しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2016年07月

2
最上級の日本人セラピストさんで最高の癒しの時間を満喫したい

最寄駅 
東京メトロ田原町駅
徒歩3分

訪問日 
2016年7月

訪問回数
初回

コース
アロマトリートメントコース

料金
90分14,000円(オープニングキャンペーン90分2,000円割引、通常16,000円)
指名なし (指名料1,000円)
入会金 0円
支払総額14,000円
メンバーズカード有

予約方法
電話予約、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル 店舗型

施術室
3畳ほど

施術台
マット
頭部にカガミ有

シャワールーム
簡易シャワー

セラピスト
白Tシャツに黒ミニ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
希望の時間が取れるとのことで時間とコースを伝え、予約完了。
時間に直接店へ、もしくは最寄駅から電話を、とのことも合計金額は伝えられず。

少し前に到着すると外国人の多いこと・・・さすが世界的に有名な観光都市浅草。
ビルはすぐにわかり一瞬海中かと見間違うエレベーターへ。
指定階に到着するとそこは受付。

お兄さんが「いらっしゃいませ、ご予約は」と確認するので予約名を伝えると
スリッパに履き替え、衝立で仕切った待合スペースへ。

ソファに腰掛けるとお兄さんがコースの確認と会計、
釣銭持ってくると同意書への署名を促されます。

待つこと数分、お兄さんが衝立ずらすとセラピストさんがニコリ、
「えっ、ボーダー柄じゃない・・・」と思いながら一緒に部屋へ。
部屋は雑居ビルなりですが、天井までは仕切り有。

ソファがないので部屋へ入るとすぐに、「タオル巻いて出てきてください」とセラピストさん。
ハンガーに衣類を掛け、貴重品袋に財布入れ準備完了。
ドアを開けるとセラピストさんが「こちらへどうそ」、とシャワー室へ。

小さなゴミ箱には先客の・・・
シャワー室の脱衣スペース上部には仕切りなしですが気にはならない高さ。
お湯が出ていなかったので、暫し温度調整も雑居ビルにしては水圧は問題なし。
サッと浴びてブリーフとTバックから小さいほうを選び、
待機していたセラピストさんと一緒に部屋へ。

「俯せで」の一言で枕抱えてマットにゴロン。
ここでアロマの選択が、無香も含めて3種類から無香をお願いしてオイルの準備へ。

すぐに用意ができて施術開始とまずはタイマーセット。
頭部に位置取り、頭を挟むように座るとオイルを手に肩甲骨辺りをスリスリ。
背中全体にオイルを拡げるように手のひらで擦る感じ。

オイルが拡がると指先にやや力を入れて背骨に沿って尾骨まで。
後頭部にオッパイくるかと期待するも感触はなし。

セラピストさんを会話していると部屋の外から話し声、店舗型としては仕方ないのでしょうが・・・
自ずと小生もセラピストさんとの話し声はヒソヒソ声に。

横から後ろ向きで腰に跨ると太ももから足首までスリスリ。
腰を浮かせるので、チラリを期待して必死に上体反らしカガミ見るも残念・・・

足元に移動すると小生の踵を膝に乗せるようにして足首から太ももまでスリスリ。
この態勢、つま先を伸ばすと当たりそう・・・
ならば、感触を楽しもうと足指を動かすも、攣りそうになり断念。

このスタイル、踵は下腹部、つま先がオッパイのほうが感触楽しめます。

股間に入り込み、脚をカニ挟みにして膝で膝をスリスリ、手のひらで内腿をスリスリ。

カエル脚になると股間から腕をねじ込み、淡々とグリグリ、グリグリ。
軽い接触事故も毎度毎度となると心地良さが増幅してきます、が大事故には至らず。
指先の意識は鼠蹊部とのこと。

