しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2018年06月

2
隔絶された空間で深い癒しを・・・

最寄駅 
東京メトロ溜池山王駅
徒歩5分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
LUXURYCOUSE

料金
90分18,000円
指名料2,000円
入会金1,000円
支払総額21,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部・側面に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバストイレ一体ユニット

セラピスト
ベビードール

施術
施術衣装がエロそうなところを探しているとツイッターの画像から期待できそうなココを発見、早速電話してみると・・・

某サイト見たと伝え、気になったセラピストさんの名前を挙げると希望の時間で予約可能と言うので即予約。丁寧にラグジュアリーコースの料金を教えてくれます、コース時間は伝えたがコースはまだ伝えていないのに、とは思いましたが・・・総額を聞いて「某サイト見たで新規1,000円割引じゃ?」と聞くとラインアット登録で割引するとのこと・・・「あっ、そう」と流し、電車で行く旨を伝えると利用路線も聞かずに駅名を教えてくれ、そこから5分前に電話してほしいということで予約完了。

指定された駅出口から電話すると、そこから次の目印を教えられ数分歩き再度電話、そこからは目の前、指定の部屋を教えられコッソリ入室してください、とのこと。

エレベーターを降り、言われた部屋番号の前へ。こういうパターンで多くの場合はドアが少し開いているのですが閉まっている・・・間違えないかもう一度部屋番号見直してドアノブを廻すと・・・いない・・・

部屋の奥を見るとセラピストさんがニコリ、小生はニヤリ、思わずゴックン・・・ものです。

スリッパ突っ掛け、部屋の椅子に。もちろん視線はすぐにセラピストさんの・・・これは期待通りというか以上です。すぐに会計して全裸になり、タオル巻いてシャワーへ。

シャワーは狭いトイレ一体のユニット。バスタブに入り、サッと流して洗面台に置かれた紙パンツを開けるとちょっとウレシイ「小タイプ」。ドアを開けて部屋へ戻るとサイドテーブルにはお茶が、一口啜ってマットに俯せ。

視界を確認すると頭部、横とも近く、2面鏡のよう、これならチラ見もしやすくていいです。

セラピストさんはシャワーの片付けから戻ってくるとすぐに足元へ。
カガミでチラ見すると・・・ウィキに記されているように扇情的なギミックをもつ、セクシーベビードール。願望としてはちょっと色的に・・・でも形状はバッチリ、果たしてこの後の展開は・・・

オイルをディスペンサーから手に、あまり出が良くないのか何回も押しているよう・・・
手に取ったオイルを脹脛にサァーっと拡げ、またオイルを、の繰り返しも残念ながら決してたっぷりヌルヌル状態ではないです。

ショートストロークで脹脛、太ももとトリートメントも指先は付け根手前、位置取りも足横で楽しみな感触もナシ。

カエル脚になると股間に入り込み曲げた脚を挟んでのスリスリ、股間から、腰からを手を差し入れ母指球で付け根あたりをスリスリも・・・、挟んでいる足の膝で太ももをスリスリも・・・、どちらもスリスリだけで微妙。

ここで四つん這いの声。

股間に入り込むと尻を撫でまわしてから股間へ。思い切った責めがあるかと期待も付け根沿いをスリスリ、ストロークは単調に紙パンツの縁をゆっくりと往復。腰を抱え込むような密着もなく終了し枕元に。

頭を両膝で挟むように座るとディスペンサーから直接オイルをタラタラ、それでも出が悪いようで少しずつ手にしたオイルを背中に拡げていきます。

横をチラッとみると内腿が、見上げたい気持ちを堪えて枕を抱え込むと背骨に沿って腰までグィーっと。この時膝立ちになり背中に覆いかぶさるようになるので後頭部に柔らかな感触が・・・セラピストさんの手は片手ずつ臀部へと伸ばすので背中にオッパイがムニュっと。俯せでのこのスタイル、想像を掻き立てられます。

