しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2018年11月

3
高い、けどディープも衣装も込々なら・・・
  
最寄駅 
JR新大久保駅
徒歩5分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
エグゼクティブコース

料金
90分22,000円
ネット指名料0円(本指名1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ドア面シースルーの明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術時)

施術
新大久保に出店したこの新店ホームページを見ていると・・・新橋某店の姉妹店、新橋オープン当初気にはなったのですが「高い」、で躊躇したまま訪問しなかったのですが・・・気になっていた店、料金も周りが上がってきているのでそれほど高いとも思わず、訪問を決めホームページから早速予約。

暫くすると予約受付のメールがあり確認・返信して予約完了。

ホームページに書かれている場所から3分前に電話すると男性スタッフが店名応対。そのまま案内を受け、電話を繋いだまま先の目印へ。早足で次の目印まで進むとマンションはすぐそば、マンション名と部屋番号を教えてくれマンションの入口へ。オートロック解除してもらい指定階にあがると目の前にはキレイな夜景が・・・扉の並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすと・・・

すぐに扉が開き中からセラピストさんがニコリ、ちょっとイメージと違いましたがメンズエステですから・・・用意されたスリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに案内され、すぐに目の前のキッチンで飲み物の用意、ミニワンピの後ろ姿、見えそうで見えない、けどエロイ。お茶が運ばれて勧められて一口、一息ついたところで自己紹介がありコース、時間の確認、そして会計。

着替えの案内があり、「シャワーの温度は何度くらいがいいですか」に「・・・」、「42度くらいでいいですか」に「気持ちいい温度で」とお願いするとセラピストさんはシャワーの準備へ。

ソファの横のハンガーに衣類を掛け、パンツは衣類カゴへ。カゴに入っていた貴重品袋持って準備完了。タオルを腰に巻いて洗面スペースへ。

セラピストさんから「ピンクでいいですか」と洗面台に紙パンツ用意してくれ自らはシャワー室へ、扉面だけですがシースルー、これは恥ずかしいと思ったら洗面室の扉は閉まっていたので代り映えせず。

サッと浴びて用意してくれた紙パンツ拡げると・・・横スカピンク、色違いも包みから横スカだと思われますが未確認です。穿くとなんか小さく感じる・・・その時はそう感じたのでワクワクでしたがよく考えると太っただけかと・・・

どんな衣装に代っているのかワクワクしながら扉を開けると

      「すげぇ」

これもベビードールなんだろうか、なんて考えていると「俯せでお願いします」、に800mlを期待させるビニールシート、その上にはなぜかタオル・・・

それぞれ気にはなるのですがやはり一番はセラピストさんの衣装、ついつい俯せになってもキョロキョロと頭を上げたり、カガミ越しにチラ見しているとそれを察したのか「衣装は他にも色々あるんですよ、今日はこれですが」・・・他のも見てみたいとは言えこの料金、まずは施術を、と枕抱えて態勢整えます。

すると「失礼します」と全身タオルで覆い、揉み解しから。

腰に跨ると背中をグイグイと強揉み、「力加減いかがですか」に「あぁ」、「お部屋の温度いかがですか」に「あぁ」・・・

言葉が途切れると耳元に息遣いが・・・タオル越しですが背中にオッパイムニュ、そして囁くように「凝ってますね」、ますます凝りそう・・・

足元に移動すると脹脛をしっかり、これはちょっと痛い。

横にきて添い寝、膝を使ってハムストリング辺りをグイグイ、手は腰をスリスリ、でホットゼリーに。

足元に位置取りホットゼリーをポタポタポタッと手から脹脛へ、心地よい温かさ、緩めのオイルという感じ。施術後もホームページ見直すまでローションだと思っていたほど・・・

足首を太ももで挟み脹脛からニュルニュル、また手に取って太ももまで一気に拡げると今度は容器から直接太ももにゼリーをタラタラ。伸びもあるようで脹脛から太ももへサァーっと数往復、が指先は付け根あたりでUターン。

ここでカエル脚に。

横から曲げた脚を挟むと股間から指先をニュルっと鼠経部に、そこで周辺をクリクリ。続いて臀部にもポタポタ、撫でまわすと垂れ流れるゼリーをなぞるように割れ目から袋周辺へ。

