しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

横スカ

1
歌舞伎町ってだけでなんか期待できそう・・・

最寄駅 
都営大江戸線東新宿駅
徒歩3分

訪問日 
2018年8月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(オープニン記念価格、通常18,000円)
指名料なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
1DK

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横、頭部にカガミあり

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
紺タンクトップ、黒ミニ

施術
ポータルサイトを見ているといくつかの気になる店が・・・暑くてもメンズエステには行きたくなるようで・・・電話した最初の店は・・・、で、2軒目のここに電話すると男性スタッフが店名応対。希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能と言うのでコース時間と名前を伝え予約。すると料金案内があり、駅から少し離れたコンビニの前から再度電話するよう言われ予約完了。

予定よりも早めにコンビニ到着・・・「暑い」

予約時間少し前に電話するとマンションはすぐそば、オートロック解除してもらい指定階へ。
ワクワクしながらチャイムを鳴らすとドアがガチャリ。中からセラピストさんがお出迎え、「どうぞ」にスリッパ突っ掛け奥へ。すぐに部屋、ではなくダイニングのスペースを通り抜けて奥の部屋に。

ソファに腰掛けると誓約書に署名を求められます。その間にセラピストさんは飲み物の準備へ。
部屋は明るくしてくれていたので書かれている内容は一通り目を通して署名を。それにしてもマット上に敷いてあるタオルがシワクチャ、一戦終えた後のよう・・・これは萎えちゃいます。

そんなことを察するわけもなく持ってきた冷たいお茶がサイドテーブルに。誓約書を渡し、コース時間の確認、会計。
セラピストさんの衣装はいまどきとしてはおとなしめ、オプションがないのは安心と言えば安心ですがどことなく物足りなさも・・・

すぐに着替えを促されて全裸に、セラピストさんはどこかに行くわけでもなく手持ち無沙汰そう・・・
何を案内されるわけでもないので脱いだ衣類はソファへ、財布は手に持ちセラピストさんとシャワー室へ。キレイな脱衣スペース、浴室もキレイ、自らお湯を出してサッと流して終了。洗面台にマウスウオッシュが・・・もちろん、もしかしてのためにお口クチュクチュして紙パンツを手に。

拡げて見ると横スカ、そして穿いてみると小さい、大きめユルユルが多くなってきたが逆に小さい、これはこれで楽しめそう・・・とワクワク。

部屋に戻るとセラピストさんの衣装は変わらずちょっと残念、照明はグッと暗く。

セラピストさんはシャワー室の片付けか・・・小生はマットに俯せになり周囲観察。カガミは頭上と横に、かなり汚れてますが見やすい位置、そしてオイルウォーマーがマット横に。

すぐにセラピストさんが戻ってきて、いきなり後ろ向きで太ももに跨り脹脛をスリスリ。オイル量は少なめ、温度は人肌くらい、丁度よい。

股間に足指を入れるわけでもなく、ストロークも単調。

足元に移動すると脹脛に跨り太ももをスリスリ、ショートストロークで圧も速さも淡々と、指先は付け根にほど遠くでUターン。

太ももに跨ると両手で交互に尻を撫で廻すだけ、割れ目に指先が入ってくるわけでも股間に入るわけでもなく、ただ尻をスリスリ。

カエル脚になると股間に入り込み腿をスリスリ、臀部をスリスリ、腰から脇腹をスリスリ・・・じっくりも事故ゼロ。

ここで四つん這いに。

カガミ越しに見るこの姿・・・情けない。
セラピストさんは股間に入り込み、臀部ナデナデ・・・そこはもう何度も・・・腿を撫で廻しても安全運転。

俯せに戻ると腰横から背中をスリスリ、膝をあてながら、というのはなんか昔を思い出していいものです。

ここで仰向けに。

足元に座り、膝下を丹念にスリスリ、脛辺りに跨り付け根下太ももをスリスリ。

そして股間に入り込み両手で鼠経部周辺に・・・すると中指は鼠経部通過も横にピンと伸びた親指が愚息を掠めながら前後に・・・愚息あたりを見ながら淡々と包丁を研ぐようなストローク、でもゆっくりとゆっくりと・・・小さな紙パンからどうなっているのか確認できませんが愚息と指先の間にはオイルだけのような感触。

次の展開があるのかチラッとセラピストさんを見ても淡々と指先を動かすだけ・・・そのセラピストさん越しに壁を見ると時計の針がもうすぐ終了予定15分前に、その時タイマー音が。

タイマーが鳴るのがわかっていたかのように音と同時に指先の動きも止まり、すくっと立ち上がりシャワー室のほうへ。

すぐに迎えに来てスリッパ突っ掛け一緒にシャワー室へ。
一人浴室に入り、自らお湯を出して適温になるまで溜息・・・サッと流してタオル片手に部屋に戻ると丁度次の準備は終わった模様。

