3
高い、けどディープも衣装も込々なら・・・
  
最寄駅 
JR新大久保駅
徒歩5分

訪問日 
2018年11月

訪問回数
初回

コース
エグゼクティブコース

料金
90分22,000円
ネット指名料0円(本指名1,000円)
支払総額22,000円

予約方法
電話予約・WEB予約・LINE予約
電話応対男性スタッフ

店舗
ワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横に大きなカガミあり

シャワールーム
ドア面シースルーの明るいバスルーム

セラピスト
白ミニワンピース(お迎え~シャワー、お見送り)
ベビードール(施術時)

施術
新大久保に出店したこの新店ホームページを見ていると・・・新橋某店の姉妹店、新橋オープン当初気にはなったのですが「高い」、で躊躇したまま訪問しなかったのですが・・・気になっていた店、料金も周りが上がってきているのでそれほど高いとも思わず、訪問を決めホームページから早速予約。

暫くすると予約受付のメールがあり確認・返信して予約完了。

ホームページに書かれている場所から3分前に電話すると男性スタッフが店名応対。そのまま案内を受け、電話を繋いだまま先の目印へ。早足で次の目印まで進むとマンションはすぐそば、マンション名と部屋番号を教えてくれマンションの入口へ。オートロック解除してもらい指定階にあがると目の前にはキレイな夜景が・・・扉の並びはワンルームのそれ、その一つのチャイムを鳴らすと・・・

すぐに扉が開き中からセラピストさんがニコリ、ちょっとイメージと違いましたがメンズエステですから・・・用意されたスリッパ突っ掛け奥へ。

ソファに案内され、すぐに目の前のキッチンで飲み物の用意、ミニワンピの後ろ姿、見えそうで見えない、けどエロイ。お茶が運ばれて勧められて一口、一息ついたところで自己紹介がありコース、時間の確認、そして会計。

着替えの案内があり、「シャワーの温度は何度くらいがいいですか」に「・・・」、「42度くらいでいいですか」に「気持ちいい温度で」とお願いするとセラピストさんはシャワーの準備へ。

ソファの横のハンガーに衣類を掛け、パンツは衣類カゴへ。カゴに入っていた貴重品袋持って準備完了。タオルを腰に巻いて洗面スペースへ。

セラピストさんから「ピンクでいいですか」と洗面台に紙パンツ用意してくれ自らはシャワー室へ、扉面だけですがシースルー、これは恥ずかしいと思ったら洗面室の扉は閉まっていたので代り映えせず。

サッと浴びて用意してくれた紙パンツ拡げると・・・横スカピンク、色違いも包みから横スカだと思われますが未確認です。穿くとなんか小さく感じる・・・その時はそう感じたのでワクワクでしたがよく考えると太っただけかと・・・

どんな衣装に代っているのかワクワクしながら扉を開けると

      「すげぇ」

これもベビードールなんだろうか、なんて考えていると「俯せでお願いします」、に800mlを期待させるビニールシート、その上にはなぜかタオル・・・

それぞれ気にはなるのですがやはり一番はセラピストさんの衣装、ついつい俯せになってもキョロキョロと頭を上げたり、カガミ越しにチラ見しているとそれを察したのか「衣装は他にも色々あるんですよ、今日はこれですが」・・・他のも見てみたいとは言えこの料金、まずは施術を、と枕抱えて態勢整えます。

すると「失礼します」と全身タオルで覆い、揉み解しから。

腰に跨ると背中をグイグイと強揉み、「力加減いかがですか」に「あぁ」、「お部屋の温度いかがですか」に「あぁ」・・・

言葉が途切れると耳元に息遣いが・・・タオル越しですが背中にオッパイムニュ、そして囁くように「凝ってますね」、ますます凝りそう・・・

足元に移動すると脹脛をしっかり、これはちょっと痛い。

横にきて添い寝、膝を使ってハムストリング辺りをグイグイ、手は腰をスリスリ、でホットゼリーに。

足元に位置取りホットゼリーをポタポタポタッと手から脹脛へ、心地よい温かさ、緩めのオイルという感じ。施術後もホームページ見直すまでローションだと思っていたほど・・・

足首を太ももで挟み脹脛からニュルニュル、また手に取って太ももまで一気に拡げると今度は容器から直接太ももにゼリーをタラタラ。伸びもあるようで脹脛から太ももへサァーっと数往復、が指先は付け根あたりでUターン。

ここでカエル脚に。

横から曲げた脚を挟むと股間から指先をニュルっと鼠経部に、そこで周辺をクリクリ。続いて臀部にもポタポタ、撫でまわすと垂れ流れるゼリーをなぞるように割れ目から袋周辺へ。

