホームページ地図のところから電話してください、で終了。料金も何分前に電話するかも案内なし。

早すぎても遅すぎてもと2分前に指定の場所から電話すると少し歩いたところから見える角まで進んでから電話してください・・・

早足でその場所から電話するとすぐそばのマンション。今にも止まりそうなエレベーターにに乗り指定階へ、言われた部屋番号のチャイムを鳴らすと・・・でない、「まさか部屋間違えたか」と思ったところでドアがガチャリ、と中からセラピストさんがお出迎え。

使い捨てスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。マット横に小さな鏡、その片側にイスとサイドテーブルが、その椅子に腰掛けるとセラピストさんが自己紹介、そして飲み物の用意へ。

室内はそこそこの明るさ、マットの横に小さなカガミ、インテリアからはロミロミなんて関係なさそう・・・そういえばYシャツ・・・と思いだしお茶をテーブルに置くセラピストさんをガン見、確かにYシャツ、でもその下にベビードール、思わずこれじゃないだろ、って・・・呟いたほど。

そんなことは知らずにセラピストさんはメニューを見せながら料金確認、すぐに会計しようとするのでこちらから「オプションは」、すると衣装とディープリンパの案内が、どちらも1,000円というのでお願いして会計。

釣銭を受け取り、着替えに。

上着をハンガーに掛けてもらうとセラピストさんシャワーの準備へ。
全裸になりタオルを巻くとセラピストさんがシャワー室へ案内してくれます。レトロなユニットバスですが、キレイにしてあります。洗面台には紙パンツが2種類、一つはピンク、包みが小さかったので期待しましたが普通の横スカ、もう一つはおそらく形状からノーマルTかと。

バスタブでサッと流してピンクを穿くといつもよりは幾分小さめ??スカスカ度は低いです。タオル手にドアを開け部屋に戻ると・・・

まだお着替え中、それとも演出??丁度スケスケベビードールを頭から被ろうとしているところ・・・そう、もちろん丸見え・・・着終えた後も裸の王様状態・・・まぁこれで1,000円なら納得です。

タオルを渡し、マットに俯せに。

タオルを掛けられ揉み解しから。
足裏をオマタでしっかりと押さえてタオル越しに脹脛からスリスリ、太ももスリスリ・・・

足指の感触はいいのですが手指は・・・届いて欲しいところには届かずひたすらスリスリと擦るだけ。

タオルの上から腰に跨ると背中から肩をモミモミ、たまに覆いかぶさりオッパイ当てつけも事務的なだけ。

片手を後ろ手に手のひらを太ももで抑えると肩甲骨をクリクリ。

枕元に移動してくると頭越しに背中から腰をスリスリ。
ここでようやくタオル越しの揉み解しが終了。

足元に移動してオイルに。

オイルウォーマーに入っていたようですが温度は常温、手のひらで馴染ませるわけでもなくそのままスリスリ。ストロークはショート、スピードは単調、圧もなし・・・

続いて太ももへのストローク、度々腰は浮くものの足裏をしっかり。しかし指先は付け根に届くかどうか・・・事故ゼロ。

タオルを掛け直し太ももに跨ると背中をスリスリ・スリスリ、覆いかぶさるようにして肩をモミモミ。
後ろ手にして太ももで手のひら押さえて肩甲骨クリクリ・・・まるっきり揉み解しと同じ展開。

カガミをチラ見するも位置関係からも大きさからもセラピストさんは見えず・・・久々にマットでの態勢が苦痛というか痛くなってしまいました。

そして、またも同じ展開、頭部に位置取り肩もみ、後頭部にオッパイが触れるかどうかで腰スリスリ。

ここで仰向けに。

頭部に位置取りデコルテから腹部をスリスリ、目の前にオッパイはくるもののムニュはなし、ギリギリ谷間が鼻先に触れるか触れないか・・・

スッと立ち上がると見せつけるかのように仰向けの小生を跨ぎながら足元へ。

足の甲を抑えるように座ると脹脛から太ももへスリスリ、このあたりからストロークにサワサワを取り入れるようになり少し変化が・・・しかし指先は相変わらず付け根にさえ届かず。

太ももあたりに跨り腹部をサワサワ・スリスリ、こちらを見つめながら手を伸ばし乳首をクリクリ、周辺サワサワ。

スケスケベビードールも見飽きてきたころに「四つん這いになります?」
そういえばやってなかった・・・と仰向けから四つん這いに。

股間に入り込んだセラピストさん、股間から片手を差し込み鼠蹊部スリスリ、指先で付け根もスリスリ。腰からグッと手を廻し入れ鼠蹊部スリスリ。ここらでようやく事故らしい事故が・・・

すると今度はカエル脚に。
これってもしかして忘れただけ???