着替え中も室内に、とくに何をしてくれるわけではありませんが・・・着替え終わっても声が掛からず、お茶も差し替えられていないようなのでバックを持って玄関に。

自ら脱いだままの靴の向きを変えて突っ掛け、これまた自らロックを解除しドアを開けてエレベーターへ。スマホを見ると終了予定10分前・・・新宿駅まで歩く時間考慮してくれたのかも・・・
それにしても暑い。

紙パンツ
横スカTバック
横スカ茶

所要時間
80分

独り言
店探しがテンションピーク、家を出て下がり、店に着いて、施術受けて、マンション出て、ずっと下がりまくり。施術を早く終えてくれたので新宿まで歩くことに・・・最初の店、気になります。
西口にもあるそうな・・・

1
ワンランク上のおもてなし、
料金だけでなければいいのですが・・・

最寄駅 
東京メトロ新宿三丁目駅
徒歩7分

訪問日 
2018年7月

訪問回数
初回

コース
リアンコース

料金
90分19,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常20,000円)
ディープリンパ3,000円
指名なし(通常 指名料1,000円、本指名2,000円)
入会金1,000円
支払総額23,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マットレス
横に大きめのカガミ有

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
グレーのノースリーブミニワンピース

施術
気になっていた店に電話するとけんもほろろに「一杯です」・・・
料金は高いものの気になっていたココに電話、男性スタッフが店名応対、「某サイト見た」とコース時間、訪問可能な時間を伝えると希望に近い時間で予約可能と言うので即予約。
予約時間に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了、料金案内は一切なし。

指定の場所から電話すると近くのマンション、入ったことあるようなないような・・・オートロック解除してもらい指定階へ。ドアの並びはいつもの、ワンルーム。部屋の前でドキドキしながらチャイムを鳴らすと応答がない・・・もう一度鳴らすと、ガチャリを扉が開き、セラピストさんが「どうぞ」、スリッパ突っ掛けると「〇〇さんですか」に「はい」と返事して奥の部屋へ。

ソファに腰掛けるとセラピストさんは飲み物の用意へ。すぐに冷たいお茶が運ばれてきたところでコースの確認、そして「90分だとほとんど俯せですがいいですか?」「仰向けが10分くらいですが・・・」、これには「???」も一応「120分っていくら」と聞くと「2万5千円」、とりあえずホームページからオプション5千円覚悟してたので「オプションは」と聞くと「ディープリンパが3千円」でバブルはまだ未対応とのこと。ちょっと迷いましたが90分でオプションつけてと頼むと「皆さん120分以上、90分は初めてなので料金わからないから聞いてみます」と???あらゆるサービスでワンランク上だと客層も違うのか・・・

確認できたようで、料金はオプション込で2万3千円。優しいセラピストさんで支払うときに「大丈夫ですか」と気遣っていただきました。

タオルを片隅に置き、服は衣類カゴかハンガーに、と指差しで案内、でキッチンのほうへ。

脱いだ衣類はソファに置いちゃイケなさそうなので衣類カゴに入れ、全裸になるとセラピストさんが覗いていたようにお迎え。「貴重品袋は」と聞くとないようで浴室のカギを掛けるように言われます。

鍵をかけて浴室へ。明るくキレイ、置いてあるソープは庶民的なものばかり、サッと浴びて拡げた紙パンツは横スカ、それも緩々。

タオル巻いてノックすると扉が開きセラピストさんがお迎えも衣装はそのまま・・・
タオルを渡しマットの上に俯せ。中途半端にマットにバスタオルが敷いてあるのはちょっと・・・

枕を抱えて態勢整えるとセラピストさんは敷いてあるバスタオルを直すことから・・・
腰を浮かせたり協力し包まったタオルを直し終えると新たなタオルを身体に掛けて施術開始。

「失礼します」と腰に跨り背中からグイグイ。まずは手のひら、さらに前腕で、と加減を変えながらもちょっと痛い。肩から腕へとモミモミすると覆いかぶさりピタッと密着、背中にオッパイムニュっとタオル越しのご挨拶。

ここでオイルに。

頭を挟むように座ると背中にオイルポタポタ、オイルウォマーには入っていたので常温よりは少し温か。すぐに背中全体にサァーっと拡げたあとは圧もなくスリスリと撫でるだけ。

撫でる範囲が徐々に背中から腰へ、そして紙パンツの紐をズリ下ろすとケツの割れ目にオイルタラタラ、すぐにオイルが流れ落ちないよう割れ目から臀部や内腿へとスリスリ。

オイルが拡がるとピタッと密着、背中に腰にオッパイムニュ・ムニュ・・・そして後頭部にもアソコが当たってるような・・・指先は割れ目から付け根をなぞるように。

枕元から横に移動し、後ろ向きで太ももに跨ると「腰を浮かせてください」、その言葉に腰を少し浮かせるとその隙間にセラピストさんのつま先がググっと侵入、足指が愚息を捉える位置までしっかり。その態勢で膝を曲げてのストレッチ、小生の足裏はセラピストさんのオッパイにムニュ・ムニュ。その間セラピストさんの足指はモゾモゾと・・・

