しゅうじぃのエステ放浪日記

最近紙パンツに興味わいてます

2016年06月

3
イヤサレたい

最寄駅 
JR市ヶ谷駅
徒歩7分

訪問日 
2016年6月某日

訪問回数
初回

コース
イヤサーレコース

料金
90分18,000円
指名なし(指名料1,000円)
入会金 無料キャンペーン中(通常1,000円)
泡リンパ2,000円
支払総額20,000円

予約方法
電話予約 、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル複数室

施術室
6畳

施術台
マット
側面に大きめなカガミ有

シャワールーム
後から作ったと思われる浴室
広いですが、サンダル履いて浴びることに

セラピスト
黒ワンピース(ホームページ画像)
施術時ベビードール(イヤサーレコース時着用?)

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
まずはコースの違いを聞くと、イヤサーレはオイル多め、施術しやすい服装、密着、
と嬉しい言葉の羅列・・・それではと、希望の時間を伝え予約。

時間、場所、金額の確認がショートメールで届き、予約2分前にビルの前に到着、
念のために電話すると用意ができていると言うので、すぐにエレベーターへ。

部屋は奥まったところ。早足で進み、なんとか時間丁度にチャイムを鳴らすと、
すぐにドアが開き、セラピストさんがニコリ。

型を入れてあったのかと思うほど履きやすくなっている使い捨てスリッパ履くと
セラピストさんが手をひいてくれ、奥の部屋へ。

ソファに腰掛けると、会員登録の用紙に署名を促されます。
その間にお茶とおしぼりがサイドテーブルに置かれ、自己紹介。
コースの確認があり、一応オプションの案内が・・・
定番の泡リンパのようですが、ここはお願いしてみることに。

会計を済ませると着替えの案内がありセラピストさんはシャワーの準備へ。
衣類はソファに脱ぎ捨てタオルを巻いて準備完了、
室内を観察すると・・・ありました、部屋の隅にティッシュが。
期待感高まったところにお迎え、ここでも手を繋いでシャワー室へ。

中途半端な改装ですが広くはなってます、サンダルで浴びるのはちょっとひきますが・・・
サッと浴びるとタオルやマウスウォッシュが入ったカゴから紙パンツ取り出し準備完了、
セラピストさんもベビードールに着替えていてお迎え、手を繋いで部屋へ。

タオルをセラピストさんに渡し、マットに寝転ぶと「お部屋は暑くないですか」と気づかいが。

タオルで全身覆うとシャワー室の片づけへ。
すぐに戻ってきて横から軽く圧すと太もも辺りに跨り、腰から背中をグイグイとしっかり。
カガミをチラ見するも位置、明るさともに残念、折角大きなカガミなのに。

足元に移動すると脹脛を軽く揉み解し、オイルに。

施術部位のタオルを捲ると足裏を膝で挟むようにして、
温めてあったオイルを手に、足首から太ももまで撫でるように拡げます。
脹脛、太もも、付け根とポイントポイントをしっかりやると
「足裏にもオイル付けますか」に「ハイ」とお願いして足裏リフレ。

カエル脚になると股間に位置どり、オイル手に太ももニュルニュル。
臀部を撫でまわすと割れ目に指を這わせながら徐々に下に・・・
紙パンツの縁を沿うように指先は鼠蹊部まで。

カエル脚のまま、曲げている足を挟み太ももから臀部スリスリ、
脇腹から手をねじ揉み鼠蹊部までをサワサワ・スリスリ、
挟んでいる足でも小生の太ももをスリスリ。

枕元に移動してくると小生の頭を挟むように座り、背中をグイグイ。
合わせてしっかりと後頭部にオッパイスタンプムニュ。

股間に戻るとグイッと脚を開かされると紙パンツの紐に手が・・・
付け根あたりまで下げられ、もしやと思ったのですがそこでストップ。
露わになった割れ目にオイルをタラーリ・タラーリ、温かさが気持ちイイ。
そのオイルの上を滑るように指先が・・・

