しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2017年11月

3
落ち着いた隠れ家で官能的な至近距離施術を

最寄駅 
JR目黒駅
徒歩5分

訪問日 
2017年11月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分15,000円(昼割2,000円割引、通常17,000円)
ディープトリートメント10分1,000円
バブルトリートメント10分1,000円
指名なし(指名料1,000円)
支払総額17,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
リフォーム済のユニットバス

セラピスト
黒ミニワンピ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというのでコース時間を伝え予約。
すると料金案内、そして指定の場所から5分前に電話、と案内があり予約完了。

ホームページの案内見ながら指定の場所に到着、5分前に電話すると店名応対。
予約名と現在地を話すとすぐ目の前のマンション、なんとなく昭和を感じます。
エレベーターで指定階へ。

ドキドキしながらチャイムを鳴らすと、すぐにセラピストさんが笑顔でお出迎え。
「〇〇さんですか」に「はい」と答え、スリッパ突っ掛けセラピストさんの後ろをスタスタ。

部屋に入ると大きなカガミがドーン、マットはオイルたっぷり対応ビニールシート、
そしてカガミを見るようにソファが、これは期待できそうとワクワク。

腰掛けると斜め横に跪いたセラピストさんから自己紹介。
続いてコース時間の確認があり、オプションセールス。
内容はよく聞かずに「両方で」とお願い、
するとセラピストさんからバブルは準備に5分程掛かるとの案内、
5分は掛かりすぎ?との思いもこういう案内は大歓迎と思いながら会計。

すぐに釣銭を持ってくると着替えの案内、そしてシャワーの準備へ。
サッと全裸になりタオル巻いて室内観察。
タオルウォーマーはあるもののオイルウォーマーは見当たらない、
確かホットオイルと謳っていたのに・・・

ビニールシートの下にはホットカーペット。
一通り見回したものの、まだ声が掛からない・・・飲み物もないのでソファに腰掛けボォー。
暫くすると「お待たせしました」と扉が開き、一緒に浴室へ。

狭い浴室はリフォーム済、明るくキレイです。
脱衣スペースには紙パンツとスポンジ、マウスウォッシュがワゴンに、
足元にはスイッチは入っていませんでしたが小さなヒーターが置いてあります。
サッと浴びて横スカ穿くとセラピストさんが迎えに来て一緒に部屋へ。

すると「片付けてきます」、ここでも時間が・・・

ノックがあり部屋に入ってきたセラピストさん、「カガミ向いて座ってください」
カガミとソファの位置からチェアマッサージでもあるのかと思っていましたが・・・

カガミを前に胡坐かくとセラピストさんが背後で膝立ちに。
首筋から肩をしっかりとグリグリ、カガミ越しにも普通・・・

するとピタッと背中に密着、肩越しに両手でデコルテ、腹部をスリスリ。
もちろん背中にオッパイがムニュ、さらに耳元でハァハァ・・・
脇から腹部サワサワ、腰から太ももをスリスリ

前を見るとこちらを見つめているセラピストさんと目が合い、ドキッ。

ここで俯せに。

枕抱えて態勢整えると足元に位置どったセラピストさん、
まずはご挨拶と踵にアソコをトントン。
そのあとは腰を浮かせて足首から太もも、臀部へとたっぷりオイルを一気に。

ホットオイルと書いてあったような気がしたものの温かくない・・・というか、冷たい。
ロングストロークで数回流すとショートストロークで脹脛からグリグリ。

ストロークが太ももに差し掛かると後から追うように脹脛を膝で挟むようにスリスリ、
指先が臀部になると膝は太ももをグイグイ、さらに股間を突き上げるようにグリグリと。

股間を膝でグリグリしながら背中もグリグリ、
そしてピタッと覆いかぶさり耳元でハァハァ。

俯せのまま閉じていた目を開けるとセラピストさんと目が合いドキッ。、
ビニールシート越しで目が合いドキッとするなんて、もちろん初めて・・・

ここでカエル脚に。

曲げた脚の膝を挟むように座るとステンレスのポットから臀部に直接ダラダラ。
この頃からオイルが温かく感じるように。

どうやって温めているかはさておきポットを使うというのはあまり見ませんね。

オイルを拡げるとセラピストさんは横から抱きつき、曲げた脚をカニばさみ。
オッパイ押し付けながら腰から浮いた隙間に腕をニュルっと差し込み鼠径部スリスリ、
股間から腕をねじ込み鼠径部スリスリ。

ここで四つん這いの声。

サッと尻を突き出すとカガミは見ずに枕を抱え準備完了。
セラピストさんは股間にグッと膝を詰めるとポットから臀部にオイルダラダラ。
割れ目を伝って落ち流れていくホットオイルの感触、癖になりそう・・・

流れ落ちるオイルを掬うように優しく臀部を撫でまわすと片手づつ股間へ。
付け根から鼠径部へとスリスリ・スリスリ。
続いて臀部を撫でまわすと割れ目に沿って指先がツッツッツッーっと、
会陰あたりで止まるとクリクリクリ。