ここで臀部に跨り、背中。

ホットゼリーをタラタラ・タラタラ、両手でサァーっと拡げると指先に力を入れてグゥーっと背骨沿いに。ホットゼリーの温かさと相まって心地よい・・・するとピタッと覆いかぶさり肩をモミモミ、耳元で囁くように「気持ちイイですか」に「あぁ」

すると「四つん這いになれますか」、ここは「ハイっ」と返事は早く。

もそっと動きは遅く膝をついて四つん這いになるとホットゼリーを手にして股間にニュル、交互に袋の両サイドをニュルン・ニュルン・・・

割れ目にホットゼリーを容器からタラタラタラ、伝っていくホットゼリーを追うように指先がツゥーっと、突きあたったところで指先クリクリ・・・ちょっとだけ昔思い出すような・・・

腰を抱えるようにグッと乗り出すとそのまま両手が鼠蹊部へ、付け根をなぞりながら片手は乳首へ。左右交互に乳首、鼠経部をクリクリ・スリスリ。

ここで仰向けに。

室内真っ暗ではないのでセラピストさんの衣装もバッチリ、するとセラピストさんが枕元にきて「ホットゼリーつきますからタオル掛けますね」と目隠しが・・・

頭を両膝で挟むように座るとジェルを手に取りデコルテからニュルニュル、乳首はクリクリ、その指先は徐々に下腹部へ、と同時にムニュっ、タオル越しですが柔らかな感触が・・・ムニュっとさせたまま指先はさらにピンクの紙パンツへ、するとタオルがズレ落ちて・・・ちょっとベトつきましたがやはり生のプニプニは、セラピストさんがすかさず直そうとするところを、「そのままでいいよ」と施術続行をお願いすると快くプニプニ。

サラッとしたジェルのようで顔じゅうベトベトにはならず。
すくっと立ち上がったセラピストさん、小生からの眺めは絶景・・・

すると見せつけるようにして腹部に跨ると「重くないですか」、正直ちょっと重いけど口では「重くないよ」

指先は内ももから付け根、鼠経部をニュルニュル、スリスリ。続いて内ももから膝そして足首へ、脚に抱きつくような態勢、突き出しているそれはまさに

「ザ・尻」

ホットゼリーで滑りやすくなっているからかストロークを重ねるたびにソレは目の前・・・圧巻です。

鑑賞タイムが終わると「添い寝はどちらがイイですか」、セラピストさんがカガミを背にするほうに来てもらいお尻をカガミ越しに鑑賞。脇下に入り込み、片足を絡ませると指先は乳首からソフトに撫で廻し徐々に下へ下へと進み、下腹部、さらに鼠径部から付け根、内ももへ、自ら指の滑りを確かめるかのようにゆっくりと・・・

ここで股間に入り込み付け根から鼠経部、紙パンツの縁をニュルンニュルン、すると

「腰上げてください」

とまさかの一言・・・流れから予想していなかった展開にドギマギ、もしっかり腰を浮かせます。ホットゼリーで滑りやすくなっているからかスルリ。

すると横に移動してきて横から抱きつくように覆い被さり、指先は弄るように・・・小生の目の前にはセラピストさんの顏、見つめられながら鼠蹊部から付け根、そして・・・ホットゼリーを垂らすと指先はゆっくりと動きだし、ときに速く、そして止まり・・・また動きだす、その繰り返しが・・・

その動きが徐々にゆっくりになり、止まると同時に「そろそろ」、スッと立ち上がるとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、「どうぞ」

滑らないように慎重に立ち上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
シャワーを浴びるとスゥーっと流れ落ちる感じ、不快感もなくさっぱり。

シャワーを出るとセラピストさんは白ワンピに、これにはちょっと残念もそのままだったら帰れないかも・・・着替え始めるとセラピストさんはシャワーの片付け、これもすぐに終わり雑談しながら着替え。

飲み物の差し替えは無いようで着替え終わり話が途切れたところで玄関へ。夜景を横目にエレベーターへ。
紙パンツ
横スカ
yokopink



所要時間
91分

独り言
お湯の温度「何度」と聞かれたのは初めて。
ホットゼリーというかミルキーローションとか緩いオイルのような感触、緩トロ感はあるもののホットというには。そして使用量、800mlあれば最後はマットで泳げるほど、残念ながらそこまでにはなってなかったようで。
新橋をイメージして洗体のような施術があるのかと期待していたのですがそれはナシ。それでも納得は納得ですが・・・値段も衣装も施術もここまでくると、ねぇ。

