しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

3
スリットが悩ましいので
  
最寄駅 
JR高田馬場駅
徒歩5分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
Aroma Treatment

料金
90分13,000円(オープニングキャンペーン1,000円割引、通常14,000円)
セラピスト初回指名無料(本指名2,000円)
支払総額13,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横壁面にカガミ貼り付けあり

シャワールーム
薄暗くひんやりとしたバスルーム
マットはバスタオルの使い回し??

セラピスト
白タンクトップ
黒っぽい深いスリット入りミニスカート(ホームページ画像)

施術
ホームページ上ではいまや安いと思える料金、これならとウキウキして電話、すると男性スタッフが店名応対。こちらから気になるセラピストさん名とコース時間を伝え空き状況を確認すると希望に近い時間が取れるというので即予約、場所の案内をしてもらい、そこから1分のところです、と言われて予約完了。

指定の場所に到着、指定の場所から1分と言われたので1分前に電話すると・・・女性スタッフが応対、そこから1分では・・・場所はわかりやすく3分ほどで到着、UkiUkiしながらチャイムを鳴らすと・・・なかなかドアが開かない、応答すらない・・・もう一度チャイムを鳴らそうか迷っているときにガチャ・・・ドアが開いてセラピストさんがお出迎え・・・う~ん。

様々な思いが頭をよぎるも「どうぞ」にスリッパ突っ掛け、セラピストさんの後をスタスタ。ズズっと奥の部屋に案内され片隅のソファに腰掛け、コートを預けると飲み物の注文。

冷たい麦茶をお願いして周囲を観察。室内は薄暗くモンステラの鉢のせいかなんとなく昔のメンズエステ店という感じ。

セラピストさんがお茶をもって部屋へ。跪いてサイドテーブルにお茶を置くとコース時間の確認、会計。念のため「何かオプションはないの?」と聞くと「ない」とのことでそのまま会計。

着替えの案内があり、セラピストさんは部屋の外で待機。全裸になり用意されたタオル巻いて準備完了、用具箱みたいなものに貴重品入れ声をかけるとシャワー室へ。

紙パンツの案内があり浴室に入ると・・・寒い。そしてお湯が出ていない。
自らお湯を出してサッと浴び、マットに立つと冷たい、足拭きにはタオルが敷かれており、これがそのままなのか、バスタオルと同じようなので使い回しなのか・・・

すぐにスリッパ履いて手に取った紙パンツは横スカ、穿いてみるといつもより気持ち小さい感じ、なのでちょっとウレシイ。

タオル巻いて扉を開けるとセラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。
もちろんですが衣装チェンジはナシ。

タオルを渡してマットに俯せになろうとすると「こちらを向いて胡坐をかいてください」。ウキウキしながらカガミを横に胡坐をかくと「失礼します」と左ひざに跨り、ダッコちゃんスタイル。膝には温かなアソコの感触、目の前にはオッパイ。その態勢で首筋から肩を優しくモミモミ。

このスタイルに「あっ」と思ったら多分そうです。

背後に回ると軽くオッパイ押し付けながら首のストレッチ。

仰向けに態勢を変えると足裏グリグリ。

ここで俯せに。

全身タオルで覆うと「少し腰を浮かせてください」、すると足先のほうを向いて片足の太ももに跨り、つま先をムニュムニュっと動かしながら股間へと差し込み、太ももから脹脛をスリスリ、手の動きに合わせて足指もチョコッとモゾモゾ。

臀部に前向きに跨ると腰から背中をグイグイと。片手を後ろに、手のひらをセラピストさんの太ももで抑えるとグッと浮き出た肩甲骨廻りをグリグリ。小生の指先には太もも柔らかさとセラピストさんの熱い体温が・・・

ここでオイルに。

すると「オイル用意してきます」と部屋の外へ。シャワーの時に用意して、と思います。以前はよくありましたが最近はアロマ調合もしないしウォーマー用のボトルに用意するだけなので、少なくなりました。いいような悪いようなですが・・・

暫くするとオイルを用意して足元に。

小生の両足をグッと拡げ足裏をピタッとアソコで抑えて脹脛から、足指には熱いくらいの感触を感じることが、これには足指が我慢しきれず・・・

そんなことはお構いなしにセラピストさんの手は脹脛から太ももへ、も指先は健全にUターン。こんなものか、と思っていると股間に入り込み、片足を持ち上げるとセラピストさんの両足を潜らせその上に乗せるという態勢に。

股間から差し込んだ腕は付け根からグリグリ、そして紙パンツの縁を責めあがり、引き抜く、という感じ。当たっていようがいまいがガンガンきます。

続いて定番カエル脚、股間に位置取り曲げた脚をカニ挟み、臀部ナデナデのあとは股間をグリグリ、手を深く差し込みグリグリ。

そして四つん這いへ。

割れ目にオイルをタラタラっと、お菓子の缶のようなものに入れてあるオイルは常温、ですがどこに置いてあったのか冷たく、垂らされたときはヒヤッと・・・、がセラピストさんの手のひらが温かいというより熱い、まさにセラピストさん向きの手。残念なのはそれを気付いていない、そして教えられてもいないと思われること。オイルウォーマーの普及のせいか手に取ったオイルを馴染ませることすらしない、ほんと勿体ないです。

