しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

1
久々の麻布十番・・・
   
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩3分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分16,000円(新規前日予約割引、通常17,000円)
ディープリンパ1,000円
指名料1,000円
支払総額18,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ・女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部、横に大きなカガミあり

シャワールーム
小さなバスルーム

セラピスト
Tシャツにフレアミニ(ホームページ画像)

施術
ホームページからエロそうなセラピストさんを発見、前日予約だと割引があると書かれていたので早速電話をすると・・・

男性スタッフが店名応対、希望のセラピストさん名を伝え空き状況確認すると・・・「少しお待ちください」、色々なことを想像させる間があって予約可能の返事が。それでは、とコース時間を伝え即予約、すると麻布十番出口の案内があり、当日1時間前に確認の電話を入れて欲しいとのことで予約完了。

1時間前に確認の電話を入れると違う男性スタッフのようで「はい」だけ、予約名と確認の電話の旨伝えると「少しお待ちください」もココはすぐに「お待ちしております」で確認終了。

言われた通り5分前に指定の場所から電話すると今度は女性スタッフが丁寧な応対で道案内。電話しながら以前来たことのあるマンション前に到着、すると「時間になりましたらチャイム鳴らしてください」、マンション入り口が時間スタートのようで・・・まぁ時間管理がしっかりしているなら、と丁度にオートロックを解除してもらい指定階へ。

ホームページからかなり期待していたのでチャイム鳴らすのにドキドキ、そしてチャイムを鳴らすとドアがガチャリと開き「・・・」

「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
部屋は淡いピンク基調、イイですね、女の子の部屋って感じ。

ソファに腰掛けると飲み物の用意、すぐに冷たいお茶がサイドテーブルに運ばれてきて一口。そこでメニューを見せながらコース時間の確認、そしてオプションセールス。ホイップとかパウダー、そしてディープリンパなどがありどれも1,000円だったような・・・その中からディープリンパ一つをお願いするとちょっと物足りなさそう・・・も自ら18,000円だよね、と言って会計。

釣銭を受け取ると「どうぞ、シャワーです」に「??」、言われるがまま服を着たままシャワー室へ。
洗面台スペースに脱衣カゴが置いてあるわけでもなく、洗面台に衣服を脱ぎ置き全裸になり一人シャワーへ。

シャワー室はこじんまりとしているもキレイと思いましたが床を見ると・・・排水口に黒いものが、毛がまとまってこんもり、誰かシャンプーした後なのか・・・

サッとシャワーを浴びて紙パンツは横スカ、安定の開放感です。

タオルを手に部屋に戻るとセラピストさんは・・・そのまま、オプションよく見なかったけど衣装チェンジは??

タオルを渡すとマットに俯せに。

室温の確認しながら腰から上にタオルを掛け、その上に跨ると腰から背中を軽く揉み圧し。
足元に移動するとタオルを足にずらし脹脛から太ももを圧し揉み、膝を曲げてのストレッチ。

ここでオイルに。

タオルを臀部に敷くとその上に跨り、背中に多めのオイルをサァーっと拡げ手のひらで全体に延ばしながら「力加減いかがですか」、これに「少し強めに」とお願いすると圧が強まりグイグイっと腰から背骨に沿って首近くまでしっかり。

足元に移動すると脹脛から太ももへオイルスタンプ、そのオイルをロングストロークで一気に拡げていきます。ウォーマーに入っていたオイルは温かく拡がると同時にホンワカ・・・でも厚みがないせいかすぐにヒンヤリ。

ここでカエル脚に。

内ももから付け根沿いに指先を差しこみサワサワ、さらに指先はゆっくりと何かを探るように・・・腰横から手を差し込むと指先だけで鼠蹊部スリスリ、いずれも慎重な動きで事故には至らず。

あっさりとカエル脚が終わると四つん這いに。

カガミ見ながらもそっと四つん這いになるとセラピストさんは股間に。多めのオイルを手に臀部の撫でまわし、手のひらを目一杯拡げ優しく撫でまわすと再度オイルを手に指先は割れ目へ・・・

さらにオイルを手にすると内ももから付け根沿いに手を差しこみ鼠蹊部をスリスリ・スリスリ、さすがに傾いている方では事故・事故・・・尻を抱きこむように腰から腕を廻し下腹部から鼠経部へとスリスリ・サワサワ、たまにグッと手を伸ばして乳首。