股間に手をネジ入れ鼠蹊部沿いにグリングリン、腰からも鼠蹊部へクリクリ。すると聞き慣れたタイマー音が・・・その後もしばらく股間に手を差し入れたままグリグリ・グリグリ・・・その動きが徐々にスローダウンして「ありがとうございました」

起き上がり一緒にシャワー室へ。
バスタブでシャワーを浴びると・・・落ちにくい、どうやら水溶性ではないようで・・・ソープで流した後の不快感はナシ。

部屋に戻るとセラピストさんはスケスケのまま次への準備中・・・小生着替えながらじっくり堪能。

着替え終わるとお茶を勧められるも丁重にお断りし玄関へ。
セラピストさんはスケスケのまま玄関でお見送り。

今にも止まりそうなエレベーターで1階へ。

紙パンツ
横スカ(ピンク)
yokopink

所要時間
83分

独り言
駅から徒歩では遠いですね、ランドマークまでも遠い、そこからさらに歩かせる・・・それであのYシャツ・・・
でもスケスケベビードールはイイです、がディープは何がディープかわからないレベル、もちろんトータルでの施術も・・・

日曜の昼過ぎにとある店に電話し「早い時間で空いてませんか」と訊いたら鼻で「フン」と一笑に付されてしまいました、神ってるお店は店員さんも神なんですね。

3
スリットが悩ましいので
  
最寄駅 
JR高田馬場駅
徒歩5分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
Aroma Treatment

料金
90分13,000円(オープニングキャンペーン1,000円割引、通常14,000円)
セラピスト初回指名無料(本指名2,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横壁面にカガミ貼り付けあり

シャワールーム
薄暗くひんやりとしたバスルーム
マットはバスタオルの使い回し??

セラピスト
白タンクトップ
黒っぽい深いスリット入りミニスカート(ホームページ画像)

施術
ホームページ上ではいまや安いと思える料金、これならとウキウキして電話、すると男性スタッフが店名応対。こちらから気になるセラピストさん名とコース時間を伝え空き状況を確認すると希望に近い時間が取れるというので即予約、場所の案内をしてもらい、そこから1分のところです、と言われて予約完了。

指定の場所に到着、指定の場所から1分と言われたので1分前に電話すると・・・女性スタッフが応対、そこから1分では・・・場所はわかりやすく3分ほどで到着、UkiUkiしながらチャイムを鳴らすと・・・なかなかドアが開かない、応答すらない・・・もう一度チャイムを鳴らそうか迷っているときにガチャ・・・ドアが開いてセラピストさんがお出迎え・・・う~ん。

様々な思いが頭をよぎるも「どうぞ」にスリッパ突っ掛け、セラピストさんの後をスタスタ。ズズっと奥の部屋に案内され片隅のソファに腰掛け、コートを預けると飲み物の注文。

冷たい麦茶をお願いして周囲を観察。室内は薄暗くモンステラの鉢のせいかなんとなく昔のメンズエステ店という感じ。

セラピストさんがお茶をもって部屋へ。跪いてサイドテーブルにお茶を置くとコース時間の確認、会計。念のため「何かオプションはないの?」と聞くと「ない」とのことでそのまま会計。

着替えの案内があり、セラピストさんは部屋の外で待機。全裸になり用意されたタオル巻いて準備完了、用具箱みたいなものに貴重品入れ声をかけるとシャワー室へ。

紙パンツの案内があり浴室に入ると・・・寒い。そしてお湯が出ていない。
自らお湯を出してサッと浴び、マットに立つと冷たい、足拭きにはタオルが敷かれており、これがそのままなのか、バスタオルと同じようなので使い回しなのか・・・

すぐにスリッパ履いて手に取った紙パンツは横スカ、穿いてみるといつもより気持ち小さい感じ、なのでちょっとウレシイ。

タオル巻いて扉を開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。
もちろんですが衣装チェンジはナシ。

タオルを渡してマットに俯せになろうとすると「こちらを向いて胡坐をかいてください」。ウキウキしながらカガミを横に胡坐をかくと「失礼します」と左ひざに跨り、ダッコちゃんスタイル。膝には温かなアソコの感触、目の前にはオッパイ。その態勢で首筋から肩を優しくモミモミ。