臀部にオイルを延ばしているうちに温かくなり、その手は股間へ。
グッと差し込んだ手はヘソあたりまで届き、そこから左右の脇腹へと、まるで腕がワイパーのように大きく振られます。すでに数回なぎ倒され露わになった愚息はパンチングドールのように左右に・・・倒されては起き上がり倒されては起き上がりを繰り返し・・・

ここでオイルの拭き取り、ということでどこかにホットタオルを取りに。
すぐに戻ってきて上半身、下半身と2枚のホットタオルでオイルを軽く拭き取ってくれます。

そして仰向けに。

頭部に座ると股間に頭を挟みググッと、頭頂部にアソコが当たるまでシッカリ奥に押し込むと・・・

オイルを手にデコルテスリスリから徐々にへそ、そして下腹部へ、もオッパイスタンプはナシ。するとスッと膝立ちに・・・跨ぎ、がくるのか、と目を見開いて待ち構えていると・・・そのまま下腹部から鼠経部あたりをスリスリ。おでこにはセラピストさんにスカートの裾が・・・もう少しで拝める、と必死に顔面動かしズラそうとするもスカートの中には入れず。

足元に移動すると足の甲をアソコで抑え膝下、膝上をスリスリ。この熱い感触はたまりません。

続いて股間に入り仰向けでのカエル脚、曲げた脚を挟むとき、小生の踵にオマタの感触がしっかり。手のひらで内ももから付け根をスリスリ、膝で内ももスリスリ、この時もセラピストさんの熱い感触が・・・当てるような腰の動きに勘違いしそう・・・

「腰を浮かせてください」の声に浮かせると隙間にググッと膝が入り、持ちあがった露わな愚息がセラピストさんの目の前に。

オイルをダラダラっと紙パンツに垂らすと剥き出ていたものに紙パンツを被せてスリスリ、また剥き出たものに被せてはスリスリ、数回繰り返したのち被せるのをあきらめたのかそのままスリスリ・スリスリ・・・スリスリ・スリにしばらくは『ア行』の連呼・・・

遠慮のない責めにタジタジ・・・

「そろそろ」と手の動きが止まり、お時間。スッと立ち上がるとシャワーの準備へ。スグに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

ここでもマットは湿っていて冷たい、脱衣スペースにあるストーブも意味がないほど・・・今度はお湯が出ていてソープで流すとスゥーっとオイルは流れ落ち浴室でしっかり拭いてマット使わずそのままスリッパへ。

待機していたセラピストさんと一緒へ部屋へ戻り一人着替え。着替え中に差し替えのお茶をお菓子をサイドテーブルに置き部屋の外へ。

着替え終わり声をかけると部屋の中へ。
時計を見ると終了時間を廻っていたのですぐにバックを持ち玄関へ。

ドアを開けてくれお見送り。

紙パンツ
横スカTバック
黒ヨコスカ

所要時間
93分

独り言
小生にとっては古き良きときのメンズエステって感じの店。
密着施術やスケスケ衣装ではないですがキワはしっかり、あてることもそれなりに、そしてこの料金なら納得です。
あとは出勤情報が??池袋からも近いですし、是非この料金のまま頑張って欲しいですね。

2
メンエス初めに選んだ店は・・・
   
最寄駅 
東京メトロ新富町駅
徒歩2分

訪問日 
2019年1月

訪問回数
初回

コース
プレミアムトリートメント

料金
90分19,000円
ディープリンパ無料(通常1,000円)
ホットオイル無料(通常1,000円)
指名なし(指名料1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
WEB予約・電話予約

店舗
ワンルームマンション

施術室
7畳ほど

施術台
マット
頭部・横ともに大きなカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
黒ワンピース(ホームページ画像)
黒ベビードール(施術~お見送り)

施術
電話すると・・・出ない、このパターンたまにあります、折り返しの・・・ほんとに出れないのかもしれませんが。どこにしようか迷う間もなくすぐに電話が掛かってきたので希望の時間を伝え空き状況を確認すると近い時間で予約可能と言うのでコース時間、名前を伝え予約、するとSMSで場所の案内を送るということで予約完了。すぐにSMSが到着、住所と部屋番号、そして入店時間の案内が記されていました。

こちらの店はオートロック解除がスタート時間のようで予約時間丁度にマンションに入ると・・・民泊なのかなんなのかパネル前に何人ものスーツケース持った女性が・・・ちょっと躊躇いましたが視線を感じながら部屋番号を押して中へ。

指定階で降りるとワンルームのドアの並び、指定の部屋もすぐに見つかりチャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがホームページの写真の制服でお出迎え。スリッパ突っ掛け、奥の部屋へ。

コートを預け、片隅のソファに腰掛けるとカルテへの記入を促されます。サイドテーブルにはスタンドが置かれており室内はうす暗いものの手元は明るくカルテへの記入には助かります、というか何か書かせるなら当たり前なのでしょうが・・・その間にセラピストさんは飲み物の用意へ。

すぐに冷たいお茶が運ばれてきてサイドテーブルへ。セラピストさんはカルテを手に簡単な問診・・・そしてコースの確認、会計。

着替えの案内がありシャワーの準備へ。
サッと全裸になりタオル巻いてドアを開けるとセラピストさんが紙パンツやアメニティの案内があり、ひとりシャワーへ。

キレイにしているバスルーム、サッと浴びて珪藻土のマットで脚を拭きながら洗面台のアメニティーを物色、男性用化粧品の使い切りタイプが数種類置かれており、まぁ使う人もいるかも・・・

