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ナース服には弱い・・・
   
最寄駅 
JR池袋駅
徒歩6分

訪問日 
2018年10月

訪問回数
初回

コース
90min

料金
90分17,000円(某サイト見た3,000円割引、通常20,000円)
ホイップ2,000円
指名なし(指名料はコース料金に含む)
支払総額19,000円

予約方法
電話予約
電話応対男性スタッフ

店舗
雑居ビル
もう1カ所の形態はわかりません

施術室
4畳半ほど
(8畳ほどのスペースをパーテーションで仕切り、もう一方はリネン倉庫?)

施術台
マット
頭部に小さなカガミあり

シャワールーム
シャワー室

セラピスト
白ミニワンピース(ホームページ画像)

施術
メンズエステは前ボタンのナース服、で育った小生、似たような制服だとついつい昔を思い出し、期待してしまいます・・・

早速、電話してみると「はい・・・」、これも考えようでは昔っぽい、いや某店は店名応対してたか・・・
「某サイト見た」とこちらから切り出し、希望の時間を伝え、空き状況を確認すると即答で予約可能。
コース時間とオプションについて聞かれ、90分、オプションは訪問してから。念のため割引確認すると某サイトの案内通り、これにはなぜか「ホッ」

すると施術ルームの案内があり、地図に記されたところから少し前に電話してほしい、とのことで予約完了。

3分前に指定の場所から電話するとそこから2分くらいの雑居ビル。扉には「それ」とわかるようなシールが・・・、ここで間違えない、と思いチャイムを鳴らすと・・・やや間があって扉がガチャリ、中からちょっとイメージの違うセラピストさんがひょこり、「〇〇さんですか」と確認があり、なぜか2足置かれているスリッパの1足を突っ掛け、奥へ。

何故か150㎝弱の高さににつっかえ棒があり暖簾のようなカーテンが、そこを潜って部屋へ。
狭いスペースにテーブルと座卓、そしてマット。座卓が2人用だったのでちょっと期待したのですがセラピストさんは「どうぞ」と勧めただけで飲み物の準備へ。

すぐに冷たいお茶がテーブルに置かれ、横に座ることはなく向き合うように跪くと自己紹介、そしてコースの確認、でお決まりのオプションセールス。これは予定していたので即「お願いします」で会計。

セラピストさんが料金を受け取り、スッと立ち上がった瞬間「えっ・・・」、チラと見えたのはナース服の裾から丈は短いもののスパッツ。まぁ見せるためじゃないとは分かっていても、チラッとか感触を楽しみにしている小生としては早々に楽しみ半減・・・

釣銭を手渡しするときも跪くので奥が見えそうになるのですが、奥を知ると見る気も起らず。そんなことは知らぬセラピストさん、着替え、貴重品袋の案内、そしてタオルをマットに置きシャワーの準備へ。

パーテーションに掛かっていたハンガー使い上着を、パンツは坐椅子に掛けタオル巻いて貴重品袋持って準備完了、するとセラピストさんが迎えにくると小生の手を引いてシャワー室の前に。

小さな棚には紙パンツが3種、そして金庫が。貴重品袋をセラピストさんに手渡すと金庫に入れてくれ鍵が付いたバンドを小生の手に廻してくれます。そのままシャワー室へ。

シャワー室は・・・リフォームして作ったのかキレイだけど棚はなくソープは直置き、湯温は丁度よいのが救いもシャワーヘッドを手にするとベトベト、さらにシャワーの出が悪い、と施術始まる前からテンション下がりまくり。ソープ使いサッと流して紙パンツ選び。セラピストさん曰く、普通のTバック、ちょっと大きめ、フンドシタイプの3種類とのこと、ちょっと迷うもフンドシタイプをチョイスして穿いてみるとイイ感じにユルユル、これは楽しみ。

料金設定から期待していたのがここからの衣装チェンジ、ワクワクしながら声をかけるとセラピストさんが暖簾を上げてお迎え、も衣装変わらず。もちろんナース服は大好きなのでそのままでよいのですが・・・

タオルを渡してマットに俯せに。

マットにぺしゃんこの顔マクラ・・・どう使っていいか、結局顔マクラを胸当てのようにして抱え込んで態勢を決めるとセラピストさんが「失礼します」と施術スタート。

タオルで全身覆うとセラピストさんは小生の腰横に。
膝を当てながらタオル越しに背中から臀部を軽くナデナデ、指先の圧とタオルの感触がなんとも気持ちイイ、そして膝の軽い接触、これからの展開にワクワクします。

「失礼します」と臀部に跨るとタオル越しとはいえ感触が・・・体重掛けて主根で腰をグイグイと圧し揉み。肩から腕へとモミモミ、手首までくるとそのまま覆いかぶさるようにピタッ、感触は微妙・・・

