しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

3
高い、けどディープも衣装も込々なら・・・
  
最寄駅 
JR新大久保駅
徒歩5分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
エグゼクティブコース

料金
90分22,000円
ネット指名料0円(本指名1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ドア面シースルーの明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術時)

施術
新大久保に出店したこの新店ホームページを見ていると・・・新橋某店の姉妹店、新橋オープン当初気にはなったのですが「高い」、で躊躇したまま訪問しなかったのですが・・・気になっていた店、料金も周りが上がってきているのでそれほど高いとも思わず、訪問を決めホームページから早速予約。

暫くすると予約受付のメールがあり確認・返信して予約完了。

ホームページに書かれている場所から3分前に電話すると男性スタッフが店名応対。そのまま案内を受け、電話を繋いだまま先の目印へ。早足で次の目印まで進むとマンションはすぐそば、マンション名と部屋番号を教えてくれマンションの入口へ。オートロック解除してもらい指定階にあがると目の前にはキレイな夜景が・・・扉の並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすと・・・

すぐに扉が開き中からセラピストさんがニコリ、ちょっとイメージと違いましたがメンズエステですから・・・用意されたスリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに案内され、すぐに目の前のキッチンで飲み物の用意、ミニワンピの後ろ姿、見えそうで見えない、けどエロイ。お茶が運ばれて勧められて一口、一息ついたところで自己紹介がありコース、時間の確認、そして会計。

着替えの案内があり、「シャワーの温度は何度くらいがいいですか」に「・・・」、「42度くらいでいいですか」に「気持ちいい温度で」とお願いするとセラピストさんはシャワーの準備へ。

ソファの横のハンガーに衣類を掛け、パンツは衣類カゴへ。カゴに入っていた貴重品袋持って準備完了。タオルを腰に巻いて洗面スペースへ。

セラピストさんから「ピンクでいいですか」と洗面台に紙パンツ用意してくれ自らはシャワー室へ、扉面だけですがシースルー、これは恥ずかしいと思ったら洗面室の扉は閉まっていたので代り映えせず。

サッと浴びて用意してくれた紙パンツ拡げると・・・横スカピンク、色違いも包みから横スカだと思われますが未確認です。穿くとなんか小さく感じる・・・その時はそう感じたのでワクワクでしたがよく考えると太っただけかと・・・

どんな衣装に代っているのかワクワクしながら扉を開けると

      「すげぇ」

これもベビードールなんだろうか、なんて考えていると「俯せでお願いします」、に800mlを期待させるビニールシート、その上にはなぜかタオル・・・

それぞれ気にはなるのですがやはり一番はセラピストさんの衣装、ついつい俯せになってもキョロキョロと頭を上げたり、カガミ越しにチラ見しているとそれを察したのか「衣装は他にも色々あるんですよ、今日はこれですが」・・・他のも見てみたいとは言えこの料金、まずは施術を、と枕抱えて態勢整えます。

すると「失礼します」と全身タオルで覆い、揉み解しから。

腰に跨ると背中をグイグイと強揉み、「力加減いかがですか」に「あぁ」、「お部屋の温度いかがですか」に「あぁ」・・・

言葉が途切れると耳元に息遣いが・・・タオル越しですが背中にオッパイムニュ、そして囁くように「凝ってますね」、ますます凝りそう・・・

足元に移動すると脹脛をしっかり、これはちょっと痛い。

横にきて添い寝、膝を使ってハムストリング辺りをグイグイ、手は腰をスリスリ、でホットゼリーに。

足元に位置取りホットゼリーをポタポタポタッと手から脹脛へ、心地よい温かさ、緩めのオイルという感じ。施術後もホームページ見直すまでローションだと思っていたほど・・・

足首を太ももで挟み脹脛からニュルニュル、また手に取って太ももまで一気に拡げると今度は容器から直接太ももにゼリーをタラタラ。伸びもあるようで脹脛から太ももへサァーっと数往復、が指先は付け根あたりでUターン。

ここでカエル脚に。

横から曲げた脚を挟むと股間から指先をニュルっと鼠経部に、そこで周辺をクリクリ。続いて臀部にもポタポタ、撫でまわすと垂れ流れるゼリーをなぞるように割れ目から袋周辺へ。

ここで臀部に跨り、背中。

ホットゼリーをタラタラ・タラタラ、両手でサァーっと拡げると指先に力を入れてグゥーっと背骨沿いに。ホットゼリーの温かさと相まって心地よい・・・するとピタッと覆いかぶさり肩をモミモミ、耳元で囁くように「気持ちイイですか」に「あぁ」

すると「四つん這いになれますか」、ここは「ハイっ」と返事は早く。

もそっと動きは遅く膝をついて四つん這いになるとホットゼリーを手にして股間にニュル、交互に袋の両サイドをニュルン・ニュルン・・・

割れ目にホットゼリーを容器からタラタラタラ、伝っていくホットゼリーを追うように指先がツゥーっと、突きあたったところで指先クリクリ・・・ちょっとだけ昔思い出すような・・・