そして紙パンツは小さく折りたたまれて袋に入っているタイプ、黒の横スカ、ゆったり目のふんどしタイプ。腰紐は上まであげずスカスカ感を楽しめるように着用し、タオル巻いて準備完了、ドアを開けると・・・

セラピストさんも準備完了、黒のベビードールに着替えてお迎え。ただ室内は真っ暗になっており透け具合とか分らず。タオル渡してマットに俯せに。

タオルで全身覆うと頭部に座り肩から首筋をグリグリと揉み解し。
腰に跨ると背骨沿いをグリグリ、肩甲骨に沿ってグリグリ、結構力強くやってくれます。

足元に移動すると足裏を太ももで抑えて、タオルの上から脹脛からグリグリ、太ももグリグリ。

ここでオイルに。

掛かっていたタオルを全部取ると頭部に。
オイルを手に首筋から肩を強めにしっかり流すと、顔を左右に向けた状態で首筋グリグリ・ゴリゴリ。

腰に跨ると腰から背中、肩へオイルサァーっと延ばしてスリスリ、伸びた手は肩から腕をスリスリ・・・軽く覆いかぶさるような態勢、微かに柔らかな感触が背中に。

足元に移動すると足裏を太ももで抑えて脹脛から一気に太ももへサァーっと。指先はさらに進み割れ目へ、ちょっとだけめり込む感じは昔を思い出させるゾクゾク感、もギリギリまでは挿しこまずUターン。足首を持ち上げ足裏にもオイル。

ここでカエル脚に。

曲げた膝を挟むように座ると内ももを擦って股間へと入り込んだ手は鼠蹊部までしっかり、その手を抜く時、手首を返して裏拳が的に、撫でつけるように通り過ぎ・・・当たる、というより当てる感じ、もちろん偶然だと思いますが、幾度となく・・・

続いて腰から腕を差し込み、鼠経部から付け根をクリクリ・クリクリ。ここはあっさりも今一度股間から手を差し込み鼠経部をなぞると引き時には手の甲がグィーンと返り・・・

ここで四つん這い。

いきなり両手が股間に。その手は鼠経部に沿うように進むと腰骨あたりで折り返し。腕を引き抜こうとするとキュッと肘が閉まり両腕が合わさるように・・・そのまま腕は引き抜かれず、今度は腕を左右交互にスリスリ。偶然にも挟まれた愚息はアップアップ・・・

背後から腰に抱きつくと指先は乳首へと進み、カガミ越しに反応伺いながらクリクリ。

片手がグッと股間にねじ込まれると腕から手首、そして指先が絡みつくようにしながらゆっくりと・・・

俯せに戻るとホットタオルで優しくオイルの拭き取りもその後乾いたタオルでの拭き取りはなし、こういうところが省かれてるのは残念・・・

ここで仰向けに。

頭部に位置どると顔にタオルが・・・
目隠しか、と思っていたらそのタオルは徐々にズラされオデコから髪の毛を覆うように、オイルが付かないようにという配慮らしく、この後の展開にワクワク。

首筋からデコルテをグリグリ・スリスリ。その指先は徐々に腹部から下腹部へ、すると上空が真っ暗になり突如ムニュ・・・と同時に指先が紙パンツの紐をくぐり抜け鼠経部へ。顔にムニュムニュ、鼠経部へクリクリ・・・

横に移動すると胸あたりにセラピストさんの顔が来るくらいの位置に横たわるとへそ廻りを手のひらでスリスリと撫でまわし、時折圧を加えて・・・同時に膝を小生の脚に乗せ太ももをスリスリ。

足元に位置どると膝下から太ももをアッサリ、脛辺りに跨り太ももから付け根をスリスリ、股間に入り込むと両手で紙パンツの縁をスリスリ、グィーと手が伸び、紙パンツの紐を引っ張りながら乳首をクリクリ。

紙パンツの紐を元に戻すと縁ギリギリを・・・

そして・・・

なにか囁いたようですが・・・

横に移動してきて添い寝。

見下ろしながら指の腹で優しく乳首をクリクリ・クリクリ、その指が触れるか触れないかフェザータッチのまま、ツツゥーっと紙パンツの紐をくぐり・・・

サワサワ・サワサワ・・サワサワ・・・

膝で太ももから付け根へヌルヌル・スリスリ、さらに突き上げるようにグイグイ。
指先は付け根を際どく指先でクリクリ・クリクリとこね回して・・・その動きが徐々にゆっくりとなり「そろそろお時間」の声。

スッと立ち上がったセラピストさんはシャワーの準備へ。

起き上がり周囲を見渡すと時計が、指している時間は終了予定20分前・・・
そこにセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

ソープを手で塗付けサッと流すと不快なオイル残りはナシ。タオル巻いて部屋へ。

セラピストさんはベビードールのまま、入れ違いにシャワーの片付けへ。
すぐに戻ってきて部屋の片付け、着替え中も雑談・・・飲み物は差し替えられずの椅子に座るよう勧められ雑談・・・チラッと時計を見ると終了予定時間なので自ら玄関へ。

セラピストさんはベビードールのまま玄関でお見送り。

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
91分

独り言
新年最初は「う~ん・・・」悪くはないんですがどこか距離を感じる・・・
これからのメンズエステってどこに向かってんだろう、って感じ。
どこ向かってんですかね??