ここで仰向けに。

枕を外すと膝枕にしてデコルテ、胸をスリスリ、たまに乳首を中指でクリクリもあっさり。ずっと目を閉じていましたが顏近くにオッパイがきた気配は無し。

足元に移動すると足の甲に跨るも太ももの感触だけ・・・脹脛から太ももへとスリスリ・スリスリ、付け根は指先でなぞる程度。

股間に入り込むと紙パンツ廻りをヌルヌル・スリスリ・サワサワ・・・も廻りだけ・・・まぁ当然と言えば当然ですが・・・ここで「もう少しやって欲しいところありますか」に「もう少し中を・・・」とお願いすると両手の幅は狭まったものの事故るほどではなし、指先が紙パンツに触れる程度。

ここで「それではシャワーです」に「えっ」早すぎると思っていると「起きてください」と急かされ一緒にシャワー室へ。立ち上がった時室内の時計を見ると終了予定30分以上前、さすがに遅れているのかと思いシャワー室へ。

するとここで「お背中流しますか」、これから何かあるのかと思い紙パンツ脱ぎ全裸でバスタブに入ると背面をスポンジで丁寧にゴシゴシ・・・これから、と期待していると「では前をご自分で」とスポンジ渡されセラピストさんはシャワー室を後に。

まぁ正対しても、と思いながら自ら前を洗い、洗面台に脱ぎ置いたままの服を着てドアを開けるとセラピストさんも次の準備が終わった模様、そして・・・

「ちょっと時間余っちゃいました・・・」と時計を見せてくれ「どうします」。

どうしてくれるのかこちらが聞きたいくらい、椅子に腰掛けるよう勧めてくれるわけでもなし飲み物を勧めてくれるわけでもなし・・・呆れて何も言えず、このまま居ても仕方ないので自ら玄関へ。

マンションの外へ出たとき時計はコース時間70分経過したところでした。

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
71分

独り言
写真撮影は上手です。
時間は店の管理、入りの時間しっかりしているんですから出の時間もしっかりしてほしいですね、あと清掃も。
幸いにもいい女性に当たってます、でもいいセラピストさんには巡りあえません、そしていい店にも・・・
画像から勝手にハードル高くしてしまったので仕方ないんですが・・・それにしても・・・

2
追加料金なしでキワキワな鼠蹊部たっぷり・・・

最寄駅 
JR浜松町駅
徒歩10分

訪問日 
2018年9月

訪問回数
初回

コース
ジュエコース

料金
90分17,000円(オープニング割引2,000円OFF、通常19,000円)
オプション2,000円
指名料なし(指名料2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
お迎え~シャワー Tシャツにフレアミニ
施術時~お見送り ベビードール

施術
ホームページの雰囲気いいですね、小生の『お店選び』ってそんなところからです。
早速電話してみると希望の時間が空いているというので即予約。

第一京浜から少し入った分かりやすい場所、オートロック解除してもらいワクワクしながら指定階へ。
エレベーター降りてチャイムを鳴らそうとするとドアがガチャリ、そしてセラピストさんがひょっこり。ちょっとイメージとは異なるも笑顔で出迎えてくれます。なぜか使い捨てのスリッパが二足、そのうちの一足を突っ掛けズカズカと奥の部屋へ。

まず目に入るのはカガミ、頭部と横に、薄暗い中に白のフレームは映えます。そしてマットにはビニールシート、これは期待できそう。
サイドテーブルには既にお茶とカルテが置いてあり、その横の椅子に腰掛けるとセラピストさんが自己紹介、そしてカルテへの記入を促されます。

薄暗く、読めないので署名だけするとすぐにセラピストさんが受け取りに、そしてコースの確認、続いてオプションセールス・・・ホームページには追加料金なしで云々と唄っていたのに「!」もセラピストさんから「オイルドバドバで2,000円になります」と口頭だけでの料金案内。

もちろん、即「それもお願いします」、するとセラピストさんもニッコリ、で会計。
すぐに釣銭を持ってくると着替えの案内がありセラピストさんはシャワーの準備へ。

サッと全裸になり腰にタオルを巻くとそれを見計らっていたように、ノックがありシャワー室へ案内。
洗面台には紙パンツ、そして今や定番マウスウォッシュも。

簡単に流して紙パンツの包みを開けると横スカ。やっぱりこの開放感いいですね。

扉を開けて部屋に戻るとセラピストさんが透けてる・・・薄暗い中でもわかるベビードールのスケスケ。聞かなかったのですがこれはオプションに含まれているのかも・・・

バスタオルを渡すと俯せに。

マットの横にはオイルウォーマー、そしてボトルが2本、ドバドバ楽しみです。
シャワー室の片付けから戻ってくると頭部に位置取り、「失礼します」と膝で小生の頭を挟むほどに。