腰を抱えるようにグッと乗り出すとそのまま両手が鼠蹊部へ、付け根をなぞりながら片手は乳首へ。左右交互に乳首、鼠経部をクリクリ・スリスリ。

ここで仰向けに。

室内真っ暗ではないのでセラピストさんの衣装もバッチリ、するとセラピストさんが枕元にきて「ホットゼリーつきますからタオル掛けますね」と目隠しが・・・

頭を両膝で挟むように座るとジェルを手に取りデコルテからニュルニュル、乳首はクリクリ、その指先は徐々に下腹部へ、と同時にムニュっ、タオル越しですが柔らかな感触が・・・ムニュっとさせたまま指先はさらにピンクの紙パンツへ、するとタオルがズレ落ちて・・・ちょっとベトつきましたがやはり生のプニプニは、セラピストさんがすかさず直そうとするところを、「そのままでいいよ」と施術続行をお願いすると快くプニプニ。

サラッとしたジェルのようで顔じゅうベトベトにはならず。
すくっと立ち上がったセラピストさん、小生からの眺めは絶景・・・

すると見せつけるようにして腹部に跨ると「重くないですか」、正直ちょっと重いけど口では「重くないよ」

指先は内ももから付け根、鼠経部をニュルニュル、スリスリ。続いて内ももから膝そして足首へ、脚に抱きつくような態勢、突き出しているそれはまさに

「ザ・尻」

ホットゼリーで滑りやすくなっているからかストロークを重ねるたびにソレは目の前・・・圧巻です。

鑑賞タイムが終わると「添い寝はどちらがイイですか」、セラピストさんがカガミを背にするほうに来てもらいお尻をカガミ越しに鑑賞。脇下に入り込み、片足を絡ませると指先は乳首からソフトに撫で廻し徐々に下へ下へと進み、下腹部、さらに鼠径部から付け根、内ももへ、自ら指の滑りを確かめるかのようにゆっくりと・・・

ここで股間に入り込み付け根から鼠経部、紙パンツの縁をニュルンニュルン、すると

「腰上げてください」

とまさかの一言・・・流れから予想していなかった展開にドギマギ、もしっかり腰を浮かせます。ホットゼリーで滑りやすくなっているからかスルリ。

すると横に移動してきて横から抱きつくように覆い被さり、指先は弄るように・・・小生の目の前にはセラピストさんの顏、見つめられながら鼠蹊部から付け根、そして・・・ホットゼリーを垂らすと指先はゆっくりと動きだし、ときに速く、そして止まり・・・また動きだす、その繰り返しが・・・

その動きが徐々にゆっくりになり、止まると同時に「そろそろ」、スッと立ち上がるとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、「どうぞ」

滑らないように慎重に立ち上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
シャワーを浴びるとスゥーっと流れ落ちる感じ、不快感もなくさっぱり。

シャワーを出るとセラピストさんは白ワンピに、これにはちょっと残念もそのままだったら帰れないかも・・・着替え始めるとセラピストさんはシャワーの片付け、これもすぐに終わり雑談しながら着替え。

飲み物の差し替えは無いようで着替え終わり話が途切れたところで玄関へ。夜景を横目にエレベーターへ。
紙パンツ
横スカ
yokopink



所要時間
91分

独り言
お湯の温度「何度」と聞かれたのは初めて。
ホットゼリーというかミルキーローションとか緩いオイルのような感触、緩トロ感はあるもののホットというには。そして使用量、800mlあれば最後はマットで泳げるほど、残念ながらそこまでにはなってなかったようで。
新橋をイメージして洗体のような施術があるのかと期待していたのですがそれはナシ。それでも納得は納得ですが・・・値段も衣装も施術もここまでくると、ねぇ。

2
ナース服には弱い・・・
   
最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年10月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分17,000円(某サイト見た3,000円割引、通常20,000円)
ホイップ2,000円
指名なし(指名料はコース料金に含む)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
もう1カ所の形態はわかりません

施術室
4畳半ほど
(8畳ほどのスペースをパーテーションで仕切り、もう一方はリネン倉庫?)