3
2年ぶり・・・
   
最寄駅 
東京メトロ秋葉原駅
徒歩2分

訪問日 
2018年12月

訪問回数
2回目

コース
SAPEURオリジナルコース

料金
120分24,000円
指名なし
支払総額24,000円

予約方法
WEB予約・電話予約

店舗
マンション

施術室
18畳ほど

施術台
ベッドマット
頭部に縦置き姿見、横に大きなカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像黒ワンピースの色違い)
施術時ベビードール

施術
訪問後も気になってホームページのチェックはタマにしていた店。渋谷の再訪、とも考えましたが受けた施術があまりにも違っていたため気になっていたこちらへ。

メンエス納めの候補としてWEB予約で空き状況見ると希望の時間が空いていたので早速予約、すぐにメールが着て予約完了。予約時間に直接マンションへ。

エレベーターで指定階へ、ドキドキしながらチャイムを鳴らすと「・・・」、時を感じます。
スリッパ突っ掛け中央にあるソファへ。コートを預け、温かい飲み物をお願いして周囲をキョロキョロ。

ソファの向きが変わってたりしますが同じような配置、ただベッド枠がなくなりマットレスだけに・・・
お茶が運ばれてきてコースの確認、そして会計。

着替えを促されセラピストさんは奥へ。

一人全裸になり貴重品袋持って準備完了、そこに声が掛かりシャワー室へ。
シャワー室横にワゴンが置かれ、そのうえに紙パンツやスポンジ。そこにタオルを置いて中へ。狭いですがキレイにしてあります。サッと浴び紙パンツ穿いてマットへ。

室内は薄暗くなりセラピストさんは既に臨戦態勢、黒スケベビードール姿。「俯せでお願いします」で俯せになるとヌルっとした感触、これはイヤですね。感触も然る事ながら前の客を感じることも・・・仕方ないのでしょうが・・・

タオルを掛けられ、室温や触れてほしくない箇所の確認があり頭部へ。
頭を膝で挟むように座るとタオル越しに揉み解し、手のひらで、指で、上腕で、と使い分け、さらに圧も体重の掛け方でコントロール、思わず声が出る気持ち良さ・・・もちろん合わせ技で後頭部にもムニュっと柔らかな圧が・・・

手が腰まで伸びるとフワッと後頭部を越え腰に着地。
臀部をモミモミ、太ももから脹脛は圧し流す感じでジワーっと、ここもちょっと痛いが気持ちいい。

横に移動して背中から肩をしっかり、あまりに硬かったようでさらに入念に。チラッと横のカガミを見るとセラピストさんのお尻がバッチリ・・・ガン見していると圧が強まったように感じたのは気のせいか・・・

ここでオイルに。

最初と同じように頭部に座りオイルドバドバ、温かくて気持ちイイ。ホットオイルというならこの程度、熱いと感じるくらいでないと。

両手でサァーっと拡げると背中全体がホンワカ温かく、続いて手のひら、指、そして覆いかぶさる用意して前腕でエフルラージュ、フリクションを交えてのトリートメント、気持ちいいです。これはいわゆるメンズエステならでは、ですね、多分。

横をチラッとみるとセラピストさんの膝頭、後頭部にはオッパイの感触・・・指先が腰へと伸びると後頭部には違った柔らかさ、そしてカガミにはお尻、すると・・・

フワッと腰が上がりカガミには丸出しの・・・そのまま小生の腰に着地。

尻の割れ目にオイルを容器から直接ドバドバドバ、温かいオイルが割れ目を伝って袋から・・・この流れ落ちていく感触なぜかホッとします。

その流れ落ちていくオイルを掬うようにしながら内ももへ、臀部へと拡げていきます、もちろん割れ目にもなぞるようにして・・・

続いてオイルを手に太ももから膝窩、脹脛へ、片足に抱きつくようにしてニュルニュル。カガミを見るとセラピストさんの尻がモロだし、まるで泳いでいるように、手を動かし足を動かし・・・

無事に足首まで泳ぎ切ると向きを変えて外側から小生の片足をカニばさみ。膝で腿をニュルニュル・スリスリ、指先は腰から臀部、そして股間へニュルニュル・スリスリ。ビニールシート+たっぷりオイルならでは、どこにでも手を滑り込ませることが・・・まるで横泳ぎのような手足の動き、もちろんポイントはしっかり。

ここで四つん這い。

股間に位置取り、またもや割れ目にドバドバ・・・袋から垂れ落ちるのを受けとめ、そのオイルで臀部を撫で廻し。ヌルヌルになった手を股間に差し込みニュルン・ニュルン、指先、手のひらは通り抜けるも腕は期待通りの事故・・・、片側通行あり両面通行あり態勢が苦痛にならない刺激が。

そして仰向けに。
俯せが長い感じはしなかったもののこのマットレスで身体が痛くなってきていたのでホッ。

頭を挟むように位置どるとおでこにタオルを掛けます、もちろん視覚を遮らないように。薄目を開けチラッと見上げるとオッパイ、小生の頭にお腹を押し付けながらオイルドバドバ。