臀部に跨り、再度背中をグリグリで仰向けに。

頭部に移動してデコルテ、指先は乳首通過して腹部へ。
目の前にオッパイはくるもののスタンプはなし。

指先が下腹部まで伸びるとセラピストさんの腰が浮きあがり、
もう少しで見えそうなのですがワンピでないためにずり上がらず・・・

その態勢のまま、腕をスリスリ。
手のひらまで指先が伸びたときに片方のオッパイが微かにプニュ。

頭部から横に移動して、腹部に跨り、太ももから足首までスリスリ。
足首まで手が伸びたとき、目の前には・・・
首が痛くなります。

足元に移動すると、膝に踵を乗せて脚をスリスリ、
太ももまで伸びた指先はそのまま付け根から鼠蹊部まで・・・

念のため、つま先動かしてみるも空を切るだけ。

両膝を抱えるようにストレッチ、オムツの交換ポース。
股間に位置取り、内腿スリスリ、遠慮気味に鼠蹊部。

すると添い寝の態勢に・・・
こちらに背を向け腕枕、その枕替わりの腕をスリスリ。
向き合う態勢になると反対の腕をスリスリ。
スキンシップとっているところで無情なタイマー音・・・

シャワー室へ行くとゴミ箱はキレイに、も、お湯は出ておらず自ら調整。
サッと浴びて、セラピストさんと部屋へ戻ると冷たい飲み物が用意されてました。

着替えのサポートはなく、セラピストさんは外で待機。
一人寂しく着替え、ドアを開けるとメンバーズカードと手書き名刺を持ったセラピストさん
ニコリと入ってきて「またお待ちしてます」と持ってきたカードを渡してくれ、
エレベーターのほうへ。

エレベーターのところにはお兄さんが・・・
エレベーターのボタン押しながら「いかがでした?」に「良かったですよ」と一言。

すぐにエレベーターがきて、1階を押して時計を見ると80分くらいしか経過していない。
思わず時計を見直したほど・・・せっかくの気分もがっかりに。
多くのポケストップには目もくれず浅草を後にしました。

紙パンツ
通常Tバック
reveri

所要時間
82分(受付時間含む)

独り言
一所懸命な接客でいい気分に浸ったのも束の間、時計見て・・・
タイマーセット何分なのか聞けばよかったかも
セラピストさんも充実しつつある新店のようなのでこれからに期待です

2
オッパイさんに引き寄せられ、
新店訪問予定を急遽変更、果たして・・・
   
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩7分

訪問日 
2016年7月某日

訪問回数
2回

コース
ラグジュアリーコース

料金
120分23,000円
オプション1,000円
指名料1,000円
支払総額25,000円
(後で某サイト見ると1か月以内再来店の但し書きなく、2回目以降120分2,000円割引)

予約方法
電話予約、WEB予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳弱

施術台
マット
両面に大きなカガミあり

シャワールーム
明るく広めのバスルーム、
パウダールームは狭いですが・・・

セラピスト
タンクトップにフレアミニ
中は水着

施術
電話すると女性スタッフが店名応対。
某サイト見たと空き状況を確認、希望のオッパイさんが予約可能とのことで即予約。
利用歴があるので割引はなしとのこと、コース選択も聞かれていないので
当然合計金額は教えてくれず。
指定の場所から5分前に電話とのことで予約完了。

5分前に指定場所から電話するとマンション案内は・・・不慣れなようで。
メンズエステ巡りで歩きなれた周辺、案内のポイントポイントはすぐにわかりマンションへ。
とはいえ、オートロック解除時には予約時間過ぎていました。

指定階に着くも住居なので当然ですが部屋番号が分かりにくい。
その時通路奥を見るとドアが少し開き、こちらを覗いているよう・・・

というわけで部屋の前でチャイム鳴らすことなくセラピストさんがお迎え。
なかなか写真撮影は上手なようで・・・

使い捨てスリッパ履いて部屋へ。
ソファに腰掛けると自己紹介とか指名のお礼とか余計なことは省いて
メニュー表見せながらコースの確認
(リラクゼーションにしようかとも思いましたが指しているのはなぜかラグジュアリー)。

そして「オプションつけますか?このヘんやるのですが(と自らの下腹部あたり指し)、
皆さん付けてます」とオプションセールス。
それではとお願いすると意外だったようで「あっ、ありがとうございます、では・・・」と会計。

着替えの案内はなかったのでそのまま腰掛けて待っていると
すぐに釣銭と冷たいお茶、オシボリ持って登場、ここで着替えを促されシャワーの準備へ。

全裸になりタオル巻いてもなかなかセラピストさんは現れず。
時間調整なのか、ようやくノックがありシャワー室へ。

ゴミ箱みると繁盛しているようで期待持てそう・・・
自らシャワーの温度を調整して、汗を流し紙パンツ穿いて準備完了。
ドアを開けるとセラピストさんが慌ててお迎え、一緒に部屋へ。

