しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2017年02月

3
公園通りのメンズエステ・・・

最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩5分

訪問日 
2017年2月

訪問回数
初回

コース
Frandoreコース

料金
120分20,000円
Flandoreコースへのグレードアップ3,000円
指名料1,000円
入会金0円(某サイト見たでサービス、通常2,000円)
支払総額24,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳弱

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
小さめのバスルーム

セラピスト
白Tシャツ、黒フレアミニ(お迎え~会計時、ホームページ画像)
黒ベビードールなど(施術~お見送り時)

施術
WEB予約で空き状況見ていると気になるセラピストさんが空いていたので即予約。

まもなく返信が着て予約完了、1時間前までに確認が欲しいというので電話。
するとお兄さんが応対、時間に直接部屋へ来店してほしいとのこと、で確認も完了。

時間丁度にエレベーターに乗ろうとマンションに入ると中々エレベーターが下りてこない。
結果少し遅れて部屋の前へ、そしてチャイムを鳴らすと・・・
少しの間があって扉が開きセラピストさんがニコリとお出迎え。

使い捨てスリッパを突っ掛け、セラピストさんと手を繋いで奥の部屋へ。
内装が入っているようで後から聞くと施術室が4つだそうで、その一つから楽しそうな声が・・・

部屋に入ってみると完全な個室、音は結構洩れるそうですが。
コートを渡し、片隅にあるソファに腰掛けると飲み物の準備へ。
すぐに戻ってくると冷たいお茶とオシボリをサイドテーブルに置き自己紹介、
小生の横に座るとセラピストさんの片手は小生の膝に、
もう一方の手はメニューを持ちオプションというかコースのグレードアップセールス。

これでは、中味も聞かずに即決「お願いします」で会計。

室内には今や定番のオイルウォーマー、何に使うのかティッシュ、
そしてマットの横には大きめなカガミとこの後の展開にワクワク。
すぐに釣銭持ってきて着替え、その間にセラピストさんはシャワーの準備へ。

ソファに脱ぎ捨て準備完了、タオル巻いてドアを開けると
セラピストさんが待機していて手を繋いでシャワー室へ。

洗面台にタオルを置き、シャワーのお湯が出してある浴室へ。
数種類のボディーソープがあり、その一つのポンプを押すといい香り。

サッと浴びて開けた紙パンツは横スカ、このスカスカ感、ついニヤニヤしてしまいます。
タオル巻いて扉開けると・・・セラピストさんも負けじと露出度up、一緒に部屋へ。

マットに俯せになると全身覆うようにタオルを掛けるとシャワー室の片付けに、
すぐに戻ってきて施術開始。

「失礼します」と臀部に跨り軽く背中を圧すと・・・
セラピストさんから「両手を前に」とリクエストが。

俯せの態勢でバンザイするようなカッコになるとセラピストさんが
いきなりピタッと覆いかぶさり、両腕を擦り、手を握り締め、オッパイムニュっと圧しつけてきます。

足元に移動すると逆向きになり片足の太ももに跨り、
自らのつま先を小生の股間にグイグイ、手は脹脛を軽く圧し揉み。

腰を浮かせてそうなのでこれはチャンスとカガミで様子を窺おうとしましたが
立てかけた角度が悪く見えるのは天井・・・

ガッカリしていると脚に掛かったタオルを外してオイルに。

足裏をオマタで抑えるようにして脹脛スリスリ、踵にアソコを乗せて太ももスリスリへと
脚全体に心地よい温かさのオイルが拡がります。

もちろん指先も付け根を確認してクリクリ、さらに割れ目もなぞるように通過。

カエル脚になると股間に入り込み曲げた脚にセラピストさんの脚を絡ませ、
鼠蹊部への施術がしやすいように。
手を股間に差し込むとスリスリ・スリスリ・クリクリ、付け根を中指がなぞるようなコース取りに。