手のひらでサァーっとデコルテから腹部までオイル延ばした後、指先を立てて乳首クリクリ、周辺サワサワ。

乳首から下腹部へと手が伸びるにしたがって目の前にオッパイ、そして・・・ムニュムニュっとスタンプ。

オッパイが顔から離れると腰が浮きあがり上空にお尻・・・しかし素早く腹部へ着地、同時に小生の両手が両膝でしっかりと抑え込まれるという完璧な熟練技。その態勢から鼠経部、付け根をこね回し、さらに片足に抱きつき付け根から太もも、脹脛へとスリスリ・ニュルニュル、受け身は堪能できます。

横に移動すると外側からカニばさみ、膝をスリスリではなく絡めた足首から膝、太もも、下腹部、そしてオッパイ、もちろん指先まで連動して小生の身体に全身が絡みついてくる感じ・・・

密着施術ってこうだよね、って感じです。手だけ足だけ覆いかぶさるだけでなく全身で・・・その動きの中で肝心なところはしっかりと押さえてあります。

股間に入ると内腿からニュルニュル、付け根から鼠経部スリスリ、下腹部を通過して乳首クリクリと同時に谷間に挟まれて・・・スリスリ、強弱付けてスリスリ、こちらを見上げながらスリスリ・・・

ここで横に。

添い寝というより脇の下に肘を入れ寝付かせるような態勢、見下ろしながらデコルテサワサワ、表情窺いながら乳首クリクリ、チラッと見上げるとニコッと微笑むセラピストさん、指先はそのまま下腹部へ。

さらに紙パンツ周辺からニュルニュルの鼠経部へ。横スカの良さは紙パンツ廻りの施術しっかりだと端から丸まってきて幅が狭くなってしまうこと・・・施術する指先は紙パンツの縁、その縁が徐々に・・・

さらに膝が深く入り込み、上体はグッと覆いかぶさるように・・・そして指の動きは速くなり・・・思わず横を見ると白い上乳が目の前・・・谷間を見ながら小生の指先はセラピストさんの背中をモゾモゾと気持ちイイアピール・・・それに呼応するかのようにさらにスピードが・・・

そして指先の動きが徐々にゆっくりとなり・・・「そろそろお時間です」

サッと立ち上がったセラピストさん、ホットタオル持って足元に。優しく足裏のオイルを拭き取ってもらうと手を引っ張って起こしてくれシャワー室へ。

一人サッとシャワーで流して衣類の置いてあるソファの方で着替え。着替え終わった頃にセラピストさんが最初のワンピース姿で登場。時間も押していたようで一言二言言葉を交わし玄関へ。

エレベーターのボタン押すまで玄関からお見送り。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
125分

独り言
久々、前回はオペレーション以外はかなり満足度高かったのでいつもホームページではチェックしていた店。過去記事見たら2年前、というのにビックリ。
その2年というのは・・・イロイロと感じました、けれどもスキルは相変わらず高いです。でも期待していたことと期待していなかったことが・・・あったりなかったり・・・ちょっと残念。
渋谷のが姉妹店と知った時は施術の違いにびっくりしたのですが・・・今回は施術では何となく頷ける、そんな感じ、どちらが良いのかはそれぞれなんでしょうねぇ・・・

今年はこれでメンズエステ納めです。本年も貴重なお時間を割いてご覧いただきありがとうございます。
それにしても店は供給過剰なんですかねぇ・・・安易に看板2つ掲げたり、店名変えたり、大変そうです。そして施術はスキルより・・・ですし、衣装もスゴイ、もうグレー超えです。確かに、前提が前提ですからそういう展開は嬉しいのですが・・・

来年こそいい店が見つかりますように・・・

3
高い、けどディープも衣装も込々なら・・・
  
最寄駅 
JR新大久保駅
徒歩5分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
エグゼクティブコース

料金
90分22,000円
ネット指名料0円(本指名1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ドア面シースルーの明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術時)

施術
新大久保に出店したこの新店ホームページを見ていると・・・新橋某店の姉妹店、新橋オープン当初気にはなったのですが「高い」、で躊躇したまま訪問しなかったのですが・・・気になっていた店、料金も周りが上がってきているのでそれほど高いとも思わず、訪問を決めホームページから早速予約。

暫くすると予約受付のメールがあり確認・返信して予約完了。

ホームページに書かれている場所から3分前に電話すると男性スタッフが店名応対。そのまま案内を受け、電話を繋いだまま先の目印へ。早足で次の目印まで進むとマンションはすぐそば、マンション名と部屋番号を教えてくれマンションの入口へ。オートロック解除してもらい指定階にあがると目の前にはキレイな夜景が・・・扉の並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすと・・・

すぐに扉が開き中からセラピストさんがニコリ、ちょっとイメージと違いましたがメンズエステですから・・・用意されたスリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに案内され、すぐに目の前のキッチンで飲み物の用意、ミニワンピの後ろ姿、見えそうで見えない、けどエロイ。お茶が運ばれて勧められて一口、一息ついたところで自己紹介がありコース、時間の確認、そして会計。

着替えの案内があり、「シャワーの温度は何度くらいがいいですか」に「・・・」、「42度くらいでいいですか」に「気持ちいい温度で」とお願いするとセラピストさんはシャワーの準備へ。

ソファの横のハンガーに衣類を掛け、パンツは衣類カゴへ。カゴに入っていた貴重品袋持って準備完了。タオルを腰に巻いて洗面スペースへ。

セラピストさんから「ピンクでいいですか」と洗面台に紙パンツ用意してくれ自らはシャワー室へ、扉面だけですがシースルー、これは恥ずかしいと思ったら洗面室の扉は閉まっていたので代り映えせず。