足元に移動すると「失礼します」と紙パンツの紐を手に・・・予想外の展開に「!!」、するともう一方も・・・、スルッと取り外すと臀部にオイルタラタラ、そしてナデナデ。

そして仰向けに。

この状態では久々、ちょっと恥ずかしいですがゴロン、なんか爽快です・・・
もちろんタオルなんて野暮なことはなく、セラピストさんは足の甲をオマタで抑えて・・・今度は感触もバッチリ、指先は膝下からスリスリ・スリスリ、太ももをスリスリ・スリスリ、トリートメントは撫でるだけ・・・

すると、内ももから伸びた手のひらが・・・
ワンタッチ、ツータッチ、そしてパイタッチ・・・、まさにスクランブル交差点状態。

頭部に移動すると頭を挟むように座り、デコルテから、徐々に指先が下腹部から鼠経部へと、当然セラピストさんが覆いかぶさるような態勢に・・・セラピストさんが片手をさらに付け根へと手を伸ばすと同時に顔にはムニュっとスタンプが。

立ち上がり見せつけるようにゆっくりと足元へ移動。

股間へグッと膝を詰めると両手で周辺からサワサワサワ・・・徐々に中によってクリクリ・・・グリグリ・・・
ノーガードのボディ、そして顔面へと連打・連打・・・

次の瞬間、ゴングが・・・いやタイマー音が・・・
セラピストさんは動かしていた手を止め、何事もなかったかのようにスッと立ち上がりシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、タオルを受け取りシャワー室へ。水溶性ではないのでソープを使い入念にゴシゴシ、一応タオル巻いて部屋へ。

丁度片付けも終わったようで着替え中もそのまま雑談。
お茶は差し替えられていないものの、ベビードールの姿のまま、しっかり目に焼き付けて玄関へ。
ドアは開けてくれるものの、すぐに部屋の奥へ、そこから小声で「ありがとうございました」

紙パンツ
小Tバック
小コン

所要時間
91分

独り言
自店舗の割引やアクセスを広告サイトや自らのホームページにどういうふうに謳っているのか・・・普通は・・・
ベビードール、イイです、パッツンも・・・指先も・・・それだけにねぇ。

1
箱に残された希望は・・・
   
最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分18,000円(ご新規様割引、通常20,000円)
(初回指名1,000円割引)
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳ほど
空調がほどよいBGMを奏でてます

施術台
マットレス
横に大きな姿見有

シャワールーム
殺風景なバスルーム

セラピスト
フリル襟ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術)

施術
ここって思える店がなくエステ店紹介サイトをイロイロとみているといまどきブログでの店舗紹介、どこかの看板の書き換えかも・・・よく見ると恵比寿と中目黒に店舗が、ということは〇〇〇とか△△△かな、なんて思いながらも谷間強調の画像に負けて電話・・・

応対いいお兄さんが店名応対、希望のセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望に近い時間で予約可能と言うので、即お願いすると割引金額、総額を丁寧に案内してくれます。予約名を伝えると予約2分前に案内の場所から電話してほしいとのこと、で予約完了。あとからブログみると予約1時間前に確認の電話、と書かれていましたが案内されなかったのでそのまま直接向かうと・・・

指定の場所から電話すると「やっぱなぁ、ここか」、数度来たことのあるマンションにテンション下がり目。

オートロックを解除してもらい指定階へ。
部屋番号確認してチャイムを鳴らすとなかなか出てこない、ドアスコープの前に立ってるのに・・・なんて思っているとガチャリとドアが開き中からセラピストさんが「どうぞ」、確かに画像の衣装なんだけどなんか違う・・・と思いながら案内されるまま部屋へ。

以前も同じ部屋に案内されたので、なんて言えませんが・・・片隅の椅子に腰掛けると同意書に署名を求められたのでそれを手にすると、すぐに「お会計を」・・・手にした同意書をテーブルに置き支払いを済ませると、今度は飲み物のメニューを見せられ注文を。

すぐに飲み物がサイドテーブルに。一口啜る間もなくセラピストさんは着替えの案内シャワーの準備へ。

一人サッと全裸になり待機しているとセラピストさんから声が掛かりシャワーへ。
サッと浴びて洗面台にある紙パンツはノーマルとブリーフ、Tバックを穿いて合図のノックをすると扉が開いてセラピストさんが微妙な衣装に着替えてのお迎え。