このスタイルに「あっ」と思ったら多分そうです。

背後に回ると軽くオッパイ押し付けながら首のストレッチ。

仰向けに態勢を変えると足裏グリグリ。

ここで俯せに。

全身タオルで覆うと「少し腰を浮かせてください」、すると足先のほうを向いて片足の太ももに跨り、つま先をムニュムニュっと動かしながら股間へと差し込み、太ももから脹脛をスリスリ、手の動きに合わせて足指もチョコッとモゾモゾ。

臀部に前向きに跨ると腰から背中をグイグイと。片手を後ろに、手のひらをセラピストさんの太ももで抑えるとグッと浮き出た肩甲骨廻りをグリグリ。小生の指先には太もも柔らかさとセラピストさんの熱い体温が・・・

ここでオイルに。

すると「オイル用意してきます」と部屋の外へ。シャワーの時に用意して、と思います。以前はよくありましたが最近はアロマ調合もしないしウォーマー用のボトルに用意するだけなので、少なくなりました。いいような悪いようなですが・・・

暫くするとオイルを用意して足元に。

小生の両足をグッと拡げ足裏をピタッとアソコで抑えて脹脛から、足指には熱いくらいの感触を感じることが、これには足指が我慢しきれず・・・

そんなことはお構いなしにセラピストさんの手は脹脛から太ももへ、も指先は健全にUターン。こんなものか、と思っていると股間に入り込み、片足を持ち上げるとセラピストさんの両足を潜らせその上に乗せるという態勢に。

股間から差し込んだ腕は付け根からグリグリ、そして紙パンツの縁を責めあがり、引き抜く、という感じ。当たっていようがいまいがガンガンきます。

続いて定番カエル脚、股間に位置取り曲げた脚をカニ挟み、臀部ナデナデのあとは股間をグリグリ、手を深く差し込みグリグリ。

そして四つん這いへ。

割れ目にオイルをタラタラっと、お菓子の缶のようなものに入れてあるオイルは常温、ですがどこに置いてあったのか冷たく、垂らされたときはヒヤッと・・・、がセラピストさんの手のひらが温かいというより熱い、まさにセラピストさん向きの手。残念なのはそれを気付いていない、そして教えられてもいないと思われること。オイルウォーマーの普及のせいか手に取ったオイルを馴染ませることすらしない、ほんと勿体ないです。

臀部にオイルを延ばしているうちに温かくなり、その手は股間へ。
グッと差し込んだ手はヘソあたりまで届き、そこから左右の脇腹へと、まるで腕がワイパーのように大きく振られます。すでに数回なぎ倒され露わになった愚息はパンチングドールのように左右に・・・倒されては起き上がり倒されては起き上がりを繰り返し・・・

ここでオイルの拭き取り、ということでどこかにホットタオルを取りに。
すぐに戻ってきて上半身、下半身と2枚のホットタオルでオイルを軽く拭き取ってくれます。

そして仰向けに。

頭部に座ると股間に頭を挟みググッと、頭頂部にアソコが当たるまでシッカリ奥に押し込むと・・・

オイルを手にデコルテスリスリから徐々にへそ、そして下腹部へ、もオッパイスタンプはナシ。するとスッと膝立ちに・・・跨ぎ、がくるのか、と目を見開いて待ち構えていると・・・そのまま下腹部から鼠経部あたりをスリスリ。おでこにはセラピストさんにスカートの裾が・・・もう少しで拝める、と必死に顔面動かしズラそうとするもスカートの中には入れず。

足元に移動すると足の甲をアソコで抑え膝下、膝上をスリスリ。この熱い感触はたまりません。

続いて股間に入り仰向けでのカエル脚、曲げた脚を挟むとき、小生の踵にオマタの感触がしっかり。手のひらで内ももから付け根をスリスリ、膝で内ももスリスリ、この時もセラピストさんの熱い感触が・・・当てるような腰の動きに勘違いしそう・・・

「腰を浮かせてください」の声に浮かせると隙間にググッと膝が入り、持ちあがった露わな愚息がセラピストさんの目の前に。

オイルをダラダラっと紙パンツに垂らすと剥き出ていたものに紙パンツを被せてスリスリ、また剥き出たものに被せてはスリスリ、数回繰り返したのち被せるのをあきらめたのかそのままスリスリ・スリスリ・・・スリスリ・スリにしばらくは『ア行』の連呼・・・