施術台
マット
頭部に小さなカガミあり

シャワールーム
シャワー室

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)

施術
メンズエステは前ボタンのナース服、で育った小生、似たような制服だとついつい昔を思い出し、期待してしまいます・・・

早速、電話してみると「はい・・・」、これも考えようでは昔っぽい、いや某店は店名応対してたか・・・
「某サイト見た」とこちらから切り出し、希望の時間を伝え、空き状況を確認すると即答で予約可能。
コース時間とオプションについて聞かれ、90分、オプションは訪問してから。念のため割引確認すると某サイトの案内通り、これにはなぜか「ホッ」

すると施術ルームの案内があり、地図に記されたところから少し前に電話してほしい、とのことで予約完了。

3分前に指定の場所から電話するとそこから2分くらいの雑居ビル。扉には「それ」とわかるようなシールが・・・、ここで間違えない、と思いチャイムを鳴らすと・・・やや間があって扉がガチャリ、中からちょっとイメージの違うセラピストさんがひょこり、「〇〇さんですか」と確認があり、なぜか2足置かれているスリッパの1足を突っ掛け、奥へ。

何故か150㎝弱の高さににつっかえ棒があり暖簾のようなカーテンが、そこを潜って部屋へ。
狭いスペースにテーブルと座卓、そしてマット。座卓が2人用だったのでちょっと期待したのですがセラピストさんは「どうぞ」と勧めただけで飲み物の準備へ。

すぐに冷たいお茶がテーブルに置かれ、横に座ることはなく向き合うように跪くと自己紹介、そしてコースの確認、でお決まりのオプションセールス。これは予定していたので即「お願いします」で会計。

セラピストさんが料金を受け取り、スッと立ち上がった瞬間「えっ・・・」、チラと見えたのはナース服の裾から丈は短いもののスパッツ。まぁ見せるためじゃないとは分かっていても、チラッとか感触を楽しみにしている小生としては早々に楽しみ半減・・・

釣銭を手渡しするときも跪くので奥が見えそうになるのですが、奥を知ると見る気も起らず。そんなことは知らぬセラピストさん、着替え、貴重品袋の案内、そしてタオルをマットに置きシャワーの準備へ。

パーテーションに掛かっていたハンガー使い上着を、パンツは坐椅子に掛けタオル巻いて貴重品袋持って準備完了、するとセラピストさんが迎えにくると小生の手を引いてシャワー室の前に。

小さな棚には紙パンツが3種、そして金庫が。貴重品袋をセラピストさんに手渡すと金庫に入れてくれ鍵が付いたバンドを小生の手に廻してくれます。そのままシャワー室へ。

シャワー室は・・・リフォームして作ったのかキレイだけど棚はなくソープは直置き、湯温は丁度よいのが救いもシャワーヘッドを手にするとベトベト、さらにシャワーの出が悪い、と施術始まる前からテンション下がりまくり。ソープ使いサッと流して紙パンツ選び。セラピストさん曰く、普通のTバック、ちょっと大きめ、フンドシタイプの3種類とのこと、ちょっと迷うもフンドシタイプをチョイスして穿いてみるとイイ感じにユルユル、これは楽しみ。

料金設定から期待していたのがここからの衣装チェンジ、ワクワクしながら声をかけるとセラピストさんが暖簾を上げてお迎え、も衣装変わらず。もちろんナース服は大好きなのでそのままでよいのですが・・・

タオルを渡してマットに俯せに。

マットにぺしゃんこの顔マクラ・・・どう使っていいか、結局顔マクラを胸当てのようにして抱え込んで態勢を決めるとセラピストさんが「失礼します」と施術スタート。

タオルで全身覆うとセラピストさんは小生の腰横に。
膝を当てながらタオル越しに背中から臀部を軽くナデナデ、指先の圧とタオルの感触がなんとも気持ちイイ、そして膝の軽い接触、これからの展開にワクワクします。

「失礼します」と臀部に跨るとタオル越しとはいえ感触が・・・体重掛けて主根で腰をグイグイと圧し揉み。肩から腕へとモミモミ、手首までくるとそのまま覆いかぶさるようにピタッ、感触は微妙・・・

足元に移動すると逆向きになり片足太ももに跨り「腰を浮かせてください」、その隙間にセラピストさんの足先が入り込んできて・・・膝を曲げてのストレッチ、も足先モゾモゾやオッパイへの押しつけはナシ。

足横に移動すると脹脛からグィーッと、指先ではなく前腕を使って強めに、そのまま太ももも同様に。

ここでオイルに。

オイルウォーマーを手元に置くと施術する片足に掛かったタオルを捲ると足首を両膝で挟むように座りオイルを手にスタンプで脹脛から太ももまで・・・これは施術も期待できるのかもとワクワク。

置かれたオイルを手のひらでゆっくりと脹脛から太ももへ。揉み圧しとは一転軽くサァーっとの繰り返しで単調。指先は付け根手前でUターンも入念。

太ももに跨ると臀部をスリスリ。

臀部にタオルを掛け直すとその上に跨り背中をスリスリ、オイルを拡げるとここでも覆いかぶさり密着・・・感触は布地・・・

ここで「鼠経部やりますね、四つん這いになれますか」

腰を上げ膝をついて四つん這いに。セラピストさんは股間に入りこむと臀部をスリスリ、撫でまわしながらオイルを拡げていきます。オイルが行き渡ったところで両手の手のひらで太ももをスリスリ、親指が付け根に触れる程度を撫で廻します。たまに臀部をサワサワ、そして太もも、たまに脇腹、そして太もも・・・鼠経部ってそのあたり??、もしかしてそのあたりも鼠蹊部なのかも、とジッとしていると太ももスリスリが・・・