数回に分けてオイルを背中に置き、それを両手で一気に背中全体へと拡げていきます。オイルは薄い感じで伸びはさほど感じられず、温かさもなし。

ストロークはゆっくりも適度の圧があり心地よい。セラピストさんの指先が紙パンツの紐に掛かったとき、フワッと腰を浮かせて頭越しに腰に着地。

足首を掴むと足裏をグッとオッパイに押し付け膝を曲げてのストレッチを軽く。足を戻すと太ももから脹脛へとオイルを拡げると片足に抱きついて手から肘を使ってスリスリ・スリスリ。起き上がる時に指先も膝窩から太もも、そして付け根へ。さらにオイルを手に割れ目へとタラタラ、そして流れるオイルを指先で留めグリグリ・・・

足元へ移動するとオマタで足指抑えて脹脛から太ももへとスリスリ、さらに付け根までしっかり。
グッと股間に入り込むとビニールシートならでは、カエル脚にならずそのまま腰横からスルっと滑り込ませた手は鼠経部から付け根をスリスリ・スリスリ・・・このほうがカエル脚よりグイグイきます。

片足の太ももに跨ると背中をグリグリ、と同時に膝で小生の股間を蹴り上げるようにグイグイ・グイグイ。そして覆いかぶさりピタッと密着、耳元には息遣いがハァハァ。

ここで四つん這い。

尻を突き出し、態勢になるといきなり両手が股間に。鼠径部からヘソ下へと進んだ手は片手づつ交互に円を描くようにスリスリ、すると両腕で挟むような形になり・・・

尻を両手で抱えるとグッとオッパイ押し付け指先を乳首に、ゆっくりと反応を確かめながらコリコリ、周辺サワサワ。徐々に指先はヘソから下腹部、そして・・・

セラピストさんが股間に膝をグッと入れると小生は下半身を乗せるような感じに、割れ目にオイルをポタポタと垂らして周辺をサワサワ・クリクリ。さらに愚息が腿に挟まれて・・・

ここで仰向けに。

頭を両膝で挟むように座るとデコルテからスリスリ、指先は乳首で止まりクリクリ、さらに手を伸ばし下腹部へと・・・当然小生に覆いかぶさるようになるのでムニュ・ムニュっと・・・

手が止まるとフワッと腰が浮いて一瞬視界が遮られ・・・
腹部に着地すると太ももから付け根、そして紙パンツ周辺をベトベトに。さらに片足に抱きつきスリスリ、尻を突き出すような態勢、目の前には薄暗い中でもハッキリ。ちょっと突っついてみたい衝動に駆られましたが両手はセラピストさんの足でガッチリ押さえつけられていました。

それを察したわけではないでしょうが、横に移動すると後ろ向きになり小生の手を自らのオマタへと導きます。一応手のひらをモミモミですが少し腰を振るので・・・エアですがまさにタワシ洗い・・・

足元に移動すると足の甲をオマタで押さえて太ももから鼠経部、そして紙パンツ周辺をスリスリ、さらに手を伸ばして両手は乳首に、顔はへそ辺りに、そして決して意図したわけではないでしょうがオッパイが愚息を挟むように・・・この前後の動きに紙パンツが・・・

今一度横に移動すると腕枕で添い寝。

小生の表情窺いながらの乳首責め、まずは周辺からサワサワ、そして乳首を弄ぶように指先でクリクリも反応が少ないと見たのかすぐに指先は下腹部へと進みサワサワ、同時に膝では太ももをスリスリ。

腹部に後ろ向きに跨ると股間にオイルをダラダラと垂らして紙パンツ周辺はニュルニュルに。そこを両手でクリクリ・スリスリ・・・紙パンツと一緒にスリスリしていたので横スカというか上スカ状態に。スリスリがスピードアップすると腹に跨っていたセラピストさんが滑ってきて顔前に尻が・・・まさに69状態。さらに指先の動きが激しくなったところでお時間。

セラピストさんはシャワーの準備へ、小生は上体を起こして室内に置かれた時計を見ると終了15分前。

すぐに声が掛かりシャワー室へ。シャワーで流してもヌルヌル感は落ちないのでオイルは水溶性ではないよう、ソープを手に時間を掛けて洗い流しタオル巻いて部屋へ。

セラピストさんは部屋の片付けが終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。
小生は一人着替え、着替え終わったところでノックがありセラピストさんが入室。テーブルのお茶が差し替えられた様子はないので自ら玄関へ。