太ももに跨ると臀部から腰、背中、そしてピタと密着しながら肩。
耳元で「気持ちイイですか」と囁かれゾクゾクっ。

ここで離れ際に「四つん這いになれますか」と耳元で。
ハイッとすぐに腰を浮かせると股間に入り込んで温かいオイルを臀部に拡げるように。

多めのオイルが割れ目を伝って股間へ。
そのオイルをさらに拡げるようにセラピストさんの指先は鼠経部へ拡げます。

横スカならではの開放感、施術の妨げにならずスリスリ・スリスリ。
後ろから抱きつくように腰から鼠蹊部をスリスリ・スリスリ。
再度股間から片手での施術でサワサワ、
さらに両手指先でサワサワ、と同時に腕で挟むようにしてスリスリの2段攻撃。

続いて仰向けに。

頭を両膝で挟むように位置取ると見上げていた小生と目が合いニコッ。
まずはデコルテから5本の指でスリスリ・スリスリ、途中から中指1本で乳首コリコリ。

その指先はへそ周辺から下腹部へ、そして目の前にはオッパイ・・・
徐々に近づきムニュ・ムニューっとオッパイスタンプ。

いつもとちょっと違う感触に・・・
十分に満喫させてくれたところで「失礼します」と腰を浮かせ上空を。

演出なのか、絶妙なところでのホバリング。

あとから訊くとこれもコスチュームの一部とのことですが・・・

視覚を楽しませてくれたところで下腹部へ着地。
太ももをスリスリしながら腰が徐々に動いて、まるで疑似・・・

ピタッと密着して足先までスリスリ、ここぞとばかりに背筋使って目の保養。
施術を堪能するためにノーガードの両手はいい子に。

股間に位置取ると両手で内腿から鼠蹊部周辺、円を描くようにスリスリ・サワサワ。

すると両手で内腿から鼠蹊部、そしてへそへとロングストロークでニュルニュル・スリスリ。
谷間が目の前に迫ってくるスライダー施術はなかなかの迫力、
伸びた指先は乳首への攻撃も忘れずに、さらに合わせ技の肘使いもなかなかで・・・

視覚触覚楽しんでいると時間が経つのも早いようで、「そろそろお時間です」と
ホットタオルで軽く拭いてもらい、セラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに迎えに来てシャワー室へ。

オイルは水溶性だったのかシャワーで軽く流れ落ちる感じ、ソープで軽く流して終了。
待機していたセラピストさんと部屋へ。

飲み物を頼むとセラピストさんはいったん退出もすぐに差し替えのお茶を持って部屋に。
着替えのアシストはないもののイロイロお話してお時間。

玄関横、下駄箱から靴を出そうとカーテン開けるとそこには・・・紙パンツの山。
捌けるのか・・・なんて考えながら靴を突っ掛けエレベーターへ。

紙パンツ
横スカTバック
yoko

所要時間
121分                  
                                                                                                                           
独り言
密着、露出多めと施術パターンも流行りのパターン、
セラピストさんも揃ってきたようなのでこれから、ですか。
場所はちょっと気になりますが・・・

2
極上のメンズエステ、男性の為のマッサージって

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩5分

訪問日 
2017年2月

訪問回数
初回

コース
インペリアルコース

料金
90分14,000円(オープン記念全コース4,000円割引、通常18,000円)
スィートストレッチ1,000円
ディープリンパ1,000円
指名なし(指名料記載なし)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約、メール予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
4.5畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミあり

シャワールーム
シンプルなバスルーム

セラピスト
白Tシャツ、黒フレアミニ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると希望に近い時間で取れるというので90分で予約。
コースを問われ「インペリアル」とお願いすると料金を教えてくれます。
交通手段の確認があり、指定の場所から電話するよう案内があり予約完了も
電話する時間が予約時間と一緒なのにはちょっと不安。

指定の場所から少し早く3分前に電話すると聞いたことある薬屋の傍まで来たら
もう一度電話してほしいとのこと、おそらくあのマンションだなと推測して指定の場所へ。
早足で3分、息を整えてから電話すると思った通りあのマンション。

部屋の前まで着いても思わず「ああ」
チャイムを鳴らすとやや間があってドアが開きセラピストさんが笑顔で「いらっしゃいませ」

靴を脱いでそのままセラピストさんの後ろをスタスタ、左右どちらにいくかワクワクドキドキ。
そんなことは知るはずもなくセラピストさんは左へ、小生はちょっとガッカリ。

部屋は暖房が強めで暖か、これは有難いです。
片隅の椅子に腰掛けるとセラピストさんは部屋の外へ。
部屋の外でスタッフさんと話しているのか笑い声も・・・

なかなか戻ってこないので室内観察、サイドテーブル下にはゴミ箱、
棚にはおしぼりウォーマーとティッシュ、さらにマットは小さいもののたっぷりオイル対応シーツ、
そしてオイルウォーマー、これらを眺めながらニヤニヤしていると
セラピストさんがお茶を持って登場。

