しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2018年05月

2
究極のサービスとは、
辿り着いたコースとは・・・


最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩10分

訪問日 
2018年5月

訪問回数
初回

コース
ショート90min

料金
90分18,000円
指名料1,000円
入会金無料(オープニングキャンペーン、通常2,000円)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
頭部に大きなカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
白タンクトップにポタニカル柄ミニ(お迎え~シャワー、お見送り時)
黒ベビードールにインナー(施術時)

施術
電話すると「はい」、こちらから「某サイト見たのですが」で会話スタート。
気になったセラピストさん名を伝え、空き状況を確認すると希望に近い時間が取れるというので即予約。指定の場所から10分前に電話してほしいとのことで予約完了。

指定時間の10分前に電話するとさらにそこから歩くようで、次の目印を言われ、そこからもう一度電話をとのことでガチャリ。その目印から電話するとそこから2分ほどのマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとニコリとセラピストさんがお出迎え、用意されたスリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
椅子に腰掛けるとセラピストさんはお茶の用意へ。すぐにお茶はサイドテーブルに運ばれコースの確認、お茶を啜ろうとすると「それでは会計お願いします」、にグラスをテーブルに戻し、先に会計を。

タオルをマットの上に置くとセラピストさんはシャワーの準備へ。
脱いだ衣類は椅子の上に置き、タオル巻いて準備完了。

声を掛けるとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
そして紙パンツ着用の案内が・・・包みからブリーフタイプか??

バスタブに入り自らお湯を出してシャワーを浴び、紙パンツの包みを開けると・・・オムツって感じ、横紐で結ぶタイプですが・・・これは店オリジナルの加工品か??そのくらい残念な出来栄え。

横結びタイプ、どうやって穿くのか・・・解いたことはあるものの穿かせたことも穿いたこともないので・・・とりあえず片側を結んでから穿き、もう一方を結びましたがちょっと手間取ります。楽しみはこの紙パンツにした理由・・・

シャワーを出て部屋へ、するとセラピストさんが色っぽい姿に。薄暗く、ガン見できないものの黒の透けたベビードール、そしてインナーも黒っぽい・・・お楽しみは仰向けになってからと、タオルを渡し、マットに俯せ。

全身覆うようにタオルを掛けると太ももに後ろ向きで跨り脹脛を軽く揉み解し。
足元に移動すると足首を膝で挟み脹脛から太ももをモミモミ。太ももに跨ると背中をモミモミ。

ここでオイルにします、とホットか常温か確認が。

ホットをお願いするとオイルウォーマーを枕横に置き、セラピストさんはカガミを背に小生の頭を挟むようにして蹲踞の姿勢。これは、と上体を反らし見上げようか迷いましたが・・・あまりにも露骨なので自重することに、幾度となく上目遣いで覗こうと試みたのですが・・・見えず。

温かなオイルを手に背中に拡げると・・・ひたすら撫でるだけ。ちょっと腰を上げたのでチラッとみようとしたもののセラピストさんのカカトしか見えない。折角頭部にカガミあるのだからもう少し工夫してささやかな楽しみ増やしてほしいものです。

後ろ向きで脹脛に跨り、足裏を入念にスリスリ。足元へ移動すると太ももに足先を挟み、脹脛から太ももにサァーっとオイルを撫で拡げ、スリスリ。

すると紙パンツの結びに手が・・・ハラリ・・・とはいかずに結び方が悪くオイル付いた指先で解くのに手間取っている模様。両方の結びを解いたあと、紙パンツを取るのかと思っていたのですがそのままオムツを替えるように拡げカエル脚に。

股間に入り込み曲げた脚を挟み、太ももをひたすら撫でるので、このままか、と思ったところで股間に手が・・・付け根から鼠経部をかなーり慎重にスリスリ。ノーガードの割に事故少なめ、ノーガードが返って慎重にさせているのかも・・・

横に移動して外側から曲げた脚を挟み腰から手を差し込みスリスリ、臀部をサワサワして、股間に手を差し入れ付け根から鼠経部をクリクリ。ここも責めは微妙・・・

紙パンツの横紐をしっかりと結び直すと四つん這いに。

股間に入るとギュッと腰に抱きつき、鼠経部へと手が・・・せめてここまで紐が解けていれば・・・と思うほど、かなりキマス。続いて股間に両手を突っ込むとへそ廻りをスリスリ・サワサワ。肘を絞めて両手を前後にスリスリ・スリスリ。とはいえ穿いてしまえばブリーフ、割れ目への責めは皆無。