足元に移動すると足裏にタオルを掛けて太ももで挟む感じ、アソコには当たっているものの感触はイマイチ、というか・・・

オイルをポタポタと脹脛に掛けるとサァーと太ももまで一気に伸ばしてスリスリ。そこから太もも周辺サワサワ。さらに太ももに抱きつくようにしてオッパイムニュ、付け根スリスリ。

ここでカエル脚に。

伸ばした脚に跨ると手のひらで内腿を撫であげ、付け根から股間に、さらに鼠経部を弄り紙パンツを撫で上げるように、の繰り返し。繰り返しているうちに緩々の紙パンツもオイルまみれ、指先は上か中かは分からなく・・・

腰に跨ると背中にオイルポタポタ、マメにオイルを手にしてるもののタップリではないので衣装代えなくとも問題ないのか・・・

背中全体に拡げると肩から首、そしてピタッと覆いかぶさりセラピストさんの息遣い感じる距離で肩から腕をスリスリ、と同時に肩甲骨辺りにムニュ・ムニュっと感触が・・・その感触が何度も何度も背中に。

ここで四つん這い。

肘をついてケツを付き出すと片手で内腿から付け根へと撫で上げ、そのまま鼠蹊部へ、そして下腹部を弄りそのまま紙パンツに沿って撫で上げ、割れ目をツゥーっと。手のひらが縦で入り横で引く、ので事故必須、片手づつなので挟まるような事故はなし。

腰に抱きつき臀部にオッパイムニュ、手は腰から紙パンツの紐をスルッとくぐり抜け鼠経部へとしっかりサワサワ・サワサワ。

ここで俯せになるとホットタオルで軽くオイルの拭き取り、そして仰向けに。

頭を挟むように座ると顔にタオルを掛けて、デコルテにオイルポタポタ。
手のひらでデコルテスリスリ、乳首は指先でクリクリ。その指先は腹部から下腹部へ、と同時に右のオッパイがムニュ、続いて左がムニュ・・・指先は鼠経部、そして紙パンツ廻りをスリスリ・スリスリ、手を動かすごとにオッパイがムニュ・・・事務的ですがオッパイフル活動。

指先が鼠蹊部から付け根から内腿までサワサワし始めたとき、タオル越しですがセラピストさんの尻あたりが小生の鼻をツンツン、顔面騎乗とまではいきませんが、それなりのところが当たっているかと・・・

徐々に上体を戻しオッパイムニュで横に。
タオルそのままに腹部へ跨ると太ももから脹脛をスリスリとあっさり。

横に移動すると添い寝に。

すると小生の手を自らの腰に導いてくれます。これはイイコにしていたから??
セラピストさんの膝は小生の太ももをスリスリ、指先は乳首クリクリから徐々に下へ。

セラピストさんの動きで小生の手が腰から離れるとすぐに離れた手を腰に・・・
どうやら導いたのではなくオイタ防止のため腰から動かさないようにしているよう。
この後も数回腰から手を離すとすぐにセラピストさんの手が・・・さり気ないガード、なのか露骨なガードなのか、は受け止め方ですが・・・

すると上半身をグッと上に、薄目を開けてチラッとみると目の前にオッパイ、片乳をしゃぶらせるような態勢で膝は股間クイクイ、指先は乳首クリクリ。

ここでも腰から手を離すとすぐに手が・・・まぁ手を伸ばせばアソコに届く距離ですが・・・
その距離だからこそ、オッパイだけでなくセラピストさんの顏の目の前に、これはドギマギします。

指先は休みなく乳首から下腹部、紙パンツ廻りをスリスリ・サワサワ・・・でお時間。

「少しお待ちください」とホットタオルを取りに。

すぐに戻ってきて抱え起こしてくれるとホットタオルで胸元フキフキ、抱きしめるような態勢から背中をフキフキ、で終了。

タオルを脱衣スペースに置いて「鍵かけてください」

自らお湯を出してサッと流そうとすると水溶性ではなく落ちない・・・使い捨てのタオルを開封して時間を掛けてゴシゴシ。オイル残りも不快感はなくバスタオルで拭きサッパリ。

ドアをノックするとやや間があってセラピストさんがお迎え、どうやら次の準備もできたようで・・・
入れ違いに小生は部屋で一人着替え。

着替え終わった頃にセラピストさんがお迎え、お茶を勧められるわけでも椅子に座るように言われるわけでもないので玄関へ。

玄関口で「次回は衣装が変わります、内容も・・・」とリピートセールス・・・これには「???」、リピーターさんが多い2回目ルールってちょっと興味ありますが・・・
スマホでホームページ見ると次とのインターバルは10分、そして、あらゆるサービスにおいてワンランク上のおもてなし、の文字が・・・