セラピストさんの膝の上に腰を下ろすようにグッと尻を突き出すと
腰から抱えるように腕を差し込み下腹部サワサワ。

ここで仰向けに。

セラピストさんからここでバブルの準備をします、とのこと。
「どうぞ」とお願いして暫し休憩、
と思っていると計っていたわけではないですが3分くらいで
「お待たせいたしました」と登場。

バブルの入った洗面器を横に置くと枕元に。
頭を膝で挟むように座るとこちらを見つめながら手はデコルテから腹部へ。
デコルテはあっさりと、腹部はしっかりと。

まずは鑑賞タイム、目の前に白い谷間が・・・ペロッと出来るんじゃないかという距離。
通り過ぎたと思うとムニュっとオッパイスタンプ。

幾度となく繰り返しているうちに腰が浮きあがり膝立ち。
指先は下腹部から鼠径部、付け根へ。

すると目の前はオッパイから腹部、そしてワンピースの裾、
そしてそしてずり上がったワンピースの裾の次は・・・

舌でツンツンできそうなほどの至近距離に・・・
停止していたのは10秒くらいなのでしょうが、長ーく感じました。

いい子にしていたせいか、じっくりと見せつけてから下腹部へ着地、
さらにと疑似〇〇〇を期待しましたが着地後も尻を突き出し、
見せつけるようにしながら太ももをスリスリ。

足元に移動すると脛辺りに跨り膝下から膝上へスリスリ、
スリスリしながらセラピストさんの膝がグングンと股間に近づき・・・
指先は下腹部から乳首へ、膝は股間へとグリグリ・グリグリ。

股間への攻撃を継続しながらも指は動き続け、
いつの間にかセラピストさんは添い寝の態勢に。

指先は乳首から下腹部、鼠径部、そして膝との合体攻撃。
顔がぐっと近づいてきて頬が触れそうな距離に。
その距離で小生の耳にフゥーフゥー、指先は紙パンツ周辺、膝は股間を・・・

まさかの3点責めにこちらもと反撃を試み肩越しに手を弄るも絶妙のポジション、
必死に指を動かすもお尻に届くのがやっと・・・

起き上がると腕を取りモミモミ、そしてその腕を跨ぐと・・・まさにたわし洗い、
もちろん疑似ですが・・・

ここでバブルトリートメントに。
股間に位置取り紙パンツまわりにバブルを載せていきます。
洗面器でスポンジを使って泡を作っているようでモッチリ感はなし。

泡を置いたらひたすらスリスリ、紙パンツの上や廻りをスリスリ・サワサワ。
意外に指先での攻撃は控えめ・・・

グッと手をひき、抱き起してくれ対面〇〇もどき。
セラピストさんが乳首クリクリしながらの耳元でハァハァ。
ここもピタッと抱き付いているので攻撃はできず・・・
ただただ背中に手を廻しスリスリしているだけ。

バブルには態勢も施術も工夫ナシか、と思ったところでお時間。

ホットタオルで足を拭いてもらい、シャワーの準備ができたところでシャワー室へ。
脱衣スペースにある小さすぎる屑籠に紙パンツ脱ぎ捨てシャワーへ。
シャワーで軽く流すと水溶性らしくサァーっと流れていく感じ。
ソープで流す必要もないくらい。

タオルを腰に巻いて部屋へ。
部屋に入るとセラピストさんはお茶を勧めてくれ、シャワー室の片付けへ。

一人着替え、お茶を一口啜ったところでノックがありセラピストさんが部屋に。
一言二言言葉を交わし玄関へ。

紙パンツ
横スカ
横スカ茶

所要時間
89分

独り言
ビニールシート越しに視線合わせるなんてビックリ
至近距離は・・・、勘違いしちゃいます
電話応対も施術の流れもいいです
ただ折角の流れが〆のバブルで泡に、なんてことにならないよう・・・

2
Aから始まるスタイルの『A』って・・・

最寄駅 
JR秋葉原駅
徒歩5分

訪問日 
2017年11月

訪問回数
初回

コース
Aスタイルコース

料金
90分20,000円
指名なし(指名料1,000円)
入会金無料(通常1,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
向こうまで見えそうなベビードール

施術
電話すると男性スタッフが応対。
「ホームページ見た」と切り出し、空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので
希望コース、コース時間を伝え予約。
場所は駅から3分くらいとのこと、駅出口から電話してほしいとのことで予約完了。

改札出たところで電話すると早口で場所の案内、そこでもう一度電話してほしいとのこと、
言われた場所に着き電話すると目の前のマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。
途中信号待ちもあり、予約開始時間から3分過ぎたところ。
ドアの並びがワンルームのそれ、ワクワクしながらAで始まる『A』をニヤニヤと想像しながら
チャイムを鳴らすとすぐに扉が開き・・・