仰向けになると頭部に。

アッサリとデコルテ、軽ーく乳首クリクリ、徐々に手が下腹部、鼠経部周辺へ、合わせて上空にオッパイもスタンプはなし。

ガッカリしていると腰がフワリと浮き上がり、見せつけるようにゆっくりと上空を通過して下腹部へ着地。緩ーくですが両膝で小生の両手をブロック、その態勢で脛から太ももをスリスリと撫でて足元へ。

膝を立てると脹脛はグイグイと手前に引くように、太ももは膝から付け根へと流すように。

膝を曲げたまま横に倒しカエル脚にすると股間に入り小生の曲げた脚をグッと自らの股に押し付けるように挟み、内腿から付け根、鼠蹊部へと撫で上げ周辺スリスリ、この時偶然でいいから紐が解けたら・・・なんて思っていると紙パンツ廻りをサワサワも、横紐結んでしまえばただのブリーフ。

位置を変えて外側から小生の曲げた膝を自らの股間に導き内腿から鼠経部をナデナデ、さらに紙パンツまわりというかそのものをスリスリ、気持ち良さを膝で表すと・・・さらに押し付けるような気が・・・しただけですが。

添い寝の態勢で乳首クリクリを織り交ぜながらしっかり紙パンツをサワサワ・ナデナデ・・・指先は絶妙なところを通過するも横紐が解かれることはナシ。

股間に移動し、オイルタラタラ、ニュルニュルになったところでスリスリ・スリスリ・スリスリ・・・一瞬、指の動きが激しく、速くなったのですが・・・すぐにスローダウンしてお時間。

シャワーの準備、なのかシャワー室のほうへ。
すぐに戻ってくると横たわっていた小生に手を伸べ、優しく引き起こしてくれます。

起き上がり一緒にシャワー室へ。

一人シャワー室に入ると・・・お湯は出ていない・・・
自らお湯を出してシャワーをサッと浴び、扉を開けると次の準備か部屋の片付け中。

すぐに入れ替わりシャワーの片付けへ。

脱ぎ捨てたままの衣類を着込み、テーブルを見るとお茶は差し替えられた様子はなし。
そこにセラピストさんが入ってきて暫し雑談、一緒に玄関へ。

近隣への気遣いか、お見送りはあっさり。

紙パンツ
横紐ブリーフ
横紐

所要時間
94分

独り言
紙パンツは手作り?既製品にしては・・・昔のトランクススリットのように、手間はかなり掛かりそうですが、どうなんでしょ。
横紐での施術・演出はもうひと工夫欲しいですね、横からのカガミと合わせて。
駅から遠いですが、ちょっと気になるお店でした。

2
お洒落なホームページに誘われて・・・

最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩8分

訪問日 
2018年5月

訪問回数
初回

コース
スペシャルトリートメントコース

料金
90分17,000円(事前予約+某サイト見たで2,000円割引、通常19,000円)
水溶性ホットオイル只今無料(通常1,000円)
衣装オプション2,000円
指名料無料(OPENキャンペーン、通常、指名料1,000円、本指名料2,000円)
入会金無料
支払総額19,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
ユニットバス

セラピスト
黒ワンピース(お迎え~シャワー)
白ミニワンピ(施術~お見送り)

施術
電話をすると男性スタッフが店名応対、希望の時間を伝え空き状況確認すると予約可能というので早速お願いするとコースの確認があり料金の案内、店舗案内とストレスなく応対、これなら安心できます。すると予約時間の1時間前に確認電話が欲しいということで予約完了。

そして一時間前に電話すると「お待ちしておりました、〇〇様」、予約時間3分前に指定の場所へ、ということで確認終了。

3分前に電話するとここでも「お待ちしておりました・・・」で丁寧な道案内。すぐにマンションにつきオートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとすぐに黒ワンピースのセラピストさんがニコリとお出迎え、スリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに腰掛けると「横イイですか」セラピストさんが横に。こういうのは、なにがあるのかとドキドキします。「記入してください」とカルテを渡されます、そして、セラピストさんは飲み物の用意へ。

比較的明るい室内、も、字が小さくて読めない・・・、日付と署名だけしたところでセラピストさんがサイドテーブルに冷たいお茶とオシボリを置いて横に。

そういえば最近おしぼりを一緒に出す出す店少なくなりました・・・使われないのですかね。
お茶をひと口啜るとコース確認、そして会計。念のため、こちらか「オプション無いの」と聞いてみると「あります」、「どんなの」と聞いてみると「白いのです」、まぁ見せてくれれば早いのですが勝手にエロイ衣装だと決めつけ「いくら?」に「2千円です」、「じゃ」で追加して会計。