紙パンツ
横スカTバック
横スカフンドシ

所要時間
83分

独り言
いいお客さんお持ちなんでしょうね。でも「ワンランク上のおもてなし」で新規取るなら・・・ねぇ・・・
オッパイ押し付け回数は他店よりもワンランク上です、押し付ければイイんでしょって感じですが・・・他は・・・
それにしても暑いです、この帰りはさらに暑かった。

2
一足早い夏を・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
レジスコース

料金
90分20,000円(オープン割引1,000円割引、通常21,000円)
ネット指名料0円(オープン割引、通常1,000円)
入会金0円(オープン割引、通常2,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に小さな姿見有

シャワールーム
バストイレ一体ユニットバス

セラピスト
バスローブ(お迎え~シャワー)
ベビードール(施術時)
バスタオル巻き(施術後~お見送り)

施術
夏を感じたく、オープン当初から気になっていたココへ。

電話をすると「はい・・・」、ここもこの先が続かなそうなのでこちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。初回指名料無料ということなのでタイプっぽいセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望の時間で予約可能と言うのでコース時間を伝え予約。すると場所をSMSで送りますということで予約完了。

すぐに住所が書かれたSMSが届き、マンション前から電話してほしいと書かれていました、が予約時間とか料金の情報はなし。

予約時間丁度にマンション前から電話すると「はい・・・」
「予約している〇〇ですが」、すると「1,2分後にインターフォン鳴らしてください」

スタート時間が少しずつ後ろに・・・、終いはどうなるんだろう、と思いながらオートロックを解除してもらいエレベーターで指定階へ。すぐに部屋がわかりチャイムを鳴らすとちょっとイメージと違ったバスローブ纏ったセラピストさんが「どうぞ」

奥に進むと8畳ほどの部屋の片隅にイスがあり、そこに腰掛けると冷たいお茶缶をセラピストさんが開けてくれます。一口飲むと予約名の確認、そしてコース時間の確認、会計、と淡々と進みます。

ハンガーや定番の衣類カゴを案内され着替えに、セラピストさんはカーテンで仕切られたキッチンのほうへ。さっと着替えてタオルを巻いて準備完了、声を掛けるとカーテンが開きシャワー室へ。

ソープ、使い捨ての垢すりタオルの案内が、そして紙パンツはピンクの横スカ。そして、そしてびっくりしたのが「これで口漱いでください」とマウスウォッシュの案内が・・・もちろんアメニティーとして置かれている店はそれなりにありますがセラピストさんから使ってください、と案内されたのは初めて、これはもしかして・・・なんて、考えながらバスタブに入りシャワーを浴びます。

便座の蓋の上に置かれたタオルを手に狭いバスタブ内で身体拭いてピンクの紙パンツ穿き、ワクワクしながら言われた通りのお口クチュクチュ。そしてドキドキしながらドアを開けると・・・照明を落とし薄暗くなった部屋に佇むセラピストさん・・・を見てアレ??。思っていたのと違う・・・黒っぽいベビードール、それは暗くて透け度ゼロに等しく、もちろんインナーも見えない。夏を思いっきり楽しもうと思っての訪問だったのでガックシ、テンション下がりまくり・・・

そんなことは知らないセラピストさん、「仰向けでお願いします」と一言。

マットに仰向けになると、足元に位置取り小生の足先を太ももで挟む態勢、お楽しみの足指で感触を味わうことはできず。オイルウォーマーで温められたオイルが脚全体にサァーっと拡がっていきます。

カエル脚にすると内腿へ多めのオイルでニュルニュルと。

すぐに曲げた脚を挟み内腿から付け根をスリスリも慎重なストロークも時折指先が乳首へ、またストロークがフェザータッチに。このようにストローク中、一瞬フェザータッチに切り替わるのはいいのですが・・・

頭部に移動するとデコルテから。指先は腹部まで伸び、目の前にオッパイもスタンプはナシ。
両腕をピタッとつけさせられると・・・フワッと腰が浮いて腹部に着地、そして両膝が両腕をガッチリとブロック。

折角の上空通過も部屋が暗過ぎ、そして黒っぽいインナーに黒っぽいベビードール、着地後もお尻を突き出していたのでチラッと見ましたが・・・まぁ見せる前提じゃない、と言われればそうですが・・・

抱きつくように片足ずつスリスリしてもらうと四つん這いに。

腰から指先を伸ばし乳首へ、クリクリ、周辺サワサワ、その指は下腹部へと移り鼠蹊部スリスリ。
内腿から臀部をサワサワするとその指先は徐々に股に。紙パンツの縁をなぞるようにスリスリ、そして縁から・・・結構キマス。

