しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2019年09月

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他では体感できない新感覚って・・・
  
最寄駅 
東急田園都市線 用賀駅
徒歩7分

訪問日 
2019年9月

訪問回数
初回

コース
VIP-SPAコース

料金
80分18,000円(新規オープンキャンペーン3,000円引、通常21,000円)
指名なし(ネット指名1,000円、本指名2,000円)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約

店舗
マンション複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
殺風景なバスルーム

セラピスト
白Tシャツに黒フレアミニ(ホームページ画像)

施術
思い入れのある文字に惹かれて・・・

セラピストさんのゾーンが広いようなのでちょっと迷いましたが思い切って電話してみると、男性スタッフが「はい・・・」、こちらを窺っているようなので「某サイト見て電話したのですが・・・」と切り出し会話スタート。希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能と言うので予め決めていたVIPコースでお願いすると場所の案内、ホームページに記された場所から5~10分前に電話してほしいとのこと、こちらから予約名名乗り予約完了、すると「他にご質問ありますか」、メンズエステに電話して初めて聞く言葉にちょっと感心、とはいえ料金は知らされず。

指定の時間に電話すると、電話お待ちしていました、という感じで「はい」、すぐ近くのマンションかと回り見ながら話していると、そこから話しながら3分ほどの場所。

階段上がってすぐの一室、チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがお出迎え。スリッパ突っ掛け扉が開いている部屋へ。

「どうぞ」と勧められるも殺風景な室内、椅子どころか座布団さえない。セラピストさんが勧めてくれたのはゴミ袋かと思うような薄いビニールシートが敷かれたマット・・・オイルが気になったものの他にスペースもないのでそこに腰を下ろすと自己紹介がありコースの確認、そして会計。ホームページにはオプションが書かれていましたがセールスはナシ、VIPコースだからか??

周りを見回してもこれといったものはナシ、というか椅子もテーブルもナシ、そしてカガミもナシ。オイルもウォーマーではなくディスペンサーに入れてある、これはもう既に新感覚・・・

すぐに釣銭と一緒に冷たいお茶が紙コップで・・・いつでも撤収できそうな感じです。

着替えの案内がありセラピストさんは部屋の外へ。
一人全裸になり唯一の置物、ハンガーカートに脱いだ衣類を掛けて大きめのバスタオル腰に巻いて準備完了、声が掛かるのを待っていると・・・なかなかお声が掛からない・・・こちらから扉をノックするとすぐにお迎え、どうやら「声を掛けてください」だったようで・・・

一緒にシャワー室へ。洗い場にも何もない、浴槽の縁にボディソープが置いてあるだけ。サッとソープで洗い洗面台に置かれた紙パンツを手にすると紺のノーマルT、浅めに穿いてタオル巻きドアを開けるとセラピストさんは部屋の扉を開けて待機中、残念ながら衣装はそのまま。

部屋に入りタオルを渡すと「仰向けでお願いします」
ホームページに書かれている通り、「仰向けのみ」のようで・・・

仰向けになるとオイルとジェルの選択、そこでおススメは、と聞くと「オイル」とのこと。
「それで」とお願いして施術スタート。

腰横に位置取ると中途半端な揉み解しはなく上半身にオイルをぺたぺた。ヒヤッとするオイル・・・久々の感覚、ディスペンサー片手にデコルテから腹部へ手のひらでオイルを拡げていきます。

ディスペンサーを置くと両手でさらにオイルを拡げるように撫で廻していきます、が圧はナシ、撫でるだけ。

すると腹部に跨り、騎乗位状態に。最初からか疑似とまではいかないものの感触はちょっと・・・この先の展開に期待。

オイルを手にデコルテあたりスリスリ、スリスリも腰は動かず。

横に移動すると付け根から太ももスリスリ。足先へ指先が伸びると同時に腰が浮いてもう少しのところで見えそう・・・手を伸ばしたくなるのを目を閉じ必死堪えて施術を受けるのに集中。

足元に移動すると太ももで足首を挟むようにして脹脛からスリスリ、こまめにオイルを手にしているようですがヌルヌルになるような量ではありません。指先が脹脛から太もも、付け根へと伸びると感触が・・・動くたびに足の指先や甲に・・・想像を掻き立てられます。

頭部に移動するとデコルテからスリスリ、その手が腹部へ伸びると同時に谷間がムニュっと顔面に押し付けられます。さらに指先が下腹部へと伸びると小生の頭にセラピストさんの下半身が押し付けられます、もう少しでスカートの中に・・・というところで横に移動。

小生の手を取るとその手を自らの股間に・・・もちろんただの腕の揉み解し。指を伸ばしてみたものの太ももに微かに触れるくらい。

股間に入り込むと付け根から鼠経部をクリクリ。親指で付け根ギリギリをなぞると同時に手の甲が紙パンツの上からスリスリ・スリスリとなかなかの掠め加減で・・・

ここで「ホイップ作ってきますね」と部屋の外へ。

ホイップがついているんだと思いながら待っているとすぐにホイップの準備ができたようで「お待たせしました」と横に。

胸から腹部へと上半身全体にホイップを乗せながらスリスリ、スリスリ。手を取るとこちらを見つめながら腕にもスリスリ。身体の向きを変えるとこちらに見せつけるようにお尻を突き出し下腹部にもホイップをスリスリ、スリスリ。紙パンツ廻り、そして紙パンツの上にもホイップ乗せてスリスリ、サワサワ、たまに指先が紙パンツの中へ。

スッと立ち上がるとパンツを見せつけるようにして足元へ。
股間に入り込むと紙パンツの上にホイップ乗せて両手でスリスリ、サワサワ・・・脚の付け根沿いを親指でグゥーっと、そのまま紙パンツの中に滑り込み愚息の付け根も・・・