それでは着替えを、と案内がありシャワー室のほうへ、もすぐに戻ってきて着替えサポ、どこか懐かしさを感じます、もちろん最後はバスタオル巻いてくれ、一緒にシャワー室へ。

アメニティーの案内の中にマウスウォッシュも、最近の流れなのか、なんて思いながら自らお湯を出してシャワーを浴び、ノーマルの紙パンツ穿いて準備完了。どんな衣装なのかワクワクしながらドアを開けると・・・いない。部屋へのドアを開けると白の超ミニワンピに着替えたセラピストさん、どこかの制服で見たような・・・これで2千円・・・微妙と言えば微妙。

タオルを渡しマットへ俯せに。

タオルで覆うと後ろ向き、これなら視線も合わないとカガミを見るも・・・ピタッと太ももに跨っていて期待するものは見えず、で施術は指先で脹脛をグイグイと強めの圧し揉み。

足元に移動すると足首を膝で挟んで脹脛を指先でグイグイ、腕を使ってグリグリ、ちょっと痛い・・・
脹脛に跨り太ももをグイグイ・グリグリ・・・これも痛い。

臀部は前腕でグリグリ、肘も使ってグイグイ。

タオルを太ももに敷くとその上に跨り、背中を背骨に沿ってグリグリと指先で、続いて前腕でグイグイで圧し揉み。できれば座っているところは直で、施術箇所はタオルのほうが・・・

ここでオイルに。

タオルを取り、片足の脹脛に後ろ向きに跨ると入念に足裏を多めのオイルでグリグリ、足指もしっかり。足元に移動すると足首を膝で挟み脹脛をスリスリ・スリスリ。続いて脹脛に跨り、太ももスリスリも指先は序盤だからか安全運転。

股間に座り、臀部をグリグリと前腕で。そして手のひらで撫でまわすと指先が浅く割れ目を・・・

続いてカエル脚になると股間から腕をねじ込みグイッと、肘がぶつかるまでガンガンきます。腰から手を廻すと鼠経部沿いにグイグイ、さらに前腕が掠めながら・・・

臀部に跨ったのでここならとカガミを見ると・・・いいですね、捲れ上がった裾から・・・丸見え。セラピストさんは裾を気にすることなく肘と前腕を使ってグリグリとじっくり、しっかり。

ここで四つん這いに。

枕を抱え、肘をつき四つん這いになるとセラピストさんが股間に。
するといきなり両手が股間に。付け根沿いに両手を拡げながら・・・引く時はその両手を閉じるように・・・その抜き差しが徐々に速くなり・・・

腰から腕を廻すと鼠経部伝いに股間へ、引く時は付け根を指先でなぞっての繰り返し。もちろん出し入れでの事故は付きもの。

ここで仰向けに。

頭部に来るとタオルが目に・・・っていうか目だけでなく顔全体を覆うもので口も塞がってしまいます。
昔は目をタオルで覆うことは良くありましたが、ここまで顔を覆われるのは初めて・・・ちょっと息苦しい。

デコルテをスリスリ・スリスリと撫でまわすとその手はへそ廻りから下腹部へ。
タオルでしっかり覆っているのにオッパイスタンプはナシ。指先が鼠蹊部から付け根へと伸びると同時にセラピストさんの腰が浮きあがり下腹部が顔面に当たっているような感覚が。

オッパイスタンプならぬ下腹部スタンプ、ムニュまではいきませんがポンポンとタオルで覆われた顔に・・・これなら顔タオルもやむ終えないのかも・・・

足元に移動すると膝を立てて脹脛をスリスリ。
そのまま横に倒しカエル脚に。股間に入り曲げた脚を挟んで太ももを膝でスリスリ。指先は下腹部から乳首へ、そして下腹部へと戻り紙パンツ廻りを。

続いて横に移動して外から曲げた脚を挟み、膝で内腿スリスリ。付け根から鼠経部は指先でナデナデ、そして乳首をクリクリ。

ここで股間に移動すると多めのオイルを手に紙パンツにダラダラダラ・・・そのオイルをエローく撫で延ばすと集中的に両手でスリスリ・スリスリ。時に一方の手は内ももをサワサワ、時に手を伸ばし乳首をクリクリ。

