しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2017年10月

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以前から気になっていた店、ですが・・・

最寄駅 
JR五反田駅
徒歩5分

訪問日 
2017年10月

訪問回数
初回

コース
レインズコース

料金
100分18,000円(某サイト見たで初回1,000円割引、通常19,000円)
ヒーリングジェルオプション2,000円
指名なし(指名料1,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
6畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバストイレ一体

セラピスト
白っぽいワンピ(お迎え~会計時)
ベビードール(施術~お見送り時)

施術
WEB予約可能というので、予約画面から希望日時入力して送信。
メールのやりとりがあり、予約完了、1時間前に確認の電話してほしい旨が記載されています。

1時間前に電話、しばらくすると「はぁい」とお疲れ気味の声で男性スタッフが応対。
「予約している〇〇です、確認の電話です」と小生、
すると男性スタッフ、「少しお待ちください、えー〇〇・・・〇〇・・・」と予約台帳かなにかで確認中、
確認するのはいいのですが聞こえるように呼び捨てで探すのはどうかと・・・
どうやら見つかったようで指定の場所から3分前に電話してほしいとのことで確認完了。

3分前に指定の場所から電話すると近くのマンション、
大人の事情があるらしく直接ドアを開けて欲しいとのこと、
たまにこういうリクエストありますが、これって何かドキドキします。

部屋の前で一呼吸おいてドアノブ廻すと・・・
薄暗い部屋の奥でセラピストさんが笑顔で「〇〇さんですか?」
小生、「はい」と返事をすると玄関まできて迎え入れてくれます。
使い捨てスリッパ突っ掛け、奥の薄暗い部屋へ。

片隅の椅子に腰掛けると「お茶かお水、どちらにしますか」に
お茶をお願いすると紙コップにお茶を入れてサイドテーブルへ。
一口飲むと早速コース・オプションの確認、そして会計。

タオルを置いて着替えの案内があり、「ごゆっくり」とお茶を勧められ部屋の外へ。
すぐにでも着替えたいのを堪え、お茶を啜ってからゆっくりと全裸に。
椅子の上に衣類は脱ぎ捨てタオル巻いて準備完了。

室内を見渡すと目を引くのはオイルウォーマーが3台、そして予備のボトルが10本以上・・・
もちろんマットはビニールシート、オイルたっぷり施術が期待できそうでワクワク。

すると部屋の外から声が掛かり、ドアが開いてシャワー室へ。
セラピストさんから「狭いですから・・・」ドアを開けると・・・
確かに狭い、バストイレ一緒、バスタブ内で浴びるタイプ。
バスタブに入り、シャワーカーテン閉めてサッと浴びます。

洗面台横を見ると屑籠と使い捨てスポンジと紙パンツ。
ワクワクしながら拡げて見ると形状はノーマルですがなんと『白』、
穿いてみてさらにワクワクも包みを捨てるため屑籠の蓋開けると満タン・・・
繁昌しているのが良く分かります。

タオル巻き、ドアを開け部屋のほうを見ると・・・
セラピストさんはベビードール姿に色直ししてお出迎えも薄暗く、透け度ゼロ。

タオルを渡してマットへゴロリと俯せに、
ヒンヤリするのかと思いきやビニールシートの下には電気敷布が敷かれておりポカポカ温か。

タオルを片づけたのか、部屋の外へ出たもののすぐに戻ってくると
「失礼します」と臀部に跨り、背中を圧し揉み。

背骨沿いをしっかりと母指球でグイグイ、素手の感触も然る事ながら
跨った太ももの感触がサラサラで気持ちイイ。

チラッとカガミを見るも少し離れたところにあり、且つ照明が暗過ぎてシルエットしか分からず。
室内には姿見が数枚立てかけてあり、買い替えたのかな、なんて勝手な想像しているとオイルに。

足元に移動すると足裏を太ももで抑えると手にしたオイルを脹脛から太ももへ、サァーッと拡げます。
肌に拡がるオイルは一瞬熱いと感じるほど、拡げるとともに心地よい温度に。