お茶を一口、マットに俯せになって寝転んでいると
「お待たせしました」とシャワー室の片づけから戻り、足元でなにやらモゾモゾ。

カガミ越しにその様子を覗き見ると、タンクトップを脱ぎ水着に・・・
オッパイのせいかマイクロビキニみたいなったブラ、
これ期待していたのでこの後の展開にワクワク。

脱ぎ終わり、水着姿になると温めたオイルが入ったポットを持ち枕元に。
膝で頭を挟むような態勢となり、ドボドボっと直接ポットから背中へ・・・「あ、熱い」

心地よい温かさではなく、熱い・・・まぁ刺激にはなりますが・・・

伸びがイイというよりサラッとしたオイル、
背中全体にオイルを伸ばしながら軽ーく後頭部にオッパイスタンプ。

その様子をカガミ越しに見てみると水着が触れている程度・・・
何か前回とは違うと思いながらも、まだ序盤、も既に頭の中は「オッパイオッパイ」

背中を撫でまわすだけなのはともかくオッパイがムニュっとこない、
カガミを見ると確かにエロい水着に包まれたオッパイは見えるのですが・・・

足元に移動すると太ももあたりで足裏押さえてポットからオイルドボドボ。
サッとオイルを脚全体に拡げると脹脛から太もも、臀部と手のひらで撫でまわしスリスリ。

膝を曲げ、足の甲を手で押さえストレッチ、ここでもムニュはなし・・・

股間に位置取り、カニばさみのような態勢になると脚をスリスリ、手は臀部をスリスリ。
施術している姿をカガミでみるにはエロいのですが、指先はいたって健全。
そしてオッパイを当てるような密着もなし。

外側からも同じような態勢でのスリスリ。一番の刺激はポットから垂らすオイルの熱さだけ。

太もも辺りに跨ると背中にオイルドボドボって最初に施術した部位じゃ・・・
なにか変わった志向があるのかもとそのままにしていると、そのまま背中スリスリで終了。

膝裏辺りに跨ると臀部の割れ目にめがけて熱いオイルをドボドボと・・・
もしかしてローソクプレイってこんな感じなのか、
なんて想像しながらも手のひらは臀部ニュルニュル、割れ目へ指先は届かず。

「腰を浮かせてください」に四つん這いになると、セラピストさんグッと股間に入り込むと
小生の膝を伸ばし、僅かながらエビぞる態勢に。

小生の下腹部が浮くことになり手が入り込みやすく・・・
またまたポットから熱いオイルをドボドボと臀部に。

臀部を撫でまわしたあと、親指で付け根を慎重にグゥーっと。
それを数回繰り返すとようやく「仰向けに」の声。

前回を思い起こし、これからが本番とワクワクしながら仰向けに、すると

「・・・」
頭部からではなく足元に位置取り、太ももで足の甲を押えオイルドボドボ。
膝下から腰骨あたりまでオイルを伸ばしてナデナデ。

数回に一度、親指で付け根をなぞるだけ。もちろん事故ゼロの安全運転。

股間に位置取ると両手で鼠蹊部より外目、腰骨沿いをしっかり、
たまに親指で付け根、ストロークはリズムも強弱も、そしてコースさえ変化なし。

これでは見た目ワクワクでも愚息は反応せず・・・

すると腹部に跨り、騎乗位に。
とはいえへそ辺りに跨っているので期待しているようなことは起こらず、デコルテをスリスリ。
ってことは頭部からの施術は・・・

横に移動すると腕を取り、マットに置かれると体重掛けて圧すだけ。
指先は期待する場所へ導かれることなく空をモミモミ。

再度股間に移動すると両手で紙パンツの縁を指でしっかり。
続いて手のひらで腿から下腹部までスリスリ。

ここではあまりに愚息が反応してないのに気を使ったのか接触事故が数回、
が単調なリズムは変わらず、時間を持て余しているよう・・・

すると突然太もも辺りに跨り、再度騎乗位の態勢、これはと期待すると・・・
枕に敷いてあるタオルをグイッと持ちあげ、小生を抱き寄せ、起き上がらせると
目の前にはオッパイ・・・
も「はい、お時間です」とホットタオル取りに立ち上がります。

