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オッパイさんに引き寄せられ、
新店訪問予定を急遽変更、果たして・・・
   
最寄駅 
東京メトロ麻布十番駅
徒歩7分

訪問日 
2016年7月某日

訪問回数
2回

コース
ラグジュアリーコース

料金
120分23,000円
オプション1,000円
指名料1,000円
支払総額25,000円
(後で某サイト見ると1か月以内再来店の但し書きなく、2回目以降120分2,000円割引)

予約方法
電話予約、WEB予約
応対女性スタッフ

店舗
マンション複数室

施術室
6畳弱

施術台
マット
両面に大きなカガミあり

シャワールーム
明るく広めのバスルーム、
パウダールームは狭いですが・・・

セラピスト
タンクトップにフレアミニ
中は水着

施術
電話すると女性スタッフが店名応対。
某サイト見たと空き状況を確認、希望のオッパイさんが予約可能とのことで即予約。
利用歴があるので割引はなしとのこと、コース選択も聞かれていないので
当然合計金額は教えてくれず。
指定の場所から5分前に電話とのことで予約完了。

5分前に指定場所から電話するとマンション案内は・・・不慣れなようで。
メンズエステ巡りで歩きなれた周辺、案内のポイントポイントはすぐにわかりマンションへ。
とはいえ、オートロック解除時には予約時間過ぎていました。

指定階に着くも住居なので当然ですが部屋番号が分かりにくい。
その時通路奥を見るとドアが少し開き、こちらを覗いているよう・・・

というわけで部屋の前でチャイム鳴らすことなくセラピストさんがお迎え。
なかなか写真撮影は上手なようで・・・

使い捨てスリッパ履いて部屋へ。
ソファに腰掛けると自己紹介とか指名のお礼とか余計なことは省いて
メニュー表見せながらコースの確認
(リラクゼーションにしようかとも思いましたが指しているのはなぜかラグジュアリー)。

そして「オプションつけますか?このヘんやるのですが(と自らの下腹部あたり指し)、
皆さん付けてます」とオプションセールス。
それではとお願いすると意外だったようで「あっ、ありがとうございます、では・・・」と会計。

着替えの案内はなかったのでそのまま腰掛けて待っていると
すぐに釣銭と冷たいお茶、オシボリ持って登場、ここで着替えを促されシャワーの準備へ。

全裸になりタオル巻いてもなかなかセラピストさんは現れず。
時間調整なのか、ようやくノックがありシャワー室へ。

ゴミ箱みると繁盛しているようで期待持てそう・・・
自らシャワーの温度を調整して、汗を流し紙パンツ穿いて準備完了。
ドアを開けるとセラピストさんが慌ててお迎え、一緒に部屋へ。

お茶を一口、マットに俯せになって寝転んでいると
「お待たせしました」とシャワー室の片づけから戻り、足元でなにやらモゾモゾ。

カガミ越しにその様子を覗き見ると、タンクトップを脱ぎ水着に・・・
オッパイのせいかマイクロビキニみたいなったブラ、
これ期待していたのでこの後の展開にワクワク。

脱ぎ終わり、水着姿になると温めたオイルが入ったポットを持ち枕元に。
膝で頭を挟むような態勢となり、ドボドボっと直接ポットから背中へ・・・「あ、熱い」

心地よい温かさではなく、熱い・・・まぁ刺激にはなりますが・・・

伸びがイイというよりサラッとしたオイル、
背中全体にオイルを伸ばしながら軽ーく後頭部にオッパイスタンプ。

その様子をカガミ越しに見てみると水着が触れている程度・・・
何か前回とは違うと思いながらも、まだ序盤、も既に頭の中は「オッパイオッパイ」

背中を撫でまわすだけなのはともかくオッパイがムニュっとこない、
カガミを見ると確かにエロい水着に包まれたオッパイは見えるのですが・・・

足元に移動すると太ももあたりで足裏押さえてポットからオイルドボドボ。
サッとオイルを脚全体に拡げると脹脛から太もも、臀部と手のひらで撫でまわしスリスリ。

膝を曲げ、足の甲を手で押さえストレッチ、ここでもムニュはなし・・・

股間に位置取り、カニばさみのような態勢になると脚をスリスリ、手は臀部をスリスリ。
施術している姿をカガミでみるにはエロいのですが、指先はいたって健全。
そしてオッパイを当てるような密着もなし。