手が止まると「楽にしていいですよ」に俯せになると「仰向けに」の声。

顔マクラのまま仰向けになるとセラピストさんが頭部に、チラ見する気も起きず目は閉じたまま。「頭上げてください」で枕を外すと入れ替わりに膝が。

デコルテからスリスリと始まり乳首からへそ廻り、下腹部、紙パンツキワをスリスリ、ここでは軽い接触事故発生もオッパイスタンプはナシ。

横に移動すると腰骨あたりに膝を当てて小生の手を自らのお尻あたりに・・・指先はへそを中心にクルクルと撫でまわしも事故ることはなく安全運転。

足元に移動すると膝を立てて膝下、腿をスリスリ。横に倒しカエル脚にすると膝頭から太もも、付け根へと流すようにスリスリ、ここも付け根でUターン。

ここで「ホイップの準備してきます」と暖簾の向こうへ。

天井を見飽きたころに「お待たせいたしました」と桶を手に股間へ。
そういえば最近はトランクスに穿き替える店ないですね。

紙パンツにのせていくのですが、そのホイップが冷たい・・・ホイップも店それぞれ、ですがこれからの季節冷たいのはちょっと・・・

泡立ちが悪いようで紙パンツに乗せるというよりは撫でつけるようにしてスリスリ・スリスリも微妙なタッチに愚息は・・・

それを見て、ではないでしょうがスクっと立ち上がると添い寝に。脚を小生の脚に乗せホイップを利用して膝をスリスリ、最初は太ももあたり、徐々に股間へと蹴り上げるようにグイグイ。手は胸元に置かれデコルテをナデナデ、もちろん乳首もクリクリ、同時に膝は蹴り上げた位置に留まりグリグリ・グリグリ。膝が紙パンツを・・・愚息が・・・、そこをグリグリ・グリグリ・・・にオッとなったところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手に小生を抱き起してくれます、そして抱きついたまま背中のオイルをホットタオルで優しく拭き取ってくれます、微妙に距離感じますが・・・

起き上がると暖簾くぐったところで手を引いてもらいシャワー室へ。

ちょっと落ちにくいオイル、いつもより時間掛けてシャワー。流した後の不快感はナシ。

リストバンドで金庫開けて財布手に部屋に。セラピストさんは片付けも終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。

小生は一人着替え、お茶は差し替えられた様子はナシ。着替え終わった頃を見計らってセラピストさんがお迎え、お茶を勧めることはもちろん、部屋に入ってくることさえないので自ら玄関へ。

玄関出て数歩、振り返らない時は・・・、その前にガチャンと冷たい音が・・・

紙パンツ
横スカ
横スカフンドシ

所要時間
85分

独り言
ちょっと露出の高いナース服だとすぐ訪問したくなっちゃいます。
施術パターン一通り入っていますが・・・池袋でこの料金は・・・
貴重品を金庫に入れて鍵持つって??と思います。
新店のホームページ見るとどこも料金上がってます・・・内容が納得できればいいのですが便乗もありそうですね。ホームページから見極めることもできないですし店選び難しいですね。まぁ自分の基準、信じて次・次・次こそ・・・

1
久々の麻布十番・・・
   
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分16,000円(新規前日予約割引、通常17,000円)
ディープリンパ1,000円
指名料1,000円
支払総額18,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
小さなバスルーム

セラピスト
Tシャツにフレアミニ(ホームページ画像)

施術
ホームページからエロそうなセラピストさんを発見、前日予約だと割引があると書かれていたので早速電話をすると・・・

男性スタッフが店名応対、希望のセラピストさん名を伝え空き状況確認すると・・・「少しお待ちください」、色々なことを想像させる間があって予約可能の返事が。それでは、とコース時間を伝え即予約、すると麻布十番出口の案内があり、当日1時間前に確認の電話を入れて欲しいとのことで予約完了。

1時間前に確認の電話を入れると違う男性スタッフのようで「はい」だけ、予約名と確認の電話の旨伝えると「少しお待ちください」もココはすぐに「お待ちしております」で確認終了。

言われた通り5分前に指定の場所から電話すると今度は女性スタッフが丁寧な応対で道案内。電話しながら以前来たことのあるマンション前に到着、すると「時間になりましたらチャイム鳴らしてください」、マンション入り口が時間スタートのようで・・・まぁ時間管理がしっかりしているなら、と丁度にオートロックを解除してもらい指定階へ。