そして太ももあたりに直接ボトルからドボドボと・・・
臀部から内腿を伝いビニールシートに落ちていくのがわかります。

セラピストさんは両手で臀部から太もも、脹脛へと延ばしていきます。
ロングストロークで脹脛から太ももへと数回、そしてショートストロークで太ももを数回。
指先は確かに付け根に届くのですが小指球が触れる程度、安全運転です。
さらに指の使い方なのか爪の横で引っ掻かれるような感じが気になり、心地よさは感じられず。

カエル脚になると股間に入り曲げた脚を挟んでの施術、ここでもオイルをドバドバ。
それを撫で拡げると腰から内腿へニュルニュル、股間から内腿をニュルニュル、
残念ながら鼠径部ではなく付け根を通過するのみの安全運転。

臀部から内腿にかけては指先でサワサワ攻撃、サワサワだけを続けるのは・・・
くすぐったくモゾモゾするのを勘違いするのか執拗なクスグリが。

ここで四つん這いの声。

恥ずかしげもなくサッと四つん這いになると股間にグッと膝を詰めたセラピストさん、
割れ目にオイルをドバドバ、股間から袋を伝ってマットにポタポタ。

ニュルニュルのケツを両手で撫でまわすと片手づつ股間に。
ここでも内腿から付け根を撫でる程度、ニュルニュルすぎて慎重なのか事故ゼロ。

俯せの態勢に戻ると「失礼します」と太ももに跨り、臀部にオイルドボドボドボ。
そのオイルを背中全体に拡げるとピタッと覆いかぶさること数秒、
また起き上がり背中を撫でまわし、もう一度ピタッ、これを繰り返すこと数回、
そして仰向け、の声。

ここからジェルに変わるのか、と思いながら仰向けになると
足元に移動したセラピストさん、ここでもつま先を太ももで抑えてオイルをポタポタ、
先ほどと変わらない感触、普通に温めたオイルがサァーッと脛から太ももへ、そんな気が・・・

セラピストさんからもジェルに変わるとかオプションに入るとかの案内はなし、
もしかして最初からジェルだったのかもと勝手に解釈することに。

膝下から伸びる指先は付け根手前で線を引くようにしてUターン。

膝を立てるとつま先を腿で抑えて脹脛を抱えるようにグリグリ、
膝から両手で掴むように付け根へとしっかり流してくれます。

股間に入るとカエル脚に。
俯せ同様に曲げた脚を挟むと内腿にオイルポタポタ、拡げるようにサッと撫でると
ここではクスグリがサワサワ・サワサワ。
ただ期待するところへ指が伸びてこないので・・・

すると「足を揃えてください」

何をするのかとワクワクしていると・・・太ももに跨り下腹部へオイルドボドボドボ。
下腹部からデコルテへオイルを拡げてニュルニュル・ニュルニュル、たまに乳首。

しかし、ニュルニュルと施術しながらも少しずつ座っている位置が股間に近づいている・・・
乳首周辺もニュルニュルしながらも近づいている・・・
このままスマタになるのかとワクワク・ドキドキしながら目を閉じていると
サッと立ち上がり、今度は逆向きに。

腹部にピタッと跨ると腿にオイルをドバっと・・・
両手で膝から内腿を撫でながら付け根へとニュルニュル・ニュルニュル。
さすがに手前に引くように撫でるので勢い余ってカチン・コチンも・・・

さらに脚に抱きつくような態勢となり突き出されたお尻は目の前に・・・
ただ色や形状もそうですが薄暗くてテンション上がらず。

立ち上がると股間にグッと入り込み、小生の脚でセラピストさんの胴を挟むような態勢に。
すると腹部にオイルドバドバ、下腹部から鼠径部、付け根から内腿へとオイルを拡げ撫でまくり。

下腹部から鼠径部はスリスリと、付け根から内腿はサワサワとされたところでお時間。

その態勢のまま手を取り起き上がらせてくれます。
そして横に足を出すと乾いたタオルで丁寧にオイルを拭き取ってくれます。

そしてセラピストさんはシャワーの準備へ。
あたりを見渡すとオイルウォーマーに入っていたボトル3本が空になっていたのにビックリ。
これはこの後が大変だなぁと思いながら片隅の時計を見ると終了予定20分前、
少し時間があるので背中でも流してくれるのか、とワクワクしているとセラピストさんが迎えに。