その後ろ姿はエロく水着が食い込んでいますが・・・

ホットタオルを持ってくると背中、胸、腕、足と軽くオイルを拭き取りシャワーへ。

「お背中だけ流しますね」に小生は紙パンツ脱ぎ、全裸に。
多めのオイルで泡が立たないスポンジで背中を数回擦ると「あとはご自分で」と外へ。

そのスポンジ使い、ゆっくりとオイルを洗い流しサッパリ。
紙パンツとスポンジはイッパイのゴミ箱へ入れドアを開けると誰もいない。
仕方なく一人部屋へ戻るとそこにセラピストさんが入ってきて
「お茶用意しました、お着替えになってください」と、また一人に。

サッと着替えてお茶を一口、二口するもなかなかセラピストさんは現れず・・・
終了予定5分前くらいにドアが開き、一緒に玄関へ。

紙パンツ
Tバックタイプ

螢T

所要時間
114分       

独り言        
この水着での施術、嵌る人には嵌るのでしょうね、確かに気になっての再訪でした
期待していたことは変わっていましたが、終了時間は変わっていないようで・・・
でも気になる店、頑張って欲しいですね
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

2
見たような・・・ホームページ

最寄駅 
JR渋谷駅
徒歩10分

訪問日 
2016年7月

訪問回数
初回

コース
ラグジュアリーコース

料金
90分16,000円(オープン特別割引、通常18,000円)
写真指名 無料(本指名1,000円)
入会金 無料(通常2,000円)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル 複数室

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム、洗面台あり

セラピスト
黒ミニワンピ(ホームページ画像)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
空き状況確認すると予約可能というのでまずはコースの確認。
「アロマトリートメントは普通のオイルマッサージ」
「ラグジュアリーコースはリンパを流す時間が長い」とのこと。
もちろんラグジュアリーでお願いすると総額を教えてくれ、場所の案内。
指定の場所から2分前に電話してください(某サイトでは3分前)、で予約完了。

渋谷駅から歩くこと10分弱、交差点に漸く到着。
時計を見て2分前丁度に電話するとすぐ前のビル。

指定階に扉は一つ、分かりやすいにも関わらず扉にはお洒落な店名プレート。
チャイムを鳴らすと、やや間があって扉が開き「いらっしゃいませ」

ガラス戸の部屋に案内され椅子へ腰掛けると、
跪いて「〇〇さん、いらっしゃいませ」と挨拶があり、コースの確認、会計。
着替えを促されシャワーの準備へ。

脱いだ服を椅子に置いて準備完了。
するとガラス越しに待機しているセラピストさんの姿が・・・
暫し待つも入ってこないのでこちらから開けてシャワー室へ。

雑居ビルっぽい造りにしては小奇麗な浴室、明るく洗面スペースもそれなりに。
サッと浴びて、洗面台を見るとありました注意事項、しっかり読んで
2種類から小さい包みを開けると、横スカタイプ。

扉開け、待機していたセラピストさんと部屋へ戻ると
用意されていたお茶を飲み干し、マットへ。

俯せになるとタオルを掛けられ、セラピストさんはシャワー室の片づけへ。

すぐに戻ってくると足裏をアソコで押さえて脹脛から太ももを揉み解し。
脹脛に跨り、太ももから付け根をグリグリ。
付け根は指先で突くように位置確認、際どさも期待できそうな展開にワクワク。

太ももに跨ると臀部から背中をグリグリ。
チラリとカガミを覗き見ると裾が捲れ上がっているのは判るのですが、
如何せん暗過ぎ、折角の制服も、カガミもこれでは・・・

足元に移動するとオイルに。
ここでもしっかりとアソコで足裏押さえて温めてある多めのオイルを
脹脛から太ももへと拡げていきます。

最近よく見かけるようになったオイルウォーマー、
残念なのはボトルをその都度ウォーマーへ戻さないので後半には常温に・・・

最初は温かさが足全体に拡がって心地よいです。
そして指先も付け根までしっかり。

脹脛に跨ると太ももから付け根をしっかり、
ここが付け根としっかり確認する指先の動きはワクワク。

カエル脚になると伸ばしている足に跨り、股間からグリグリと肘までねじ込みます。
太ももから臀部をサワサワすると、腰からグリグリと脚を抱きかかえるように腕をねじ込みます。