エレベーターでスマホ見ると終了5分前。

紙パンツ
横スカ
yokosukakon

所要時間
86分

独り言
 久々に厚手のビニールシートでオイルは使っていたようですがドバドバまでは・・・水溶性でもなく厚みもないので物足りないのかも。施術前後のオペレーションは多くの店がおろそか、これだけ店が多いのですからもう少し・・・ねぇ。

2
マニアも喜べるメンエス・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(オープニングキャンペーン、通常18,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
お迎え~シャワー 施術後 白Tシャツショートパンツ
施術時 夏服

施術
オープンラッシュはこの暑さでも留まるところ知らず、毎週毎週よくもオープンするものです。
8月もその中に気になるお店がいくつかあり今回はその一つに、果たして・・・

電話すると元気な男性スタッフが店名応対。こちらから希望の時間を伝え空き状況を確認すると希望に近い時間で取れるというので即予約。すると「場所はSMSで」ということで料金や電話する時間の案内はナシ。

暫くすると簡潔すぎる案内が・・・

指定の場所に着き予約時間に電話すると目の前のマンション。オートロック解除してもらい指定階へ。
部屋の前でドキドキしながらチャイムを鳴らすと可愛らしいセラピストさんがニコリとお出迎え。

スリッパ突っ掛け、奥の部屋へと進むとどこか懐かしい感じの床・・・思いだしたのは某店、今はどうなってるのか知りませんが・・・残念ながらセラピストさんはショートパンツ。

椅子もサイドテーブルもオシャレな感じですが・・・
座りにくそうな椅子に腰掛けるとテーブル上にある誓約書に署名を求められます。内容は読まず署名すると入れ替えに冷たいお茶がテーブルに。

自己紹介があり、テーブルの上のメニュー示しながらコース時間の確認が、そしてメニューの下にはオプション3,000円の文字があったので「オプションはないの?」と聞いてみると「今はない」けど「これから作る予定」とのこと、で会計。

タオルを渡され着替えを促されるも何のフォローもなし。自ら勝手にハンガー使い、衣類カゴに衣服を入れ貴重品袋を手にして準備完了。

するとタイミングよくセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。

明るい洗面スペースに紙パンツといまや定番マウスウォッシュ、ちょっと紙パンツの包みがいつもと違うのが気になりますが、まずは浴室へ。

明るくキレイ、も換気扇は・・・ボトルが2本、どっちがボディソープなのか二つともなのか、わからないまま一つを使いサッと流して紙パンツの包みを開けるとノーマル、サイズが大きいかも・・・

バスタオル巻いて扉を開けると・・・そこは夏。
すかさず小生もバスタオルを渡し、夏に。

マットに俯せになろうとすると「仰向けで」と一言、そしてシャワー室の片付けに。
薄暗くなった室内で天井を眺めているとセラピストさんが戻ってきて足元へ。

膝を曲げ、立てるとグゥーっと体重掛け膝にオッパイが当たるようにしてストレッチ、そのまま膝を廻すようにして股関節ストレッチ。常に痛くないか聞きながらゆっくりと廻してくれるので心地よい痛さもムニュっと感は・・・

すると「足を閉じてください」に「??」。何をするのか言われた通り、つま先を揃え足を伸ばすと甲の上に跨り足首のストレッチみたいな感じ、もちろんつま先には嬉しい感触。足首を伸ばすためかつま先の上で腰が浮いたり押しつけられたり、おもわず足指が動きそうになるもココはじっと我慢。

ここで俯せに。

タオルで覆われると腰に跨り、背中をじっくりと撫でるとスッと覆いかぶさりオッパイムニュ、チラッとカガミと見ると目が合ったような・・・

足元に移動したセラピストさんの膝に片足ずつ乗せ脹脛からモミモミ、太ももモミモミ、も付け根までは届かず。足裏も軽くモミモミ。

ここでオイルに。

タオルを取ると腰に跨り、オイルウォーマーのポンプからスカスカ、思うような量が取れないのか何回も何回も・・・そして手にしたオイルを背中にサァーっと。温かさは感じなかったので常温なのかスイッチ入れ忘れたのか・・・ストロークはゆっくりと撫で拡げていくので圧を感じることはなし、よく言えばエルフラージュですが・・・