部屋へ戻ると何も言わずにセラピストさんはシャワーの片付けへ。マットの上には丸めたタオルも置かれたままなので仕方なく突っ立ったまま飲み物を。暫くするとセラピストさんが入室してきて俯せになるよう促されます。

枕を抱えるようにして態勢を整えていると・・・すぐにズレたタオルを直しに、マットはバスタオル数枚で覆われているようで少しでもズラされるのがお気に召さないようで。

直し終わると足元に位置取りタオルを掛けたまま揉み解し。強めにグイグイときますが気持ちいいというより痛い、圧し潰す感じ。横から腰をグイグイも何となく感じる距離感もまだまだ序盤戦、新店としてのやる気に期待。膝を曲げてのストレッチは優しくグィーっと。

ここでタオルを取りオイルに。

ポットに入ったオイルを手に取ると脹脛からサァー、サラッとしすぎた感じはノイルより薄く感じますがホームページではノイル、と書いてあるのでそうなんでしょう。

その手は脹脛から膝窩、そして太ももへ、指先は付け根までくるもののすぐにUターンの安全運転。
「足裏どうしますか」にお願いするとオイルをサッと塗って終わり。

カエル脚になると股間から腕を差し込むも付け根沿いにスリスリ・スリスリ。圧は変わらずにただただ撫でるだけ。

ここで「横を向いてください」の声、片足を曲げたまま横向きになると・・・
背中にピタッとくっつき、股間に開いた手のひらををヌルリ。Tラインをなぞり前方へ、両足で挟むような態勢なので手のひらは一直線に・・・そのまま滑り指先はへそ近くまで。ゆっくりとその出し入れが繰り返されているうちに紙パンツの横なのか上なのか、それとも・・・なのか。

股間から臀部、腰、背中をサッと撫でると四つん這いに。

カガミが大きく、置かれてる場所が近いと恥ずかしいもんです。けれどもケツ近くに座り手を差し入れるのを見て感じると・・・

その指先は直球、上から横から・・・そして〇から、ゆっくりと出し入れ、もちろん手は開いたままですが、ゆっくり・ゆっくり・・・

ここで仰向けに。

セラピストさんは頭を膝で挟むように座るとデコルテからスリスリ、徐々に下腹部へ、もオッパイスタンプはなし・・・ですが・・・フワッと腰を浮かすと目の前に・・・

目の前というか鼻の先、舌をペロッとすれば届きそうな距離、ペロッとはしませんでしたが・・・さすがにここまでの至近距離はなかなか、もちろん視覚的にもバッチリ。そして指先は鼠経部周辺をネットリ。

そこそこの鑑賞タイム、堪能するには充分かと・・・
手を止めると枕元へ移動するとすぐに立ち上がり股間へ。仰向けですから当然視界にはアレが、至近距離とは違った眺めもまたいいモノです。

股間にグッと膝を詰めると、内腿から付け根、鼠蹊部と紙パンツ廻りを入念に。その指先は紙パンツの縁から上、そして紐の下をくぐり・・・スリスリ・スリスリ。
すると愚息を圧し潰すように騎乗位の態勢になると下腹部から乳首をスリスリ・クリクリ、馬乗りで見下ろされながらのクリクリはドMでなくとも・・・

今一度股間に移動すると紙パンツあたりをスリスリ・サワサワ、オイルまみれの紙パンツ、手が上なのか下なのかわからないほどの感触。指ではなく手のひらがゆっくりと前後に、そして円を描きように、撫でまわし、撫でまわし・・・

ここからくるのか・・・と思ったところでお時間。

セラピストさんはサッと立ち上がりシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきてシャワーへ。軽く流すだけでオイルは流れ落ちる感じ、というよりオイル感はなかったですが・・・

合図のノックをして部屋へ戻ると一人着替え、着替え終わるころにセラピストさんが扉を開けてお迎え、部屋の中にも入らず扉を閉めようともせず、もちろん差し替えられていない飲み物を勧めるはずもなく・・・長居は無用といそいそと玄関へ。