指先は接触することなく股間を通過するものの腕が通る時はアチコチに・・・
横スカならでは事故も頻発。

ここで四つん這いの声、すぐにその態勢になりチラとカガミを見ると・・・情けない。
臀部を撫でまわし、付け根を指でなぞられるとついピクピクと反応してしまいます。

割れ目に沿って指先をツゥーっと股間まで、そのまま付け根から鼠蹊部へ。
肘まで股間に入れ指先はへそ辺りまで。
腕を大きく出し入れするのでアチコチ当たり擦られ・・・

横向きになると脚を絡ませ太ももスリスリ、同時に指先は乳首から下腹部、鼠蹊部へ。
セラピストさんの息遣い感じる密着感は刺激ありますが、カガミが活かされていないのは・・・

仰向けになると踵を膝の上に乗せ、足裏、脹脛をモミモミもつま先がオッパイに当たることはなし。

股間に移動すると太ももスリスリ、サワサワと焦らされた後、両手で鼠蹊部をスリスリ。
紙パンツの紐の下に指先が滑り込み下腹部サワサワ。

引き抜くときは指目一杯拡げるので・・・
横スカを活かした指使いでスリスリしてお時間。

ホットタオルで背中を拭いてもらいセラピストさんはシャワーの準備へ。
時計を見ると終了13分前、オイルの容器には1/3くらい残っていました。

セラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。
サッとオイル流して部屋へ戻り、一人着替えながら扉を見るとガラス越しにセラピストさんの姿が。

着替え終わり、お茶を飲み干しても扉開ける様子がないので、こちらから扉開け玄関へ。
エレベーターに乗るまでお見送りも、時計見ると終了予定5分前。

紙パンツ
横スカTバック
fancy

所要時間
85分

独り言
ちょっとガラス戸は・・・
渋谷から何分と書いていない理由、わかりました

2
我を忘れ、身を委ねて楽しみたい

最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩7分

訪問日 
2016年7月某日

訪問回数
初回

コース
プレミアムコース

料金
90分16,000円 (グランドオープンキャンペーン プレミアムコース2,000円割引、通常18,000円)
指名なし(指名1,000円)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
マンション ワンルームタイプ

施術室
8畳

施術台
マット
頭部、側面に大きめなカガミあり

シャワールーム
ワンルームタイプなりのユニットバス

セラピスト
お迎え送り、ベビードール
施術時、水着

施術
コール音を何回か聞いた後、切ろうかと思った時に一拍間があって男性スタッフが店名応対。
某サイト見たと空き状況確認すると希望の時間が取れるのですぐに予約。
コースの選択を確認され、間髪入れずに違いの説明に。
「スタンダードは普通のオイルマッサージ」、
「プレミアムは、鼠蹊部、密着があり、セラピストさんは水着での施術」というので
迷うことなくプレミアムを選択、指定の時間に最寄駅からということで予約完了。

指定の場所から5分前に電話すると、距離があるらしく目印を案内されそこから再度電話とのこと。
数分歩いて目印見つけ電話するとすぐのマンション、オートロックを解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとすぐに扉が開き、
セクシーというより可愛らしいベービードール姿でニコリと「いらっしゃいませ」。
使い捨てスリッパ履いて奥の部屋へ。

椅子に腰掛けるとすぐにコースの確認、会計。
冷たいお茶と冷たいオシボリを持ってきてくれ、着替えに。

腰掛けていた椅子に衣類を脱ぎ置き、タオル巻いて準備完了。
するとカーテンが開き、「どうそ」とシャワー室へ。

狭いユニットですが明るくキレイ。
容器に移し替えてあるのはよいのですが、どれがボディーソープかわからない。
手に取ってもわからないのでサッと浴びると、タオルがない・・・
ドアを開けるとセラピストさんが「お背中拭きますか」。
なぜかパッと口に出たのが「いや・・・」
セラピストさんが差し出したタオル受け取り一人で拭き取る羽目に・・・