ホームページからかなり期待していたのでチャイム鳴らすのにドキドキ、そしてチャイムを鳴らすとドアがガチャリと開き「・・・」

「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
部屋は淡いピンク基調、イイですね、女の子の部屋って感じ。

ソファに腰掛けると飲み物の用意、すぐに冷たいお茶がサイドテーブルに運ばれてきて一口。そこでメニューを見せながらコース時間の確認、そしてオプションセールス。ホイップとかパウダー、そしてディープリンパなどがありどれも1,000円だったような・・・その中からディープリンパ一つをお願いするとちょっと物足りなさそう・・・も自ら18,000円だよね、と言って会計。

釣銭を受け取ると「どうぞ、シャワーです」に「??」、言われるがまま服を着たままシャワー室へ。
洗面台スペースに脱衣カゴが置いてあるわけでもなく、洗面台に衣服を脱ぎ置き全裸になり一人シャワーへ。

シャワー室はこじんまりとしているもキレイと思いましたが床を見ると・・・排水口に黒いものが、毛がまとまってこんもり、誰かシャンプーした後なのか・・・

サッとシャワーを浴びて紙パンツは横スカ、安定の開放感です。

タオルを手に部屋に戻るとセラピストさんは・・・そのまま、オプションよく見なかったけど衣装チェンジは??

タオルを渡すとマットに俯せに。

室温の確認しながら腰から上にタオルを掛け、その上に跨ると腰から背中を軽く揉み圧し。
足元に移動するとタオルを足にずらし脹脛から太ももを圧し揉み、膝を曲げてのストレッチ。

ここでオイルに。

タオルを臀部に敷くとその上に跨り、背中に多めのオイルをサァーっと拡げ手のひらで全体に延ばしながら「力加減いかがですか」、これに「少し強めに」とお願いすると圧が強まりグイグイっと腰から背骨に沿って首近くまでしっかり。

足元に移動すると脹脛から太ももへオイルスタンプ、そのオイルをロングストロークで一気に拡げていきます。ウォーマーに入っていたオイルは温かく拡がると同時にホンワカ・・・でも厚みがないせいかすぐにヒンヤリ。

ここでカエル脚に。

内ももから付け根沿いに指先を差しこみサワサワ、さらに指先はゆっくりと何かを探るように・・・腰横から手を差し込むと指先だけで鼠蹊部スリスリ、いずれも慎重な動きで事故には至らず。

あっさりとカエル脚が終わると四つん這いに。

カガミ見ながらもそっと四つん這いになるとセラピストさんは股間に。多めのオイルを手に臀部の撫でまわし、手のひらを目一杯拡げ優しく撫でまわすと再度オイルを手に指先は割れ目へ・・・

さらにオイルを手にすると内ももから付け根沿いに手を差しこみ鼠蹊部をスリスリ・スリスリ、さすがに傾いている方では事故・事故・・・尻を抱きこむように腰から腕を廻し下腹部から鼠経部へとスリスリ・サワサワ、たまにグッと手を伸ばして乳首。

ここで仰向けに。

枕を外すと膝枕にしてデコルテ、胸をスリスリ、たまに乳首を中指でクリクリもあっさり。ずっと目を閉じていましたが顏近くにオッパイがきた気配は無し。

足元に移動すると足の甲に跨るも太ももの感触だけ・・・脹脛から太ももへとスリスリ・スリスリ、付け根は指先でなぞる程度。

股間に入り込むと紙パンツ廻りをヌルヌル・スリスリ・サワサワ・・・も廻りだけ・・・まぁ当然と言えば当然ですが・・・ここで「もう少しやって欲しいところありますか」に「もう少し中を・・・」とお願いすると両手の幅は狭まったものの事故るほどではなし、指先が紙パンツに触れる程度。

ここで「それではシャワーです」に「えっ」早すぎると思っていると「起きてください」と急かされ一緒にシャワー室へ。立ち上がった時室内の時計を見ると終了予定30分以上前、さすがに遅れているのかと思いシャワー室へ。

するとここで「お背中流しますか」、これから何かあるのかと思い紙パンツ脱ぎ全裸でバスタブに入ると背面をスポンジで丁寧にゴシゴシ・・・これから、と期待していると「では前をご自分で」とスポンジ渡されセラピストさんはシャワー室を後に。

まぁ正対しても、と思いながら自ら前を洗い、洗面台に脱ぎ置いたままの服を着てドアを開けるとセラピストさんも次の準備が終わった模様、そして・・・

「ちょっと時間余っちゃいました・・・」と時計を見せてくれ「どうします」。

どうしてくれるのかこちらが聞きたいくらい、椅子に腰掛けるよう勧めてくれるわけでもなし飲み物を勧めてくれるわけでもなし・・・呆れて何も言えず、このまま居ても仕方ないので自ら玄関へ。