ここで臀部に跨り、背中。

ホットゼリーをタラタラ・タラタラ、両手でサァーっと拡げると指先に力を入れてグゥーっと背骨沿いに。ホットゼリーの温かさと相まって心地よい・・・するとピタッと覆いかぶさり肩をモミモミ、耳元で囁くように「気持ちイイですか」に「あぁ」

すると「四つん這いになれますか」、ここは「ハイっ」と返事は早く。

もそっと動きは遅く膝をついて四つん這いになるとホットゼリーを手にして股間にニュル、交互に袋の両サイドをニュルン・ニュルン・・・

割れ目にホットゼリーを容器からタラタラタラ、伝っていくホットゼリーを追うように指先がツゥーっと、突きあたったところで指先クリクリ・・・ちょっとだけ昔思い出すような・・・

腰を抱えるようにグッと乗り出すとそのまま両手が鼠蹊部へ、付け根をなぞりながら片手は乳首へ。左右交互に乳首、鼠経部をクリクリ・スリスリ。

ここで仰向けに。

室内真っ暗ではないのでセラピストさんの衣装もバッチリ、するとセラピストさんが枕元にきて「ホットゼリーつきますからタオル掛けますね」と目隠しが・・・

頭を両膝で挟むように座るとジェルを手に取りデコルテからニュルニュル、乳首はクリクリ、その指先は徐々に下腹部へ、と同時にムニュっ、タオル越しですが柔らかな感触が・・・ムニュっとさせたまま指先はさらにピンクの紙パンツへ、するとタオルがズレ落ちて・・・ちょっとベトつきましたがやはり生のプニプニは、セラピストさんがすかさず直そうとするところを、「そのままでいいよ」と施術続行をお願いすると快くプニプニ。

サラッとしたジェルのようで顔じゅうベトベトにはならず。
すくっと立ち上がったセラピストさん、小生からの眺めは絶景・・・

すると見せつけるようにして腹部に跨ると「重くないですか」、正直ちょっと重いけど口では「重くないよ」

指先は内ももから付け根、鼠経部をニュルニュル、スリスリ。続いて内ももから膝そして足首へ、脚に抱きつくような態勢、突き出しているそれはまさに

「ザ・尻」

ホットゼリーで滑りやすくなっているからかストロークを重ねるたびにソレは目の前・・・圧巻です。

鑑賞タイムが終わると「添い寝はどちらがイイですか」、セラピストさんがカガミを背にするほうに来てもらいお尻をカガミ越しに鑑賞。脇下に入り込み、片足を絡ませると指先は乳首からソフトに撫で廻し徐々に下へ下へと進み、下腹部、さらに鼠径部から付け根、内ももへ、自ら指の滑りを確かめるかのようにゆっくりと・・・

ここで股間に入り込み付け根から鼠経部、紙パンツの縁をニュルンニュルン、すると

「腰上げてください」

とまさかの一言・・・流れから予想していなかった展開にドギマギ、もしっかり腰を浮かせます。ホットゼリーで滑りやすくなっているからかスルリ。

すると横に移動してきて横から抱きつくように覆い被さり、指先は弄るように・・・小生の目の前にはセラピストさんの顏、見つめられながら鼠蹊部から付け根、そして・・・ホットゼリーを垂らすと指先はゆっくりと動きだし、ときに速く、そして止まり・・・また動きだす、その繰り返しが・・・

その動きが徐々にゆっくりになり、止まると同時に「そろそろ」、スッと立ち上がるとセラピストさんはシャワーの準備へ。

すぐに声が掛かり、「どうぞ」

滑らないように慎重に立ち上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
シャワーを浴びるとスゥーっと流れ落ちる感じ、不快感もなくさっぱり。

シャワーを出るとセラピストさんは白ワンピに、これにはちょっと残念もそのままだったら帰れないかも・・・着替え始めるとセラピストさんはシャワーの片付け、これもすぐに終わり雑談しながら着替え。

飲み物の差し替えは無いようで着替え終わり話が途切れたところで玄関へ。夜景を横目にエレベーターへ。
紙パンツ
横スカ
yokopink



所要時間
91分

独り言
お湯の温度「何度」と聞かれたのは初めて。
ホットゼリーというかミルキーローションとか緩いオイルのような感触、緩トロ感はあるもののホットというには。そして使用量、800mlあれば最後はマットで泳げるほど、残念ながらそこまでにはなってなかったようで。
新橋をイメージして洗体のような施術があるのかと期待していたのですがそれはナシ。それでも納得は納得ですが・・・値段も衣装も施術もここまでくると、ねぇ。