そのままバタッと俯せに。

足裏を太ももで挟んで脹脛から太ももへ。カエル脚になり曲げた脚を挟むとできた隙間に腕を差し込みクリクリ・スリスリ・サワサワ、からサワサワ・サワサワ・・・に。
くすぐったいので拒絶の反応をするのですが、それを勘違いして繰り返し繰り返し・・・舌打ちしても咳払いしても察することなくサワサワ・サワサワ・・・

ここで仰向けに、そして「ホイップ準備しますね」とキッチンのほうへ。

仰向けになり「長いだろうなぁ」とボォーっとしていると長さもさほどには感じなくなります。

「お待たせしました」と拡げた股間に。

お湯で作ったのか冷たさは感じず、そのホイップを紙パンツ廻りに載せていきます。載せては均し拡げまた載せて、と繰り返しホイップが紙パンツを覆うように・・・

さらに紙パンツの上にもホイップを載せていくと、均したホイップを真ん中に集め、山のように・・・
すると両手でその山をそぎ落とすように・・・そしてまたホイップを真ん中に。これの繰り返し、そのスピードが徐々に速くなり・・・

時に片手は内ももあたりをサワサワ、紙パンツ上をスリスリ。
また、ホイップを継ぎ足し紙パンツの縁を・・・そう、横スカならではフチ責め・・・

そして今一度、一人山崩し、盛っては崩し、盛っては崩し・・・
も、制限時間のようで倒せず終了。

何事もなかったように(もちろん何事もなかったですが・・・)サッと立ち上がりシャワーの準備へ。
するとシャワーの音が・・・長い、どうやらシャワー浴びているよう・・・ってことは??

泡だらけの下半身のまま、ボォーっとしているとバスタオル巻いたセラピストさんが「お待たせしました」とお迎えに。

スリッパ突っ掛けシャワー室へ。ここではマウスウォッシュの案内もボディタオルの案内もなし、「ここにタオル置いておきます」と便座の上にバスタオルが・・・

狭いバスタブでオイルとバブルを流し、トイレマットのように敷かれたタオルの上で身体を拭いてドアを開けると、部屋の片付けができたセラピストさん、明るいところで見るとバスタオル巻きも・・・

すぐにキッチンのほうへ退き、一人着替え。
着替え終わったところで声を掛けると、とくに最初に開けたお茶を勧められましたが遠慮して「ありがとう」と自ら玄関へ。

靴べらが見当たらなかったので突っかけたまま、鍵を開けてくれたドアを自ら押して外へ。お見送りもなくドアの閉まる音がガチャン・・・

紙パンツ
横スカTバック
yokopink

所要時間
83分

独り言
まぁホームページよく見るとナイと言えば無くなっているんですよね、あの画像。
フェザータッチは難しいですよね、ホントに。クスグリじゃない、トリートメントの中に織り交ぜる瞬時の手技、だろう思うのですが・・・
それにしても結構というかカナリです、捉え方によっては満足度高くなるのでしょうね。
コース時間の考え方、店それぞれでしょうけどねぇ、どうなんでしょ。

1
個室ヨガより個室エステ・・・

最寄駅 
東京メトロ人形町駅
徒歩5分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
ディープリンパコース

料金
90分20,000円(OPENキャンペーン3,000円割引、通常23,000円)
衣装チェンジ2,000円
指名料1,000円
入会金記載なし
支払総額23,000円

予約方法
電話予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション

施術室
8畳ほど

施術台
マット
大きめのカガミあり

シャワールーム
狭いですがキレイなバスルーム

セラピスト
白タンクトップにピンクタイトミニ(お迎え~シャワー、お見送り)
水着(施術時)

施術
スケジュールだしていない店は敬遠していたのですが、気になるセラピストさんがいて電話してみると・・・

コール音が10回近く、もう切ろうかと思ったその時「はい」・・・カワイイ、もちろん声が、ですけど。しかしそのあとが続かない、仕方なくこちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。

声が好みだったので、あなたを指名できますか、と聞こうか迷いましたが・・・指名しようとしているセラピストさんかも・・・と思い、「〇〇さん、空いてますか」と聞くとやや間があって希望に近い時間で予約可能と返事が。

コース時間を伝えると最寄駅から5分前に電話してほしい、とのことで予約完了。

5分前に電話すると、ここでも「ハイ・・・」、こちらから予約している「〇〇ですが」で道案内がスタート、ちょっと長い道案内でしたがわかりやすい場所、問題なく5分ほどでマンションに到着し、オートロック解除してもらい部屋の前へ。