マンションの外へ出たとき時計はコース時間70分経過したところでした。

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
71分

独り言
写真撮影は上手です。
時間は店の管理、入りの時間しっかりしているんですから出の時間もしっかりしてほしいですね、あと清掃も。
幸いにもいい女性に当たってます、でもいいセラピストさんには巡りあえません、そしていい店にも・・・
画像から勝手にハードル高くしてしまったので仕方ないんですが・・・それにしても・・・

2
追加料金なしでキワキワな鼠蹊部たっぷり・・・

最寄駅 
JR浜松町駅
徒歩10分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
ジュエコース

料金
90分17,000円(オープニング割引2,000円OFF、通常19,000円)
オプション2,000円
指名料なし(指名料2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
お迎え~シャワー Tシャツにフレアミニ
施術時~お見送り ベビードール

施術
ホームページの雰囲気いいですね、小生の『お店選び』ってそんなところからです。
早速電話してみると希望の時間が空いているというので即予約。

第一京浜から少し入った分かりやすい場所、オートロック解除してもらいワクワクしながら指定階へ。
エレベーター降りてチャイムを鳴らそうとするとドアがガチャリ、そしてセラピストさんがひょっこり。ちょっとイメージとは異なるも笑顔で出迎えてくれます。なぜか使い捨てのスリッパが二足、そのうちの一足を突っ掛けズカズカと奥の部屋へ。

まず目に入るのはカガミ、頭部と横に、薄暗い中に白のフレームは映えます。そしてマットにはビニールシート、これは期待できそう。
サイドテーブルには既にお茶とカルテが置いてあり、その横の椅子に腰掛けるとセラピストさんが自己紹介、そしてカルテへの記入を促されます。

薄暗く、読めないので署名だけするとすぐにセラピストさんが受け取りに、そしてコースの確認、続いてオプションセールス・・・ホームページには追加料金なしで云々と唄っていたのに「!」もセラピストさんから「オイルドバドバで2,000円になります」と口頭だけでの料金案内。

もちろん、即「それもお願いします」、するとセラピストさんもニッコリ、で会計。
すぐに釣銭を持ってくると着替えの案内がありセラピストさんはシャワーの準備へ。

サッと全裸になり腰にタオルを巻くとそれを見計らっていたように、ノックがありシャワー室へ案内。
洗面台には紙パンツ、そして今や定番マウスウォッシュも。

簡単に流して紙パンツの包みを開けると横スカ。やっぱりこの開放感いいですね。

扉を開けて部屋に戻るとセラピストさんが透けてる・・・薄暗い中でもわかるベビードールのスケスケ。聞かなかったのですがこれはオプションに含まれているのかも・・・

バスタオルを渡すと俯せに。

マットの横にはオイルウォーマー、そしてボトルが2本、ドバドバ楽しみです。
シャワー室の片付けから戻ってくると頭部に位置取り、「失礼します」と膝で小生の頭を挟むほどに。

数回に分けてオイルを背中に置き、それを両手で一気に背中全体へと拡げていきます。オイルは薄い感じで伸びはさほど感じられず、温かさもなし。

ストロークはゆっくりも適度の圧があり心地よい。セラピストさんの指先が紙パンツの紐に掛かったとき、フワッと腰を浮かせて頭越しに腰に着地。

足首を掴むと足裏をグッとオッパイに押し付け膝を曲げてのストレッチを軽く。足を戻すと太ももから脹脛へとオイルを拡げると片足に抱きついて手から肘を使ってスリスリ・スリスリ。起き上がる時に指先も膝窩から太もも、そして付け根へ。さらにオイルを手に割れ目へとタラタラ、そして流れるオイルを指先で留めグリグリ・・・

足元へ移動するとオマタで足指抑えて脹脛から太ももへとスリスリ、さらに付け根までしっかり。
グッと股間に入り込むとビニールシートならでは、カエル脚にならずそのまま腰横からスルっと滑り込ませた手は鼠経部から付け根をスリスリ・スリスリ・・・このほうがカエル脚よりグイグイきます。

片足の太ももに跨ると背中をグリグリ、と同時に膝で小生の股間を蹴り上げるようにグイグイ・グイグイ。そして覆いかぶさりピタッと密着、耳元には息遣いがハァハァ。

ここで四つん這い。

尻を突き出し、態勢になるといきなり両手が股間に。鼠径部からヘソ下へと進んだ手は片手づつ交互に円を描くようにスリスリ、すると両腕で挟むような形になり・・・

尻を両手で抱えるとグッとオッパイ押し付け指先を乳首に、ゆっくりと反応を確かめながらコリコリ、周辺サワサワ。徐々に指先はヘソから下腹部、そして・・・

セラピストさんが股間に膝をグッと入れると小生は下半身を乗せるような感じに、割れ目にオイルをポタポタと垂らして周辺をサワサワ・クリクリ。さらに愚息が腿に挟まれて・・・