遠慮のない責めにタジタジ・・・

「そろそろ」と手の動きが止まり、お時間。スッと立ち上がるとシャワーの準備へ。スグに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

ここでもマットは湿っていて冷たい、脱衣スペースにあるストーブも意味がないほど・・・今度はお湯が出ていてソープで流すとスゥーっとオイルは流れ落ち浴室でしっかり拭いてマット使わずそのままスリッパへ。

待機していたセラピストさんと一緒へ部屋へ戻り一人着替え。着替え中に差し替えのお茶をお菓子をサイドテーブルに置き部屋の外へ。

着替え終わり声をかけると部屋の中へ。
時計を見ると終了時間を廻っていたのですぐにバックを持ち玄関へ。

ドアを開けてくれお見送り。

紙パンツ
横スカTバック
黒ヨコスカ

所要時間
93分

独り言
小生にとっては古き良きときのメンズエステって感じの店。
密着施術やスケスケ衣装ではないですがキワはしっかり、あてることもそれなりに、そしてこの料金なら納得です。
あとは出勤情報が??池袋からも近いですし、是非この料金のまま頑張って欲しいですね。

2
メンエス初めに選んだ店は・・・
   
最寄駅 
東京メトロ新富町駅
徒歩2分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
プレミアムトリートメント

料金
90分19,000円
ディープリンパ無料(通常1,000円)
ホットオイル無料(通常1,000円)
指名なし(指名料1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
WEB予約・電話予約

店舗
ワンルームマンション

施術室
7畳ほど

施術台
マット
頭部・横ともに大きなカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
黒ワンピース(ホームページ画像)
黒ベビードール(施術~お見送り)

施術
電話すると・・・出ない、このパターンたまにあります、折り返しの・・・ほんとに出れないのかもしれませんが。どこにしようか迷う間もなくすぐに電話が掛かってきたので希望の時間を伝え空き状況を確認すると近い時間で予約可能と言うのでコース時間、名前を伝え予約、するとSMSで場所の案内を送るということで予約完了。すぐにSMSが到着、住所と部屋番号、そして入店時間の案内が記されていました。

こちらの店はオートロック解除がスタート時間のようで予約時間丁度にマンションに入ると・・・民泊なのかなんなのかパネル前に何人ものスーツケース持った女性が・・・ちょっと躊躇いましたが視線を感じながら部屋番号を押して中へ。

指定階で降りるとワンルームのドアの並び、指定の部屋もすぐに見つかりチャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがホームページの写真の制服でお出迎え。スリッパ突っ掛け、奥の部屋へ。

コートを預け、片隅のソファに腰掛けるとカルテへの記入を促されます。サイドテーブルにはスタンドが置かれており室内はうす暗いものの手元は明るくカルテへの記入には助かります、というか何か書かせるなら当たり前なのでしょうが・・・その間にセラピストさんは飲み物の用意へ。

すぐに冷たいお茶が運ばれてきてサイドテーブルへ。セラピストさんはカルテを手に簡単な問診・・・そしてコースの確認、会計。

着替えの案内がありシャワーの準備へ。
サッと全裸になりタオル巻いてドアを開けるとセラピストさんが紙パンツやアメニティの案内があり、ひとりシャワーへ。

キレイにしているバスルーム、サッと浴びて珪藻土のマットで脚を拭きながら洗面台のアメニティーを物色、男性用化粧品の使い切りタイプが数種類置かれており、まぁ使う人もいるかも・・・

そして紙パンツは小さく折りたたまれて袋に入っているタイプ、黒の横スカ、ゆったり目のふんどしタイプ。腰紐は上まであげずスカスカ感を楽しめるように着用し、タオル巻いて準備完了、ドアを開けると・・・

セラピストさんも準備完了、黒のベビードールに着替えてお迎え。ただ室内は真っ暗になっており透け具合とか分らず。タオル渡してマットに俯せに。

タオルで全身覆うと頭部に座り肩から首筋をグリグリと揉み解し。
腰に跨ると背骨沿いをグリグリ、肩甲骨に沿ってグリグリ、結構力強くやってくれます。

足元に移動すると足裏を太ももで抑えて、タオルの上から脹脛からグリグリ、太ももグリグリ。

ここでオイルに。

掛かっていたタオルを全部取ると頭部に。
オイルを手に首筋から肩を強めにしっかり流すと、顔を左右に向けた状態で首筋グリグリ・ゴリゴリ。

腰に跨ると腰から背中、肩へオイルサァーっと延ばしてスリスリ、伸びた手は肩から腕をスリスリ・・・軽く覆いかぶさるような態勢、微かに柔らかな感触が背中に。

足元に移動すると足裏を太ももで抑えて脹脛から一気に太ももへサァーっと。指先はさらに進み割れ目へ、ちょっとだけめり込む感じは昔を思い出させるゾクゾク感、もギリギリまでは挿しこまずUターン。足首を持ち上げ足裏にもオイル。