手の動きが止まり、ここでお時間ということで一緒にシャワーへ。

先にセラピストさんが浴室に入りお湯を出すと・・・
「どうぞごゆっくり・・・」
あれ、フルボディシャンプーは??聞くとホイップがそれで洗体ではない、とのこと。洗体と思ってたので残念、ひとりでサッとオイル流しタオル巻いて部屋へ。

もう次への準備は済んだようで雑談かわしながら着替え、お茶を一口飲むと差し替えてはいないようで紙コップはフニャフニャ・・・

着替え終わったところで時計を見るとちょうど時間のようなので自ら玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
konnomal

所要時間
79分

独り言
どこも目新しいことはなく他店では体感できない新感覚とは???こんなものなんでしょうか。
全て仰向けはいいのですが施術や態勢に工夫がないと80分でも長く感じてしまいます、あと衣装にも。備品も施術も衣装もこれからに期待です。

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仰向け重視

終わってみれば、あぁ・・・

最寄駅 
JR巣鴨駅
徒歩7分

訪問日 
2019年8月

訪問回数
初回

コース
Vip course

料金
100分20,000円
指名なし(指名料1,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
スケスケベビードールにスケスケガウン

施術
電話すると男性スタッフが「ハイ」、返事はいいのですがそれからが続かない、こちらから某サイト見たで空き状況確認、すると「少しお待ちください」、この間はいろいろ想像しちゃいます。
すると希望に近い時間が取れるというので即予約、コースはもちろんVIPで、とお願いすると「地図の場所から電話してください」で予約完了、料金案内はナシ。

時間2分前に電話すると・・・出ない・・・
時間丁度でないと出ないのか、と時間1分過ぎに電話すると「はい」、予約名を名乗り指定の場所に着いたこと伝えるとそこからはすぐのマンションに。

オートロック解除してもらい指定階へ、チャイムを鳴らすとやや間があってガチャリ。外からの明かりでもわかるスケスケ具合、インナーもバッチリにテンションあがります。

スリッパ突っ掛け奥の部屋へ。片隅の椅子に腰掛けるとセラピストさんが「お飲み物は」、飲んだばかりだったので断ると座ってる前に跪いて「コースは何分にしますか」、このイントネーションに「あぁ・・・あ」、思わずコースと時間変更しようかと考えましたが・・・予約した手前もありマッサージしっかり受けてスッキリできればと割り切り、そのままコース・時間を伝えて会計。

シャワーの案内があり、脱いだ服は衣類カゴへ。貴重品袋はないようでそのままシャワー室へ、そこで渡されたタオルは湿っているよう・・・

サッと浴びて湿ったタオルで身体を拭き、部屋に戻るとセラピストさんがお出迎え、さすがにこれ以上の衣装チェンジはナシ。

仰向けメインとホームページに記されていたので最初からくるか、と思ったのですがセラピストさんは「俯せに」。

枕抱えて俯せになると背中を覆うようにタオルを掛けられます。
横に位置どると軽く両手に体重のせて圧し揉み、接地面が広いので心地よい痛み、思わず声が「ウゥ」。

足元に移動すると脹脛から太ももを指先でモミモミ、臀部は指先が少し割れ目に入りながらもモミモミ。足裏は指先で軽く圧し揉み。

ここで上半身のタオルを下半身だけに掛け直して臀部に跨るとパウダー。
まずは指先でサワサワ、ひたすらサワサワ・サワサワ。すると覆いかぶさり背中をサワサワ、この感触どこでサワサワしているのかわからない、衣装の布地ではない、指先でもない、カガミが無いので確認もできない、アゴかオッパイか??接触面や息遣いからアゴか???いずれにしてもスゴイ。

足元に移動するとタオルを上半身に、パウダーを脚全体に拡げるとサワサワ・サワサワ、ただのクスグリ・・・脹脛から太もも、付け根手前、割れ目手前と中途半端なストロークを何回も何回も繰り返し。パウダーも上手いセラピストさんが多い印象の出身だが残念ながら例外も・・・あまりにも長いので「そこはもういいから次に」とお断りを。

頭部に移動すると肩をモミモミ、もオッパイスタンプはなくあっさり。

ここで「仰向けでお願いします」、漸く謳い文句の仰向けに。すると続けて「オイル使いますか」
パウダーよりはオイルのほうが好きな小生、当然「はい」と答えながら仰向けに。

この開放感に浸って目を閉じていると・・・

いきなり、オイルを馴染ませた指先が・・・
全体にオイルを拡げるとしっかりと握り上下に・・・

あぁーこれが仰向け重視ってことか・・・とセラピストさんを見ると!!
いつもまにか上半身の布が無くなっている・・・錯覚かと手を伸ばしてみると・・・やはり着ていない。
太ももへと手を伸ばすとこちらは最初と同じ、手を上へと動かしていくと段差が・・・何段か、一気にテンションが下がって手を引っ込めるとセラピストさんから、思わぬひと言、「・・・・・」

オリジナルオプションなのかタッチ込3K、すでに全くその気が無くなった小生、丁重に断り、普通にマッサージしてとお願い、その後仰向け、俯せと決して上手いとは言えないマッサージを雑談かわしながら時間近くまで。

適当なところでこちらから「ありがとう」で終了。
サッとシャワーを浴びて着替え、靴の向きを自ら変えてエレベーターに。時計を見ると終了予定10分前。

ココカラ・・・ファインとはいかなかったようで・・・
高岩寺にお参りしておけばよかった・・・

紙パンツ
なし
aromaazabu

所要時間
90分

独り言
いくつかの候補の中からココを・・・
いろいろとカテゴリー違いでした。
ですが一つだけ、スケスケの衣装は〇

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