ニュルニュル感を楽しんでいると、ここで「四つん這いになりますか」と嬉しい一言。
すぐに「ハイ」と態勢をとると、尾骨あたりにオイルをポタッポタッ。
割れ目に沿って流れ落ちるオイルも心地よく、ブルッ。

紙パンツの紐を指に挟んでズラしながら、そのオイルを臀部にスリスリ。
内腿を這う指先はナカナカの動き、思わずピクッっと。
その指先は割れ目から付け根、そして鼠蹊部へ。
両手での施術があるも大事故には至らず、仰向けの声。

頭部へ移動すると枕を取り膝枕に。
乳首アッサリのデコルテから両手をへそ辺りまで伸ばしてお決まりのオッパイデコルテ。
続いて左右片手づつ伸ばして片乳でムニュ・ムニュ。

さらに指先が下腹部へ、当然セラピストさんの腰が浮きあがり目の前には・・・
至近距離でのホバリングに集中しすぎてその時どこを施術していたのか記憶には・・・

鑑賞タイムが終了すると足元へ。
膝を立てると脹脛を抱えるようにグリグリ、太ももから付け根へスリスリ。

いよいよ泡リンパへ。
「これに穿き替えてください」とトランクス渡され、泡の準備へ。

トランクス穿いて、待つこと数分でセラピストさんが登場。
股を目一杯開くとそこにセラピストさんが座り、トランクスの裾から泡を詰め込んでいきます。

トランクスが泡で膨らんだところで両手はトランクスの中へ。
ここまではよくある泡と思いながら、この先の展開に期待していると・・・

手のひらで泡を壊さないように包み込むと優しく泡を固め、
その包み込んでいる泡を手のひらでゆっくりと前後、そして上下へと動かしていきます。
泡が消えていくとその都度補充し、トランクスの中は常にアワアワに。

泡のオプションは鼠蹊部から付け根ギリギリを泡の中で施術するので
事故発生頻度が高いだけかと思っていましたが・・・

もちろん鼠蹊部から付け根へは指でしっかりと刺激もあり、
さらに泡を動かすだけなのにナカナカの心地よさを味わうことが・・・

感心しながらトランクスの中の手の動きを満喫しているところでお時間。

時計を見るとホームページに書かれている通り10分前、
準備ができたところで手を繋いでシャワー室へ。

サッとオイルを泡を流して待機していたセラピストさんと一緒に部屋へ。

セラピストさんは片付けも、すぐに着替え終わったところへお茶とオシボリもって部屋へ。
お茶を一口飲み、帰ろうとすると「まだお時間ありますから」と引き留めが・・・

折角なのでもう一口お茶を口にして玄関へ。
靴べらは遠慮して突っかけたままエレベーターへ。

紙パンツ
横スカTバック               
fancy
               
トランクス(泡リンパ時)
herbal1

所要時間

90分        

独り言            
電話応対も帰り際の一言も好感持てました
が、小生にはちとお高いようで・・・
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

2
しっとり極上のお姉さまによる極上のアロマトリートメントを・・・

最寄駅 
JR池袋駅
徒歩5分

訪問日 
2016年6月某日

訪問回数
初回

コース
エクストラコース

料金
90分14,000円 (NET割引1,000円引、通常15,000円)
指名料1,000円   
支払総額15,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗    
雑居ビル 受付有
ワンルームタイプ   

施術室
8畳

施術台
マット
側面にカガミあり

シャワールーム
ユニットバス   

セラピスト
タンクトップにパレオ   
ホームページ画像

施術
電話すると男性スタッフが愛想よく店名応対。
某サイト見たと空き状況確認すると希望の時間が取れるのですぐに予約、も料金案内はなし。 
時間に直接指定の部屋へとのこと。

ビルに到着してエレベーターへ・・・クンクン・・・足元を見ると消臭剤が。
微妙な雰囲気の中、指定された部屋の前チャイムを鳴らすと、
中から男性スタッフが「いらっしゃいませ、ご予約の〇〇さん・・・」
小生「ハイ」と玄関でやりとり、上がろうとすると遮られ、「お部屋は別になります」とここで会計。