冷たいお茶を一口啜ると自己紹介があり、コースの確認、そしてオプションセールス。
スィートストレッチは密着が多くなる、
ディープリンパは鼠蹊部周辺への施術時間が長くなるとのこと、
やたらコース時間内の施術です、を強調していましたが・・・
両方ともお願いするとニッコリして「ありがとうございます」と会計。

すぐに釣銭持ってきてくれ、さらっと着替えの案内して部屋の外で待機。
サッと脱いで案内されたバスローブ着て準備完了、が、周囲を見渡しても貴重品袋がない。
仕方なくそのまま財布とスマホ持って扉を開けると、
セラピストさんが待機していて一緒にシャワー室へ、と言ってもすぐ横ですが・・・

紙パンツはブリーフとTバックの2種類のどちらかお好きな方を、と案内があり一人に。
脱衣スペースには立派なオイルヒーターも、残念ながらついておらずバスローブを掛ける置物。

寒いなと思いながら浴室に入ると、お湯は出ておらず自らハンドル廻すことに。
これが中々熱くにならない、ようやくお湯になったので
浴槽の片隅に置かれたソープのポンプを押すとスカッスカッ・・・
全身軽くシャワーで流してTバック穿いてバスローブは手に持ちドアを開けると
セラピストさんが待機していて一緒に部屋へ。

マットに寝転ぶとその上に湿ったタオルを掛けてくれ施術スタート。
足横に位置取り脹脛から太ももへと揉み解し、膝を曲げてのストレッチ。
太もも辺りに跨ると腰から背中をグリグリ。
タオル越しながら臀部に当たる感触に勝手な妄想してこれからの展開にワクワク。

足元に移動すると片足にかかっているタオルを捲り、
オイルウォーマーから手にした温かいオイルを脹脛からショートストロークでスリスリ。
足横から施術しているらしく小生の足にセラピストさんの膝あたりが触れたり触れなかったり・・・

圧の強弱も早さも範囲も同じようなストロークでスリスリ・スリスリ・スリスリ。
適度な心地よい圧ではなく手のひらで撫でるだけ、
確かに触れられている心地よさはありましたが・・・
そしてその指先は付け根の手前でUターン。

あまりにも単調なのでセラピストさんにスタンダードとインペリアルの違いを問うと
密着が多くなったりとか鼠蹊部周辺への施術が長くなるとのこと。
衣装は変わらず、スタンダードでもオプションが頼めるってことは・・・
まさかコース名と料金だけが違う、なんてことはないはずと思い、これからの施術に期待。

膝を曲げると足の甲をオッパイではなく肩で支えて足裏から脹脛をスリスリ、
さらに膝を深く曲げるようにしてハムストリングをスリスリ。

続いて片足を付け根から持ち上げると脛をセラピストさんの膝に乗せ、エビぞるような態勢に。
できた隙間に手を差し込み、事故らないよう慎重に指先を付け根手前まで、
付け根付近をなぞるようなことはなく、腿から付け根手前の繰り返し。
もしかして鼠蹊部や股関節の位置勘違いしてる??

太もも辺りに跨り、背骨沿いを撫でるようにスリスリ。
臀部に全神経を集中させ感触を楽しもうとするもタオルが厚く・・・

集中力も切れ諦めたところに「仰向け」の声。

頭部に位置取り鎖骨周辺を撫でるとそのまま指はへそあたりへ、
しかしその先までは進まず、オッパイスタンプも押してもらえず。

そのままの位置で手を取り、手のひらから腕を軽くモミモミ。
指を絡ませながらのモミモミはちょっと勘違いしそうに・・・

足元へ移動すると膝下から太ももをスリスリ。

膝を立てると足首あたりを膝で挟むようにして脹脛から内腿をナデナデ。
この日一番の至近距離に足指を少し動かしてみるも空を切るだけ・・・見事な距離感です。

立てた膝を外側に拡げカエル脚の態勢になると横から内腿から付け根に、
まるでDJがターンテーブルを操るように、
もちろんあれほど速さがあるわけでもリズムの変化があるわけでもないですが・・・
事故ることがないようゆっくりと指先は付け根手前まで進み、そこへ留まることなくUターン。