ドキドキしながらチャイムを鳴らすと、すぐにドアがガチャリ。
ホームページの衣装でのお迎え、視線は胸元に・・・

スリッパ突っ掛け案内されるまま奥へ。途中扉がいくつかあったのでワンルームではなさそう。
「どうぞ」と案内されたところは引き戸、でちょっと個室感は・・・片隅の椅子に腰掛けるとすぐに「お飲物、温かいお茶か、冷たいお茶、どちらが?」に冷たいお茶をお願いして室内観察。

薄暗い室内には少し曇っている大きなカガミ、そしてマットには使われた後のようなビニールシート、その上にはタオルが無造作に・・・、マットの横にはオイルウォーマーが一台、残念ながらハードでは通常90分23,000円とはとても・・・
すると冷たいお茶が運ばれてきてサイドテーブルに。

自己紹介があり、コースの確認、そして「水着での施術」があるとオプションセールス。この料金設定からマイクロビキニかも、なんて鼻の下伸ばして即お願いして会計。

すぐに着替えを促され、「こちらのタオル巻いてください」とセラピストさんは部屋の外へ。
サッと全裸になり脱いだ衣類は椅子に掛けてタオルを巻くとセラピストさんから声が掛かり、シャワー室へ。

浴室暖房が効いて暖か、ソープでサッと流して紙パンツを見ると「これ穿いてください」とポツンと置かれていたのは横スカ、他にも包みからノーマルが、コースの違いではなさそうですが・・・

どんな水着かドキドキしながら扉を開けると「??」、最初のまま・・・
いつ水着になるんだろう、と思いながらタオルを渡すとマットを指し、「ここに座ってください」、そしてシャワーの片付けに。

ボォーっとカガミに映った情けない姿と対峙していると微妙な水着姿のセラピストさんが「お待たせしました」と登場。普通のビキニ、まぁ薄手っぽくピタッとしてはいますが、期待していたものでは・・・

すると「失礼します」と胡坐かいていた膝の上に。カガミを背にして座ったのでお尻はバッチリ、まぁこのアングルなら水着よりミニから見えるお尻のほうが小生は好きですが・・・

抱きつき顔を肩越しに肩から首筋をクリクリ。施術するには仕方ないのでしょうが引き気味の感じがする密着はチト寂しい。

マットに俯せに。

全身覆える大きなタオルを掛けられると臀部に跨り背中をグイグイと圧し揉み。

足元に移動するとタオルを捲り、膝で足首辺りを押さえるとオイルに。
まだオイルが温まっていないのかホットではないですが脹脛から太ももへと手に取ったオイルサァーっと拡げていきます。そのあとも拡げるのと同じ圧でサァー、サァー・・・

ここで片足を少しだけ拡げるように言われ浅いカエル脚のような感じにすると、慎重に人差し指と中指で付け根をスリスリ、決して事故らないようにって感じでゆっくり、そして軽ーく撫でるだけ。

そしてカエル脚になると曲げた脚を挟んで太ももスリスリ、付け根は指先だけでツゥーっと撫でるだけ、当然ですがこれでは事故は起こるはずもなし、横スカを穿いているのに、これでは・・・

タオルを取り、腰に跨り背中をスリスリ。アソコが当たっているようないないような・・・
すると覆いかぶさるような態勢になり首から肩をモミモミ、布地が当たっている感触はあるもののムニュはナシ。

ここで四つん這いに。

股間に入り込むと腰から抱え込むように手を廻し入れ付け根を指先でスリスリ・スリスリ、ひたすらスリスリ。オッパイが臀部にムニュっとなっているもののセラピストさんが身体を預けているような感じで重い・・・股間から手を差し入れることはなく腰から付け根をスリスリ。

グッと身を乗り出すと指先は付け根から乳首へ、ここでも単調なクリクリが・・・
そして股間から一度も手を差し入れることなく四つん這いが終了。

「タオルでオイル拭き取りますね」、すぐに戻ってきて背中のオイルをサッと拭き取ってくれます。
そのあとを乾いたタオルで拭き取ることなく仰向けに。

足元に位置取り足首を膝で挟むと膝下から太ももへスリスリ・スリスリ。圧もスピードも一緒、そして付け根をスリスリも一緒。

膝を立てると脹脛を手前に引くように軽くモミモミ。

股間に入り込み立てた脚を挟むと膝を使って小生の太ももをスリスリ。指先は付け根をスリスリしたあとひたすら乳首、もちろん乳首へはダイレクトでクリクリ。一応密着ですが「ウ~ン」と言う感じ。

じっくり乳首が終わり、そろそろかと思っていると下腹部に跨ってデコルテをスリスリ、空いていた両手は折角なので、とセラピストさんの脚に置かせていただくと・・・

「手を拡げていただけますか」、手を動かしてもいないのに・・・と思っているとセラピストさんも徐々に両手を拡げ、最後は抱きつくように覆いかぶさりピタッと密着、その態勢から片手で首筋モミモミ。