自らドアを開けてエレベーターへ。
スマホの時計を見ると終了予定9分前、これならゆっくり歩いても終了時刻までに恵比寿駅には着きそうです。

紙パンツ
ノーマルTバック
organic spa

所要時間
81分

独り言
希望はどこにも見つからず、箱から飛び出した災いだけが降りかかってきたよう。
電話ボックスのチラシ、か・・・料金が同じで、というパターンはありますが、違うのは・・・
もちろん違う店なのかもしれませんが・・・
下がったテンションそのまま、さらに時短でトドメの日でした、ってことは次に希望が・・・

3
低料金に誘われて・・・

最寄駅 
都営大江戸線牛込神楽坂駅
徒歩7分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
premium Body 90min

料金
90分10,000円(オープン記念5月31日までに予約、通常12,000円)
入会金記載なし
支払総額10,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対セラピストさん

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
施術ベッド

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白ブラウスに黒フレアミニ

施術
ホームページを見ると5月中の予約なら壱萬円、この値段ならと空き状況確認すると訪問可能な日時が空いている、これはとオンラインシステムで予約、するとビックリ、ほとんど同時に予約完了のメールが端末に。これは便利、凄いの一言。ちょっと不安なのが割引料金で表示されないことくらい、もちろんその旨は記載されていますが。あとは前日に確認メールが届き、これだけ。

当日5分前に指定の場所から電話すると近くのマンション。オートロック解除してもらい指定階へ。チャイムを鳴らすとすぐに扉がガチャリ。中から素敵なお姉さまがニコリとお出迎え。

スリッパ突っ掛け奥へ。導線には衝立とか備品がゴチャゴチャッとした感じ、部屋には施術ベッドがドーンと。片隅の椅子に腰掛けると自己紹介、そして利用規約とカルテの確認、署名を求められます。飲み物はドリンクメニューからお茶を頼むとセラピストさんはその準備へ。

薄暗い中、カルテはなんとか読めるところだけ記入し、日付と名前を書き終えたところにお茶がサイドテーブルに。一口啜りコース時間の確認、そして会計。バスタオルを渡され着替えの案内がありセラピストさんは衝立の向こうに。

サッと脱ぎ衣類カゴへ。バスタオル巻いたところでセラピストさんから声がかかり精油の選択が、一覧を見せられるもわからないのでおまかせしてシャワー室へ。

明るいシャワー室、浴槽蓋にはソープがありそれを手に取るといい香り。いつも無香ばかりなのでたまにはアリかも・・・ホームページを見るとこだわり抜いたソープのようです。ちょっと残念なのは吸気口、お忙しいようで。

サッと流して洗面台に置かれた紙パンツの包みを開けると・・・久々のスライド式。迷いましたが幅を狭めることなくブリーフのまま着用しタオルを巻いて部屋へ。

タオルを渡しベッドに俯せになるとタオルを掛けてくれ、シャワーの片付けに。

すぐに戻ってくると背中への揉み解し。手のひら全体を使ったしっかりとした圧、時に前腕を使ってグリグリ、思わず「ウッ」っと声が洩れてしまうものの気持ちイイ。施術用ベッドならの力加減。

そしてこのベッド、女性用と思うくらい小さい、縦横とも。これはベッドでの弱点、接触を増やすため意図的なものかも、と思えてしまうくらい。

左・右・そして頭部と三方からグリグリ・グリグリ、痛いというより効いてるという感じ。そして肩、首筋としっかり流してくれます。

そしてオイルに。

精油は何か、聞いたのですが忘れてしまいましたが数種類のブレンドだそう、俯せではそれほど感じませんでしたが仰向けでは仄かにいい香りが。

ベッド横でオイルを手に馴染ませるピチャピチャという音、聞きようによってはエロイです、もちろんオイルを温めるためなのですが・・・

背中からしっかりとフリクションで、立ち位置を替え体重移動で圧の調整をしているのかジワァーっと、思わず「うっ」と声がでてしまいますが決して痛いだけではなく気持ち良さが。