股間に位置どるとここで漸く付け根手前をなぞるようにスリスリ、があくまでも手前止まり。

ここで、お時間の声。

ホットタオルで軽く拭いてもらいシャワー室へ。
当然ヒーターは付いておらずお湯になるまで暫し時間が。
ソープは補充されていないようなので長めのシャワーでオイル流して
扉を開けるとセラピストさんが部屋のドアを開けてくれ「どうぞ」
続いて「お待ちしてます」と部屋の外で待機。

一人虚しく着替えて、ドアを開けるとセラピストさんが部屋へ入ってくることなく「どうぞ」と玄関へ。

紙パンツ
Tバック
firstclass

所要時間
95分

独り言
ホームページ見ると密着の文字も鼠蹊部の文字も見当たらないので仕方ないかと、
しかしオプション説明にはやたらと「お尻」が強調してありましたが施術された記憶が・・・
新しい店なので是非至極のマッサージ、キワめて欲しいですね。

2
かつての六本木や東新宿って・・・どこでしょ??

最寄駅
JR高田馬場駅
徒歩12分

訪問日 
2017年2月

訪問回数
初回

コース
オリジナルコース

料金
120分16,000円(バレンタイン・キャンペーン2,000円割引、通常18,000円)
指名料なし(本指名1,000円)
入会金サービス(料金記載なし)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
ワンルームマンション

施術室
6畳

施術台
マッサージ台

シャワールーム
浴室、洗面台あり

セラピスト
ひざ丈ほどの白地のワンピース(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフがこちらを窺うように応対、「某サイト見た」で会話スタート。
空き状況を確認すると希望に近い時間で予約可能とのことで、名前を名乗って即予約。
指定の場所から5分前に電話してください、で電話終了・・・

指定の場所から電話すると分かりやすいのですが、如何せん遠い。
早足で指定のマンションへ、オートロック解除してもらい言われた通り
チャイムを鳴らさずにドアノブを回すと・・・
セラピストさんが「いらっしゃいませ」と笑顔でお出迎え。
このスタイル、なんか密会みたいでいいですね、ワクワクします。

スリッパ突っ掛け奥の部屋へ。
コートを預け片隅にある小さな椅子に腰掛け冷たいお茶を頼んで暫し室内観察。
マッサージオイルのボトルがワゴンテーブルに数本、その下にはティッシュ、これは・・・

セラピストさんがお茶を持ってきてサイドテーブルに、一口飲んでコースの確認、会計。
その間に登録証へ電話番号と氏名の記入を。

釣銭と登録証に貼ってあった割引券を受け取り着替え、セラピストさんはシャワーの準備へ。

サッと全裸になりタオル巻いて準備完了、タイミングよくセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
白だから透けるかもとガン見するも薄暗く期待するようなラインは見えず・・・
するとセラピストさんから「良かったら浸かってください」の一言、
一瞬何かわからなかったのですが浴槽を見て納得、お湯が張ってありました。

入浴剤が入っているのか色がついているのでここは遠慮してサッとシャワー浴び紙パンツ選び。
トランクスと小さな包みの2種類、もちろん小さいほうを選び開けてみると横スカ。
この開放感いいですね。

タオル巻いてドアを開けると・・・
残念ながらセラピストさんの衣装はそのまま、ちょっとガックリしながら奥の部屋へ。

施術台に俯せになると全身覆うようにタオルを掛けられセラピストさんはシャワー室の片付けに。

すぐに戻ってきて揉み解しから。
脹脛からギューギュー、ちょっと痛いけど気持ちイイ、手のひら拡げての圧は外す心配もないし・・・
施術台の上の小生にヒョイと跨り、臀部から腰、背中とじっくり。