2
第三のプライベート空間で厳選された美女と・・・
  
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分17,000円(某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
ディープリンパ2,000円
衣装チェンジ1,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープンキャンペーン、通常2,000円)
支払総額21,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)
ベビードール

施術
ここにきての更なる新店ラッシュ凄いですね、あちこちに、期待していいんでしょうか??
貧乏性なので、高い=何かある、と信じて疑わない小生、90分2万超なら・・・とさっそく電話してみるとお疲れの様子のお兄さんが「はぁい」、出店ラッシュになると色々逆戻りしますね、前に進むのは料金だけのようで・・・

気になったセラピストさん名を挙げ希望の時間を伝えると、近い時間が予約可能とのこと、で即予約。すると早速オプションセールスがありましたが「後で」と受け流すと予約1時間前に確認の電話を欲しいとのこと、その時折り返しにSMSで住所を送る、ということで予約完了。

1時間前に電話すると「はい・・・」、こちらから1時間前の確認の電話と伝えると時間通りとのことで場所の案内はこのあとSMSで送るということで終了、暫くすると住所が書かれたメッセージが到着。

マップを見ながら進むと駅からもわかりやすい場所、但し入口はわかりずらいかも。時間丁度にチャイムを鳴らすとオートロックが解除され・・・階数はイヤな予感。なんとか部屋の前に辿り着き、息を整えてからチャイムを鳴らすと中からセラピストさんが白のピタッとしたミニワンピでニコリとお出迎え、厳選された美女かどうかは趣味の問題ということで・・・

揃えてあったスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。

部屋はオイルたっぷり対応シート、大きなカガミ、ちょっと期待できそう。勧められた椅子に腰掛けるとセラピストさんはお茶の準備へ、片隅のキッチンでお茶の用意をしている後ろ姿を見ると・・・透けてます。

冷たいお茶がサイドテーブルに置かれ、コースの確認、そしてオプションセールス。ディープは鼠経部への施術を長くやるとのこと、もちろんお願いして・・・ちょっと気になったのは壁に吊るされた衣装・・・「これは」と聞くと衣装チェンジのオプション、薄さから高そうと思い料金を聞いてみると「1千円」、即「これも」とお願いして会計。

着替えを促されて上着をハンガーに、その横にはオプションのベビードール、壁が透けて・・・さらに〇〇〇も一緒・・・これには愚息もワクワク。シャツを脱ごうとすると横にセラピストさんが、脱いだシャツや下着も受け取ってくれ衣類カゴへ、久々の着替えサポにちょっと感激。

タオルを巻いてシャワー室へ。

紙パンツの案内があり、一人シャワー室へ。建物自体が新しいようで浴室内もキレイ、見慣れないボディーソープでサッと洗い流し脱衣スペースへ。棚には定番マウスウォッシュや使い捨てスポンジが置かれ、その前に大小の包みが1つずつ、大きいほうはおそらくブリーフ、手にした小さいほうを開けてみると定番のTバック、サッと穿いてタオル巻き扉を開けると・・・あれ、衣装が変わっていない・・・

とりあえずタオルをセラピストさんに渡し、言われた通りマットに俯せに。するとセラピストさんがタオルを掛けてくれ、「少しお待ちください」と脱衣スペースへ。

シートはヌルヌルしておらず不快感はナシ、枕を抱えポジションを決めていると「お待たせしました」、カガミ越しに見上げると・・・シースルー度はかなり、そして色は白、そしてそして・・・これからどんな施術があるのかテンションあがります。

カガミを背に腰横に位置取ると膝をついて圧し揉み、「力加減いかがですか」と圧の確認、それに答えようとカガミを見ると・・・セラピストさんのお尻がカガミに、もちろんベビードールとお揃いの・・・、一応「気持ちいいよ」と答えるも視線はカガミに集中。

そこそこの圧で腰から背中を揉み解すと足元に移動して脹脛からグイグイと太ももまで圧し揉み、背中では心地よい圧も脚ではちょっと痛い・・・

ここでオイルに。

足元に位置取り、オイルウォーマーからスコスコと手に取り脹脛へ。温かさはイマイチ、サラッとした感触で使う量からもビニールシートは必要なさそう。指先は脹脛から太ももへ、そして臀部に、の繰り返し、序盤戦とはいえこのあたりで内腿から付け根へ軽いジャブがあると嬉しいのですが・・・