起き上がり再度乳首をクリクリ。下腹部に腰を下ろしているセラピストさん、疑似〇〇〇になりそうでならない・・・当たりそうで当たらない、さり気なく腰を動かしてみるも・・・

すると「掴まってください」と上体を近づけてきたので、もしや、と背中に手を廻すと・・・

抱きかかえ起こしてくれるとそのまま座位もどき、が、ここでもポジションが悪く、腰をクイクイと動かすには・・・セラピストさんは首に手を廻し抱きつきながら肩、首をスリスリ・クリクリ、でお時間。

何事もなかったようにサッと離れ、立ち上がりシャワーの準備へ。
横に合ったオイルウォーマーを持ち上げてみると、使用量は半分以下100㎖使っていないかと。

すると声が掛かりシャワーへ。

サッと流そうとするも落ちはイマイチ、どうやら水溶性ではないのか、それにしてはオイルに粘りがなかったような・・・なんて思いながらソープで二度洗い。

タオル巻いてドアを開けるとまだ水着姿のセラピストさん、ちょっと得した気分も部屋に入ると入れ替わりにシャワーの片付けへ。

一人着替え、テーブルの上のお茶を見ると差し替えられた様子はナシ。着替え終わった頃に声が掛かると扉が開いたのでお茶でも進めるかと思いきや部屋へ一歩入っただけ・・・

まぁ長居は無用と、バックを持つとセラピストさんは玄関へ。
そのあとをスタスタと付いていき開けてもらった玄関を後に、振り返る間もなく玄関の閉まる音が・・・

紙パンツ
横スカ
kuroyoko

所要時間
86分

独り言
個室ヨガの入会金払えたなぁ。

2
ときめきとリラックスが味わえる、極上の癒やしを

最寄駅 
JR新宿駅
徒歩8分

訪問日 
2018年3月

訪問回数
初回

コース
代々木Men's SPAコース

料金
90分17,000円(オープンキャンペーン2,000円割引、前日予約1,000円割引、通常20,000円)
指名なし(通常1,000円)
入会金記載なし
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
頭部・側面にカガミあり

シャワールーム
バストイレ一体ユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ(お迎え~)
ベビードール(施術時~お見送り)

施術
電話すると「ハイ、ありがとうごさいます・・・」と愛想はイイのだが後が続かない、時間が掛かりそうなのでこちらから「ホームページ見たのですが」と切り出し会話スタート。

翌日希望の時間を伝えると「少しお待ちください・・・」と間が・・・結構長い、何しているんだろうと色々なことを推測していると、希望の時間で取れるというので予約。

前日予約なので予約時間の1時間前に確認の電話が欲しい、とのことで予約完了。料金・場所など詳しい話はその時か、と思い予約完了。

当日1時間前に電話すると「ハイ、ありがとうございます・・・」、暫し待つも変わらないようなので「〇〇です、1時間前の確認電話です」、すると書かれた住所から5分前に電話してくださいで確認完了。とくに料金の案内はなし。

5分前に電話すると・・・面倒なのでこちらから予約している旨を伝えると、すぐそばのマンション。電話しながら玄関まで進み、ロビーでストレッチしていた管理人横目に指定階へ。

扉ばかりの廊下、圧巻です。エレベーター傍の部屋、ドキドキしながらチャイム鳴らすと、やや間があってドアがガチャ・・・中からカワイイセラピストさんがヒョコり。

超ミニワンピから少しテカったスラリと伸びた脚、そして肩はブラ紐が・・・なかなかのエロさにワクワク。

片隅に置かれていたサンダル突っ掛け奥へ。
コートを預かってくれるとコース時間の確認と会計、合わせて着替えの案内。

椅子と衣類カゴに脱いだものを置いて渡されたタオル巻いて準備完了。タイミングよく声が掛かり、シャワー室へ。

シャワー室ではスポンジと紙パンツの案内があり一人に。早速、タオルを便座に置いてバスタブへ入り
自らお湯を出して湯温調整・・・水圧はあるのですがなかなか適温にならない。

適温になったところでサッと流してバスタブ内で身体拭き、手に取った紙パンツは「ピンク」
横スカ具合を確かめ、タオル巻いて扉を開けると・・・

あれ、最初の衣装のまま・・・にちょっとがっかりも、手にはベビードールらしきものが・・・期待してマットにゴロリ、セラピストさんはシャワーの片付けに。

俯せになり態勢を整えていると、セラピストさんが・・・
チラッと見上げるも薄暗く衣装が替わっているのかどうかわからない、起き上がって確かめるのもどうかと思いそのまま枕を抱え込んでいると・・・足先に温かな感触が。