ここで仰向けに。

頭を両膝で挟むように座るとデコルテからスリスリ、指先は乳首で止まりクリクリ、さらに手を伸ばし下腹部へと・・・当然小生に覆いかぶさるようになるのでムニュ・ムニュっと・・・

手が止まるとフワッと腰が浮いて一瞬視界が遮られ・・・
腹部に着地すると太ももから付け根、そして紙パンツ周辺をベトベトに。さらに片足に抱きつきスリスリ、尻を突き出すような態勢、目の前には薄暗い中でもハッキリ。ちょっと突っついてみたい衝動に駆られましたが両手はセラピストさんの足でガッチリ押さえつけられていました。

それを察したわけではないでしょうが、横に移動すると後ろ向きになり小生の手を自らのオマタへと導きます。一応手のひらをモミモミですが少し腰を振るので・・・エアですがまさにタワシ洗い・・・

足元に移動すると足の甲をオマタで押さえて太ももから鼠経部、そして紙パンツ周辺をスリスリ、さらに手を伸ばして両手は乳首に、顔はへそ辺りに、そして決して意図したわけではないでしょうがオッパイが愚息を挟むように・・・この前後の動きに紙パンツが・・・

今一度横に移動すると腕枕で添い寝。

小生の表情窺いながらの乳首責め、まずは周辺からサワサワ、そして乳首を弄ぶように指先でクリクリも反応が少ないと見たのかすぐに指先は下腹部へと進みサワサワ、同時に膝では太ももをスリスリ。

腹部に後ろ向きに跨ると股間にオイルをダラダラと垂らして紙パンツ周辺はニュルニュルに。そこを両手でクリクリ・スリスリ・・・紙パンツと一緒にスリスリしていたので横スカというか上スカ状態に。スリスリがスピードアップすると腹に跨っていたセラピストさんが滑ってきて顔前に尻が・・・まさに69状態。さらに指先の動きが激しくなったところでお時間。

セラピストさんはシャワーの準備へ、小生は上体を起こして室内に置かれた時計を見ると終了15分前。

すぐに声が掛かりシャワー室へ。シャワーで流してもヌルヌル感は落ちないのでオイルは水溶性ではないよう、ソープを手に時間を掛けて洗い流しタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは部屋の片付けが終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。
小生は一人着替え、着替え終わったところでノックがありセラピストさんが入室。テーブルのお茶が差し替えられた様子はないので自ら玄関へ。

エレベーターでスマホ見ると終了5分前。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
86分

独り言
 久々に厚手のビニールシートでオイルは使っていたようですがドバドバまでは・・・水溶性でもなく厚みもないので物足りないのかも。施術前後のオペレーションは多くの店がおろそか、これだけ店が多いのですからもう少し・・・ねぇ。

2
マニアも喜べるメンエス・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(オープニングキャンペーン、通常18,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
お迎え~シャワー 施術後 白Tシャツショートパンツ
施術時 夏服

施術
オープンラッシュはこの暑さでも留まるところ知らず、毎週毎週よくもオープンするものです。
8月もその中に気になるお店がいくつかあり今回はその一つに、果たして・・・

電話すると元気な男性スタッフが店名応対。こちらから希望の時間を伝え空き状況を確認すると希望に近い時間で取れるというので即予約。すると「場所はSMSで」ということで料金や電話する時間の案内はナシ。

暫くすると簡潔すぎる案内が・・・

指定の場所に着き予約時間に電話すると目の前のマンション。オートロック解除してもらい指定階へ。
部屋の前でドキドキしながらチャイムを鳴らすと可愛らしいセラピストさんがニコリとお出迎え。

スリッパ突っ掛け、奥の部屋へと進むとどこか懐かしい感じの床・・・思いだしたのは某店、今はどうなってるのか知りませんが・・・残念ながらセラピストさんはショートパンツ。

椅子もサイドテーブルもオシャレな感じですが・・・
座りにくそうな椅子に腰掛けるとテーブル上にある誓約書に署名を求められます。内容は読まず署名すると入れ替えに冷たいお茶がテーブルに。

自己紹介があり、テーブルの上のメニュー示しながらコース時間の確認が、そしてメニューの下にはオプション3,000円の文字があったので「オプションはないの?」と聞いてみると「今はない」けど「これから作る予定」とのこと、で会計。

タオルを渡され着替えを促されるも何のフォローもなし。自ら勝手にハンガー使い、衣類カゴに衣服を入れ貴重品袋を手にして準備完了。

するとタイミングよくセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

明るい洗面スペースに紙パンツといまや定番マウスウォッシュ、ちょっと紙パンツの包みがいつもと違うのが気になりますが、まずは浴室へ。

明るくキレイ、も換気扇は・・・ボトルが2本、どっちがボディソープなのか二つともなのか、わからないまま一つを使いサッと流して紙パンツの包みを開けるとノーマル、サイズが大きいかも・・・