横から腰、背中をスリスリ、ここでは揉み解しと違い軽めに流す程度。セラピストさんの膝頭が腰に触れる、これでもワクワクはしますが・・・

ここでカエル脚に。

股間に入り込み、オイルを手に内腿からニュルニュル、指先が付け根から入り込むも鼠蹊部まで、腕をねじ込むようなことはなくソフト、残念ながら事故らしい事故はナシ。

続いて「四つん這いになれますか」に返事することなくモソっと腰を突き出すと・・・

脚を拡げ、突き出した腰を抱えるような態勢になると手始めに尻にオイルを拡げスリスリ・サワサワ。さらにオイルを手にするとその手は内ももから股間へとスルッ。付け根を指先でなぞるように鼠蹊部へ、ここでも入り込むのは手首まで、ここも事故らず至ってソフト。たまに腰から手を廻し乳首あたりをクリクリ。

物足りなさを感じているところで「仰向け」の声が。

これでじっくり見れる、とワクワクしながら仰向けに。するとセラピストさんが見せつける、訳ではないでしょうが立ち上がりゆっくりと枕元へ。

頭部に座るとデコルテから腹部をスリスリ、乳首はクリクリ、薄目を開けてチラッと見ると目の前にオッパイは来るもののプニュはナシ。

スクッと立ち上がると横に移動。小生の手を自らの腿に導くので「これは」、さすがにデリケートゾーンへ導いてくれるはずもなく手は内ももで挟まれそれ以上の侵入は不可、も腿の感触プニプニ。さらにセラピストさんの指先は乳首から下腹部、そしてついに紙パンツまわりをサワサワ、合わせて視界に飛び込むのベビードール、中々の透け具合、ふとハンガーに吊るしてあったベビードールを思い出してみると・・・「あっ」、ハンガーに吊るしてあったのはアレとアレだけってことは・・・どうりてその周辺だけ透け度が低いはず、なんて一人勝手に推測して満足。

窮屈そうにしていた小生の手を察したのか今度は自らの腰辺りに優しく導いてくれます。こうされると自ら動きにくくなってしまう・・・お尻の温もりを手のひらに感じながらジッとします。

これが結びついているかはわかりませんがセラピストさん指先が徐々に紙パンツを掠めるように、そしてさらに・・・さすがに小生の指先にも力が、ここでスクっと立ち上がったのでドキッ。

股間に移動するとグッと膝を詰めて内腿からサワサワ、片手で交互にっていうのは残念ですが鼠蹊部をしっかり、さらに紙パンツの縁から上へと指先が舞うように・・・

するとグッと身を乗り出し抱きつくような態勢、顔は目の前、至近距離で見つめられながら乳首あたりをサワサワ・クリクリにワクワク・ドキドキ。これには視線を合わせていられず谷間に、すると・・・確認できました、あれがチラ。今一度紙パンツ周辺を手のひらで撫でまわしたところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手にマットに。抱き起してもらうと足裏、そして手についたオイルをサッと拭き取りシャワー室へ。

シャワーで流すとスゥーっと流れ落ちる、脱衣スペースにノイルのボトルが置かれていたので水溶性のようで・・・サッとソープで洗い流し、身体を拭いてドアを開けるとセラピストさんはまだスケスケ。

雑談かわしながら着替え終わるとセラピストさんが笑顔で歩み寄り「ハイっ」とメッセージカードが、営業とは分かっていてもハートマークが書かれているとちょっと嬉しい・・・そのままバックに入れ一言二言かわし玄関へ。

さすがに玄関の外までは出てこれずにお見送り。メッセージカード取り出しニヤニヤ・・・

紙パンツ
ノーマルTバック(他にブリーフあり)
茶ノーマル

所要時間
93分

独り言
最近の新店90分2万円超が当たり前、値段だけは高くなってきました、この上がるスピードに接客も施術も追いついてほしいものです。
ここもフルオプションで2万円超、施術次第ではかなり楽しめる衣装だとは思いますが・・・それが伴わなければ高いだけですね。
モデルとかタレントにもイロイロな女性がいらっしゃいますから・・・

2
ナース服には弱い・・・
   
最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年10月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分17,000円(某サイト見た3,000円割引、通常20,000円)
ホイップ2,000円
指名なし(指名料はコース料金に含む)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
もう1カ所の形態はわかりません

施術室
4畳半ほど
(8畳ほどのスペースをパーテーションで仕切り、もう一方はリネン倉庫?)