両手が紙パンツの紐の下を通過しへそ廻りをサワサワ、へそから真下に戻ってくると付け根をグリグリ。さらに両手親指一本でグイグイと圧してみたり、人差し指中指の二本で圧してみたり・・・

横に移動してきて添い寝。
ポジションは流石、セラピストさんの肩が小生の腋に入り、手をしっかりガード。動かしてみるもセラピストさんの背中をサワサワできる程度。その態勢から脚を絡ませ、指先を股間へ。

ヌルヌルになった紙パンツ周辺を手のひらで優しく撫でまわすとその手は下腹部からへそ廻りへ、さらに上へと伸び、人差し指で乳首をクリクリ。

その手は股間へと戻り、指先で付け根をクィックィッと圧しては放し圧しては放しの繰り返し、そのスピードがスローダウンしたところでお時間。

足元へと移動したセラピストさんに引き起こしてもらいシャワー室へ。
自らお湯を出すと適温になってからサッと浴びて部屋へ。

ソファには畳まれた衣類が、こういうのも昔は当たり前のようにあったような・・・ちょっと嬉しいです。着替え中も室内で雑談、シャツは着替えサポも。

残念ながらお茶は差し替えられていないようなのでソファに腰掛けることなく玄関へ。

紙パンツ
ノーマルTバック
cya

所要時間
84分

独り言
着替えのサポとか脱いだ衣類の畳みとか、失われていた気遣いがイイです、それに電話応対は気持ちよく安心できます、が、時短は・・・
オープンしたばかり、とはいえ、このエリア出店続いてるので頑張って欲しいです

2
一足早い夏を・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年4月

訪問回数
初回

コース
レジスコース

料金
90分20,000円(オープン割引1,000円割引、通常21,000円)
ネット指名料0円(オープン割引、通常1,000円)
入会金0円(オープン割引、通常2,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に小さな姿見有

シャワールーム
バストイレ一体ユニットバス

セラピスト
バスローブ(お迎え~シャワー)
ベビードール(施術時)
バスタオル巻き(施術後~お見送り)

施術
夏を感じたく、オープン当初から気になっていたココへ。

電話をすると「はい・・・」、ここもこの先が続かなそうなのでこちらから「ホームページ見たのですが」で会話スタート。初回指名料無料ということなのでタイプっぽいセラピストさん名挙げて空き状況確認すると希望の時間で予約可能と言うのでコース時間を伝え予約。すると場所をSMSで送りますということで予約完了。

すぐに住所が書かれたSMSが届き、マンション前から電話してほしいと書かれていました、が予約時間とか料金の情報はなし。

予約時間丁度にマンション前から電話すると「はい・・・」
「予約している〇〇ですが」、すると「1,2分後にインターフォン鳴らしてください」

スタート時間が少しずつ後ろに・・・、終いはどうなるんだろう、と思いながらオートロックを解除してもらいエレベーターで指定階へ。すぐに部屋がわかりチャイムを鳴らすとちょっとイメージと違ったバスローブ纏ったセラピストさんが「どうぞ」

奥に進むと8畳ほどの部屋の片隅にイスがあり、そこに腰掛けると冷たいお茶缶をセラピストさんが開けてくれます。一口飲むと予約名の確認、そしてコース時間の確認、会計、と淡々と進みます。

ハンガーや定番の衣類カゴを案内され着替えに、セラピストさんはカーテンで仕切られたキッチンのほうへ。さっと着替えてタオルを巻いて準備完了、声を掛けるとカーテンが開きシャワー室へ。

ソープ、使い捨ての垢すりタオルの案内が、そして紙パンツはピンクの横スカ。そして、そしてびっくりしたのが「これで口漱いでください」とマウスウォッシュの案内が・・・もちろんアメニティーとして置かれている店はそれなりにありますがセラピストさんから使ってください、と案内されたのは初めて、これはもしかして・・・なんて、考えながらバスタブに入りシャワーを浴びます。

便座の蓋の上に置かれたタオルを手に狭いバスタブ内で身体拭いてピンクの紙パンツ穿き、ワクワクしながら言われた通りのお口クチュクチュ。そしてドキドキしながらドアを開けると・・・照明を落とし薄暗くなった部屋に佇むセラピストさん・・・を見てアレ??。思っていたのと違う・・・黒っぽいベビードール、それは暗くて透け度ゼロに等しく、もちろんインナーも見えない。夏を思いっきり楽しもうと思っての訪問だったのでガックシ、テンション下がりまくり・・・

