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仕事運や金運を高めてくれる虎目石
パワーストーンならぬパワーエステとなるのでしょうか・・・

最寄駅 
東京メトロ赤坂駅
徒歩6分

訪問日 
2018年2月

訪問回数
初回

コース
90分

料金
90分15,000円(某サイト見たで1,000円割引、通常16,000円)
指名料1,000円
Deep massage1,000円
Foamy massage1,000円
入会金記載なし
支払総額18,000円

予約方法
電話予約
応対セラピストさん

店舗
マンションワンルーム

施術室
8畳ほど

施術台
ベッド

シャワールーム
明るいバスルーム

セラピスト
ワンピース(ホームページ画像)

施術
オープン当初から気にはなっていた店、最近セラピストさんも続々入店しているようなので電話してみると・・・

可愛らしい女性の声で店名応対、希望の時間を伝え空き状況を確認すると予約可能というので即予約。
ホームページ指定の場所から少し前に電話してくださいとのことで予約完了。

指定の場所から3分前に電話するとセラピストさんが道案内。
着いたマンションは場所柄かお洒落です。

オートロック解除してもらい、指定階に上がると・・・ワンルームタイプのマンションのようです。
チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんが笑顔でいらっしゃいませ、とお出迎え。

胸元に視線が・・・「奥へどうぞ」に仕方なく自ら部屋のほうへ。

片隅の椅子に腰掛けると「コートお預かりしますね」とコートをハンガーに掛けてくれます。
そしてテーブルに置かれていた同意書に署名を促されます。一応目を通すも薄暗く何が書かれているかわからないものの氏名を記入。

そして室内を見渡すと低いベットタイプ・・・これにはちょっと嫌な感じが。
ベットの足元にはオイルウォーマーが一台、ということはタップリオイルというわけではなさそう。
そして横には大きなカガミが・・・なんて勝手に想像膨らませていると・・・
セラピストさんが「どうぞ」とグラスを手渡し、丁度飲み頃の温度でゴクリ。

目の前でコースの確認、そしてオプションセールス。
内容を聞いてみるとDeepは背面中心、FoamyとJelleは表面中心でアノあたりを施術してくれる、とのこと、3つとも考えましたがここはDeepとFoamyの二つをお願いして会計。
着替えを促され、合わせて衣類をハンガーに吊るすのはないか聞かれ「ない」と答えるとシャワーの準備へ。

サッと全裸になり椅子に衣類を脱ぎ捨てタオル巻いて準備完了。ここでセラピストさんが迎えにきてシャワー室へ。

明るくキレイな脱衣スペースですが寒い、ヒーターなどの暖房器具はナシ。タオルを洗面台に置いて浴室へ入ると暖か浴室暖房中。

サッと浴びて脱衣スペースは寒いので浴室内で身体拭いて、お楽しみの包みを拡げると・・・横スカ。
ちょっと浅めに穿いて準備完了、そして扉を開けると・・・笑顔で「お帰りなさい」

このタイミングでこの言葉は初めてですがイイですね。
続いてパウダーでの施術をどうするか確認が、これは遠慮するとセラピストさんは「お待ちください」とシャワー室の片付けへ。

この言葉にベットに寝転ぶわけにもいかず、椅子の上には脱いだ衣類が・・・仕方なくボケっと突っ立っていると暫くして戻ってきて「俯せでお願いします」

ベットに俯せになると・・・硬めのマットなのはよいのですが枕を胸元にずらそうとすると・・・動かない。下に手を入れ、どうなっているのか確認すると枕はビニールシートの下に・・・動かせません。

態勢が決まらないままモゾモゾしているとセラピストさんが「お待たせしました」と背中にタオルを掛けて揉み解しから。

腰に跨ると体重掛けてグイグイ、するといつものことながら「硬いですねぇ、鉄板のよう・・・」
横に移動すると大きなカガミを背にしてグイグイ、カガミを見ると力が入って腰が浮いてきたのか、もう少しで見えそう・・・