ここであっさりと仰向けに。

横に座ると薄暗い中でも夏服がバッチリ、小生はニッコリ。
すると小生の手を自らの腿に導くので、もしや、と思ったのですが・・・そこから腕を押し付けるようにグイグイ。

その態勢から腹部に直ノリ、色々なところの温かさがジンワリ。指先はデコルテを淡々とスリスリ、とくに腰が動くこともなく愚息も反応せず・・・

股間に移動すると内腿から鼠経部へと撫でまわしも鼠蹊部への入りかたは浅め。
さらに股間へ膝をグッと詰めると前腕で鼠経部を前後にスリスリ、小指から肘まで軽くスゥーっと。数回繰り返すともう一方の手も加わり両手でスリスリ・スリスリ・スリスリ、遠慮気味でしたが合掌ズリには元気を貰えます。

ここで今一度俯せに。

ゴロゴロして敷いているタオルはクシャクシャに。

セラピストさんが「足を曲げて」、この声にサッとカエル脚になれる小生・・・
股間から手を差し込み鼠蹊部をグイグイ、先ほどの合掌で事故慣れしたのかカチン・コチンと結構きます。腰からも手を差し入れ鼠蹊部を人差し指を中指で周辺を確かめながらクリクリ・クリクリ。

ここで「四つん這いやりますか」

もちろん「はい」とここでもサッと尻を突き出すと股間に入り込んだセラピストさんはオイルを手に内腿からスルリと鼠蹊部へ。そのまま奥へと差し込みへそ廻りをグルグルグル、当然腕も動くのでパンチングドールのように・・・

続いて両手とも狭い股間に差し込むとスリスリと合掌ズリ・・・両腕に挟まれたパンチングドールは左に向いたり右に向いたりとクルクル・クルクル。残念ながら手のひらに包まれることはなくお時間に。

「タオルお持ちしますね」

ホットタオルで背面を丁寧にフキフキ、続いて仰向けになり萎んだパンチングドール周辺もフキフキ、でシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて引き起こしてくれると一緒にシャワー室へ。

サッとシャワーで流すと・・・どうやら水溶性ではないようでソープでしっかり。
部屋へ戻るとセラピストさんはショートパンツ姿に、部屋の準備も終わったようでシャワーの片付けへ。

一人で着替え中、セラピストさんから「新しいの淹れますか」、これを丁重に断ると「これ」と栄養ドリンクを出してきて渡してくれます。先に渡してくれたら勘違いしちゃうな、と思いながら暫し雑談。

チラッとスマホ見ると終了時間が過ぎたようで自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
93分

独り言
ツィッターを見るとオプションが多数になってる、訪問時期違えたかも・・・
某サイトに『「水」の癒やし』と書かれていたので楽しみに訪問も後でホームページよく見てもそんなことには触れていない、訪問しても施術受けても『「水」の癒やし』を感じることできず・・・オプションに「水」があるのかもしれませんが・・・あっ一つあった「水」
また小生にとって衣装は訪問先決めるのに重要なひとつ、その衣装を知るすべはホームページのみ、なのに・・・
オペレーションも施術もオープンしたばかり、ということでしょう。

1
歌舞伎町ってだけでなんか期待できそう・・・

最寄駅 
都営大江戸線東新宿駅
徒歩3分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(オープン記念価格、通常18,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
1DK

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
紺タンクトップ、黒ミニ

施術
ポータルサイトを見ているといくつかの気になる店が・・・暑くてもメンズエステには行きたくなるようで・・・電話した最初の店は・・・、で、2軒目のここに電話すると男性スタッフが店名応対。希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能と言うのでコース時間と名前を伝え予約。すると料金案内があり、駅から少し離れたコンビニの前から再度電話するよう言われ予約完了。

予定よりも早めにコンビニ到着・・・「暑い」

予約時間少し前に電話するとマンションはすぐそば、オートロック解除してもらい指定階へ。
ワクワクしながらチャイムを鳴らすとドアがガチャリ。中からセラピストさんがお出迎え、「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥へ。すぐに部屋、ではなくダイニングのスペースを通り抜けて奥の部屋に。

ソファに腰掛けると誓約書に署名を求められます。その間にセラピストさんは飲み物の準備へ。
部屋は明るくしてくれていたので書かれている内容は一通り目を通して署名を。それにしてもマット上に敷いてあるタオルがシワクチャ、一戦終えた後のよう・・・これは萎えちゃいます。