ここでカエル脚に。

曲げた膝を挟むように座ると内ももを擦って股間へと入り込んだ手は鼠蹊部までしっかり、その手を抜く時、手首を返して裏拳が的に、撫でつけるように通り過ぎ・・・当たる、というより当てる感じ、もちろん偶然だと思いますが、幾度となく・・・

続いて腰から腕を差し込み、鼠経部から付け根をクリクリ・クリクリ。ここはあっさりも今一度股間から手を差し込み鼠経部をなぞると引き時には手の甲がグィーンと返り・・・

ここで四つん這い。

いきなり両手が股間に。その手は鼠経部に沿うように進むと腰骨あたりで折り返し。腕を引き抜こうとするとキュッと肘が閉まり両腕が合わさるように・・・そのまま腕は引き抜かれず、今度は腕を左右交互にスリスリ。偶然にも挟まれた愚息はアップアップ・・・

背後から腰に抱きつくと指先は乳首へと進み、カガミ越しに反応伺いながらクリクリ。

片手がグッと股間にねじ込まれると腕から手首、そして指先が絡みつくようにしながらゆっくりと・・・

俯せに戻るとホットタオルで優しくオイルの拭き取りもその後乾いたタオルでの拭き取りはなし、こういうところが省かれてるのは残念・・・

ここで仰向けに。

頭部に位置どると顔にタオルが・・・
目隠しか、と思っていたらそのタオルは徐々にズラされオデコから髪の毛を覆うように、オイルが付かないようにという配慮らしく、この後の展開にワクワク。

首筋からデコルテをグリグリ・スリスリ。その指先は徐々に腹部から下腹部へ、すると上空が真っ暗になり突如ムニュ・・・と同時に指先が紙パンツの紐をくぐり抜け鼠経部へ。顔にムニュムニュ、鼠経部へクリクリ・・・

横に移動すると胸あたりにセラピストさんの顔が来るくらいの位置に横たわるとへそ廻りを手のひらでスリスリと撫でまわし、時折圧を加えて・・・同時に膝を小生の脚に乗せ太ももをスリスリ。

足元に位置どると膝下から太ももをアッサリ、脛辺りに跨り太ももから付け根をスリスリ、股間に入り込むと両手で紙パンツの縁をスリスリ、グィーと手が伸び、紙パンツの紐を引っ張りながら乳首をクリクリ。

紙パンツの紐を元に戻すと縁ギリギリを・・・

そして・・・

なにか囁いたようですが・・・

横に移動してきて添い寝。

見下ろしながら指の腹で優しく乳首をクリクリ・クリクリ、その指が触れるか触れないかフェザータッチのまま、ツツゥーっと紙パンツの紐をくぐり・・・

サワサワ・サワサワ・・サワサワ・・・

膝で太ももから付け根へヌルヌル・スリスリ、さらに突き上げるようにグイグイ。
指先は付け根を際どく指先でクリクリ・クリクリとこね回して・・・その動きが徐々にゆっくりとなり「そろそろお時間」の声。

スッと立ち上がったセラピストさんはシャワーの準備へ。

起き上がり周囲を見渡すと時計が、指している時間は終了予定20分前・・・
そこにセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

ソープを手で塗付けサッと流すと不快なオイル残りはナシ。タオル巻いて部屋へ。

セラピストさんはベビードールのまま、入れ違いにシャワーの片付けへ。
すぐに戻ってきて部屋の片付け、着替え中も雑談・・・飲み物は差し替えられずの椅子に座るよう勧められ雑談・・・チラッと時計を見ると終了予定時間なので自ら玄関へ。

セラピストさんはベビードールのまま玄関でお見送り。

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
91分

独り言
新年最初は「う~ん・・・」悪くはないんですがどこか距離を感じる・・・
これからのメンズエステってどこに向かってんだろう、って感じ。
どこ向かってんですかね??

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