サッと浴びて用意してくれた紙パンツ拡げると・・・横スカピンク、色違いも包みから横スカだと思われますが未確認です。穿くとなんか小さく感じる・・・その時はそう感じたのでワクワクでしたがよく考えると太っただけかと・・・

どんな衣装に代っているのかワクワクしながら扉を開けると

      「すげぇ」

これもベビードールなんだろうか、なんて考えていると「俯せでお願いします」、に800mlを期待させるビニールシート、その上にはなぜかタオル・・・

それぞれ気にはなるのですがやはり一番はセラピストさんの衣装、ついつい俯せになってもキョロキョロと頭を上げたり、カガミ越しにチラ見しているとそれを察したのか「衣装は他にも色々あるんですよ、今日はこれですが」・・・他のも見てみたいとは言えこの料金、まずは施術を、と枕抱えて態勢整えます。

すると「失礼します」と全身タオルで覆い、揉み解しから。

腰に跨ると背中をグイグイと強揉み、「力加減いかがですか」に「あぁ」、「お部屋の温度いかがですか」に「あぁ」・・・

言葉が途切れると耳元に息遣いが・・・タオル越しですが背中にオッパイムニュ、そして囁くように「凝ってますね」、ますます凝りそう・・・

足元に移動すると脹脛をしっかり、これはちょっと痛い。

横にきて添い寝、膝を使ってハムストリング辺りをグイグイ、手は腰をスリスリ、でホットゼリーに。

足元に位置取りホットゼリーをポタポタポタッと手から脹脛へ、心地よい温かさ、緩めのオイルという感じ。施術後もホームページ見直すまでローションだと思っていたほど・・・

足首を太ももで挟み脹脛からニュルニュル、また手に取って太ももまで一気に拡げると今度は容器から直接太ももにゼリーをタラタラ。伸びもあるようで脹脛から太ももへサァーっと数往復、が指先は付け根あたりでUターン。

ここでカエル脚に。

横から曲げた脚を挟むと股間から指先をニュルっと鼠経部に、そこで周辺をクリクリ。続いて臀部にもポタポタ、撫でまわすと垂れ流れるゼリーをなぞるように割れ目から袋周辺へ。

ここで臀部に跨り、背中。

ホットゼリーをタラタラ・タラタラ、両手でサァーっと拡げると指先に力を入れてグゥーっと背骨沿いに。ホットゼリーの温かさと相まって心地よい・・・するとピタッと覆いかぶさり肩をモミモミ、耳元で囁くように「気持ちイイですか」に「あぁ」

すると「四つん這いになれますか」、ここは「ハイっ」と返事は早く。

もそっと動きは遅く膝をついて四つん這いになるとホットゼリーを手にして股間にニュル、交互に袋の両サイドをニュルン・ニュルン・・・

割れ目にホットゼリーを容器からタラタラタラ、伝っていくホットゼリーを追うように指先がツゥーっと、突きあたったところで指先クリクリ・・・ちょっとだけ昔思い出すような・・・

腰を抱えるようにグッと乗り出すとそのまま両手が鼠蹊部へ、付け根をなぞりながら片手は乳首へ。左右交互に乳首、鼠経部をクリクリ・スリスリ。

ここで仰向けに。

室内真っ暗ではないのでセラピストさんの衣装もバッチリ、するとセラピストさんが枕元にきて「ホットゼリーつきますからタオル掛けますね」と目隠しが・・・

頭を両膝で挟むように座るとジェルを手に取りデコルテからニュルニュル、乳首はクリクリ、その指先は徐々に下腹部へ、と同時にムニュっ、タオル越しですが柔らかな感触が・・・ムニュっとさせたまま指先はさらにピンクの紙パンツへ、するとタオルがズレ落ちて・・・ちょっとベトつきましたがやはり生のプニプニは、セラピストさんがすかさず直そうとするところを、「そのままでいいよ」と施術続行をお願いすると快くプニプニ。

サラッとしたジェルのようで顔じゅうベトベトにはならず。
すくっと立ち上がったセラピストさん、小生からの眺めは絶景・・・

すると見せつけるようにして腹部に跨ると「重くないですか」、正直ちょっと重いけど口では「重くないよ」

指先は内ももから付け根、鼠経部をニュルニュル、スリスリ。続いて内ももから膝そして足首へ、脚に抱きつくような態勢、突き出しているそれはまさに

「ザ・尻」

ホットゼリーで滑りやすくなっているからかストロークを重ねるたびにソレは目の前・・・圧巻です。

鑑賞タイムが終わると「添い寝はどちらがイイですか」、セラピストさんがカガミを背にするほうに来てもらいお尻をカガミ越しに鑑賞。脇下に入り込み、片足を絡ませると指先は乳首からソフトに撫で廻し徐々に下へ下へと進み、下腹部、さらに鼠径部から付け根、内ももへ、自ら指の滑りを確かめるかのようにゆっくりと・・・