コースの確認して料金を立ったまま玄関で支払います。
男性スタッフは奥でなにやらセラピストさんと電話でやりとりしている模様。

ふと部屋の奥に目をやるとベランダが見え、そこには・・・
オプションでセラピストさんが着るような服が干してあり期待感が高まります。

ニヤニヤしているところへ男性スタッフから部屋番号を案内され、
「これをセラピストさんに渡してください」とメモ紙を渡されます。

エレベーターで指定の部屋の前へ、チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがニコリ。

メモを渡すとスリッパは無いようでそのまま奥の部屋へ案内されます。
椅子に腰掛けるよう勧められ、腰掛けるとお茶とオシボリが置かれ、
すぐに衣類カゴと貴重品袋を出し、着替えを促されます。

お茶を一口、すぐに全裸になりタオルを巻くとセラピストさんが迎えに来てシャワー室へ。

狭いユニットですがリフォームされているのかキレイ。
サッと浴び、紙パンツ穿いて奥の部屋へ。

マットへ寝転ぶとセラピストさんがその上にタオルを掛け、シャワー室の片付けへ。
すぐに戻ってきて横に座り、背中を軽く揉み解し。
衣装チェンジしているのかとチラッとカガミを見るも薄暗く角度も悪いため確認できず・・・

足元に移り、足裏を膝で挟むようにして軽くモミモミしたあと膝を曲げてのストレッチ。
太もも辺りに跨り、臀部から腰、背中をグリグリ、グリグリとここでは力強く入念に。

その態勢からピタッと肉布団密着・・・
耳元で「凝ってますね」とセラピストさんの息遣いを感じながら、肩をグリグリ。
さすが本格指圧、受け手次第でしょうが・・・時間配分はしっかりとっているようで。

「グレープフルーツ」か「無香」かオイルの選択があり、「無香で」とお願いしてスタート。

施術部位のタオルを捲り、足裏には時々布地の感触・・・
足首から太ももまで数回オイルを延ばすと、足首から膝裏までを入念にショートストロークで。

脹脛に四つ折りにしたタオルを敷き、その上に跨り太ももをスリスリ。
太ももへの微妙なタッチには思わずゾクッ、も際どさは・・・

足元に移動してカエル脚に。
手首までねじ込むも股間というより太ももの下に差し込んでいる感じであっさり。

太ももにタオルを敷いて、その上に跨り腰から背中をグリグリ。
このタオル厚さ以上に距離感じます。

ここで「四つん這い」の声。
躊躇わず、この態勢がとれるって・・・ちょっと自己嫌悪。
すぐに尻突き出すと股間に入り込んだセラピストさんが両手で付け根をスリスリ。
折角の横スカもギリギリ責めてくれないと・・・

悶々としているところに「仰向け」の一言、がその前にサッとオイルの拭き取り。

仰向けになるとセラピストさんは枕元へ。
チャンスとばかりチラ見するも暗くて中は見えず・・・
ユニフォームは最初のタンクトップにパレオのままでした。

頭部に位置取り、デコルテからスリスリ。
指先は乳首を掠め、へそ辺りまで、同時に左右数回ずつプニップニッと顔面スタンプ。

足元に移動すると脛にタオル敷いて跨り、太ももスリスリ・サワサワ。

腕を横に伸ばすと添い寝の態勢に、が、ここでも小生の脇腹あたりにタオル敷いて密着??
乳首からへそ廻り、脇腹を絶妙な指使いで、同時にセラピストさんの足も腿をスリスリ。

再度、股間に移動したので、「もしや・・・」
両手の指先は紙パンツのゴム紐の下をくぐり脇腹スリスリ。
ゴムをヘソ辺りまで伸ばすと親指は紙パンツの中に・・・
知ってか知らずか、その指は気海を刺激。

