現役のグラビアアイドルさんに・・・

最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩6分

訪問日 
2017年7月

訪問回数
初回

コース
GRAVEOオリジナルアロマリンパマッサージコース

料金
90分15,000円(オープニングキャンペーン4,000円割引、通常19,000円)
指名料1,000円(レギュラーセラピスト)
支払総額16,000円

予約方法
電話予約
応対男性スタッフ

店舗
一軒家複数室

施術室
6畳ほど

施術台
マット

シャワールーム
広めのバスルーム
意図的になのか照明が一つ点いていませんでした

セラピスト
黒Tシャツ、黒ジーンズ

施術
電話すると男性スタッフが店名応対。
ホームページから気になったコース時間とセラピストさんの名前をあげ、
空き状況を確認すると希望に近い時間で取れるというのでお願いすると
場所は恵比寿店とのこと、
あれ、確か電話番号は高田馬場に掛けたはず
場所が決まっているならホームページに記載すれば、と思いながらも予約。

するとキャンペーンの案内があり、只今4,000円割引とのこと。
割引は嬉しいのですが、あまり安くなるのも不安・・・
予約時間の少し前に指定の場所から電話を、ということで予約完了。

3分ほど前に指定の場所から電話すると、
店名応対、こちらから予約している旨伝え、会話スタート。

場所は2,3分のところ、ですが最初は入り組んだところに思えます。
電話しながらなんとか店の前へ、すると男性スタッフが「ではセラピストがお迎えします」

ワクワクしながらチャイムを鳴らすと・・・
ドアが少しだけ開いて、「どうそ」と声だけ聞こえます。
自らドアを引いて開けてみると・・・受付スタッフさん?と思われる女性が一人。

女性の案内のまま、階段上がり3階まで、女性の服装は黒Tシャツに黒パンツ、
まぁセラピストさんっぽいといえば、確かにそれっぽいのですが・・・
これでは折角の階段も上るのが苦痛なだけ。

廊下には立派そうなウォーターサーバーあります。
部屋に入るとサイドテーブルには既に紙コップが置かれていましたが
帰りまで勧められることはありませんでした。

案内された部屋は6畳ほどの落ち着いた部屋。
奥のソファに腰掛けると同意書への署名を求められます・・・
ってことは目の前の女性がセラピストさん??

好みの問題とはいえ・・・
まぁ目一杯ハードルあげられたセラピストさんも可哀想なのですが・・・

すぐに署名を終え、同意書を渡すとコース時間の確認。
念のため、オプションはないのか聞いてみると「ない」とのことで会計。

すぐに釣銭を持ってきて着替えの案内、渡されたのはタオルと紙パンツ・・・
タオルは超大判、マットカバー??紙パンツは久々スライド式。

ここで穿くの?と思いながら紙パンツ穿き、バスタオル腰に巻いてドアを開けると
セラピストさんが待機していて1階まで。
お洒落な滑り止めついてますが、急な階段での使い捨てスリッパはちょっと怖いです。

脱衣スペースにも紙パンツが置いてありましたがどれも同じタイプ。
タオルが積まれたワゴンに大きなバスタオルとパンツを置いて浴室へ。

お湯が出ていないので、温度調整から・・・
ちょっと暗いのは電球が一つ切れているのか、切ってあるからか、
浴室は掃除する間もないほど忙しいようで・・・

すぐに適温になりサッと洗ってワゴンにあるフェイスタオルで身体拭いて
紙パンツを・・・もちろん前は目一杯狭めて準備完了。
大きなタオル巻いてドアを開けるとセラピストさんが「どうぞ」。

もしかして、ここで着替えているかも、と思ったのもジーンズのまま。
大きなお尻眺めながら3階まで。

大きなバスタオルをソファに置き、マットへ寝転ぼうとするも枕がない・・・
どちらを頭にすればよいのか迷っているとセラピストさんが「どうぞ、こちらへ」

言われたほうを頭に俯せに、そして手を顔の前に組んで枕替わり、で準備完了。
すると先ほど身体を拭いた湿ったタオルを優しく掛けてくれ、揉み解しから。

頭部に位置取り、タオル越しに背中スリスリ。

腰横に移動して背中から腰をスリスリ、そして脚もスリスリとじっくり時間を掛けて擦ってくれます。

足元に移動すると膝のストレッチですが、足首を持って手で押し曲げるだけ。

膝横に移動すると「オイルにします」と片足だけタオルを捲ります。
両手で膝窩から太ももへ、足首へとそれぞれにオイルを拡げます。

脚全体にオイルを馴染ませるとロングストロークで足首から太ももまで一気に。
両手親指を使ってショートストロークでスリスリと脹脛から太ももまで。
残念ながら、指先は付け根手前5cmでUターンもまだまだ序盤戦と思いこれからこれから。

足の甲を持ち上げ足裏にもオイルをスリスリ。

そしてカエル脚に。

曲げた脚のほうに位置取り、膝から太ももスリスリ、脹脛スリスリ。
腰からも股間からも腕を差し込むことは無し、そしてここでも付け根まで届くことは無し。

足を伸ばすと今一度横からスリスリ。
このあたりで腕に痺れが・・・

捲り上げていたタオルを脚に掛け、上から軽く圧してオイルを拭き取ります。
そして上半身に掛かっているタオルを捲り、セラピストさんは腰横に。

背中全体にオイルを拡げるとひたすら撫でるだけ。
ウトウトしているとタオルを持ちあげられたので横を見ると、
セラピストさんがタオルでナニを見ないようにするポーズ、もちろん穿いてますが・・・

痺れた腕でなんとか寝返りを打つと、今度はタオルは掛けずに足横へ。
膝中心にオイルを拡げると両手でスリスリとじっくり撫でてくれます。

ぐぃっと膝を曲げさせられ仰向けでのカエル脚に。

膝から太ももへスリスリ、足首へスリスリとここでもじっくり擦っていると・・・
「もうそろそろお時間ですが延長どうされますか?」
久々に聞いた延長の一言・・・
延長すると何かイイ事あるのか聞いてみようかとも思ったのですが、
ここはあっさり「いや」

すると暫くして擦っていた手が止まり、「お時間です、シャワーの準備してきます」と部屋の外へ。
すぐに戻ってくると1階のシャワー室まで。

紙パンツを屑籠に入れようとすると先客のも・・・
その上に全くオイルのついていない紙パンツ放り込み浴室へ。

自らお湯を出して浴びるとオイル残りはあまり感じられない、これはいいですね。
サッと浴びて置いてある小さめのタオル数枚使い身体を拭き、
大きなバスタオル巻いてドアを開けるとセラピストさんが待機していてまたまた階段で3階へ。

部屋に入るとセラピストさんは外へ。

一人着替えてドアを開けるとセラピストさんは部屋に入ることなく、
「どうぞ」と階段を降り始めます。

小生はそのあとをスタスタとついていき玄関へ。
自らドアを開けて、振り返ることなく帰路に・・・

紙パンツ
スライド式
secret2

secret1

所要時間
84分

独り言
カテゴリーが違うようで・・・