滑って転ばぬよう慎重に立ち上がるとスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
「どうぞ」と言われ中に入るとドアが閉められ一人に。

バスタブに入り、シャワーを浴びるも中々ヌルヌル感が取れず、数回ソープを手にゴシゴシ。
狭いので背中を流すのもシャワーカーテンが気になって・・・
いつもより時間掛けてオイルを流し、タオル巻いて部屋へ。

セラピストさんはベビードールのまま、片付け中も「どうぞお着替えください」とドアを閉めて退出。

一人でサッと着替え、紙コップ見ると最初のままのよう・・・
着替え終わりボォーッとしてると暫くしてセラピストさんがドアを開け「ありがとうございました」

そのセラピストさんを見ると使ったオイル量が・・・
ベビードールが透けてインナーがはっきり、も部屋へ入る素振りもなく、
お茶を勧めるようでもないのでそのまま玄関へ。

そのままの姿では玄関までくるこもとなく、一人鍵を開けて外へ。
セラピストさんは部屋のほうでお見送り。

紙パンツ
ノーマルTバック(白)
白ノーマル

所要時間
95分

独り言
ホットオイルの温度いいです。ただオイルに厚みがないのか長続きしませんでしたが。
ヒーリングジェルオプションは・・・肌に置かれた感触、途中変わることはなかったです、
もちろんオプション施術に入るという案内もなし。
紙パンツ、オイルの使用量などは満足度高いので・・・

2
伝説のセラピストさんって

最寄駅
東急東横線中目黒駅
徒歩3分

訪問日 
2017年10月

訪問回数
初回

コース
90分コース

料金
90分12,000円(新規限定2,000円割引+期間限定新人割2,000円割引、通常16,000円)
ディープ2,000円
指名料1,000円
支払総額15,000円

予約方法
電話予約・WEB予約
電話応対女性スタッフ

店舗
マンションワンルーム

施術室
4畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いバスルーム

セラピスト
胸元の開いた黒Tシャツ、パレオ(ホームページ画像)

施術
電話すると女性がお疲れ気味の声で「はい?」
「ホームページ見たのですが・・・」で会話スタート。
希望の日時を伝え、空き状況確認すると希望に近い時間で予約できるというので即予約。
フルネームを伝えると5分前に指定の場所から電話してほしいとのことで予約完了。

料金案内がなかったので新規割と新人割で4,000円割引だと思っていたものの
念のため、今一度ホームページ読むと「最大」と書かれている・・・

5分前に電話するとここでも「はい・・・」
慣れっこですから、すぐに「予約している・・・」で会話スタート。
予想していたところよりは数ブロック奥も近くのマンション。

オートロック解除してもらい指定階へ。
ドキドキしながらチャイムを鳴らすとすぐに中からセラピストさんがニコリとお出迎え。
大きく開いた胸元からは柔らかそうな谷間がドーン、これにはワクワクします。

スリッパ突っ掛け奥へと進むと今度はソファがドーンと。
そこへ腰掛けるよう勧められ、同意書への記入を求められます。

セラピストさんはお茶の準備へ。
問診の記入欄もありましたがそこはスルーして署名。
すぐにお茶が運ばれてきて一口。

セラピストさんは同意書兼問診表見ながらお決まりの
「疲れているところ」や「触れてほしくない箇所」の確認がありコースの確認へ。

そこで取りだしたのがタブレット端末、既に小生の名前、コースの金額も入力済。
続いてテーブルに置かれたメニュー指しながらオプションセールス、
ディープは「どういうの?」と訊いてみると「皆さん付けてます」、
答えにならない答えに「・・・」もお願いすると、これも入力、
そして画面を見せられると割引金額も4,000円と入力されており一安心して会計。