足元に移動すると逆向きになり片足太ももに跨り「腰を浮かせてください」、その隙間にセラピストさんの足先が入り込んできて・・・膝を曲げてのストレッチ、も足先モゾモゾやオッパイへの押しつけはナシ。

足横に移動すると脹脛からグィーッと、指先ではなく前腕を使って強めに、そのまま太ももも同様に。

ここでオイルに。

オイルウォーマーを手元に置くと施術する片足に掛かったタオルを捲ると足首を両膝で挟むように座りオイルを手にスタンプで脹脛から太ももまで・・・これは施術も期待できるのかもとワクワク。

置かれたオイルを手のひらでゆっくりと脹脛から太ももへ。揉み圧しとは一転軽くサァーっとの繰り返しで単調。指先は付け根手前でUターンも入念。

太ももに跨ると臀部をスリスリ。

臀部にタオルを掛け直すとその上に跨り背中をスリスリ、オイルを拡げるとここでも覆いかぶさり密着・・・感触は布地・・・

ここで「鼠経部やりますね、四つん這いになれますか」

腰を上げ膝をついて四つん這いに。セラピストさんは股間に入りこむと臀部をスリスリ、撫でまわしながらオイルを拡げていきます。オイルが行き渡ったところで両手の手のひらで太ももをスリスリ、親指が付け根に触れる程度を撫で廻します。たまに臀部をサワサワ、そして太もも、たまに脇腹、そして太もも・・・鼠経部ってそのあたり??、もしかしてそのあたりも鼠蹊部なのかも、とジッとしていると太ももスリスリが・・・

手が止まると「楽にしていいですよ」に俯せになると「仰向けに」の声。

顔マクラのまま仰向けになるとセラピストさんが頭部に、チラ見する気も起きず目は閉じたまま。「頭上げてください」で枕を外すと入れ替わりに膝が。

デコルテからスリスリと始まり乳首からへそ廻り、下腹部、紙パンツキワをスリスリ、ここでは軽い接触事故発生もオッパイスタンプはナシ。

横に移動すると腰骨あたりに膝を当てて小生の手を自らのお尻あたりに・・・指先はへそを中心にクルクルと撫でまわしも事故ることはなく安全運転。

足元に移動すると膝を立てて膝下、腿をスリスリ。横に倒しカエル脚にすると膝頭から太もも、付け根へと流すようにスリスリ、ここも付け根でUターン。

ここで「ホイップの準備してきます」と暖簾の向こうへ。

天井を見飽きたころに「お待たせいたしました」と桶を手に股間へ。
そういえば最近はトランクスに穿き替える店ないですね。

紙パンツにのせていくのですが、そのホイップが冷たい・・・ホイップも店それぞれ、ですがこれからの季節冷たいのはちょっと・・・

泡立ちが悪いようで紙パンツに乗せるというよりは撫でつけるようにしてスリスリ・スリスリも微妙なタッチに愚息は・・・

それを見て、ではないでしょうがスクっと立ち上がると添い寝に。脚を小生の脚に乗せホイップを利用して膝をスリスリ、最初は太ももあたり、徐々に股間へと蹴り上げるようにグイグイ。手は胸元に置かれデコルテをナデナデ、もちろん乳首もクリクリ、同時に膝は蹴り上げた位置に留まりグリグリ・グリグリ。膝が紙パンツを・・・愚息が・・・、そこをグリグリ・グリグリ・・・にオッとなったところでお時間。

スッと立ち上がるとホットタオルを手に小生を抱き起してくれます、そして抱きついたまま背中のオイルをホットタオルで優しく拭き取ってくれます、微妙に距離感じますが・・・

起き上がると暖簾くぐったところで手を引いてもらいシャワー室へ。

ちょっと落ちにくいオイル、いつもより時間掛けてシャワー。流した後の不快感はナシ。

リストバンドで金庫開けて財布手に部屋に。セラピストさんは片付けも終わったようで入れ違いにシャワーの片付けへ。

小生は一人着替え、お茶は差し替えられた様子はナシ。着替え終わった頃を見計らってセラピストさんがお迎え、お茶を勧めることはもちろん、部屋に入ってくることさえないので自ら玄関へ。

玄関出て数歩、振り返らない時は・・・、その前にガチャンと冷たい音が・・・

紙パンツ
横スカ
横スカフンドシ

所要時間
85分

独り言
ちょっと露出の高いナース服だとすぐ訪問したくなっちゃいます。
施術パターン一通り入っていますが・・・池袋でこの料金は・・・
貴重品を金庫に入れて鍵持つって??と思います。
新店のホームページ見るとどこも料金上がってます・・・内容が納得できればいいのですが便乗もありそうですね。ホームページから見極めることもできないですし店選び難しいですね。まぁ自分の基準、信じて次・次・次こそ・・・