そんなことを察するわけもなく持ってきた冷たいお茶がサイドテーブルに。誓約書を渡し、コース時間の確認、会計。
セラピストさんの衣装はいまどきとしてはおとなしめ、オプションがないのは安心と言えば安心ですがどことなく物足りなさも・・・

すぐに着替えを促されて全裸に、セラピストさんはどこかに行くわけでもなく手持ち無沙汰そう・・・
何を案内されるわけでもないので脱いだ衣類はソファへ、財布は手に持ちセラピストさんとシャワー室へ。キレイな脱衣スペース、浴室もキレイ、自らお湯を出してサッと流して終了。洗面台にマウスウオッシュが・・・もちろん、もしかしてのためにお口クチュクチュして紙パンツを手に。

拡げて見ると横スカ、そして穿いてみると小さい、大きめユルユルが多くなってきたが逆に小さい、これはこれで楽しめそう・・・とワクワク。

部屋に戻るとセラピストさんの衣装は変わらずちょっと残念、照明はグッと暗く。

セラピストさんはシャワー室の片付けか・・・小生はマットに俯せになり周囲観察。カガミは頭上と横に、かなり汚れてますが見やすい位置、そしてオイルウォーマーがマット横に。

すぐにセラピストさんが戻ってきて、いきなり後ろ向きで太ももに跨り脹脛をスリスリ。オイル量は少なめ、温度は人肌くらい、丁度よい。

股間に足指を入れるわけでもなく、ストロークも単調。

足元に移動すると脹脛に跨り太ももをスリスリ、ショートストロークで圧も速さも淡々と、指先は付け根にほど遠くでUターン。

太ももに跨ると両手で交互に尻を撫で廻すだけ、割れ目に指先が入ってくるわけでも股間に入るわけでもなく、ただ尻をスリスリ。

カエル脚になると股間に入り込み腿をスリスリ、臀部をスリスリ、腰から脇腹をスリスリ・・・じっくりも事故ゼロ。

ここで四つん這いに。

カガミ越しに見るこの姿・・・情けない。
セラピストさんは股間に入り込み、臀部ナデナデ・・・そこはもう何度も・・・腿を撫で廻しても安全運転。

俯せに戻ると腰横から背中をスリスリ、膝をあてながら、というのはなんか昔を思い出していいものです。

ここで仰向けに。

足元に座り、膝下を丹念にスリスリ、脛辺りに跨り付け根下太ももをスリスリ。

そして股間に入り込み両手で鼠経部周辺に・・・すると中指は鼠経部通過も横にピンと伸びた親指が愚息を掠めながら前後に・・・愚息あたりを見ながら淡々と包丁を研ぐようなストローク、でもゆっくりとゆっくりと・・・小さな紙パンからどうなっているのか確認できませんが愚息と指先の間にはオイルだけのような感触。

次の展開があるのかチラッとセラピストさんを見ても淡々と指先を動かすだけ・・・そのセラピストさん越しに壁を見ると時計の針がもうすぐ終了予定15分前に、その時タイマー音が。

タイマーが鳴るのがわかっていたかのように音と同時に指先の動きも止まり、すくっと立ち上がりシャワー室のほうへ。

すぐに迎えに来てスリッパ突っ掛け一緒にシャワー室へ。
一人浴室に入り、自らお湯を出して適温になるまで溜息・・・サッと流してタオル片手に部屋に戻ると丁度次の準備は終わった模様。

着替え中も室内に、とくに何をしてくれるわけではありませんが・・・着替え終わっても声が掛からず、お茶も差し替えられていないようなのでバックを持って玄関に。

自ら脱いだままの靴の向きを変えて突っ掛け、これまた自らロックを解除しドアを開けてエレベーターへ。スマホを見ると終了予定10分前・・・新宿駅まで歩く時間考慮してくれたのかも・・・
それにしても暑い。

紙パンツ
横スカTバック
横スカ茶

所要時間
80分

独り言
店探しがテンションピーク、家を出て下がり、店に着いて、施術受けて、マンション出て、ずっと下がりまくり。施術を早く終えてくれたので新宿まで歩くことに・・・最初の店、気になります。
西口にもあるそうな・・・

1
ワンランク上のおもてなし、
料金だけでなければいいのですが・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2018年7月

訪問回数
初回

コース
リアンコース

料金
90分19,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常20,000円)
ディープリンパ3,000円
指名なし(通常 指名料1,000円、本指名2,000円)
入会金1,000円
支払総額23,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マットレス
横に大きめのカガミ有