足元に移動すると足裏をアソコでしっかり押さえて脹脛から太ももを軽くモミモミ、でオイルに。

タオルを取り払うと脹脛からオイルを拡げていきます。手のひらで優しくサァーっと、するとオイルの温かさがじんわりと拡がりホッとさせてくれます。
その手は太ももから臀部へと伸びていき、付け根を少しだけ経由して脹脛へ。

脚全体にオイルが行き渡ると両手でロングストローク、そしてロミロミっぽくアルナプレスで心地よい圧がジワーっと。そのままセラピストさんの上半身が伸び小生に脚にピタッ、残念ながら感触は微妙。

臀部に跨ると腰から背中をエルフラージュでスリスリ、さらにここでも肘を使ってアルナプレスでグゥーっと。そして覆いかぶさるようにして肩から肩甲骨をグリグリ、ここでも微かにムニュっとした感触が。

横に移動すると優しくスリスリ、ときにグリグリ。ここでカガミをチラ見するも・・・見えそうで見えない。

足元へ移動すると膝を曲げてのストレッチ、足の甲に期待するものは感じず。

続いてカエル脚に。

足先をオマタで抑えて腰から鼠経部へクリクリ・クリクリ、股間から付け根へクリクリとここまでは比較的大人しめでしたが・・・曲げた脚を挟むとニーディングで内腿モミモミ、そしてその手は付け根から紙パンツ周辺を、クルクル、もちろん横スカならではのハプニングも。

股間から深く腕を差し入れると指先は遠目を通過するも肘はガッツン・ガッツン、もちろん偶然だと思いますが・・・

ここで仰向けに。

足先を太ももで抑えて膝下からスリスリ、そして膝上、付け根へとスリスリ・スリスリ。
股間に入り込むと内腿からスリスリ、そして付け根クリクリ、鼠径部サワサワ・・・
これはと思ったところで手が止まり・・・

ここでバブルに、すぐに準備ができ足元へ。

両手で掬いあげた泡を下腹部に置くと・・・ちょっとヒヤっ、これは最初だけ。さらに乗せていくと温かさも感じるように。乗せた泡で紙パンツを覆い隠すように両手で拡げるとその泡を動かすように軽くサワサワ。
周辺をサワサワしていると横スカならではのあんなことやこんなことが。

さらに泡を手にしたセラピストさん、その泡を乳首へ。
泡で隠すように乗せると指先でクリクリ・クリクリ、そして手のひらで触れるか触れないか、先っちょをスリスリすると、同時に肘あたりが挟むように・・・

腰横に移動、小生の手に当たるように座ると泡を足しながら内腿から付け根へとスリスリ。
紙パンツ廻りを片手でサワサワしているともう一方の手で乳首をクリクリ。

今一度股間に移動すると、両手の指先は付け根からへその横を通過し、乳首へ。
両腕はダブルエルボーで鼠経部、そして挟むようにスリスリ・スリスリと絶妙な位置を・・・結構キマス。

これは、と目を閉じ集中しようとすると・・・
「ありがとうございました」

手をひいて上体を起こしてくれるとシャワーの準備へ。

何とか起き上がりスリッパ突っ掛けシャワー室へ。
脱衣スペースは相変わらず寒い・・・、すぐに紙パンツ脱いで浴室に入りシャワーを。ノイルなのかオイル残りはナシ、そして泡のピリピリ感もなし、サッと洗い流すと浴室内で身体を拭いて扉を開けると・・・
「お帰りなさい」

一人着替え、着替え終わるころに新たに淹れた温かいお茶を手渡し、一口啜って暫し雑談。
時計をチラ見すると予定時間を回っているようなので自ら玄関へ。

靴をつっかけたまま自らドアを開けてエレベーターへ。

紙パンツ
横スカ
yoko

所要時間
94分

独り言
接触度合いは高いですが密着度は・・・
オペレーションにも不安が。
オープン当初からセラピストさんが続々と増えたので、部屋数も増えれば・・・
マットでの施術、バストマットとかフェイスマットとか工夫しているところもあるのに、固定しているのは・・・