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心も身体も癒すやすらぎの空間とは・・・

最寄駅 
JR恵比寿駅
徒歩8分

訪問日 
2016年8月

訪問回数
初回

コース
ハイクラスコース

料金
90分16,000円
オプション3,000円(店内メニュー)
写真指名 なし(指名料1,000円)
入会金 サービス(某サイト見たで通常2,000円がOFFと唄ってるもホームページには入会金記載なし)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約、WEB予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション1室
他場所にもあるとのこと

施術室
8畳ほど

施術台
マット
横にカガミあり

シャワールーム
明るいバスルーム、洗面台あり

セラピスト
黒ミニワンピ(ホームページ画像)
赤ベビードール(施術時)

施術
電話すると女性スタッフがやや間があって店名応対。

空き状況確認すると予約可能というのでまずはコースの確認。
「スタンダードは普通のアロママッサージ」
「ハイクラスコースはスタンダードにメンズエステの要素を加えた」とのこと。

もちろんハイクラスでお願いすると早々に禁止事項を読み上げ、
違反した場合は即刻施術中止、返金には応じないとクギを刺されます。
その上でフルネーム聞かれて指定の場所を案内され
「お待ちしております」と言うことだけ言われて電話を切られました。

この道沿いにメンズエステ何店あるんだうなんて考えながら指定の場所へ到着。
何分前に電話しようか考えながら、ポケモンGOで時間調整。
2分前に電話するとすぐそばのマンション、オートロック解除してもらい指定階へ。

チャイムを鳴らすとすぐにセラピストさんがニコリとお迎え。
使い捨てスリッパ履いて奥の部屋へ。

ソファに腰掛け、飲み物数種類からお茶を頼み、室内を見渡すと・・・
ミッフィーのスタンド、そしてその後ろに如何にも、という吊るし方で赤いベビードール。
サイドテーブルに置かれたメニューをよく見るとOption 3,000円の記載が・・・

お茶を持ってくるとコースの確認、そして、やはりの「オプションどうしますか」
どういうのと聞いてみると吊るしてある衣装を指し、「あれを着て・・・・で施術します」
さらに「施術後にお背中流します」とのことに、もちろんお願いして会計。

貴重品袋と衣装カゴの案内すると「全裸になって、このタオル巻いてください」
さらに「注意事項に目を通してください」と言い、シャワーの準備へ。

全裸になるとセラピストさんから声が掛かりシャワー室へ。
洗面台にあるトランクスタイプの紙パンツを指し、「浴び終えたら、これを穿いてください」

お湯が出ていないシャワーも温度は調整されており一安心。
サッと浴びてトランクス穿いてドアを開けると・・・
ベビードールに着替えたセラピストさん、もちろん目は大きく開いた胸元へ。

部屋へ入るとマットに俯せ、枕を抱え態勢を整え準備完了。

セラピストさんが全身覆うようにタオルを掛け、
横から肩から背中をグイグイと圧し揉み、なかなか力強くて気持ちイイ。

足元に移動するとアソコで足裏押さえるような態勢で強めに脹脛から太ももを圧していきます。
指先はしっかり付け根まで届くのでこの先の展開には期待。

小生の足先のほうを向き、太ももあたりに跨るとセラピストさんのつま先は自ずと小生の股間へ。
脹脛から足裏をグイグイと指先で、手のひらで圧迫。

時間を掛けての揉み解しが終わったところでオイルへ。

するとビリッ、ビリッと音が・・・「何してるの?」と聞くと、
なんとトランクスをハサミではなく手で破っているとのこと。
さらに「失敗しないの?」と聞くとたまに失敗するそうで、
小生も「失敗してください」とお願いすると
「オプションのお客様にはあとでイイことが・・・」
イイことなら深くは聴かずジッと施術を受けることに。

お尻にタオルを置いて足裏はしっかりアソコで押さえて脹脛から太もも、
ロングストロークでスリスリ、ウォーマーで温めてあるオイルが心地よい。
スリットが入ったトランクスだと手が細かなところまで届くようで付け根までしっかり。

太ももあたりまではつま先に、付け根あたりでは踵にと常に当ててくるので全神経は足先に・・・
ビタッと重なるように臀部にオッパイ当て背中をグイグイと圧しますが、
タオル越しのためか感触はイマイチ。

横に移動してカエル脚、曲げた脚の膝をセラピストさんの足に乗せると
出来たスキマに腕をねじ込み、付け根グイグイ。
紙パンツ浅めに穿けば事故率高まるかな、なんて考えながら事故待ち。
付け根ギリギリを通過するので傾き方向によって事故連発。

ここで「四つん這い」の声に
お尻を突き出し、カガミを見るとセラピストさんと目が合い「オプションのかたには・・・」と笑み。
またしてもビリッ、ビリッと音が・・・

両手を股間に差し込み、付け根から鼠蹊部をスリスリ、スリスリと動きやすくなった両手は縦横無尽に。
続いてピタッと背後から覆いかぶさると腰から腕を差し込み、鼠蹊部から付け根へ。

ここでも突き出した尻にはタオルを掛けているので折角のオッパイ押し付けも感触は・・・

スカスカした下半身に、「続いては横を向いて下さい」
下になった脚をまっすぐ伸ばすと、その上に跨り、腰から腕を差し込み抱き付くような態勢に。
手のひらは付け根をゆっくりと通過して内腿まで・・・

カガミを見ると目を合わせてきて無言の笑み。

ここで俯せ終了、タオルウォーマーから適度な熱さのタオル3本、
片足づつ両足に、そして背中にのせ、軽くオイルを拭き取ってくれます。

仰向けになると、ここでも足先の上に跨り、膝下から太もも、付け根へ。
腰が浮いてもすぐにピタッと当ててくれます。

股間に位置取るとトランクスを覆うようにタオルを掛け下腹部グリグリ、抱きつくように乳首クリクリ。
トランクスの裾から手を差し込むと付け根、鼠蹊部、付け根、鼠蹊部でお時間。

シャワーの準備から戻ってきて一緒にシャワー室へ
何も言われないのでサッと紙パンツ脱いで空の浴槽に入ります。

背中を向けると使い捨てのボディタオルに泡立て、数回背中を擦って
「あとはご自分で・・・」

まぁ確かに「お背中流す」な訳ですが・・・と思いながら一人で丁寧にオイル洗い流します。
シャワー室から出ると、洗濯機上に衣類カゴが置いてあり、洗面台スペースで着替えらしい・・・
確かに洗面台もあるから便利なのかもしれないが、ちょっと戸惑いも。

着替えてドアを開けるとセラピストさんはまだ着替えておらず自ずと視線は胸に。

案内されずともソファに腰掛け、差し替えられていないお茶を啜りながら暫し談笑。
居座っても覗き見ることはできなさそうなので玄関に。

紙パンツ
トランクス
portia

所要時間
90分

独り言
破るではなく、破られるの感覚は判りませんがいいものなのでしょうか
折角の・・・・がタオル越しっていうのは、距離感感じますね
とはいえ、あの当てかたは勘違いします