ここでどう抑えるか、は一つのポイント・・・するとセラピストさん、足裏を太ももで抑えて施術スタート、これはテンション下がります。

オイルを手に脹脛からグリグリとやや強め、太もももグイグイ、痛くはなく心地よいほど。
太ももへ伸びた手はさらに臀部までオイルを拡げ、引き際に大腿部を指先でクリクリ、ちょっと奥まったところもクリクリ。

股間に入り込むと両手で内ももから臀部をトリートメント、続いて腰に抱きつくようにピタッと、指先は肩甲骨に、そして背中にはムニュっとした感触が。

ここでカエル脚に。

腰から手を差し入れる時、親指が付け根を沿うようにスゥーっと、引く時は、スナップ効かせてながら・・・するとセラピストさんの手の甲が結構キマス、当然傾いている方ではジコります。
カガミを見ると・・・サワサワ・サワサワと手元に集中している様子。

股間で太ももスリスリしたのち、足横で脹脛から大腿部をスリスリも撫でるだけ。
腰横に移動すると腰から背中をスリスリもストローク・圧とも単調に。合わせて室温が高めなのでついウトウト。

すると目覚めの一言「四つん這いできますか」
もっそりと手を付き尻を突き出すと・・・

いきなり両手を股間に・・・

指先は鼠経部をナゾリながら下腹部へ、その時両肘を絞めるので感覚は挟まれたように・・・
そのままスリスリと下腹部を指先がトリートメント。
臀部を両手で撫でまわしたのち、片手はそのままサワサワ、もう一方の手は股間に・・・垂れさがったものを優しく手のひらで包み込むようにしてサワサワ。

ウトウトから漸く目も愚息も覚めたところで仰向けに。

ここで衣装チェック。
よく見ると確かに替わっている、ベビードール・・・でも透け度はなし。

セラピストさんは枕元に。
枕を外すと自らの膝を枕替わりにして施術スタート。

いきなりオッパイスタンプがムニュ・・・、左・右・左・右・・・と左右交互にムニュ・ムニュっと。
柔らかさはしっかり感じとれるのでいいのですが・・・なんか微妙・・・
指先はデコルテから腹部、紙パンツの紐あたりまででUターン。

股間に入り込むと片足ずつスリスリ、オイルを薄く延ばすというより擦るだけ・・・
とはいえ股間への施術は中へ中へとカチン・コチン・・・

これに反応した愚息、元気よく飛び出ると・・・
慣れた手つきで紙パンツを被せて元に戻されます。

片手は鼠経部、もう一方は割れ目から紙パンツなぞりあげるようにツ・ツ・ツゥー・・・
さらに太ももからサワサワ・サワサワとクスグリ攻撃、これはちょっと・・・

それを察したわけではないでしょうが、スッと立ち上がったセラピストさん、小生の横に・・・
添い寝、腕枕までの近距離ではないですが・・・

片手でデコルテ周辺スリスリ、指先で乳首クリクリと入念に。
徐々にその手は下に・・・へそ廻りから下腹部、そして鼠蹊部から紙パンツ廻りとスリスリ・サワサワ。

小生が脚をピクピクさせるとセラピストさんもそれに答えるかのように膝で太ももスリスリ。
ココは・・・なんてあらぬこと考えセラピストさん見上げると、優しくこちらを見つめている・・・
ジッとしているしかなさそう・・・と目を閉じされるがままに・・・

暫くの時が過ぎ、起き上がると再び股間へ。

内腿をサッと撫で上げ、限りなく紙パンツに近いところをスリスリ・サワサワ・スリスリ・サワサワ。
そのまま覆いかぶさってきたので・・・

いまや定番なのか、この態勢での「お時間」・・・

ここで「ホットタオル持ってきますね」と立ち上がり、その姿を見ると、ちょっと透けてます、そしてインナーは白、いいですね。

するとタオルで手と足を拭いてもらい、抱き起そうとしてくれるも・・・自ら起き上がりシャワー室へ。

ここでも温度調整しながら一人シャワーを。

スゥーっと流れ落ちるタイプではなかったですがサッと流しただけでも不快なオイル残りはなし。
バスタブで身体拭いて小さな屑籠に紙パンツ捨ててドアを開けると・・・

セラピストさんはシーツ代わりのタオル交換中、おそらくインターバル短く予約入ったんでしょう、良いことです。

案内されることなく部屋へ戻ると入れ違いにシャワーの片付けへ。

着替えてる途中にセラピストさんが戻ってくるもベットの片付けに。
自ら掛けてもらったコートを取り、「ありがとう」と玄関へ。

片隅の寄せてあった向きの変えていない靴を足でズラして履き、ドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ(ピンク)
tokyosyounen

所要時間
85分

独り言
密着というより当てるだけ、これでは逆に距離感じてしまいます。
新店にしてはセラピストさんも充実していますし、
施術の流れとしてエロさもあるので引きが強ければ・・・

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