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
グレーのノースリーブミニワンピース

施術
気になっていた店に電話するとけんもほろろに「一杯です」・・・
料金は高いものの気になっていたココに電話、男性スタッフが店名応対、「某サイト見た」とコース時間、訪問可能な時間を伝えると希望に近い時間で予約可能と言うので即予約。
予約時間に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了、料金案内は一切なし。

指定の場所から電話すると近くのマンション、入ったことあるようなないような・・・オートロック解除してもらい指定階へ。ドアの並びはいつもの、ワンルーム。部屋の前でドキドキしながらチャイムを鳴らすと応答がない・・・もう一度鳴らすと、ガチャリを扉が開き、セラピストさんが「どうぞ」、スリッパ突っ掛けると「〇〇さんですか」に「はい」と返事して奥の部屋へ。

ソファに腰掛けるとセラピストさんは飲み物の用意へ。すぐに冷たいお茶が運ばれてきたところでコースの確認、そして「90分だとほとんど俯せですがいいですか?」「仰向けが10分くらいですが・・・」、これには「???」も一応「120分っていくら」と聞くと「2万5千円」、とりあえずホームページからオプション5千円覚悟してたので「オプションは」と聞くと「ディープリンパが3千円」でバブルはまだ未対応とのこと。ちょっと迷いましたが90分でオプションつけてと頼むと「皆さん120分以上、90分は初めてなので料金わからないから聞いてみます」と???あらゆるサービスでワンランク上だと客層も違うのか・・・

確認できたようで、料金はオプション込で2万3千円。優しいセラピストさんで支払うときに「大丈夫ですか」と気遣っていただきました。

タオルを片隅に置き、服は衣類カゴかハンガーに、と指差しで案内、でキッチンのほうへ。

脱いだ衣類はソファに置いちゃイケなさそうなので衣類カゴに入れ、全裸になるとセラピストさんが覗いていたようにお迎え。「貴重品袋は」と聞くとないようで浴室のカギを掛けるように言われます。

鍵をかけて浴室へ。明るくキレイ、置いてあるソープは庶民的なものばかり、サッと浴びて拡げた紙パンツは横スカ、それも緩々。

タオル巻いてノックすると扉が開きセラピストさんがお迎えも衣装はそのまま・・・
タオルを渡しマットの上に俯せ。中途半端にマットにバスタオルが敷いてあるのはちょっと・・・

枕を抱えて態勢整えるとセラピストさんは敷いてあるバスタオルを直すことから・・・
腰を浮かせたり協力し包まったタオルを直し終えると新たなタオルを身体に掛けて施術開始。

「失礼します」と腰に跨り背中からグイグイ。まずは手のひら、さらに前腕で、と加減を変えながらもちょっと痛い。肩から腕へとモミモミすると覆いかぶさりピタッと密着、背中にオッパイムニュっとタオル越しのご挨拶。

ここでオイルに。

頭を挟むように座ると背中にオイルポタポタ、オイルウォマーには入っていたので常温よりは少し温か。すぐに背中全体にサァーっと拡げたあとは圧もなくスリスリと撫でるだけ。

撫でる範囲が徐々に背中から腰へ、そして紙パンツの紐をズリ下ろすとケツの割れ目にオイルタラタラ、すぐにオイルが流れ落ちないよう割れ目から臀部や内腿へとスリスリ。

オイルが拡がるとピタッと密着、背中に腰にオッパイムニュ・ムニュ・・・そして後頭部にもアソコが当たってるような・・・指先は割れ目から付け根をなぞるように。

枕元から横に移動し、後ろ向きで太ももに跨ると「腰を浮かせてください」、その言葉に腰を少し浮かせるとその隙間にセラピストさんのつま先がググっと侵入、足指が愚息を捉える位置までしっかり。その態勢で膝を曲げてのストレッチ、小生の足裏はセラピストさんのオッパイにムニュ・ムニュ。その間セラピストさんの足指はモゾモゾと・・・

足元に移動すると足裏にタオルを掛けて太ももで挟む感じ、アソコには当たっているものの感触はイマイチ、というか・・・

オイルをポタポタと脹脛に掛けるとサァーと太ももまで一気に伸ばしてスリスリ。そこから太もも周辺サワサワ。さらに太ももに抱きつくようにしてオッパイムニュ、付け根スリスリ。

ここでカエル脚に。

伸ばした脚に跨ると手のひらで内腿を撫であげ、付け根から股間に、さらに鼠経部を弄り紙パンツを撫で上げるように、の繰り返し。繰り返しているうちに緩々の紙パンツもオイルまみれ、指先は上か中かは分からなく・・・