ここで股間に入り込み付け根から鼠経部、紙パンツの縁をニュルンニュルン、すると

「腰上げてください」

とまさかの一言・・・流れから予想していなかった展開にドギマギ、もしっかり腰を浮かせます。ホットゼリーで滑りやすくなっているからかスルリ。

すると横に移動してきて横から抱きつくように覆い被さり、指先は弄るように・・・小生の目の前にはセラピストさんの顏、見つめられながら鼠蹊部から付け根、そして・・・ホットゼリーを垂らすと指先はゆっくりと動きだし、ときに速く、そして止まり・・・また動きだす、その繰り返しが・・・

その動きが徐々にゆっくりになり、止まると同時に「そろそろ」、スッと立ち上がるとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、「どうぞ」

滑らないように慎重に立ち上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
シャワーを浴びるとスゥーっと流れ落ちる感じ、不快感もなくさっぱり。

シャワーを出るとセラピストさんは白ワンピに、これにはちょっと残念もそのままだったら帰れないかも・・・着替え始めるとセラピストさんはシャワーの片付け、これもすぐに終わり雑談しながら着替え。

飲み物の差し替えは無いようで着替え終わり話が途切れたところで玄関へ。夜景を横目にエレベーターへ。
紙パンツ
横スカ
yokopink



所要時間
91分

独り言
お湯の温度「何度」と聞かれたのは初めて。
ホットゼリーというかミルキーローションとか緩いオイルのような感触、緩トロ感はあるもののホットというには。そして使用量、800mlあれば最後はマットで泳げるほど、残念ながらそこまでにはなってなかったようで。
新橋をイメージして洗体のような施術があるのかと期待していたのですがそれはナシ。それでも納得は納得ですが・・・値段も衣装も施術もここまでくると、ねぇ。

2
ナース服には弱い・・・
   
最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年10月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分17,000円(某サイト見た3,000円割引、通常20,000円)
ホイップ2,000円
指名なし(指名料はコース料金に含む)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
もう1カ所の形態はわかりません

施術室
4畳半ほど
(8畳ほどのスペースをパーテーションで仕切り、もう一方はリネン倉庫?)

施術台
マット
頭部に小さなカガミあり

シャワールーム
シャワー室

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)

施術
メンズエステは前ボタンのナース服、で育った小生、似たような制服だとついつい昔を思い出し、期待してしまいます・・・

早速、電話してみると「はい・・・」、これも考えようでは昔っぽい、いや某店は店名応対してたか・・・
「某サイト見た」とこちらから切り出し、希望の時間を伝え、空き状況を確認すると即答で予約可能。
コース時間とオプションについて聞かれ、90分、オプションは訪問してから。念のため割引確認すると某サイトの案内通り、これにはなぜか「ホッ」

すると施術ルームの案内があり、地図に記されたところから少し前に電話してほしい、とのことで予約完了。

3分前に指定の場所から電話するとそこから2分くらいの雑居ビル。扉には「それ」とわかるようなシールが・・・、ここで間違えない、と思いチャイムを鳴らすと・・・やや間があって扉がガチャリ、中からちょっとイメージの違うセラピストさんがひょこり、「〇〇さんですか」と確認があり、なぜか2足置かれているスリッパの1足を突っ掛け、奥へ。

何故か150㎝弱の高さににつっかえ棒があり暖簾のようなカーテンが、そこを潜って部屋へ。
狭いスペースにテーブルと座卓、そしてマット。座卓が2人用だったのでちょっと期待したのですがセラピストさんは「どうぞ」と勧めただけで飲み物の準備へ。

すぐに冷たいお茶がテーブルに置かれ、横に座ることはなく向き合うように跪くと自己紹介、そしてコースの確認、でお決まりのオプションセールス。これは予定していたので即「お願いします」で会計。

セラピストさんが料金を受け取り、スッと立ち上がった瞬間「えっ・・・」、チラと見えたのはナース服の裾から丈は短いもののスパッツ。まぁ見せるためじゃないとは分かっていても、チラッとか感触を楽しみにしている小生としては早々に楽しみ半減・・・

釣銭を手渡しするときも跪くので奥が見えそうになるのですが、奥を知ると見る気も起らず。そんなことは知らぬセラピストさん、着替え、貴重品袋の案内、そしてタオルをマットに置きシャワーの準備へ。

パーテーションに掛かっていたハンガー使い上着を、パンツは坐椅子に掛けタオル巻いて貴重品袋持って準備完了、するとセラピストさんが迎えにくると小生の手を引いてシャワー室の前に。

小さな棚には紙パンツが3種、そして金庫が。貴重品袋をセラピストさんに手渡すと金庫に入れてくれ鍵が付いたバンドを小生の手に廻してくれます。そのままシャワー室へ。

シャワー室は・・・リフォームして作ったのかキレイだけど棚はなくソープは直置き、湯温は丁度よいのが救いもシャワーヘッドを手にするとベトベト、さらにシャワーの出が悪い、と施術始まる前からテンション下がりまくり。ソープ使いサッと流して紙パンツ選び。セラピストさん曰く、普通のTバック、ちょっと大きめ、フンドシタイプの3種類とのこと、ちょっと迷うもフンドシタイプをチョイスして穿いてみるとイイ感じにユルユル、これは楽しみ。

料金設定から期待していたのがここからの衣装チェンジ、ワクワクしながら声をかけるとセラピストさんが暖簾を上げてお迎え、も衣装変わらず。もちろんナース服は大好きなのでそのままでよいのですが・・・