そんなことは知らないセラピストさん、「仰向けでお願いします」と一言。

マットに仰向けになると、足元に位置取り小生の足先を太ももで挟む態勢、お楽しみの足指で感触を味わうことはできず。オイルウォーマーで温められたオイルが脚全体にサァーっと拡がっていきます。

カエル脚にすると内腿へ多めのオイルでニュルニュルと。

すぐに曲げた脚を挟み内腿から付け根をスリスリも慎重なストロークも時折指先が乳首へ、またストロークがフェザータッチに。このようにストローク中、一瞬フェザータッチに切り替わるのはいいのですが・・・

頭部に移動するとデコルテから。指先は腹部まで伸び、目の前にオッパイもスタンプはナシ。
両腕をピタッとつけさせられると・・・フワッと腰が浮いて腹部に着地、そして両膝が両腕をガッチリとブロック。

折角の上空通過も部屋が暗過ぎ、そして黒っぽいインナーに黒っぽいベビードール、着地後もお尻を突き出していたのでチラッと見ましたが・・・まぁ見せる前提じゃない、と言われればそうですが・・・

抱きつくように片足ずつスリスリしてもらうと四つん這いに。

腰から指先を伸ばし乳首へ、クリクリ、周辺サワサワ、その指は下腹部へと移り鼠蹊部スリスリ。
内腿から臀部をサワサワするとその指先は徐々に股に。紙パンツの縁をなぞるようにスリスリ、そして縁から・・・結構キマス。

そのままバタッと俯せに。

足裏を太ももで挟んで脹脛から太ももへ。カエル脚になり曲げた脚を挟むとできた隙間に腕を差し込みクリクリ・スリスリ・サワサワ、からサワサワ・サワサワ・・・に。
くすぐったいので拒絶の反応をするのですが、それを勘違いして繰り返し繰り返し・・・舌打ちしても咳払いしても察することなくサワサワ・サワサワ・・・

ここで仰向けに、そして「ホイップ準備しますね」とキッチンのほうへ。

仰向けになり「長いだろうなぁ」とボォーっとしていると長さもさほどには感じなくなります。

「お待たせしました」と拡げた股間に。

お湯で作ったのか冷たさは感じず、そのホイップを紙パンツ廻りに載せていきます。載せては均し拡げまた載せて、と繰り返しホイップが紙パンツを覆うように・・・

さらに紙パンツの上にもホイップを載せていくと、均したホイップを真ん中に集め、山のように・・・
すると両手でその山をそぎ落とすように・・・そしてまたホイップを真ん中に。これの繰り返し、そのスピードが徐々に速くなり・・・

時に片手は内ももあたりをサワサワ、紙パンツ上をスリスリ。
また、ホイップを継ぎ足し紙パンツの縁を・・・そう、横スカならではフチ責め・・・

そして今一度、一人山崩し、盛っては崩し、盛っては崩し・・・
も、制限時間のようで倒せず終了。

何事もなかったように(もちろん何事もなかったですが・・・)サッと立ち上がりシャワーの準備へ。
するとシャワーの音が・・・長い、どうやらシャワー浴びているよう・・・ってことは??

泡だらけの下半身のまま、ボォーっとしているとバスタオル巻いたセラピストさんが「お待たせしました」とお迎えに。

スリッパ突っ掛けシャワー室へ。ここではマウスウォッシュの案内もボディタオルの案内もなし、「ここにタオル置いておきます」と便座の上にバスタオルが・・・

狭いバスタブでオイルとバブルを流し、トイレマットのように敷かれたタオルの上で身体を拭いてドアを開けると、部屋の片付けができたセラピストさん、明るいところで見るとバスタオル巻きも・・・

すぐにキッチンのほうへ退き、一人着替え。
着替え終わったところで声を掛けると、とくに最初に開けたお茶を勧められましたが遠慮して「ありがとう」と自ら玄関へ。

靴べらが見当たらなかったので突っかけたまま、鍵を開けてくれたドアを自ら押して外へ。お見送りもなくドアの閉まる音がガチャン・・・

紙パンツ
横スカTバック
yokopink

所要時間
83分

独り言
まぁホームページよく見るとナイと言えば無くなっているんですよね、あの画像。
フェザータッチは難しいですよね、ホントに。クスグリじゃない、トリートメントの中に織り交ぜる瞬時の手技、だろう思うのですが・・・
それにしても結構というかカナリです、捉え方によっては満足度高くなるのでしょうね。
コース時間の考え方、店それぞれでしょうけどねぇ、どうなんでしょ。

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