内腿・脇腹しっかり、付け根・鼠蹊部あっさりでお時間。
シャワーの準備で時計を見ると15分前。

準備できたところで起き上がり、タオル巻いてシャワー室へ。
しっかりオイルを流して部屋へ戻り、一人着替え。

着替え終わったところに、お茶とオシボリが・・・
とくに勧められることもなかったですが、オシボリ使いお茶を一口。

それでは、と玄関へ。
勧められた靴べらは遠慮して、エレベーターに。
慣れなのか、帰りの臭いはさほど気にならず・・・

紙パンツ
横スカTバック

                            
所要時間
85分         
       
独り言                    
施術パターンは一通りあり、密着もありましたがどこか距離感が・・・
あのベランダのは何だったのか気になります
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

2
池袋、新宿、中目黒、恵比寿と迷った末に五反田のこちらを訪問・・・

最寄駅 
JR五反田駅
徒歩3分

訪問日 
2016年6月某日

訪問回数
初回

コース
ベーシックコース

料金
90分14,000円 (某サイト見たで10分サービスのはずでしたが・・・)
指名なし(ネット指名1,000円、本指名2,000円)
支払総額14,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
複数室

施術室
3畳

施術台
マット
側面にカガミあり

シャワールーム
バストイレ一体ユニット

セラピスト
胸元が丸く開いているシャツ?ワンピース?
ホームページ画像

施術
電話すると男性スタッフが愛想よく店名応対。
某サイト見たと空き状況確認すると希望の時間が取れるのですぐに予約。

五反田に着いて5分前くらいに電話すると近くのビル、
指定された部屋の前でいつものことながらドキドキしながらチャイムを鳴らすと、
中からゴソゴソと音が聞こえ、すぐにドアが開くのか、と待ち構えるも中々開かない。
ドアスコープの前に立ったりするも開かないのでもう一度チャイムを、
と手を伸ばそうとした瞬間にドアがガチャリ。

「・・・」
この瞬間大事です。

「どうぞ」の一言だけでスリッパを勧めることもなく部屋へ案内するでもなく。
勝手にスリッパ履いて突っ立っていると「こちらへ」

紐暖簾をくぐって部屋に入るとソファもない3畳ほどにマットが敷いてあるだけ。
座ろうか迷っていると、立ったままセラピストさんから「90分のコースですね」とコースの確認、
90分で充分だろうと敢えて10分サービスのことは聞かずに会計。

衣類カゴと貴重品袋の説明があり、バスタオル巻いて待つように言い残し部屋の外へ。
準備で来たところで声が掛かり扉が開くと「どうそ」と玄関のほうへ。

玄関横には狭いトイレ一体のユニットバス。
浴槽に入り長すぎるシャワーカーテン閉めてサッと浴び、紙パンツ穿いてドアを開けると
セラピストさんが待機していてすぐ横の部屋へ。

マットに寝転ぶとタオルを掛けられ、セラピストさんは部屋の外へ。

中々戻ってこないので廻りを見回すと仕切りなど内装が入っているようで・・・
声が掛かりセラピストさんが中に入ってくると何故かここで自己紹介。

すぐに腰横からセラピストさんが膝を押し付けるように位置取り、背中を圧して揉み解し。
「以前は膝がタオル越しにあたっていただけでもドキドキしたなぁ」と妙に感慨深い想いに。

体重掛けて圧すので、小生のツボに入った時は気持ちイイです。

足元に移動しても膝が小生の足にピタッと触れる位置から脹脛、太ももと
揉むというよりひたすら圧す感じ、当然指先は至って健全。

片足のタオルを捲るとしっかりアソコで足裏を押さえて、
多めのオイルを手に取り、足全体に拡げていきます。

脹脛から太ももとスゥーっと拡げ、そのまま付け根へと思いきや
ピタッと付け根3cm手前でUターン、残念ながらその繰り返し。

膝を曲げて足の甲にオッパイあててのストレッチ。

股間に位置取り、正座すると腿の上に片足のせて太ももから臀部をスリスリ、
付け根に指先が近づくとスローダウンして一時停止、軽く圧してUターン。
鼠蹊部にも割れ目にも届かず、ひたすら太ももサワサワ、臀部サワサワ、付け根クイクイ。