腰に跨ると背中にオイルポタポタ、マメにオイルを手にしてるもののタップリではないので衣装代えなくとも問題ないのか・・・

背中全体に拡げると肩から首、そしてピタッと覆いかぶさりセラピストさんの息遣い感じる距離で肩から腕をスリスリ、と同時に肩甲骨辺りにムニュ・ムニュっと感触が・・・その感触が何度も何度も背中に。

ここで四つん這い。

肘をついてケツを付き出すと片手で内腿から付け根へと撫で上げ、そのまま鼠蹊部へ、そして下腹部を弄りそのまま紙パンツに沿って撫で上げ、割れ目をツゥーっと。手のひらが縦で入り横で引く、ので事故必須、片手づつなので挟まるような事故はなし。

腰に抱きつき臀部にオッパイムニュ、手は腰から紙パンツの紐をスルッとくぐり抜け鼠経部へとしっかりサワサワ・サワサワ。

ここで俯せになるとホットタオルで軽くオイルの拭き取り、そして仰向けに。

頭を挟むように座ると顔にタオルを掛けて、デコルテにオイルポタポタ。
手のひらでデコルテスリスリ、乳首は指先でクリクリ。その指先は腹部から下腹部へ、と同時に右のオッパイがムニュ、続いて左がムニュ・・・指先は鼠経部、そして紙パンツ廻りをスリスリ・スリスリ、手を動かすごとにオッパイがムニュ・・・事務的ですがオッパイフル活動。

指先が鼠蹊部から付け根から内腿までサワサワし始めたとき、タオル越しですがセラピストさんの尻あたりが小生の鼻をツンツン、顔面騎乗とまではいきませんが、それなりのところが当たっているかと・・・

徐々に上体を戻しオッパイムニュで横に。
タオルそのままに腹部へ跨ると太ももから脹脛をスリスリとあっさり。

横に移動すると添い寝に。

すると小生の手を自らの腰に導いてくれます。これはイイコにしていたから??
セラピストさんの膝は小生の太ももをスリスリ、指先は乳首クリクリから徐々に下へ。

セラピストさんの動きで小生の手が腰から離れるとすぐに離れた手を腰に・・・
どうやら導いたのではなくオイタ防止のため腰から動かさないようにしているよう。
この後も数回腰から手を離すとすぐにセラピストさんの手が・・・さり気ないガード、なのか露骨なガードなのか、は受け止め方ですが・・・

すると上半身をグッと上に、薄目を開けてチラッとみると目の前にオッパイ、片乳をしゃぶらせるような態勢で膝は股間クイクイ、指先は乳首クリクリ。

ここでも腰から手を離すとすぐに手が・・・まぁ手を伸ばせばアソコに届く距離ですが・・・
その距離だからこそ、オッパイだけでなくセラピストさんの顏の目の前に、これはドギマギします。

指先は休みなく乳首から下腹部、紙パンツ廻りをスリスリ・サワサワ・・・でお時間。

「少しお待ちください」とホットタオルを取りに。

すぐに戻ってきて抱え起こしてくれるとホットタオルで胸元フキフキ、抱きしめるような態勢から背中をフキフキ、で終了。

タオルを脱衣スペースに置いて「鍵かけてください」

自らお湯を出してサッと流そうとすると水溶性ではなく落ちない・・・使い捨てのタオルを開封して時間を掛けてゴシゴシ。オイル残りも不快感はなくバスタオルで拭きサッパリ。

ドアをノックするとやや間があってセラピストさんがお迎え、どうやら次の準備もできたようで・・・
入れ違いに小生は部屋で一人着替え。

着替え終わった頃にセラピストさんがお迎え、お茶を勧められるわけでも椅子に座るように言われるわけでもないので玄関へ。

玄関口で「次回は衣装が変わります、内容も・・・」とリピートセールス・・・これには「???」、リピーターさんが多い2回目ルールってちょっと興味ありますが・・・
スマホでホームページ見ると次とのインターバルは10分、そして、あらゆるサービスにおいてワンランク上のおもてなし、の文字が・・・

紙パンツ
横スカTバック
横スカフンドシ

所要時間
83分

独り言
いいお客さんお持ちなんでしょうね。でも「ワンランク上のおもてなし」で新規取るなら・・・ねぇ・・・
オッパイ押し付け回数は他店よりもワンランク上です、押し付ければイイんでしょって感じですが・・・他は・・・
それにしても暑いです、この帰りはさらに暑かった。

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