施術台
マット
頭部に小さなカガミあり

シャワールーム
シャワー室

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)

施術
メンズエステは前ボタンのナース服、で育った小生、似たような制服だとついつい昔を思い出し、期待してしまいます・・・

早速、電話してみると「はい・・・」、これも考えようでは昔っぽい、いや某店は店名応対してたか・・・
「某サイト見た」とこちらから切り出し、希望の時間を伝え、空き状況を確認すると即答で予約可能。
コース時間とオプションについて聞かれ、90分、オプションは訪問してから。念のため割引確認すると某サイトの案内通り、これにはなぜか「ホッ」

すると施術ルームの案内があり、地図に記されたところから少し前に電話してほしい、とのことで予約完了。

3分前に指定の場所から電話するとそこから2分くらいの雑居ビル。扉には「それ」とわかるようなシールが・・・、ここで間違えない、と思いチャイムを鳴らすと・・・やや間があって扉がガチャリ、中からちょっとイメージの違うセラピストさんがひょこり、「〇〇さんですか」と確認があり、なぜか2足置かれているスリッパの1足を突っ掛け、奥へ。

何故か150㎝弱の高さににつっかえ棒があり暖簾のようなカーテンが、そこを潜って部屋へ。
狭いスペースにテーブルと座卓、そしてマット。座卓が2人用だったのでちょっと期待したのですがセラピストさんは「どうぞ」と勧めただけで飲み物の準備へ。

すぐに冷たいお茶がテーブルに置かれ、横に座ることはなく向き合うように跪くと自己紹介、そしてコースの確認、でお決まりのオプションセールス。これは予定していたので即「お願いします」で会計。

セラピストさんが料金を受け取り、スッと立ち上がった瞬間「えっ・・・」、チラと見えたのはナース服の裾から丈は短いもののスパッツ。まぁ見せるためじゃないとは分かっていても、チラッとか感触を楽しみにしている小生としては早々に楽しみ半減・・・

釣銭を手渡しするときも跪くので奥が見えそうになるのですが、奥を知ると見る気も起らず。そんなことは知らぬセラピストさん、着替え、貴重品袋の案内、そしてタオルをマットに置きシャワーの準備へ。

パーテーションに掛かっていたハンガー使い上着を、パンツは坐椅子に掛けタオル巻いて貴重品袋持って準備完了、するとセラピストさんが迎えにくると小生の手を引いてシャワー室の前に。

小さな棚には紙パンツが3種、そして金庫が。貴重品袋をセラピストさんに手渡すと金庫に入れてくれ鍵が付いたバンドを小生の手に廻してくれます。そのままシャワー室へ。

シャワー室は・・・リフォームして作ったのかキレイだけど棚はなくソープは直置き、湯温は丁度よいのが救いもシャワーヘッドを手にするとベトベト、さらにシャワーの出が悪い、と施術始まる前からテンション下がりまくり。ソープ使いサッと流して紙パンツ選び。セラピストさん曰く、普通のTバック、ちょっと大きめ、フンドシタイプの3種類とのこと、ちょっと迷うもフンドシタイプをチョイスして穿いてみるとイイ感じにユルユル、これは楽しみ。

料金設定から期待していたのがここからの衣装チェンジ、ワクワクしながら声をかけるとセラピストさんが暖簾を上げてお迎え、も衣装変わらず。もちろんナース服は大好きなのでそのままでよいのですが・・・

タオルを渡してマットに俯せに。

マットにぺしゃんこの顔マクラ・・・どう使っていいか、結局顔マクラを胸当てのようにして抱え込んで態勢を決めるとセラピストさんが「失礼します」と施術スタート。

タオルで全身覆うとセラピストさんは小生の腰横に。
膝を当てながらタオル越しに背中から臀部を軽くナデナデ、指先の圧とタオルの感触がなんとも気持ちイイ、そして膝の軽い接触、これからの展開にワクワクします。

「失礼します」と臀部に跨るとタオル越しとはいえ感触が・・・体重掛けて主根で腰をグイグイと圧し揉み。肩から腕へとモミモミ、手首までくるとそのまま覆いかぶさるようにピタッ、感触は微妙・・・

足元に移動すると逆向きになり片足太ももに跨り「腰を浮かせてください」、その隙間にセラピストさんの足先が入り込んできて・・・膝を曲げてのストレッチ、も足先モゾモゾやオッパイへの押しつけはナシ。