施術台から降りて足元に、膝を曲げてストレッチ、感触は・・・

ここでオイルに。

片足に掛かっているタオルを捲ると
ディスペンサーを数回押す音が、続いてオイルを両手に馴染ませる音がピチャピチャ。
脹脛から一気に・・・片手は内腿から付け根手前まで、もう一方の手は腰骨辺りを通り腋まで。
思わぬところまで手が伸びるとゾクゾクします。

ロングストローク数回繰り返すとショートストロークで脹脛、そして足裏を。
太もももショートストロークでスリスリ、が指先はもどかしいところでUターン。

カエル脚の態勢になると曲げた膝がセラピストさんの大切なところに当たっている??
こういう想像膨らませて一人勝手にワクワクするのも当時の楽しみだったような・・・
東新宿はあの店かな、六本木はあそこだろうな、なんて考えながらこの後の展開に期待。

肝心の指先は太ももスリスリ、臀部スリスリ、腕を差し込むも付け根を持ち上げるというより
太ももを持ち上げるようにスリスリの安全運転、無事故で終了。

臀部をスリスリしたのち、小生の太ももを両膝で挟むようにしてベットに乗りあがると
臀部から背中をグリグリ、片手を後ろに取られ肩甲骨周辺をグリグリ、
と同時にセラピストさんの膝も意図してかグリグリ。

施術台から降りて横に、すると穴からセラピストさんの足先が・・・
施術台の良さはコレ、ドーナッツ状の穴。
ここから覗き見えるセラピストさんの動き、なぜかワクワクします。
足先だけですが妄想を掻き立てるには十分・・・
背中から肩をグリグリに痛気持ちよかったですが。

ここで仰向けの声、いよいよ最高のリンパドレナージュか、とワクワク。
足元からベットに上がり膝を曲げて軽くストレッチ。

足元から仰向けでも両手でのグィーンと伸びるロングストローク。
片手は腰骨から腋手前まで、もう一方の手は・・・ここでも変わらず付け根手前。

仰向けでもカエル脚になると・・・ここでは入念に内腿スリスリ・スリスリ、ひたすらスリスリ。
小生の膝がしらに触れるセラピストさん、どこが当たっているのかと想像膨らませます。

小生の左横に移動して腕を拡げるとその間に入り、腹部スリスリ。
セラピストさんの腰を抱えるような態勢に
お尻触っていいのかとも思いましたがグッと堪えて施術を堪能、
しかし指先は小生の欲する箇所へ届かず・・・

頭部に移動してデコルテをあっさり、ホントにデコルテだけ、
時計と反対廻りで右横に移動してきても同様に腹部周辺スリスリ。

足元に移動するとロングストローク、ショートストローク織り交ぜるも、
付け根に指先が触れる程度・・・

昔はラスト15分くらいが勝負だった、なんて思い浮かべこれからに期待。

すると小生の股をやや拡げ、そのスペースに上がってきます、これは・・・
ディスペンサーを押す音にワクワクし、手にオイルを馴染ませる音がピチャピチャにはゾクゾク、
そしてその手は内腿に優しく撫でつけ・・・

内腿から付け根手前をしっかり、たまに鼠蹊部と言うより脇腹サワサワでお時間。

優しく抱き起してくれるとホットタオルで上半身を軽く拭いてくれシャワーの準備へ。
すぐに戻ってきて一緒にシャワー室まで。

もちろんシャワー室に入るのは小生一人、最初に張ってあった浴槽はすでに空。
軽くシャワーで、と思いましたがなかなかオイルが落ちない、
ボディソープでしっかり洗い流します、お湯が張ってないのでちょっと寒い。

サッと身体拭いて部屋へ戻るとセラピストさんが「アフタードリンクを」と
数種類のハーブティーが書かれたメニューを見せてくれます。
お任せでお願いして一人着替え、着替え終わった頃にハーブティーもって部屋へ。

ハーブティーの名前忘れましたが、これが美味しい・・・
珍しく飲み干してから玄関へ。

紙パンツ
横スカTバック
yokokuromae

所要時間
127分

独り言
かつての六本木や東新宿・・・残念ながら両店とも訪問したことはないと思いますが
施術中のワクワク感、ドキドキ感、そしてそのまま余韻が残り、引きずり、つい再訪してしまう、
そんな店がいくつかあったような・・・形からでもぜひぜひ目指してほしいですね。
で、どこでしょ六本木や東新宿って??

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