外側からも同じような態勢でのスリスリ。一番の刺激はポットから垂らすオイルの熱さだけ。

太もも辺りに跨ると背中にオイルドボドボって最初に施術した部位じゃ・・・
なにか変わった志向があるのかもとそのままにしていると、そのまま背中スリスリで終了。

膝裏辺りに跨ると臀部の割れ目にめがけて熱いオイルをドボドボと・・・
もしかしてローソクプレイってこんな感じなのか、
なんて想像しながらも手のひらは臀部ニュルニュル、割れ目へ指先は届かず。

「腰を浮かせてください」に四つん這いになると、セラピストさんグッと股間に入り込むと
小生の膝を伸ばし、僅かながらエビぞる態勢に。

小生の下腹部が浮くことになり手が入り込みやすく・・・
またまたポットから熱いオイルをドボドボと臀部に。

臀部を撫でまわしたあと、親指で付け根を慎重にグゥーっと。
それを数回繰り返すとようやく「仰向けに」の声。

前回を思い起こし、これからが本番とワクワクしながら仰向けに、すると

「・・・」
頭部からではなく足元に位置取り、太ももで足の甲を押えオイルドボドボ。
膝下から腰骨あたりまでオイルを伸ばしてナデナデ。

数回に一度、親指で付け根をなぞるだけ。もちろん事故ゼロの安全運転。

股間に位置取ると両手で鼠蹊部より外目、腰骨沿いをしっかり、
たまに親指で付け根、ストロークはリズムも強弱も、そしてコースさえ変化なし。

これでは見た目ワクワクでも愚息は反応せず・・・

すると腹部に跨り、騎乗位に。
とはいえへそ辺りに跨っているので期待しているようなことは起こらず、デコルテをスリスリ。
ってことは頭部からの施術は・・・

横に移動すると腕を取り、マットに置かれると体重掛けて圧すだけ。
指先は期待する場所へ導かれることなく空をモミモミ。

再度股間に移動すると両手で紙パンツの縁を指でしっかり。
続いて手のひらで腿から下腹部までスリスリ。

ここではあまりに愚息が反応してないのに気を使ったのか接触事故が数回、
が単調なリズムは変わらず、時間を持て余しているよう・・・

すると突然太もも辺りに跨り、再度騎乗位の態勢、これはと期待すると・・・
枕に敷いてあるタオルをグイッと持ちあげ、小生を抱き寄せ、起き上がらせると
目の前にはオッパイ・・・
も「はい、お時間です」とホットタオル取りに立ち上がります。

その後ろ姿はエロく水着が食い込んでいますが・・・

ホットタオルを持ってくると背中、胸、腕、足と軽くオイルを拭き取りシャワーへ。

「お背中だけ流しますね」に小生は紙パンツ脱ぎ、全裸に。
多めのオイルで泡が立たないスポンジで背中を数回擦ると「あとはご自分で」と外へ。

そのスポンジ使い、ゆっくりとオイルを洗い流しサッパリ。
紙パンツとスポンジはイッパイのゴミ箱へ入れドアを開けると誰もいない。
仕方なく一人部屋へ戻るとそこにセラピストさんが入ってきて
「お茶用意しました、お着替えになってください」と、また一人に。

サッと着替えてお茶を一口、二口するもなかなかセラピストさんは現れず・・・
終了予定5分前くらいにドアが開き、一緒に玄関へ。

紙パンツ
Tバックタイプ

螢T

所要時間
114分       

独り言        
この水着での施術、嵌る人には嵌るのでしょうね、確かに気になっての再訪でした
期待していたことは変わっていましたが、終了時間は変わっていないようで・・・
でも気になる店、頑張って欲しいですね
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