タオルを渡してマットに俯せに。

マットにぺしゃんこの顔マクラ・・・どう使っていいか、結局顔マクラを胸当てのようにして抱え込んで態勢を決めるとセラピストさんが「失礼します」と施術スタート。

タオルで全身覆うとセラピストさんは小生の腰横に。
膝を当てながらタオル越しに背中から臀部を軽くナデナデ、指先の圧とタオルの感触がなんとも気持ちイイ、そして膝の軽い接触、これからの展開にワクワクします。

「失礼します」と臀部に跨るとタオル越しとはいえ感触が・・・体重掛けて主根で腰をグイグイと圧し揉み。肩から腕へとモミモミ、手首までくるとそのまま覆いかぶさるようにピタッ、感触は微妙・・・

足元に移動すると逆向きになり片足太ももに跨り「腰を浮かせてください」、その隙間にセラピストさんの足先が入り込んできて・・・膝を曲げてのストレッチ、も足先モゾモゾやオッパイへの押しつけはナシ。

足横に移動すると脹脛からグィーッと、指先ではなく前腕を使って強めに、そのまま太ももも同様に。

ここでオイルに。

オイルウォーマーを手元に置くと施術する片足に掛かったタオルを捲ると足首を両膝で挟むように座りオイルを手にスタンプで脹脛から太ももまで・・・これは施術も期待できるのかもとワクワク。

置かれたオイルを手のひらでゆっくりと脹脛から太ももへ。揉み圧しとは一転軽くサァーっとの繰り返しで単調。指先は付け根手前でUターンも入念。

太ももに跨ると臀部をスリスリ。

臀部にタオルを掛け直すとその上に跨り背中をスリスリ、オイルを拡げるとここでも覆いかぶさり密着・・・感触は布地・・・

ここで「鼠経部やりますね、四つん這いになれますか」

腰を上げ膝をついて四つん這いに。セラピストさんは股間に入りこむと臀部をスリスリ、撫でまわしながらオイルを拡げていきます。オイルが行き渡ったところで両手の手のひらで太ももをスリスリ、親指が付け根に触れる程度を撫で廻します。たまに臀部をサワサワ、そして太もも、たまに脇腹、そして太もも・・・鼠経部ってそのあたり??、もしかしてそのあたりも鼠蹊部なのかも、とジッとしていると太ももスリスリが・・・

手が止まると「楽にしていいですよ」に俯せになると「仰向けに」の声。

顔マクラのまま仰向けになるとセラピストさんが頭部に、チラ見する気も起きず目は閉じたまま。「頭上げてください」で枕を外すと入れ替わりに膝が。

デコルテからスリスリと始まり乳首からへそ廻り、下腹部、紙パンツキワをスリスリ、ここでは軽い接触事故発生もオッパイスタンプはナシ。

横に移動すると腰骨あたりに膝を当てて小生の手を自らのお尻あたりに・・・指先はへそを中心にクルクルと撫でまわしも事故ることはなく安全運転。

足元に移動すると膝を立てて膝下、腿をスリスリ。横に倒しカエル脚にすると膝頭から太もも、付け根へと流すようにスリスリ、ここも付け根でUターン。

ここで「ホイップの準備してきます」と暖簾の向こうへ。

天井を見飽きたころに「お待たせいたしました」と桶を手に股間へ。
そういえば最近はトランクスに穿き替える店ないですね。

紙パンツにのせていくのですが、そのホイップが冷たい・・・ホイップも店それぞれ、ですがこれからの季節冷たいのはちょっと・・・

泡立ちが悪いようで紙パンツに乗せるというよりは撫でつけるようにしてスリスリ・スリスリも微妙なタッチに愚息は・・・

それを見て、ではないでしょうがスクっと立ち上がると添い寝に。脚を小生の脚に乗せホイップを利用して膝をスリスリ、最初は太ももあたり、徐々に股間へと蹴り上げるようにグイグイ。手は胸元に置かれデコルテをナデナデ、もちろん乳首もクリクリ、同時に膝は蹴り上げた位置に留まりグリグリ・グリグリ。膝が紙パンツを・・・愚息が・・・、そこをグリグリ・グリグリ・・・にオッとなったところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手に小生を抱き起してくれます、そして抱きついたまま背中のオイルをホットタオルで優しく拭き取ってくれます、微妙に距離感じますが・・・

起き上がると暖簾くぐったところで手を引いてもらいシャワー室へ。

ちょっと落ちにくいオイル、いつもより時間掛けてシャワー。流した後の不快感はナシ。

リストバンドで金庫開けて財布手に部屋に。セラピストさんは片付けも終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。

小生は一人着替え、お茶は差し替えられた様子はナシ。着替え終わった頃を見計らってセラピストさんがお迎え、お茶を勧めることはもちろん、部屋に入ってくることさえないので自ら玄関へ。

玄関出て数歩、振り返らない時は・・・、その前にガチャンと冷たい音が・・・

紙パンツ
横スカ
横スカフンドシ

所要時間
85分

独り言
ちょっと露出の高いナース服だとすぐ訪問したくなっちゃいます。
施術パターン一通り入っていますが・・・池袋でこの料金は・・・
貴重品を金庫に入れて鍵持つって??と思います。
新店のホームページ見るとどこも料金上がってます・・・内容が納得できればいいのですが便乗もありそうですね。ホームページから見極めることもできないですし店選び難しいですね。まぁ自分の基準、信じて次・次・次こそ・・・

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