腰、そして肩から首と手のひら、指だけでなく前腕、そして肘も使いながらの心地よいストローク、ホッとできます。

足元での施術では小さなベッドにピタッと添いながら施術するのでセラピストさんのあんなところやこんなところが当たりまくり、もちろん見えていないので想像ですが・・・メンズエステならでは、小生の楽しみの一つです。

ストレッチを挟み、脚へのトリートメント、手のひらで、はもちろん前腕でもしっかりも期待するところには・・・届かず。

ここでカエル脚に。

すると臀部からふとももはあっさりも曲げた脚を持ち上げるように両手を差し入れると左へ右へと出し入れ、母指球が付け根にピタッ、なので袋を押し退け・押し退け、グリン・グリンと。当然傾いている方ならガチン・ゴチンとセラピストさんの手が優しく弾いてくれます。

ここで「少しお待ちください」とホットタオルで軽くオイルの拭き取り。
背中を優しく温かなタオルで拭き取ってくれるとすぐにバスタオルを掛けてくれ軽く押さえてくれます。最近はホットタオルで拭きっぱなし、ばかりだったのでちょっと感心。

そこで仰向けに。

確かに仄かにアロマの香りが・・・いつも無香ばかりだったのでイイです。
すると上空にセラピストさんが・・・といっても上半身がですが。白いブラウスが近づいてきて顔に触れながらデコルテから腹部へ。デコルテから腋へはしっかりとリンパを流し、腹部はてのひら全体で優しくメリハリあるストロークもスタンプまではなし。

頭部から立ち位置を替え腹部周辺を入念に、もちろんベッドからはみ出た手にセラピストさんの身体の一部が・・・

足元から太ももから付け根へとしっかり、続いて腰横に移動すると脇腹から手を差し入れ、紙パンツの紐の下をくぐり抜け鼠経部から付け根へ。手のひら全体を使って圧を掛けながら流していきます、人差し指から中指が付け根を通過していくので親指は・・・

もう一方の手も休むことなくデコルテ周辺を、ほかにも意図してかはわかりませんが小生の手にセラピストさんの身体が・・・

そんなワクワク・ドキドキも長くは続かずお時間。身体を起こしてくれシャワーの準備へ。
チラッと部屋の時計を見ると終了予定10分前。

すぐに戻ってくると背後に回り肩から背中をグイグイと。
アフタードリンクの注文し、揃えてくれたスリッパ突っ掛けシャワーへ。

水溶性ではないですが、サッと浴びて身体拭くとオイル残りの不快感はなし。
部屋に戻るとセラピストさんはシャワーの片付けに、小生は一人着替え。

着替え終わると声が掛かりセラピストさんは部屋の中へ。
すると最近はほとんど見かけなくなったポイントカードを手渡してくれます。
アフタードリンクを飲みながら暫し雑談もこちらからソロソロと玄関へ。

紙パンツ
スライドブリーフ
secret1

所要時間
94分

独り言
オープン間もないからか部屋のレイアウトは雑然としていますが・・・いまどきの薄着・密着スタイルからするとおとなしめ、施術もメンズエステとしては・・・ですが料金踏まえると満足度は高いです。
WEB予約システムいいですね、予約コントロールは難しいのかもしれませんが。
6月後半の予約、しそこないました、というかほとんどがすぐ埋まったようで予約状況見たときには完売でした。
この人気、ひとつには料金、この金額なら、ってメンズエステマニアの人は多いのかも。オーナーセラピストさんならでは可能な料金設定なのでしょうが・・・高騰しているなか是非是非頑張って欲しいです。

2
セラピストさんの家へ
よくあるコンセプトですが・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩10分

訪問日 
2018年6月

訪問回数
初回

コース
プレミアムオイルトリートメント

料金
90分17,000円(ご新規様限定1,000円割引、通常18,000円)
衣装チェンジ2,000円
指名なし(通常1,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・LINE予約
応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
ベッドマットレス
横に姿見有

シャワールーム
キレイなバスルーム

セラピスト
Tシャツにフレアミニ(お迎え~シャワー)
ベビードール(施術~お見送り)