それでは、と横の施術ルームへ。
狭い部屋には片隅に小さな椅子、そして曇った大きなカガミ。
バックをカゴにもなる椅子に入れると着替えは浴室横とのこと。

貴重品袋とタオル持ってセラピストさんの後ろをスタスタ。
浴室横のワゴンに脱いだ衣類を置いて浴室へ。

キレイにしてあるも片隅のゴミ箱には使用済みのものが・・・
サッと浴びて小さな包みを拡げると横スカ、この開放感たまりません。

衣類はそのままに貴重品だけ部屋に持って移動。
ボォーッとしていても何も言われないので自らマットに俯せ。
セラピストさんは浴室の片付けへ。

すぐに戻ってくると大きなタオルで全身を覆い圧し揉み、
横からギュギュっと背中から腰、脚へ。

すぐに足元へと移動すると施術部位だけタオルを捲り、オイルを手にスリスリ。
脹脛からショートストロークでスリスリ、力加減をマメに確認しながらスリスリ。

リンパ云々と語りながら膝窩も入念に。
そして太ももは付け根へと届きそうで届かない微妙なところでUターン。

続いてカエル脚に。

ここでも横から太もも抱えるように腕を差し込みグリグリ。
その腕が通過するのは付け根から10㎝ほど下、袋にすら触れずにグリグリ。

臀部に跨ると背骨沿いにグリグリ・グリグリと入念に。
跨いでの感触は・・・パレオの布地。

頭部に移動すると肩をグリグリ、顔を横に向けて首筋クリクリ。
横に移動すると一方を後ろ手にして肩甲骨周辺グリグリ。

チラリとカガミを見るもパレオの丈が長くて・・・

ここで仰向けの声、すると大きなタオル拡げて目隠し、その間にヨイショっと仰向けに。
仰向けになるとすぐにタオル掛けられ、セラピストさんは頭部に。

頭を膝で挟むように位置どるとデコルテ、ほんとうにデコルテだけ。
しかし目の前には玄関で目に焼き付けておいた谷間がドーン・・・
薄目を開けてチラッチラッと見ていると・・・セラピストさんを目が合いドキッ。
チラ見していたからではないでしょうがオッパイスタンプは無し。

横に移動すると腹部をグリグリグリも期待するところへは届かず。
するとこちらに尻を向けるようにして太ももから付け根をスリスリ。
横を向くとお尻がドーン、も丈が長くて見えませんが・・・

ストロークは膝から付け根へと引くように流すのでさすがにココではカチン・コチン。
まだかまだかと思っているとこのくらいでも愚息は元気に。

その愚息を見てかどうかはわかりませんが、続いて添い寝に。

セラピストさんは上体を起こし半身の態勢、オッパイよく見てと言わんばかり目の前ドーン。
小生の視線を確かめるかのようにこちらを見つめながら小生の足に膝を乗せ、太ももスリスリ、
たまに膝が股間をグリグリ、そして指先は下腹部サワサワ。

両側からしっかりとサワサワしてもらうと股間へ移動。

股間を隠すようにタオルで覆うと鼠径部中心に優しく圧し揉み、
あんなところやこんなところを手のひらで包み込むようにクイクイっと。

すると抱きつくように近づいてきたので一瞬勘違いも、「お時間です」
手をひいて起こしてもらうとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに戻ってきて一緒にシャワー室へ。

新たなタオルをワゴンに置いてシャワーへ。
水溶性ではないようでサッと流れ落ちずソープでゴシゴシ。
落ちにくかったもののオイル残りなど不快感は無し。

ワゴンに置いてある衣服を着て施術室のバックを持ちソファに腰掛けると、
セラピストさんがお茶を運んできてくれ一口。

するとポイントカードと次回からのオプション割引券の案内、
そしてそのポイントカードを渡してくれる時にカードの裏面にブチュっとキス。
渡されたカードの裏面には見事なキスマーク・・・
そして表面には手書きメッセージの付箋が貼られていました。

お茶を啜り、カードの説明が終わったところで玄関へ。
玄関ではドアが閉まるまで笑顔で手を振りお見送り。

エレベーター内でカード見てニヤニヤ、そして時計を見てビックリ、でした。

紙パンツ
横スカ  
yokokuromae

所要時間
100分

独り言
ディープはどこなのかわかりませんでしたが金額考えるとイマドキはここまでなんでしょうか・・・
タブレットでの料金提示はわかりやすかったです。
そしていまや少なくなったポイントカードも、リピートしようと思った人にはお得になるからいいですね。
で、伝説のセラピストさんっていったい・・・

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