後悔しながら紙パンツ穿きマットへ。

オイル対応なのかビニールシート敷いたマットに寝転び、カガミの位置確認。
両面とも大きく見やすい位置なのですが、照明が暗過ぎ。
これではせっかくの水着も・・・と思っていると、タオルを掛けられまずは揉み解しと思いきや、
股を開かされ、股間に座るとタオル越しに臀部からモミモミ。

膝立ちになって腰から背中を力強く圧してくれるので心地イイ。

チラリとカガミを見るといつ脱いだのか既に水着に・・・
ちょっと残念なのはビキニタイプですが、色も形も水着らしい水着。

ピタッと覆いかぶさると入念にオッパイ当てながら肩をグリグリ、グリグリ。

足元に移動すると膝でくるぶしあたりを挟み脹脛から太ももモミモミ。
さらにタオル越しながら指先が付け根から割れ目をしっかり。

膝を曲げてストレッチ、足の甲はオッパイを左に右に、感触楽しませてくれます。

「それではオイルに」とタオルを外して、ディスペンサーから直接足へオイルをドボドボ。
温かいオイルが直接肌にあたる感触は心地よい、これはこの先楽しみと思っていると・・・

サッと足を撫でただけで股間に入り込み臀部から腰をスリスリ・・・
ここにはオイルを掛けることもなく、手に取ることもなし、普通に撫でまわしているだけ。

背中まで手を伸ばし、というよりオッパイを太ももから臀部に当てる態勢。
プニプニと当てると指先はスリスリ、と繰り返し。

逆向きに太ももに跨ると、膝を曲げて足裏をオッパイにあてながら脹脛スリスリ。
横から脹脛、太ももをスリスリすると、添い寝するような態勢になり
両膝で小生の足を挟み膝で脹脛をスリスリ、指先は太ももから付け根をサワサワ。

すると膝で挟んだまま、指先サワサワしながら半回転して股間へ移動して同じ態勢に、
新たな体験に思わず感心・・・

太ももに跨ると、付け根周辺を爪でサワサワ、サワサワ。
爪のたてかたでチョイ痛いですが・・・ゾクゾク感はあります。
腰から背中をグリグリ、ピタッと背中に重なると肩をグリグリ。

ここで四つん這い、と嬉しい一言。
股間から臀部、太ももとサワサワ、サワサワ。
ちょっと残念なのはオイルの量が普通というか多くはなく、
ニュルニュル度が足りないから事故も起こらず・・・

ただ嬉しいことにオッパイあてる意識は常にあるようで、臀部にプニュプニュ。
股間から片足に跨り、付け根を抱きかかえるように腕を廻してスリスリ。
カガミは気になるようでセラピストさんもチラチラと覗いています。
小生はガン見です・・・暗い中、カガミに映るセラピストさんの施術姿、エロイです。

ちょっと俯せが苦痛になってきたところで「仰向け」の声が。
仰向けになると疲れにくいようになのか見やすいようになのか、
もう一つ枕を足してくれる嬉しい気づかいが。

セラピストさんは頭を膝で挟むように座るとデコルテ、指先が腹部辺りまで伸びると
目の前にはオッパイもスタンプはなし、で終了。

横に移動すると腕を取り、軽くモミモミ。

股間に移動すると内腿から付け根、鼠蹊部あたりをサワサワ、スリスリ。
爪をたてるのが得意技のようで・・・くすぐったい

横スカならではの事故もなく添い寝状態に・・・
脚を絡ませ太ももスリスリ、指先は下腹部をナデナデ。

股間に移り、付け根から鼠蹊部スリスリ、ナデナデ。
左から添い寝、右から添い寝、股間と2回ループしたところでお時間。

シャワーの準備ができたところでシャワー室へ。
サッと浴び、今度は拭いてもらおうとドアを開けると
すぐにタオル渡され笑顔でドア閉められました・・・

部屋に戻り、一人着替え終わった頃に差し替えのお茶を持ってセラピストさんが椅子の前へ。
折角のお茶と一気に飲み干し、暫し雑談して玄関へ。
紙パンツ
横スカTバック

plumblanche
                         
所要時間
89分

独り言            
最初のオイルの使い方にインパクトあったのですが・・・
後半はオイル多めに期待する施術とはちょっと違うような
オペレーション含めこれからに期待、楽しみな店になるかも
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

↑このページのトップヘ