施術
オープン当初、訪問しようと電話すると既に予約で一杯とのこと。オープンしたばかりならよくあることですが、その電話の声と応対が小生にとってストライク。またまたこの声の人がセラピストさんかもとワクワクしながら日を改めて電話。すると・・・多分同じ人??ってことはセラピストさんじゃないかも、と思いながら希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能と言うのでコース時間伝え即予約。
予約時間の5分前に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了、料金の案内はなし。

地図に記載された場所から5分前に電話すると・・・でない・・・たまにある展開ですが、焦ります。
漸く電話が繋がり指定の場所に着いた旨を伝えると、ホームページの通り詳細な?道案内がスタート。
小生方向音痴ではないと思っていましたが・・・なんとか5分でマンションの前へ。

オートロック解除してもらいドキドキしながら部屋の前へ。そしてチャイムを鳴らすとすぐに中からニコニコ笑顔のセラピストさんがお出迎え、ちょっとイメージとは違いますが・・・もちろん電話の声の主でもないようでちょっとガッカリ。

キッチンの横を通り抜け、奥の部屋へ進むと白基調、女の子の部屋って感じでイイです。片隅に置かれたソファに腰掛けると自己紹介があり、同意書への署名を求められます。お茶かジュースを聞かれ「お茶」とお願いして、テーブルに置かれていた同意書の署名欄にサイン。その間にセラピストさんは飲み物を用意してチョコ?と一緒にテーブルに。

ここでコース時間の確認はありましたが、90分以上のコースにはホットオイル、ホットホイップ、ディープモア、3つのオプションが無料の案内はなし。ですが「衣装のオプションがあるのですが・・・」、とメニューに書かれていないオプションセールス。料金を聞くと2,000円というのでどんなのかは聞かずにお願いして会計。

ハンガーの案内があり着替えを促されて一人に。サッと着替えて珍しい白のタオルを腰に巻いて室内観察。

厚み10㎝超のベッドマットレスには白?ピンク?のビニールシート、これは室内が明るく感じます。その横にはオイルウォーマー、ソファも二人用、妄想を膨らませたところで扉をノックして合図を送るとセラピストさんがお迎え。

シャワー室はワンルームにしては広め、まだ新しいのかキレイで明るい。早速シャワーを、と湯温を確かめると冷たい・・・温度が上がるのを待ってシャワーを浴びて洗面台横に置いてある紙パンツを穿くと小さめのTバック、なんかちょっと嬉しい。

部屋に戻るとセラピストさんは・・・着替えていた、けど・・・微妙。透け度は薄暗い中ではゼロ、あとからホームページ見直すとそれっぽい衣装きているセラピストさんも・・・ウーン。

タオルを渡すとマットへ俯せに。残念ながらソファでの施術はなし。

枕を抱え俯せになり態勢を整えると、背中にタオルを掛けられ施術スタート。
足元に位置取り揉み解し。脹脛から太ももへと手のひらで軽く圧していくと続いて前腕と使って脹脛をグリグリ、太もももグリグリ、これは痛気持ちイイではなく痛い・・・

股間にグッと入り込むと太ももから臀部をグリグリ、そして臀部に乗ると今度は膝でグリグリ。

なにやら足元でモゾモゾしているといきなり足裏にオイルをスリスリ。
股間に入り込むとポンプをスコスコ、そして脹脛から太ももへとオイルをサァーっと拡げます。温かい、心地よい温かさです。そのオイルで軽ーくナデナデ、ですがほんとに撫でるだけ。

さらに股間に入り込み臀部を・・・ここもナデナデ、そして膝のリでグリグリ。軽く背中を撫でまわすと背中に抱きつき密着タイム。

足元に戻るとオイルを手に少し開いた小生の股に両手をヌルリ。付け根から袋沿いへとスリスリ・スリスリ。チラッとカガミを見るとセラピストさんもこちらを、目を合わせながら「キモチイイ」って聞かれているような気が。

そしてカエル脚に。

股間に位置取り太ももから臀部、そして脇腹とこまめにオイルを手にスリスリ・スリスリ。そして股間から付け根沿いを経て鼠蹊部に。慎重な施術は・・・袋に手の甲が触れる程度ですが傾いている方ではチョコッと・・・。