バスタオル巻いて扉を開けると・・・そこは夏。
すかさず小生もバスタオルを渡し、夏に。

マットに俯せになろうとすると「仰向けで」と一言、そしてシャワー室の片付けに。
薄暗くなった室内で天井を眺めているとセラピストさんが戻ってきて足元へ。

膝を曲げ、立てるとグゥーっと体重掛け膝にオッパイが当たるようにしてストレッチ、そのまま膝を廻すようにして股関節ストレッチ。常に痛くないか聞きながらゆっくりと廻してくれるので心地よい痛さもムニュっと感は・・・

すると「足を閉じてください」に「??」。何をするのか言われた通り、つま先を揃え足を伸ばすと甲の上に跨り足首のストレッチみたいな感じ、もちろんつま先には嬉しい感触。足首を伸ばすためかつま先の上で腰が浮いたり押しつけられたり、おもわず足指が動きそうになるもココはじっと我慢。

ここで俯せに。

タオルで覆われると腰に跨り、背中をじっくりと撫でるとスッと覆いかぶさりオッパイムニュ、チラッとカガミと見ると目が合ったような・・・

足元に移動したセラピストさんの膝に片足ずつ乗せ脹脛からモミモミ、太ももモミモミ、も付け根までは届かず。足裏も軽くモミモミ。

ここでオイルに。

タオルを取ると腰に跨り、オイルウォーマーのポンプからスカスカ、思うような量が取れないのか何回も何回も・・・そして手にしたオイルを背中にサァーっと。温かさは感じなかったので常温なのかスイッチ入れ忘れたのか・・・ストロークはゆっくりと撫で拡げていくので圧を感じることはなし、よく言えばエルフラージュですが・・・

ここであっさりと仰向けに。

横に座ると薄暗い中でも夏服がバッチリ、小生はニッコリ。
すると小生の手を自らの腿に導くので、もしや、と思ったのですが・・・そこから腕を押し付けるようにグイグイ。

その態勢から腹部に直ノリ、色々なところの温かさがジンワリ。指先はデコルテを淡々とスリスリ、とくに腰が動くこともなく愚息も反応せず・・・

股間に移動すると内腿から鼠経部へと撫でまわしも鼠蹊部への入りかたは浅め。
さらに股間へ膝をグッと詰めると前腕で鼠経部を前後にスリスリ、小指から肘まで軽くスゥーっと。数回繰り返すともう一方の手も加わり両手でスリスリ・スリスリ・スリスリ、遠慮気味でしたが合掌ズリには元気を貰えます。

ここで今一度俯せに。

ゴロゴロして敷いているタオルはクシャクシャに。

セラピストさんが「足を曲げて」、この声にサッとカエル脚になれる小生・・・
股間から手を差し込み鼠蹊部をグイグイ、先ほどの合掌で事故慣れしたのかカチン・コチンと結構きます。腰からも手を差し入れ鼠蹊部を人差し指を中指で周辺を確かめながらクリクリ・クリクリ。

ここで「四つん這いやりますか」

もちろん「はい」とここでもサッと尻を突き出すと股間に入り込んだセラピストさんはオイルを手に内腿からスルリと鼠蹊部へ。そのまま奥へと差し込みへそ廻りをグルグルグル、当然腕も動くのでパンチングドールのように・・・

続いて両手とも狭い股間に差し込むとスリスリと合掌ズリ・・・両腕に挟まれたパンチングドールは左に向いたり右に向いたりとクルクル・クルクル。残念ながら手のひらに包まれることはなくお時間に。

「タオルお持ちしますね」

ホットタオルで背面を丁寧にフキフキ、続いて仰向けになり萎んだパンチングドール周辺もフキフキ、でシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて引き起こしてくれると一緒にシャワー室へ。

サッとシャワーで流すと・・・どうやら水溶性ではないようでソープでしっかり。
部屋へ戻るとセラピストさんはショートパンツ姿に、部屋の準備も終わったようでシャワーの片付けへ。

一人で着替え中、セラピストさんから「新しいの淹れますか」、これを丁重に断ると「これ」と栄養ドリンクを出してきて渡してくれます。先に渡してくれたら勘違いしちゃうな、と思いながら暫し雑談。

チラッとスマホ見ると終了時間が過ぎたようで自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
93分

独り言
ツィッターを見るとオプションが多数になってる、訪問時期違えたかも・・・
某サイトに『「水」の癒やし』と書かれていたので楽しみに訪問も後でホームページよく見てもそんなことには触れていない、訪問しても施術受けても『「水」の癒やし』を感じることできず・・・オプションに「水」があるのかもしれませんが・・・あっ一つあった「水」
また小生にとって衣装は訪問先決めるのに重要なひとつ、その衣装を知るすべはホームページのみ、なのに・・・
オペレーションも施術もオープンしたばかり、ということでしょう。

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