足横に移動すると脹脛からグィーッと、指先ではなく前腕を使って強めに、そのまま太ももも同様に。

ここでオイルに。

オイルウォーマーを手元に置くと施術する片足に掛かったタオルを捲ると足首を両膝で挟むように座りオイルを手にスタンプで脹脛から太ももまで・・・これは施術も期待できるのかもとワクワク。

置かれたオイルを手のひらでゆっくりと脹脛から太ももへ。揉み圧しとは一転軽くサァーっとの繰り返しで単調。指先は付け根手前でUターンも入念。

太ももに跨ると臀部をスリスリ。

臀部にタオルを掛け直すとその上に跨り背中をスリスリ、オイルを拡げるとここでも覆いかぶさり密着・・・感触は布地・・・

ここで「鼠経部やりますね、四つん這いになれますか」

腰を上げ膝をついて四つん這いに。セラピストさんは股間に入りこむと臀部をスリスリ、撫でまわしながらオイルを拡げていきます。オイルが行き渡ったところで両手の手のひらで太ももをスリスリ、親指が付け根に触れる程度を撫で廻します。たまに臀部をサワサワ、そして太もも、たまに脇腹、そして太もも・・・鼠経部ってそのあたり??、もしかしてそのあたりも鼠蹊部なのかも、とジッとしていると太ももスリスリが・・・

手が止まると「楽にしていいですよ」に俯せになると「仰向けに」の声。

顔マクラのまま仰向けになるとセラピストさんが頭部に、チラ見する気も起きず目は閉じたまま。「頭上げてください」で枕を外すと入れ替わりに膝が。

デコルテからスリスリと始まり乳首からへそ廻り、下腹部、紙パンツキワをスリスリ、ここでは軽い接触事故発生もオッパイスタンプはナシ。

横に移動すると腰骨あたりに膝を当てて小生の手を自らのお尻あたりに・・・指先はへそを中心にクルクルと撫でまわしも事故ることはなく安全運転。

足元に移動すると膝を立てて膝下、腿をスリスリ。横に倒しカエル脚にすると膝頭から太もも、付け根へと流すようにスリスリ、ここも付け根でUターン。

ここで「ホイップの準備してきます」と暖簾の向こうへ。

天井を見飽きたころに「お待たせいたしました」と桶を手に股間へ。
そういえば最近はトランクスに穿き替える店ないですね。

紙パンツにのせていくのですが、そのホイップが冷たい・・・ホイップも店それぞれ、ですがこれからの季節冷たいのはちょっと・・・

泡立ちが悪いようで紙パンツに乗せるというよりは撫でつけるようにしてスリスリ・スリスリも微妙なタッチに愚息は・・・

それを見て、ではないでしょうがスクっと立ち上がると添い寝に。脚を小生の脚に乗せホイップを利用して膝をスリスリ、最初は太ももあたり、徐々に股間へと蹴り上げるようにグイグイ。手は胸元に置かれデコルテをナデナデ、もちろん乳首もクリクリ、同時に膝は蹴り上げた位置に留まりグリグリ・グリグリ。膝が紙パンツを・・・愚息が・・・、そこをグリグリ・グリグリ・・・にオッとなったところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手に小生を抱き起してくれます、そして抱きついたまま背中のオイルをホットタオルで優しく拭き取ってくれます、微妙に距離感じますが・・・

起き上がると暖簾くぐったところで手を引いてもらいシャワー室へ。

ちょっと落ちにくいオイル、いつもより時間掛けてシャワー。流した後の不快感はナシ。

リストバンドで金庫開けて財布手に部屋に。セラピストさんは片付けも終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。

小生は一人着替え、お茶は差し替えられた様子はナシ。着替え終わった頃を見計らってセラピストさんがお迎え、お茶を勧めることはもちろん、部屋に入ってくることさえないので自ら玄関へ。

玄関出て数歩、振り返らない時は・・・、その前にガチャンと冷たい音が・・・

紙パンツ
横スカ
横スカフンドシ

所要時間
85分

独り言
ちょっと露出の高いナース服だとすぐ訪問したくなっちゃいます。
施術パターン一通り入っていますが・・・池袋でこの料金は・・・
貴重品を金庫に入れて鍵持つって??と思います。
新店のホームページ見るとどこも料金上がってます・・・内容が納得できればいいのですが便乗もありそうですね。ホームページから見極めることもできないですし店選び難しいですね。まぁ自分の基準、信じて次・次・次こそ・・・

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