曲げた脚を挟むと膝で太ももをスリスリ、手は臀部から脇腹をナデナデ、太ももスリスリ、たまに股間から付け根。ここも慎重・・・

すると「横向いてください」、予想外の展開に思わぬ失敗、カガミに背を向けるように横向きに。「あっ」と思った時、既にセラピストさんは横に。腕を横に拡げるとその上にタオルを掛け腕枕。この態勢、密着しているようで脇に入り込む、なかなかの経験則のようで・・・

指先は、まずはご挨拶と乳首をクリクリしながら「乳首感じます?」に返事にならないような「あ、あぁ」と答えると更にクリクリ、そしてオッパイサワサワ。

足は絡めるようにして太もも辺りをサワサワも、膝でグリグリは無し。
指先は徐々に乳首から脇腹、鼠経部へと撫でながら徐々に下方へ。まだ序盤だからかキワというには。

ここで四つん這いの声が。

臀部を撫でまわす、ひたすら・・・オイルをタラタラとかのプレイもなし、内腿から股間を撫でまわすも変化少なく疲れるます。さらに腰に抱きつくようにして鼠経部サワサワ、オッパイ押し付けてるのかもしれないですが・・・四つん這い、態勢としてはあるのが当たり前のようになってますが施術スキルが・・・
難しいです。

「仰向けになってください」に起き上がろうとするとツルっと・・・
なんとか仰向けになるとセラピストさんが枕元に。

頭を挟むほど、までは近づかずにデコルテスリスリ。薄目を開けて見ると腕だけ、から徐々に上半身が。指先もデコルテから腹部、そして鼠蹊部辺りまで。目の前にはオッパイ、もスタンプはなし。ギリギリに近づけ谷間を見せつけるようにして、横へ移動。そのまま尻を見せながら腹部へ着地。

横から低空で腹部へと移動なので跨いだ一瞬くらいしか期待していたものは見えず。

両脚はしっかり小生の両手をガードして、太ももから付け根をスリスリ・スリスリ。

足元に移動すると膝を立て足の甲に跨ると自らの足の甲でガードして脹脛から太ももスリスリ。

ここでまた添い寝に。

腋の下に入り込み乳首クリクリ、腹部サワサワ、膝で太ももスリスリ。ポンプは出しっぱなしだったのかこのあたりではオイルは冷たいと感じるほどに。

施術に一所懸命のセラピストさんを見ると柔らかそうな白い谷間が・・・そこまでですが。

すると忘れていた「ホイップ」の声。

すぐに準備ができホイップの容器を横に置くと股間へ。

ちょっと冷たいクリーミィな泡(ホームページにはホットホイップと書かれてますが)を紙パンツの廻りに。紙パンツを覆うほどに泡を乗せると鼠蹊部からサワサワ、その指先は徐々に中によって紙パンツの縁なのか中なのかをサワサワ、腹部とか内ももとかにはいかずひたすら紙パンツ攻撃。鼠蹊部から縁、そして中、泡が少なくなったら継ぎ足しながらサワサワ・サワサワ。なかなかの指捌き・・・と思っているところでお時間。

「掴まってください」と近寄ってきたセラピストさんの背中に腕を廻し掴まるとそのまま抱え起こしてくれます。そしてセラピストさんはシャワーのほうへ。

すぐに迎えに来てくれ「どうぞごゆっくり」と優しい言葉もシャワー室に入るとお湯が出てない・・・
オイルは水溶性ではないようで落ちにくく、使い捨てのタオルでソープ使いいつもより時間掛けて流します。

部屋に戻ると入れ替わり、一人着替えてノックするとセラピストさんは部屋に入らず「どうぞ」、お茶を勧められることもお菓子を勧められることもなかったのでそのまま玄関へ。

オイルまみれの衣装のまま、ドアを開けて身を乗り出してのお見送り。

紙パンツ
小Tバック
茶小

所要時間
83分

独り言
電話の声と一致しませんねぇ。それにしても施術時間は・・・駅までの時間考えてくれたのでしょうか??
施術スキル、上手いというか合うセラピストさんってなかなか見つかりません、以前はもう少し・・・

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