カエル脚になると股間から脚を挟むような態勢になると臀部、太ももスリスリ。
付け根に腕は差し込まず、指だけで慎重にクイクイ。

太ももにタオルを敷くとその上に跨り、臀部から腰、背中を強めにグイグイ。
途中、手の動きが止まるのでチラリとカガミを見ると
カガミを見ながら髪を気にしたり、ネイルが気になるのか指先を見つめたり、
このあとも度々動きが・・・身だしなみは大事ですから。

突然「枕外しますね」と枕を外し、そこへ座ると「どうぞ」と腿に顔を埋めるような態勢に。
腿にはタオルが敷かれていて直の感触は楽しめませんですが顔はセラピストさんの股に。

首筋、肩、肩甲骨あたりを入念にグリグリと。
すると「そのまま仰向けになってください」との声に、やっときたかとワクワク。

腿を枕がわりに仰向けになると、「アッ・・・」、顔にタオルが掛けられ目隠し。
これでは待ちに待った谷間が見れない・・・

母指球で鎖骨周辺を圧しながら指先は乳首周辺をクリクリ、
その指はへそ廻りを撫でまわすと必然的にオッパイが顔面に。
残念ながらタオル越しですが・・・

目隠しに使われているタオルはそのままに、頭部から移動すると添い寝の態勢に。
横になると脚を絡ませてきて指先は内腿から付け根をスリスリ。
受けとめ方によっては目隠しはプラスの効果なのかも、
と思いながらも指先は事故ゼロ。

たまに脚もスリスリしながら指先は健全に付け根、付け根、乳首とナデナデ。
休み休みスリスリを繰り返したところでお時間。

シャワーの準備ができたと声が掛かったころでシャワー室へ。
お湯は出ておらず、一人お湯を出して時間を掛けてシャワー浴び、
バスタブ内で身体を拭いて部屋へ。

扉を閉められ、スマホの時計見ると10分前。
ひとりゆっくりと着替えて暫し待つもセラピストさんは現れないので帰ろうと扉を開けると・・・
セラピストさんが紙コップ差し出し、「これ、どうぞ」

丁重にお断りして店を後に。

紙パンツ
通常Tバック

螢T
                            
所要時間
84分
施術時間目安70分ですからこんなものなんでしょうか

独り言            
施術の流れとしては面白いかも、
さらに何か起こりそうかもと思わせる暗さ、狭さ、古さがありますが小生には残念ながら・・・
五反田、イロイロ楽しいところありますから頑張って欲しいですね
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

2
シロガネ・・・高級なイメージですが

最寄駅 
東京メトロ白金台駅
徒歩3分

訪問日 
2016年6月某日

訪問回数
初回

コース
ヴェネチアンオイルトリートメント

料金
90分18,000円
指名なし(指名料1,000円)
ホィップトリートメント2,000円
入会金0円(オープン記念特別、通常2,000円)
支払総額20,000円

予約方法
電話予約 、WEB予約
応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
側面に大きなカガミあり

シャワールーム
狭いユニットバス

セラピスト
白Tシャツにスカート(ホームページ画像)

施術
誤って消去してしまいました

駅からほど近い建物、シロガネ=高級ということではなさそうで親近感わく物件。

密着感は少なく、施術時制服は同じ、オイルの量も・・・
ホィップはすぐに用意してくれ、紙パンツ脱がされ・・・
ホィップ時は事故事故事故、楽しめました、
が、全体的に物足りなさのほうが満足感より上回ります。

紙パンツ
ストレッチタイプ、他に通常Tバックあり           
predia
       
所要時間
90分        

独り言            
プレオープンならではの施術でしょうか、
これならロングコースでも体力は問題なさそうですが・・・
カラダがおかしくなるまでマッサージで ダウンロード版 

↑このページのトップヘ