ニコリと出迎えてくれたセラピストさん、既に戦闘モード。
揃えてあるスリッパ突っ掛け、前を行くセラピストさんの後ろ姿を見ると・・・
これはAじゃない。

片隅の椅子に腰掛けると自己紹介があり、コースの確認、
オプションセールスはなし、こちらからも確認せずそのまま会計。

飲み物を先に欲しいか、聞かれたので「後で」と答えるとタオルを渡され着替えに。
サッと全裸になり、椅子の上に衣類を脱ぎ置きタオルを巻いて準備完了。

暫くすると声が掛かり、ドアが開いてセラピストさんの手招きでシャワー室へ。

狭いユニット、シャワーカーテンはないものの一応バスタブ内でシャワーを浴びます。
サッと浴びてシャワー室横にあるワゴンに置かれた紙パンツ穿いて準備完了。

自らドアを開けるとさらに凄いことに・・・
と期待しましたがお迎え時と変わらず。

セラピストさんから「お茶用意しました」、そのお茶を一口啜りマットへ。

小生の予想『A』は仰向けのAが本命、ワクワクしているとセラピストさんからの
「俯せになってください」、これにはちょっとガッカリ。

マットに横たわると・・・暖かい、これからの時期はありがたいです、
オイルタップリ対応シートでしたから尚更、Aで始まるのにワクワク。

腰に跨ると手に取った温かな、というより熱いオイルが背中にダラーっと、
ホットオイルの心地よい刺激は長続きしないもののトリートメントで腰から肩甲骨へとグィー、
思わず「ウゥッ」と声が・・・イタ気持ちイイ。

足元に移動すると足裏をオマタで抑えて脹脛をショートストロークでクィックィッと、膝窩もしっかり。
太ももから臀部へ圧し流すと引くときは紙パンツの上をなぞるように割れ目しっかり、
といっても割れ目に少し指が挟まる程度ですが。

ここでカエル脚に。

股間に入り込み、曲げた脚を挟むスタイル。
セラピストさんの脚で少し腰が浮きあがり手が差し込みやすいからか
このスタイルで施術するセラピストさん多いですね。

その浮いた腰に手を差し込み鼠径部をサラッと、そして紙パンツ沿い?上?をしっかり。
そして股間からも手を差し込むと付け根を持ち上げるようにしてグリングリン。

続いて四つん這いに。

熱いオイルを割れ目にダラダラダラっと・・・
そのオイルが割れ目を伝って袋、そしてシートへと垂れ落ちていきます。
適度な温度があるせいか伝っていく感覚が妙に心地よい。

その垂れ落ちるオイルを掬うように優しく袋を包み込んでくれます。
するとオイルの温かさがジワーっと、ホンワカしてきたところでモミモミ。
数回繰り返しニュルニュルになった紙パンツの縁を両手でクリクリ。

ここで仰向けに。

脛に跨ると太ももから付け根をスリスリ・スリスリ、たまに鼠径部サワサワ。
その指先は紙パンツのゴムを引っ張り上げながら乳首まで。

膝を立てるとムニュっとつま先に心地よい感触、ついつい足指を動かしたくなります。
そんな素振りも見せずにジッとしていると脹脛を抱えるようにグリグリ・グリグリ。

立てた膝を横に倒して仰向けカエル脚に。
俯せ時同様曲げた脚を挟むと内腿から鼠径部サワサワ・ニュルニュル、時折乳首クリクリ。
紙パンツ周辺撫でまくると・・・

サッと太ももに跨ると座り直すように、腰を浮かせては前に前にと・・・
絶妙な位置に停止すると・・・疑似騎乗位。

その態勢からピタッと抱き付いてくると耳元でハァハァハァ・・・
さすがにこの圧迫はちょっと。

カガミを向いての横向きに。

脚を差し込んで膝で太もも辺りをスリスリ、もちろん視線はカガミ越しでバッチリ。
後ろから抱きつくと手を下腹部へ伸ばしてスリスリ、その手は腹部から乳首へ。
もはや施術するというより・・・

今一度仰向けになると添い寝。

セラピストさんは半身の態勢で覆いかぶさると指先は付け根から乳首まで弄ながら
膝を太ももに乗せてスリスリ、抱き付いてくるセラピストさん勘違いしそうになったところでお時間。

手を引っ張って上体を起こしてくれるとマット横に敷いたタオルに足を乗せると
セラピストさんが優しくフキフキ。

一人狭いシャワー室でサッと浴びタオル巻いて部屋へ。
入れ違いにセラピストさんはシャワーの片付けへ。

一人着替えながら周りを見ると・・・マット横には空のオイル容器は一つ。
もう少し使ったような気もオイルの質によってはこんなものか・・・

暫くするとノックがありセラピストさんが部屋に。
珍しくまだお時間があるからと差し替えられたであろうお茶を勧められたので、
折角だからと椅子に腰掛け一口。
一言二言言葉を交わしたのち、そろそろ時間かと察してこちらから立ち上がり玄関へ。

セラピストさんの後ろ姿眺めながらAじゃないよな・・・

自らロック解除してエレベーターへ、時計を見ると結構時間余ってました。
で、「A」って??

紙パンツ
小Tバック
gokusyokon

所要時間
82分

独り言
激戦区の秋葉原ですが新人さんも入店されているようなので楽しみです
「A」スタイルで始まるって、あのABCの「A」かもって期待したんですが・・・
もしかして秋葉原の「A」?それとも温かいとか熱いの「A」?

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